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  • 第94話 所謂への応援コメント

    これは別離からどれくらい経ってるんですかね???

    それはさておき「全力で邪魔する元カノ」に紫穂里も参戦すると。。。。

  • 第94話 所謂への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    今は仕方ないけど...
    明けない夜はないから頑張れ!


  • 編集済

    第94話 所謂への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    まぁ、こうなるのも仕方ないわなぁ
    陣君やさぐれちゃったねぇ
    誰が立ち直らせるかなぁ

    そして思いついた
    紫母:紫穂里、そろそろ結婚しなさい。
    紫穂里:まだ駄目よ。
    紫母:鳴海君のどこがダメなの。
    紫穂里:全てよ。私の幸せを全て奪った憎い敵でしかないわ。
    紫母:それでも1度はあなたも納得したのでしょう
    紫穂里:1度も納得なんかしてない。会社とお母さんに無理やりそうされただけよ。それでもいつかは席だけは入れてあげる。絶対に子供は生まないけど。
    紫母:いつかっていつよ
    紫穂里:最低限陣君が結婚してからよ。それまでは、絶対に嫌。


    それでも無理やり結婚に……
    そして結婚式当日
    神父:神父紫穂里、あなたはここにいる○○を病める時も、健やかなる時も、富める時も、貧しき時も、夫として愛し、敬い、慈しむ事を誓いますか?
    紫穂里:いいえ、私はこれまでもこれからも不幸の中で生きていきます。

    花嫁挨拶
    「今日私は鳴海紫穂里となります。思えば彼との出会いは、私が将来を誓いあい結婚の約束をしていた方のいた今でも愛する彼と幸せに過ごしていた時でした。そのとき父が急逝し私の知らないうちに無理やり取締役に任命され、彼と別れさせられました。私の本当の幸せはもう来ないでしょう。永遠にこの鳴海姓を恨み呪い死んでいきます。我が子にこんな姓を名乗らせるなどしたくありませんので子供をつくるつもりもありません。もし子供が出来たならこの彼にレイプされたときでしょう。本日の私の決意表明です」

    となるか
    中小零細の同族会社の場合借入金に対し社長個人が保証人にならないといけないはず。となれば新社長となった段階で銀行は鳴海に会社の連帯保証人になることを要求するはず。そして結婚していなければ紫穂里はそこからは外れることが可能な可能性が高い。ということで前出の陣が結婚するまではで席をいれさせず、数年後に会社が倒産。鳴海は夜逃げ。そこでその頃同業内で勢いを増していた会社に引き受けを依頼。そこに代表として現れたのが女性不信のままの陣……

    どれもざまぁですがw

  • 第94話 所謂への応援コメント

    陣くん、女性不信になってしまいましたね。
    紫穂里の罪は重いな。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    これ、後々この事が取引先に知られたら信頼失うな。この会社が大事にしてる歴史(長い時間やそれによって培われたもの)を自分都合で簡単に蔑ろに出きるって事だし。元々それ以外に価値がない会社なのに、どうするんだろうね。仮に主人公が黙ってても、どこからかバレる。今の時代効率だからね。信頼関係(お情け)で取引してくれてた会社からそっぽを向かれれば、安い取引相手に変更される。

    昔気質の経営者ってこんなのに結構厳しいのよね。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    できれば本編完結後でもいいので、紫穂里とのifルートも読みたいです!!

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    読んでいて辛いですが、更新楽しみにしております。

    きっと引き込まれているからなんでしょうね。
    言い方悪いですが、お義母さんが死ぬまで待っていて欲しいデス

    応援しております

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    で?タイトルいつ回収すんの?

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    ようやく紫穂里さんが退場しますね。長かったけど、キャラの背景からこうなる運命ですよね。

    さて、第二次陣争奪戦の始まりですかね?

    それとも、まさかの陣君行方不明展開とか?

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    高校で終わらなかった時点でこの展開になるの分かってるのに今更文句言う人なんなの?w


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    どうか紫穂里と間男と紫穂里の母にざまぁになって欲しい

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    やっぱりこうなったか
    のし上がって、いずれ紫穗里の会社を潰してしまうってのもアリだけど...
    それじゃ時間がかかるしなw

    この先どうなるんだろう...

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    出会いも別れも現実ではたくさんあると納得して読まないと、心が痛い…
    タイトルのわりに、あまり出番のない織姫にがんばってもらおう


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    馬鹿な家族や従業員の世迷言に絆されて、自分をずっと支えてくれた人を切り捨てる。こんな人が経営陣に入って会社が立て直せる程世間は甘くありません。
    男にしても本当に力のある営業ならとっとと転職してるでしょ。こいつにできるのはせいぜい泥舟に乗って心中するか、紫穂里を弄んで、会社が潰れる前に資産売っ払って自分の隠し口座に入れてドロンくらいじゃない?
    まぁ1番ムカつくのは母親だけどね。娘の幸せを第一に考えられない女が母親名乗るなよ。

    陣は悪くないんだからちゃんと前向いていい人と幸せになって下さい。傷心の陣にはタエちゃんがおすすめだけど、織姫が消息分かっている中では、1番マトモに見えますね。全ての元凶だけど。そう考えるとやっぱり朱音かな?

    出来れば「数年後成功した陣のもとに、落ちぶれた母、紫穂里、男が来て借金の申し込みに来る。その時に『返さなくていいから』と10億円ほど上げる、こども銀行券で」をやってほしい!
    それと一緒に紫穂里に1円渡して、「紫穂里が僕にくれた思い出の代金だよ」って優しく言ってあげて下さい。寄生虫にはそれで十分です。


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    わはは!凄い作者様ですね。頑張ってください
    しかし引っ張ったなぁ…

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    2ヶ月近くかけてこの展開なのか、挽回期待してただけに残念。

    これがプロット通りなのかだけ気になるかな、不満コメ多すぎて嫌がらせでこっちにしたとかじゃないですよね…
    あとこれ序盤とかはまだしも社会人編あたりからはコメディではないと思う。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    更新お疲れ様です。

    出来る事、やるべき事を何もせずにこの女は笑
    でもここは万感の思いを込めて陣君を離してくれてありがとうと!!

    さあ織姫ちゃん出番ですよー!


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    知ってたこうなること知ってたジンくんのこういうひねくれたとかっていうのかわかんないけどこういうとこ好き女難の相でも出てんじゃねジンくん


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    あの親にしてこの子あり、か。


    もうタイトルとタグを変更しては如何でしょうか。
    あまりにも内容と乖離しているかと

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    なんというか、残念ヒロインが多すぎる気が…。
    最終的に面白ければ全然良いんですけど、これはまとめて読まないとダメですね!耐えられそうにない!


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    更新お疲れ様です。

    ぬわぁ…。
    手で目を覆うことになるとは。
    しばらく陣君女絡みは無理かな。
    仕事に打ち込みそう。

    タイトル回収なら紫穂里さんが復縁しようと画策して、全力で邪魔をしていくのかな?
    んで今カノと幸せな人生歩んでるのを見て膝から崩れ落ちる的なざまあのタグ回収?

    朱音さんか妙さんを推したい。
    特に葬儀で陣君止めてた朱音さんかな。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    これで紫穂里ルートならここからどうやって巻き返せるのか.....
    実はここからが本当のルート分岐やったらそれはそれで面白くなりそう

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    90話のタイトルを見て読むのを辞めて
    いました。今話のタイトルを見て、
    あぁ、やっぱりって流し読みをして二人の
    別れを確認しました。
    90話から93話まで暫く読めそうに
    ありません。
    陣さんの幸せな姿を見るまでは、、、
    同性として紫穂里の仕打ち裏切りは、、、
    溜息をつく話でした。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    本当に残念です
    陣の言ったことはだいぶ極端でしたがなにかを天秤にかけた結果負けたというのは的をえてる気がしました
    紫穂里はストーリーの大半で長い間ヒロインをしていき今まで陣に対してもうアプローチを見ていたのもありタイトルがどうであれ今回の件も逆に乗り越えて追い風にして欲しいと思いました
    結果は最悪でしたが今までの紫穂里の行動見ているからこそ本当にヒロインとして好きだったしその紫穂里が知らん奴と結婚することまで考えてしまうとifストーリーがあったとしても複雑です
    本当にそれだけこの作品に感情移入してまうほど今までのストーリーが好きだったので残念です
    正直他の方も継続で読むか悩んでる方もいるようですが自分を今後気軽に読むこと出来るか
    次回の投稿お待ちしています

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    8年は長いな、、、、
    でもそれも含めてリアルに感じた
    今後の更新も楽しみにしています。


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    一言も相談無しで既に結論を出して、一方的に告げると。。。有り得ないですが、二人は、8年間の交際において、大事なことはよく話し会う、というコミュニケーションを日頃から重ねて来なかったのでしょう。

    彼女、人生で一番大事な選択を致命的に誤ったのでは?

    陣君から、「一つだけ聞きたい。お前はこれで本当に幸せになれるのか?」こうした問いかけが必要なのに。。。
    陣君、大事なところで話し合いが出来ない欠点は変わらず。。。これ、うまく行っているときは良いですが、パートナーと危機に瀕した場合には致命的。

    このまま別れるならタグを見直すべきでは?ラブコメではなくなり限り無く寝取られに近い。
    コメディの意味を再確認して頂きたい。

    今後の展開に期待しております。


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    ちょっと引っ張りすぎかな?と思ったけど納得の展開。そもそも始めから紫穂里ルートなんて存在しないんだなと思わされた。正ヒロインの立ち回りじゃなかったですもんね。

    織姫推しの自分としては楽しみ。だけどやっぱり陣君がかわいそうかな。8年は軽くないよ。

    これに比べたら織姫のやらかした事なんてかわいらしいもんですね。紫穂里だけはまじでない。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    タイトルでなんとなくわかっていたがいざ読むと辛い(´;ω;`)
    今後の展開に期待

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    人の人生を散々引っ掻きまわしても、ごめんなさいだけ宣言すれば許されると思ってんのかね、この母娘は
    別れ際のセリフも最悪すぎるやろ

    朱音か妙に切り替えてこ


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    結局こうなったか
    結局紫穂里は陣君との未来より陣君の言ったように会社を含めた実家が大事だった。それだけじゃないか。同族企業における直径親族の義務(と言ってしまうと叩かれるかもですが)が重かった。それだけですね。この状況なら全てを鳴海に渡して離れることは出来たはずですけどね。その結果会社が経営不振に落ち込むことは想像に難くないですが。
    ただ最後に夜を共にして子を成していけばまだ……でしたが

    そして傷つき自棄になった陣君を癒し立ち直らせるのは誰でしょう。妙?朱音?それとも未出の真ヒロインでしょうか。

    そして陣君が所属企業内で頭角を現し、その企画によって傾いた会社を助けてくれと紫穂里母が陣君に懇願?自らの選択だとして陣君が拒否って流れだとスッキリかも

    次回の展開を楽しみにしています。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    他のヒロインが再登場した時点で薄々察していましたが、こういった胸糞展開はやはり好きになれません。

    今話をもって継読を打ち切らせていただきます。これまで面白い作品をありがとうございました。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    予想通りの展開過ぎます。
    予想を裏切る展開を楽しみにしてたんですが。。

    しほりは前彼の話を知ってたのに、こんな重要な事を婚約者に相談をしないで結論だすって凄すぎる。
    色んな言葉の割には信用も信頼も無かったのかと。

    父を亡くしたと言う事情はあれど、この別れの流れを友人関連に知られたら、陣との共通の友人とか全部失う覚悟はあったんでしょうか。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    ざまぁタグは織姫に対してのものだと思うけど
    ぜひとも紫穂里とその家族にもやって欲しいなぁ

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    紫穂里は陣と相談して折り合いを付ける道を諦め、気持ちは分かりますが陣もまたその紫穂里に対して余りにも短絡的な反応をしてしまった。
    悲しいけど縁の無かった2人だったんでしょうね。
    この先、紫穂里は先輩と結婚するのだとしたらそれもまたやるせないです。
    本当に2人は別れてしまうのか?
    そこも含めて、今後の更新お待ちしております。

    暑いので体調崩されませんようご自愛ください。
    更新ありがとうございました。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    最後まで自分の意思は無く、一番大事な筈の陣君には相談せずに周囲の意見で結論を出しましたね。
    まあ、こんな感じだと陣君と結婚しようと、今後の経営者としての人生だろうと、与えられる以外の成功する未来は無さそうです。

    お疲れ様でした。


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    一番の裏切りは相談すらしない事。
    工場に顔を出す前に陣に会っていればまた違った答えを出せたかもね。
    ただ社会情勢と未来を使って「紫央理の未来を俺たちの為に使ってくれ」って言いやがった工場長はマジでない。自覚ないのがほんとにない。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    予想できてたしこの話が嫌いとか言うわけじゃないけど読んでるだけで吐きそう。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    やっぱりこうなってしまいましたね。。

    これからの陣くんの頑張りに期待します!

    次の話も楽しみにしています!


  • 編集済

    第93話 さよならへの応援コメント

    結局こうなるんだ。なんらかのカタルシスがあるならって思って読んでたのに、予想通りでなんの感慨も得られなかった。
    こんな自分の無い人に気を遣って諦めた朱音とか妙が可哀想。
    まあ、いずれにしても婚約破棄の訴えで会社の社会的な信用もボロボロになるんじゃないの。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    クソみたいな予想通りの展開です。

  • 第93話 さよならへの応援コメント

    全部仕方ないで済ませる人間が1番嫌いです

    更新お疲れ様です。
    今後の展開期待しています。
    頑張ってください。

  • 第92話 受難への応援コメント

    ありがちな読者振り回して感想数稼ぐ、かまってちゃん作者だな。
    疎まれる事でしか他人の興味を引けない、間違った承認欲求のはけ口。
    まぁ、感想書くだけでも☆つけなきゃならないカクヨムのクソな所だ。

    作者からの返信

    ちゃんと読んでくれてる人には流れが読めてる。それがわからないのはあなたの読解力の問題。感想数?そんなの気にしたことないですねぇ。勘違いも甚だしい。

  • 第92話 受難への応援コメント

    なんかちょっとだけ母親の思惑が分かった気がする。
    要するに、都合のいい、創業者一族の命令に従う駒を婿として欲しかったんだ。
    だから自分で考えて動いて、実績を残そうとしている陣は対象外なんじゃないのかな。
    実際に実績残しての転職をしても、そんな自分たちでコントロールできないやつを認めたくない、と。
    もう会社に未来ないだろ、ただでさえ今傾きかけてるみたいなのに。

  • 第92話 受難への応援コメント

    ババア本当に腐ってる娘も含め人を道具としか見てない
    陣君も娘の為の使い捨ての道具だし

    結婚関係なしにコイツを養子にすれば良いのに
    会社が有れば紫穂里じゃなくても良いみたいだし


  • 編集済

    第92話 受難への応援コメント

    良い意味で
    読者に対する、ざまぁですよね?


  • 編集済

    第92話 受難への応援コメント

    この作品の話を進める為には、二人が別れるのは当然の流れだと思います。会社だとか親がとかどうでもいいので、早く話を進めていただきたいですね。どんな邪魔話になるのか今から楽しみです!ざまぁタグは陣に対してだったのかな?まぁそのほうが納得するかな。

  • 第92話 受難への応援コメント

    え〜もう早く先輩も殺して♡

  • 第92話 受難への応援コメント

    なかなかどうして紫穂里さんが不幸体質の女性にしか見えなくなってきた。ここで罪悪感を抱くのは普通かもしれないが、押し通せなくては挨拶の時にあそこまで啖呵切ったのも嘘っぽくなってしまう。陣君に流され実家に流されではヒロインとしての魅力には欠ける。ここで一発私が正ヒロインなんだってとこが見たい。

    でも、このまま別れてしまうパターンでもそれはそれで面白そうなんですよね。

  • 第92話 受難への応援コメント

    このタイトルの元カノが紫穂里なら面白いかもとちょっと思った。
    他の方も言ってますがもう少しテンポよくしてもらえると楽しみにできるのでご一考を。

  • 第92話 受難への応援コメント

    無理やり引き離して支えてもらえるとおもってるとかすげえなこの母親。
    しかしまじでここ最近の話はむりやりこじつけたおかしな理屈だらけで粗が気になってしょうがないわ。
    ダラダラ陰鬱な話つづけるわりに話の完成度も低いともうイライラしかしない。
    さっさと決着つけてくれんかな。

  • 第92話 受難への応援コメント

    ズルズルと流されてないってことは
    気持ちはギリギリ保ってるってことですかね。

    紫穂里さんが陣君のところへ戻る前に母、レクサス氏から妨害とか平気でやってきそうだ。

  • 第92話 受難への応援コメント

    これを自信満々で出してる作者氏はある意味才能に恵まれてますね^^

    で?タイトルいつ回収すんの?

  • 第92話 受難への応援コメント

    そもそも公私ともに支える事を望むなら尚の事陣を就職させるべきだったのでは?現状では私の方で支えるのは不可能でしょ。2人で協力して仲睦まじく色々な物を乗り越える姿を見れば、社内外でも普通に認められていたと思いますけどね。て言うか、今紫穂里は成長しているんでしょうか?


    紫穂里も既に辞めるつもりなのに何で普通に仕事してるんだろうか?さっさと直属の上司に退職する事を話せば良いのではないでしょうか?今のご時世、会社が退職願いを受け取らないなんて事、例えそれが創業者一族であろうと不可能でしょ。紫穂里はもう出社せず、今は退職代行サービスだってあるんだから、そう言うのを利用してでもさっさとこの会社との付き合いを断ち切るべき。

    言葉は悪いですが、所詮潰れかけの中小企業です。それこそ陣の居る会社とかに再就職してしまえば、どうしようもないでしょ。

    ifルートを書くなら、この状態で紫穂里と別れた後よりそもそも高校時代で分岐して欲しいですけどね。

  • 第92話 受難への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    そこまでこだわることかなぁ…そこは母親や存命時の父親がなんとかするべきだっただろうに…完全に悪手でしたね。仮に母親の希望通りにしても上手く行くとは思えない。家族内不和で隙がでて会社乗っ取られるんじゃないかな…

  • 第92話 受難への応援コメント

    このまま流されると紫穂里サイドは母や鳴海含め、誰一人幸せになれない結論だよね。
    母は娘に恨まれ、紫穂里は結婚したとしても生涯悔いを残し、鳴海は書類上は旦那でも心は手に入らないと。
    まあ、子供でも出来て落ち着くならそれはそれで。
    陣君は、そろそろ再会しそうな、つむつむに癒されて下さい。


  • 編集済

    第92話 受難への応援コメント

     そもそも女系で続き、祖父母も健在なら、亡父は、有松家の代々の土地建物株式を一切保有していない。大部分は祖母のもの、他は祖母の姉妹の系統及び祖父(祖父については更にその先代との養子縁組で相続人となった場合)が保有、であるはず。代表権も株式を最多で保有する者が亡父と並んで有していて(祖母?)、銀行から連帯保証人にされていたはず。
     今回の父の相続で銀行への自宅担保や債務関係で問題が生じるはずがなく、このために娘が取締役になるというのは、無理が有ります。
     紫穂里は、取締役就任を拒絶して印鑑を押さず、陣君と婚姻届けを出して、周囲に周知すればよいだけの話。ここが最後の戻り道、正念場。

     紫穂里は、父死去から3か月以内に、家裁で相続放棄の手続きをとるべき。そうでないと、亡父による会社債務の連帯保証を引き継いでしまい、自己破産以外では逃げられなくなり、会社に取り込まれてしまう。

     この母親は無能なうえに、かなり頭がおかしい。。。

     続きを心して待ちます。


  • 編集済

    第92話 受難への応援コメント

    結局辞めるとか言ってるのも思わせぶり行動だったのだよなぁ
    本当に決心ついてるならちゃんと辞めるだろうし
    高校生だから社会のいざこざは知らないけど
    てか、今無理矢理鳴海と母が結託して強姦でもして、妊娠とかしたら鬱になって逆に会社破滅とかなりそう
    更新お疲れ様です頑張ってください

  • 第92話 受難への応援コメント

    予想通りな母親のクソ行動。
    というか伴侶が社外の取締役なんていくらでもいるしそんなことで不安を抱く社員とかいねーわ。
    というか事後報告とかありえん

  • 第92話 受難への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    そうかこっち方向か。
    実際のところ紫穂里が取締役に就任する必要は無いけどな。社員からで本来十分。
    もう社内では鳴海と紫穂里の結婚は既定路線だな。いや社内だけじゃなく対外的にもそうなっているはず。拒否できるようなじょうたいじゃないだろうなぁ。
    陣、紫穂里ご愁傷様。終了のお知らせだね。

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    ホントに寝取られだけは勘弁して
    こんだけ長い間続いてきた2人がぽっとでの性悪男に寝取られのは誰も見てていい気分じゃないし本来タイトルの主人公の取り合いみたいな趣旨から大きく外れてる気がする
    それにこんな織姫の邪魔とか関係なく勝手に紫穂里の家の事情で別れるみたいになってるのも納得行かない 
    これまでこの作品が好きだったのもあって今回の状況が続いたら流石に胸糞悪くてみ続けられない


  • 編集済

    第91話 存在意義への応援コメント

    胸糞展開になってきましたね。
    ここまで引っ張って相手方の思惑通りに進むような展開で終わるようやら読んでいた時間を返してくくださいと言いたくなるでしょう。

    一身上の都合で完結するまで読み続けられるか分かりませんが作品としての山場だと思います。頑張って完結させてください。


  • 編集済

    第91話 存在意義への応援コメント

    あらら…
    こうなったか…

    元カノの考え無しの行動の時のトラウマ出そう
    このままだと女性不信になるのでは?
    辛いなぁ

    モヤモヤしますが更新待ってます!
    頑張ってください!

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    ラブコメらしからぬ悲劇になるのか??
    それともこれから喜劇に移りゆくのか…

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    もうラブコメじゃないですよね、ただただ胸糞。
    結末は何でもいいから、そろそろ決着つけて欲しい。

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    クズを描かないと話を盛り上げ
    られないとしたら、作者は3流って
    事なんですかね?

    この展開でラブコメとして読み手に
    面白いと思ってもらえると認識してる
    なら見識を疑うレベル

    それにしてもこれだけ衆人環視の
    中で、後継者&結婚発言して弁解も無し
    なクズ女もアレですが、ここから陣に
    戻って来たらレクサス君とクズ母から
    陣が慰謝料請求される理不尽さマックス
    な展開になってヘイト溜まるなあ

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    まぁ告別式だからね。しほりも黙ってるしかないでしょう…と思いたい。


  • 編集済

    第91話 存在意義への応援コメント

    親族がみんな幹部で会社の伝統をまもるのが第一なら娘を社長にしろよ……
    仮に女がトップに立てない社風だとしてもその場合は別の親族の男つれてきて立たせるだろ普通。
    外様が後継としてトップに立つ時点でもう会社守れてないよ……
    一枚岩じゃないとかそんなレベルじゃなくもう売り渡してる状態なんだけど。
    別れ話にもっていきたいがためのご都合なんだろうけどほんと違和感しかないわ。

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    で?タイトルいつ回収すんの?

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    面白くなってきました!
    続きが気になります!

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    本人も了承してる気がするなぁ…自分の幸せよりも家をとるかな…なんとなくそう思います。

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    そろそろ紫穂里母を見るのがしんどくなってきた


  • 編集済

    第91話 存在意義への応援コメント

    なんかNTRとか裏切りとかなってるけど違うんじゃない?紫穂里を擁護するわけじゃないけど、喪主の指示に従っているだけで、亡くなった父親の前で嫌だ嫌だと言ってもしょうがないだけ。いい大人が亡くなった人を前にして反発してもねぇ?今はただ黙っているだけなんじゃない?

    なんか朱音が陣争奪戦に再び参加してきそうだな。こんな事になるくらいならって感じで(笑)あと紫穂里は嫌なら跡継ぎ作らなければいいんじゃない?レクサスと強制結婚しても子作りは断固拒否とかすれば焦るかも。夫婦間でも強姦罪・強制わいせつ罪は適用されるそうですよ。妻に訴えられた社長が運営する会社ってのも面白いかも(笑)

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    とりあえず男殺そう

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    やっぱり口だけでしたねこの女は。
    しょうがないよね。父親の逝去で混乱してるもんね。もう陣君を離してあげてね。
    ここ数話は紫穂里エンドかとハラハラしてましたが、日和見女のおかげで持ち直せそうですね!
    織姫頑張って!今がチャンス!

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    この後の紫穂里の行動が非常に重要になってくるだろう。行動次第によってはコメ欄荒れそうw 今も荒れてるけど
    母親の方は慰謝料のことは頭にないのだろうか。慰謝料を払うなんて恥そのものなのに

    このまま別れてしまうのか
    炎上作品になってしまうのか
    もはやラブコメじゃないし
    今後の展開に期待


  • 編集済

    第91話 存在意義への応援コメント

    ラブコメしようよ。他に女の人いるんだし…
    紫穂里に後日談で「辛い時に側に居て支えてくれたのはレクサス君だったの」とか言われて実は裏切られてました。もしくは家と天秤かけられて負けました!からの恋活の始まり
    笑えます😆

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    外堀埋められてどうしようもなくなりましたね。
    折角覚悟を見せたのに残念ですが、紫穂里さんはこのまま退場か。

    そして、まさかの朱音エンドですか?
    それとも、織姫?

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    母親、クズ過ぎる.....

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    娘がいたことは忘れてください。
    からのこの流れは中々のコメディですね。


  • 編集済

    第91話 存在意義への応援コメント

    この作者さんNTR表現すきだな

    ここまで来たらさっさと別れてハーレムエンドとかカオス展開に…

    あ、作者さん応援してますよ


  • 編集済

    第91話 存在意義への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    裏事情が見えないのであれですが、あまりに予想通り……
    陣の力での紫穂里エンドは陣の企画でこの会社を飲み込む以外にはなくなったなぁ

    実際のところ、この設定だと紫穂里エンドに向かうには2か所の分岐があったと思うんですよね
    まずは高校時代
    紫穂里が家に入らないという宣言をすればよかった。さすがにこのくらいの時期に拒否していれば強制は無かった。
    そして大学卒業時
    紫穂里が実家に入らず外部の企業で実績を積み自らが社長となれる実力と実績を引っ提げて実家に戻る。でもこれは多分無理。
    この2ルートだったはずなんですよね。

    そして同族企業でありながら次期社長が鳴海ってなってる時点で紫穂里がダメダメなのは間違いない。紫穂里がきちんとした能力があるのなら同族企業で外部から来た人間が社長になるのはあり得ないですからねぇ。

    そもそも会社の経営者として紫穂里の隣に立つには最低5年、できれば10年の実績と実力を見せる必要があったはず。陣が年下の段階で本来無理筋ですよね。

    あ、もうひとつ紫穂里エンドルートあるか……
    鳴海に会社の全権利を渡す。株から個人資産による会社使用地等全て。そして会社から完全に手を放す。そのうえで紫穂里は会社も退社する。
    ただし、このルートで必須なのは会社の経営が悪いと言っているのがやや利益が少ないだけで十分に利益の出ている会社であることが必須。銀行からの融資がしばらく止まっても問題がない程度になっていること。(創業者一族が手を離すと銀行が融資をしにくくなるため)

    さてどのルートに行くのかなぁ。

    あと、慰謝料がどうとか言ってる人いるけど。どこに慰謝料の発生する事由があるのか不明です。恋人ってだけじゃ婚約とはみなされない。そもそも親が結婚相手として見ていない。この状態では婚約不履行での慰謝料は発生しないでしょう。


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    第91話 存在意義への応援コメント

    これは…
    想定通りの流れになって草も生えませんね。
    この2人がこれで終わってしまうならこれまでの縁。
    とは言え、そうなったら暫くショックが尾を引くだろう位に、感情移入しちゃってましたね。
    何よりポッと出の後継者にNTRされる形になるのはより厳しいです。
    そうしたら、NTRにありがちな慰謝料請求も有りですね。
    でも、そんな話しになるならラブコメタグは違和感だらけですが。
    とりあえず、次回以降の紫穂里ちゃんの発言と行動でしょうかね?
    親の為に会社の為に人身御供にでもなるそれはそれで。

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    あぁ、結局は流されるのか。

  • 第91話 存在意義への応援コメント

    母親ェ…
    夫の死すら外堀埋めに利用するか…


  • 編集済

    第91話 存在意義への応援コメント

     紫穂里さん、自分の幸せがどこにあるのか、優先順位を間違えていないことを祈ります。貴方の人生、正念場です。会社の真実の経営・財務状況、再建・持続可能性の有無についての情報を与えられていない段階で、義理と一時の感情(父への罪悪感等)に身を任せて、実家・会社・従業員のために犠牲になっても、「犬死に」となり、一生後悔する可能性が高いですよ。

     僅か数日で、会社の状況も把握できないまま、あっさり裏切り、心変わりして、陣君には何の説明・承諾もなく、会社への残留・先輩との結婚を承諾したのでしょうか。仮にそうなら、明らかに順番が違いますし、もっと第三者に相談して、情報を見極めて冷静な判断をしなければなりませんよね?8年付き合った末に婚約した最愛の人に対してこの仕打ち、人としても????

    紫穂里さんの承諾なく、母親が勝手に発言したなら、泣き寝入りしなければ、名誉棄損で損害賠償(100万円程度か)と今回の参列者への謝罪文の送付を求めることができます。 しかし、紫穂里さんの従前の流されっぷりとストーリー展開の都合上、強行されても優先順位を間違えて受け入れてしまいそう。。。
     この後すぐに紫穂里さんから謝罪・釈明があり、会社には残るが、結婚は承諾していないとの説明がある?それともしばらく連絡がとれなくなってから、もうさよなら?

     母親にとっては、絶妙なタイミングで父親が亡くなってくれましたね。あと1か月でも長生きだったら娘に退職・陣君と入籍・同居されてしまい、間に合わなかった。。。多額の生命保険金も入るでしょうし、会社の資金繰りも一息付ける?
     
     この流れ、ラブコメのコメディを維持できるのでしょうか???恋愛タグに変更するべきでは?タグはもう無視なのでしょうか?
     寝取られかどうかについても、別れを宣言してから乗り換え、ということなら、ぎりぎり寝取られではない、という立場もあり得ますが、婚約者に無断で他の男との結婚を承諾しているなら明らかに二股。。。

     ちなみに、婚約は、当事者間で婚姻を合意・約束すれば成立です。当事者ではない親が認めているかどうかは、合意の成立を一切左右しません。書面は不要です。本件ではプロポーズが受諾され、指輪も授受されており間違いなく成立しています。
     婚約が成立してから日が浅く(2週間程度?)、周囲の人間の誰にも周知していない? 婚約を前提として、転居・転職等の重大な行動をとっていない、といった本件の諸事情においては、破棄の慰謝料の金額は比較的低額になります。
     ざっくり、せいぜい50万円程度かこれより低い。日本の裁判実務は、精神的損害の慰謝料をものすごく低く算定しています。陣君は請求しないと思いますが。


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    第91話 存在意義への応援コメント

    予想通りなんですね。
    婚約が成立してる主人公に何も説明無しにこれとは。
    このまま婚約破棄なら慰謝料が取れる案件な気がするけど、どうなんでしょう。

  • 第89話 決別への応援コメント

    なんど読んでもこの親の理屈なんか変なんだよな。同族が経営権握るなら娘が後継者として主導権握ってなきゃダメだろ?
    社内で半端に有能なやつ婿にしたら会社のっとられるじゃんか。
    婚姻を武器にするにしても普通は取引のある会社とか資金引っ張れる家とか外とのつながりに使うものだと思うんだよ。
    人を使う側と使われる側では求められる能力も優秀さの基準も別ものだし。

  • 第90話 悪い予感への応援コメント

    いつも投稿ありがとうございます。読むにつれ自分の若かりし頃の恋愛が思い出されます。主人公の青臭さが未熟な当時の自分と重なり苦い思いもしますが、同時に感情のままに行動する彼を羨ましく感じています。若いのに老成した人格をもつ感情移入しやすい主人公も良いですが、御作品の若い衝動にあふれた主人公そして登場人物達にも惹かれます。これからも陣君の成長と恋活を楽しみにしています。

  • 第90話 悪い予感への応援コメント

    紫穂里エンドは無くなったのかな?
    能無しのくせに偉そうに親族経営にこだわって
    破綻させた有松家の責任かもしれませんね

    母と婿予定の二人で立て直せば良いと思うけど
    婿予定を留める為に紫穂里は無意味に家に戻りそうな予感


  • 編集済

    第90話 悪い予感への応援コメント

    タイトル回収のためには既定路線なんじゃないの?
    紫穂里を推してた読者には悪いけど・・・別れてくれないと話しが進まないし、紫穂里の性格上家族や会社の事をそのままにできそうにないし、陣の性格上周りに気を使いそうなので別れを切り出しそうだよね。まぁ二人とも最終的には駆け落ちまがいなことを言ってる時点で自分達の事しか考えていない。紫穂里は家族の事もそうだけど跡継ぎいなくなった会社の従業員のことをどう思っているのだろうか?まぁ自分は知りませんってことかな?それなりにお世話になったと思うのですが?陣はどうだろう・・・自分の勤め先に迷惑かけることになるよね?紫穂里連れ出してのうのうと今の仕事ができるとは思えませんが?ご家族は?紫穂里の家族から「娘をつれていかれた!」って押しかけられたらたまったもんじゃない。まぁタイトルの為には仕方ないことかな。

    以前にもコメントしていますが、ようやく全力で邪魔する話の入り口が見えてきた感じで少し安心しました。ここまでで全力で邪魔するシーンがあったのなら教えてもらいたいものですが・・・。気になったことがありまして、今後の展開次第でタイトルにある『元カノ』は織姫ではなく紫穂里になるのかな?って思ったりなんかして・・・。やっぱり織姫じゃないと面白くないか!

  • 第90話 悪い予感への応援コメント

    昭和の大映ドラマの様な
    陳腐な展開に草

    作劇上必要な展開だろうとはいえ
    急展開過ぎて積み上げがない分
    「はあ、そうですか」以上の
    感想が出てこない

    まあ他の方の書いている通り
    長い歴史だけが取り柄の企業に
    しがみついたが故の悲劇
    娘一人満足に教育出来ない
    分際で経営者してたのが要因


  • 編集済

    第90話 悪い予感への応援コメント

    将来性がなく、遅かれ早かれ潰れるしかない会社なのでは?長年の伝統・知名度・顧客等のブランド価値がありながら、トップが過労死するまで働いて、文句無しに優秀な営業のエースを後継者として内外に周知して、業績がずっと悪いって、事業内容自体がもはや収益性がないことになります。。。

    やはり、経営トップの母は無能でしたね。長年の親族経営で招いた経営難で夫を過労死させ、経営状況も全く説明しないまま、娘に縁談をゴリ押し。
    娘の幸せを考えるなら、何とか資産が残っているうちに、同業他社に事業譲渡するか会社を閉めるべきです。
    こんなところを「立て直す」ために、紫穂里が、陣君と別れて、先輩と結婚すると???やれやれ。。。これで、無理して先輩と結婚して愛のない家庭で子供は産んで、会社は潰れたら、おそらく離婚。
     紫穂里は残りの人生、先輩との間の愛の無い子を、シングルマザーで育て、陣君が他の女性と愛のある幸せいっぱいの家庭を築いていることを風の便りに聞きながら、一生後悔して、父母と運命と、何より情に流されて馬鹿な決断をした自分を呪い、子供を心底愛することもできずに生きることになります。紫穂里のワーストエンド。

    明らかに、従業員も含めて誰も幸せにならない選択ですが、物語上はそちらに進むのでしょうか。


  • 編集済

    第90話 悪い予感への応援コメント

    これはアカンやつでは?
    紫緒里さん責任感じて会社立て直しでレクサスヤローととか…?

  • 第90話 悪い予感への応援コメント

    で?タイトルいつ回収すんの?

  • 第90話 悪い予感への応援コメント

    お父さんの遺言書があったりして
    それならなんとかなるかも

  • 第90話 悪い予感への応援コメント

    更新お疲れ様です。 
    あー…これはダメな気がする…なんてタイミング…心が強い子ならそれでも進むけど…紫緒里ちゃんには酷かな…見ようによってはエゴからの罰に思えるけどそうは思わないだろうなぁ…


  • 編集済

    第90話 悪い予感への応援コメント

    会社の経営が悪いのに社内の人間から選ぶのは意味不明。せめてその人のお陰で経営回復したって言うならわかるけど回復してない時点で優秀とは言えない。他の会社と合併さす方がはるかにマシ。

    これは陣君が新しい会社をつくるしかない!
    普通に考えたら無理だけどw
    頑張れ!

    このままいいなりで別れたら炎上ものだしw

  • 第90話 悪い予感への応援コメント

    急に陳腐な展開になったな。
    物語の都合のために死んじゃった感がすごい。

  • 第90話 悪い予感への応援コメント

    非道い親だったとは思いますが、こんな状況で喧嘩別れしたまま父親を亡くした紫穂里の悲しみは筆舌に表しがたいでしょうし、創作とはいえ人の死に対しざまぁだとか自業自得とは言いたくはないです。

    が、母親が非道すぎる。
    これまで提示されていることから、女系親族による一族経営と思われる会社で実質的なTOPにも関わらず婿を死ぬまで酷使して「不摂生な生活を送らせてしまったのね」とか自分が管理するべきなのに他人事感が凄く、前話の「今ではよかったと思ってる」というのも「自分が苦労せず会社を動かすのに都合がよかった」と思えてしまう。
    こうなると、紫穂里を陣と付き合わせたのも、自分ができなかった事を娘にさせて代償行為として自己満足を満たすようにしか見えず、8年もの青春無駄にさせようとしたのもごめんなさいの一言で済ませようとしたり、家族も含め自分以外を道具としか考えてないとしか思えない。
    夫や娘を愛していると言われてもお気に入りの道具に対しての思い入れではと穿ってみてしまうくらいにこれまでの言動が非道い。

    まさかとは思うが、父親の死をダシに「
    そこまでして守った会社を存続させるために自分の選んだ人と結婚して会社を継いでくれ」とか言い出さないか戦々恐々としてしまう。
    会社を守るだけなら一族経営諦めてしまえばいいだけ。
    紫穂里が責任を取るものではなく、母親の責任


    うがった見方でのお見苦しい長文失礼しました。




  • 第90話 悪い予感への応援コメント

    紫穂里と別れさす為にはそのパターンかなと思ってたけどその通りで草