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第94話 所謂への応援コメント
更新お疲れ様です。
まぁ、こうなるのも仕方ないわなぁ
陣君やさぐれちゃったねぇ
誰が立ち直らせるかなぁ
そして思いついた
紫母:紫穂里、そろそろ結婚しなさい。
紫穂里:まだ駄目よ。
紫母:鳴海君のどこがダメなの。
紫穂里:全てよ。私の幸せを全て奪った憎い敵でしかないわ。
紫母:それでも1度はあなたも納得したのでしょう
紫穂里:1度も納得なんかしてない。会社とお母さんに無理やりそうされただけよ。それでもいつかは席だけは入れてあげる。絶対に子供は生まないけど。
紫母:いつかっていつよ
紫穂里:最低限陣君が結婚してからよ。それまでは、絶対に嫌。
それでも無理やり結婚に……
そして結婚式当日
神父:神父紫穂里、あなたはここにいる○○を病める時も、健やかなる時も、富める時も、貧しき時も、夫として愛し、敬い、慈しむ事を誓いますか?
紫穂里:いいえ、私はこれまでもこれからも不幸の中で生きていきます。
花嫁挨拶
「今日私は鳴海紫穂里となります。思えば彼との出会いは、私が将来を誓いあい結婚の約束をしていた方のいた今でも愛する彼と幸せに過ごしていた時でした。そのとき父が急逝し私の知らないうちに無理やり取締役に任命され、彼と別れさせられました。私の本当の幸せはもう来ないでしょう。永遠にこの鳴海姓を恨み呪い死んでいきます。我が子にこんな姓を名乗らせるなどしたくありませんので子供をつくるつもりもありません。もし子供が出来たならこの彼にレイプされたときでしょう。本日の私の決意表明です」
となるか
中小零細の同族会社の場合借入金に対し社長個人が保証人にならないといけないはず。となれば新社長となった段階で銀行は鳴海に会社の連帯保証人になることを要求するはず。そして結婚していなければ紫穂里はそこからは外れることが可能な可能性が高い。ということで前出の陣が結婚するまではで席をいれさせず、数年後に会社が倒産。鳴海は夜逃げ。そこでその頃同業内で勢いを増していた会社に引き受けを依頼。そこに代表として現れたのが女性不信のままの陣……
どれもざまぁですがw
第93話 さよならへの応援コメント
で?タイトルいつ回収すんの?
第93話 さよならへの応援コメント
高校で終わらなかった時点でこの展開になるの分かってるのに今更文句言う人なんなの?w
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第93話 さよならへの応援コメント
更新ありがとうございます。
馬鹿な家族や従業員の世迷言に絆されて、自分をずっと支えてくれた人を切り捨てる。こんな人が経営陣に入って会社が立て直せる程世間は甘くありません。
男にしても本当に力のある営業ならとっとと転職してるでしょ。こいつにできるのはせいぜい泥舟に乗って心中するか、紫穂里を弄んで、会社が潰れる前に資産売っ払って自分の隠し口座に入れてドロンくらいじゃない?
まぁ1番ムカつくのは母親だけどね。娘の幸せを第一に考えられない女が母親名乗るなよ。
陣は悪くないんだからちゃんと前向いていい人と幸せになって下さい。傷心の陣にはタエちゃんがおすすめだけど、織姫が消息分かっている中では、1番マトモに見えますね。全ての元凶だけど。そう考えるとやっぱり朱音かな?
出来れば「数年後成功した陣のもとに、落ちぶれた母、紫穂里、男が来て借金の申し込みに来る。その時に『返さなくていいから』と10億円ほど上げる、こども銀行券で」をやってほしい!
それと一緒に紫穂里に1円渡して、「紫穂里が僕にくれた思い出の代金だよ」って優しく言ってあげて下さい。寄生虫にはそれで十分です。
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第93話 さよならへの応援コメント
知ってたこうなること知ってたジンくんのこういうひねくれたとかっていうのかわかんないけどこういうとこ好き女難の相でも出てんじゃねジンくん
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第93話 さよならへの応援コメント
更新お疲れ様です。
ぬわぁ…。
手で目を覆うことになるとは。
しばらく陣君女絡みは無理かな。
仕事に打ち込みそう。
タイトル回収なら紫穂里さんが復縁しようと画策して、全力で邪魔をしていくのかな?
んで今カノと幸せな人生歩んでるのを見て膝から崩れ落ちる的なざまあのタグ回収?
朱音さんか妙さんを推したい。
特に葬儀で陣君止めてた朱音さんかな。
第93話 さよならへの応援コメント
本当に残念です
陣の言ったことはだいぶ極端でしたがなにかを天秤にかけた結果負けたというのは的をえてる気がしました
紫穂里はストーリーの大半で長い間ヒロインをしていき今まで陣に対してもうアプローチを見ていたのもありタイトルがどうであれ今回の件も逆に乗り越えて追い風にして欲しいと思いました
結果は最悪でしたが今までの紫穂里の行動見ているからこそ本当にヒロインとして好きだったしその紫穂里が知らん奴と結婚することまで考えてしまうとifストーリーがあったとしても複雑です
本当にそれだけこの作品に感情移入してまうほど今までのストーリーが好きだったので残念です
正直他の方も継続で読むか悩んでる方もいるようですが自分を今後気軽に読むこと出来るか
次回の投稿お待ちしています
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第93話 さよならへの応援コメント
一言も相談無しで既に結論を出して、一方的に告げると。。。有り得ないですが、二人は、8年間の交際において、大事なことはよく話し会う、というコミュニケーションを日頃から重ねて来なかったのでしょう。
彼女、人生で一番大事な選択を致命的に誤ったのでは?
陣君から、「一つだけ聞きたい。お前はこれで本当に幸せになれるのか?」こうした問いかけが必要なのに。。。
陣君、大事なところで話し合いが出来ない欠点は変わらず。。。これ、うまく行っているときは良いですが、パートナーと危機に瀕した場合には致命的。
このまま別れるならタグを見直すべきでは?ラブコメではなくなり限り無く寝取られに近い。
コメディの意味を再確認して頂きたい。
今後の展開に期待しております。
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第93話 さよならへの応援コメント
更新お疲れ様です。
結局こうなったか
結局紫穂里は陣君との未来より陣君の言ったように会社を含めた実家が大事だった。それだけじゃないか。同族企業における直径親族の義務(と言ってしまうと叩かれるかもですが)が重かった。それだけですね。この状況なら全てを鳴海に渡して離れることは出来たはずですけどね。その結果会社が経営不振に落ち込むことは想像に難くないですが。
ただ最後に夜を共にして子を成していけばまだ……でしたが
そして傷つき自棄になった陣君を癒し立ち直らせるのは誰でしょう。妙?朱音?それとも未出の真ヒロインでしょうか。
そして陣君が所属企業内で頭角を現し、その企画によって傾いた会社を助けてくれと紫穂里母が陣君に懇願?自らの選択だとして陣君が拒否って流れだとスッキリかも
次回の展開を楽しみにしています。
第93話 さよならへの応援コメント
ざまぁタグは織姫に対してのものだと思うけど
ぜひとも紫穂里とその家族にもやって欲しいなぁ
第93話 さよならへの応援コメント
最後まで自分の意思は無く、一番大事な筈の陣君には相談せずに周囲の意見で結論を出しましたね。
まあ、こんな感じだと陣君と結婚しようと、今後の経営者としての人生だろうと、与えられる以外の成功する未来は無さそうです。
お疲れ様でした。
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第93話 さよならへの応援コメント
一番の裏切りは相談すらしない事。
工場に顔を出す前に陣に会っていればまた違った答えを出せたかもね。
ただ社会情勢と未来を使って「紫央理の未来を俺たちの為に使ってくれ」って言いやがった工場長はマジでない。自覚ないのがほんとにない。
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第92話 受難への応援コメント
この作品の話を進める為には、二人が別れるのは当然の流れだと思います。会社だとか親がとかどうでもいいので、早く話を進めていただきたいですね。どんな邪魔話になるのか今から楽しみです!ざまぁタグは陣に対してだったのかな?まぁそのほうが納得するかな。
第92話 受難への応援コメント
え〜もう早く先輩も殺して♡
第92話 受難への応援コメント
ズルズルと流されてないってことは
気持ちはギリギリ保ってるってことですかね。
紫穂里さんが陣君のところへ戻る前に母、レクサス氏から妨害とか平気でやってきそうだ。
第92話 受難への応援コメント
これを自信満々で出してる作者氏はある意味才能に恵まれてますね^^
で?タイトルいつ回収すんの?
第92話 受難への応援コメント
そもそも公私ともに支える事を望むなら尚の事陣を就職させるべきだったのでは?現状では私の方で支えるのは不可能でしょ。2人で協力して仲睦まじく色々な物を乗り越える姿を見れば、社内外でも普通に認められていたと思いますけどね。て言うか、今紫穂里は成長しているんでしょうか?
紫穂里も既に辞めるつもりなのに何で普通に仕事してるんだろうか?さっさと直属の上司に退職する事を話せば良いのではないでしょうか?今のご時世、会社が退職願いを受け取らないなんて事、例えそれが創業者一族であろうと不可能でしょ。紫穂里はもう出社せず、今は退職代行サービスだってあるんだから、そう言うのを利用してでもさっさとこの会社との付き合いを断ち切るべき。
言葉は悪いですが、所詮潰れかけの中小企業です。それこそ陣の居る会社とかに再就職してしまえば、どうしようもないでしょ。
ifルートを書くなら、この状態で紫穂里と別れた後よりそもそも高校時代で分岐して欲しいですけどね。
第92話 受難への応援コメント
このまま流されると紫穂里サイドは母や鳴海含め、誰一人幸せになれない結論だよね。
母は娘に恨まれ、紫穂里は結婚したとしても生涯悔いを残し、鳴海は書類上は旦那でも心は手に入らないと。
まあ、子供でも出来て落ち着くならそれはそれで。
陣君は、そろそろ再会しそうな、つむつむに癒されて下さい。
編集済
第92話 受難への応援コメント
そもそも女系で続き、祖父母も健在なら、亡父は、有松家の代々の土地建物株式を一切保有していない。大部分は祖母のもの、他は祖母の姉妹の系統及び祖父(祖父については更にその先代との養子縁組で相続人となった場合)が保有、であるはず。代表権も株式を最多で保有する者が亡父と並んで有していて(祖母?)、銀行から連帯保証人にされていたはず。
今回の父の相続で銀行への自宅担保や債務関係で問題が生じるはずがなく、このために娘が取締役になるというのは、無理が有ります。
紫穂里は、取締役就任を拒絶して印鑑を押さず、陣君と婚姻届けを出して、周囲に周知すればよいだけの話。ここが最後の戻り道、正念場。
紫穂里は、父死去から3か月以内に、家裁で相続放棄の手続きをとるべき。そうでないと、亡父による会社債務の連帯保証を引き継いでしまい、自己破産以外では逃げられなくなり、会社に取り込まれてしまう。
この母親は無能なうえに、かなり頭がおかしい。。。
続きを心して待ちます。
第91話 存在意義への応援コメント
ホントに寝取られだけは勘弁して
こんだけ長い間続いてきた2人がぽっとでの性悪男に寝取られのは誰も見てていい気分じゃないし本来タイトルの主人公の取り合いみたいな趣旨から大きく外れてる気がする
それにこんな織姫の邪魔とか関係なく勝手に紫穂里の家の事情で別れるみたいになってるのも納得行かない
これまでこの作品が好きだったのもあって今回の状況が続いたら流石に胸糞悪くてみ続けられない
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第91話 存在意義への応援コメント
あらら…
こうなったか…
元カノの考え無しの行動の時のトラウマ出そう
このままだと女性不信になるのでは?
辛いなぁ
モヤモヤしますが更新待ってます!
頑張ってください!
第91話 存在意義への応援コメント
ラブコメらしからぬ悲劇になるのか??
それともこれから喜劇に移りゆくのか…
第91話 存在意義への応援コメント
で?タイトルいつ回収すんの?
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第91話 存在意義への応援コメント
なんかNTRとか裏切りとかなってるけど違うんじゃない?紫穂里を擁護するわけじゃないけど、喪主の指示に従っているだけで、亡くなった父親の前で嫌だ嫌だと言ってもしょうがないだけ。いい大人が亡くなった人を前にして反発してもねぇ?今はただ黙っているだけなんじゃない?
なんか朱音が陣争奪戦に再び参加してきそうだな。こんな事になるくらいならって感じで(笑)あと紫穂里は嫌なら跡継ぎ作らなければいいんじゃない?レクサスと強制結婚しても子作りは断固拒否とかすれば焦るかも。夫婦間でも強姦罪・強制わいせつ罪は適用されるそうですよ。妻に訴えられた社長が運営する会社ってのも面白いかも(笑)
第91話 存在意義への応援コメント
とりあえず男殺そう
第91話 存在意義への応援コメント
母親、クズ過ぎる.....
編集済
第91話 存在意義への応援コメント
更新お疲れ様です。
裏事情が見えないのであれですが、あまりに予想通り……
陣の力での紫穂里エンドは陣の企画でこの会社を飲み込む以外にはなくなったなぁ
実際のところ、この設定だと紫穂里エンドに向かうには2か所の分岐があったと思うんですよね
まずは高校時代
紫穂里が家に入らないという宣言をすればよかった。さすがにこのくらいの時期に拒否していれば強制は無かった。
そして大学卒業時
紫穂里が実家に入らず外部の企業で実績を積み自らが社長となれる実力と実績を引っ提げて実家に戻る。でもこれは多分無理。
この2ルートだったはずなんですよね。
そして同族企業でありながら次期社長が鳴海ってなってる時点で紫穂里がダメダメなのは間違いない。紫穂里がきちんとした能力があるのなら同族企業で外部から来た人間が社長になるのはあり得ないですからねぇ。
そもそも会社の経営者として紫穂里の隣に立つには最低5年、できれば10年の実績と実力を見せる必要があったはず。陣が年下の段階で本来無理筋ですよね。
あ、もうひとつ紫穂里エンドルートあるか……
鳴海に会社の全権利を渡す。株から個人資産による会社使用地等全て。そして会社から完全に手を放す。そのうえで紫穂里は会社も退社する。
ただし、このルートで必須なのは会社の経営が悪いと言っているのがやや利益が少ないだけで十分に利益の出ている会社であることが必須。銀行からの融資がしばらく止まっても問題がない程度になっていること。(創業者一族が手を離すと銀行が融資をしにくくなるため)
さてどのルートに行くのかなぁ。
あと、慰謝料がどうとか言ってる人いるけど。どこに慰謝料の発生する事由があるのか不明です。恋人ってだけじゃ婚約とはみなされない。そもそも親が結婚相手として見ていない。この状態では婚約不履行での慰謝料は発生しないでしょう。
第91話 存在意義への応援コメント
母親ェ…
夫の死すら外堀埋めに利用するか…
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第91話 存在意義への応援コメント
紫穂里さん、自分の幸せがどこにあるのか、優先順位を間違えていないことを祈ります。貴方の人生、正念場です。会社の真実の経営・財務状況、再建・持続可能性の有無についての情報を与えられていない段階で、義理と一時の感情(父への罪悪感等)に身を任せて、実家・会社・従業員のために犠牲になっても、「犬死に」となり、一生後悔する可能性が高いですよ。
僅か数日で、会社の状況も把握できないまま、あっさり裏切り、心変わりして、陣君には何の説明・承諾もなく、会社への残留・先輩との結婚を承諾したのでしょうか。仮にそうなら、明らかに順番が違いますし、もっと第三者に相談して、情報を見極めて冷静な判断をしなければなりませんよね?8年付き合った末に婚約した最愛の人に対してこの仕打ち、人としても????
紫穂里さんの承諾なく、母親が勝手に発言したなら、泣き寝入りしなければ、名誉棄損で損害賠償(100万円程度か)と今回の参列者への謝罪文の送付を求めることができます。 しかし、紫穂里さんの従前の流されっぷりとストーリー展開の都合上、強行されても優先順位を間違えて受け入れてしまいそう。。。
この後すぐに紫穂里さんから謝罪・釈明があり、会社には残るが、結婚は承諾していないとの説明がある?それともしばらく連絡がとれなくなってから、もうさよなら?
母親にとっては、絶妙なタイミングで父親が亡くなってくれましたね。あと1か月でも長生きだったら娘に退職・陣君と入籍・同居されてしまい、間に合わなかった。。。多額の生命保険金も入るでしょうし、会社の資金繰りも一息付ける?
この流れ、ラブコメのコメディを維持できるのでしょうか???恋愛タグに変更するべきでは?タグはもう無視なのでしょうか?
寝取られかどうかについても、別れを宣言してから乗り換え、ということなら、ぎりぎり寝取られではない、という立場もあり得ますが、婚約者に無断で他の男との結婚を承諾しているなら明らかに二股。。。
ちなみに、婚約は、当事者間で婚姻を合意・約束すれば成立です。当事者ではない親が認めているかどうかは、合意の成立を一切左右しません。書面は不要です。本件ではプロポーズが受諾され、指輪も授受されており間違いなく成立しています。
婚約が成立してから日が浅く(2週間程度?)、周囲の人間の誰にも周知していない? 婚約を前提として、転居・転職等の重大な行動をとっていない、といった本件の諸事情においては、破棄の慰謝料の金額は比較的低額になります。
ざっくり、せいぜい50万円程度かこれより低い。日本の裁判実務は、精神的損害の慰謝料をものすごく低く算定しています。陣君は請求しないと思いますが。
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第90話 悪い予感への応援コメント
タイトル回収のためには既定路線なんじゃないの?
紫穂里を推してた読者には悪いけど・・・別れてくれないと話しが進まないし、紫穂里の性格上家族や会社の事をそのままにできそうにないし、陣の性格上周りに気を使いそうなので別れを切り出しそうだよね。まぁ二人とも最終的には駆け落ちまがいなことを言ってる時点で自分達の事しか考えていない。紫穂里は家族の事もそうだけど跡継ぎいなくなった会社の従業員のことをどう思っているのだろうか?まぁ自分は知りませんってことかな?それなりにお世話になったと思うのですが?陣はどうだろう・・・自分の勤め先に迷惑かけることになるよね?紫穂里連れ出してのうのうと今の仕事ができるとは思えませんが?ご家族は?紫穂里の家族から「娘をつれていかれた!」って押しかけられたらたまったもんじゃない。まぁタイトルの為には仕方ないことかな。
以前にもコメントしていますが、ようやく全力で邪魔する話の入り口が見えてきた感じで少し安心しました。ここまでで全力で邪魔するシーンがあったのなら教えてもらいたいものですが・・・。気になったことがありまして、今後の展開次第でタイトルにある『元カノ』は織姫ではなく紫穂里になるのかな?って思ったりなんかして・・・。やっぱり織姫じゃないと面白くないか!
編集済
第90話 悪い予感への応援コメント
将来性がなく、遅かれ早かれ潰れるしかない会社なのでは?長年の伝統・知名度・顧客等のブランド価値がありながら、トップが過労死するまで働いて、文句無しに優秀な営業のエースを後継者として内外に周知して、業績がずっと悪いって、事業内容自体がもはや収益性がないことになります。。。
やはり、経営トップの母は無能でしたね。長年の親族経営で招いた経営難で夫を過労死させ、経営状況も全く説明しないまま、娘に縁談をゴリ押し。
娘の幸せを考えるなら、何とか資産が残っているうちに、同業他社に事業譲渡するか会社を閉めるべきです。
こんなところを「立て直す」ために、紫穂里が、陣君と別れて、先輩と結婚すると???やれやれ。。。これで、無理して先輩と結婚して愛のない家庭で子供は産んで、会社は潰れたら、おそらく離婚。
紫穂里は残りの人生、先輩との間の愛の無い子を、シングルマザーで育て、陣君が他の女性と愛のある幸せいっぱいの家庭を築いていることを風の便りに聞きながら、一生後悔して、父母と運命と、何より情に流されて馬鹿な決断をした自分を呪い、子供を心底愛することもできずに生きることになります。紫穂里のワーストエンド。
明らかに、従業員も含めて誰も幸せにならない選択ですが、物語上はそちらに進むのでしょうか。
編集済
第90話 悪い予感への応援コメント
これはアカンやつでは?
紫緒里さん責任感じて会社立て直しでレクサスヤローととか…?
第90話 悪い予感への応援コメント
で?タイトルいつ回収すんの?
第90話 悪い予感への応援コメント
非道い親だったとは思いますが、こんな状況で喧嘩別れしたまま父親を亡くした紫穂里の悲しみは筆舌に表しがたいでしょうし、創作とはいえ人の死に対しざまぁだとか自業自得とは言いたくはないです。
が、母親が非道すぎる。
これまで提示されていることから、女系親族による一族経営と思われる会社で実質的なTOPにも関わらず婿を死ぬまで酷使して「不摂生な生活を送らせてしまったのね」とか自分が管理するべきなのに他人事感が凄く、前話の「今ではよかったと思ってる」というのも「自分が苦労せず会社を動かすのに都合がよかった」と思えてしまう。
こうなると、紫穂里を陣と付き合わせたのも、自分ができなかった事を娘にさせて代償行為として自己満足を満たすようにしか見えず、8年もの青春無駄にさせようとしたのもごめんなさいの一言で済ませようとしたり、家族も含め自分以外を道具としか考えてないとしか思えない。
夫や娘を愛していると言われてもお気に入りの道具に対しての思い入れではと穿ってみてしまうくらいにこれまでの言動が非道い。
まさかとは思うが、父親の死をダシに「
そこまでして守った会社を存続させるために自分の選んだ人と結婚して会社を継いでくれ」とか言い出さないか戦々恐々としてしまう。
会社を守るだけなら一族経営諦めてしまえばいいだけ。
紫穂里が責任を取るものではなく、母親の責任
うがった見方でのお見苦しい長文失礼しました。
第94話 所謂への応援コメント
これは別離からどれくらい経ってるんですかね???
それはさておき「全力で邪魔する元カノ」に紫穂里も参戦すると。。。。