第9話 折木戸さん男を知るへの応援コメント
>いいだろう、読み聞かせをしてやるから、そこに座るのだ
学校でBL小説の読み聞かせ‥‥
どんなご褒美ですか (^ ^)
第1話 黒の剣を召喚するへの応援コメント
そんな危険物(ストームブリンガー)使ったら斎原が切られるフラグしか立たないような。
第11話 放課後の黙示録への応援コメント
完結お疲れ様です。
色々な本のキャラクターが出せるって魅力的ですね。
前作を読んだらより登場人物のことが知れるかな?
電子書籍は便利だけど、本のもつ良さ……文体や紙の手触り、匂いとかって、本好きにはたまりませんからね~
図書館なんて、色んな人の手にわたり、時間を共に過ごし、本自体に歴史がありますから。
本と共に歩む斎原さんを応援します(*^^*)
では、前作へε=(ノ・∀・)ツ
作者からの返信
完読ありがとうございました。
前作では君依くん、斎原さんは1年生です。(確か)
使える能力も少し違いますけど、やはりあんな調子です。(笑)
ちょっとだけ出て来た折木戸さん、藤乃さんも活躍?しますので、よろしくお願いします。
第10話 決戦の準備は整った?への応援コメント
指輪物語好きなのでテンション上がりました( *´艸`)
ガンダルフじゃなくゴラム(笑)
作者からの返信
指輪物語、面白かったですよね。
やはり、みんな大好きゴラム。(笑)
第4話 文妖の残した罠への応援コメント
この親にしてこの子ありとはよくいったもんです
君依くんのブレないエロ思考が魅力的ですね
いっそ暗黒面におちて、ストームブリンガーと共に100人切りに挑戦してほしいくらい。
(そして全て回避されるという……)
作者からの返信
そういえば、君依くんも最初はここまでエロバカじゃなかったです。
非常に運が悪くて、いつも怪我してましたが。
悪い方向にキャラが成長した例ですね。(笑)
第2話 図書館を制するは黒の剣への応援コメント
ストームブリンガー、五右衛門かっ(笑)
やらかした~ワタクシ、どうやらシリーズをさかのぼってますね。
このまま読んでから「図書寮~」にいきますね。
作者からの返信
ああ、大丈夫です。
登場人物たちの人間関係って、最初から一切進展してませんし。(笑)
ゆっくり読んでやって下さい。
第1話 黒の剣を召喚するへの応援コメント
幼馴染の距離感がいいですね!
テンポがよくて、続きが楽しみです
作者からの返信
中盤から実在の人物っぽい人も出てきますが、あくまでもフィクションですので、気にせず読んで下さい。(笑)
第11話 放課後の黙示録への応援コメント
文妖とはいえ彼女の姿をしたものの前でその行動をしちゃう精神、そりゃ藤乃さんと連絡つかなくなりますって……
一件落着ですが、かがりくんの周りはまだまだバタつきそうですね笑
ゆるさが絶妙でした。面白かったです!
作者からの返信
君依くんは基本的には真面目なんですけど、肝心なところがずれてます。(笑)
やはり、斎原さんや折木戸さんがいつも近くにいるので、ちょっと女子に対して無神経なとこがありますよね。
また君依くんたちが登場したときには、よろしくお願いします。
第5話 焚書法案、成立への応援コメント
通信会社の子糸社長w
こういう大人の陰謀に書物が利用されるのは、黙っちゃおけませんね。
作者からの返信
子糸社長と鉋総理。昔なら「越後屋、そちもワルよのう」みたいな感じになるんでしょうね。
第3話 図書館公国の公女への応援コメント
おぉ、新たなヒロイン登場ですね!
口調はともかく、割と常識的な感じがしますが……この面々とどんなやりとりがあるのか、楽しみです。
作者からの返信
ちょっと違うタイプの文妖使い、と云うことで登場してもらいました。
確かに君依くんは、あれだし、斎原さんも結構……ですから。今のところ一番まともなキャラかもしれませんね。
この後のヴァネッサちゃんの活躍(?)をお楽しみに。
第11話 放課後の黙示録への応援コメント
完結おめでとうございます。
まだまだ続くと思っていたので、名残惜しい気持ちがあります。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
また短編で書くかと思いますので、その時はよろしくお願いします。
第11話 放課後の黙示録への応援コメント
ヒナタさん!
最後はけっこーな力わざでしたね!(笑)
この、無茶苦茶さが…結構好きです。
作者からの返信
最後は世界的ベストセラー、聖書まで登場いただきました。(笑)
これで連載中の小説が全部終了しました。また書き始めたら、その時はよろしくお願いします。
第10話 決戦の準備は整った?への応援コメント
いろんな本を読まれているのですね。
想像すると、なかなかすごい状況ですね。
作者からの返信
山海経にでてくる妖怪って、現代の感覚では差別的な印象を与えそうなので、詳細な描写は避けますけど。
どうやら次話で最終回になりそうです。
第2話 図書館を制するは黒の剣への応援コメント
読み始めてから他の方のコメントで気付いたんですが、この作品は続編なんですね。
前作も読みますー!
作者からの返信
そう言っていただけると嬉しいです。
でも、最初に断っておきますと、前の『図書寮の末裔』は大きなストーリーにそって展開してる訳ではなく、数話ごとの短いエピソードをあつめた感じになっています。
作者がキャラクターを使って遊んでいる小説だと思って、優しい目で読んでいただけたらと思います。
第1話 黒の剣を召喚するへの応援コメント
おお、すごく面白い設定のお話ですね!
どの本からどんな能力が召喚できるのか、いろいろと想像が膨らみます。
作者からの返信
ありがとうございます。
でも、1話と2話の落差がありますので、気をつけてください。(笑)
第9話 折木戸さん男を知るへの応援コメント
ヒナタさん、こんにちは!
いいですね、ここに文妖をまとめちゃうんですか。
アクションの予感~~!
作者からの返信
そうですねー、ぱっと派手に……なるのかな?
おそらくあと1話か2話で終了予定です。
もうちょっと、お付き合いください。
第9話 折木戸さん男を知るへの応援コメント
関羽、意外とあっさりでしたね。
タイトルにドキッとしました(^_^;)。
作者からの返信
関羽は他の小説で戦ってもらいましたから。(笑)
折木戸さんって、勝手に暴走してくれる書きやすいキャラで助かります。
第8話 書を読むことの功罪への応援コメント
折木戸さん、登場しましたね。
彼女も本と契約しているのでしょうか?
作者からの返信
折木戸さんの場合は、逆にすべての契約を破壊する側ですね。
まさに対文妖最終兵器になるはずだったのですが……。(笑)
第6話 戦闘開始の合図への応援コメント
『宇宙の戦士』のパワードスーツってキャノンなんてあったっけ?と記憶があやふやです(汗)
たしかに表紙のイラストにはありますねえ(というかこれも新訳版が出てたのか)。ちょっと読み返してみようとしたら見つからないという……いい加減本の整理をしないと……。
今回、個人的に超ツボったのが『民従党』です(笑)
素晴らしいネーミングセンス。どこぞの党も合流したらこれに改名すべきですね。
作者からの返信
実はわたしもイラストしか覚えてなくて。
パワードスーツの肩から出てるアレが何なのか分かりません。(笑)
このデザインが後のガンダムやマクロスにつながって行くなら、キャノン砲とかランチャーなんだと思いますけど…。
『宇宙の戦士』の本文にそんな記述があったかどうかも、今となっては「?」です。
日本民従党。『大衆迎合』がスローガンです。(笑)
第1話 黒の剣を召喚するへの応援コメント
新しい文妖シリーズが、始まりましたね。
楽しく追いかけて、読んでいきます!
『十二国記』の最新4巻を、大人買いしました。
読む前に、20年の過ぎた歳月を懐かしく思い出しています。というか、面白かったというのははっきり覚えていても、ストーリーは忘れてしまっている。
年をとりました…。(涙)
作者からの返信
忘れてますよねー。(笑)
わたしも最新刊を読む前に、「黄昏の岸 暁の天」を読み返しました。
自分もこんな世界を造り上げられたら…、って思います。
第1話 黒の剣を召喚するへの応援コメント
前のシリーズの続編でしょうか?
楽しみがまた一つ増えました(^-^)。
作者からの返信
直接的な続編という訳ではありませんが、君依くん、斎原さん、藤乃さん(当面名前だけですが)は3年生になってます。
君依くんは新たな能力を身につけたみたいですが…。
またよろしくお願いします。
第6話 戦闘開始の合図への応援コメント
StarshipTroopers、宇宙の戦士。
ガンキャノンということは、ハヤカワ文庫版ですな。
あれはぶ分厚かったな。
作者からの返信
はい、その通りです。
高校生のころだったか、カッコいい表紙に惹かれて買ったんですが、残念ながら内容はほとんど覚えてないです。
この辺り、ストームブリンガーからのハヤカワSFつながりですね。
第3話 図書館公国の公女への応援コメント
ああそうなんだ!
踏まれたいほうなのね、黒い剣は(笑)。
どっち側にいるかで、剣の性格もかわるのかなあ
作者からの返信
やはり、これは持ち主の性癖を反映しているんでしょう。(笑)
第3話 図書館公国の公女への応援コメント
> なにかが目覚めてしまったらしい。
何やら業が深い魔剣殿。
語尾に♡が付いてなかっただけまだマシなのか(笑)
そうそう、金髪ロリ公女はツルペタですか?ロリ巨ですか?
作者からの返信
そこら辺は、ちょっと考えてる事がありまして。(笑)
基本的には小学生みたいな外見ですけど、実は……みたいな。
お楽しみに。
編集済
第2話 図書館を制するは黒の剣への応援コメント
淡々と下着を要求している辺りが非常に好みだわ(`・ω・´)
> 僕はその小さな布でストームブリンガーの曇った刀身を拭った。
「小さな布」の後に「温もりの残る」とか「やや湿り気を帯びた」とかあったら尚良かったかも
(๑º﹃º๑)ジュル
次回に期待してます。あ、お話の事で、決してリクしたわけじゃ…(汗)
作者からの返信
斎原さんに下着を『借りる』シーンですね。
最初は斎原さんの「匂いをかぐなっ!」って台詞を入れようかと思ったのですけどねぇ。どうやら彼は匂いフェチっぽいので(笑)
次回、どうぞご期待下さい!
第2話 図書館を制するは黒の剣への応援コメント
ス、ストームブリンガーが違う意味でヤバイやつだったぁあああ!!(血涙)
作者からの返信
1話のラストで格好良く登場したのに…。
東雲高校のメンバーでは、折木戸さんと気が合いそうです。そういえば、少しノブナガが入ってるかもしれないですね。(笑)
第1話 黒の剣を召喚するへの応援コメント
ヒナタさん!こんにちは!
へえ。黒い剣ですか。
どんなやつでしょう。バカバカしいキャラを期待しちゃいます。
ノブナガ的な…(笑)
作者からの返信
ほぅ、いい勘をされていますね。(笑)
元ネタは古典的なヒロイック・ファンタジーなんですけど、現代によみがえった黒の剣は少し違うみたいです。
今日中には更新しますので、第2話もよろしくお願いします。
第1話 黒の剣を召喚するへの応援コメント
でた『ストームブリンガー』!!
君依くん、キミそんなモノを使役してたのなら、もっと前に使うべき時があったでしょう(笑)
というかまんまストームブリンガーの見た目をしてるんですが、これ使ったら絶対ヤバイやつでは?(笑)
君依くんがエルリック化してしまうのか、モーンブレイドは登場するのか。続きが楽しみです。
作者からの返信
今のところの想定としては、前作の2年後、二人は高3になっている設定です。その間、何があったんでしょうか(笑)
まあ、そこまで直接的な続編にはならないかもしれませんが。
まだ2話めを書き始めたとこですが、この剣を使うと大変なことになります。それも斎原さんが。
という事で、もうしばらくお待ち下さい。
第1話 黒の剣を召喚するへの応援コメント
学校公認の退魔師?
すげー!
図書委員は他に何人いるのかな
大きな感じだし数人てことは無いような
作者からの返信
さっそくコメントありがとうございます。
図書委員ですけど、実は少人数で細々とやってます。
以前、役に立たないからと斎原さんがみんなクビにしちゃったもので…。
第11話 放課後の黙示録への応援コメント
本作も面白かったですっ!