第1話 4月9日入学式への応援コメント
別企画二出ていた作者さんの別作品から回ってきました。
TRPGのような雰囲気を感じました。
みんなでボードを囲んでわいわいやっているみたいな。
楽しいです。
第7話 4月15日(日)長崎チャンポンの企画への応援コメント
たのしいです
第1話 4月9日入学式への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
第一話読ませていただきました。面白い登場人物たちの掛け合いは見ていて楽しくなりますね。
さて、ここで一つ私事をぶっ込ませてもらいます。実は私、台本形式の小説が苦手なのです泣
なぜか苦手なのかと言いますと、文の最初に名前が書かれていると、まるで登場人物たちが操られているように感じてしまうからです。
演劇や声優さんの台本を思い出してみてもらうと分かると思うのですが、「さあ今読んでください。そしたら次はあなたのセリフです。ここで少し間が空いて、次はあなたが喋ります」の様にあらかじめ決まった流れを沿っていて、そこに喋る人の意思は無いものに見えてしまうのです。
最初の説明にこれは作者の妄想から出来ていますとハッキリ書かれているので、台本形式は構成として間違いでは無いと思います。ただ、私の様に苦手な方はもしかしたら多いかもしれません。
お話の内容はとても面白かったので続きが気になるところではありますが、申し訳ありません、私はここまでとさせていただきます。
以上です。お互い頑張りましょう!
第3話 4月11日(水) 恐怖の罰ゲーム大会前日への応援コメント
こんにちは、自主企画から参りました、カボチャです。
この度は、自主企画へのご参加、ありがとうございます。
メインの登場人物が7人とかなり多くて驚きました。
なかなか馴れないですね……笑
個人的な意見ですが、文頭のスペースや改行が少なく、少々読みにくい印象でした。
内容は独創性溢れていて、流石は☆がかなりついている作品だと思いました。
どこから地の文なのか、どこからセリフなのか、どこから語り手が変わっているのか……その部分がハッキリすると、もっと幅広い層に読まれるかもしれませんね。
この世には、固まった地の文を読み飛ばしがちなタイプもいますから……(^_^;)
第1話 4月9日入学式への応援コメント
【絶対読みます】企画からきました詩月結蒼です。
星100ですし、すごく良い内容なのでしょうが……すみません。少しお願いを言わせてください。
まず、セリフと説明文の間には改行してほしいです。読みにくいです。それと、これは人によると思うのですが、私には登場人物が多すぎてわからなくなりました。もうちょっと減らしてほしいです。
企画への参加ありがとうございました。
作者からの返信
登場人物が多いのにはすぐなれますよ。徐々に増えていくので。
第2話 4月10日(火) クラブ紹介への応援コメント
企画から参りました
ゆっくり読ませていただきます!
第4話 4月12日(木)恐怖の罰ゲーム大会一日目への応援コメント
江藤先生の頭、玩具にされてかわいそうw
でも学生の悪戯ってこんな感じですよねえ。
そんなこと思いながら楽しい時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございます。
編集済
第3話 4月11日(水) 恐怖の罰ゲーム大会前日への応援コメント
江藤先生はげそう。逃げて江藤先生。
第2話 4月10日(火) クラブ紹介への応援コメント
オルグされそうなアレかと思ったら健全で安心しましたw
第1話 4月9日入学式への応援コメント
こんだけ濃いキャラのクラスあったらほんと楽しそうですねえ。
学校から帰りたくなくなっちゃいそう。
第1話 4月9日入学式への応援コメント
初めまして、企画にご参加いただき、ありがとうございます。
拝読させていただきました。どこまで飽きずに読めるかという観点で、感想をお伝えさせてください。
読む前にアクセス数を確認させていただいたのですが、1話と最新話を比べると、かなり落差が激しいですね…作品の表記法も、少なからず因果しているのではと思います。
簡潔に、飽きる要素みたいなのだけ、お伝えさせて頂こうと思います。ご不快に思われましたら、削除していただいて構いません。それでは。
・文字が詰まりすぎていて読みづらい。
・そもそもこういった文体(台本やシナリオのような)は、読まれづらい傾向にある。
・冒頭のつかみが弱い、平凡すぎる。
これくらいでしょうか。お世辞の一つも言えず申し訳ないのですが、上にあげた点が私が持った感想です。
物語の内容としては、つまらなくはないけど、また読みにこよう、と果たして思えるか? というところ。
現在の作風を壊すことなく、作者様だけの作品を書けるといいかなと思います。
最後に、作者さまを心から応援しています。
第3話 4月11日(水) 恐怖の罰ゲーム大会前日への応援コメント
こんにちは。
十種企画への参加ありがとうございます。
ゲームをする部活ですか。
というか、罰ゲームに先生の髪の毛ぬくとか。
先生哀れですね。
執筆頑張ってください。
時間があれば、拙作へもご訪問くださいね。
第1話 4月9日入学式への応援コメント
読み合い企画から来ました。応援してます!
第13話 4月21日(土)公園お掃除大会への応援コメント
企画から参りました!
お話のテンポが良くて楽しいです。学生ものならではのわちゃわちゃした感じがいいです(≧▽≦)
自分の学生時代を思い出して懐かしくなる……。寒い季節に心がほっこりするような感じで(笑)
この余韻が冷めぬうちに続きのストーリーを追わせて頂きますね!
お互い寒さに負けず、執筆頑張りましょう〜<( ̄︶ ̄)>
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
この物語は、飽きることなく読めるように
かなり力はいって余裕で書いています。(笑)
今後ともよろしくお願いします。
第1話 4月9日入学式への応援コメント
企画から来ました。
宜しくお願い致します。
ちょっと密ぽっいですかね?
第4話 4月12日(木)恐怖の罰ゲーム大会一日目への応援コメント
あらすじにて、日記形式をとっていると書かれていなければ「これは小説じゃない」と言ってしまうところでした。
ネット小説界隈でもあまり見ない“SS”的書き方、良いですね。
ただ、正直言うとネット小説はデジタルを媒体とする関係から、詰めた字というのは文庫本と比べて大変読みにくいです。
無理にとは言いませんが、次回、同じような形態で作品を書くことがあれば、行間を空けるなどして、読者が読み易いような工夫をされてはいかがでしょう。
読者の事を慮った文章というのは、読んでいる読者にも伝わります。そういう小さな心遣いが出来た作品で、さらには内容が面白ければ、読者というのは自ずと増えていきます。
ご一考ください。
第5話 4月13日(金)恐怖の罰ゲーム大会最終日への応援コメント
ノベルゲームみたいな書き方がいいですね!
第1話 4月9日入学式への応援コメント
シナリオゲームのような書き方で立ち絵が想像できてしまう内容。こういう書き方もいいですね!
しかも1日ずつ経過するとはチャレンジングです。
第8話 4月16日(月)助のハジケぶりへの応援コメント
自主企画コメです。
すいません。
読みにくいです。
第1話 4月9日入学式への応援コメント
こんにちは、凛陰です。失礼ですが、何か評価低いけど名前面白そうやし読んでみるかー、と思いつつこのお話を読みました。
意外と面白くてなんでこのお話こんなに、評価低いのだろと思いました。
ギャグ多めで平常点は良かったですよ、分かりやすくて、
一つ欠点を言うとしたら文が詰め込まれていて読みにくいっす。
いわゆる密ですね。
会話のところとかを、一行開けて、ソーシャルディスタンスを保った方が読みやすくはなると思います。
国語が苦手な中2が言うことなのであくまで参考程度にしていただくとありがたいです。
「てか、400話以上ってこのお話続きすぎやろ(褒め言葉)」
またちょこちょこ読ませていただきます。
これからもお互い頑張っていきましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。返事遅れてすいません。
いつまでも楽しめるネタを書き続けるので、よろしくお願いします。
第1話 4月9日入学式への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
>・・・
…… のように…を偶数個使います。長く使いたいときは…………になります。
お手元の出版物をご覧頂ければ大抵そうなっていると思います。
御確認下さい。
見栄えは大切です!
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。