第393話への応援コメント
仙台さんの跳ねるような恋心が眩しい。
姉のことや、澪主催の誕生日パーティーがあってからの2人きりのお出かけの時間。。
しかも宮城が自分のセンスを認めて、一緒に映画を見に行くところまで考えて行き先を選ばせてくれた。
楽しくないはずがないですよね。
第392話への応援コメント
変わり映えしない朝食のメニューも宮城が作って、宮城が自分を嬉しくさせてくれた後ならこの世のどんな高級料理店のフルコースよりも仙台さんの心を躍らせる。
編集済
第391話への応援コメント
「ハンバーグ作ってくれたら、来週でいい」
好きなものをお願いして、それを作ってもらえることは宮城にとっては当たり前じゃなかったこと。
仙台さんは作ってとお願いしたら作ってくれる。断らないと分かってる。
だから重いやりとりではないのかもしれないけれど、
逆にそれを当たり前のようにお願いしてるのは、
宮城の日常の中に特別が溶け込んでる証なのかなとも思いました。
第390話への応援コメント
宮城の、人の縁が切れやすい、捨て去られやすいものであるという考え方は
実の母親が自分を捨てて出て行ったことに起因するのだと思う。
そして、自分が泣いたことも。
そんな自分を慮ったかそうでなかったか、いずれにせよ戻ってこなかった母親のことも。
だからこそ今一緒にいて、もう間違いなく特別な存在である仙台さんのことを考えている。
宮城が仙台さんのために何かを考えることは全て仙台さんの特別になる。
今回もきっとそうなると思う。
第389話への応援コメント
仙台さんのための場所を適当には選ばない宮城。
ネックレスを選ぶ時も凄く考えたりした宮城だから、
きっとまた仙台さんが驚いて、心に残るような場所を選ぶと予想します。
第388話への応援コメント
「……仙台さんが楽しいと思うこと、私が楽しくないわけない」
仙台さんに対して野良猫みたいで、噛んだり引っ掻き散らかりしてようなあの宮城が自分と仙台さんはシンクロしてる、って言ってる!
「こういう自分やだから、キスしなくていい」
自己嫌悪になってる宮城を受け入れて安心させてあげようとしてキスを送る仙台さん尊すぎます。
最後の方は宮城がお姉さんになってるw
聞き分けの悪い子に言い聞かせるみたいな構図の立ち位置がいつもと逆転してる!
色々と満載なお話しでした!
編集済
第387話への応援コメント
宮城の仙台さんとの時間はそれこそ澪に向けた笑顔以上の意味が多く存在してて、
仙台さんと共に過ごす時間の中でしかありえないことも沢山あるので
宮城が笑顔を浮かべることがないのはその反動のようなものに思います。
「こういうときは好きだと言うべきだとわかっているが、
宮城の前で宮城以外に“好き”だと言いたくない」
重い。
でも「想い」は重いもの、自分の感情は安売り出来ないですよね。
特に仙台さんにとって最も重要な意味のある感情は。
宮城にそんな感情を抱いてるのはこの世で仙台さんただ1人。
宮城は仙台さんの全てを支配しているかのようで、
紛れもなく仙台さんは宮城のもの、だと思います。
第386話への応援コメント
ハンドクリームから形に残るものなのが…
第385話への応援コメント
「葉月」は仙台さんの周囲の人物から今もこれまでも呼ばれてきた名前。
でも宮城から呼ばれる「葉月」は確実に違う名前。強い意味を持つ名前。
だから仙台さんは宮城に「葉月」と呼んで欲しいし、今回もそう。
自分が宮城だけのもの、と宮城が言ってくれるのと同じだからなんでしょうね。
第383話への応援コメント
「いただきます」が揃う朝。
いつも通りだったり、ほんのちょっと違ったり。
特別なことが起こった後の2人がいつも過ごす日常。
宮城が抜け落ちることを恐れる特別は、日常の中に溶け込んでいくことを描いたように思いました。
そしてそれは宮城が家出して、朝ご飯を一緒に食べることなく仙台さんの前からいなくなったこととの明らかな違いに思います。
編集済
第384話への応援コメント
飾りがこの日を特別にするのを宮城が嫌がるのは、仙台さんとの特別じゃなくて明らかな他人によって特別な日にされるのを嫌がるからだと思いました。
特に大事なら場所の、仙台さんの部屋。
宮城と仙台さんが共に過ごして、触れ合った場所。特別な場所を。
そして、今回特に思ったのは、
宮城が「葉月」と呼ぶのは仙台さんに縋っているような印象を受けました。
仙台さんに「志緒理」と呼んでもらうために自分からキスをして。
それは仙台さんの存在を確認するような。
ここにいる。どこにも行かないでいてくれる。
それを確認するみたいに思いました。
編集済
第382話への応援コメント
この期に及んでもぎこちないのは相変わらずだったけれど、
初めての時は家出してしまった宮城が今は仙台さんの腕の中に静かにおさまってたり、
仙台さんはそれでも宮城を想って自分の想いを閉じ込めたり、
色々と尊すぎて情緒がどうにかなりました。
誰よりも近くで互いの存在を感じ合って、孤独や寂しさは消え去って、
宮城は特別すら恐れなくなったら、仙台さんはその想いを告げる時が来るのでしょうか。
第381話への応援コメント
読むというより感じる、という感覚でした。今回のお話は。
語彙力と情緒は光の彼方に消えていきました…。
第380話への応援コメント
停止しそうになってた感情が宮城の言葉で動き出して、
自分の居場所を確かめて、それをくれる存在を想う。
あとはもういつもの通り。
読者なのにその場から立ち去りたい気持ちになってます🙏😇
第379話への応援コメント
宮城が信じた仙台さんは「口にすべきではないような思い」を押し留めた宮城の元に帰ってきた。
キスと「今ならいい」の後、
現実が戻ってきて、我に返った宮城がキャンセルするの可愛かったです。
そして、この2人にとっての特別ではない特別が戻ってきた感じがしてすごく温かな気持ちになりました。
第378話への応援コメント
「おかえり」と「ただいま」。
仙台さんが揃うことをずっと待っていた2つの言葉。
帰ってきた。帰ってこれた。
そんな感じがしました。
第377話への応援コメント
幼い女の子が独りで泣いている光景を幻視して胸が詰まりました。
泣かないはずがないんですよね…
第376話への応援コメント
キーケースの交換。
お守りみたいなものですね。
あと、「この部屋に帰ってきて」「待ってるから」みたいな意味も込められてるんじゃないかと思いました。
編集済
第375話への応援コメント
信じることは
「心の一部を預けること。
信じるということはそういうもので、たくさん預ければ預けるほど深く信じることができる。
その代わり、預けた分だけ裏切られたときの傷が深くなる」
絶対に裏切られたくない相手が仙台さん。
裏切られたくないことの理由はやはり宮城が過ごしてきた孤独にあるのでは、と思っています。
第373話への応援コメント
「……誕生日は一回でいい」
仙台さんの理性と情緒をかき乱しますよね.
こんなこと言われたらそりゃあ足を舐めたくもなるし「次の約束」も果たしたくもなる…
第372話への応援コメント
「……ホールケーキと同じだから」
「仙台さん。あれ、誕生日だから買ってきたんだよね?」
「そういうの捨てたくない」
胸をギュッとされたみたいになりました。
残ったお酒を飲んでいる間、過去に感じた寂しさを思い返してたってことですよね。
凄く切なくなりました。
そして仙台さんはそれを気にしすぎていなければいいけれど。
第370話への応援コメント
酔っても仙台さんは仙台さんだったw
宮城の誕生日なのに自分がプレゼント貰ったみたいになってる。
それでもキスしてあげる宮城可愛い。
自分の誕生日なのに酔っ払い仙台さん介抱したり
律儀に色々心配して頑張ってるのが申し訳ないけれど微笑ましい🤣
第369話への応援コメント
プレゼントの前までお料理やお酒、そしてケーキを食べる描写がほぼほぼ全編に渡っているのは結局仙台さんの時と同じで、
クラッカー鳴らしたり、大騒ぎしたり、大掛かりなサプライズがあったりするんじゃなくて、
それこそ幼い子供が家族と一緒に過ごす誕生日の原点みたいな過ごし方をしているように思います。
この2人にはそれが長らく無かったので。
そんな時間を過ごすことがこの2人にとって何よりの特別のように思いました。
第368話への応援コメント
かつて宮城が母親に愛情を抱いていてそれを裏切られたことの失望の強さを感じました。
だからこそその後のここ。
「仙台さんは今日も優しい。
当たり前のように来年の話をする。
だから、側にいたくなる」
永遠とは思えなくても、目の前の人とのほんの少しの未来、
ラベルを付けるまでもないすぐに見つけ出せるような、
標(しるべ)のような日への希望を抱かせてくれる。
そんな仙台さんとの時間を思い描いてる宮城に切なくなりました。
半ば縋るようにも思えて。
第364話への応援コメント
「知っているのは唇の柔らかさ、滑らかな肌。
私だけが聞いたことのある声。
考えるまでもなく、私は誰よりも宮城を知っている」
プレゼントが思いつかない自分に言い聞かせるような言葉。
誰にも知られたくないとも聞こえてきます。
「宮城と二人で眠った夜、キスはした。
寝ることとお喋りすることしかしないという約束を破れない私に彼女からしてくれて、
一回だけではなく何度かした」
え?363話のラストの後に???宮城から!?何度か!?!?!?🙏😇
第362話への応援コメント
仙台さんからして見ればもう言いたいくらいの気持ちは持ってそう。でも宮城の気持ちを慮って、宮城から送られたところまでにとどめたのだけれど、
当の本人には2人きりの時ははっきりと明かして欲しくて宮城自身の言葉でその気持ちを伝えて欲しいと思ってたのでは。
だからこそ「宮城、ずるい」からの強くて深いキスだったのかなと思いました。
それにしても、この前の誕生日から宮城から仙台さんにキスするの増えてきましたね😇
仙台さんみたいに思い切りのいいわけじゃないけれど。ちょっと戸惑い気味なところが宮城っぽいですね。
第361話への応援コメント
ネックレスの送り主の宮城は案の定、自分が贈ったことを知られると困ってしまってますが、
それを想定しててなおのこと周囲から見える長さのチェーンのネックレスを買ったのならば、
選んでる最中は宮城も良い感じに感覚がバグってたのかも、と思いました。
「葉」と「月」が揃って仙台さんの名前になって、自分が月のペンダントを持つことで自分と仙台さんの存在が結びつくことなんて、宮城からしたらその考えに至ることなんて一大事だったはず。
実際に舞香や澪に見られた時のことなんてリアルに思い描ける余裕があるわけもないんですよね。
仙台さんは仙台さんでたとえ知らしめるわけではなくても、
周囲に自分が宮城のものであることを示すことができて
内心、充足感を抱いていたと思います。
第360話への応援コメント
「私のこと、記憶に残してほしい」って宮城に自分との記憶を植え付けるとか刻み込むみたいな独占欲的なニュアンスにも聞こえました。
立て続けに幸せと喜びに満ちた出来事を経験して色々と仙台さんの感覚バグってそう。
すぐ「そういうこと」して良いと思うくらいには。
編集済
第359話への応援コメント
今まで楽しんでいたことが申し訳なさで上書きされない様にした宮城。
仙台さんがひどく気に止むことなく楽しい1日として今日を終えられるように、いつも嫌がる写真を仙台さんのスマホに閉じ込めて。
加えて自分の行動の照れ隠しで早口になるところとか、
そういうところです宮城さん。
第358話への応援コメント
お祭りの胸踊る様な雰囲気の中でも仙台さんが見てるのは宮城だけで
ただ一緒にいられることを楽しんで喜んでる。
浴衣も着てくれてお揃いの下駄も履いてくれて隣を歩いてくれている。
仙台さんの宮城が好きで好きで仕方がない感が伝わってきます🙏😇
第357話への応援コメント
結局浴衣を着てあげる宮城。
そういうとこだぞ。
絶対仙台さんのためなんだよなぁ。
でも浴衣を着るだけなのに「色々と」起こりすぎですね🤣
この2人っぽいです。
「そっち方面」のスイッチが入るのは、2人とも相手の自分にしか見せない姿への独占欲からなのでしょうか。
そんな気がします。
そして。
宵かがりにおぼろぐ夏の夜へ。
2人連れ立ち下駄を鳴らして。
楽しみです。
第356話への応援コメント
あれだけ嫌がっておいて残念がる仙台さんを見かねて結局「浴衣を着ない派」から「保留」まで態度をなんかさせるのはまごうことなき「そういうところだぞ」案件。
編集済
第354話への応援コメント
「パンもバターもジャムもいつもと同じものなのに、三倍くらい美味しい。
目玉焼きの白身とハムを口に運ぶ。トマトを食べる。
どれも美味しくて料理の腕が上がったのではないかと錯覚する」
ここで上がってるので料理なんて言えるのは目玉焼きくらいで、あとはそのまま食べてるだけのものなんですよね。
なのに「料理の腕が上がった」なんて🤣
昨日からの幸せで心をふわふわさせてる仙台さんが微笑ましくて可愛い過ぎます
第353話への応援コメント
数字のキャンドルだったり、メッセージプレートを仙台さんのお皿に置いたり、ケーキの大きい方をあげたり、ケーキの切り方は去年の仙台さんが自分の誕生日の時にしてくれた切り方だったり、マグカップのプレゼントだったり。
こういうところですよね!
この直近のお話でどれだけ仙台さんを幸せな気持ちにさせるのか天元突破状態ですね。
仙台さんのお誕生日回。読んでてずっと幸せいっぱいな気持ちになりました。
羽田先生ありがとうございます。
第352話への応援コメント
仙台さんにとっての誕生日がこれまでの無味無臭な日から宮城との未来を描く日に変わったことに胸がいっぱいになりました。
宮城はネックレスもそうですし、黒猫にペンダントを付けたり、
誕生日をお祝いしたり、自分から仙台さんにキスのプレゼントをしたり。
仙台さんを喜ばせることを世界で1番いっぱいできてしまいますね。
第350話への応援コメント
仙台さんにとってお祭りや浴衣は楽しくはない思い出も連れてくるけれど、それ以上に宮城と過ごせることに今から楽しさや嬉しさを抱いているのが微笑ましくて温かな気持ちになる。
ここの描写は仙台さんの弾む様な想いが伝わってきます。
暗い記憶を知って欲しいと思うのも宮城との繋がりを増やしたいからだと思うし、
今の楽しさや嬉しさが気持ちを明るくしてるからだと思います。
どんな夏祭りを過ごすのか。楽しみすぎます。
第349話への応援コメント
人混みどころか外出すら嫌がる宮城がまたひとつ頑張ってくれて仙台さんはきっと喜んでる。
夏の思い出が生まれること請け合いなイベント夏祭り。楽しみです。
第348話への応援コメント
家族の中からも他者との関係からも希薄になっていった仙台さんが
今は「帰る場所」で温かな涙を流していて、その涙を受け止めてくれる人がいる。
宮城の「もう泣かないで」の言葉。
とても弱い存在を慈しむような、そんな言葉に思いました。どうしていいのか分からなかったのだろうけれど。すごく温かで、安心できるような言葉に思いました。
最後の
「私はぎゅっと。
ぎゅうっと宮城を抱きしめた」
ぎゅっと。ぎゅうっと
ここ最高だと思います。
仙台さんの嬉しさ、幸せ、ありがとう、大好き、愛おしい。
そんな気持ちがこの表現に全部詰まってます。
すっごくあったかな気持ちになりました。
347話からの348話を締めくくるにはこれ以上にないラストだったと思います。
羽田先生にいくら伝えても伝わりきれないほど感謝しています。
本当に最高です。ありがとうございます。
第347話への応援コメント
情緒と語彙力が消し飛びました。
うまく言葉にできないくらい最高なお話でした。
面と向かってじゃなくて背中越しに仙台さんに伝える宮城の姿が愛おしい。
それを贈って、その想いを伝える為に凄く頑張ったんだなあって切なくなるくらい。
ネックレスとペンダントを合わせて仙台さんの名前にして「誰のものにもなれない」なんて。
それで仙台さんが涙を流してることを宮城の言葉で描写されてたことももう本当に何もかもが素晴らしすぎて最高すぎました。
とにかく羽田先生本当にありがとうございます。
こんな素敵な気持ちにさせてくださって。素晴らしい時間を届けてくださって。
第345話への応援コメント
仙台さんの隙あらばキス、今度は成功。
拒否せずに受け入れるのはやっぱり今し方思い浮かべてたからかな。
いつも思うけど、こういう時のキスの時、宮城は目を開けてるのかな。
誰よりも至近距離で仙台さんのことを見つめてそう。
第344話への応援コメント
ある時はゼロ距離になったりもするのに、ある時は隣に並ぶことすら難しい。
収まった写真には互いの繋いだ手だけでも、それがこの2人っぽくて微笑ましかったです
第341話への応援コメント
澪のありがた迷惑も今回ばかりは良い仕事ですね。店長も一緒になってこの状況を絶対楽しんでる。
仙台さんは内心ニッコニコなのかな。
宮城の無理矢理な作り笑いの具合は果たしていかに🤣
宮城がんばれー。
編集済
第339話への応援コメント
寂しそうな仙台さんの姿は、宮城自身の寂しさまで呼び起こしてしまう。
仙台さんが寂しくないことを願うのは仙台さんのためでもあって自分のためでもあるんですね。
2人でいるなら寂しいよりも楽しいの方が良いですもんね。ハンバーグ作った時みたいに。
第338話への応援コメント
夕食に独りでカップ麺を食べるなんて、宮城が実家でしてたことで、それはひどく寂しくて、
だから仙台さんにはそんなことしてほしくなくて、孤独を感じてほしくなくて、
そう思うと「私がバイトの日もちゃんとしたご飯食べて」という言葉が凄く優しくて温かな言葉に思えました。
第337話への応援コメント
なんやかんやで仙台さんの側にいて約束を果たしてあげてる宮城が可愛い。
床で数時間も寝て待っててくれてるのが。
いつもの押し問答の末、一緒にご飯を作って食べる。
仙台さんが実家では過ごすことが叶わなかった時間。
いつものように、
「いただきます」が揃ってくれって欲しいなと、祈るように思いました。
第415話への応援コメント
更新ありがとうございます!
宮城も仙台さんも同じことを思ってて尊い……
宮城の複雑な心境が伝わってきた
9巻も楽しみにしてます!
第415話への応援コメント
失う事が怖いから距離を保とうとする
第415話への応援コメント
更新ありがとうございます。
宮城は悩んでいるな仙台さんの事で。仙台さんの事を知りたいからと言って「頭の中を見たい」という発想が宮城らしいというかなんというか。
宮城自身は頑なに仙台さんに対する想いから目を逸らしつつも、仙台さんのことを知りたい。ただし自分に合わせるのではない仙台さんが知りたいのは、ある意味独占欲なのか。
仙台さんは宮城中心で考えているけど宮城を喜ばせたいのは事実だし。
良くも悪くも2人は恋愛面で不器用だなと。
第415話への応援コメント
更新お疲れ様です
宮城がこれまで抱えてきた不安感の解像度が上がると共に、客観的な面からの仙台さんの人としての得異さが強調された回としてとても印象に残りました…
次回も楽しみです!
第415話への応援コメント
更新ありがとうございます
雨のせいでいつもより距離があるのを2人とも不満に思ってるのいいですね…お互いにアプローチは違うけどちょっとでも近づけようとしてるのがさらにいいです
そしてデートの目的はやっぱりそういうことですよね…
仙台さんからすれば宮城と一緒にいるだけで本当に文句はないけど、宮城視点だと仙台さんが好きなものを我慢してるように見えちゃうっていう
このギャップを解消しないことには付き合うのは絶対無理だと思うけど果たしてどうなるのか
第335話への応援コメント
仙台さんが宮城にしたのは慈愛のキスのように思いました。
自分を満たすのではなくて、ただ愛おしさを伝えるような。
324話で仙台さんは「私と宮城以外の人間をこの世界から消し去ることができるのなら」と思っていたけれど、この時だけは確かに誰もいない世界に2人だけの時間のように感じました。
第334話への応援コメント
夜のシーン。2人で眠るシーンはこれまでにもあったけれど、すごく静かな雰囲気が描写されてて、読んでいても雑音が消えた静寂の中にいる気分になります。意識がそのまま夜の闇に溶けていく様な。
2人の会話がいつもよりも静謐なものに聞こえてきます。
今回は特に。
羽田先生の表現力を堪能させていただきました。
第333話への応援コメント
「別にないけど、なくてもいいじゃん」とか
「眉間に皺を寄せる」とか仙台さんが宮城化してる。
なんでこうにでもならないと構ってもらいに行こうとしないのかこの猫さんは🐈⬛
「一人で寝るのって寂しいじゃん」
だからってベッドに誘いますかって話なわけで。
本当にこの2人の距離感とか関係性とかもう🤣
第332話への応援コメント
最後の仙台さんのハグ。
愛おしさと、あとは安心感。
そんな想いがこもってる気がしてすごく尊く感じました。
宮城も邪険にしていないところも。
第331話への応援コメント
仙台さん、隙あらばキス失敗w
ずっと悶々としながら宮城の帰り待ってたんだろうなぁ笑
それでキスしようとするのが仙台さんすぎる🤣
というか、帰りが遅くなって不機嫌になってるのが可愛い。
ホントに付き合ってる2人のそれなんだけれど付き合ってないんですよねぇ(笑)
第328話への応援コメント
前半の仙台さんのジェラから宮城の部屋をノックするスピード感に、澪の軽薄すぎる思考回路で思う存分笑わされました👏🤣
と思ってたら後半、すごく弱い仙台さんの様子に切なくなりました。
第326話への応援コメント
「バイトのことを考えると気分が光の速さで落ちていく」
「私の分身が代わりに働いてくれればいいと思うが、私の分身なんて私と同じ軟弱な意思を持っているに違いないから絶対に働きたくないと言うはずだ」
ここの表現すごく面白かったです😂
本当はバイトが嫌で嫌で仕方がなさそうなのと、現実逃避したかと思えば自分を見つめて自虐的になったり🤣
ベットの上で葛藤に頭を悩ませてる宮城を想像するとおかしくなってきますw
編集済
第321話への応援コメント
316話でも仙台さんを「綺麗」と称して、今回の冒頭でも「澪さんと喋っていた仙台さんも綺麗だった」と称したけれど、これらは「印象」で
今回は心を奪われた時の、「賛美」を超えて「崇拝」の様な感情を抱く時の「綺麗」だと思いました。
「この手で仙台さんに触れると綺麗な彼女を汚してしまう」
ここなんて特に。
苗字でなく名前で呼び合う時間は2人にとっての聖域みたいにも思いましたし、
320話と321話はとても神聖な雰囲気さえ感じました。
例の如く、読者なのに読んでる自分を場違いに思うくらい情緒や思考回路がおかしくなりました。
羽田先生本当にすごいです。そしてありがとうございます
第320話への応援コメント
「仙台さんは澪さんと仲良くして」と言ったり
宮城が仙台さんから好きなものを聞き出そうとするのは、
「私に“私だけの仙台さん”を見せてよ」ってことだっんですね。
仙台さんが自分のものであることの安心を抱くことができたから。
だからこそ…。
ここから先は語彙力と情緒が滅せられたので何も記せず…。
ただ心の中で手を合わせました🙏
第319話への応援コメント
「まともな友だち作って仲良くして。でも、仙台さんが友だち作って仲良くするの許せない」
ここで宮城の言う「友だち」は
316話で言うところの
前者が“かりそめの友だち”で
後者が“本当の友だち”っところでしょうか?
そりゃ仙台さんは分からないですって😅
仙台さんが受難過ぎる地獄の女子会。
その後。
これは宮城からのご褒美ですか?
第316話への応援コメント
「仙台さんの写真を見せて“友だちの写真”と思われるのは許せない」
舞香に対して「許せない」って感情が浮かんでくるなんて、どれだけ強い感情を仙台さんに抱いてるんだ宮城。
第347話への応援コメント
つい最近読み始めて8巻読み終わってからこちらで続きを読ませていただいたのですがもう辛抱ならなくなってしまいました!感情爆発です😭😭😭宮城かっこよすぎるし仙台さん😭😭😭うわあああああ
第318話への応援コメント
澪が宮城に抱きついた時、絶対に仙台さんの瞳からハイライト消えてるw
今回は仙台さん受難過ぎる🤣
それにキスマの件バラされた後の仙台さんの防音室とか鍵とかの心の声。
仙台さんのたまに出るIQ低めの心の声大好きです🤣🤣🤣
第414話への応援コメント
傘差すの下手な宮城が不器用かわいい。
この不器用かわいさには既視感があるな……と思ったら「パスタの食べ方が下手な宮城」でした。
仙台さんも今回はかわいいより心配が勝ったようで。つまり尊いです。
第413話への応援コメント
一見すると宮城がメイクをねだっている微笑ましい場面。
でもここにも「言った事や約束した事は守られるべきだ」と考える宮城の心情が表れているようで、「本当に乗り気では無いけど言ってた事だし仙台さんが楽しめるならそれでもいいか」くらいに思っているのかも、なんて想像する余地があるのが楽しいです。
あと仙台さんの言った事をいつもちゃんと覚えているのもえらい。
第414話への応援コメント
更新ありがとうございます!
無銭乗車の雨粒かわいいです!
第414話への応援コメント
更新ありがとうございます!!
もうこれはガチガチのデートですね……❤️
果たしてこのデートで何が起こるのか…楽しみです!!!
それと、Yen Pressでの翻訳おめでとうございます!もっと世界中で週クラを読んで欲しいと思っていたので嬉しいです!日本でも買えそうなら絶対買います!
週クラが私の明日の理由になっています。本当にありがとうございます!応援しています。
編集済
第414話への応援コメント
更新お待ちしてました!ありがとうございます!(≧∇≦)
2人ともなんて可愛いんだ🥰
まず宮城。
傘さすの下手くそなのかわよw
「……雨、嫌いになりそう」っていう仙台の珍しい弱音を耳ざとく拾うのかわよw
多分相変わらず苦手なのに、ホラー映画見てもいいって言うのかわよw
そして仙台!滅茶苦茶恋する乙女じゃん (*ノωノ)キャ
雨のせいで宮城と距離が空くのも、顔が見えにくいのも、声が聞こえにくいのも、手をつなげないのも嫌なんだね (*ノωノ)キャ
その結果、雨嫌いになりそうなんて、弱音吐くの滅茶苦茶可愛い (*ノωノ)キャ
そして宮城と対照的にホラー映画が若干トラウマになってるのがちょっと可哀想( ;∀;)
宮城と一緒に超えられるといいんだけど。
個人的に好きな描写が「傘に無銭乗車した雨粒」です(≧∇≦)
雨が強い時、一斉に流れ落ちる雨粒が思い出されましたw
映画デート、まだ序盤ですが、すでに滅茶苦茶楽しいですw
仙台の理性はどこまで持つのかも楽しみ(≧∇≦)
またデートしたいと思ってもらえるように、仙台に頑張って欲しいですね!!
第414話への応援コメント
更新ありがとうございます
宮城は傘の差し方一つとっても不器用なんですね
それとも仙台さんと距離を近づけようとして傘がちょっと斜めになっちゃったとか
宮城ならどっちでもあり得て難しいですね
そしてホラー映画見てもいいって言うあたり、ほんとに仙台さんが楽しいデートを求めてるって感じがしますね
いつか2人でホラー映画を最後まで見る時が来るとして、それが2人の部屋か映画館になるのか…
第414話への応援コメント
かなりデートだよこれ!
第414話への応援コメント
更新ありがとうございます。
雨の日出かけるの憂鬱なのは分かるけど仙台さんの場合は「宮城の隣に歩けない」だからな、宮城はそんなことを言う仙台さんに呆れつつまんざらでもないというか。
宮城が恋愛ものが好きだと予想出来なかったがハッピーエンド好きなのは予想どおりだけど仙台さんに観る映画ホラー映画でもいいと言えるのは宮城なりに仙台さんに心許しているんだなと。
あとは何事もなければいいけど。
第413話への応援コメント
更新ありがとうございます✨
仙台さんは本当に宮城ファーストだwそこが仙台さんらしい所だけど宮城からしたら仙台さん自身のやりたい事をしてほしいって思ってるんだろうな〜
と、思いつつ読んでたらさり気なくキスをしている仙台さんwww抜かりないwww
あと、てるてる坊主の事、一緒なことを考えているのが尊すぎました😭
第413話への応援コメント
わかってないじゃん って^ ^
本当微笑ましすぎる
第312話への応援コメント
「彼女が見たいと思うものはすべて見たい」と思うくらい
心の中全部が宮城で、そこが仙台さんの基準というか存在の置き場所になってますよね。
「私のことを求めてくれる宮城は、なによりも大切で、私を意味のあるものにしてくれる」
って思っちゃうくらい。
このお話の最後がやっぱり不機嫌になる宮城で締められるのも、これが今の2人の関係性だけれど
いつかは、と思わずにはいられなくなるようなお話でした。
第311話への応援コメント
宮城が仙台さんにペンギンの写真を撮ってと何度も言うのは、
この日に見たペンギンを仙台さんにも記憶してもらいたかったからかな。
宮城自身は「きっとこの先何度でも今日のことを思い出す」けれど、
仙台さんがどう思っているか知る由もないので、この日の光景を仙台さんにも覚えていてもらいたかったから?
スマホをペンギンではなく下に向けて撮ったのも宮城自身は写真に残しておくまでもなくもう忘れないからなのかな。
それでいて仙台さんを撮ってたらそれはそれでいじらし過ぎる。
編集済
第310話への応援コメント
「ただいま」「おかえり」
「いただきます」
「ありがとう」
色んな言葉が行き来したり重なったり。
誰かがいるから交わせる言葉。
行き交うのは言葉だけじゃなくて感情や気持ちも。
それは存在を確かめることだと思う。
自分自身の存在と、
自分の存在を認めてくれる相手の存在を。
もちろんそれは約束を守ることも同じ。
そんな仙台さんとの未来を描いてる。
以前は日付にラベルがつくことすら拒んでいた宮城が。
今回の締め最高でした。
うまく言葉にできないくらい。
羽田宇佐先生ありがとうございます。
素晴らしすぎました。
第309話への応援コメント
スカート履いたのは埋め合わせとかじゃなくて宮城は仙台さんが喜ぶところを想像したんだと思います。
高校生の時のお見舞いとかもそうだけど宮城は仙台さんが喜ぶことを自分の気持ちの蓋を開け切らないようにしながらしてあげることが結構ある。
だから仙台さんが自分の服を選ぶことを本気で嫌がったりは絶対にしない。眉間に皺を寄せるくらいはしそうだけれど(笑)
第394話への応援コメント
「可愛い。
似合ってる。
この言葉は宮城のためにある言葉だ。
私の中にある言葉をすべてかき集めて構築し直して宮城を褒め称えてもいい」
もう理屈じゃなくて本能で喋ってる感じですね。
頭じゃなくて本能が言葉を選んでて。
ファッションショーデート最高すぎます