第309話への応援コメント
スカート履いたのは埋め合わせとかじゃなくて宮城は仙台さんが喜ぶところを想像したんだと思います。
高校生の時のお見舞いとかもそうだけど宮城は仙台さんが喜ぶことを自分の気持ちの蓋を開け切らないようにしながらしてあげることが結構ある。
だから仙台さんが自分の服を選ぶことを本気で嫌がったりは絶対にしない。眉間に皺を寄せるくらいはしそうだけれど(笑)
第412話への応援コメント
更新ありがとうございます!!
もう二人が成人式の話をしていることになんだか感慨深いですw高校生だったあの子達がいつの間にか大人に!っていう気持ちですw
住民票をすでに移してるあたりに仙台さんの家に帰らない覚悟の表れが出てるような気がしました!
なんだかこういうイベント事があると物語の時間の流れを更に感じて読んでて楽しいです☺
次の話も楽しみです✨
第307話への応援コメント
ご主人様が構ってくれなくて気を引こうとする猫みたいでしたね宮城。
ただ宮城は猫ではないわけで…。
それなのにそういうことしちゃうとそりゃあ仙台さんも困っちゃいますよね。
理性のネジがまた飛んでどっかに行っちゃわないようにするのに。
第306話への応援コメント
305話から引き続いて宮城は凄く頑張ったと思うんです。
箸置きを交換する、ってだけのことを決めてやってみるまで。
「仙台さんにはほんの少しでも気づいて欲しい、でも気づかれたくはない」と思ってたのでしょうがそれは気付けないです宮城さん(笑)
第305話への応援コメント
304話に引き続いて、2人が凄く可愛らしくて読んでる間ずっと微笑ましくて仕方がなかったです。
2人の間に流れる空気感とか雰囲気がやわらかであたたかで。
宮城が頑張って変えたんですよね。それが凄くいじらしくて愛おしくて。
洗い物をのろのろ片付けたり終わっても仙台さんと方を振り返られなかったり。
これから変わっていく2人の関係に胸が高まる想いです。
じゃんけんのシーンも良かったです。仙台さん(笑)
第304話への応援コメント
「毎日が更新され、新しい私と新しい仙台さんになっていく」
新たな2人の時間の始まりを感じます。
高校の卒業式後の2人にも感じた誰も予想できない時間。
未来を。
第413話への応援コメント
仙台さんが宮城の部屋のドアに手をついて、ルームシェアを始めてからのことを思い返すところ、仙台さんの宮城に対する愛おしくてたまらないという気持ちや、今の状況に対する幸せ(今日これからデートだということもあるのでしょうね)を噛み締めるような気持ちが感じられて、すごくグッと来ました。
似合ってる、可愛いと言われた宮城は今までなら「変なこと言わないで」とか嘘だとか言いそうですが、仙台さんに気持ちを伝えられたからか今までとは違う反応でしたね。宮城に対する褒め言葉が仙台さんの本心から出た言葉だと、宮城も思えるようになったのかな。
宮城の「しないの?」にはな、なにを!? キスとか!? と勝手に狼狽えてしまいましたが笑、まさかメイクのことを自分から言い出すなんて!
あの宮城ですからメイク自体に乗り気というわけではないのでしょうけれど、宮城にとってのそういう乗り気でないことを仙台さんに対して"許してくれる"という事実そのものがいいですよね。おっ、今湿度上がったなってなります。笑
極めつけは、メイク以外しなくていいと言う宮城の言葉を肯定しておきながら次の瞬間には"メイク以外のこと"をする仙台さんと黙って受け入れたくせに文句を言って足を踏む宮城……笑
二人とも、本当に本当にかわいいです。
第413話への応援コメント
更新ありがとうございます。
ついに映画館デートを迎えたが、仙台さんは宮城に合わせるつもりなのかなという感じが、デートなら相手が楽しめるものとしてプランを立てるなら当然だけど。
この日の為に仙台さんが選んだ服着た宮城
まさかメイクまで許すとは思わなかったが宮城も仙台さんと出かけるの楽しみにしてたとしか思えない。
あとはトラブルがなければいいが。
第413話への応援コメント
更新ありがとうございます!
一緒に暮らすうちに思考回路が似てくる二人最高です!
なんだかんだ言ってメイクされる宮城としてくれる仙台さんも尊い…
ここからデートがさらに盛り上がってまいります!
楽しみです!!!
第413話への応援コメント
宮城がしないの?って言った時、えっキス待ち!?って思ってしまった私は、そうとう頭がイカれてるなって思ったら、、、
仙台さん、ちゃっかりキスしてて、さすが仙台さん!と一人歓喜してました😍
第413話への応援コメント
更新ありがとうございます。
全部認めないのに、しないの?と確認してくる宮城が可愛いです。
同じルーティンなのに2人の距離が近づいて来ているのが感じられます
第413話への応援コメント
更新ありがとうございます
誕生日のロウソクといい宮城はちょっとしたことを覚えておいて仙台さんを喜ばすのが得意ですね
仙台さんも同じぐらい得意なはずなんですけど宮城がちょっと気難しいから分かりづらいところはあります
そしてやっぱ微妙に食い違ってますよね…
宮城的には仙台さんは「嫌がっても強引にしようとするぐらい人にメイクをするのが好き」って考えてるから今回は比較的素直に受けようとしたのに、仙台さんは今回に限っていや別に宮城が嫌なら…って変に遠慮しようとして
果たしてどんな着地をするのか
第413話への応援コメント
仙台さんは内心かなりひやひやしながら距離詰めてるなぁ
第9話への応援コメント
楽しく拝読しています! スキスキ❤️って感じじゃないのがいいですね!
第397話への応援コメント
ついに!ついに進展したあああ!まだまだ言えずにいるものと思っていたからすごいサプライズ感
第387話への応援コメント
これ本気でそろそろ仙台さん限界じゃない?正式な恋人になって配慮してもらわないと友人付き合い無理そう
第369話への応援コメント
仙台さんのほうが酒ダメなんかい。すごく意外で宮城のほうは全然大丈夫そうなのがウケる
第347話への応援コメント
宮城イケメンすぎてやばい。仙台さんついに報われて良かったねそりゃ泣くよ
それにしてもなんだこれ好きすぎる。天才としか思えない
第338話への応援コメント
宮城がバイト始めてからすごく成長していて泣ける。仙台さんのほうはやばさが隠しきれなくなってて、色々限界が近づいているのがわかる
第294話への応援コメント
宮城のかわいさ異次元すぎんか?この分だとお酒飲む時も期待できそうだな
第411話への応援コメント
更新お疲れ様です&ありがとうございます✨
宮城の、仙台さんに大学でモテるのかとか探りを入れるようなセリフが読んでてニヤけましたw
そして、色んな物を見た中から自分を選んでほしいってのがやっぱりいつ読んでも共感しちゃいます🥹w
でも安心して宮城!仙台さんは最初から最後まで本当に宮城一筋!w
この二人本当に私の中で最強の百合の二人になってますwありがとうございますw
第211話への応援コメント
舞香さんキューピッドすぎて大好き。仙台さん超舞い上がっているだろうな
第302話への応援コメント
一緒に住まなくなる、なんて最悪の展開にはならないようでホッと胸を撫で下ろしてる途中に…。
宮城さん、301話に続いて心臓を止めに来るのやめてもらっていいですか…?
仙台さんはよく色彩を失うくらいにとどまっていられるなぁ。
こんなのもう理性や自我が砂になってもおかしくないのに。
そして最後、宮城頑張った!
編集済
第301話への応援コメント
呆けてます…。
頭の整理が追いつかないのですが…。
ルームメイトという関係は2人の関係を安定させるものではあっても
他者の存在や影響、干渉を受けることは止められなくて、
いずれそれらによる振動の様な変化に耐え切れなくなって崩壊するところまで想像したから、とか?
でも安心して良い、んですよね…?
ちょっと分かりません…。
頭グチャグチャです…。
第300話への応援コメント
機嫌が迷子、なのはその通りなんだけど
そこはかとなく高校時代に仙台さんにペンダントを贈った時の宮城の様子を思い出した。
これからすることへの戸惑いと抑えられない想いの去来、板挟み。
ドキドキします…。
第297話への応援コメント
サラッと語られる仙台さんの"重い"やりw
病人には食べさせたくなっちゃうのわかります。
第143話への応援コメント
ばーかばーか言う宮城が可愛すぎて変な声出た。なんか読んでるだけで凄い衝撃を受けるよねこの小説
第296話への応援コメント
最後のキスは本当に風邪を移そうとしてたのか、
はたまた看病してくれた、いや、傍にいてくれたことへとお礼だったのか。
麦茶を飲んだのが照れ隠しだったとしたならば。
可愛すぎますね、宮城。
第295話への応援コメント
約束を破られるのが嫌なのは誰かがいなくなるのが嫌だからかな。
約束は相手がいてこそ。
そして相手を自分と結びつけるもの、いや縛り付けるもの、かな。週クラ的には。
2人の様式美の押し問答も復活したので宮城の全快ももうすぐですね。
第294話への応援コメント
かつては体調を崩しても1人家にいても傍にいる誰かはいなかったけれど
今は自分がいる場所を大事と言ってくれる人がいる。
いなくならないでいてくれる人がいる。
宮城が仙台さんにそんな感情を抱いていると思うとすごく切なくなりました。
第293話への応援コメント
仙台さんは宮城が自分の部屋を訪ねてきてくれたことを絶対に覚えているだろうし、今回ももしかしたら思い返していたと思います。
宮城は宮城でその時のことを思い返したわけではないと思うけれど
「だから、今日は具合が悪くても怖くない」
と思っていることくらいは仙台さんに伝わってて欲しいなと思いました。
第91話への応援コメント
現実的に考えたら宮城と仙台の関係がバレたら絶対面倒なことになるから隠したほうがいいんだけど、互いに友達にバレそうになっているの楽しいという気持ちが抑えられない
第82話への応援コメント
宮城は明らかに可愛いよね?仙台さんがおかしくなるのも仕方ない
見舞いに来たことも認められないとかこの圧倒的な可愛さよ。たぶん友人達も宮城可愛いと思ってる
第169話への応援コメント
度々失礼します、衍字を見つけたので報告致します。
>自分の体にもあるものになのに、
あるもの"に"なのに、と余計な"に"があります。
>「……じぶんで、する、より」
>「え。……え?」
ここ、初読時にあまりにも良すぎて軽く過呼吸になったところです。
くらくらするほどの二人の熱がこちらにまで伝わってくるようで、とても切なくなります。
今回に限りませんが、二人が熱を交わすシーンは作者様の文章や言葉遣いが美しいのもあり、性的な側面よりも心的な側面が強いように感じられて、個人的にとても刺さります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういったシーンで、二人の普段は表に出ない気持ちを感じていただけたら、と思っているので、そう言っていただけて嬉しいです。
誤字、修正しました!
第69話への応援コメント
舞香さんすげーいいポジションにいるよな。あれ絶対楽しいでしょ羨ましい
第65話への応援コメント
宮城がかわいいのはもう仙台さんの中で前提になっているのがなんかすごいな
信用できないと言われて認めちゃっているし激ハマり状態やん
とにかく何もかもがすごくて情緒おかしくなる
第412話への応援コメント
更新ありがとうございます!
仙台さんは宮城の振袖姿見たいだろうな〜
仙台さんの帰りを待つ宮城、最高です!
この作品は間違いなく私の生きる理由の一つです。
いつも助けられてます。ありがとうございます!
応援しています!!!
第412話への応援コメント
仙台さんが思うデートなんて指定したら、余計に仙台さんからの好意を意識しちゃうのでは…?まあこっちとしては存分に意識してほしいですけど!
第412話への応援コメント
歩み寄りを感じる
第412話への応援コメント
連日の更新ありがとうございます。
仙台さんは実家には帰らないだろう、という仙台さんの思考を理解してきているところに、宮城の成長を感じます。
第412話への応援コメント
仙台さんまた「え?」してるw
第412話への応援コメント
更新ありがとうございます。
冒頭、舞香との成人式の話で宮城が地元に帰らない&成人式出ないのが確定してしまったか。振袖着るのが面倒くさいのもあるけど、わざわざ誰もいない実家に帰る訳ないか宮城は。
あと仙台さんも成人式出ないのと住民票を移したのを知ったけど、それを澪に知られた場合こっちで成人式参加すればとなりそうというかフラグ立ちそうで怖い。
宮城は映画の約束あるいはデートを仙台さんに丸投げしたけど映画はともかく仙台さんはデートのプランをどう立てるのか、ちょっと楽しみだったりして。
第412話への応援コメント
これまでお疲れ様でした。素晴らしい作品を作ってくださり、ありがとうございます。これからも応援し続けます。❤️❤️
第412話への応援コメント
二人だけの成人式というのも素敵ですね
第412話への応援コメント
更新ありがとうございます
娘の人生で一度しかない成人式の日にすら顔を出そうとしない父親ほんまこいつ…
よくそれで帰ってこいとか言えますね本当
仙台さんのところはそんな会話すらしてないんでしょうけども
そしてもう関係ないとばかりにデートの話になりましたね
宮城的には仙台さんが見たいのをちゃんと選んでって意味での発言だと思うんですけど、果たして伝わったうえでちゃんと選べるのか…
今まではなあなあで流してた感じですけど、もうそんな段階じゃないですもんね
第291話への応援コメント
「仙台さんとそういうことがあってもいいのかもしれないなんて気持ちが入り込む隙間がある」
朝の散歩よりも、というところが正に週クラですね😌
ゼロ距離になることを宮城も思い浮かべてる。
宮城とキスしたくてしょうがない仙台さんが知ったら…。
そして、
ロマンチックとは結構遠いけれど、ロマンチック以上に心を掻き乱してきますよねこの2人のキス。
もちろん今回も🙏😇
第290話への応援コメント
「ほんの少し怖がらせたら、今日は一緒に寝よう、なんて提案が受け入れられやすくなると思っただけだ」
自分の願望を叶えようとする仙台さんのらしからぬIQが低下した思惑面白過ぎます🤣
そして週クラ名物唐突なキス。
本当に週クラはキスの前触れってものがなさ過ぎます🤣
編集済
第289話への応援コメント
「仙台さん、宮城は麻婆豆腐作るのも併せて機嫌取ってるんですよ」
と教えてあげたい。
というか、そうやって教えてあげたくて仕方がないような場面がこの2人多すぎます。
でも、そんな噛み合わない歯車が軋む時の音が物語になった様なのが週クラな気がします。
カッチリ合って整然と音を立てる歯車なんて週クラじゃないですものね。
そして、
2人の声が揃う「いただきます」
大好きです。
「ただいま」と「おかえり」が揃うことを待っていた仙台さんと
「ただいま」と「おかえり」を口にすることもなかった宮城にとって
2人で口にする「いただきます」も同じくらい意味があることだと思いました。
第288話への応援コメント
キスよりも朝の散歩の方がハードルが高いというのが週クラっぽいですよね。
この2人、って感じがします。
第286話への応援コメント
「ペンギン見に行くのはただの約束だけど、破るのなしだから」
ここ正に宮城って感じで思わず笑みがこぼれましたw
第285話への応援コメント
友達がバイトしてるハンバーガー屋に行って何も食べてこないのは不思議だけれど、
仙台さんがしてた「くだらない」連想ゲームみたいに宮城も
ハンバーガー屋→ハンバーガー→ハンバーグ→仙台さん
みたく連想ゲームをして「家でまた仙台さんがハンバーグ作ってるかも」なんて思った挙句
何も買わずに店を出て家に着く直前に仙台さんの『ハンバーガー食べてくるんじゃないの?』
なんてメッセージが届いたらそりゃあ不機嫌になるかも、なんて思いました。
もしそうなら宮城には申し訳ないですけど可愛くて微笑ましいです。
第283話への応援コメント
仙台さんが口にした「この場所」。
宮城が口にした「ハンバーグ」ー仙台さんが作ってくれる料理。料理を作ってくれる仙台さん。それを仙台さんと一緒に食べる空間ーつまりは「この場所」。
どうしても「今日はハンバーグが食べたい」のは「この場所」を今確かに感じたかったから。
そう思いました。遠回し過ぎます宮城さん。
第282話への応援コメント
仙台さん、宮城の手懐け方をよく分かってるw
「ベッドの上の仙台さん。
私と混じり合う体温」
ここ分かってやってるのなら仙台さん、宮城を理屈じゃ無い部分で理解してますね。
第411話への応援コメント
更新ありがとうございます!!!
学祭後の宮城視点…かなり悩んでますね〜
その心の内を仙台さんに伝えちゃいなYO…
仙台さんも好き好きアピールが激しくなってきてて最高です…
明日の更新も楽しみにしています!!!
第280話への応援コメント
これは見事な「地雷原でタップダンス」でした。見守る側としても胃がキリキリでした。
第276話への応援コメント
「仙台さんはこういうとき、私が言われたくないことしか言わない」
これ、気に入らないとかじゃなくて自分の気持ちが掻き乱されてどうしようもならなくなるからだと思いました。
そして最後の宮城からお誘い。
思わずこぼれた言葉を誤魔化すようなキスが可愛すぎます。
仙台さんは宮城以上にドッキドキだったと思います。
羽田先生、本当にありがとうございます🙏😇
第275話への応援コメント
誰かがいる家
孤独じゃない場所
仙台さんがくれる居場所
ささやかでおぼろげだけれど、何よりもずっと確かな未来。
ほんの少しこの時は宮城の心が温かくなってて欲しいなと思いました。
編集済
第411話への応援コメント
ありがとうございます!
着実に関係性は変わっているはずなのに宮城はずっと自問自答を繰り返してますね。
ずっと一緒にいることが信じられない宮城にとって、離れても戻ってくるということが宮城にとって信じられる余地なのかもと思いました。
第411話への応援コメント
更新ありがとうございます!
足踏まれて喜んでる、さすが仙台さん笑
以前の宮城は心の整理が追いつかない場面が多かったですが、いまは自分の気持ちに気がついて整理できているせいで、余計に悩みが深まっちゃいましたね
でもこんなに考えてる時点で、宮城の愛が深さを感じます。
第411話への応援コメント
「蹴られるより、噛まれるほうがいいんだけど(真顔)」
「仙台さんって、どうしてそういう馬鹿みたいなことしか言わないの」
↑
その都度言葉を変えながらたびたび登場するこのやりとり。
ああ、週クラだなぁって感じがしてすごく好きです。
特に仙台さんは常に本気で言っているのに宮城はそうとわかりつつも認められずバカ話で済ませようとするところに二人の性格やスタンスが表れていて微笑ましいやらもどかしいやら。
宮城としては仙台さんには自分以外にも比較対象がいろいろとある中で相対的に自分を一番に見てほしいようですが……(でも、たぶん本心じゃないですよね)。
母親のことがあるから絶対的な愛なんて信じられないということなんでしょうかねー……(˘・_・˘)
第271話への応援コメント
互いにルームメイトであろうとして理性を取り戻そうとしてるのに2人とも「何か」を期待して互いに相手にボールを投げ合うのが正にこの2人っぽくて笑みが溢れました(笑
第411話への応援コメント
気持ちを伝えた仙台さんはもう宮城に対して好き好きオーラ全開で最強ですね笑
対して宮城はまだ「孤独を埋めてくれた人」に対する依存や独占欲が主で、仙台さんから向けられる感情と同種の感情がまだ育っていないような印象を受けました。
本当の意味で二人が結ばれるには、まだまだ時間が必要そうで(彼女たちには申し訳ないですが笑)嬉しいです。
仙台さんもまともそうに見えてどこか壊れてしまっている人なので、「大学生らしくして」というのは宮城がそんな仙台さんを心配する気持ちの発露でもあるのかな。
宮城の抱える「矛盾」には、一言で言い表せない、本当に色々な想いが詰まっていそうです。
第411話への応援コメント
更新ありがとうございます!
これまでで一番、宮城の心の中にある矛盾がはっきりと見えた回でした。
正しくてありたい宮城は、自分の知らない場所で楽しそうにしている仙台さんを見て、もっと広い世界で、「美人で優しくて頭のいい仙台さんに相応しい生活」を送ってほしいと思う。
でも、独占欲の強い宮城は、自分だけのものである仙台さんには、自分だけを見ていてほしいと思う。
そして、その矛盾に対する「すべてを見てから私を選ぶ」という答えを、宮城自身がもう知っているからこそ、どうしても臆病になってしまう。
同じところを何度も行き来する宮城の苦悩が、心が軋むように伝わってきました。
もう、さすが羽田先生としか言えません。
第411話への応援コメント
更新ありがとうございます。
宮城の心は複雑だな。仙台さんのすべてを知りたいと思いつつ、仙台さんに相手に合わせるだけじゃなく感情豊かに相手に接して普通にいて欲しいと思っていても宮城自身の仙台さんに対する独占欲は抑えられないなと。
仙台さんは宮城の母親と違って宮城の前からいなくならないのに母親のトラウマが根深いのか。それとも無意識に母親に甘えられなかったから仙台さんに甘えているのか
矛盾しているのは宮城自身が仙台さんのこと好きと認めようとしないからじゃないかと。仙台さんとの映画デートで関係が深まるのか期待したい。
第411話への応援コメント
宮城が内心を認められる日が早く来るといいな
第411話への応援コメント
更新ありがとうございます
「2人だけの世界で自分だけを見て欲しい」って独占欲もいいものですけど、「2人以外のものも沢山ある世界でそれでも自分だけを見て欲しい」っていうのがなんかより強く独占欲を感じていいですね…
ただそう思ってても不安になるからやっぱり2人だけの世界を望んでそうなのが宮城らしいというか
堂々巡りでちょっとネガティブ入っちゃいそうですけど、今は無敵入ってる仙台さんが側にいるからまあ大丈夫ですね
第270話への応援コメント
この光景を果たして自分が見ていたらいけないような気すらしました。
読者である自分が最大の異物のようにも。
この時は2人とも嫉妬とか独占欲とか無くてただただお互いのことしか考えていないの尊すぎます。
第268話への応援コメント
独占欲や嫉妬を拗らせた後、キスで互いの存在や繋がりを確認しているような2人が愛おし過ぎます
第266話への応援コメント
私も読んでいてドッと疲れが出ました。
それと共に読者にそこまで感じさせる先生の描写や表現力に改めて凄いと思いました。
編集済
第263話への応援コメント
気持ちが通わなくても互いに触れ合う感触は確かだから。
そこをいることを確かめられる、って本能的な行動をする宮城と
そんな宮城を抱きしめる仙台さん。
本当に心配になるくらい焦ったいです。
第261話への応援コメント
仙台さんの隙あらばキス。大好きです。
たまに宮城の方からするのが更に。
第259話への応援コメント
なんでこの2人は普通に一緒にいられないのか、って思うのは野暮ってものですね。
それじゃ週クラじゃない!
この距離感や噛み合わない2人の歯車が軋んだりして新しい感情に気づいていく。
その過程を見守るのが週クラなんです!
第410話への応援コメント
かわいい、、、ありがとうございました…🙏
第260話への応援コメント
終盤怒涛の展開に仙台さんばりに頭の中に「え?」しか浮かびませんでした!
第255話への応援コメント
仙台さんの隙あらばキスの姿勢大好き過ぎます
第252話への応援コメント
百合に挟まる女も大概アレだということに澪を見ていて気づきました
編集済
第310話への応援コメント
「ただいま」「おかえり」
「いただきます」
「ありがとう」
色んな言葉が行き来したり重なったり。
誰かがいるから交わせる言葉。
行き交うのは言葉だけじゃなくて感情や気持ちも。
それは存在を確かめることだと思う。
自分自身の存在と、
自分の存在を認めてくれる相手の存在を。
もちろんそれは約束を守ることも同じ。
そんな仙台さんとの未来を描いてる。
以前は日付にラベルがつくことすら拒んでいた宮城が。
今回の締め最高でした。
うまく言葉にできないくらい。
羽田宇佐先生ありがとうございます。
素晴らしすぎました。