第273話 僕が刀を握る理由への応援コメント
最後に切って捨てたセリフを配信しよう(提案)。
ただ、ニュアンス気をつけないとダンジョンに潜るだけが戦うということじゃないものね。
そして、今回の戦う1番の理由は大切な彼女のためですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
最前線で戦うだけが戦闘ではないですからね。
そして合理的ではなくても、好きな人のために戦うのは一つの戦う理由になると思います。
編集済
第272話 久しぶりの再会への応援コメント
この章は
・再び仙台のみんなとダンジョン攻略
・檜村さんの発奮
の2本柱で楽しみがありますね。
あと、漆師葉さんへ檜村さんが嫉妬したりしないかも楽しみw
作者からの返信
感想ありがとうございます。返信遅くて申し訳ない。
仙台組は再登場させたかった(作者の趣味
漆師葉さんはあくまで自分はあんたの最大のライバルなのよ!という立ち位置ですが、檜村さんはどう見るかな。
第106話 仙台からのお客さん・下への応援コメント
命の危険があるのに対価としてこの値段は安過ぎですね
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
この金額設定は実はかなり悩んだんですよね。
命の危険があると思えば安い気もしますが、本当の意味での危険はダンジョンマスターとの一発勝負のみですし、高校生にどれだけ出していいものかとか、まあいろいろと。
とはいえ、当世の熊撃ちのハンターへの危険手当を見ていると……まあ難しいです。
第271話 前に進むためにへの応援コメント
片岡くんは相手がビジネスとしてやってる理解があるから、傭兵として雇う発想になってたの偉い。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
高校生だけどいろんな経験をしてますからね。
だからこそ周りが助けてくれるのでしょう。
編集済
第270話 その動画の影響への応援コメント
下の方の考察とご返信に唸って何をコメントしようとしたか忘れました!
なるほどなぁ。
イイね押したいですw
作者からの返信
僕もこの考察には御尤もと思いました。作者ですけど。
よく読んでもらえているのは嬉しいことです
第269話 ちょっとじゃない面倒事への応援コメント
伊勢田さんのインタビューを受けるって体で組む気がないって配信してもらう?
なるほどこれが檜村さんが3位を目指す理由なんですね。檜村さんがヒロインする章いいですねー!
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
それもいいアイディアかもしれませんが、現実的にはスミスに頼んで問答無用で法的措置を講じてもらう方が確実かもしれない。
第270話 ちょっとしたもめ事・下への応援コメント
適性があるならダンジョンでまずは戦ってみてください、と思いました。
なぜ戦いに応じたのかは公にしても良い気もするけれど、それならそれで腕試しが集ってきそうで困りますね。
第265話 昇格後、ある日の放課後への応援コメント
牽制しようとしたら一緒に群がられたでござる。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
4位は普通に上位帯で、そうそう会う機会は無いはず……多分レア度で行ったらプロスポーツ選手のレギュラクラスくらいのはず。
なので、そりゃこうなるわ、という感じです。
幕間・ある日の野良ダンジョンへの応援コメント
将来の片岡くんがこんな感じかもしれない。とか思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
確かにそうかもしれないですね。
彼は一位まであがることはできるかな。
第262話 君との間にあった壁への応援コメント
檜村さんの乙女な部分とお姉さんな部分。
彼氏に対等な目線で見てもらいたいのはある種当然ですよね。
前話で彼氏らしい振る舞いしてくれたから昇格の件と合わせてキュンキュンしたのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
檜村さんは年の差を意識して色々と考えてしまう、可愛い年上ヒロインって感じで描いてます。
書いてみて思ったんですけど、年上ヒロインはなかなか良い。
第261話 彼らのその先・下への応援コメント
外部協力メンバーになって防御装備を融通して貰おう(提案)
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
いずれはそうなるかも。
まだスケアクロウは色々と取り扱いが難しいので(下手をすると刀とスケアクロウの軌道が干渉する)、外部で幅広く実地試験をすることになるでしょう。
第260話 彼らのその先・上への応援コメント
よし、片岡くんえらいぞ!
こうしてパーティ開いて恩人を招待してもてなす。スミスがまたスマートなとこ見せてる。
こういうマネージメントしてくれる人がいるのはチームで戦うのには有り難いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
スミスはエリートビジネスマンなので、その辺は卒が無いキャラです。
こういう裏方がいるから実働部隊が機能するんですよね。
第259話 昇格後のある一夜への応援コメント
春先に仕事が炎上してから更新追えてませんでした……。
この3人には特別な絆がありますよね。
前にもコメントした気もしますが、10年後も友達としてライバルとして切磋琢磨しつつわちゃわちゃしてて欲しいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
音沙汰が無かったので、もう読まれなくなったのか、と少し悲しんでました。炎上とは……お疲れ様です。
同年代のライバルは特別だと思います。
幕間で少し書いてますが、彼らは後に高校生黄金世代などと呼ばれ、8年後も現役上位で戦い続けています。
第270話 その動画の影響への応援コメント
ある意味、当然の展開であると思う。
人を助けるため魔討士という職を広報し自分も動く伊勢田さんを筆頭に、助けてくれた人のためにサッカー選手の夢を蹴った少年や、成り上がるために欲望まみれの如月も含み「なぜ魔討士をするのか=命を危険にさらして続けるのか」という質問に対する答えを、主人公が持っていない。
伊勢田さんに共感するが、仮に伊勢田さんが道半ばにして倒れてもその活動を継ごうとは思うまい。
もう少し下位のころ、また家族が巻き込まれたころ、そしてこれまでは友を救いたいという動機があった檜村さんと組んでいたころはそれでよかった。
上位になり人の前に立つ立場になった今、目の前に実物がいるが、前線に立たなくて良い程度の地位と名声を手に入れた現状、濤早は水輝のifだと思う。
生き方、というものの岐路に立っていると思う。
魔討士は他にもいる、自身が立たなくても世界が滅ぶわけでもない、地位も付随する金も手に入る。
檜村さんにしても、友は一応救われた、石に齧りついても魔討士を続けなければならない理由はない、ふたりで手を取って引退しエンディングに行くこともできなくもない。
多分水輝に求婚されれば首を縦に振るだろうし。
ならばそれでも魔討士を続けるほどの譲れないもの、を問われている。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
非常に鋭い指摘、ありがとうございます。よく読んでいただいて有難い。
片岡君の目的意識は意図的に少し曖昧にしている部分はあります。
というのは、あくまで能力には恵まれているものの、人格的にはまだ18歳の普通の高校生という感じで書いているので。
ということで、そこまで強烈な目的意識とかそういうものをまだ見いだせていない状態です……これは悪い意味では無いですけど。18歳ってそんなもんじゃないかな。
まだ見ぬ未来や色々な可能性の前で逡巡している、そんな感じです。
現在は、今までに出会った人たちのため、くらいの正義感に近い感じですかね。
本章では彼がなぜ戦うかということにも触れると思います、若干ネタバラシ気味ですが。
80万字も書いてきて今更感はあるのですが……お楽しみいただけると幸い。
第270話 ちょっとしたもめ事・下への応援コメント
異世界の侵攻度が作品くらいの日常送れるくらいなら、リアルでもこの手のバカはいるだろうなあ。
熊のニュースを見るとよくわかる。
しかし、この手の連中は宗方一位にでも突っかかるとは思うが、実際乙類のような前衛は特殊能力なしでも身体鍛えてるだろうに。
うしおととらで、人をひとり斬れれば剣道三段相当、ていう解説があるが、心情でも腕前でも実戦をくぐった身なら相当すると思う。
刃牙でも勝利は人を変える、といってるしな。
ウィザードリィのすべてという本でも、実戦で刃の下をくぐるプレッシャーが心技体を研ぎ澄ますと解説があった。
こいつらの感覚がヌルすぎる、とも思ったが、ある意味一般人の感覚なのかもな。
自身が当事者になるまではわからんのも仕方ないかもしれん。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
作中の彼は迷惑系に近い配信者なので、有名人に絡んで再生数を稼ごう、くらいの認知ですね。
宗片さんは、見た目はあまり強そうに見えないので、絡むかもしれない……ただ、彼は絡まれたら容赦なく返り討ちにしそう。片岡君ほど優しくない。
僕の書いている作品は、強力な能力を使いこなすも腐らせるも使い手の精神次第、というので一貫してると思います。
パトレイバーの「どんな優れた機械でも、結局は使う者の知恵と勇気」というやつですね。
金カムだと、「あいつの強さは死の恐怖に支配されない心」と表現されてたかな。
能力値、ステータスで決まらないからこそいいと僕は思っています。
そういう意味では、何度も危険を切り抜けている片岡君に、其処らの配信者が勝てるわけはないのですよね。
とはいえ、この辺のマインドセットの部分は傍からは見えにくいので、絡まれることもありそう、という感じです。
第266話 先人の足跡への応援コメント
まぁ必殺技が必殺技でありえた昔なら大変だったろうなww
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
初見の攻撃ってそれだけで防ぎにくいから、それだけで必殺技になりうる。そして、その分タネが割れていると圧倒的に不利になる。
刀で命の取り合いをしてた時代は、技の流出は命にかかわったでしょうからね、そりゃ秘匿するだろうな、と思います。
編集済
幕間 設定公開・ベアトリスへの応援コメント
次章も楽しみにしております。
猛暑が続きますがお自愛くださいませ。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
連日、まさに灼熱って感じですね。本業が落ち着いてきたらまた連投を始めるべく書き溜めしてるので、少しお待ちください。
第15話 本物の上位ランカー、現る。への応援コメント
ホントの強者を相手にしていちびっとるのダサすぎ〜w
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
これはリアル、ネットのどっちでもですが、どこに在野の強者がいるか分からないので、調子に乗ってイキリ散らすのは程々にするべき(自戒
第22話 欲しいものがあった時にどうすべきかへの応援コメント
いいボーイミーツガールだ
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
真っ向ストレートなのと、少しまだぎこちないのとの2パターン描いてみました。
第257話 戦いの終わり、その後・下への応援コメント
檜村さんがヤキモチ妬いてるのも当然でしょう。
抱きつかれてたなら、その後にもうしないでと彼女の前ではっきり伝えて、彼女にもたくさんフォローするんだよ片岡くん。
四位きたー!?(°▽°)
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎&遅くなって申し訳ない。
片岡君は微妙に自己評価が高くない感じで書いてますんで、そんなに心配しなくても大丈夫ですよ、みたいに思ってる感じですね。
続きはもう少しお待ちを……下書き中です。
第254話 待ち受けていたものへの応援コメント
狙って殺しにきてたのか。
確かにランダムエンカウントじゃないですね。
というか、そういったことを把握してくるのかぁ。敵の脅威度が上がっていく。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
もともとはライアンを待ち伏せしつつ、誰かが助けに来るならそいつらも殺す、くらいの感じでいたところに片岡達が来たって状況ですね。
今までとは違う意味で知性を持つ敵なので、脅威度は多分高い。
第253話 突入への応援コメント
読み返したが、コイツ首を落とされているはず。
討伐完了されてるてことはライフコア等倒した証があるはず。
実は死んでいない同一個体か、種族で記憶を共有しているのか、分身か、それとも他の何かか。
それより厄介なのは、コイツ日本語を理解し、記憶にある過去と目の前の人間が同一というのを理解してる。
存在自体がだいぶヤバい。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
よく読んでくれててありがたい。概ねその通りです。
戦いの時に知性があるのとはまた大きく違う脅威という感じですね。
第252話 あなたのためならばへの応援コメント
登場人物全員、良い意味でも悪い意味でも善悪やそれについての葛藤とか、人間臭さが滲み出てるから本当にキャラクターが魅力的に見える。
ファンタジーであるけど人間の基本的な習性は現実を基づいてるからこその面白さがあって本当に好きです、これからの更新も頑張ってください!
(あと個人的な趣向だけどやっぱり主人公とヒロインの関係性がめっちゃ好み)
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
創作裏話をすると、本作は現代怪奇物のオリジナルTRPGシステムがもとになっているんですが、能力持ちのキャラは普通は一般人として暮らしていて、人に知られないままに妖魔とかと戦う、という感じの世界観でした。
なので、本作も魔討士もあくまで一般人の延長にいる、という感じで書いています。
主人公とヒロインの距離感が気に入っていただけたなら何より。好き同士だけど、ちょっと距離感があり、それと同時に信頼すべき戦友、という感じです。
第251話 東村山ダンジョン攻略……その後への応援コメント
どこかで共闘か救援に行くことになるだろうとは思っていたけど状況が気になります。
第248話 それぞれの物語・下への応援コメント
>万が一
フラグ立てないでー
第247話 それぞれの物語・上への応援コメント
活動の背景がやっと見えましたね。
だからと言って高校生4位1番乗りを譲る理由にはならないけど、昇格最短記録は作れるのではないかなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
設定マニアだからというのもありますけど、それぞれに背景があるように描いてます。
一番乗りレースを制するのは誰か。
第246話 魔討士協会の事情・下への応援コメント
ユーザーの良識に委ねた制度は穴をつき意図外の利用をする者が現われると不本意な(みっともない)結果をもたらすというのはSNSでライフハック()とか言って制度の悪用してる人たちが示してくれてるなぁと連想してしまいました。
> 5位昇格を争う相手が
4位?
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
善意を前提としたシステムの裏を突く人はいつでもいるというお話。
裏を突くのが「スマート」と扱われると、際限なくその穴を塞ぐための余計な手間が増えていくのでした。迷惑。
ただ、ライアン達については資金的にも本人もかなりリスクを負ってますのでね。
どっちかというと彼はゲームで言うところのポイ厨みたいなイメージで書いてます。
第246話 魔討士協会の事情・下への応援コメント
私も木地谷さんの方針に同意だな。
「勝ち組がすべてを取る」やり方はピラミッド階級を細くしてしまう。
勝ち組はあるいは美女はべらせて浴槽に札束(昭和ビジョン)するんだろうが、そうしているうちに虫や魔獣が街を食い荒らす。
特に、アメリカは資源化してるらしいが未だにダンジョン湧きとは何か分かっていないしな。
つまり異常増殖しても止めるすべはない。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
魔討士は万年人手不足なのもありますが、基本的には一般人であるので、例えばプロ志望のスポーツ選手とかのように自らの意思で競争する環境に飛び込んでくる人とは違うというのもあります。
絶え間ない競争での序列化や勝ち負けに耐えられる覚悟とか精神的なタフネスは、ある種の資質だと思うんですよね。
ということで、門戸を広げるために色々と彼らも考えているわけです。
母数が細れば組織は弱くなる。
第244話 彼らの代理人・下への応援コメント
私なりの言語化なんだが、プライドの問題だな。
プライド=大事な物。
Xで書いたことあるが、なろうやカクヨムの小説を無断で消されたらどうするか、を、いろんな種の人に聞いてみた。
怒り狂い手段選ばす報いを受けさせる人と、所詮は無料サイトで書いてるタダの小説だから別に何も思わないと、ほぼ二分されたんよ。
金に換えられない人にとっては自分の大事な物を金に換算して売り払う行為は自分の身を切り売りするようで嫌なんよ。
売り払ってしまえばソレは自分のものではない。
ソレを高値で売りたい人を否定しないが、板金を積んでも売りたくない人間は居る。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
金は大事ですが、それはそれとして損得とは別の評価軸もあるんですよね。
納得は大事だぜ、そうでないと俺は前に進めない。
それはそれとしてスミスはスミスで一応背景があるキャラでもあるので続きをお楽しみに。
第241話 アメリカの乙類5位・上への応援コメント
動画を撮る人間が善人とも限らないしな。
現にわが父が年末にインタビュー切り取り報道されたとこだ。
仙台のときの事件という悪い例も作中時間にあるしな、警戒も当然よ。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
悪意は全くなくても変な方向でバズることがあるのがSNS社会。
便利ではありますが、嫌な面もありますね。
第242話 アメリカの乙類5位・下への応援コメント
アメリカは資源として潰さない以外にも理由あるのかな?
資源として確保するにしてもその活用により大きな可能性がみえてる?
> 車を無くすのが現実で気じゃない様
現実的じゃないように?
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
ライフコアは完全クリーンなエネルギー源という設定なので、これだけで結構なメリットではあると思うんですよね。
ダンジョンがある限り資源が枯渇することも多分ないし。
誤字は訂正しますた。
編集済
第241話 アメリカの乙類5位・上への応援コメント
英語配信用でも日本でまたバズるだろうし、ライバル扱いであっちの営業に協力させられてるだけ感あるなぁ。出演料貰っとこう
>少し空が白んできていてる。スマホの時計を見ると5時くらいだ。
時間帯は放課後の夕方ですよね?
空がしらむは夜明けの慣用句かと
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
確かに便利に使われてるだけかも。
とはいえ、片岡君自身の動画は今の所はあまりバズって無いんですよね、実は。
表現は訂正しました。うっかりしておった。
幕間 設定公開・トゥリィへの応援コメント
昨日見つけて今追いつきました、めちゃくちゃ面白いです。多分また何度か見返すと思います、続き待ってます!
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
お楽しみいただけたようでうれしいです。
ちょっと色々とありまして止まってますけど、プロットは考えてあるので僕が事故って病院送りとかにならない限り続きは書きますぞ。
今後ともよろしくお願いいたします
編集済
幕間 設定公開・筝天院籐司朗への応援コメント
今頃更新されてたことに気づく悔しさ。
師匠の人物像も気になっていたのでありがたや。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
無頼で破天荒だけど筋は通す大人って感じのイメージで描いてます。時代劇の義に厚い渡世人って感じですね
幕間 京都右京区渡月橋……その8年後への応援コメント
筆舌に尽くしがたいものが胸にこみ上げる。
あのときに守ったことが繋がること、守った人が修羅の道に踏み込むこと、なんとも申し難い。
ただひとつだけ言えることは、あのときに3人が守らなければ今日という日はなかったのだ。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
誰かのために命を賭けることは、助けられた誰かに呪いをかけるという面もあると思うんですよね。
ちなみに彼は能力の性能は程々ですが、身体能力が極めて高い、努力する天才というイメージで描いています。
きっと強くなるでしょう。
編集済
第240話 外国の魔討士への応援コメント
2人目の女の人がドローンでバリア的なガードする能力かと思いましたw
>負われる
追われる?
> ぽっと出の奴には抜かせる気は無いで
関西弁的には
抜かさす気はない
抜かさせる気はない
かなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
ドローンについては今後をお楽しみに。
表現は修正しました。
第239話 試合のあとへの応援コメント
部活の後の寄り道みたいな空気ですね。
この3人はこれからもっともっと競い合って、それでいて10年後も同じように集まってくだ巻いてほしいw
> こっちも完敗するようにグラスを合わせた。
乾杯!
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
書いているうちに同世代にライバルっぽくなってきた3人です。
この中で一番ウェットなのは案外清里さんだと思います。
幕間 設定公開・漆師葉都への応援コメント
私も漆師原ちゃん好きなので再登場気長に期待してます。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
高校生の同ランク帯なのでキャラとしては使いやすいというか出しやすい方なんですよね。
再登場の機会を伺っていますのでお楽しみに。
第235話 日ノ本無双からの誘いへの応援コメント
読者から見てもまだ勝てる気はしないけど、どこまでやれるのかはとても興味ありますね
そういえば、いつの間にか私の中の胡さんのイメージビジョンが烈海王です。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
少なくとも前よりは善戦できるでしょう。修羅場をくぐって彼も強くなったはず。
胡さんは、個人的には元ネタの鏢と、これも同一作者ですけど掌の歌の峪生が混ざってます。
烈海王も好きですけどね。登場時の「君には関係ない話だ、口出しは不要。隅で柔軟体操でもしていろ」という煽りセリフが好きです。
第234話 友であるということへの応援コメント
そとぼりー
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
フェンウェイは異世界との習慣の違いを活かす感じで、ソフトなヤンデレ気質(書いてて意味不明なワード)な感じで書いてます。
無邪気に見えて意外に策士。
第226話 剣の裁定への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。誤字?報告です。
「そして僕が護衛ってわけだ。門をくぐれる人数が少ないなら日乃本無双が付き添うのが一番効率がいい。僕は一騎当千だからね」
日乃本→日ノ本(後の話ではなってた)
作者からの返信
こちらでまとめて。
すべて訂正しました。ご指摘感謝。誤字多き作者ですまんな。
カクヨムさんにも誤字指摘機能の実装を願いたいところです。
第233話 ソルヴェリアとの今後の関係への応援コメント
自分で倒せたなら死者に鞭打つこともなかろう
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
それでも憎しみが深ければわからないわけで、あそこで手を打ってくれよ、という確認って感じで書きました。
第233話 ソルヴェリアとの今後の関係への応援コメント
異界のこと、各国政府がどこまで認識しているのか気になります。
同盟が成ったら、片岡くんたちも足を運ぶんでしょうね
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
EUはセスたちを通じて知っていますが、直接の交流はありません。
台湾は基本的には認識なしですが、胡さんの言い分を信じている人が一部いるという感じですね。
それ以外の他国については今後書くかも。
第222話 その人の目的への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。誤字報告です。
「……時折手柄を横取りする不埒物がいるのでそれかと思いましたが……違った。」
不埒物が→不埒者が
第228話 交錯の一瞬への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。誤字報告です。
宗片さんがこともなげに言うけど
理屈としてはそうであっても、刀とか尖ったものの先端は恐ろしい。普通は出来なうと思う。
普通は出来なうと→普通は出来ないと
第232話 異世界の皇帝への応援コメント
武人中華皇帝って字面に人格与えたらってイメージぴったり
そういえば、シューフェンの妹さんの件て檜村さん知ってましたっけ
この流れはそこらにも触れられそうでどきどき
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
皇帝は最強ユニットであるべき(オールドシミュレーションゲーム厨
ちなみに、シューフェンの妹のことは檜村さんは知りません。
第231話 道術の力への応援コメント
第一声は近衛の偉いさんかと思ったら、描写ががっつり皇帝陛下だった。面白がって遠目に見にきていたのかしら。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
礼儀とか知ったことか、という感じの皇帝なので第一声から本人です。
彼がなぜ遠目で見ていたのかは次話をお待ちください……多分もうすぐなので。
第230話 勝利するためにへの応援コメント
命を賭けられる理由って大仰な大義名分ではなく、身近な大切なものの為ですからね。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
そういうもんだと思います。
理想や大義名分のために戦うというキャラも、根本をたどると大義名分の後ろにある身近な何かや誰かのために命を張っていると思いますね
第229話 裁定の結末への応援コメント
負け犬にふさわしい無駄な足掻き。
ソルヴェニア基準なら負け+犬(家畜扱い)になるだろうから私的な最大限の蔑み。
魔素も乗った虎撲掌が完全に入ったなら良くて即死、悪ければ肋骨と肺が潰れて地獄の苦しみよ。
肺炎で呼吸困難になったことあるが陸で溺れる苦しみは想像を絶する。
剣も取れない女子供を手に掛ける外道はせいぜい苦しんで地獄に行くが良い。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
あの一撃で絶命ですね。
もとより一発目で肋骨骨折&内臓損傷なので、二発目を食らったら流石に助からない。
第229話 裁定の結末への応援コメント
チェンカイは結局なんだったんでしょう。
たまたま台湾と野良ダンジョンで繋がって、その時に暴虐を尽くした?
胡さんの動きを脳内でイメージしてたらウン年ぶりに套路を行いたくなったけど、まともに身体が動きませんでした。
心意六合拳ではありませんが、六合全てがないなぁと。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
チェンカイは家柄も良く武術にも優れていますが、遠征先の西方連合や遊牧民との戦いで無意味な殺戮を繰り返すタイプです。台湾でもそれをやった感じですね。
ソルヴェリアの法では違法ではないものの、当然褒められた行いではないわけで。
シューフェンが、あなたほどの人がなぜ、といったのはそれが理由ですね。
今は何でも動画で見れるので便利な時代です。
台湾の方の動画を参考にして書きました。
第228話 交錯の一瞬への応援コメント
贔屓目に見てチェンカイが手練れだとして。
弄んで殺す気の舐めプなチェンカイと、相手が死ぬ瞬間を見届けてから死ぬ、くらいの気迫の胡さんとでは立ち合いの気迫が違いすぎる。
端的に言えば弱い犬ほどよく吠える。
(決闘裁判があることから察するにおそらくソルヴェニアにも似たことわざはあるだろう)
まあ、宗片さんや片岡にいきなり喧嘩売るとか、いきなり得物奪われるとか、人を見る目と常識がなさすぎて率直よく生きてたなレベルである。
サイコロステーキ武人。いや某先輩は敵を見る目はなかったが常識はあったな。
なににしろけりはついた模様。決闘裁判の判例を覆すようなことはなかろう。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
チェンカイは剣術の技ならシューフェンに匹敵する、という設定ですが、それに驕って格下と見做した相手を舐めてかかるタイプでもあります。
なので片岡君に剣を叩き落とされたりするし、決死の覚悟を甘く見たりするわけですね。
編集済
第228話 交錯の一瞬への応援コメント
今回は左手が前で構えていたのかな
左腕一本で仇を取れるなら、か
返信の返信
片岡くんと模擬戦したときは右前の構えだったと思ったので、スイッチしたんだなーと。
左前で打つためではなく、カウンターのための捌くための左の意識でいたんだなって読んでました
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
設定マニアが状況を説明すると(1人称なので片岡君が見えないものは描写できない)、胡さんは相手の呼吸を読んで攻撃のタイミングを計って、手を出してくる瞬間に後の先で動いています。
チェンカイの挙動から心臓狙いであることを察して左手で心臓をカバーし、右手に魔素を集中して突きを打ったという感じですね。
作中で宗片さんが言っていますが、左手で剣を逸らせたのは奇跡に近く、本人自身は相打ちでも悔いは無かったと思います。
ちなみにチェンカイのダメージは右の複数の肋骨の開放骨折と内蔵損傷です。
手当が無ければ多分そのまま死ぬ。
第227話 あの時の心残りへの応援コメント
続きがとても楽しみです。
作者からの返信
お楽しみいただけましたでしょうか。
さすがにここは、続きは少しお待ちを、をやると顰蹙モノだと思ったんで書き溜めました。
明日までは連投が続きます。
第226話 剣の裁定への応援コメント
風貌描写だけで戦う治癒師のひとだって察した私はなかなかの読者だと思うのです。
地の文で 宗片さんと鹿渡川 と宗片はさん付けなのに鹿渡川は呼び捨てなのがなんだか面白かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
さすが、よくわかりますね。愛読感謝です。
せっかく設定したので登場させてみました。
地の文の方は……単なるミスです(小声
修正しました。
第223話 正しさを証明する代償への応援コメント
我が国にはそんな輩はいないと言いながら特徴を言うと心当たりがすぐ出る程度には詳しい。
推測できることは多々あるが次話待ち。
どちらにせよ、報仇できるなら命かけようがなんだろうが返事はイエス一択のみよな。
推測が当たっていたとしても一択。
そこで躊躇するなら復讐などしないほうがいい。
妻と子を殺されてそのことを忘れて生きるなんて人生は、私ならまっぴらごめんだが。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
まあ善人ばかりいる国なんてないですからね。ただそれはそれとして同族の恥は認めたくないわけで。
今後の展開については多分さほど間を開けずに書けると思うので、お楽しみに。
第222話 その人の目的への応援コメント
うしおととらの鏢さんを思い出した。
ようやく見つかった手がかり、藁にもすがる。
下手人はソルヴェリア武人の価値観にそぐわない感はあるが、だからこそ賊ムーブなのかもしれん。
堕ちた一刀斎というか、名声や技量よりただただ人の血を見ることが快感とか。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
まあぶっちゃけますとモデルは鏢です。鏢は格好いいキャラですよね。
出身を他の国にすればイメージ変わったかもしれませんが、作者が台湾好きなので台湾出身になりました。
今後の展開はほぼ考えてあるので、お楽しみに。
なるべくお待たせせずに書けるはず……はず。
第221話 荻窪駅での来客への応援コメント
更新感謝!
ディアさん!?
大剣を拳に置き換えると心意六合拳という剛拳に、というところでしょうか。
本編の流れは読者的には悪いものじゃないんじゃないかなと思いながら続き待ってます。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
気に入った名前は使いまわす作者です。あと、中華風の名前は考えるんのが難しいんですよね。
プロットは概ね固まってるので、細部の調整がサクサク進めばそこまで時間はかからないはず、多分。
幕間 設定公開・七奈瀬奏への応援コメント
ななななななせくん!
彼については作中で掘り下げて語られてきてますが、性格もほんのり丸くなってるようだし(作中の読者が見える範囲だけかもしれませんけど)、このまま癒されていって欲しいです
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
彼は本編でも描いているのですが、一部からの要望でさらに掘り下げてみました。
絵麻や片岡との関係で、憎悪と復讐心に囚われていた彼の心にも変化があるはず。今後も出てくるのでその辺も書いていきたいですね。
第102話 その後の顛末~カタリーナとパトリス~ への応援コメント
道案内の対価はちゃんと払えたのかな
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
道案内の対価に彼らのことをとりなして、そのおかげで聖堂騎士団は日本国内でこっそり活動していたのを不問にしてもらって、両団体が協力関係を作ったって感じになってます……裏話なので本文では軽く流してますけどね。
今後ともよろしくお願いいたします
第220話 檜村さんの頼み事・下への応援コメント
檜村さんかわいい!
がんばれ片岡くん
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
檜村さんは適度にクールな年上として描きたいので塩梅が難しい。
片岡君はこれで少しは気分が変わるかな。
第210話 また君に会えてよかった・上への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。誤字報告です。
「何度も言うが例の必要はない。俺たちはお前に恩がある」
例の→礼の
作者からの返信
ありがとうございます、訂正しました。
誤字というか変換ミスが減らない作者なので温かい目で見守ってやってください。
カクヨムさん、誤字報告機能を!
第186話 交流戦、一戦目・上への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。誤字報告です。
冷静な感じの檜村さんがこんなに起こるのは初めて見た。
こんなに起こる→怒る
編集済
第219話 檜村さんの頼み事・上への応援コメント
これは新しい。他にも例があるのかな。
一緒に戦うなら召喚系+武器で丁種でも良さそう。
ヴェレニケが嫉妬するから檜村さんは一緒に行けないのね
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
最初は槍だけだったので乙になったけど、その後使い手を気に入ったヴェレニケが姿を見せるようになった、という経緯があったり。
第218話 異世界からの久々の来客・下への応援コメント
読者の見えるところからだと、いつも誘うのは檜村さんからだな
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
確かにそうかも……ということで次のエピソードをお待ちください(次回予告風
第217話 異世界からの久々の来客・中への応援コメント
異国風アレンジの美男美女連れた有名人
目立たないわけもなく
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
まあ正に。
しっぽや耳は見られたら、これはコスプレ!と言い張る方がマシな気がしなくもない。
第215話 3年生の始まり~セスたちの場合~への応援コメント
セスはやろうと思えばアイドル売りでイメージアップできそうだけど、本人の気質が全く向いてないから……。
勝手にクールな王子様系でイメージ戦略立てたりはできるか?
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
まあ本気で宣伝活動をするなら、カタリーナを使うのが妥当でしょうね。
セスやパトリスは向いてなさそうだけど、キャラ付け次第では行けなくもない……か。
第213話 3年生の始まり~絵麻と朱音、それと七奈瀬君~への応援コメント
こっちも順調そうで!
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
復讐より幸せな何かを彼は手に入れつつあるのかもしれません。
第212話 3年生の始まり~乙類5位の進路~ への応援コメント
日常も気になってましたので嬉しい更新
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
バトルばかりしてるのもアレなので、しばらくは日常会をつらつらと書こうかな、と思います。ニーズがあるならうれしい。
幕間 設定公開 鹿渡川博典(丁類一位)への応援コメント
女師範、どこかの2位の方?
作者からの返信
あの人は他人に教えるのにはあんまり適性が無い気がする。感覚派なので。
個人的な脳内設定は「70歳くらいの小柄なお婆ちゃん、しかし杖を取ると鬼のように強い」みたいなイメージで描いてました。
超絶マイナーですが軍鶏という漫画で出てきた薙刀の師範のお婆ちゃんのイメージ。
幕間・檜村さんの富山観光案内 への応援コメント
檜村さん詳しいな!
大抵の人は(私含めて)地元のことになると逆に観光案内するのに困るというイメージがあるので、地元愛があるとキャラクター像に足された気持ちです。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
彼女は地元愛を持ってはいますが、内容は作者補正がかなりかかっていたりする。
幕間 設定公開 パトリスへの応援コメント
いつもながら、掘り下げられたキャラクター像。
これまでの振る舞いにも背景が与えられて輝きますね。
昇格はなかなか厳しい道のりに思えるけれど、仲間からは信頼されてそうだし時間の問題であって欲しい。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
設定は後付けもあったりする(小声
聖堂騎士はどちらかというと、先頭に立つ能力を持つ方が昇格しやすいので、支援タイプの彼は不利だったりします。
能力としては強いんですけどね。
第211話 また君に会えてよかった・下への応援コメント
病室じゃなくて中庭でって、筧さんの性格が伺えますね。
ビジュアル的にもその方が映えてますし(脳内再生)。
ところで、最後のところは引っ込んだ檜村さんに対して片岡くんの唇が追うところじゃないですかね。片岡くん?
一ヶ所掛井さんになってました。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
そう、ビジュアルを重視した(作者感
そこを追わないのが片岡君ですね。まあ年上なうえに大学生だから、卒業すればもう少し関係性もかわるでしょう、多分。
第210話 また君に会えてよかった・上への応援コメント
夢魔が何か昏睡の原因になるもの食べていってくれてたのかというタイミング。
檜村さんが囚われる過去の清算となるか
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
創作裏話をすると眠っている間に夢魔に憑りつかれて、それを倒した、という感じですかね。
編集済
第208話 夢魔との戦い・下への応援コメント
檜村さんがきちっと仕留めてくれる安心感
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
詠唱が長い分だけ破壊力はあるという。つーかダンジョンマスターキラーになってますね。
第207話 夢魔との戦い・中への応援コメント
前話の“夢魔は3人の人の上にいて動かない”ってところを、夢魔は入院していた3人の体に入り込んでいて、その体から夢魔の体が浮き上がっている状態をイメージしてました。私の中で昨今は体や精神に入り込んでくるイメージが強くありましたが、枕元に佇んで精気を吸い取る描写で昔読んだ事あるし、近いのはそちらだったんですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
真上に陣取っているけど、体から出ていうわけではないって感じです。描写を少し変えるかな。
夢魔は、夢の中に出てくる得体のしれないモンスターのように形が変わったり倒せなかったりする、というイメージで描いてます。
プロット段階では、精神攻撃してくるとか幻を見せるとか、そういうのも考えたんですけど、描写がめんどいので没にしました(創作裏話
第167話 吉祥寺での戦い。そして、ある団体について・下への応援コメント
誤字報告
家事になるんじゃないかと思ったけど→火事
こんだけ続けられているのすごいです。これからも読ませていただきます
作者からの返信
指摘ありがとうございます。誤字多き作者なので、その辺は多めに見てやってください。
最後まで読んで下さったようで、ありがとうございます。
作者のお気に入りの作品なので、遅筆ながら今後も続けると思います。良かったら気長にお付き合いください
第206話 夢魔との戦い・上への応援コメント
これどう対処するんだろう
見えてるのが本当に本体?
3人の患者も本物?
やりにくい敵だー
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
靄の集合体のような敵なので耐久力が極めて高いという設定となってます。
第205話 夢魔の迷宮への応援コメント
如月が片岡達のこと好ましく思ってないのは本当だけど、実力は認めてるし頼られて悪い気しないしで本人も複雑な気持ちなんだろうか。義理堅いのは間違いなさそう。いいキャラしてますねー。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
片岡たちへの好き嫌いは置いておいて金の借りは返す、というルールを厳守してる感じです。
ただ、頼られて悪い気はしねぇなとかとも思ってるでしょうね。
友達を作りたいけど作るのが苦手な難儀な人です。
第202話 幸せになるために。への応援コメント
やはりこの富山編は物語でとても重要なんですね。檜村さんと片岡くん2人のためにも続き楽しみにしてます
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
ストーリー的というより主人公二人の関係性には重要なエピソードになりますね。
お楽しみいただけると幸いです。
第201話 来てくれた人たちへの応援コメント
檜村さんもしかして地元の有力者の娘
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最新話を読んでいただくと分かるかもですが、かつての戦いで重傷を負っていて大問題になっているので、役所側も魔討士協会ももう一度同じことになることを懸念してるって感じです。
第200話 何のために戦うのかへの応援コメント
祝 本編200話!
(ヒノキムラだったのか、ヒノムラって読んでたなんて言えない)
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
これからもコツコツ書きますぞ。
第196話 幕間・僕が知りたいことは・下への応援コメント
ただ日常を送りたいという気持ちは武家の者にはわかりにくい、というやつなのかな。
ただそれを知りたいと思い知ることが出来たら、エルマルにとって守るもの、戦う理由がより明確に強くなるんじゃないかな
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
彼らの世界の価値観では、強い能力を持つ者は選ばれしものであり、それを活かして民のために戦うべし(そして名誉を得る)、というのがあります。
これは男女問わず。
でもその価値観の中で、優れた能力を持っていても性格的に戦闘に向いていないとか、栄達なんてものは望まない人もいるわけで。
そういう様々な人の存在を知る事が出来れば、彼も貴族として一つ成長するのかもしれません。
第195話 幕間 僕が知りたいことは・上への応援コメント
既視感を覚えると思ったらエルマルの設定にあった少女ですね(見直してきた)。
後半楽しみにしています
作者からの返信
感想ありがとうございます。リアクション歓迎。
覚えていてくれてありがとうございます。後半もお楽しみいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
第109話 1日目・ギルドのエースへの応援コメント
私、漆さんなので脳内変換バグる笑
作者からの返信
混乱させてすまんな
実はこのパートを書いてる時にはchromebookを使ってたんですが、うるしばを変換したら、漆師葉って変換したので、おっ、これ(中二病っぽい変換で)いいじゃんと思ってそのまま使ったという経緯があったりします。
第192話 打ち上げの場で・下への応援コメント
片岡くん結構モテ要素あるもんね
次章、海外事情も気になるけど檜村さんの地元の話も読みたい!
過去のトラウマ?に一つの決着付ける話は大事なエピソードになりそう
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
まあ一応高校生最強の一角でテレビとかにも出てますからね。主人公ですから。
次章についてはプロット纏まった方で書きます。
お楽しみに。
第192話 打ち上げの場で・下への応援コメント
更新お疲れ様です。正当討伐互助会の裏で暗躍していた存在が気になりますね。なかなか厄介そうです。😅
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
相手の設定はあるんですが、一人称視点だと書けないのですよね。
作者が言いますが、厄介な相手なのは間違いない。性質の悪さではあの蟲より厄介です。
まあおいおい作中で書いていきますので今後ともよろしくお願いいたします。
第191話 打ち上げの場で・上への応援コメント
誤字ですー
>機能と同じように
>乗らダンジョン
斎会くんの彼女が間接的に登場
こちらもラブコメ調バトルものになれそう
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
斎会君の彼女さんは能力なしなので、バトルにはならない気がしますね。
第190話 本当の敵・下への応援コメント
檜村さんすてき!
命取らない程度の生焼け手加減出来るのかな、違う手段かな?
とか思ってたらディスペル系で空間ごと消し去るとはさすがの出力。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
裏設定ですが、元村がダンジョンマスター状態になっていたので、彼の能力を解除することによってダンジョンが崩壊したって感じですね。
魔法使いは知的であるべき。
第189話 本当の敵・上への応援コメント
なんか戦ったことあるような能力ですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
そうでしたっけ?(目を逸らしながら
読者には分かるけど、キャラには分からないという感じです。
第186話 交流戦、一戦目・上への応援コメント
いよいよ決闘が始まりましたね。どんな展開になるのか楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
しばらくはバトルが続きますのでお楽しみください。
編集済
第186話 交流戦、一戦目・上への応援コメント
剣を勝ちあげた後に腹蹴り入れて頭が前出たとこに首に軽く触れる程度の峰打ち入れるか、袈裟斬りの形で入れて鎖骨くらい折ってやってもよかったのに!
あ、でもそれだと続きやってぼこぼこに出来なくなるのか
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
それだとオーバーキルで反則負けになってしまうやん……
第273話 僕が刀を握る理由への応援コメント
「戦わないなら、それはもう魔討士じゃないでしょ」
いい理由だ。
自分を魔討士として拠って立つ根拠。
誰のためでもなく誰かのためでもない自分の理由。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
合理的であることは一つ重要な意思決定の要素ではありますが、それが全てではないということで。
本章はサブタイトルでも書いてますが、自分の意思で道を選ぶ「自由」の意味は何かというのが一つのテーマです。