第167話 火力は正義への応援コメント
地球人は好戦的じゃないのもいるぞ!
まぁ俺は力さえあれば前進しまくるけどなw
銃火器はチートの中でもけっこう強い部類だよなぁ(弾数無限の場合)
ロケットランチャーとか最強よな!
航空支援もあれば怖いもの無し!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銃火器、重火器、航空機は戦闘系チートの中でも汎用性がありますからね。しかも、ガイウス君は無制限に【召喚】できるので、まさに”歩く弾薬庫・航空基地”ですねw
第166話 実戦に行こうへの応援コメント
レーションはあまりお勧めしないぞ!最近はマシらしいけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
米軍のレーションを食べる動画を見たことがありますが、自分はチョコレートだけでいいやと思いました。自衛隊の缶詰は美味しかったんですけどねえ。
編集済
第166話 実戦に行こうへの応援コメント
現代兵器で蹂躙するのいいね!
侍なんかも好きだけどねぇ(о´∀`о)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銃火器もロマンがありますからね。それにチートっぽくないですか?w
第165話 実力への応援コメント
アルミじゃなくてジュラルミンゴーレムだったらもう少し粘れたかも知れないw
と言うか、この教官達にわんぱくトリオと島津隊が合流したらどうなる事か…w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジュラルミンがありましたね。すっかり抜け落ちてました。
呂布隊と島津隊が合流したらですか・・・。そうですねぇ、一国ぐらい簡単に攻略できるかも、ですw
第165話 実力への応援コメント
各種状況での対人戦闘のエキスパートだという事、教師が最高級だった事、特定個人の技能に依存せずに、各個人が平均より高い身体能力でも、必ず連携重視で戦う事、が今回の戦いの勝因でしょうか? ただ、人型以外の魔物、特に人間よりも大きなサイズのものとの戦いではどうなるかが気になるところですね。もっとも直ぐに、遠慮なく銃火器を撃っている光景が浮かびましたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次話ではいよいよ実戦です。相手は新登場の魔物ですので、海兵隊員の力がどのように発揮されるか、ご確認くださいw
第164話 教官たちへの応援コメント
うわー、ガチの教官だー…。
事前説明はしっかりとしないとねw
いやそれにしてもこのファンタジー世界にアメリカ軍を召喚すると本当に軍事革命が起こりそうだなあw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガチ勢が来てくれましたw
事前説明は大事ですね。行政庁舎でヘニッヒさんとガイウス君の仕事が増えるよ。やったねw といったところでしょうか。
いやあ、やはり軍事的な面ですとアメリカ軍って結構オープンな感じで情報を出してくれていますから、頼っちゃいますよねw
旧ソ連軍か現ロシア軍でもいいですけど、冷酷な人物が育っちゃいそうですw
それと、島津義弘隊と呂布隊の存在をお忘れなく・・・。
第164話 教官たちへの応援コメント
「訓練内容の事前説明はしっかりと行なっておいた方がよさそうだ」←全くの正論ですね。自分が見た記録映像でも事前説明を受けていてさえ耐えられない人が出ましたし。リタイアした人に対するケアやPTSDの治療が必要になる、という問題も出たり。回復魔法ってメンタルの傷にも効果ありますかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやあ、大人でもあの至近距離で屈強な教官に罵倒されたら萎縮しちゃいますよ。
血とか暴力とかは慣れてる人が多そうな世界ですが、口撃に慣れている人は少ないでしょうね。メンタルケアは必要かもしれませんね。
【ヒール】は案外効くかもしれません。何しろ、致命傷の傷を治して戦線に即復帰させるわけですから、恐怖心とかを麻痺させる効能があってもおかしくないですね。
モルヒネみたいに依存性はないでしょうけどw痛み止めに依存仕掛けた身としてはなんともと云ったところです。
第164話 教官たちへの応援コメント
軍での生活と規律を精鋭を鍛えるつもりで叩き込んでほしい。
精鋭を鍛えるってどゆこと?
精神のこと?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お恥ずかしい。精神の誤字です。ご報告ありがとうございます。
第2話 男の人は異世界の神様でした。への応援コメント
しょっぱなからチートぶっ込んできましたね😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これくらいしないと「チート」という言葉が浸透していない世界だと「ふーん、で?」という反応をされかねないですからね。大盤振る舞いですw
第163話 ピーテル・オリフィエルへの応援コメント
海兵隊のブートキャンプとか何の地獄…いや、冒険者ならもっと激しい訓練をしていてくれるはずっ!
…ものすごく期待できない、がんばれ受験生w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新兵訓練に来た人々は海兵隊のしごきに耐えきれるのか・・・!?
第163話 ピーテル・オリフィエルへの応援コメント
ブートキャンプを世に知らしめた映画の教官みたいな人物が召喚されたならば、とてもエライ事になるような。異文化による真似しては不味い文化や習慣による、この世界への文化汚染は用心する必要があるかもしれません。仕事時と日常のオンオフの切り替えがきっちりしている人もいますゆえに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全に文明の度合いが違う世界から教官は【召喚】されるので、与える影響は小さくはないですね。ただ、それが良い方に転ぶのかどうかはこれから次第ですね。
第162話 ドゥエイン・シンフィールド中将への応援コメント
なに、いざとなればガリを召喚すれば解決だ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モ〇スターファームのガリ様のことでしょうか?見習いの神様なので【召喚】は可能ですね!でも、二次創作になってしまいますので今回は選考から落選させていただきますm(_ _)m
第162話 ドゥエイン・シンフィールド中将への応援コメント
不思議だねー、じゃないですがなw
衛兵はまだ慣れていないんだからスパルタ過ぎるわ〜w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫です。龍騎士に選抜される人達よりは優しい感じになると思うのでw
第162話 ドゥエイン・シンフィールド中将への応援コメント
飛龍さんたちの運用のハードは揃ったようですが、搭乗する龍騎士の選抜の方はどうするのでしょう? その辺りどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
選抜のほうは少し時間をかけて書いていきたいと思います。楽しみにしていただければと思います。
第161話 休日・その3への応援コメント
やっぱり丸ごと召喚してたー!軍関係は関係者も連れてくるんだねー。
…というか、ネオクレムリンも原子炉の整備運用者を連れてこないとヤバいんじゃないか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
専門施設なので関係者も付いてきました。クレムリンの原子炉はメンテナンスフリーなので大丈夫です。・・・・・・多分。
第161話 休日・その3への応援コメント
エドワーズ空軍基地のひとごと召喚しとったのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は人ごと【召喚】になりました。ガイウス君たちが住む場所でもないですし、専門施設なので人もついてきました。
編集済
第150話 帰還への応援コメント
貴族パートが多くて内容が入ってこない。でも楽しみに読ませていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章構成が稚拙で申し訳ありません。また、読んでいただきありがとうございます。
第160話 休日・その2への応援コメント
めちゃくちゃ大きいの持ってきましたねぇ。
世界最長とか書いてあったしw。
更新ペースは遅くても大丈夫ですよ。
苦にならない程度に頑張ってください。
これからも待ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっきいの持ってきました。北の大国にもありそうなもんですけどね。今回もアメリカ軍に頑張ってもらいますw
書くのは楽しいんですけどねー。書きたい話の半分も書けて無いですし。ただ、コロナと豪雨災害で職務がてんやわんやで、帰宅しても飯作って、食って、風呂入って、寝るみたいな感じになってしまって。
途中でいなくなることはありませんので、長い目で見ていただければと思います。
そして、今日も更新できませんでした。申し訳ありません。
第160話 休日・その2への応援コメント
エドワーズ空軍基地!?
…まあ『空を飛ぶモノのための離発着場及び整備施設・格納庫の複合体』だけどw
これ間違いなく運用のための人員も召喚されてるよね?でないと謎の装置ばっかりだし、第一航空燃料だれが使うねーん!?w
地球に竜騎兵を扱う時代があったらよかったのになあw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやあ、困った時のアメリカ軍ですね。なんでも揃ってますもん。他の設備はおいおいですね。
編集済
第67話 後始末と昇級(ステータス確認もあるよ。)への応援コメント
(童貞www)(あんた、ガイウスのステータスに何表示してるのよ!!消 しなさい。)(痛い痛い!!フォルトゥナ。腕はその方向に曲がらな あぁぁぁぁ・・・)
変な文章…よし、見なかった事にしよう
種族 (デミゴッド)
よし、見なかった事にしよう(現実逃避)
このように見なかった事にしようには複数の意味が存在します
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかし、見なかったことにはできないという現実があるのです。世知辛いですね。
第43話 サムライ(薩摩武士)への応援コメント
島津…だと!?
(งᐛ )งヨッシャ(推し武将)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、良かったです。今後も多くの武将を登場させたいと思っています。知識は浅いですけど。
編集済
編集済
第159話 休日への応援コメント
数十匹の飛竜が編隊をくんで人間の多く住む都市を目指す。騒ぎになるのは当然、騒ぎにならない方がかえって心配になる光景ではないかと。 都市近郊に住まわせるのは防衛面では心強いですが、いろいろ抑制する事で人も飛竜もストレスを抱え込みそうな?そのまま滞在するにはちょっと頭数も多すぎな印象も受けました。 前例のない規模の施設や扶養体制がどのように準備されるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本でも軍用機が低空飛行しているとニュースになりますからね。騒ぎになって当然ですね。
ストレスを溜めこまない施設が出てくるので、飛竜たちも退屈しないでしょう。黒魔の森も近くにあるので運動でのストレス発散もできます。
編集済
第159話 休日への応援コメント
ゴーレムの形をケンタウルス型にしたら速そう。
ノートルダム大聖堂召喚して欲しいなぁ。
こっちのは燃えちゃったしねぇ
今どうなってるんだろ?
ヘラクレイトスって哲学者なんだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケンタウルス型は思いつきませんでした。確かに馬型のゴーレムと騎士型のゴーレムを生成するよりも効率的ですね。是非参考にさせて戴きます!!
ノートルダム大聖堂は可能性はゼロではありませんね。
哲学者だとは知らずに、ヘラクレイトスと名付けた後に知りました。無知で恥ずかしい限りです。
第2話 男の人は異世界の神様でした。への応援コメント
文中 質問にいいですか
質問していいですか
文中 それほど星の数ほど
それこそ星の数ほど
誤字かな?それとも方言かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字ですね。お恥ずかしい限りです。ご報告ありがとうございます。
第157話 お客様への応援コメント
「あ、いえ、そのようなことは。ああ、しかし、この話題だとそうなりますか。申し訳ありません。」
これが二回繰り返されてるよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。修正いたしました。
第122話 条約締結への応援コメント
民あっての国だから税金は無しにしましょーね的な作品が多い中、言葉の意味を勘違いしてない良い話だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
権利を主張したり、使用したりするにはそれ相応の対価である義務が生じますからね。
教会でそれなりの教育を受けて、蔵書も読んでいるガイウス君は、民=国の根幹をなす人々。税金=取られると苦しいけど何処かで還付されるモノ。役人・貴族・王族=国や領を円滑に運営する人。とかなり簡単に言えばこんな風に解釈しています。
第156話 お仕事・その2への応援コメント
追い付いちゃった。
面白い!(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
追いつかれちゃいました。面白いと言って戴けて嬉しい限りです。
書きたいことは沢山あるんですが、天候の悪さのせいとコロナのせいでなかなか時間が取れないんですよねー。
今後もサクサクと読めるような作品を目指して書き進めていきます。更新頻度が遅くなっても途中でいなくなることはありませんので。
編集済
第151話 新しい住処への応援コメント
モスクワのクレムリン調べた。
またスゴいものを持ってきたねぇw
追記
おすすめの城かぁ詳しくないからなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と探してみたんですが、モスクワのクレムリンなら沢山の人が入れるかなぁと思いましてw
あ、オススメのお城とかあれば是非、ご紹介をお願いします。
編集済
第148話 嘆願書?への応援コメント
ひとつだけ「ガイウス様のお姿」が入ってるw
間違い探しかな?w
「それこそ、アルノルト殿とマテウス殿の管轄では?ただの辺境伯である〖あたし〗が口を挟む資格は無いかと思いますが。」
私。かな?
作者からの返信
コメント、誤字報告ありがとうございます。
宗教に限らず熱狂的な信者って怖いですねwちなみにその後もずっと「ガイウス様」が続いていますw
「私」に修正いたしました。誤字報告ありがとうございます。
編集済
第146話 演説への応援コメント
「ああ、ガイウス殿。貴殿が残りの全てを解決してくれました。場所を決めた後は、〖どのようなに王都〗の民をそこに集めるか。どのように分けるか。来ることのできない動けない民にはどのように告知をするのかなどを話し合う予定でした。しかし、貴殿の提示してくれた案はそれらを全て満たしました。ですので、話し合いは終了です。」
どのように王都。かな?
作者からの返信
コメント、誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。誤字報告ありがとうございます。
編集済
第138話 意外な結末への応援コメント
おうおう?自分が犠牲になることで、国の毒を摘出しようとしたのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんと言いますか、国を想う貴族としての矜持でしょうね。
第135話 潜入への応援コメント
跡形もなく殺したくなるぜ、いや召喚でゴキちゃんでも喚んで食わせるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに絵に描いたようなクズな貴族ですからねぇ。そのくらいしても罰は当たらないかもしれません。地球の神様が大笑いしそうですがw
第133話 襲撃者への応援コメント
クソ野郎どもをやっちまえ!
家族を人質にとるなんて、クソの所業だ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやあ、本当にゲスですよねぇ。作者も書いてて胸糞悪くなりましたものw
第131話 書状への応援コメント
「こんな姑息な手に嵌まってしまってなるものかよ」
普段は「かよ」って使わないよね?
そうとう怒ってるな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
平民出身のガイウス君にとっては、貴族のネチネチしたやり取りは怒りの導火線に火をつけちゃいましたね。
第129話 会談への応援コメント
どこの表現が不快なのか分からないくらい、問題ないですよ。俺は(о´∀`о)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご不快にならなかったのなら良かったです。安心しました。ありがとうございます。
編集済
第124話 国境への応援コメント
調べたらめちゃくちゃごつかった!
あんなん使ったら、蹂躙やろ。
追記
M1 240mmもやベェw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現用ならこのくらいがいいかなあと思いましてw
本当はM1 240mm榴弾砲とかもインパクトあるかなーっと思ったのですが、流石にオーバーキルなのでやめましたw
編集済
第119話 大和への応援コメント
大和が日本に無事残ってる歴史にならないかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、今回のクラーケン討伐が地球にいる本体にどのように影響を与えたでしょうか。もしかすると、大和型が金剛型並みに動きまわる太平洋(大東亜)戦争になっているかもしれませんね。
編集済
第115話 インシピットへ帰還への応援コメント
お城は230年でできたって知ったけど、魔法も使ったら、どれくらいの早さで作れるんだろう。
追記
230年が一年半で!?スゴすぎ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高レベル(50レベル以上)の【土魔法】使いが数名いれば、まず城壁は1週間はかからないでしょうね。それで補強にさらに2週間ほど。場内のお城とかの建築物だと、1つにつき、外側のみなら1カ月~2カ月。内装含めれば1年半以上は確実ですね。
編集済
第114話 召還能力の実態への応援コメント
やっぱりコピーだったんだ。
呂布が裏切り者だったとは、初めて知った。
忠義を貫いてくれる、いい呂布になったね(о´∀`о)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キレイな呂布になりつつありますw三国志が好きな人からすればフザケンナ!!ってところでしょうけど、作者が北方三国志の呂布が好きなので諦めてください。
編集済
編集済
第93話 キスと教会と朝食とへの応援コメント
羽を生やすなら、36対(メタトロンの翼の数)以上か、3対6枚の翼、(熾天使(セラフィム))とか?
どんな感じだろ?
ミスリルやオリハルコン、ヒヒイロカネの翼とかもよさそう。
一本一本の羽根に分離して攻撃するとか、ロマンあるけどw。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
羽については純白の翼のみですので、お好きな姿を想像していただければと思います。
ちなみに作者はνガン○ムのフィン・ファンネルとV2ガ○ダムの光の翼が浮かんでしまいましたw
第90話 実家に帰らせていただきますへの応援コメント
主人公の幼馴染みとかいるのかなぁ?(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろんいます。登場はいつになるでしょうか。作者にもわかりませんm(_ _)m
第156話 お仕事・その2への応援コメント
提案です。「エレメーイ殿、返事は屋敷で書くので(動向を願う)」←同行を願う、の方が文脈に沿っている気がします。感想:疑問や疑念の解消のために質問して確認するのは正しいと考えたのですが、行政庁舎の中で勤務中に聞くのではなく、退庁後勤務終了してからひっそりと手紙を渡しに来たのは不思議だと思いました。公にしたくない事情が有ったりするのか、とも。次回の返答のやり取りに説明があると思いますが。事情が正確に共有されると良いですね。
作者からの返信
コメント、誤字指摘ありがとうございます。
誤字の修正を行いました。ご報告ありがとうございます。
行政庁舎の中で聞かなかったのは、次話で触れています。因みにそこまで深い意味は無かったりします。
第156話 お仕事・その2への応援コメント
村を発って早いものでもう1年…じゃなかった?…1月だった!?
1ヶ月で爵位を得て城をふたつと軍団3つの長かー…すげーなー、あの頃ポキポキとギルマスの骨を折ってた頃が懐かしいw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豊臣秀吉も真っ青の立身出世となってしまいました。まあ2柱の神様の加護と祝福を貰っていますからねぇ。
編集済
第78話 冒険者7日目の朝への応援コメント
普通に子供で子供は作れないって言えば恥ずかしくないだろうに。
クリスお嬢様がそれで止まったかは、知らんけどw。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、止まらずに朝を迎えたでしょうw
編集済
第76話 帰り道で出会ったのはへの応援コメント
異世界産のドラゴンのお姉さんと地球産の竜殺しの戦いが見てみたい!
いつか神も召喚するのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、どうでしょう?しかし、ガイウス君の【召喚】は”なんでも”召喚できちゃいますからねw
第73話 戻ってきましたへの応援コメント
「フォルトゥナ様は、僕の行動を見ておられたようで、下界の様子を知れてたいそう満足されておりました。それと、勇者候補と聖女候補は、今、お探しの最中だそうです。」
↓
「フォルトゥナ様は、僕の行動を見ておられたようで、下界の様子を❬知れて、た❭いそう満足されておりました。それと、勇者候補と聖女候補は、今、お探しの最中だそうです。」
、をいれた方が分かりやすいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。「、」を追加しました。
編集済
編集済
第71話 教会へへの応援コメント
内蔵を取ったら死なない?
死なないなら、やってみてほしいけど。w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
腎臓や膵臓くらいなら抜き取ったあと、しばらくして【ヒール】と【リペア】を使えばいけるかもしれませんw
第67話 後始末と昇級(ステータス確認もあるよ。)への応援コメント
ステータスに落書きがあるww
女神様もっと男神の骨を折っちまえ!w
編集済
編集済
第50話 昇級への応援コメント
オークやゴブリンの生体が他のメスに子供を生ませるようなことをしなさそうで嬉しい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
代わりに食料にしちゃってますけどね。弱肉強食の黒魔の森だから仕方ありませんね。
第37話 交流会への応援コメント
変なこと考えても女性に怒られない主人公かと思ったら、やっぱり怒られたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガイウス君の周りの大人はしっかりと叱ることができる人たちですw
第29話 新しい能力ですへの応援コメント
神によく攻撃が通ったなぁ。あ!女神様が男神の防御力を下げたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フォルトゥナ様のフィールドでバカやる方が悪いですからねw何をされても仕方ありませんw
編集済
第25話 呼び出し・その5(3回目の依頼終了)への応援コメント
ヒールだけで骨折治るのか!?スゴいなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私自身がRPGとかファンタジー系のゲームは、ポ○モンぐらいしかないもので、ヒールなら取り敢えず死んでなきゃ治せるだろうと思ってこの作品では使っています。
第152話 マルボルク城・その2への応援コメント
原子炉?で吹きました。色々と奇跡的な補正がかかっているので安全だと思いますが、やっぱり心配になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時代を超えて【召喚】できますので、かなり安全な原子炉ですw
編集済
第23話 呼び出し・その3(3回目の依頼受注)への応援コメント
ギルドがランクを上げさせたかった理由って、回りえの抑止力になるから?
冒険者が、目つけられんようにしとこ、って言ってたように?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのようにご理解いただければ幸いです。
第20話 誘惑?への応援コメント
金貨とかの価値って調べたのかな?
前は知らないって言ってたのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章中の記述はありませんが、ある程度の町の常識はローザさんとエミーリアさんに教えてもらっています。
第10話 やっと冒険者になれる?への応援コメント
・格闘術Lv.34(170)・剣術Lv.18(90)
・槍術Lv.10(50) ・弓術Lv.20(100) ・防御術Lv.23(115)
・回避術Lv.22(110)
この()ってなに?経験値?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
()は5倍したLvの表記です。分かり難くて申し訳ありません。
編集済
第9話 冒険者になる前に一仕事・その3への応援コメント
呂布だから逃すとかなさそう、わざと逃して、主人公の力を確認したとか?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さあ、どうでしょう?呂布ですから主の実力を確認しようとしたのは否定できませんね。
第8話 冒険者になる前に一仕事・その2への応援コメント
呂布!?めちゃくちゃ強いじゃんかぁ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、インパクトの強い知名度のある人物がいいかなあと思いまして
第151話 新しい住処への応援コメント
クレムリンかー(wikiを見て)…そうかーw
宮殿の建物もたくさんあるから便利だね!そして召喚技に赤津波(ウラー)が追加されそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
兵も鉄量もmore is betterの精神ですねw
第143話 打ち合わせへの応援コメント
「助命嘆願が山のように来る可能性がある」←そこまで考えていませんでした。そして、思い付いたのは、ピーテル侯爵を短絡的に即刻断罪していた・もしくは自殺を止められなかったならば、今リアルのアメリカから発生しているような抗議活動が彼を英雄視する人々により国の内外で発生していたかもしれないという事。危なかったですな。殺されかけても冷静だったガイウス殿のファインプレーですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに国の上層部に対して抗議活動が展開された可能性は否定できませんね。そして、敵対国がそれに油を注ぎ、さらに燃え上がらせると。ガイウス君のとっさの判断が国の行く末を少しかえちゃいましたね。
第142話 言い出しっぺの法則への応援コメント
連行シーンなどの緊迫した展開からの、「それ、採用。」で、ちょっと噴きました。飲み物を飲んでなくて良かった・・・。 感想:主人公の主張が一番穏やかに事件を収める事になるかと賛同する気持ちが強いですね。ただ同じ境遇・立場でも人の考え方が様々有ることが今回の会話シーンでも知りました故に、誤解とか逆恨みが生まれないように、可能な範囲で真実を公表してほしいとも感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私自身が、「そのやり方、採用。」と仕事しているときに行き詰った時とかに結構な率で言うんですよねー。
人の気持ちというモノが一番制御が難しいですからね。100人いれば100通りの正義がありますから。まあ、使徒で英雄であるガイウス君の言葉は、国王の言葉よりも重みがある可能性がありますから、言葉選びは慎重にですね。
第138話 意外な結末への応援コメント
複雑な気分です。国を愛して害となる言動・思考の持ち主を被害が小さい内に排除するための囮となる。自己犠牲は美しいと感じる面も有りますが、ピーテル卿の家族や配下の人たち、その配下の家族や、ピーテル卿を慕いその元で働き安定した生活を願っていた人たちにとっては、破滅や貧困への第一歩になった出来事な訳で。 連座制が適用されずに済んだとしても「犯罪者の家族」・「反逆者の部下」のような負のレッテルがずっと付きまとうのでしょう。 自分が守るべき人たちまでをも犠牲にしなければ、目的を達成出来なかったのか?他にも方法が有ったのではないか?と考えてしまいます。 「王命で囮・潜入捜査をしていた」事にすれば、一時的な降爵や財産没収、でも後に名誉回復、的な判決もギリギリ可能かもしれませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
職場からの返信ですので短い文章であることご了承ください。
拙作では正直者が馬鹿を見るような結末には高い確率でなりえません。
自らの信義を貫いたピーテル卿には、もちろん罰が下るでしょう。でも、それでも、なんとかするのがガイウス君です。
第134話 救出への応援コメント
犯罪を犯す人の背後に隠されている事情に配慮して適正な手段を取れる、流石は使徒と言う所でしょうか? ちょっと気になった事が有ります。「僕はそれぞれの牢を覗き、グイードさん達の家族(のみ)を牢から出す。~」←のみ、とついているという事からして他にも投獄されている人がいたのではないかと思ったのですが?助ける必要が無いと判断したようにも受け取れます。冤罪や無実などの不当な収監ではなかったと予想していますが、状況が状況な故に「グイードさん達の家族」と同じ境遇の人がまだいるのか?とも思ってしまったり。主人公の言動・性格からしてそれは無いと信じていますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
牢獄にはもちろん、他の人も居ましたが、いわゆる”汚い仕事を生業にしている人”達だったので、ガイウス君は連れ出しませんでした。もちろん、【遠隔監視】での過去映像再生により、しっかりと各人の罪を確認をしていますので冤罪はありません。
編集済
第131話 書状への応援コメント
帝国と戦争になるのを回避するための交渉をしている最中に現場の最高責任者をわざわざ遠ざけ召喚しようとしたのですから、余程の理由が有るのでしょうね。この召喚を提案した人物については帝国との内通が無いかを本気で調査する必要が有るかも。獅子身中の虫ならば早めに駆除するべきだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前線の最高指揮官をそこから引き剥がすわけですからね。背信行為ですよね。それにガイウス君に比較的というかかなり友好的な武官組や文官組では・・・。と、これ以上書くとネタバレですね。獅子身中の虫は駆除するに限ります。
第129話 会談への応援コメント
大軍の移動が可能だから戦場になる、戦争をする要因になる、というのであれば、国境線にそって地形を改変してしまうという手も有るかと。高い山、深い谷底、馬車がようやく2台並べる幅の平地、広い湖などをセッティングするなどすれば、大軍同士の衝突が物理的に不可能になるかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王国側から見れば西に山脈、東は黒魔の森が少しだけ侵食しており、あとは街道の通る平原ですからご指摘の通り、地形を【召喚】能力でいじれば、有事の際や両国の緊張が高まった際には、事を有利に運ぶことができるかもしれませんね。
第125話 鉄の暴力への応援コメント
どうしてもこうしてもあんなモン見せられたらそうするしかないでしょ〜w
砲撃の音って結構遠くまで腹に響くから王国兵も腰抜かしているんじゃないかコレ?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、目の前で砦解体RTAを見せられたらそうなっちゃいますよねw
王国兵は事前に説明してあるから、大丈夫なはずです。・・・多分。
第124話 国境への応援コメント
まって!155ミリ20門斉射とか大変だから!
砦の上でゴーレムが盆踊り踊ったみたいになっちゃう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴーレムの盆踊りwユニークな例えですねw実際にゴーレムを出してもよかったかもしれませんね。レナータさんとの戦闘でしか活躍してませんから。
第123話 ゲーニウス領への応援コメント
大丈夫かな、代官さま軍隊へ復帰しちゃったりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてさて、どうなるでしょう。まあ、ガイウス君の周りの男性はゴツイ人ばかりですからね。もう一人くらい増えてもヘーキヘーキ。
第122話 条約締結への応援コメント
愛が強いのは一途に強いのと全方向に強いのとあるからね〜、目指せみんなちがってみんないい!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。愛し方も人それぞれということでw
第122話 条約締結への応援コメント
相互安全保障条約、という仕組みにしたのはさすがですね。 片方が与えもう一方が受けるだけの関係では、破綻の要因がすぐにポコポコ生まれていたでしょうし。 領と領の条約ともなれば締結に関わった人が死亡した後も続く可能性も有りますし。上下関係ではなく対等な友人のような距離感が保てる事がベストだと次期領主な息子さんたちも理解してくれると良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
与えてるだけの存在、与えられるだけの存在となると、依存と支配が強まってしまいますからね。ある意味、対等な関係の人間が周囲に多い平民出身者ならではの発想ですね。
息子さん達が暗愚でないことを祈るばかりです。
第76話 帰り道で出会ったのはへの応援コメント
ガイウス戦う→嫁が増える(T0T)
恐ろしいほうていしきがぁ~o(T□T)o
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐怖の方程式にガイウス君は耐えることができるのか!?こうご期待!!っと言ったところでしょうかw
第121話 戦力強化?への応援コメント
わーお、じゃないですがなw
M4室内でぶっ放してビビらない異世界人はいない!(偏見)
しかしよくぞ見抜いたなあ、きっと異世界転移モノが愛読書に違いないw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ツァハリアスさん、内心はむっちゃびびってますよ。見慣れたフルプレートアーマーが鉄くずになっちゃったわけですからw
伯爵家の蔵書って色んなモノがありそうですよねw地球に異世界モノがあって、あちらの世界に無いってことはないですからねw
編集済
第121話 戦力強化?への応援コメント
即断即決、という言葉が浮かびました。理解出来ないモノ、絶対に勝てないモノに対する反応としては驚きです。 優秀過ぎる年少者に対して、恐怖したり嫉妬したり排斥したり迫害するパターンも十分有り得るのに。短い時間とはいえ近くで実際に目撃した主人公の人格や立場・言動を考慮しての選択なのでしょう。主人公がどのように対応するのか?興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、この短い時間で主人公の全てを理解できてはいないでしょう。しかし、彼にとって、恐ろしいのは目の前の少年ではなく、いつ海上から侵攻してくるかわからない帝国です。
また、妻の姪、クリスティアーネが全幅の信頼を置いており、自分よりランクの高い冒険者をまとめ、パーティリーダーとして活躍しているので統率する者としての資質も有ると判断しています。
あと、決定的なのは、【召喚】という誰にも見られたくない【能力】を最大限に使い迷わずに自分たちの窮地を救ってくれたことでしょうね。
主人公の対応は・・・。これ以上はネタバレですね。次話をお待ちいただければと思います。
第120話 ショッピングへの応援コメント
ギルドはパニックでしょうねえw
イカソーメン何人前だろ?
と言うか!この世界であぶない水着のデザインした奴出てきなさい、先生怒りませんよ!よくやった!
そして水爆もないのに実験場の名前が付いた水着はきっとデザイナーの名前なんだろうな〜?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
100人前は軽くありそうですねw
どの世界でもデザイナーの感性には共通点があるのかもしれないですね。
第119話 大和への応援コメント
大和だったー!副砲4基って初期型だっけ?
いやー、さすが海にそびえる鉄の城だわーやっぱ強いなあw
そしてさらっと流してるけど、歴史の主権者の変遷は知ろうと思うと面倒この上ないw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初期型大和でしたw武蔵でも良かったんですけど、やっぱり最初は大和かなって思いまして。
主権者の変遷については本当にさらっと流させてもらいましたw詳しく書くと面倒なのでw
第167話 火力は正義への応援コメント
やはり恐るべし米軍!
銃器の形式だけだとわかりにくいけど愛称とかなかった気がするからなあw
ちなみに
>う。【風魔法】で1mほどの空気の塊を複数作りだし、それに横方向の開店を加えて
は
>う。【風魔法】で1mほどの空気の塊を複数作りだし、それに横方向の回転を加えて
でしょうかね?というか、風魔法でその威力なら土魔法だと固体だからどれだけになるやら…。
作者からの返信
コメント、誤字報告ありがとうございます。
アメリカ合衆国海兵隊の名は伊達ではありませんでした。銃器は愛称がある物はなるべく愛称も書くようにしますね。
また、誤字報告ありがとうございます。早速修正しました。
【土魔法】で少し硬い程度の土塊を発射するとなると、ホローポイント弾のように命中した瞬間に獲物の中身をズタズタにするでしょうね。