応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 自主企画への参加ありがとうございました。

    読み終えて、なんだか自分も一緒に冷たい赤城おろしに吹かれながら、熱い温泉に逃げ込んだような心地よさに包まれました……! サダジさんの自由すぎる振る舞いにヒヤヒヤしながらも、その「出たとこ勝負」の強引さが、今となっては かけがえのない温かな記憶として輝いているのが伝わってきて、胸がじーんと熱くなります。特に、帰りの電車でサダジさんがうたた寝しているラストシーン、可愛かったです。素敵な旅のお裾分けをありがとうございました!

  • サダジさん、美味しすぎます。バスの後ろから走ってきた後には、ちゃあんとお約束のギャグを~~! 旅行記とっても楽しく読ませていただきました!!!

    作者からの返信

    完読ならびに優しいコメントありがとうございます。

    サダジは他作品にも色々登場しては、ぶっ飛んだ存在感をブチかましております。

    気が向いたときにでも覗いてやってください。

    オバカな旅にお付き合い頂けたことに感謝申し上げます。

  • 第4話 国鉄足尾線への応援コメント

    なんと、後を引く終わり方……。

    作者からの返信

    お後がよろしくないのがサダジという男なのです!

  • 第3話 梨木館 大浴場 への応援コメント

     あはは~、お風呂のくだり面白いですね。おばさんに気を遣ってあげるのかと思ったら、我慢比べかーーーいっ! その後もとっても面白かったです。

    作者からの返信

    いや、別に邪な気持ちは無かったんですが、何となく我慢比べをしたくなったんですよ。

    本当です!

  • けっこう列車や列車旅が好きです。りょうもうもシャープなデザインで好きなのですが乗ったことがありません。ワクワクしながら読んでいます。

    作者からの返信

    拙作へのご訪問ならびにコメント頂きまことにありがとうございます。

    この話は昭和の昔の話ですが、鉄道旅の楽しさが伝わると嬉しいです。

    一緒に旅を楽しんで下さいね。
    よろしくです。

  • 友未も兄弟と一緒になって行方不明のサダジに焦らされてしまいました。全く人騒がせな …
    森緒さんのおバカは、やはりユニークですね。エッセイ川柳みたいです。
    ハプニングにクスクス笑わされながら、しっとりとした文章で存分に旅情を愉しませていただきました。詳しい知識こそありませんが、友未も非日常な列車や電車が大好きです。

    作者からの返信

    いろいろありましたが、私自身はたくさん鉄道に乗れたので楽しかったです。

    次は東武の最新ロマンスカー、スペーシアXに乗りたいぜ!

  • 第4話 国鉄足尾線への応援コメント

    お、おい⁉
    出ましたぁ、今回もサダジ騒動!

    作者からの返信

    もはやサダジ騒動はお約束で〜す!

  • 第3話 梨木館 大浴場 への応援コメント

    オジサン、残念でしたぁ。
    単なる家族風呂になっちゃいましたぁ。
    そうは問屋がおろしてくれませんね …

    作者からの返信

    拙作へのご訪問ならびにコメントありがとうございます。

    このオジサンの、浴室を覗く前と後の落差がすごかったですね。

    ガッカリして私らに向けた恨めしそうな顔が忘れられません。

  • 鉄道も地名も詳しくないのですが、それらが全く気にならない、情感豊かで丁寧な描写が素敵でした。事前知識無しで読み始めたため、旧駅名や公衆電話、そしてサダジの戦時中の記憶などで、あぁ……これはだいぶ以前のお話なんだな、と……作中の彼らは土地の旅を、読者の私は時間の旅を共にしている気分になり、なんとも楽しい行程でした✨

    今では、こんなことは起きないよなぁ、とか
    時代を考えると、(私の師匠に聞いた話ですが)タクシーで油断すると変なとこ走らされて料金余計にとられたり、なんてこともあるだろうとか……飛び込みで行った旅館でちゃんと夕食も出してもらえたり、混浴の描写などは正に当時の日常だったのでしょうね✨

    素敵な家族の物語ありがとうございます✨
    赤城編、の文字に……他もあるのかな、という期待を持ちつつ✨

    作者からの返信

    完読頂きありがとうございます。

    この作品が気にいって頂けたなら、やはり昭和の時代に家族で京都に旅した時の話で、

    「たけんこうち王子外伝 フミの京都慕情」 

    という拙作も覗いて見て下さい。

    よろしくです。

  • 第3話 梨木館 大浴場 への応援コメント

    目配せ……気を利かせて先に上がってあげるのかと思いきや……おいおぃw 逆でしたか✨
    まあ、男の子の素直な気持ちですわね✨

    作者からの返信

    拙作にご訪問頂きまことにありがとうございます。

    この時はまぁ、別にオトコのキモチどうこうではなく、単純に浴場我慢比べをしたくなったんです!

    欲情我慢出来ない訳じゃないんです!
      
    本当です!

  • 第2話 赤城駅~梨木温泉への応援コメント

    地理の勉強になりますね(*^^*)
    確かに春日部まではビルや住宅で北春日部からは田園風景ですね。
    十年くらい前にスカイツリー駅から春日部までの特急に乗りましたが、見慣れた景色であまり楽しくなかったです。
    ┐⁠(⁠´⁠д⁠`⁠)⁠┌

    作者からの返信

     春日部は、私の従姉妹が住んでる街ですね。

     りょうもう号は館林から先が、北関東の山並みが迫って来てだんだん旅気分になって行きますね。

     私の作品は、小説やエッセイでも旅成分が多いので、興味持って頂けたなら覗いて見て下さい。

     ご愛読に感謝申し上げます。




     げん😃

  • 浅草駅は祖母の家に行く時によく使いました。
    懐かしいです(*^^*)
    りょうもうは乗ったことないです。ちょっと羨ましいです。

  • こんにちは、貘餌さらと申します。
    この度は自主企画へご参加いただきありがとうございます。
    サダジさんの最後の全力疾走からの、ビールの恥。さぞ鮮烈に記憶に残ったことでしょう。
    正直なところをいうとサダジさんのような方と旅をするのはとっても疲れるので遠慮したいですが、私も旅に出たい気持ちになりました。
    素敵な作品を公開してくださり、ありがとうございます☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正直なところを言うと、サダジと旅をするのは家族であってもとても疲れます。

    ケースによっては悲惨な目にあったりします。

    興味持って頂けたなら、拙作「たけんこうち王子の伝記」を覗いて見てください。

    いつの時代も、人生は旅だぜ!

  • お父さんの行動力すごいですね!?
    これから家族3人の旅がどうなるのか、楽しみです♪

    作者からの返信

    拙作に目をとめて頂き、まことにありがとうございます。

    男ばかりの全く色気の無い出たとこ旅ですが、ハプニングやらハラハラどきどきやらあって、はたから見れば面白い話になっておりますので、最後までお付き合いのほどよろしくお願いいたします

    では。

  • この度は企画にご参加いただきありがとうございます🙇

    サダジの全力疾走で爆笑しました!
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自由なサダジはいつでもどこでも全く目が離せない存在なのです。

    世界にひとりだけの人
    もともと特別なオンリーワン !?

    激走のあとのビールはさぞ美味かったことでしょう。

    では。

  • なるほど、その後サダジさんとはぶらり旅は無くなったんですね。
    ( ̄▽ ̄;)たしかにB型、自由すぎますなぁ。
    ははは
    面白かったです。

    作者からの返信

    完読ならびにコメントありがとうございます。

    まぁ、正直言うとこれはまだサダジにしては可愛いほうのエピソードなんですがね…。

    拙作「たけんこうち王子の伝記」には、昭和の時代の森緒家のエピソードがいろいろ描かれています。
    長編なので無理にオススメはしませんが、1話が短いので、1話づつゆっくり覗いて行けば、朝の連続テレビ小説のように楽しめるようになっています。
    気が向いたらどうぞよろしく。

    海空さんは埼玉県人だったんですね。

    私は仕事が休みの日はよく日帰り温泉に行ってへよ~んと寛いだりしてるんですが、久喜の温泉「なごみ」や羽生の温泉「湯ったり苑」(現在は極楽湯)、杉戸の「うたの湯」などに行っております。

    埼玉は良いですねぇ…平らで。

  • 第4話 国鉄足尾線への応援コメント

    (◎-◎;)え?
    サダジさん?

  • 第3話 梨木館 大浴場 への応援コメント

    夫婦かぁ……
    ( ; ゚Д゚)ドキドキしてしまった
    オバサン、一難去ってまた一難かと。
    あー良かった。

    我慢大会をするとは、お主も悪よのぉ。
    (  ̄▽ ̄)にやり

    *前回の答えですが、海空は元埼玉県人です!

  • 第2話 赤城駅~梨木温泉への応援コメント

    電車大好きが伝わってきました。
    ちょっとした旅行気分です♪
    懐かしい地名がいっぱいで楽しくなりました。
    ヽ(●´ε`●)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    懐かしい地名?…ってことは海空さんは関東の人だったんですか !?

    まさか群馬の人?…◯◯◯天下と空っ風 !?

  • ヽ( ・∀・)ノやってきました♪
    サダジさん、すでにB型気質全開ですね。笑
    子供に言われてから電話する辺り、あーそうねーって感じ💧
    ( ̄▽ ̄;)ははは
    兄夫婦出掛けてて万歳🙌です!
    さて、これからが自由気ままな旅の本番ですね。楽しみです!

    作者からの返信

    ようこそおいでくださいました。

    うちのサダジは期待を裏切りません。

    どうぞお楽しみ下さいませ。

  • 企画参加ありがとうございました。
    どんな風景なのか、とても伝わりやすく臨場感があってよかったです。

    自分としては、特に温泉でのエピソードが好きです。おじさん残念だったな、( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    行き当たりばったり出たとこ旅は、やっぱりいろいろありました。

    面白いこともハラハラすることも…まぁそれにしても男ばかりの色気も旅情もない道行きってのは、馬鹿馬鹿しい方が楽しいですね。

    浴室のおじさんはキラリン😆✨状態から一瞬にしてドヨン顔😩⤵️になったのが可笑しかったですね。

    では。

  • フー、素敵な列車旅でした。

    文面上で、ほんの数分ではありますが、日曜の朝に優雅な旅が味わえて満足です。

    私の故郷の筑豊なら、川やら山の名前は辛うじてわかるのですが、旅先となると、頭の中は「あ、なんか丸っこい山がある」「岩ばっかりある川やな」みたいになっているので、後でインターネットで自分が辿った道を確認しながら旅日記をつけるのも、いいかもしれません。

    普段は車でしか遠出しないので、やはり電車に乗ってみたいなぁー、と思いますよね。

    大浴場のところはクスッとしました。うまい話はそうそうないですね……

    作者からの返信

    何だかんだ言っても、やっぱり旅は楽しいし、面白いですね。

    私の経験から言うと、旅の間には不思議と同行者それぞれの性格が現れますね。
    特にこうした個人旅行にはね。

    鉄道旅の良いところは、パックツアーのバス旅行と違って、現地の人や普通の生活上で鉄道を利用してる人などと接することや、その土地に生きる人を眺めることが出来ることです。

    まぁ、おかげでこうしたおバカな話を載せて作品にも出来るしね。

    読んで頂きコメントも寄せてもらえたことに感謝申し上げます。


    では。


    編集済
  • 楽しく拝読させて頂きました。
    とくに旅館での混浴?(^^)
    オバサンの旦那さんが、恨めしそうにこちらを見た所とか、まさに不可抗力ですよね〜と(*^^*)
    我慢比べも、面白いですが後の旦那さんの↑文章が笑いを誘って良いです♡

    作者からの返信

    完読ならびにコメント頂きありがとうございます。

    旅情も無ければ色気も無い野郎ばかりの鉄道旅でしたが、まぁかくもおバカなエピソードに彩られた旅になりました。

    話としては楽しい旅と言えますが、気まぐれ出たとこ旅は実際にはオススメ出来ません。

    旅行はちゃんと計画して、予定を立てて行きましょう。

    あと、缶ビールを持ったまま走るのはやめましょう!

    …以上です。

  • 第2話 赤城駅~梨木温泉への応援コメント

    このたびは当企画へのご参加ありがとうございました。
    ちょっとした旅行気分を味わっている感じです。
    お母さんも、寝正月でなく一緒なら良かったですね(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男ばかりの旅には、男ばかりゆえのハプニングやエピソードが起こります。

    私にはおバカで楽しい旅の思い出が、た~くさんありますが、これもその一つなので、どうぞ最後までお楽しみ下さい。

    なお、母親が一緒に来ないのは、実はそれなりの理由があるのです。

    拙作「たけんこうち王子の伝記」を参照してみて下さい。
    もしも私の作品に馴染めるようであれば、こちらもオススメです。

    よろしくお願いします。

    よければまたコメント頂けると嬉しいです。


    では。

  • 企画参加ありがとうございます!!

    お父さんのサダジさん、いいキャラしてますね!! うちのオヤジ曰く、「俺と兄貴は仲が悪い」と言ってましたが……仲が良いようで羨ましいです。

    個人的に一番面白かったのは、混浴風呂に意気揚々と向かったおじさんですね。奥さんがいた後の落差が面白かったです。

    いくつになっても、若いパトスを忘れないキャラクター性。参考にしたいと思います。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あらためてこの旅を思い返してみれば、混浴に張り切って臨んだオヤジのテンションの落差とか、ビール買いに行って慌ててバスを全速力で追っかけるサダジとか、しょ~もないおバカ親父エピソードしか残ってないことに気がつきました。

    何だかなぁ…。

    まぁ読んでくれた人が面白いと言ってるんならそれで良いや。

    そういう作品で~す!




  • 鉄道にはあまり詳しくないのですが、三人の旅を読んで、こちらも旅行をしている気分になって楽しかったです。
    まるでエッセイのように情景や出来事が詳しく書かれていて、本当にそこへ行って見てきてかのような感覚になりました。
    楽しい作品を、ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁ男ばかりの全く色気も情緒も無い旅でしたが、面白いと思って頂けたなら良かったです。

    私の作品はかなり旅成分が高いものが多いので、よければ他の拙作も覗いてみて下さい。

    優しいコメント誠にありがとうございました。

  • はじめまして。
    自主企画へのご参加ありがとうございます!
    行き当たりばったりの楽しそうなお父さん、いいキャラですね。
    これからの旅がどうなるのか、楽しみにしながら読み進めていきたいと思います♪

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます!

    鉄道旅良いですよね!私も鉄なのでこのワクワク感分かります!
    最後まで楽しく読ませて頂きました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も20代の頃は友人を誘って時刻表片手に国内の鉄道旅行をよくやりました。

    その頃は新幹線網が今ほど発達してなかったけど、在来線にはいろんな列車特急急行ローカル線が走っていて、楽しい旅を経験出来ました。

    拙作「たけんこうち王子外伝 フミの京都慕情」も鉄道旅の話ですので、もしも興味持って頂けたら覗いてみて下さい。

    よろしくです。

  • わぁ~。私赤城山の麓で育ちました! 上毛電鉄は登校で使ってたので、すごく懐かしい気分になりました!
    名物ではないですが、そこで育つ子供達は皆、強風に負けないように足腰が強くなりますよ。
                織香

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    上州赤城山山麓育ちの方なんですね。

    上州名物と言ったら「かかあ天下と空っ風!」ですよね。
    親父は前橋競輪、伊勢崎オートに桐生競艇で稼ぎを突っ込んでしまうのでお母さんがしっかりしないといけないのでしょうか?

    きっと家を守るためにお母さんは親父さんをケッとばしながら空っ風の中をスバル自動車で仕事をしに行くんですね。(他県の人間が思ってるイメージより…)

    上毛電鉄は何年か前、私も水上温泉に行った帰りに中央前橋から赤城まで、当時の仕事仲間と乗りました。
    赤城山はただただ大きくドデンと車窓の向こうに鎮座していました。

    …良い旅でしたよ。

  • とても個人的なことですが、実家の最寄、懐かしい地名が出てきて、なんか嬉しかったです。

    ……なんか私もしたくなってきたな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わたらせ渓谷鐵道沿線の地元の方なんですか?

    私の作品はけっこうあちこち旅に行ったりしてるのが多いので、地元の方のコメント頂けるとたいへん嬉しいです。

    何なら地元の良さをアピールして欲しいと思いますよ。

    渡良瀬渓谷…森のくまさんに逢える場所 ! とか。

  • 三人と一緒に旅行している気分で読ませていただきました。
    足尾線に乗ってみたい…!

    作者からの返信

    完読頂きありがとうございました。

    足尾線は現在は第3セクターわたらせ渓谷鐵道となって、線路はそのままに存続されています。

    東武鉄道のりょうもう号も浅草~赤城駅を変わらず走っています。

    緑いっぱいの渓谷を行く山岳路線は、鉄道ファンならずとも一度は乗る価値があると思いますよ。

    時刻表に明るい人にプランを作ってもらってお出かけするのも楽しい旅になりますよ。

    ただし、一緒に行く人間は、好き勝手にどっか消えたりしない奴を選びましょう。

    私の作品は「旅成分」が多いのが特徴なので、良かったら他の作品も目を通して頂けると嬉しいです。

    今回もコメントありがとうございました。

  • 企画ご参加ありがとうございます。
    ちまちま読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    短編なのでサラッと読んで頂き、おバカな旅にお付き合いして下さいませ。

    ど~ぞよろしくです。

  • 作品良かったです。今回の舞台は赤城山ですね。リクエストですが赤城山という日本酒があるのでそれを出してくれれば嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一話目を書き上げて即投稿してさっそくコメント頂けるとは思ってなかったので驚いております。

    まだ電車に乗って発車しただけなので旅はこれからってところなんですけど、良かったと言ってもらえて嬉しいです。

    お酒は個人的にほとんど飲まないので、銘柄については良く分からないですね。
    申し訳ありません。

    この先も何とか一緒に旅に付き合って頂けるよう、よろしくお願いします。