第295話 葵Destiny&葵 Justice=?への応援コメント
更新お疲れ様です。
葵写真は回収して何種類かの人形を制作する。
これは各商会にはチャンスがあるのではと思うのです。
頭なら髪飾り等の装飾を付け替え可能にすれば・・・
会員A「おぉ!それは〇〇商会の装飾では?実に良いですね!」
会員B「そちらは△△商会の髪飾り・・・良いですね!」
ガシィッ!(ガッチリ握手
会員C「こちらの□□商会もありだと思うのですが如何か?」
ガシィッ!(ガッチリ握手
こうやって会員が増えて商会も商品が売れてWIN WIN
まぁ、問題点もありそうですけどこれはこれで良いのでは?と感じました。
作者からの返信
面白いです!
会員専用人形とかもアリかな?
葵がすっげぇ嫌がりそうですけど(笑)
編集済
第295話 葵Destiny&葵 Justice=?への応援コメント
最近忙しくて、3話一気見〜。昨今女体化が激しい日本でもオデンは男神のことが多いからやっぱりロリババアは違和感あるね。
妻が何人増えるかって話しあったけど、皆さんお忘れでは無いだろうか。かなり早い段階で登場したにも関わらず、妹のような存在だった神竜に先を越された光竜がいることを。
ついでに6?7天竜って、誰がどっちの性別か分からなくなってきた。リュミナ以外は全員男?
絶対大変だろうけど、余裕もしくはネタがなかったら登場人物の軽い概要があったらうれぴぃ。
訂正
シャストに関しては豹の亜人でしたね。竜と勘違いしてたよ。
作者からの返信
オデンは女体化してるゲームも多々ありますよ。
まぁ、有名どころは大抵が男神なので、違和感については同意しますが(笑)
あ、リュミナに関しては、主人公が拒否ってるので無いです。
書く予定無いのでネタバレしておくと、ラフィがミリア達に配慮しています。
その配慮が、奥が乱れそうな女性は娶らないって事です。
愛人は、妻達から有罪判決出るので、娶る事が条件になっています。
以上の理由から。リュミナ嫁化は絶対に無いですね。
天竜達についてですが、極光竜リュミナ以外は、全員が男性型です。
ミリアの出産が終わった後で、妻達と子供に関しては書く予定です。
まぁ余裕があれば、他にも書くかもですが。
シャストはその通りです。
そして、序列1位です。
第294話 異世界神会談への応援コメント
オデンはロリババアじゃったかそうじゃったか。
そういえばロリババアがヒヨコババアになって、つるぺたババアになってたよね。
でもロリババアが1番要素を正しく表現してるんだなぁって感じたこの頃。
作者からの返信
感想が理解できる件(笑)
そういやオーディーンって、ロリババアかグラマラス系のTSが多いと思った作者です。
(尚、今作のオデンは大人にもなれます一応)
第293話 歓待フルコース~夜のメインディッシュと約束デザート~への応援コメント
更新お疲れ様です。
何故か魔法世界に残る葵・・・その真意は?
ハチャメチャが押し寄せる日がマシマシ!?
どうなるラフィ一家と臣下達・・・
次回も無理なくお願い致します。
作者からの返信
労いありがとうございます。
まぁ、ある程度、犯人は分かると思います。
えぇ、ある程度は……。
ハチャメチャと言うより、葵シスターズの方が設立されそう。
某女神様とか天使様とか。
後、葵親衛隊……は、既に出来つつあるか(笑)
とりあえず、ラフィが問題解決するために犯人探しはするでしょうね、多分。
編集済
第293話 歓待フルコース~夜のメインディッシュと約束デザート~への応援コメント
リエルか?リエルなのか?お前がなにかしたのか?( 'ω')…??
存在が2つになったとして両方の世界でハチャメチャな人生になりそう。
作者からの返信
一つだけヒントを。
位相魔法で送還する時点で、リエルはまだポンコツ化状態です(笑)
存在が2つのままになるのか? 元に戻るのかは、乞うご期待で!
幕間 葵FREEDOMへの応援コメント
更新お疲れ様です。
「可愛いは正義」
この上にメナトが稽古をつけるとなると・・・
うーん、ヤバイ!(いろんな意味で)
作者からの返信
労いありがとうございます。
可愛いは正義――正にその通りです。
因みに、成長してもメナトの修行に葵は耐えられません。
肉体的スペックのせいで。
寧ろ、シルとリーゼの英才教育――帝王学込み――でのチート化になりそう(笑)
編集済
幕間 葵FREEDOMへの応援コメント
なんかタマモが神化しとるぅ。敬礼をしてたタマモも変わっちゃったのね,,,
まだ成長途中だろうからこれから傾国の美女となるんでしょうな。
前々から思ってたけど、この作品どっかの魔王様の次点でスライム要素あるよね。22巻いつ出るかな〜。
追記
玉藻の前もまあまあやらかしてるのはやらかしてる。ついでに妖狐の化身です。
作者からの返信
タマモに関して、文章足りませんでした。
正確には神獣としての格を上げる神化です。
加筆しておきます。
敬礼してた頃の可愛さは潜んでいますが、グラフィエルの教えもあって、警戒度の方が上になっています。
ただし、身内に対しては変わってません。
葵の件でお分かりかと(笑)
リスペクトを受けた作品ではあるので、無意識になっている部分は否定できないですね。
作者にそのつもりは全く無いのですが、今後気を付けて行きます。
裏ネタ
タマモの名前候補は複数あったのですが、神狐という事もあって、ダッキやヨウコは排除しました。
後は思いつかなかった(笑)
第292話 歓待フルコース~歓談のガルニチュール~への応援コメント
更新お疲れ様です。
ラフィ特効は葵だった!
嫁達も強い(様々な意味で)けど直撃度合いでは差が出ますね・・・
この後も大変そうだぁ・・・
作者からの返信
労い、ありがとうございます。
年の離れた妹って、庇護欲? 保護欲? そう言うのってありません?
ましてや、自分が死んでからだと余計に。
嫁達は、精神力チート多いですから。
ナユとか、特に精神力チートですよ。
嫁達の中で一番、クッキーさんに勝てそうな嫁ですから(笑)
因みに、葵特効は、シンビオーシス公家&クロノアス家に最大効果を発揮します(笑)
第291話 歓待フルコース~感情ごちゃ混ぜスープ~への応援コメント
クラマス代理候補は以前受付嬢と一緒にシンビオージスに来た人で会ってる?南部辺境伯の娘が婚姻結ぼうとしてるから2人の奥さんてことになる?
作者からの返信
クラマス代理候補は以前受付嬢と一緒にシンビオージスに来た人で合ってます。
幕間のとある冒険者シリーズの人物です。
名前は、今回初出しです。
尚、まだ二人共、婚約どころかお付き合いもしてません。
この辺りはちょっとプロット変更してます。
その方がクラマス代理候補が困っておもしろ――んんっ、色々と出来そうだったので。
ラフィも困る案件出たりするので、次話か次々話位を楽しみにしていてください。
第290話 歓待フルコース~お説教を添えて~への応援コメント
更新お疲れ様です。
父上ぇ・・・
勝手な妄想なのにお話に組み込んでいただけるとは嬉しいです。
賑やかなところがクロノアス家なのですね(遠い目
作者からの返信
労いのお言葉、ありがとうございます。
簡単な組み込みしか出来ませんでしたが、喜んで頂けて何よりです。
実は不知火家とクロノアス家は……291話で触れます。
第289話 責務ってだけの話への応援コメント
これで人殺しは良くないとか説教垂れてくるなら強制送還ですな。世界が未熟なんだから、取れる手段が全く異なってくる。違う価値観を押し付けようものならただの傲慢に過ぎないということをちゃんと理解しているのか否か。
作者からの返信
国家の来賓たちは大丈夫でしょう。
秘密組織で、闇にドップリですから(笑)
押し付けそうな家族……夕凪家と姫埼家が一番ヤバそう。
そして、桜花が反発してとか?
どういった答えを出すのか見物ですな
編集済
第287話 二つの真実への応援コメント
更新お疲れ様です。
さまざまな神様側で誰が黒か白の話で大変なところなんですが個人的に気になったところを勝手に妄想。
「父上泥酔同衾事件以外は」の部分
偶然クロノアス家が集まって団欒中にラフィが事件の事を思った瞬間・・・
父上ギャグ漫画で使われそうな吐血をする。
一同心配する。
父上「誰かが・・いや、グラフィエルが俺の話をしたのだろう」と言う。
それでなぜ吐血なのかの理由を聞くと全員が納得。「父上が悪いだろ(ですね)」
父上(精神的)瀕死になる。
二人の母上がトドメ的な言葉を言う。
父上 M(メンタル).K.O.
父上ぇ・・・
勝手な妄想申し訳無いですが気になりすぎたもので・・・
返信ありがとうございます。
勝手な妄想なのにお話に組み込んでいただけるかもとか光栄です。
無理ない程度に使っていただければと思います。
作者からの返信
面白いですね。
もしかしたら、290話で使えそうかもしれません。
話しに組み込めそうなら、使って良いですかね?
編集済
第287話 二つの真実への応援コメント
まず双子神って誰?シルがシーエンのことを妹のように可愛がる描写はあったけど今までの設定に双子神はなかったよね?たぶん。
完全に白なのはメナトで。存在の消滅を掛けた契約してるから。創世神もまあ白かな。原初の使徒だし。護るために泥を被ったエステスと協力したジーラもほぼ白なわけで。ただジェネスに相談してないのが裏でコソコソやってて疑わしい状態であったと。三馬鹿はよく分からんが、享楽主義なら動機にはなり得る。でもまぁ白かな?シーエンも途中で引きこもりとかヤンデレっぽいものが見えたから怖くなったけど、ラフィのこと大事にしてるから白で、シルも白っぽいけど、こいつちょっと怪しさが見え隠れしてる。まぁ、色々としてくれてるから白寄りなんだけど、今回の件に関してはそもそも全知神格を渡していなければ起こらなかったと考えられる案件だし、助けるために授けたという裏に意図が隠れているような気がしてきた。セブリーはよく分からん。あと中立なのがレーネスだよね。でも、商業神である以上商業出来なきゃ存在否定になるから陣営としてはやっぱ白。
となると結果的に残るのがジーマ。魔法の真髄のためとか言ってなんかやってもおかしくない。ただ創世神も限りなく白だけど、先代の神々がジェネスに気をつけろと言ったのが分からん。そしてダークホースが原初の中に眠るよく分からんやつ達。神喰い今のところエステスが護るために生贄に選ばれた哀れな奴。
でもなぁ〜新しい黒幕がバレないようにとか言ってる時点でコロッと変わる可能性があるもんな〜。わからんな〜。
現時点での怪しさレベルは
メナト、ジェネス(ジェネスに気をつけろ以外は懸念無し)<エステス、ジーラ≦三馬鹿、シーエン、シル(微怪)、セブリー<レーネス(中立故にどっちに着くか分からないやばさ)<ジーマ、原初のよく分からん人格、他にいるかもしれない神
という感じかな?長くなっちゃった。
追記
レーネスは“交渉事”が神格って言ってたよね。中立視点で考えるという話だったけど、メナトとラフィの契約については知らないからレーネスの中で怪しくないのは順当に考えるとジェネスになるはず。となると、それ以外に疑いの目を向けていると考えられる。でも中立だから自分にとって益をうむ陣営に着く可能性があって黒から交渉されるとそっちに着く可能性も充分あり得ると。
初期プロットの黒幕はまぁエステスかな。立ち回りが不自然すぎたし。となると、異世界転生組前後で話の流れ変わったのかな?今回エステスが護ったことが分かってるから確白になる。(返信コメに初期プロットの黒幕は確定白言ってるし。でもこれで初期プロ黒幕エステスじゃなかったら前提崩れる〜)
ん?これと言うことは初期プロットが黒幕エステスの場合協力してたジーラも黒になってたってこと?それが今回のはなしで、ジーマ(めっちゃ怪しい)とレーネス(中立やばい?)になったってことか?
作者からの返信
変な言い回しをしたせいで、分かりにくかったかもですね。
双子神は、エステス・シーエンです。
姉神エステス、妹神シーエンで、生命神、死神です。
生と死は表裏一体、生があるから死がある――的な言い回しをしていたはずです……多分(笑)
考察応援コメ、ありがとうございます。
近況ノートでも言いましたが、初期プロット黒幕は、この話を書いている時に別の神が出て来て、変更しています。
それについては限定で書きますが、ネタバレというか、長すぎて忘れちゃってると思うので一つ。
メナト、ジェネスは絶対的な白です。
メナトはラフィが、ジェネス(創世神)はゼロが、原初の使徒化しています。
そして、一部――というか1つ――の例外を除き、裏切り=消滅して無に帰します。
これに関しては裏技も無いです。
故に、初期プロット黒幕と先の二柱は、絶対に白となります。
残る九柱の誰か、若しくは全員? そういう可能性もあります。
後、決めかねているので大ヒント。
――レーネスの神格は何でしょうか?――
中立だからこその視点になります。
まぁ、どうなるかはまだ考え中なので(笑)
正確に言えば、どうした方が面白くなるかですが。
今、言えるのはこの辺りでしょうか。
まぁ、中立視点で考えると、1柱以外、全部怪しくなるんですけどね(笑)
あ、ジェネスに気を付けろの意味ですが、大分先になりますが出ます。
最終章付近を予定。
第286話 現代家族との再会への応援コメント
誤字報告
「関西圏で貸し切りに出来る高級中華料理店を抑えて貰っったわけだが」
→「関西圏で貸し切りに出来る高級中華料理店を抑えて貰ったわけだが」
「ではラフィ君と。そrで、結婚概念が、現代社会と違うのには納得したけど、うちの娘が下というのがねぇ」
→「ではラフィ君と。それで、結婚概念が、現代社会と違うのには納得したけど、うちの娘が下というのがねぇ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第286話 現代家族との再会への応援コメント
エステスが1番黒く見えたけど、実は泥を被ってまで守ろうとしてたパターンかね?仮にそうだとしても徹底しすぎて消される可能性の方が高かったわけだから相当な覚悟があるんでしょうなぁ。こんなこと言ってるけどまだ白とは限らない。ほんと誰が黒なんだ?( 'ω')…??
作者からの返信
誰が悪なんでしょうかねぇ。
次話で色々判明します。
(何が判明するかは、楽しみに)
編集済
第285話 視察? いいえ、新婚旅行です――グループ別編――への応援コメント
家族の話で思い出したけど、10年経ってるから1階違いの不知火さんは亡くなってるのかね?ラギリアの店とかも気になるわー。
追記
なんか妙に生々しい話でうわ〜って思いながらニヤニヤした。ドンキ近くにないから今まで3回しか行ったことがないんですよね。イメージとしては煩雑で安いのもあるけど色々とやばいのも置いてるイメージ。
作者からの返信
出すか出さないか迷ってるので、小ネタとして。
手違いで生き残ったもう一人の不知火さんですが、お年なので老人ホームに転居されています。
ラギリアの店は、ビルオーナーに防火対策義務違反が課され、賠償金の支払いで売りに出され、解体された後に土地を安く買い叩かれています。
跡地には、ド◯キが建っています。
第33話 神子と婚約!?への応援コメント
御子:天皇の子供や、父なる神に対してキリストを指す言葉。
誤用と思われます。
作者からの返信
あ、ほんとだ。
普通に誤字ってます。
神子と書いてたつもりだった。
見つけ次第、順次修正して行きます。
幕間 安寧の苦悩――2日目を終えて――への応援コメント
更新お疲れ様です。
どこの世界も腐ってるところがあるのは当然なんですけど・・・どこも大変だなぁ・・・
作者からの返信
労いありがとうございます。
腐ってるのもありますが、自国民の為に……っていうのも。
その辺りは、ラフィたち帰還後の安寧幕間でやろうかなと考え中です。
全然、煮詰まって無いですけど(笑)
編集済
第283話 視察? いいえ、新婚旅行です――別行動編――への応援コメント
そういえば言語関係で異世界組も普通に会話できてるのなんでだろ
普通に考えるなら転移陣に翻訳スキル仕込むか魔法でどうにかしたパターンか?
そもそも異世界国家間でも言語系統の違いはないのか?
作者からの返信
そう言えば、言語関連の説明してませんでしたね(汗)
改稿時に付け足します。
今はこの場で説明を。
まず転生先の世界、魔法世界に関してですが、古代文明期に統一言語化されています。
地方の訛りや方言はありますが、それは地方の個性だとお考え下さい。
次に現代世界と魔法世界の言語関係ですが……今回はネタバレと言う事で行きます。
理由は二つあり、一つは同一時間軸で同一創世されている事です。
簡単に言うと、元から言語が似ているという事です。
では、現代世界では何故、多種多様な言語が存在しているのかというと、統一言語化されていないからです。
偶々、魔法世界の統一言語が、日本語に近いだけですね。
では、他の言語についてはどうなるのかという点ですが、そもそもの話、元を辿れば、全て一つの場所に辿り着きます。
その場所こそが原初の海であり、その君臨者が原初です。
そして、異世界渡航自体、神の許可か原初の力が無いと成り立ちません。
故に原初の庇護下にいる者達には、言語関係に関しては元からデメリットが無いです。
今回の話だと、トルティ嬢だけ言語デメリットを抱えている状態ですが、ベースが似ているので、地方の訛り程度になります。
そうですね……標準語の人が訛りの強い地域に行って、聞き取りづらい程度にお考え下さい。
それがトルティ嬢の現状です。
上手く説明できたか分かりませんが、ご納得頂けたら幸いです。
後、どっかでこの話、出すようにします。
編集済
第281話 出雲大社の隠れ社で話し合いへの応援コメント
これは葛の葉を神降ろし出来るロリGETですかね?
葛の葉と言うより、そもそも国を見守ってきたお狐様がいたわ。旦那がバグってて隠れてるけど相当な実力者だったね。でも向こうの作品では本人が既にチートで葛の葉と夜々の緋月、増殖する深淵がいるから軍配は向こうかね。
作者からの返信
葛の葉クラスの嫁、いてますよ。
「妾を忘れるでなぁっいっ!」
by・イーファ
第280話 懐かしき世界への応援コメント
また時空神がきな臭くなった?出現場所も出雲の隠れっていうのはあの作品のオマージュかねぇ。ラフィの世界の人間が地球に来てたら不思議パワー使える人が子孫にいるかもしれないし。バーナードみたいなの居ないかな。こっちの死神はラフィにお熱いからさすがに幸運の女神と死神に愛されるようなやつはいないか。残りの休日分だけ滞在して帰りますか。8年後の世界線で今更死人が出たら大騒ぎだね。ちょっと身内に挨拶ぐらいなら許されるか?(-ω-)
作者からの返信
きな臭いのは置いておいて、オマージュではなく、いくつか候補があった中で、特にわかりやすそうな場所にしました。
他の候補としては、伊勢神宮、伏見稲荷大社、太宰府天満宮、嚴島神社など、沢山ありましたが、誰を起点にした由来にするかで、出雲大社に決まりました。
次点はイーファ由来で伏見稲荷神社。
その次が前世組の実家に近い有名どころで伊勢神宮ですね。
この後の話で書きますが、異能力者はいます。
魔法が退化したとでも思って下さい。
残りに関しては、ちょーっとネタバレになりそうな気がしなくも無いので(まだ決めてないとも言う)控えますね。
第279話 現代水着は最強!への応援コメント
『ミリアは少したじろぎ、蛍は怪訝なしているが、これは仕方なのである。』
→ 『ミリアは少したじろぎ、蛍は怪訝な顔をしているが、これは仕方ないのである。』では?
作者からの返信
脱字報告ありがとうございます。
修正しました。
同じ指摘されたので、相当な違和感だったと深く反省します。
第279話 現代水着は最強!への応援コメント
船がそれだけ大きかったらまず船酔いしないと思うんだけどなぁ。うろ覚えだけど、ミニッツ級の空母がだいたい搭乗者数5000人ぐらいで揺れをほとんど感じないって聞いたことあるから、まああれだ、みんな訓練のし過ぎで感覚が鋭敏になってるから酔ったということで。::_( _´ω`)_::プルプル
作者からの返信
そこは異世界の海なので、荒っぽいって事で(笑)
確かに、感覚は鋭いですね。
後、海に出るのは漁師と海軍の水兵だけってのがありますね。
ラフィですら、海水浴は転生して初ですから、一般人には馴染みが無いのもあります。
後はまぁ、ご都合主義で!(笑)
第279話 現代水着は最強!への応援コメント
戦争で使った戦艦の魔改造実績のあるリエルを持ってしても燃費悪いとかどんだけデカくしたんだか…
作者からの返信
書き方が悪かったのと、かなり前の話なので、補足説明します。
戦艦と客船には大きな違いがあって、燃料が完全に違います。
戦艦は補給要らずの永久機関となっていますが、起動に時間が掛かります。
客船は大型魔石を燃料とした補給必須の設計の為、起動に関しては改善されています。
また、魔改造戦艦の大元はゼロが作成し、神喰が途中で参加して、永久機関化しています。
基礎部分から違うので、大きさだけでは判別できません。
この説明でご理解出来ないようでしたら、改稿するか、どっかで話を出します。
第278話 四大領地へ新婚旅行?への応援コメント
色々忙しくて1ヶ月ぐらいみれてませんでしたわ。( ノ∀`)タハー
前に言ってたレラフォード代表はオトンの方になりましたか。なんともじゃじゃ馬なことで。
今回の最後にあった商人を入れてグッズ関連販売するって話前にもしてませんでした?
とりあえず今のところ平和でよかよか。ワイも彼女ほちぃ。(´-ω-`)ウラヤマ~ダワ~
作者からの返信
ご帰還ありがとうございます。
おかえりなさい。
そして、お疲れ様です。
体調にはお気を付け下さいね。
代表はねぇ……もう残念な人に。
父親が手綱を握るでしょう。
グッズ化に関してですが、ちょっとネタバレ含むので、控えますね。
ただ、何話か先で話には出てきます。
タイトルで出すかもしれません。
平和が一番ですよね。
作者も彼女欲しいです……年齢的に諦めてますけど(´;ω;`)シクシク
幕間 ナリアの憂鬱で大変な日々への応援コメント
更新お疲れ様です。
嫁が多いと中には激しい内容もありとはいえ18日となるとねぇ・・・
仮眠取れても抜けないものはあるので顔色もヤバくなるし他侍女から嘆願もされるしなので侍女長にはお疲れ様ですと言わざるを得ない・・・
作者からの返信
労い、ありがとうございます。
精神的な疲れは、魔法でも厳しいですからねぇ(出来ないわけではない)
まぁ、忠誠心で乗り切った感はあります。
――いや、三河武士かっ!Σ(゚Д゚)
幕間 ナリアの憂鬱で大変な日々への応援コメント
ナリアがウォルドのためにそういう服着て致すの想像できないな…意外だったわ
作者からの返信
ナリアさんの職業は侍女です。
そして、尽くす女だったりします。
裏話――ウォルドがメイド服ナリアといたしてたりします。
ウォルド「ちょっ! それは秘密――」
第274話 ドバイクス家の一大事への応援コメント
毎回楽しく読ませていただいています。
貴族様は何かと大変ですが嫁が望んだのならロリコンと呼ばれても・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
主人公は、甘んじて受け入れましたとも。
まぁ、幼馴染がロリ巨乳なので、元からそっちだったんだと思います(笑)
第271話 お互いに待ちわびた夜への応援コメント
誤字報告です。
「私で、こんなにもドキドキぢてくれるんですね」
→「私で、こんなにもドキドキしてくれるんですね」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第270話 どこにでもいる腹黒バカ貴族への応援コメント
王族の披露宴(これまでにないものあり)の費用全額負担とか潰したところで払い切れるのかな?
作者からの返信
多分、無理ですね。
建前と見せしめだとお考え下さい。
第269話 パレードと披露宴への応援コメント
レラフォード代表ホントどうするよ。なんか今回に至ってはどっかのケツパイルバンカーでハァハァしちゃう駄龍みたくなってたし。どこかキツめだけど仕事が出来るキャリアウーマンみたいなイメージがあったのになぁ。でも、ラフィが各国で精霊王とか色々な称号持ってる中で獣人を除けば直接婚姻関係がないのは妖精族だけになるっけ?となると引っ付けるしかないのか?でも序列1位になれるほどの実力があるのを放ったらかしにするのも違うもんね。その実力あるなら代表やってる方が勿体なく感じてきたもん。
作者からの返信
正直に言います。
……どうしてこうなった!?
作者も困ってたり……。
あ、おっしゃる通り、婚姻関係が無い表面上の種族は、妖精族だけになりますね。
細かく言うと、ドワーフ族、獣人族とも婚姻関係は無いです。
後者二種族に関してですが、ドワーフは現在の大陸では少数部族、獣人は……まぁ、抱ける抱け無いの問題がねぇ。
このまま駄竜化現象が進むのか、はたまた春が来るのかを楽しみにしていてください。
最後に補足説明を。
実力あるから代表を――って話ですが、仰る通り、実は外の世界に出た方が良い人物です。
才色兼備で文武両道であり、柔軟な思考の持ち主でもあります。
妖精族の中でも稀有な人材です。
現在の国ですと、合併進行中の聖樹国、傭兵国、公国なら、即幹部入りです。
残る国は、女性なので……。
因みに強さですが、クッキーさんとタイマン出来るだけの強さがあります。
勝敗に関しては、クッキーさんの継戦力と経験の差のせいで負け確ですが、冒険者ランクに換算するとSS相当の実力者です。
文を取って為政者するか、武を取って冒険者稼業しながら世界放浪するか、両方取って仕官できる国に居座るかですね。
まぁ一つ、思い浮かんでる話はあるんですけど、とある王が頭を悩ませることになる話になりそうで。
本当にどうしようかしらん……。
第268話 待ちわびた日への応援コメント
ここまで来るのに長かった…
なんか前にやり取りした感じまだ、この作品の半分いってないぐらいってマジ?
ラフィが別作品のスペゲスになるのは果てさていつになる事やら。
でもその分長く作品を楽しめるということでもあるし、いいのは確かなんだけど失踪だけはやめてクレメンス。
欲を言えばやっぱり投稿頻度が上がるか、分量が増えて欲しい。まぁ、先に述べたように催促が嫌になったとか筆がすすまなーいとかで失踪されるよりかは今のペースの方が何倍も良いので。
とりあえず結婚おめでとう。子供が楽しみ。シリアスさんが顔をひょっこりしないことを望む!
あと連投頑張ったね。偉いぞ!
応援してます。これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
ご指摘とご要望、心配にと誠にありがとうございます。
失踪についてですが、作者は完結させるつもりで書いていますので、何も無ければ大丈夫です。
一寸先は闇なので、断言できないのが心苦しくはありますが。
投稿頻度に関してですが、作者も上げたいのは山々なんですが、中々難しい面もありまして。
分量も含め、なるべく頑張ります。
最後に、長いお付き合いありがとうございます。
半分は超えているので、少しシリアスさんがひょっこりするかも?
あ、1日で考えて書き上げ連投は、割ときつかったです(泣)
丸二日ほど、何も考えられなかったです(笑)
返信遅れた言い訳にもなりませんね。
こんな作者ですが、今後とも宜しくお願い致します。
編集済
第266話 序列1位って誰?への応援コメント
いつの間に神樹国と神聖国合併したの?
どっかの話で登場してました?
追記
確かに聖樹国の話題はあがってたけど、ミスなのかなと思ってたのが一点。宗教的な価値観の違いを徐々に近づける程度だと思っていたのがもう一点。
普通国同士が合体することが簡単やと思いませんやん。派閥争いとか、種族の違い、国同士の距離諸々で。まぁ、疑問解決したので大丈夫です。(。-∀-)b
作者からの返信
話数としては書いておりませんが、所々で聖樹国と記載しており、事実上の合併をしている書き方をしています。
どの辺りで――と言われると、作者もどこだっけ? って感じではありますが(笑)
一応、その発端となった話は、神樹国編から始まって、緩やかに反発を抑えながらといった感じになります。
尚、あくまでも事実上はといった感じで、正式発表はしていません。
後、これは作者都合ですが、その話だけにすると短すぎてですね……。
正式発表の話を入れるとしても、色々と混じってと言った感じになると思います。
もしくは、どっかで書いたかもですが、正式発表の話にはしてなかった筈……多分。
追記
わかりにくくて申し訳ありません。
どこかで正式発表を話題に入れるようにします。
とりあえず、挙式後以降に入れます。
早くても数話後、遅ければ10数話後くらいになると思います
第266話 序列1位って誰?への応援コメント
「他国は信じませんから。仮に信じたとしても、そこまであの王を怒らせるなんて……と、りゅんの方に悪名が広がりますから」
りゅん → リュンヌ
しかしレラフォード代表…なんて残念な人になってるんだ
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
レラフォード代表の残念上昇は、婚期を逃した女性特有の奴ですね。
長命種なので、容姿は18歳~20歳位なんですが、中身が……。
ジャバとどっちが残念かは、悩む所です(笑)
第262話 もう延ばさねぇよ!?への応援コメント
「ナリア殿の言葉にはどうしますが、一兵士からでは――とは思います」
どう→同意 かな?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
同意で合っています。
見直しはしたんですが、見落としていたみたいです。
幕間 とあるメイドは色々と……への応援コメント
私の読み方が悪いのか
イルリカって序列二位なのか四位なのか判断できないのですが……
作者からの返信
書き方が下手ですみません。
序列二位と序列四位は別人です。
序列四位がイルリカになります。
補足説明しますと、序列二位、三位、五位が、古参と中堅侍女の序列です。
四位がイルリカで、八位が元暗殺者(再会編以降の人物)となります。
ナリアは統括なので、ナンバーは0を与えられています。
そして一位は……まさかの人物です(意味深)
第258話 ランシェスに残した問題の解決への応援コメント
貴族としての問題があるから難しいだろうけどラフィが転生者であることを加味すれば2本社体制見たいなことをクランでできなかったのかなとは思った
作者からの返信
見栄や面子とかあるので厳しかったとしか。
後は……すみません、作者が思いついてなかったです。
ただ、少しだけ言い訳をするなら、仰られている通りで、貴族的な観点はあります。
この辺りは、貴族と王族の違いがあるんですよね。
いや、ほんと、難しいですね(意味深)(笑)
第256話 主従でミスとか笑えんへの応援コメント
誤字
通話を切って、ぬrガス【→ブラガス】に視線を移すと、静かに頷かれた。
まあラフィが与えた罰に関しては国のトップが身内に甘くなってはダメだしまあ致し方がない部分があるかな…?
それよりも話が漏れるのは仕方がないとしても人気が下がるほど影響出るっていうのは戦争で活躍して建国したばかりの割には影響大きすぎるような?成り立ちだけでいえば英雄王ともいえなくもないはずなのに
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
ぬrガスって誰やねん!(笑)ですよねー。
影響が出る部分については悩んだのですが、いくつかの理由を考えて、敢えて出しました。
一つ、未だに天幕暮らしな点。
二つ、国民がかなり身近。
三つ、なんだかんだ言っても優しいとのうわさ。
四つ、放任主義に見えて、意外と面倒見が良い
五つ、英雄王っぽい面があるから、逆に悪評も目立ちやすい
一人称(出来てるかは不明)で書いていますので、その辺りは書けなかったんですよね。
ランシェスの貴族だった時も、平民の人気は高い貴族だったこともあるかもしれませんね。
共生国家とは言ってますが、裏を返せば多種族の寄せ集めで、移民国家でもあるので、犯罪に厳しく対処するのは知れ渡ってますが、基本は優しい、裏を返せば、甘い人物としても知られています。
これは今後のラフィの課題とも言える出来事ですね。
第97話 英雄になんて、なるものじゃないへの応援コメント
ストレスフリーでとても楽しめるんですがいかんせん婚約者らの圧がそろそろしつこい....ガチの貴族の嫁って複数が割と普通でどちらかと言うとお淑やかの後ろに控えていて夫を立て支えに徹すイメージなんだけど...?そりゃ多少かけ離れててもまあフィクションだしいいんだけどさ。さすがに多いっていうか
作者からの返信
ストレスフリーの感想、ありがとうございます。
嬉しいです。
婚約者においては、王族という手前もありますし、国を超えてって関係もあります。
後は、嫁増えすぎィ問題も。
それと分かりにくいかもしれませんが、ラフィに対して圧を行っている様に見えがちですが、実は新しく加わろうとしている嫁候補に対して、さりげなく警告を飛ばしているのが実情です。
婚約者達の共通認識は、ラフィの事を第一に考えて愛する事ですので、出来ないなら身を引けと遠回しに言っているのです。
それがラフィに対する圧に捉えられているのかもしれません。
実際に作中でも、ラフィの被害妄想的な感じで書いてはおりますので(出来ているかは分かりませんが)
後、貴族も様々です。
日本での貴族制度的な場合などでは、仰られる通りの大和撫子的な要素は過分あると思われますが、中世の場合だと、割と表と裏でガラッと変わったりする貴族家も多々あるみたいなので、敢えてそうしてみました。
それと婚約者(嫁)に関しては、まだ氷山の一角です。
一度、帝国編の幕間・嫁会議にて、現時点における婚約者全員の名を出していますので、整理できると思います。
幕間 俺、帰ったら絶対に結婚する! ~後編~への応援コメント
八木すごいな…
某作品の深淵卿を思い出させるわ
作者からの返信
これで厨二病が発症すれば、まごう事無き某作品の卿ですな(笑)
まぁ、帰還したら本物の卿になるんですが。
幕間 俺、帰ったら絶対に結婚する! ~前編~への応援コメント
確かに八木のこれは社畜だわ…
だけどその雇い主はがんじがらめの柵の中書類の山に埋もれまくり
しかもいくら超人達で手分けしても減らない山
どっちがいいのかは人によるだろうな…
作者からの返信
頭の社畜か、身体の社畜か……賛否は分かれるでしょうが、一番は社畜を生み出さない事でしょう。
因みにですが、現実に照らし合わせた場合、官僚と政治家の一部が社畜化しているとお考えいただけるとわかりやすいです。
そうですね……官僚と首相と官房長官と各大臣職とその補佐くらいかな?
第253話 獣人族との和解への応援コメント
いつも面白い話を書いて下さりありがとうございます、身体には気を付けて下さい
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
面白いと言って頂け、励みになります!
身体の方は……手遅れかもしれません(笑)
第253話 獣人族との和解への応援コメント
「詳しく聞いて行くが、集落に関してはほぼ村と言っても過言ではない人口だった。
だからさ、皇帝、深いため息を吐かんでくれ。
多分、国家らが本番だからさ。」
国家ら→こっからorこれから かな?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
一気に書いたので、変換ミスってましたね(笑)
第23話 高等学校入学への応援コメント
質問で冒険者は12歳からなることができて高等学校は9歳から始まるってなってたはずなのに
この話で何故か冒険者の規定が書かれてますが矛盾するのではないでしょうか?
そのあたりの解説をもしよろしければ書いてくださると助かります
作者からの返信
読みづらく、申し訳ありません。
一応書いてあるのですが
【Sの最上級生の一部だけ特例事項がある】
としたのですが、当時は他作品をみようみまねで書いていたので、理解しづらかったと思います。
一応、補足説明しておきます。
高等学校――9歳になる年から12歳(卒業時は13歳なる年)まで。
冒険者登録――12歳から(予備校含みで、見習の場合は11歳からでランクはG固定)
高度高等学校――13歳になる年から15歳(16歳になる年)成人(一般的な話)まで
冒険者ランクG~SSS(見習いのみGで、基本はFランクから。例外あり。但し、Gに関しては例外なし)
今回の場合は、最上級生のSクラスの一部生徒のみの説明となります。
冒険科は冒険者予備校と同義の授業を長めに設けており、満11歳で仮登録、12歳で本登録となりますが、成績の悪い者には試験があります。
主人公は入学したてで、その辺りの事はまだ分かっていなかったので、この話中では触れませんでした。
ただ、分かりにくい書き方にはなっていましたので、修正話とします。
初期の話は、余裕が出来た時か、完結後に手直しするので、暫くはご勘弁ください。
第9話 名付けと修練への応援コメント
>ただひたすらに手の平に【魔力を込め圧縮して放つ】か【火炎放射器みたいに魔力を放出する】かのどちらか。
>【前者】は森に多大な被害が出る恐れがあるので俺は【後者】にした。
>火ではないので森林火災にもならないので安全なのだ。
前者と後者が入れ違ってますよね?
後者=人間火炎放射器だから森林火災上等!になっちゃいます。
作者からの返信
重大ミスのご報告、ありがとうございます。
確認してから、修正しました。
古い話のミスや誤字脱字報告は、大変に助かります!
第251話 処罰と公都の選定への応援コメント
「ナリアが給紙をし、ミリアと二人で紅茶を楽しみながら、今回の反省点と今後の対応に関して話していく。」
給紙→給仕
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第249話 逃げれなかったので、覚悟を決めましたへの応援コメント
まあ元々はクロノアス王家であったことを考えれば時を経て元のような形に戻ったとも言えるかな?
作者からの返信
言えるかもしれませんし、そうでないかもしれません。
先祖代々の土地がぁ! 的な?
(何も考えてない作者です(笑))
第17話 決闘の後はへの応援コメント
決闘したことで侯爵の犯罪とかバレて一石六鳥くらい
作者からの返信
どれ位なんでしょうかね?
数えてないんですよねぇ。
まぁ、これが原因で、変に王家から顔を覚えられた事件の一つとはなりましたので、一鳥分は消えるかも?
第7話 転生と新しい家族への応援コメント
なんの説明もされず犯人の名前だけがわかる状況もどかしいだろうなー
えろドレス神だから生き残ってほしい
作者からの返信
話を分かって貰えた―(´;ω;`)
この最後の部分ですが、誰の話に重点を置くかって話なんですよね。
一つの行動指針って話です。
要望は……叶えられるかわからないですね。
ただ、話を読んで行く上で、ご希望に合った展開に少しは進んでいるかも?
「〜わざわざ繰り返してたって事は、輩出できるってわけだからな〜」←排出できる、でしょうか。
ツクヨさんすごいさすがだ と思っていたら、コストパフォーマンス最悪を無視する事で何とか成り立っていた立ち回りだったのですね。 魔法や砲撃などの遠距離攻撃も駄目、近接攻撃も触られた時点で戦闘不能とは、ほぼ対策無しと判断されて、世界ごと滅ぼすという決断もやむ無しなのでしょうな。 ラフィさんでさえ危機に陥ってしまうとなると。
この第二形態でもお腹いっぱいなのに、これ以上の最悪な変化があったりするのでしょうか……。ラフィさんまでもが取り込まれる事になったら目も当てられない・バッドエンド確定かなと。
決断の時は迫れり、なのでしょうね、ラフィさんにとっても、ラフィさんを取り巻く全ての知的存在にとっても。
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありませんでした。
誤字報告に関しては、この返信前に修正しましたのでご確認いただければ幸いです。
感想面についてですが、ツクヨに関しては、元は傭兵ですからね。それも最古の。
命を最優先した結果だと思えば、悪くないかと思います。
この戦いですが、相手側は本能のままにと言った感じですね。
ラフィに関しては、現在出せる本気ですね。
まだ奥の手は幾つかあったりします。
何かは秘密です。
まぁ、ラフィが取り込まれた時点で、色んな方々が(人間側では無いですよ)ブチ切れると思うので、世界は救われてもバッドエンドは確定ですかね?
決断の時は迫れり、――間違いないですね。
第16話 お披露目会と決闘への応援コメント
何回も読み直して読んでいるけどとても面白い下のコメントを読んでわかったけどコメントを見るのもいいですね裏設定などが分かって
作者からの返信
何度も読み返して戴き、大変嬉しいです。
応援コメントへの返信は、ネタバレを極力回避しながら、質問だったり、作者の文才力の無さで誤解釈されている方ように書いています。
なろうみたいに、後書き用の場所とかあれば、書きやすいんですけどね(笑)
なので質問があればお応援コメで聞いて下さい!
ネタバレ以外は書きます。
あ、でも、該当話数までの回答になるので、例えば、120話での質問を100話で言われても無理な場合があります。
120話の質問を同話以降でしたら大丈夫です。
編集済
第243話 討滅作戦開始!への応援コメント
喰邪神格・核が、このなんでも吸収する、無尽蔵に周りを取り込んでいく存在・現象を制御し目的を与えているから、それを露出するような一撃を与えて 核を破壊すれば勝利出来ると判断したと。
ブレーキまたはリミッターが無くなってより欲望に忠実、貪欲になるというパターンも有りそうですが。その場合、自分の身体を自分で食らう的な事象も発生するのかなと。 さすがにリアルでこのような生命体はいないので想像するのが難しいですね。 強いて言えばブラックホールと似ているのかもしれませんが。
何にせよこの世界を含む複数の世界の危機が訪れているとか。 ラフィさんには護国救世を、お嫁さんたちの笑顔と幸せを守る事をお願いしたいですね。
作者からの返信
基本となる神対神の戦いは、力を使わせ続けての弱体化をさせて、神格をどうにかする――と言うのが基本戦略ですね。
今回の場合、弱体化させられていないから厳しいので、仰る通りに一撃必殺かそれに準ずる攻撃が必要です。
自食生物――考え的にはオートファジー頻繁に行う大食い生物を連想された方が分かりやすいかと。
100か0かの戦いですからね。
是非100の方で終わりたいものです。
編集済
第242話 nameless――ネームレス――への応援コメント
鑑定した人が魔力を吸いつくされて死亡する、
目視しただけで発狂するのよりはマシなのかなとも思いますが……。 取り込んだモノによってさらに強くなってしまうタイプなのですかね、「成れの果て」という称号からして。勇者をも取り込んでいるからこのような事態なのでしょうね。 この星そのものと融合とか遠慮したいですな、心から。
「たった一度、世界救済に失敗した別世界の勇者が邪神に食われた時に、同じ現象が起こった」←前例が有るからには、攻略法なり対抗策なり特効薬・ワクチン的なモノも試行錯誤されていると期待したいところですが。
やはり作品タイトルの 神殺し をラフィさんが実行されるのですかね。 お手伝いしてくれる援軍も来て下さったようですし。
作者からの返信
発狂か死か……確かに悩みますね。
作者的には、酷い方を選んだつもりです。
これについては、賛否両論、千差万別あると思いますが。
成れの果てについては、244話か245話でその詳細が分かります。
前例に関してですが、ジェネスとゼロが、詳細を完全消去しています。
理由は別話で……出せるかな?
243話でラフィも言ってますが、現状はなんちゃって神殺しなので(笑)
今回の場合、神殺しに入るんでしょうかね?
第241話 汚泥に沈み、生まれ出ものへの応援コメント
亀さん美味美味ごちそうさまでした~。の辺りまではまだほのぼのとしていたのに。
今回の戦乱の黒幕と道化とプラス1名が出て来たら一気にどんよりどよどよな空気になってしまいましたな。
宰相は神喰をその身に降ろして世界征服するつもりだったようですが。でも最終的に出て来たのは、最凶最悪の邪神でしたね。
この大きなズレは何が原因なのでしょう?宰相が神喰と邪神を誤認していた?、邪神が阿藤氏か誰かを操って自分が誕生出来るように色々改ざんしていた?
何よりも、この邪神は人が対応して戦うべき存在なのかなと。もはや人の手には余るモノのように思えますゆえに。
作者からの返信
今回の話は、作者にとってもちょっと挑戦してみました。
仰られる通り、一気にと言う部分を意識して書いてみたのですが、面白かったでしょうか?
さてさて、実はご指摘されているズレに関してですが、謎明かし前の伏線ですね。
まぁ、勘の良い人なら気付くかもしれませんが(笑)
最後の、人が対処可能なのか? については、一応、本編で触れはしますが、何も無しは寂しいので一つだけ。
そもそもの話、邪神が生まれた時点で、人には対処不可能です。
例外として、神から大いなる祝福を受けた者、転生者(チート付き)、転移者(チート付き)、召喚者(チート付き)に加えて、神が創り、わざと探してして見つけ出させる聖剣が合って、初めて対処可能になります。
但し、邪神の強さにも色々とありますので、どう転ぶかは不明です。
聖剣自体は、邪神の強さに負けない性能に合わせた物が創られていますがね。
なんでもそうですが、結局は使う人次第なのです。
あ、ラフィだけは全部例外でお願いします(笑)
編集済
幕間 ダグレストへの反撃~皇国編~への応援コメント
「〜武功を求めるのは仕方ないにしても、良くに目が眩み過ぎではあるし〜」←欲に、かと。
神喰さんの扱い改善のための皇王陛下の話しの持って行き方に、ちょっと感動。 ヴェルグさんをだしにした形ではありましたが、このやり取りを聞いても彼に敵意を向け続けるのは難しいなと。 このような父親と娘のかたちも羨ましいかも。
言葉だけではなくその身を張ってケジメを示した神喰さん頑張りましたな。 犠牲者が少ないというのは素晴らしいなと。
その犠牲者が出た事でダグレスト側の切り札?の具体的な効果が見えてきた訳ですが。
「〜境界線を越えた瞬間、この世から消滅する〜」←どんな仕組みになっているのでしょうな? 神喰さんは自己犠牲で対処は出来ると分析しているみたいですけれど。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
父と娘の形は間違ってないんですけど、皇王についてはわざとあのように書いてたりします。
まぁぶっちゃけると、神喰の方がだしなんですよね(笑)
皇王も人の親……と言うか、親バカですね。
厳しい事を言ったり、怒声出したり、口が悪かったりとしますが、全部愛情の裏返しだったりします。
つまりは、リーゼの為に家臣に対して芝居を打ったというのが真相です。
勿論、感想に書かれた事もあるにはあるんですが、二の次とお考え下さい。
神喰って、作者のイメージだと、真面目委員長(食神)がグレてヤンキー(神喰)って言うのが強いかもしれません。
なので、一本筋通してみました。
仕組み対するヒントは、神喰ですね。
もっと大きく広げると、生き物?ですかね。
幕間 ダグレストへの反撃~帝国編~への応援コメント
「〜そして、どうにか宣教を維持しながら迎えた分岐点の日。〜」←戦況、かと。ツボに入って盛大に吹きました。 新たなアイドルたちが誕生して周りに影響を及ぼしていたのが変換機能にも影響していたのかもしれませんな。
ラフィさんたちの担当していない方面でも似たような状況変化を辿っていたのだなと。帝国独自の事情も垣間見えていますけれど。
ゼロさんやツクヨさんがそしてラフィさんの同盟者や仲間である存在が集っていても、やはり数の暴力や航空戦力との連戦はキツかったのですね。
最後の方の「ゼロ殿とツクヨ殿からの、必死な呼びかけ。」←いったい何が起きていたのでしょう、こちらでは?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
確かに宣教を維持は笑っちゃいますね(笑)
因みに、いつものやらかしです(笑)
幕間では主に、ラフィが目にしていない状況や、国独自の状況を主体で書いておりますので、世界観が少しは見えるかなと。
帝国の場合だと、先の内乱後の情勢ですね。
航空戦力に関してですが、別に対処できないわけでは無いんですよ。
ただ、損耗率とか、連戦状況とか、色んな状況を加味した結果、厳しいという結論ですね。
因みに、最凶夫婦ですが、特定条件で無ければ対処可能です。
今回は、ねぇ……。
最後については、次話でもう少し明らかにして、本編に戻ったら――って感じの構成にしました。
まぁ、かなりヤバいです。
楽しみに待っていてください。
第240話 伸ばした手は振り払われるへの応援コメント
「魔物すら、我々に味方したでは無いか!」←なーるほど〜、アレを自分たちの正義を脅かす事実ではなく、自分たちこそが正しい証拠として解釈していたのですな。 忌避感とか持たずに容認する訳ですね。
この世界地球とは異なり神々の活動や関与が積極的かつ具体的だなと。 ラフィさんの周りが特に活発なだけかもしれませんが。 神の関与を騙ったり神々の恩寵を受けた人物を侮辱したりと、神様に喧嘩を売るような言動は絶対に避けなければならなかったでしょうね。
そういった諸々も意図せずわざわざ背負っていたのですよな、八木さん。 予想通りの展開となってしまってもギリギリまで彼を助けようとした挙げ句に自身の手で引導を渡す事に。 彼みたいな考え無しと異なる八木さんは勝ったのに喜びは無くて苦悩する事になるなんて。 本当にお疲れさまでした、ですな。
でも、阿藤氏も行方知れずなのですよね、第二ラウンドもあったりするのでしょうか?
作者からの返信
解釈と言うか……カンペです(笑)
物語に出すかは不明なので、返信にてご説明しておきます。
勇者(笑)の前口上ですが、半分以上は予め予定されていた内容です。
考えたのは……まぁ、お分かりになると思います。
前半分が予め教えられていた言葉。
後半部分がアドリブです。
この世界の神がアクティブなのは、お察しの通り、ラフィ関連だからです。
ただ、今回に限っては積極介入と言うか、神罰的な物はあった次第です。
その言葉が「神剣授与」という台詞です。
この言葉は、世界を動かしうる言葉なので、詐称行為は許されません。
今回、神が積極介入しなかった理由もまた、原初であるラフィが、八木に任せていたから――と言うだけに過ぎません。
つまり、世界消滅の恐れもあった話だったわけです。
言葉と行動には重みがあるという話ですね。
八木は……頑張りました。
彼の善意は踏み躙られて終わりましたが、真摯に向き合ってくれた仲間には、きちんと応え、責任を果たした感じですかね。
阿藤に関しては……実は作者の都合で行方知れず中だったりします(笑)。
ぶっちゃけ、どのルートで行くか悩み中なんですよねぇ。
第42話 龍島と増える配下への応援コメント
風竜来訪により中断してしまった会談は翌日に再会と決まった
再開では?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
どういう訳か、再会と再開の誤字が多いので助かります。
第17話 決闘の後はへの応援コメント
他のラノベとかでもそうだけど大体ずる賢こかったり悪さをするのは侯爵なんでだろ?🤔
作者からの返信
理由は多岐に渡りますが、一番の理由は既得権益に関してでしょうか。
主人公は例外ですが、基本陞爵と言うのは、何代もかけて行うのが一般的です。
その分、歴史も重ねているという事です。
続いて爵位に関してですが、公爵は降家した王族に与えられる爵位なので、貴族で一番偉いのは、法衣及び王都に近い領主ならば侯爵、王都から遠いと辺境伯になります。
侯爵と辺境伯は同等の地位とお考え下さい。
その次に伯爵>子爵>男爵と続き、準貴族として準男爵>騎士爵と続きます。
後者二つは、継承権のある貴族では無いのですが、領地が荒れることを恐れて、暫定的に継承を認めています。
故に、後者二爵は、同爵位同士で争う事が多いです。
勿論例外もありますが、侯爵や辺境伯、伯爵に喧嘩を売るには、財力も人手も足りません。
負け戦確定案件なので、無いのです。
そしてもう一つ、派閥というものがありますが、作者の世界では大まかに分けて3つに分かれています。
その派閥を形成するにしても、爵位の高い者が筆頭になって形成しています。
そして、辺境伯は基本、王家から信頼されている貴族家が多いです。(例外はあります)
故に、派閥と既得権益の関係から、侯爵や伯爵が問題を起こすことが多いのです。
(作品によっては例外あり)
それに加えて、勘違い貴族家や僕の家が大きくなるためには仕方ない系もいたりします。
作品毎によって理由が変わりますので、全作品での答えにはなりませんが、基本は多分似通っていると思います。
この回答で疑問が解消荒れたのなら幸いです。
編集済
第239話 それぞれの想いと決意への応援コメント
ラフィさんたちが戦勝後について予定を立てるのも納得出来る所まで来ましたな。
ここまで至るとダグレスト側の戦う意味も開戦当初とは異なり 国体維持とか故郷を守りたいとのまともな目的で踏み留まっているのかもしれませんね。普通の士官や兵士たちは。
彼らがまだ負けていない・逆転可能だと信じているとしたら、隠し玉や切り札とかまだ保有しているからなのでしょうか? 今回は魔物は使わない・使えないのかなとも。
八木さんがどんな気持ちで、ラフィさんの元を訪ね、勇者に降伏勧告をしたのか、とも思ってしまいますね。勇者の方についても今どんな気持ちで剣を振るっているのかなと。 八木さんには目的を実現するためにも勝って頂きたいですね。
作者からの返信
ダグレスト戦域も、もう直ぐ佳境です……が! その前に幕間二話入れます。
タイミング的に、この場所しか無かったです(笑)
いつも感想には脱帽している作者ですが、今回だけは一部、推察を外せそうです。
一部は大当たりですけど(笑)
八木に関しては、まぁ、あの時と同じですよ。
本編188話と。
因みにですが、この戦争が始まって、約二カ月半が経っています。
いつ終わるんでしょうね?
第238話 初めての我儘?への応援コメント
「帰属以前に、財政破綻するから」←ふぉぉーと唸りました。「一発逆転の大勝負に出たって……博打かよ」という台詞と合わせると、貧すれば鈍する とか連想しました。 確かに歴史的にも周囲の国々に経済制裁をくらった国が起死回生を図ってなのか無謀極まりない開戦に至った実例も有りましたし。そんな無謀に出る根底には甘い見通しや楽観論、情報収集の欠如などが有るのかなと。
ラフィさんの地位を巡る論争、余裕がある・勝利の可能性の高さを示しているのかもしれませんね。戦後を見据えて、という意味合いもあるのでしょうけれど。 これが負け戦だったら責任の押し付け・スケープゴートの選出となっていたでしょうし。 ラフィさん個人の好き嫌いよりも、守るべき嫁さんたちや家臣・配下の生活や未来をより良いものとするのを優先しなければならない訳ですな。 複数の国からの嫁さんたちとの国際結婚だとさらに大変ですねー。 イチャラブの邪魔をされた報復、そして公平にじっくりイチャイチャするためにも戦争を終わらせて頂きたいですな。 油断する事なく。フラグはたてないように。
作者からの返信
初めて唸らせた気がします(笑)
まぁただ、楽観論と言うよりは、楽な稼ぎ方に走っただけなんですけどね。
仰る通り、情報収集の欠如はあります。
婚約者達から始まった論争については、婚約者達は善意なのですが、貴族達は色々と思惑があります。
仰らてる通りの部分に加え、利益享受の話にもなったりします。
毎度お馴染み、面倒な話と柵ですね。
生活や未来をより良いものにはしたいけど、大きくなった責任ある事はしたくないというのが本音ですね。
ただ、ミリアの我儘は珍しいので叶えて上げたいとも言う……ジレンマですね。
イチャラブは……戦争終結後に出来るんですかね?
色々とフラグは立っていますから(負けフラグは多分無いです)
編集済
第237話 なんで皆、俺に言うん!?への応援コメント
正直なところ、戦争は消費するだけで無駄ばかりと思っていましたが、自分の認識以上にもっともっと徒労や無駄骨が多いのだなと感じました。
今回行われた困窮する一般人を助けるための取り決め、素晴らしく人道に配慮しつつも敵国の利益にはならないという線引がしっかりしたモノとなってますけれど、そもそも戦争など始めなければ全く無用の代物だったのですよな。 この辺りの労力が、漁業協定だとか海上運輸の安全確保、海賊や魔物に対抗するための戦力融通の条約とか、戦争が起こらなくても・戦争が終わった後も役に立ち関係者の幸せ・利益に寄与するものだったらモチベーションも違ったでしょうに。 しかも戦争が終わったらこの辺りの取り決め、変更や廃止にするためにまた改めて会議やら報連相の労力が発生するでしょうし。
ラフィさんたちの八つ当たり・報復の根拠がまたまた増えた訳ですな。「恐怖を伝播する?」は同胞の文官だけでなく、敵意を持つ人たちにこそ必要かもしれませんね。
作者からの返信
現代風に分かりやすく説明しますと、各都道府県が領地で、その都道府県が個別に軍を所持しており、それらをひっくるめて国があって国軍を所持しています。
おっしゃる通り、戦争に関しては無駄ばかりなのですが、国だけで済まない話となる訳です。
人道に配慮もありますが、余計な敵を作りたくない、難民になられても困る――等の思惑もあります。
それと、善政を敷く貴族家と言うのも大きいでしょうか。
中央があてにならないので、出来る事はすべてやるという事です。
少し意味は違いますが、某ドラマでも出た名言の一つ、どうして現場に血が流れるんだ! と、同じ意味合いだと思って下されば分かりやすいかもしれません(作者の年代バレそう(笑))
後、ラフィたちは八つ当たりはしていませんよ。
完全に報復です。
撃って良いのは、打たれる覚悟のある奴だけなのです。
今回は先に撃たれたから、泣き寝入りせずに撃ち返しただけですね。
国家としての体裁もあるからですけど。
最後の伝播するに関してですが、実は単なるネタです(笑)
某ホラーの◯子と言えば、分かるかな?
第3話 神喰いとの戦い?への応援コメント
企画から来ました
神殺し何しに現れたかほんと謎ですね
タイトルに吸われて面白いですね
作者からの返信
えーと……何か勘違いか読み違いされていたりしませんか?
神殺し→主人公に任されたやーつ
神喰→滅ぶやーつ
11の光→現時点で謎なやーつ
3話だとこうなってると思うのですが……。
編集済
第236話 前門の竜、後門の鬼作戦への応援コメント
○○無双というタイトルのゲームみたいな光景が繰り広げられてしまいましたな……。
クッキーさんがいる、その他の高ランクの冒険者や戦士たちも敵陣に控えているのに、徹底抗戦を選択するからには、ナニかヤバい切り札でも保有しているのか?と思ったのですけれど。
自信過剰や身の程知らずだっただけなのですかね? 足止めや時間稼ぎのための捨て駒に選ばれただけあって、色々不足していて損失しても問題無しと判断されたのかなと。 脅されている・人質を取られているとかならば同情の余地も有ったかもしれませんが。
この度の戦いは敵上層部で人間の戦力よりも、魔物の軍勢の方が価値があると見られているからかもしれませんね。 本命はどんなモノが出て来るのでしょう?
生きているだけマシ・死ななかっただけマシというよりも、生きている事自体がずっと負担や刑罰となり続けそうですね、今回の敗者たちは。 全くの自業自得ですが。
作者からの返信
○○無双……間違ってはいないような気がします(笑)
因みに、敵は夢想していただけですよ。無双だけに(笑)
因みに、ダグレスト側は損失しても痛くも痒くもありません。
国軍本体は無傷ですから。
因みに、元冒険者達へのお仕置きでもあります。
最後に一つ……奴が出てきます。
そう――笑うしかない人物が。
第235話 捨て駒部隊現る! 但し、本人達は気付いていないへの応援コメント
個人的には、戦争が終わっていないうちに戦勝後の計画を話し合うのはフラグっぽくて怖いような。 戦後も生き続けて行く上で本当に大切な事ではあるのですけれど。
ラフィさんたちの推測に今対峙している敵軍が哀れにも見えてきました。 いっその事捨て駒にされているとの根拠と共に情報をこっそり噂として中から流布する・正面から大音声で放送するのも有りかなと思うくらいには。 クッキーさんに演説してもらう形でとか。
戦後の楽しみが増えて喜ばれていたラフィさんが、「どうやっても看過できない内容」とか絶対潰すとかまで言われるなんて。 何を聞いてしまったのでしょうか?
作者からの返信
実は、ちょっとだけフラグです。
流布については、実は考えました。
ですが、二つの理由から却下しました。
一つは、冒険者不文律に関してですね。
クッキーさんブチギレ案件なので、お仕置きは必要と判断した為です。
もう一つは、やけになって死兵となられても面倒だからです。
あ、冒険者不文律に関してですが、こちらもやってるんじゃね? に関しての説明をしておきます。
一つ、先に相手がやった。
一つ、総合ギルマスからの許可は貰ってある。
一つ、クラン所属者は、グレーゾーン。
一つ、一応、傭兵登録(仮)済み。
この4点により、体裁は整えてありますので、ラフィ側は不文律に該当しなくなっています。
最後の何を聞いたかですが、簡単に言うとフラグですね。
過去に何度か出ています。
第235話 捨て駒部隊現る! 但し、本人達は気付いていないへの応援コメント
この悪巧みは同盟盟主の立場のラフィに今までの功績とか全て含めて不要な領地とか足して国作らせようとしてる感じかな?
作者からの返信
バレてるぅ⊂⌒~⊃。Д。)⊃
7割方正解です。
3割は、今までの話を読み返したら分かるかも?
編集済
第234話 面子よりも生活が大事への応援コメント
「〜神工生命体〜」←新しい概念、言葉かもしれませんな。 人類の始まりが神に造られた一組の夫婦からだとか主張する宗教からすれば、地球人類も広義では似たモノかもしれませんが。
人間の敵対者が投降・和睦を求めてくるのも、大歓迎とは出来ないのが現実ですね。 受け入れるとなれば元は敵だとしても食糧支援や金銭的援助も必要となるでしょうし。 それが出来なくなればまた元母国に再び寝返る可能性も出てくるかもしれませんし。
今回も現れましたが、降伏するのを受け入れない裏切りを企む者たち、受け入れてはいても面従腹背の敵予備軍な者たちもいるでしょうし。
降伏を阻止せずにそれらの面倒臭さ・負担マシマシな状況を敵国側に押し付けるのが「クソ宰相」呼ばわりな人物の狙いなのでしょうか。 なかなかイイ性格しているのかもしれませんね。
作者からの返信
仰られる通りで、神工生命体については、ちょっと悩んだんですよね。
候補としては他に、原工生命体や零工生命体とかもありました。
まぁ、無難にした感じですかね(笑)
これは次話で書く予定なのですが、表向きは占領と言う形になっています。
その占領下で協力的である――と言うのが、対外的な理由としてありますね。
色々な理由もあって。
後は、やはり魔物軍による進行被害が決めてでしょうか?
元から中央と仲が良くないというのもありますけどね。
クソ宰相に関してですが、現実世界でもいるような人物ですよ。
まぁ、だからこそなんですがね。
あ、だからこそに関しては、今後のネタバレになるので推察してみてください。
一応、今まで書いた物語の中に答えはあります。
第27話 スタンピード後の話と面倒事への応援コメント
>二匹は二人の膝の上から降りると肉にかぶりつく
上手そうに喰ってるなぁ
↑ 美味そう
覚え書きなので、直らなくても構いません。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第233話 絶望と希望の艦への応援コメント
敵を騙すにはまず味方から、ではなくて実際に起動からの投入が間に合うか分からなかったのですな。
今回の流れは心臓に悪いですね、実際に張り詰めていたモノが解かれて倒れてしまった方もいましたし。自分も安心出来て泣き笑いになりそうな心境ですし。
ラフィさんが味方や友軍から一時期お叱りや苦情が多く受ける事になっても、それは喜びや安心の裏返しでもあるはず。 生きているからこそ可能なのですよな、苦情を出す方も受ける方も。
本当に切り札が間に合って良かったです。 敵には絶望を与えるとの名前の艦の出現で黒幕やそれに与する者たちがどんな行動に出て来るのか?注視ですね。 相手にもまだ未使用の手札があったりしないと良いのですが。
作者からの返信
全くその通りです。
因みに、切り札は両方共にまだあります。
とは言っても、物語を読んでいれば分かるものですが(笑)。
第232話 因縁対決! 黒曜竜VS影黒竜軍への応援コメント
圧倒的でしたね、ディストさん。 同族同士の戦いで自分だけが対応するとか宣言されていたので、本当に大丈夫なのかと心配していたのですが。杞憂だったようで何より。
全滅した影黒竜軍が、ラフィさんがいる戦場に直進せずに一旦進軍停止していたのが、引っかかりますね。 本来はあの外道ゴーレムとの戦いの場に増援として加わる予定だったのがラフィさんの広域浄化などで決着がつくのが早まったので、タイミングを外してしまったからなのでしょうか? となるとラフィさんたちの側か後ろに内通者か裏切り者がいて情報を定期的に送っている可能性も有りそうですな。 改めてこのタイミングで影黒竜軍が動き出したとなると。
どこで誰がどのように敵軍に指示を出しているのでしょうね? 遠く離れた場所から大雑把な命令を出すだけで戦争が勝てると思っているような馬鹿が上に立っているはずないでしょうし。
作者からの返信
色々と考察が素晴らしい。
なので二つだけ情報公開を。
まず、最後の考察ですが、案外間違ってはいません。
後、黒幕は以前の話で出ていたりしますよ( ̄ー ̄)ニヤリ
次に影黒龍に関してですが、実は名前に伏線があります。
ヒントは、灰色魔物と神喰です。
それと、初期の頃の話ですかね。
第231話 開戦への応援コメント
ラフィさんやラフィさんたち配下に全て委ねる、モブの人たちが何もせずに控えている、というのは駄目なのですな。 諸々な意味できちんと戦いに参加したという実績を残さないといけないのですね。 モブな自分としては死ぬのも痛いのも嫌なのですけれど。
ラフィさんが殿を務めなければならない状況など想像もしたくないですね。備えが必須だとしても。 この魔物の軍勢の後にはやはりあの外道ゴーレムが出て来るのでしょうか? 敵がラフィさんが居れば同じモノを持ち出しても効果や意味が無いと分かっているのだとすると、さらにえげつない非人道的な生体兵器の出現も予想するべきなのですかね……。
一般兵士や傭兵の人たちが最後まで戦意を保ち続けられると良いのですが。
作者からの返信
賛否両論あるとは思うのですが、己が力で勝ち取ってなんぼだとは思います。
他者に任せきりにするのもどうかとは思いますし。
それに、痛みがあるからこそ、人は学び、前に進むものだと思います。
まぁ、作者個人の考えではありますがね。
多分この話は、色々と考えられるものだとは思います。
ラフィの殿状況は避けたいのが本音であってますね。
この後に出てくるものは何なのか?
そこに関しては、ある意味怖いものだと思います。
戦意に関しては……どうなるのでしょうかね?
第230話 軍飯改革への応援コメント
戦後の日本など、敗戦国側・敗者の側の男手が戦死や捕虜としての強制労働で激減したという事例、確かに有りましたな。 でも敗者側の責務だと賠償金を搾り取ったり各種復興の妨害をしたりすると第二次世界大戦直前のナチスの台頭みたいな展開になる可能性もあるのですよな。 ラフィさんが反乱貴族側の兵士たちの遺族たちを支援するのは目に見える実益だけでなく、将来の禍根や反乱の芽を断つという意味でも理に適っていると感じました。
「王太子に変わり、余が前線へと出る」とか「その提案を蹴って、兵士たちと同じ食事を取った」とか←なかなか良い心構えですね、陛下。 この後の戦いは内戦ではなく国と国のぶつかり合いで規模から何からさらに苛烈・危険になるかもしれませんし。 軍飯改革という意味でも「百聞は一見にしかず」となったでしょうし。
作者からの返信
前半部分の感想は作者以上の深い読みが……。
100点満点中300点としか言えない(笑)。
陛下の食事に関しては、二つの理由があってこうなりました。
一つは、ラフィからの改革案要請に伴ってです。
そしてもう一つが、少し感想にも関わる話ですが、士気の低下を避けるというものです。
下は質素な飯なのに、上が豪華な飯食ってたら、もうやってられませんよね?
という訳で、陛下の鶴の一声が出たというお話でもあります。
つうか、飯がマズいとやってられない。
現代社会でも、あると思いますっ!
第230話 軍飯改革への応援コメント
因みに、財務卿と内務卿は陛下からの伝令に泣いていたらしい――と、フェルから連絡も来たことだけ言っておく。
伝令もらって泣いたの内務卿じゃなくて外務卿じゃないの?
作者からの返信
すみません、誤字ってました。
修正しました。
編集済
第229話 新原初のガチギレへの応援コメント
ラフィさんがガチ切れするとのタイトルに何が起きたのだろうと推測しながら読んでいましたが。 これはガチ切れするべき、しなければならない件でしたね。 人の姿が見えないというのはこんな理由だったのですな。 支配者層が守るべき民を人間扱いしないで、自分たちだけは安穏と侵略・略奪から利益を得ようとする。 怒りと共に情けなくて悲しくなりました。
ラフィさんの力で被害者の魂の救済が行われたのがまだ救いでしょうか、他の人なら彼らを破壊して解放するので精一杯でしょうし。
こんな外道の技術を提供・拡散したモノにも然るべき罰が落ちて欲しいですね。
作者からの返信
全くその通りですね。
今回は賛同しかないです。
なので裏話を一つ。
名前考えるのに、すっごく悩んだ箇所がある。
結構あるあるだと思います!
編集済
第228話 クロノアス家防衛戦 ~裏門は黄泉への入り口~への応援コメント
触らぬ神に祟りなし、ですね。 新米執事さんのようにクロノアス家の内情を知った上で黙認や敵対しないという選択も出来たはず。 ラフィさんを侮辱し襲撃により獣欲を満たせると考えていた愚か者たちは、クロノアス家を構成する人たちが如何にヤバいのかを調べようともしなかったのでしょうね。 ミリアさんを賞金首に出来ると信じていたくらいですし。
味方や上司である王家もクロノアス家を無条件で信頼するのではなく調査員を表と裏から派遣しているはず。新米執事さん以外にもいるはずかと。 なのに敵側についた暗殺者などが舐めプしてどうするのでしょうね? 高い授業料を支払う事になりましたな。
暗殺のプロだと自称していたのに幼メイドに返り討ちに遭うなんて、恥ずかし過ぎですな。地獄に行ってからずっと後悔でしょうか。
作者からの返信
まさしくその通りなのですが、一部だけ訂正をば。
味方に関しては間違って無いのですが、王家は今までの行動で信頼はしています。
では何故、調査員を潜り込ませているのかというと。突拍子もない事や、心労に繋がる事を今までに起こしているからですね。
裏切りは無いと考えている王家ですが、心労加速案件に関しては全く信用していないわけです。
何かあった際に、即応し、お小言を言う為に派遣しています。
後、幼メイドですが、普通にAランクに近い戦闘能力を有しています。
これはまだ確定させるか悩んでいますが、もしかしたら、八木が師匠になる可能性もあります。
それくらい強いです。
クロノアス家臣団に関して、舐めプと言うよりは、集めた情報が間違っていたか、情報精査した上で過小評価していたか、多少の過大評価をした上で更にぶっ飛んでいたかになりますね。
これに関しては、作者も分かりません(笑)
後、彼らは、地獄なんて生易しい場所に逝けるのでしょうか?
後悔はしているとは思いますけど……。
第227話 クロノアス家防衛戦 ~ここは化け物の巣窟か!~への応援コメント
ラフィさんとしては自分の家だけを守りきれれば勝利ではないのですね、味方となってくれている人たち、さらには戦後に敵対されたくない立場の貴族などまでも防衛しなければ、後々のトラブルの原因となってしまうと。 大変ですな……。
ミリアさん、自身が賞金首・ターゲットとされていても、正妻候補としての責務・義務を果たすのを恐れないのがスゴいですね。 防衛戦に参加して戦果まで挙げられてますし。 ただ単に守られ大事に保護されるだけの弱者・ラフィさんにとってのウィークポイントなどではなかったと。 ラフィさんを甘やかしたりと共に生きるパートナーだと知らしめてますね。この戦いが終わったら結婚されるのでしょうか?と危ないフラグを連想しかけてしまったり。
「〜ミリアが携帯していた剣はグラフィエルが贈った物、間に合ったのはミリアに贈った物だけ〜」←ラフィさんの愛のカタチ、凄まじいスペックですな。これを婚約者全員に贈られるとか。……化け物さらに増強・増加ですね、敵にとっては。でも、敵対しなければ良いだけですよね、単純に。
作者からの返信
一言で言えば、柵ですな。
だからこそ、ミリアの行動にも説明が出来て、意味が持たせられるのです。
まぁ、敢えて書いていませんけど(笑)
贈り物に関してですが、ミリアが所持している物に関してだけは、ちょっとだけ最後の最後に出てきます。
もしかしたら、最終話に出るかも?
どんなふうに絡むのかは、お楽しみに!
(まだ、構成中)
第226話 そこのけそこのけ、裸族が通るぞ!への応援コメント
ツッコミ無用・悩んだら負けな年長組の皆さんでしたな。 でも気になるのは、隔世遺伝するのか?とか この家の血を引く男子には必ず強弱はともかくしっかり継承される能力なのだろうか?でしょうか。 ラフィさんの子孫にも発動する可能性は有りそうですね。
考えるとセクハラ認定されそうな話題ですがコレ女性側もしっかり発動するのでは?と。肌の露出面積が広いほど強くなるのは、ファンタジー世界特有の一部の女性用防具の存在からしてもきちんとした根拠があるのかもしれませんし。 使えたとしても絶対に隠しそうですが。
潤さんを見ているとヒトの覚醒条件については様々な可能性があるのだと思えますね。これも一応「惚れた女のために男が強くなる」の一種なのかなと。 覚醒前後の差がスゴかったですね。
作者からの返信
久々の実戦と戦場で、はっちゃけたちゃった年長組ですな。
後、スキルに関しては、一部例外を除いて遺伝は無いです。
リュールが持っているスキルは、一つだけ遺伝ですが、これにも理由があります。
その辺りは、だいぶ先に書く予定です。
尚、ふんどし一丁スキルですが、こちらは遺伝しません。
では何故、息子が持っているのか?――と思うでしょうから、簡潔に説明をしておきます。
スキルとしては破格→でも、パンイチは嫌→上半身だけならギリギリ?→劣化スキル取得の為に修練
今回の事例だと、上記のような形になります。
勿論、上記以外にもありますし、様々な要因があったりします。
リュールの滅壊が特殊スキルに当たるだけですね。
他にもありますが、そこは出すかは分かりません。
なので、女性陣がもし持っているなら……露出狂かも?しれません(笑)
セクハラに関しては、まぁ戦場なので。
潤に関しては、実は裏設定が一つ。
今後出すかは不明ですが、多分、分かるかと。
その裏設定が、差の部分になります。
第225話 激突! VS反乱軍への応援コメント
ラフィさんが反逆する事を警戒していたり、たかが魔物の大群だと侮って戦力の出し惜しみ・ラフィさんの配下の強者の投入をとどめていたりなど、体裁や武功に拘るところに 人間という生き物の持つ愚かさ・もどかしさを感じるような。
実際に反逆者が出ているので最悪の事態を警戒するのも必要なのでしょうけれど。
「反乱貴族軍の中に、人の兵は見られない」←これはどんな意味を持っているのでしょう?あちらの陣営にて何が起きているのか?気になります。
傭兵王さんとメイドさんのやりとりに、傭兵王さんにもいよいよ春が来るのだろうか、とほっこりしつつも、未だはっきりしていないダグレストの黒幕の真意が不気味ですね。
作者からの返信
ラフィさんは言ってしまえば、絶望と希望なのですよ。
なので、信仰の浅い貴族家は仕方ない部分もあったりします。
簡単に言えば、良くわからない相手になりますので。
体裁や武功に関しても仕方ないのかなと。
現実でも、手柄の奪い合いなどもありますし。
ぶっちゃけ、作者もありましたね。
ちょっとだけ実体験も含んでいたりします(笑)
また、これに関しては一部、逆の捉え方も出来ます。
ラフィたちが戦場に出る必要性が無い程に圧勝すれば問題無いとも言えます。
変わった激励とも取れますね。
第224話 ディストの切願への応援コメント
「……この子、(確信)ばっかり突くなぁ。」←核心、かと。
戦争になったら実際に戦う戦士たちが万全に力を発揮出来るように、後方の守るべき家族や戦う力の無い人たちの安全を確保するのも重要な事でしたね。 ズレてますが、ベトナム戦争で戦場でのアメリカ軍の苦戦の他に、アメリカ本土で厭戦風潮や反戦運動が活発化したのも、アメリカの敗退に繋がったのを連想。 ラフィさんたちの領地でも前線に戦力を投入した結果、後方の警備が疎かになり裏切り者たちや潜入工作員の暴挙を許してしまう可能性も有った訳ですが。 安心出来そうですな、未成年のメイドさんまでも ただ守られるだけではなく、家を守る気構えやきちんとした実力を持たれているようですし。 隠した切り札もあるとか。
でも実際には備えが無駄になって欲しいですね。前線となる戦場だけで切った張ったはじゅうぶんかと。
ラフィさんがディストさんに言われたように皆が「勝利して五体満足で生きて帰って来る」のを期待ですね。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
後顧の憂いを断つ……であってるかな?
まぁ、確定事項で王都内での騒ぎはありますので、規模が分からない以上、最大限警戒したという話ですね。
例題に上げた話は間違っては無いと思います。
単純に、規模の問題だと思うので。
後、お忘れなので一つ。
未成年メイドさん、席次侍女です。
めっちゃ強いですよ。
第223話 教皇からの相談事と密談への応援コメント
人間って自分たちの生存を脅かすような脅威・天敵が現れても、国が違うとか主義主張が違うからと他国と協同せずに 自分の身に危機が迫るギリギリまで一致団結しないのでしょうね……。 最後まで各個撃破が続く可能性も高そう。
魔物が人間の国境だとか領地を気にして侵攻を取り止めるとか、魔物と交渉して不可侵条約を結べるとか 期待しているのではないと信じたいところですが。
対岸の火事なのでしょうね、非協力的な人々の頭の中では。 最悪の事態が現実になってからでは遅いというのに。
略奪とかしそうな者たちまでいるとか。……余裕有りますな。楽観的なのか、数の暴力の怖さを理解していないのか?と感じます。 信賞必罰をしっかり行なう事で、内部統制をするしかないのかなと。 各自の働きに見合った報酬を用意しなければなりませんね。その財源だって確保しなければならない訳で。
本っ当に戦争って破壊し消費するだけですな。 この際集めたリソースを未開発な領域を開拓するとか新たな都市の開発などに建設的に投資出来ていたなら 素晴らしい成果を残せたでしょうに。
作者からの返信
結局は、楽して稼ぎたい・自身の家だけが栄えたら良いという、自己中が原因ですな。
まぁ、全ての貴族がそう言ったわけでは無いですが、凝り固まった価値観と考えを持った者が起こしている――と、考えた方が良いのかもしれません。
奪える物は奪ってしまうですが、流石に略奪とかでは無いです。
同盟関連があるので、後で睨まれますから。
ですが、救援と称して食料享受とか徴兵とか、まぁ他にも色々出来ちゃうんですよねぇ。
それを嫌がった訳ですが。
結局は、初めの言葉に戻る訳ですけどね。
先を見据えて動ける人間って、実は結構珍しかったりするんですよ(笑)
編集済
第222話 歴史が動いた日への応援コメント
ダグレストが自分たちの勝利を確信しているのは、魔物の軍勢を使役している事、侵攻先の国家に反乱などの仕込みを済ませていたからなのですな。 どうやって魔物を集めて制御しているのか?が問題ではありますが。 神々の実在する世界、悪魔とか邪神とか呼ばれる存在が絡んでいるのかな?と。
魔物は魔力で維持されるとか。人間とは異なり兵糧とか装備の維持補修の心配は無用に見えますけれど、命令を出している者が衰弱死したらどうなるのか? 敵を倒す事で成長して制約や軛を壊すのでは?とか色々考えてしまいますな。 特に気になるのは 神々は魔物の軍勢を用いて他国を侵略する という行為を容認・黙認するのか?ですね。 彼らを魔王軍と呼んでも違和感ないですし。
ラフィさんたちの戦闘力や紡いできた人脈が有れば各国が協調せずに各個撃破されるという愚行は避けられると信じますが。 侵略者たちが既にそれを踏まえての第二第三の対策を準備している可能性も有るのかなと。 この期に及んで権力闘争とか金儲けとかルール厳守とかで足を引っ張る者が新たに出ないで欲しいですな。
作者からの返信
あれ? 先の展開バレてるぅ?
魔物がテイムされた場合のみ、魔力が主食になるですね。
普通は、他魔物を食らって生きています。
命令を出している者――使役者が衰弱死した場合、解放されます。
勿論、普通の魔物になって暴れますので、退治されます。
その為、王都の郊外に預り所が設置されています。
文字数考えたら、そこまで書き切れませんでした(泣)
後半の感想については、ネタバレ含みそうなので、返事は控えますね。
特に、神々は魔物の軍勢を用いて他国を侵略する という行為を容認・黙認するのか?――の部分ですね。
この部分に関しては、話が進めば明らかになっていくので、返信できないです。
申し訳ない。
編集済
第3話 神喰いとの戦い?への応援コメント
主人公君、齢20しか生きてない弱点が出てますな。表情と涙は真実を見抜く材料の1つにはなるけど、逆に言えば1つでしかない。
ほっほっほ、若いうちは騙されて学ぶものやからね……………そういや俺も20歳か。
作者からの返信
主人公の場合、特に出やすいんですよねぇ。
まぁ、本気の嘘を隠すためと言うのもありますが(笑)
第1話 気が付けば………への応援コメント
企画参加ありがとうございます。なろうの方も見てきました。
作者からの返信
ありがとうございます。
なろうも同じ話ですが、一部の幕間や限定話などを投稿していません。
探してみると面白いかもしれません。
編集済
幕間 とある貴族からの招待状への応援コメント
囮捜査的な陰謀や、国に対する忠誠を試すテスト、の類いはどうにも好きにはなれないですね。 無実なのに国や同胞から侮辱され虐げられている時、身内が酷い目に遭わされた時だったら、あっさり騙されそうで。 犯罪を未然に防ぐ、犯罪を犯す前にその意気を挫く方が国力の維持に良い気もしますし。 国と民に被害が出ては遅い、テロやクーデターが起こってしまったらそれは既に敗北だというのも理解しなければならないのですが。
同じ国の人間なので、実は敵の陰謀に踊らされている、利用されているとはっきり伝えるなら、人や貴族の正道に戻ってくれると期待したいのかも。 他者を常に疑い警戒し続ける人生は嫌ですし。
人の上に立つ者としての冷酷非情な決断は自分には出来そうに無いですな。 難しいですね、国を守る・平和を維持するのって……。
作者からの返信
やはり、この話は捉え方が色々ありそうですね。
仰ることは、凄くわかります。
ただ、人の欲は計り知れないので。
後は、承認欲求とかもあるかも?
良くいるじゃないですか? 一番に拘る人。
後はそうですね……色々とあるので、限定にでも上げます。
いつも感想を頂けるので、実はちょっとだけ話に影響させたりしてます(笑)
まぁここからは、もしかしたら気持ちの良い話にはならないかもです。
ただ、章が変わると少しのほほんとした感じにする予定です。
第221話 ルナエラ姉の結婚式への応援コメント
失われてしまってからようやく、何気ない日常での一見おバカなやり取りやちょっとした仲違いでさえも価値が有ったのだと気付くのですよな。
「ダグレスト王国がランシェスに侵攻し始め、同時に、世界に対して宣戦布告した」←いったい何を考えているのか?世界を敵に回しても勝つ自信があるのだとしたらその根拠は何か?と思ってしまいますね。
ラフィさんたちの状況が微妙に「この戦争が終わったら結婚するんだ」になっているのが不安かも。
作者からの返信
平穏、平和な一時と言う話ですね。
もしかしたら、今の世界情勢も似たようなものかもしれませんね。
尚、このダグレスト戦役はかなりの伏線回収になります。
ネタバレし過ぎるのもあれなので一つだけ。
黒龍の話は、この戦役に関係してますよ。
他にも沢山あります。
ダグレスト戦役が終わってから、読み返すのも一つかもしれません。
そして、ラフィたちは無事に結婚できるのか?
乞うご期待!
幕間 試験判定の後への応援コメント
ラフィさんの下に集う事になった戦力を正確にランク付けする、もしくは少し過大に評価する事で抑止力的な運用をするかと思っていたのですが。 ラフィさんを周りでサポートする事になってしまったクッキーさん(他の大人たちも?)はあえて過小評価しておいて「敵」の油断を誘う事にされたのですな。
さらにはクッキーさん自らも戦闘に赴くような発言も。 他の大人も自分の分野で用意するとか。 やっぱり戦いは不可避なのですな。あのクッキーさんが自分も前線に出る必要があると判断されているとすれば、どれ程の脅威が存在するのだろうと慄きですね。
作者からの返信
過大評価の抑止力は良くあるかなと思って、逆にしてみました。
クッキーさんが前線に出るかはまだ不明ですが、戦後での表舞台に立つ事は確定ですね。
ダグレスト冒険者支部の清浄がありますので。
なんにせよ、戦争は色んな人や国を巻き込むものです。
ほんっと、戦争って嫌ですよねぇ……。
編集済
第220話 結果発表おぉぉぉっ!!への応援コメント
今回の試験の結果+その試験で誰も勝てなかったクッキーさんがいる、という情報がラフィさんたちに敵意・害意を持つ者たちに伝わって「抑止力」になって欲しいかも。
平時には穏やかかつ攻撃的ではないとしても、戦闘時に または大切な人を傷付けた相手には人が変わったように狂戦士になる人がいる事も伝われば 侮り舐めた態度を取る者が出てこなくなるかなと。 パッと見た感じではいきなり高ランクの冒険者が誕生したように見えてしまうのがトラブルを誘引しそうで心配ですね。 ラフィさんの配下・直属の部下だとか兄弟弟子とか公表した方が勧誘が減るかなとも。 仲間だけでさっさとパーティーを結成してしまうのも有りでしょうか。
作者からの返信
人の欲は枯れる事の無い泉なので、厳しいでしょうね。
時が経つにつれて、忘れてしまうのもあるでしょうし。
それと、作者は少し、してやったり感があります。
やはりと言うか、こちらが意図した質問を書けて頂けました。
なので、幕間やります(笑)
部分的には、パッと見た感じ~の部分ですね。
配下などの部分は、少し考えがあるので保留です。
サポーター限定との差別化もあるので、幕間の方を物語風にして、情報量を減らして書きます。
第220話 結果発表おぉぉぉっ!!への応援コメント
ありふれたネタw
そしてシアの魔法に耐えたクッキーやばすぎ
作者からの返信
作者、ありふれ大好きなので、完全にリスペクトです(笑)。
確かにクッキーさんもヤバいんですが、シアも相当にヤバいと思います。
いや、ナユもやべぇか……(笑)
第220話 結果発表おぉぉぉっ!!への応援コメント
バグウサギの件が出てきた時にシアが戦うとか計画通りですかね?
誤字報告です。
超必殺魔法のところでたぶん「襲い掛かった」が「細い掛かった」になってます。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
言われて「あっ」ってなりました。
完全に偶然の賜物です(笑)
編集済
第219話 ダチは厨二の深淵を覗いていたらしいへの応援コメント
ちょっとひねくれた見方をすると、素の自分ではどうあがいても戦力差を覆せないので 尊敬する人にあやかる・なりきるなどして自分を奮い立たせているのかなと。 それなりに有効だったのがスゴいですね、あの方の名を汚さないようにしようという気持ちもまた「強さ」になったのでしょうか?
でもこれ録画や連続写真のように保存し記録する手段が有ったら、一生消えない黒歴史にもなりそうですね……。 結婚式の余興などで「新郎の勇姿をご覧下さい」なんて上映したりすると。
作者からの返信
輝明についてはそう言った面もありますが、潤に関しては単純明快です。
彼女のご褒美が欲しいから――この一点のみです。
某卿の深淵を発症させただけですね。
後、この世界には写真はあります。
ついでに、映像記録水晶もあります。
そして、RE・コードの役目を考えると……。
あ……(察し)
幕間 これまでとこれからとへの応援コメント
更新お疲れ様です。
いやぁ・・・側室含め仲良好で良いですねぇ。
以前の話にナリアは尽くすタイプと書かれてましたが予想以上に尽くしてた・・・良い!
側室達も近いうちにナリアと同じようになってほしいですね。
頑張れウォルド(いろんな意味で
作者からの返信
側室たちがナリアと同じ……将来、ウォルド腹上死説出そう(笑)
因みに、ウォルドの側室さん、少し増えます。
ついでに、八木の側室も増えます。
どこの誰がってのだけ、楽しみにしていてください!