第147話 俺、メイオーとタッグを組むへの応援コメント
嫉妬で狂うとは情けない五花だ
作者からの返信
どこまでも人間だったわけですな。
最初にオクノだけステータスが違った時、何故五花がオクノを殺そうとしたのかと考えると……
第147話 俺、メイオーとタッグを組むへの応援コメント
やっと因縁の相手を倒せましたか。しかしオクノ気になるのは閃いたかどうかだけとは。なにはともあれ後はカオスディーラーを倒すだけですね。メイオーとはエキシビジョンマッチ的な感じになるのかな?
作者からの返信
因縁の相手ではありましたが、オクノの目線はもっと先を見据えていたのですね。
逆に五花は、ずっとオクノを見続けていたと。
メイオー、決してイイやつなんかではないですからねw
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
え、ラストバトルはメイオーとのどっちが頂上か対決ですよね?
作者からの返信
その通りです!
だからこそ、邪魔者である混沌の裁定者をアレしようという話になっておりますw
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
もうメイオーが復活したのか、戦闘狂のおかげか、今は味方って感じだが……後が問題になりそう。
作者からの返信
メイオーは共通の敵を迎えたからこそ、今は味方のような位置にいますね。
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
技名でメイオー言っちゃたよこの邪神様。
シーマは裏工作でもしているのかな?。
もしかして、面倒事を押し付けられるかもしれないから、隠れた?。
瞬殺される哀れな第二位。
作者からの返信
辻岡くん、速攻で消えましたねw
強いんですが相手が悪すぎます。
シーマは気配を消しているんでしょうねえw
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
やっぱりなー知ってた。(笑)
っていうか完全にオーバーキル過ぎでしょう。wwww
作者からの返信
五花がどこまで善戦できるのか……!?
というw
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
メイオー・リベンジャー!
ネタバレ回とは言え、そのままのネーミングを持ち出すとはw
作者からの返信
これ、まだ味方だからハハッとか笑って見ていられるんですが、こいつはラスボスですからね……w!
オクタマ戦団に牙を剥く可能性があるわけですw
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
カオスくんが出て来ればタッグマッチ、出て来なければ出落ちの「ウグワーッ!」まであるぞ!
なにがでるかな、なにがでるかな♪
作者からの返信
フフフ、お楽しみにですよ……!
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
あ、次回!!カオストーナメントTheファイナル決勝。マスク・ド・オクタマVSデオーチ五花!!
死なないで!五花くぅぅぅぅんっっっ!!
作者からの返信
あかーんw
ネタバレサブタイw
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
やっぱりメイオーさん。
そう、連携とタッグは違うのだ!
五花はそろそろ小賢しいのはやめて、逃げ場無しのリングに上がろうか。
作者からの返信
ついに自ら戦うしか無くなった五花。
ということで、次回は決戦その一なのです!
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
ク…クライマックス間近デスか?( ゚Д゚)
もっと女性陣、活躍見たいです。最近、イクサと樽ばっかり…
>>>「この男……できる。俺が見えた中で、最強かもしれん」
まちがいじゃないけど、「まみえた」より「みえた」って一瞬読んじゃう。ルビが必要かも。('ω')ノ
作者からの返信
まみえた、は確かに読みづらいかもですねー。
あくまで第四部クライマックスですね!
この物語は、第五部で完結予定なのです!
そもそも、ラスボスは今オクノの隣りにいますからw
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
メイオーwwwww
オクノ五花なんてぶっ飛ばしちゃえ次回戦闘楽しみ
作者からの返信
メイオー様あからさますぎぃw!
ってことで、オクノvs五花、いよいよです。
第146話 俺、二人になる……けど絶対こいつ違うだろへの応援コメント
む、最近はともかく
WWEでしかお目にかかれなかったハンディキャップマッチ!
タッチワークで翻弄して欲しいところです
作者からの返信
メイオー的には前座戦ですが、オクノ的には因縁の戦い。
どうなりますことやら!
第145話 日向マキ航海記5・実体を持った分身オクノへの応援コメント
1. 相手は自分だ、とりあえず話し合おう。
2. しゅくてきが あらわれた!
3. ヒャッハー!タッグマッチだー!
作者からの返信
そう言えば最近は選択肢が出てきませんね。
迷うことが無くなったからかも知れません……!
オクノは果たしてどれを選ぶのか!
第145話 日向マキ航海記5・実体を持った分身オクノへの応援コメント
とりあえず黒い方と戦ってみるしかないですね。いい勝負になるのか初の黒星がつくのか楽しみです。
作者からの返信
いつかは戦う定めですからね……!
第145話 日向マキ航海記5・実体を持った分身オクノへの応援コメント
あぁ、やっぱりこの奥野は………。てことはシーマと料理亭を開くルートは、やっぱり健在だァ!!
作者からの返信
そのルートまだあったんですかw!
第145話 日向マキ航海記5・実体を持った分身オクノへの応援コメント
シーマさんのブラックな上司の方ですか~。
ダミアンは皆の遊具に成って居るし、日向とフロントは仲良くお買い物、ラスボスかもしれない怪しい人が現れたのに、相変わらずマイペースな一行だね。
そして、ルリアうかつ!。
作者からの返信
出てきましたねー。
基本、彼らはペースは崩れないですねえ。
そういう、並ならぬ人物たちだからこそここに集っております!
ルリア、オクノについて話す一言一言が寿命を縮めるぞ……!
第145話 日向マキ航海記5・実体を持った分身オクノへの応援コメント
日向フロントバカップルの背景でえらい事に。
オクノ分身に乗り移ったか、参考にしたか。まあシンクロ率高いですよねw
作者からの返信
まったくもって大変なことに!
マッチしすぎて、するっと復活した可能性がですねw
第145話 日向マキ航海記5・実体を持った分身オクノへの応援コメント
黒オクノはもしかしてあ奴か
日向ラブコメしてるじゃんwwwww
作者からの返信
あやつですな……!
マキちゃん、ラブラブしてますねえ。
地球から戻ってきてラブを自覚したみたいです。
第145話 日向マキ航海記5・実体を持った分身オクノへの応援コメント
あー。答えがすでに出てますね。
( ̄ー+ ̄)
さーて、主人公はどうするんでしょう。(笑)
作者からの返信
出てしまいましたねー。
オクノの反応やいかに?
まあ、オクノですからねえw
第144話 俺、辺境伯の娘を仲間に入れて王都に戻るへの応援コメント
これはキャラデータ分裂バグ…!
夜のローテーションも二倍速で回せますね
作者からの返信
夜のローテは今のところ、オクノ一人で余裕すぎる状態ですからね……!
女性陣の強化か増員が望まれるところです(
第144話 俺、辺境伯の娘を仲間に入れて王都に戻るへの応援コメント
戦場を渡り歩いて居る筈なのに、ほのぼのしているように見えるのは何故だろう?。
シーマの職場はブラックだ、ウェーイ。
オクノさんがふえたよ、ウェーイ。
作者からの返信
みんな楽しく戦いながら異動してるからでしょうねw
シーマはブラックと言うか、メイオーが自由過ぎるんでしょうねw
増えたオクノ、一体何者なんだ……!!
第144話 俺、辺境伯の娘を仲間に入れて王都に戻るへの応援コメント
ロマサガのプレイ動画を見てたんですが、でたらめ矢とか死ね矢とか弓技がえげつないですね。プロレス技もですが……。
ん?となるとオクノはいずれ超次元ペルソナを覚えるフラグが立ってる?
そして現るもう一人のオクノ。これは一体……。
作者からの返信
あのゲームの技、ほんとうにえげつないんですよねー。
それなりに再現しておりますw
オクノは何を覚えるでしょうか……!
もうひとりは、フフフフフ
第144話 俺、辺境伯の娘を仲間に入れて王都に戻るへの応援コメント
ウルトラアルゼンチンバックブリーカーw
そのオクノサン、グラサンとかかけてませんか?w
作者からの返信
グラサンはないですけど、肩がむき出しでむっきむきではありますねw
編集済
第144話 俺、辺境伯の娘を仲間に入れて王都に戻るへの応援コメント
もう一人のオクノ・・・まさかメイオー様?
愉快な両親や仲間達がいない状態の、ノンストップ暴走神オクノと考えれば…
意外としっくり?
作者からの返信
フッフッフ、何者でしょうか……!!
とにかく、好き勝手に大暴れしているようです。
第144話 俺、辺境伯の娘を仲間に入れて王都に戻るへの応援コメント
なーんか、面倒な事がおきてんぞー。(笑)
さーて、もう一人の主人公の正体は?
(おもろい落ち期待してます。)( ̄ー+ ̄)
作者からの返信
何者かが現れましたね!
一体誰なのでしょうか……!
第143話 俺、辺境伯領にて一泊するへの応援コメント
辺境伯の胃がガチで3カウント……!
わんこはわんこで好きですが、人姿も見たい私はきっと反逆者……。
作者からの返信
持ってくれ、辺境伯のストマック……!!
違った姿で言葉を話すフタマタもいいものですね。
第143話 俺、辺境伯領にて一泊するへの応援コメント
ああもうフタマタほんとかわいい。いいのよ、そのままで!
作者からの返信
もふもふのふわふわですね。
毛のふわふわした、頭二つのシベリアンハスキーみたいな感じでしょうか。
第143話 俺、辺境伯領にて一泊するへの応援コメント
フタマタは犬のままでいいぞ もふもふ わふーん←ここでオクノくんへの信頼感が天元突破した えらい
作者からの返信
可愛いフタマタが、人間の姿になってしまうのか……!?
大体マスコットキャラが人の姿になったり、モンスターな主人公が人間になると賛否両論ありますよねw
第143話 俺、辺境伯領にて一泊するへの応援コメント
カリナの爽やかな「良く寝ました」が、欲で汚れた心には眩し過ぎる。
カリナとミッタクを正しい方向に性教育をするのが、オクノパーティーに課せられた大切な使命だね。
辺境伯への追撃が酷すぎる。
作者からの返信
カリナの純粋無垢さが光り輝きます。
オクノはこれから二人のために頑張らないとですね!
辺境伯ならきっと大丈夫、強い子だから……!
第143話 俺、辺境伯領にて一泊するへの応援コメント
ナ、ナンダッテー!?(ダミアン風)
遂にイクサさんの奥方までホリデー号に乗ることに……
作者からの返信
敵に狙われるくらいなら船に乗り込んでしまったほうが良かろうもん!
編集済
第143話 俺、辺境伯領にて一泊するへの応援コメント
辺境伯、イクサに慣れてるから許容量の大きいお人なのだろうけど…色々重なり過ぎたし、トドメの娘の宣言で精神的にはウグワーッですな
アニメート…ゴッドハンド…うっ頭が…散々にウグワーッさせられた記憶が…
作者からの返信
色々一気に来すぎましたねw
アニメート、今回は味方側です……!
第143話 俺、辺境伯領にて一泊するへの応援コメント
アニメート何だかオタクが起き出しそうな呪文wwwww
成人した純朴なカリナに色々な大人の事情を教える(調教)とはハレンチなwwwww
作者からの返信
アニメーション自体が、命を与える的な意味ですからねw
そういうお店ではありませんw
オクノの光源氏計画……!
第142話 幕間・逆鱗なりイクサへの応援コメント
イクサにこれほど手間をかけさせるとは大したもんだったね、過去形だが。
オクノとイクサは互いの在り方が違うが認め合い、影響し合ってイイ関係よね。
作者からの返信
なかなかのつわものでした、ヘラクレスシュート。
二人は親友ですね、まさしく。
親友にして戦友です。
第142話 幕間・逆鱗なりイクサへの応援コメント
うろ覚えだけど、カウンターはオクノさんからの継承技で良かったんだよね?。
イクサなら自力習得しそうだから、今一自信がない・・・。
期待通りの乱れ雪月花でウグワー頂きました。
これで、アリシアの愛が天元突破間違いなし。
作者からの返信
カウンターはイクサが最初から覚えている技ですね。
やはり、締めは雪月花でしょう!
第142話 幕間・逆鱗なりイクサへの応援コメント
イクサ、男だなぁめっちゃくちゃ格好いいぞ
作者からの返信
イクサは男前ですからね。
基本、敵の判断基準は的確ですし、ぶれないんですよw
混乱するといきなり技を放ちますがw
第142話 幕間・逆鱗なりイクサへの応援コメント
やはり、サクッと殺られました。(笑)
でも今回の敵は結構まともでしたね。(^-^)/
作者からの返信
今回のはかなり強かったですよ!
イクサの技を弾くレベルですからね。
ですが、真っ向勝負はイクサが押し切りました!
第141話 俺、革命軍と激突するへの応援コメント
キャーイクササーン!
カリナとフタマタの二人がかりでも置いていかれちゃうのほんとイクサ
作者からの返信
イクサは小回り効きますしね。
あとは素早さのステータスが、オクタマ戦団でダントツに高いんですよ。
第141話 俺、革命軍と激突するへの応援コメント
まーもーのーのーうーたーがー
きーこーえーてーくーるーよー
『ウグワーッ!!』『ウグワーッ!!』『ウグワーッ!!』『ウグワーッ!!』
ウグ ウグ ウグ ウグ ワッ ワッ ワーッ!!
作者からの返信
連続する断末魔が!!
第141話 俺、革命軍と激突するへの応援コメント
カオストーナメントって3位でも七勇者の劣化だったのに1位とは言えそこまで強くなるのか?
イクサの怒りに触れてじっくり倒されるって事だな!!
あっさり倒してもらえないカブトムシに合掌……は、いらないかクズだし。
作者からの返信
1位は強いですよー。
イクサの真っ向勝負をとくとご覧あれ、ですね!
第141話 俺、革命軍と激突するへの応援コメント
ボルカニックヴァイパーというと炎使いの賞金稼ぎのイメージ(格ゲー脳)
イクサの激オコ、肉片すら残らなさそう。楽しみです。
作者からの返信
あれの鞭で火が出ないバージョンみたいな感じですねw
イクサ、どれだけの激おこなのか……!
第141話 俺、革命軍と激突するへの応援コメント
こんな登場の仕方をされたら、確実に愛が連続アップしてしまうだろうね。
そして、哀れなカブトムシ男はウグワー爆散する運命が約束された。
作者からの返信
愛がアップ!
するでしょうねえー。
二人の愛を深めるため、死んでくれカブトムシ!
第141話 俺、革命軍と激突するへの応援コメント
典型的ゲス野郎じゃないですかやだー
激おこイクサ相手にゲスカブトは見せ場を作ることが出来るのか!?
作者からの返信
ゲスカブト、こう見えてもカオストーナメントの一位……。
あっ、トーナメント参加者がそもそもオクノにいいところ見せてませんねw
第141話 俺、革命軍と激突するへの応援コメント
許嫁を辱めんとする疑いの余地なき悪だもんなあ、そりゃあ怒るし斬るよな、迷いなく、真っ直ぐに。
作者からの返信
作中で初めてめちゃくちゃ怒ってるかも知れませんね!
常に本気ですが、怒りの本気イクサです。
第141話 俺、革命軍と激突するへの応援コメント
おおう!敵がサクッと殺られるフラグがガンガン建築されております。(笑)
さて、敵はどれだけの間生き延びることができるでしょうかね?( ̄ー+ ̄)
作者からの返信
サクサクフラグが!!
一応このゲスカブト、非常に強いんですよ!
ということで、イクサの次回のバトルにご期待下さい。
第24話 俺、三つ巴のバトルを制するへの応援コメント
あと、武器の技はやっぱり『殺意』が高いな!!
のところですが、殺意では無く『殺傷力』ではないかと思ったのですが…。
作者からの返信
殺傷力においては、体術でも火力は大して変わらんのです。
武器の技の見た目とか、追加効果とか、名前とかを見て、そこに込められた殺意が高いなーというオクノの感想なわけですね、これは。
第140話 俺、王国へ向けて進撃するへの応援コメント
脱字報告です。
革命軍とか言いますが、あいつら人間じゃな[い]やつまで混じって
いつもストレスフリーで楽しく読ませてもらってます。
作者からの返信
おっと、ありがとうございます!
第140話 俺、王国へ向けて進撃するへの応援コメント
メンバーに入って居なかったダミアンが、しれっとアイテムとして付いてきて居るように見えるのは目の錯覚かな?。
マジモードのイクサとオクノさん、カリナとフタマのタッグ、オクノさんが認めた強者ミッタク、革命軍・・・終わったな。
作者からの返信
ダミアンGは危険察知機能が高いので、危険そうなのは回避してアイテムボックスに入りませんw
あとは、今回は帆船の飛行エネルギー源ですのでついてきませんね。
革命軍無惨(
第140話 俺、王国へ向けて進撃するへの応援コメント
いっときは置いていかれた感があったカリナが強く!
男の友情は良いものだ。ミッタクは夜仲良くしましょう。
作者からの返信
カリナ、裏できちんと腕を磨いていたのです……!!
ミッタク、女子として自意識が目覚めるのはいつになるでしょうなw
第139話 俺、都市国家群にて情報収集するへの応援コメント
なんかシーマが可愛く思えてきたな?
もっと引っ張られて嫁になってもいいのよ?
作者からの返信
ふふふ、一応はこの物語のきっかけを作った悪党ですので、そう簡単には……w
第139話 俺、都市国家群にて情報収集するへの応援コメント
シーマが料理だとー
作る喜びを覚えたかwwwww
作者からの返信
即座に結果が出ますからね、料理。
そして日本からやってきたお母様、レパートリーはめちゃくちゃあったりするわけですw
第139話 俺、都市国家群にて情報収集するへの応援コメント
邪神の使途も染めてしまうとは、流石はオクノさんの母上。
そして、ルリアは懲りませんねw。
作者からの返信
シーマ、あまりの退屈さに料理に手を出してしまった……
実際、料理って努力したり工夫した結果が、すぐさま舌で分かりますからね。
料理の醍醐味に目覚めたんでしょうw
ルリアは平常運転です。
基本的にウカツなのですw
第139話 俺、都市国家群にて情報収集するへの応援コメント
オクノ父母、生き生きしてますなぁ。気遣いは出来るのに細かいことは気にしない!
ミッタクポイポイ、男ホイホイ。
作者からの返信
オクノ父母、元気に走り回ってますねえ。
現代社会では得られない、体ごと世界を体験するみたいな日々ですからね。
それに、細かいこと気にしてたら生きていけない世界の方が彼らはやりやすいようです。
ボンキュッボンですな
第138話 俺、休憩するへの応援コメント
小剣最強技キター!。
これが閃くと言うことは、この魚は結構強敵だったようだね。
世のお父さんがウグワーする言葉を平然と言ってしまうカリナ、恐ろし娘。
作者からの返信
カリナは素直なだけに、言葉を飾るということを知りませんね!
ファイナルレターはカリナが継承しますので、これで彼女の戦力もぐぐぐっとアップです。
アームフィッシュですが、初代◯マサガ アームフィッシュで検索していただくと、魚系最強に近いモンスターとして出てまいります。
第40話 俺、いよいよ黒幕に到達するへの応援コメント
小文字のィの方のパリィとは・・コンシューマではなくソシャゲの流れであったか・・・
作者からの返信
時代に合わせてアップデートしとります!
コンシューマの方は、もしかして小文字が使えないとかそういう制限があったりすることもあるのですよ。
第137話 俺、再び空を飛ぶへの応援コメント
あの白熊とオクノさんは気が合いそうだな。
アイテムボックスに半分入って呪力を補給し続けるとは、ダミアンはやりたい放題だね。
後、アミラさんどんまい・・・。
作者からの返信
ポー・ベアグルは人間ができたシロクマですねw
ダミアンはオクノが許可してるから、好き勝手やっております。
アミラさんは次の話でリベンジ!
第137話 俺、再び空を飛ぶへの応援コメント
オクノもその仲間も気持ちがよくて、本当ストレスフリーの素晴らしい作品です。
これからも楽しみにさせて頂きます!
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しくて、読むとちょっと気分が良くなる様なお話をこれからも書いていきたいと思います!
第137話 俺、再び空を飛ぶへの応援コメント
英雄!サックサクだから自覚なかったのね。そこがオクノらしい。
そう言えば、英雄色を好むとも言いますねw
作者からの返信
伝説というのは、気付いたら後ろに出来上がっているものなのかも知れませんねえ。
ハーレムはもう最初からハーレムでしたがw
第136話 俺、南に進路を取るへの応援コメント
「そこ! 勝手に安請け合いしてるんじゃない!」
オクノー、お前さんもだぞー。
さぁ、新たな協定も始まりどうなるか期待であります。
作者からの返信
オクノ、基本的に面倒見いいですからね!
新たな協定、きちんと機能するのか否か……!
第136話 俺、南に進路を取るへの応援コメント
海獣の睾丸を何の躊躇いもなく食べるとは・・・女性陣の本気度が伺える。
後衛陣はオクノさんとの体力の差を考えると、一巡したら複数で挑まないと体が持たなそう。
作者からの返信
そりゃあ女性陣もずっとお預けをセルフで食らってましたからね。
ここからが本番とばかりに……です!
そうですね、一人一人では厳しいのは確実のようです。
第136話 俺、南に進路を取るへの応援コメント
「昨夜大変にハッスルしまして……。まあいい。じゃあ、目的地はキョーダリアス大のユート王国。即、出港準備だ!」
気を取り直し、俺は号令を発する。
オクノ、大学に進学するのか……!?
作者からの返信
いかんいかん!
大陸に書き直しましたw
第136話 俺、南に進路を取るへの応援コメント
ラムハおめでとう!アミラいい女!
素朴な疑問ですが、地球でルリアと…の時オクノはマッチョプロレスボディ状態?なら受け止めてケロッとしてたルリアすごい。
ラムハは大変だったろうな…
作者からの返信
地球では、最初はノーマルモードですが、ハッスルした辺りからマッチョモードだったと思われます。
ルリアはなんだかんだいって、ずっと前衛で鍛え抜かれてきてますからねー!
第136話 俺、南に進路を取るへの応援コメント
次なる舞台はユート王国ですか。所でその王国ってもしかしてユートさんがお作りになったりなられたり?
作者からの返信
ユート王国は、オクノたちが召喚された場所ですね。
帝国に行く前の舞台です。
そしてイクサが王子様やってた国ですね!
第136話 俺、南に進路を取るへの応援コメント
はい!ラムハさんが順当に交わりました。(^-^)/
それにしても主人公忙しいっすね。(笑)
作者からの返信
ラムハさん、想定外のダメージを受けてますね!
これから主人公、色々な意味で忙しくなってまいりますねー
編集済
第135話 俺、近況報告するへの応援コメント
そっかー、ミッタクは嫁候補にはまだ自覚も教養(意味深)も足りてなかったかー。
足りてればあの流れで今一度『まっぷたつにしよう。』が聞けただろうになw
作者からの返信
ミッタクはまだまだこれから関係を深める子ですね!
彼女が嫉妬を覚えたら、恐ろしいことになりそうですw
第135話 俺、近況報告するへの応援コメント
>せいぜい一日十時間程度のスパーリング
「せいぜい」?
「程度」?
さすがはイクサ…
>頭だけ毛皮を脱いだダミアンに日向が腰掛け
「何やってんだ日向」と言うべきか、「何やらせてんだダミアン」と言うべきか…
これ、頭の上に座ってるんでしょうか? だとしたら、実は感触を楽しんでる?
作者からの返信
イクサは頭イクサなので仕方ないですね……!
ダミアンはこれはこれで堪能している可能性が高いですねw
第147話 俺、メイオーとタッグを組むへの応援コメント
いと、哀れなり。(T_T)
しょせんこんなもんですよね。(笑)
作者からの返信
二人の差は大きかったのですが、メイオーが加わったらもう無理ゲーではありますw
五花はずっと、オクノを意識し続けていたわけですな。