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2021年7月11日 16:04
大変面白く読ませて頂いております。しかしながら若干気になっているところがあるので御指摘を。前にも指摘されておりますが、いづれ→✖️いずれ→◯ですね。あと、殿下という敬称は、皇族或いは王族に使うもので、貴族の令嬢や令息には使いません。貴族と言うのは当主以外に尊称はありませんので、〜様、〜姫様程度が妥当です。何故かと言うと、貴族とは当主を指すもので家族も貴族扱いはされる事が多いですが、正確には貴族ではないからです。そこに殿下をつけてしまうと、皇族や王族に対して不敬になってしまうのです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。「いずれ」は、気が付いた箇所は訂正はしているのですが、まだ至らないかもしれません。機会を見て訂正していきたいと思います。そして「殿下」という呼称については私自身も気になって調べたことが有るのですが、高位の貴族の子息を例えば公子殿下や公女殿下と呼ぶように、そういう呼称を使った小説や文献なども散見しましたので、この小説でもそんな扱いとしております。
大変面白く読ませて頂いております。
しかしながら若干気になっているところがあるので御指摘を。
前にも指摘されておりますが、
いづれ→✖️
いずれ→◯
ですね。
あと、殿下という敬称は、皇族或いは王族に使うもので、貴族の令嬢や令息には使いません。
貴族と言うのは当主以外に尊称はありませんので、〜様、〜姫様程度が妥当です。
何故かと言うと、貴族とは当主を指すもので家族も貴族扱いはされる事が多いですが、正確には貴族ではないからです。そこに殿下をつけてしまうと、皇族や王族に対して不敬になってしまうのです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
「いずれ」は、気が付いた箇所は訂正はしているのですが、まだ至らないかもしれません。機会を見て訂正していきたいと思います。
そして「殿下」という呼称については私自身も気になって調べたことが有るのですが、高位の貴族の子息を例えば公子殿下や公女殿下と呼ぶように、そういう呼称を使った小説や文献なども散見しましたので、この小説でもそんな扱いとしております。