応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 歯には歯を、口にはスタングレネードを!?

  • ヤバイ!  待ってた 現代兵器の異世界での登場活躍のお話! 最高です(^○^)

  • 装輪式の軍用車両で、荷台部分にロケットを格納した箱型のコンテナを装備する短中距離攻撃車両である。←MLRSは装軌式じゃない?

  • こちらからは敵の姿を視認出来ないのに、相手からはこちらの姿が丸見えで 相手だけはこちらが反撃出来ない遠距離から攻撃を狙った所に当てられるなんて 悪夢そのものかなと。 しかも伊織さんたち、手加減して全滅させないように調整していたのですよな。 
    痛い思いをした皆さん、上層部に報告して侵略などせずに自国防衛の方策を考え続けて欲しいですね。 アレが防衛ではなくて侵攻のために使われる可能性にも気付いた上で。

  • 流石に伊織さんもGPS衛星は難しいかな?
    魔法かなんかで大気圏離脱&衛星速度が得られれば、軌道には乗せられる? …そのままメテオストライクできそう。

  • 伊織にしがみつこうとするパンタロを高笑いしながら蹴倒してヘリに乗り込む姿を勝手に想像してしまったw

  • インパルス、漫画「め組○大吾」でその存在を知って消火の器機も進化しているのだなと感動した覚えがあります。
    たとえ不仲で警戒しなければならない立場の違いがあったとしても、人命救助や被害を減らすために協力しあえるのを見ると、人間は愚か者ばかりではないのだなと嬉しくなりますね。
    今回の放火や騒動の黒幕が近付いて来ているのでしょうか? そうなのだとしたら、伊織さんたちにはキツいお仕置きをお願いしたいですね。 非戦闘員を先ず狙うという下衆な訳ですし。

  • 消火装備まであるって…
    どんだけ用意周到なんだか。

  • ゼル艦長、よほど有能な人物なんだろうが相手が規格外すぎる。
    それでも落ち着いて対処してる分やはり有能。
    しかし、例の名も出ない司令官のような無能が蔓延るあたりこの国も大変…と思ったらドンぱちの気配。
    歩く厄災の一団だなぁあ。


  • 編集済

    挙手。しかも両腕で。 タイトル読んで、あぁやっぱり……と思ったら、「北東に400kmほどの場所に築かれた港湾都市」との事。あれっ??前回の港とは別口なのか、となったのですが。
    あとはゼルさんや職務に忠実な軍人さんたち等可哀想、自分たちの常識や強さが通用しない相手を「おもてなし」しなければならないなんて……と感じていたりしたのですが。
    ルアさんに対しての周りの人々の反応も随分今までと異なるようですね、このままだと。
    それにしても、この国が思い込み簒奪者のいう軍事的脅威の国家だと思っていたら、それもまた「思い込み」でこの国を攻撃している存在が居るようですな。真相が気になります。

  • ( ´ ▽ ` )ノ

  • てっきり伊織氏が炎上させると思った人、手を上げてっ!

  • ものすごく悪い顔が容易に想像できました


  • 編集済

    ああ…先ず司令官終わった…。
    名前すら出てないもんなー。

  • タイトルを読んだ瞬間、んなアホな!なと思いましたけれど。 今話の最後まで読んで間違いではなかったと知り、頭の中が疑問符でいっぱいです。 何を考えているのでしょう?伊織さん……。 捕縛されるのは伊織さんだけなので、他のメンバーの行動や安全に制限は課されない=伊織さんを傷つければ確実に報復されるので手を出さないはずとか? でもこのデブ司令官のように愚か過ぎて想定を超える行動を取る者も居るのですよな……。 
    無事を願うばかりですね。ルアさんのためにも。

  • 「おとのこ言葉は真っ当なものだ。」←男の、でしょうか?
    魔法のある世界で目に見える所に武器や武装が無いからと略奪を計るなんて本っ当に馬鹿だなぁと。
    使われている技術や部材が数段上だと知って欲をかいたのですかね?数で押せば勝てるだろうと。 その身をもって愚かさのツケを支払ってもらいたいですな。 
    でも、この流れもまた伊織さんたちの計画通り・想定内なのでしょうね……。どんな目的でどこまで介入されるのでしょうか?

  • 魔導で動くものが発達していても基本は木造なんですねー。
    それが色々な素材のヨットを観れば興味湧いた阿呆が出るよなー。

  • 第121話 南方沿海伯爵への応援コメント

    海賊狩りとか、おっさんが楽しそうで何より

  • 第115話 襲撃の代償への応援コメント

    きちゃった☆

  • ジーさんセーフ、セーフです!!

  • タカリスか……
    ……たかりッスか?

  • ゼンビウスくん、相手が悪かった

    この作品、毎度悪人がきっちり始末されるので読み味がスッキリ爽快です。好き。

  • 皇帝陛下自らが最前線に赴き交渉を行う、もう一人の国家代表と比較してしまうと、器の大きさ等などやはり大きな差を感じてしまいました。 対話の中でもそれを強く感じましたし。
     王国が帝国に侵略を仕掛けて穀倉地帯の占拠に成功しても、帝国全土を掌握出来るわけがなく、占領地域の確保のために長期戦を強いられそうだなと。 その間に東の国から攻められたならば兵力を分けなければならなくなって、どちらにせよ国の滅亡が早まりそうですが。
     国体の維持を掲げながら、彼の決定こそが滅亡への後押し・加速をしているように見えますな。貴重な兵力・戦力を無駄に消耗した訳で。
    本当にどのように落とし前をつけるのでしょう?

  • 「〜明後日には帝国領の(了解に)入りますので〜」←領海に、かと。
    伊織さんたち、最初から介入するのではなく できる限り現地の人たちが自分の身体を使って働くようにされてますね、今まで訪れた地域のように。耐火塗料や難燃性の部材は提供していましたが。やはり依存される事が嫌なのかと。
     王国側の切り札が出てきた時に英太さんの船の出番となりましたが。スカッとしつつも、敵が哀れだなとも感じてしまうのですよな、自業自得ですけれど。綺麗事を並べて正当化しても侵略・略奪や肉親を傷付けた外道な行いに表れている本質は変わらないですし。
    レイアさんと無用な流血と出費を引き起こした者との決闘みたいな流れとなるのでしょうか?
    戦後処理をどのような形とするのか、関係各位がどんな行動をするのか、注目しています。

  • 第121話 南方沿海伯爵への応援コメント

    レイアさんたちは帝国からある程度の自治権を与えられて配下・指示に従うようにとの選択肢を出された、と考えて良いのかなと。 
    今までの活動内容と、帝国に敵対して殲滅されたり囚人扱いされる事を考えればかなりの譲歩・恵まれた内容かも。このタイミングだからでしょうか?
    何より帝国に従わないで独立を保とうとした所で王国軍の占領下となり収奪される可能性もかなり高いですよな。帝国沿岸への侵攻のための拠点として使うために。 自衛のためにも道義に反し侵略を賛美するような王国より、帝国と手を結んだ方が良いのではと。

  • 第121話 南方沿海伯爵への応援コメント

    帝国公認の私掠船に近い感じですかね。
    隣国とのきな臭い状況で海軍力の増強は急務…
    とは言え、オッサンが絡んだ時点で…

  • この手の人質救出作戦の場合、人質を救出するのがおろそかにされて、人質に武器が押し付けられて膠着状態になったりするものですが。
    ホバークラフトの大音量による陽動と本命の潜入部隊の使い分け、伊織さんたちさすがに場慣れしていますな、と。お見事でした。
     でも、この後の残党や抑圧から解放されてヒャッハーしそうな海賊たちの処置も気になるところ。レイアさんが彼らを抑えるボスになるのでしょうか?とも。


  • 編集済

    誤字報告です。
    >小さな海賊ブループまでもいくつも傘下に収めていった。
    →小さな海賊グループまでもいくつも傘下に収めていった。

    >そ、ソイツは大大見当がついてるけど、
    →そ、ソイツは大体見当がついてるけど、

  • …そういえばこのおはなし異世界ファンタジーでした!
    海賊が魔法使ってもいいんだよなあ。

  • 第118話 海賊と姫君とへの応援コメント

    更新楽しみにしています。
    御身体に気お付けて、
    健康第一で出筆して下さい。

  • 第118話 海賊と姫君とへの応援コメント

    無理せずこれからも頑張ってください

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    体を壊したら続きも書けなくなりますからほどほどに頑張ることにします。

  • 第118話 女海賊レイアへの応援コメント

    また厄介ごとに嬉々として首を突っ込んで引っ掻き回すおっさん登場!
    面白くなってきました。

    寒暖の差が激しいのでお身体大事にしてください。

  • 中々含みのありそうな出だし!
    親善大使の姫も気になりますが、女海賊も気になる!
    まあ、浅い企みをした誰かが死ぬより酷い目に遭うのでしょうが。

  • 国のために我が身を犠牲にしようとの覚悟もしている姫様とその忠義の騎士を裏切って海賊たちに引き渡して、相手国に海賊を放置した責任を取らせようというのだったらその下衆い計画を立てた相手には相応の報いがあって欲しいですね。……既に受け入れを了承していたであろう帝国に裏で起きた事をだいたい把握されている以上、伊織さんたちが動かなくても事態は推移するはずですが、姫様たちの存在を無視して。 不思議な事に(嘲笑)全く無傷で死傷者も無く帰還した護衛艦の船員が全員口封じされるとか。

  • ゆっくり休んでください

    作者からの返信

    休めればいいんですけどねぇ。
    残念ながらゆっくりするのはGWまでお預けです。

  • さっさと非難した方がいいぞぉ → さっさと避難した方がいいぞぉ

    作者からの返信

    誤字です
    ご指摘ありがとうございます。

  • >身体をふたつに分けて
    上下ですか? 左右ですか?

    作者からの返信

    ご想像にお任せします。
    まぁ、書いたときのイメージは縦に、ですが。


  • 編集済

    おお、何たる無慈悲なケジメの作法か!
    爆発四散するマレバススゴイゴウカナビルから退避する時間を提示する、おっさんの何と慈悲深い事か!

    もうこの国ダメになりましたなあ。
    これでおっさんの悪名が轟き、おっさんが絡んだ国に手を出しにくくなりそう。

    作者からの返信

    もはやどっちが悪役かわからなくなってきてますがw

    ともかく、余計な事を企むと最終的には損をするという教訓です。

    とはいえ、周辺国の混乱はオッサンの望むところではないはずですが……

  • 第115話 襲撃の代償への応援コメント

    賓客として最高級の待遇を約束して自国に来てもらうなどではなく、人質をとって従属させようとした?時点で定まっていた事態でしょうか。
    でも伊織さん、首謀者たちの所に到達しましたけれど、部屋の中に爆発物を放り込んだりはしないのですな。何か確認するためなのですかね?

    作者からの返信

    まぁ、権力者の一部には手に入れさえすればどうとでもなると考える人がいるもので。

    クリミア半島を手に入れた某国のように。

    結局高い代償を払うことになるのですけどねぇ。

    そして、オッサンの目的は次回w


  • 編集済

    第115話 襲撃の代償への応援コメント

    マレバス王国終了のお知らせ。

    おっさんコンビかよー!
    ジーヴェトのペナルティが一国の宮殿へのおっさんの付き添いとか。
    もしくはおっさんに酷い目に遭った復讐か。

    作者からの返信

    ジーさんを伴って王国の王宮に突撃!

    まぁ、王国のせいでオッサンから折檻を受ける羽目になったジーヴェトですから、虫の居所は相当悪いでしょうねぇ。

    どうなることやら……

  • なにはともあれ3人とも無事に伊織さんと合流出来そうで安心しました。 備えあれば憂いなし、ですね。反省・改善しなければならない点も確かに有りましたけれど。 
    ジーさんの機転については自分にはとても真似出来そうには無いなとも。経験値の差や育った国の文化の違いなのでしょうね。リゼロッドさんやルアさんが、ただ守られるだけの存在ではなかったのも大きいのだろうなと。
    ……本当に無事で良かったです。

    作者からの返信

    オッサンが登場した時点でもう終わったようなものですが、とにかく今回はようやく訪れた活躍の場をちゃんとモノにしてくれたようで一安心です。

    まぁ、仕方ないとはいえリゼさんの顔をぶん殴った件は……

  • こういう機転が効くからジーさん、光新教の指揮官やっておっさんたちと一度対立しながら生き残ったんだなあ。
    これで隣国の…なんだっけ?まあ、消えるからいいか。

    作者からの返信

    意外に有能なジーヴェト君。
    まぁ、だからこそ伊織が同行を許し、愛娘の護衛を任せているわけですが。
    ともかく、ようやく訪れた活躍の場をなんとか無難に切り抜けてくれたようです。

    そして次回は同じ場面のオッサン側の描写、それと黒幕の王国の受難のはじまり、かな?

  • 虎の尾を踏むとか、竜の逆鱗に触れるとか、雉も鳴かずば撃たれまいなど浮かびました。 人質を取って隷属させようという思考自体がアウトですよな。 子連れの熊や猪だって子供に手を出そうとする者には容赦しないものですし。 子供を傷つけた相手がどうなるか?は察しなはず。 ましてや超常の力で帝国に協力して友誼を結んでいる相手に喧嘩を売るなんて。……このタイミングだと伊織さんたちだけでなく、皇帝陛下御一行を狙った作戦の一部とも解釈出来るような。 どのように処理されるのでしょう?

    作者からの返信

    もちろんオッサン達が黙っているわけはないんですが、その代償がどのくらいの大きさになるかはまったく想像していないでしょうねぇ

    そもそも通信技術が未熟な世界では危機感を抱きにくいでしょうから、せいぜい皇帝に力を貸している異国人がいることと、どうやら凄い技術を持っているらしいという程度しか認識していないのでしょう。

  • おっさんの好意は娘の友達が居る国が安定するためですか。
    いやあ、娘思いのいいお父さんですね…って!
    スケールが違うわ!
    隣国も利益が得られると思い準備してたら予定と違えば憤慨するでしょうが、手を出した相手が悪かった!
    娘に手を出そうとしたら…終わったなー。

    作者からの返信

    オッサンは過保護ですからw

    何かするなら全力でするのがオッサンクオリティですねぇ
    煽るのも潰すのも甘やかすのもw

    さてさて、どういうわけか誰もルアちゃん達の心配はしていないようですが……


  • 編集済

    高校生コンビが元の世界に帰還するためには各地の遺跡の調査が必要だから、帝国と周辺国が先ずは戦争をしない、そして各国が武力による収奪ではなく経済による繁栄・共存共栄を求めていくように誘導した、という感じでしょうか? 
    これだけ大掛かりな各種の投資をしていながら伊織さん本人やお仲間にとって他の人から容易に分かる見返り・利益が、ほとんどの人には見えていないのが、疑いを呼ぶのも理解は出来ます。 
    金の卵を産む鶏を害そうとする短絡的思考の者が出ないと良いですね。既得権益を守ろうとする者とか他者の富を奪う事を躊躇わない者とかによって。 悲しい事に平和を望まない者もいるのですよな。

    作者からの返信

    いつの時代、どこの世界でも陰謀を企てる者というのは居るもので、疑心が猜疑を呼び、視野を狭める。

    そして、致命的な判断ミスを起こしてしまうもの。

    さて、オッサンが陰謀に巻き込まれたら、どうするのやら……

    少なくとも、オッサンにとってこの世界の地位も権力も、金銭すらほとんど価値は見出せませんから、オッサンにとって価値あるもののために行動するのでしょう。

  • 世話を見た国同士の安定化のためとはいえかなり手をかけすぎる。
    おっさん基本はお人好しかとも思うけど更に布石があるのかしらん。

    作者からの返信

    布石、というよりも、娘のお友達が将来にわたって辛い思いをしないように手を打っているという、親バカの発露でしょうねぇ。

    ただ、周囲が深読みしすぎるのと、オッサンが敢えてそうし向けているという部分があるようですが……

  • 更新ありがとうございます。
    書籍のクォリティーが上がるのでしたら多少の事は無問題です。


    ただその辺りの経緯を近況報告していただくと心配しなくて済むのですがw
    まぁその辺りも含めて作者様の宜しい様になさられれば、と思います。

    作者からの返信

    申し訳ありませんでした。

    近況報告に書こうと思ってはいたんですが……

    とにかく時間が無くて、いろいろとほっぽってしまいました。

  • 移動手段や通信技術が地球より未熟なのに広大な領地と国境を守り民の暮らしに配慮するのは大変だな、砦の兵士さんたちの不測事態への対応力が素晴らしいな、なんて思ったのですが。
     その後、では地球ではその技術の高さを活かして平和な世界になっているだろうか?この帝国よりマシな状況だと胸を張れるか?と考えてしまい、悩んでしまったり。個人に出来る事なんてたいして無いのは分かっていますけれど。

    作者からの返信

    技術というのは便利で豊かにはしてくれますが、安全と平和にはあまり貢献しないようですねぇ。

    とりあえず、平和を祈ることにしましょう。

  • ああ…またおっさんの獲物がー。

    何がおっさんを動かしているのか?

    作者からの返信

    オッサンの目論見はもうちょっと先になりそうですが、とりあえず帝国内の掃除が必要ですからねぇw

  • 第7話 とりあえずの拠点への応援コメント

    自分先生の作品実家に帰ったらからだったのでこうゆうおっさんノリ読めて幸せっす

    作者からの返信

    楽しんでいただけているようで嬉しいです

    残りも気に入っていただけたら良いのですが。

  • 追いつくぞっ!


  • 編集済

    陛下とシュラウズさんの会話の中で、パパリクトがパパクリフトになってるところがありますよ。

    「貴様の連れてきた異国の者達と話がしたい。この度のパパクリフトの件は勿論、少々の無礼は不問にする故、王宮まで出向いてもらいたいと伝えてくれ。

    作者からの返信

    おおぅ、探して直さなければ……

    ご指摘感謝します

  • 何かこの皇帝、いつかどこか宇宙の果てに登場しそうな若き皇帝と同じ匂いがする!(ハー○ルンの二次読んでますた)
    快活で統治能力もある皇帝。
    国内が纏まってない苦労もありそうですが、どんな事件が起こるか。

    作者からの返信

    あそこまでスケールが大きくなると古狸では手に負えなくなりますがw

    統治者がどれほど有能でもそれだけでは国を安定させることはできません。
    人材も必要ですし、なにより運が必要です。

    そう考えると、オッサン達が来たのは運が良い、のか?

  • 第103話では王子だったブランゲルト氏、すっかり皇帝としての貫禄を備えているように見えました。 でも、自分の目と耳で事実を確認しようとしたり、珍しい荷車に試乗したりと若さ故の無鉄砲さも残っていましたけれど。
    憂国のゆえに肉親殺しの大罪を背負ってまでクーデターを起こされたようですが。母親の死に対しての報復も有ったはず。どこまで理想を掲げて現実に立ち向かっていけますかね?妥協せずに。
    伊織さんたちの目的のためにもブランゲルト氏の政権の安定は必要なはず。ルアさんも彼にイヤなものを感じていないようですし。良い関係を保てると良いですな。

    作者からの返信

    どうやらオッサンとは相性も良いようですし、権力者とオッサンのコンビはどんな騒動を巻き起こすことやら……

    まだまだ帝国内は安定しているとは言えない状況なのでトラブルは尽きなそうですが。

  • 肉食昆虫だって自分より強い相手かどうか見極めてから戦いを挑むものですけれど。中に誰が乗っているか確かめないで分捕ろうとするなんて。自分より格上の要人が乗っていたら?とか想像出来ないのでしょうか? 魅力的なモノに集るところからすると蝿や御器被りと同レベルなのでしょうね、知能とか。

    作者からの返信

    現実世界でも、ときおり信じられないほどのお馬鹿が実在しますからねぇ。

    共通しているのは絶望的なまでの想像力のなさと脳天気さ、ですか。

    まぁ、この手の物語にはお馬鹿貴族はお約束というもの。
    どうせすぐに消えるし……

  • 粛清漏れかな?w

    作者からの返信

    馬鹿貴族が生き残っていた理由は次回でw

  • パクリ伯爵すぐに退場する展開しか見えない。

    甘やかされ生活ですが、初日に購入して正解でした。
    近所の大きめの書店は売り切れているみたいですよ。
    買ったところは新刊で表紙見せで並んでましたが、残り二冊でした。

    作者からの返信

    ご購入、ありがとうございます!!

    うちの近所ではどこも売ってなくて……
    本当に発売されたか不安でしたよw
    今度、大きめのショッピングモールの本屋に行ってみるつもりです。

    さて、帝国といえばやはり馬鹿貴族は欠かせません。
    そしてあっさりと退場するのまでがワンセットですw


  • 編集済

    人の生は何を成したかによって評価されるという意味の言葉を遺した人がいましたが。
    仮にも武人である事に矜持を持つので有れば力無き弱者を守るためにその力を振るっていれば真逆の結果や死に様を迎えられたかもしれないのに、と。
    その死を望まれ喜ばれた上に満足に埋葬も追弔もされず犯罪者集団の棟梁のナントカぐらいにしか世間に認定されない、人々の記憶からも積極的に忘却されるだけ。そんな風にはなりたくないですね。
    こうした伊織さんとは対極の人間を見ると、やっぱり伊織さんはよく自制している方なのだなとも感じてしまいました。

    作者からの返信

    善因善果悪因悪果

    死は全ての人に平等に訪れる定めとはいえ、死ぬときと死んだ後に人間の評価というのが顕わになるのでしょうねぇ。

    そして、クズにはその悪行に相応しい末路がなければ納得行かないのも確かです。

    さて、その点でオッサンの評価はどうなることやら……

  • こういう武人モドキにはこういう最後は中々ドラスティックですね。
    好き勝手に生きてきたから好き勝手に殺す。
    生きてきた達成感さえ味合わせ無いあたりおっさんの無慈悲っぷりはおっさんらしい。

    作者からの返信

    敬意には敬意を、悪意には悪意を
    ある意味オッサンは徹底しています。

    そして容赦がないw
    クズはクズらしく惨めに死んでいかないと読者さんが納得しませんわ。

  • 100%善意による無償の奉仕、なんて空恐ろしい話でなくてかなり安心したような。
    帝国も難民も伊織さんたちも少しずつ何らかの代償を払って、その対価を受け取る事になったのですな。依存とか寄生とか、人としての尊厳を保てなくなる状態にならないのは良いことなはず。 地球のある難民キャンプでは難民に仕事をして給料などの対価を受け取る機会を与えず、配給された物品を受け取るだけの飼い殺しを強制しているとか聞きました。 なし崩し的にそこに定住して就職して貯蓄する権利を与えないように、だとか。 それに比べるとはるかに建設的だなと。伊織さんたちの介入が最大多数の最大幸福に繋がって欲しいですね。

    作者からの返信

    無償の奉仕は恐いですよね

    というか、裏が恐くて受けられないでしょう。

    対価なくして恩恵はないです。
    もしあるとすれば、より悪辣な思惑が絡んでいることでしょう。

  • 07式機動支援橋なんてどこで入手したんですかねぇ(笑)
    ここから帝国帝都で色々いざこざが起こるか?
    またおっさんの気まぐれ被害者の会の会員が増えるか?

    作者からの返信

    本当にどうやって入手しているのやら……
    多分世界有数の資産家の手助けでもあるのでしょうw

    さて、いよいよ帝都に向かったわけですが、どんな獲物が釣れるのやら。

  • 第105話 帝国国境への応援コメント

    伊織さん、話の分かる帝国の偉い人に遭遇出来て、何か楽しそうだなと感じました。 一方で最高軍事機密となりうる地図をあっさり公開したり、自分たちの能力を自重無しでさらしたりなどなど、身の程知らずなおバカを誘引するような行動をされているようにも。
    帝国の外征を目論む勢力に対しての抑止力となられるつもりなのでしょうか? 真相が気になります。

    作者からの返信

    基本的にオッサンは気前は良いので、きちんと対応する相手には相応の態度で接するということでしょう。

    それとは別に目的もあるようですが、それはこの先のお話となりますか。

    ともかく、複数台のトラックが何をするのかは次回までお待ちください。

  • 第105話 帝国国境への応援コメント

    おっさんって敬意を示す相手には甘いというか協力を申し出すよね。
    なんというか悪戯好きなんだろうけど。
    出した装備は建築系の車両っぽいですがなんだろうなー?

    作者からの返信

    以前に高校生コンビも言っていたように、オッサンは気に入った相手にはかなり甘い傾向がありますねぇ。
    それと、礼儀を尽くす相手にはそれ相応の利も提供する。
    このあたりはやはり社会経験の差でしょうねぇ。

    さて、複数台のトラックが何をするのかは次回までお待ちくださいませ。

  • 今年もよろしくお願いします!
    甘やかされ生活のヒットを祈願します。

    なんか今年にも、極東や欧州で起こりそうな状況ですね。
    島国でよかった。
    帝国に向かう状況で帝国の兵士を倒してしまいましたがどうなるやら。
    力技だけでは拗れそうな予感。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    なんとか書籍版も完結まで続けたいものです。

    さて、島国であっても現代は紛争と無関係とは安心できませんねぇ。台湾とかありますし……
    そして、今回戦ったのは帝国ではなく、民の流出を阻止したい周辺国の兵です。
    ただ、帝国が難民を受け入れるのかどうなのか……

  • 本当に難しいですね。自分や自分の家族を死なせたくないとか、自分たちの所属する国を守りたいとか、機会を逃さず利益を確保したいとか、それぞれの願い・目的自体は「悪」ではなく 人間の基本的かつ真っ当な欲求のはずなのに簡単に対立や悲劇が生まれてしまうのは。他の周辺国でも似た事が起きているのでしょうね、たぶん。
    これらトラブルの根底に帝国への疑心暗鬼・ 圧倒的軍事力への恐怖があると思いますが。弱者な人たちはどうしたら良いのでしょうね、本当に。
    この後伊織さんがどんな行動を選択されるのか注視します。

    作者からの返信

    戦う理由はそれぞれの正義があるのでしょうが、引き起こす側の切っ掛けは本当にしょうもない理由だったりしますから。
    そして最終的には勝った方が「善」負けた方が「悪」となりますねぇ。
    本来は戦争は外交手段のひとつに過ぎないのが、他の外交手段を蔑ろにする場合が多いのが人類の宿痾ですかね。

    さて、そんなこともまるっと理解しているであろうオッサンが、難民問題や帝国の政情にどう絡むのか。
    ってか、こんなに話を広げて大丈夫なのか?

  • 伊織さんのグリテスカに向かう真意が気になります。 人伝えの伝聞ではなく自分の耳目でクーデターの目的や新皇帝の人柄を確認するつもりとか? ルアさん等の保護者としての責任を蔑ろにする方ではないはず。実は伊織さんだけが把握している何か気掛かりな事でもあるのでしょうか?

    作者からの返信

    伊織の真意と目的はまた次回、かな?
    ただ新皇帝に興味があるってだけの可能性もありますが……

    安全管理に関しては問題ないでしょう。なんだかんだ言ってもジーさんもそれなりに使える男ですし。

    年末まで応援ありがとうございました。
    来年も頑張って楽しい作品になるように頑張りますのでよろしくお願いいたします。

  • 古狸さんの小説は、私もこちらが一番好きです。
    週1の更新を楽しみにしています。
    よいお年をお迎えください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    来年も楽しんでいただけるよう、頑張っていきますので応援よろしくお願い致します。
    良いお年を!!

  • 火中の栗を拾う…とか
    でも、伊織は勇者で準備万端だから、火傷しないよね 笑

    作者からの返信

    普通に耐火性防護服を身に纏いつつ、焼き栗を堪能することでしょうw

  • おっさんトラブルに進んで首を突っ込むのは周囲がたいへんだ!

    作者からの返信

    ジーヴェト以外は多分すでに諦めていることでしょうw

    まぁその状況も楽しんでいる部分もありそうですが。

  • おっさんの財宝回収の手際の良さは「何度か経験」してるかのようですねぇ(苦笑)
    実は古狸さんの作品でこの作品が一番好きなんですよね。
    個人的にメカが好きなのでドラ○もんみたくぽんぽんと車両や兵器群、果ては軍用機まで出すおっさんが面白い。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この作品はいまひとつ伸び悩んでいるので、好きだと言っていただけるとホッとします。
    異世界物は内容的にほぼ出尽くしている感があるので、少々毛色の違う作品にしたくてこうなりました。
    まぁ、どうしてもハラハラドキドキからは遠ざかってしまいましたが……

  • 「~そんな(シラウ)の様子を気遣わしげにラウラが見ている。」←サリア、のような? カスミさんについては残念でしたけれど、今度は共に生きてくれる他の女性と出会える事を願ってしまいますね。
    都市の建設費や維持管理費や人件費 さらには研究資金等々で宝物庫は立派でも中身はスカスカ というオチではなかったのですな、残念(笑)。 強がって言えば、突然降ってわいた財産に身を持ち崩す人が出ないと良いですな。 「パパ、私もアイスいっぱい買える?」とのルアさんの無邪気な台詞に癒されました。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正致しました。

    サリア君は悪い子じゃないので、多分遠からず春が来るかと。
    ラウラさん、とか?

  • 第101話 愚かなる結末への応援コメント

    石化ではなく固定化、なるほど

    単行本楽しみにしてますw
    …書き下ろしもあるのかな?

    作者からの返信

    楽しみにしてくださると!
    嬉しいです!!

    書き下ろしのエピソードもありますし、書き下ろしの閑話もあります。
    何よりうなさか先生のイラストが可愛いです!

  • 第101話 愚かなる結末への応援コメント

    最後におっさんの顔がモンキー顔の怪盗になったでござる。

    時空が固定された空間って物理法則に則っていると恐ろしいんだなあと。
    宇宙規模の動きに干渉されると長い間に宇宙が無茶苦茶になりそうですね。
    魔法ってスゲエ。

    作者からの返信

    不二子ちゃんはいませんけど、泥棒さんはいるようですw

    時間停止って昔から色々な創作物のネタにはなってますけど、深く考えると一人だけ動けてもまったく意味無いんですよねぇ。

  • 第101話 愚かなる結末への応援コメント

    水が涸れたわけではなかったたが → 水が涸れたわけではなかったが

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

  • 有機物に作用する魔法が一定範囲内にかかったとして、人の石像が出てこないのが気になる。

    作者からの返信

    そのあたりの事は次回で少し触れますので、少しばかりお待ちください。

  • 第99話 伊織の本気への応援コメント

    パフェ大好きな褐色美女になるドラゴンはいませんでしたか、残念。

    作者からの返信

    残念ながらw

    あっちとは世界観が完全に違うので再登場もさせられませんでした。

    今構想中の新作はあっちの世界観と共有している部分もあるので、そっちでは多分出ますw

    当分先になりそうですが……

  • 瞬時にそう決断した暗殺者達はそれぞれに隠し持っていた武器を取り出し、二重三重に伊織を囲みむ。
    →囲みむ、みが余計についてますね。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    早めに修正します。

  • 100話おめでとうございます!
    中々緊張感がある探索ですねー。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    だんだん古代文明の謎が明らかになってきますが、そろそろシリアスさんがスタミナ切れのようで……

  • だんだんクライマッックスに近づいてきましたねw

    作者からの返信

    盛り上がり的にはそう、なのかな?

    ただ、物語自体はまだまだ続きます。

    なのでもうしばらくお付き合いくださいませ。

  • 黒い壁がどんな技術で作られているのか?滅茶気になりますが。でもやはりミイラ化した人物についてさらに気になります。 人間のカタチを保ったままなのは何故か、この都市で何をしたかったのか、人工ドラゴンのように不老不死ではなかったのか、などなど。
    彼らの末裔だとの誇りを抱く人々が落胆する情報がもう増えないと良いのですが……。

    作者からの返信

    そのあたりの事は次回でまるっと明らかになったりします。

    まぁ古代人の馬鹿さ加減が明らかになるだけなんですが、ねぇ……

  • SUPURIGANにあった時間軸の存在しない物質?

    作者からの返信

    さてさて、黒い壁の正体は次回で明らかになります。

    ただ、まぁ、人間というのは発展するとだんだんアホになるというか……

  • 第99話 伊織の本気への応援コメント

    生物の構造改造タイプのドラゴンとは!
    魔法のある世界でも限界があるというのがファンタジーでありながら何処までもリアルっぽい個人的には好きな展開ですね。
    光神教のラスボスも最終的に生物の限界で自壊してましたが不死身系のボスの倒し方としては大好物でした。
    若い二人の次回の戦いを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ファンタジー世界でどこまで物理学を無視するかは難しい問題ですw

    ただ、シリアスになればなるほど理論的な説明ができるようにしておかないとチグハグになってしまう気がします。

    まぁ、そんなことを言ったら、M82やプファイファー・ツェリスカを片手でぶっ放すオッサンはあり得ないんですけど……

  • 第99話 伊織の本気への応援コメント

    伊織さんの戦闘力には感嘆の念しかありませんが。もっと尊敬するしかないのは 身体能力が高くとも 単身かつ生身で二体のドラゴンを相手にする事に何の気負いも恐怖も表に出していない事ですかね。……どんな経験をしたならばこんな風になれるのでしょう?しかも日常生活では弱者に対する労り・優しさをまだ保持しているのですよな。

    作者からの返信

    ある意味男の理想と言えるのかも。

    強く、優しく、そして不真面目w

  • 第98話 遺跡に棲むモノへの応援コメント

    古代都市遺跡!進み過ぎて禁忌に至った古代魔法と異形の住人!そしてドラゴン!
    どんな展開になるか楽しみです。

    作者からの返信

    ネタ晴らしはできないのでひとつだけ。

    そろそろオッサンが働きますw


  • 編集済

    第98話 遺跡に棲むモノへの応援コメント

    うん「ファンタジ~~!!」ですね、この世界にも居たのですな。目があってしまったので 知らんぷりして撤退は不可能だと思いますが。出来れば話し合いが通用する存在だと良いのですけれど。
    その直前まで古代文明の各種技術による狂気じみた人体改造に対しての推測、その成果に対する警戒が続いていたので ギャップをものすごく感じました。 バイオ○ザードなゲームに天然物のドラゴンが出てきたような。

    作者からの返信

    さてさて、本当にファンタジーになるのかどうなのか……

    ともかく、ドラゴンの正体は次回までお待ちくださいませ。

    古代文明には滅びるに足る理由があったのでしょう。
    蜘蛛人間はその成れの果て……


  • 編集済

    第97話 古代都市への応援コメント

    バミューダトライアングルの話を思い出しました。確かに飛行中に計測機器が狂う・操縦不能になる なんて悪夢そのものですな。 そして立派な遺跡と人間が変質した存在の登場。 地脈の力を利用して栄えるはずが 結果的に普通の人間はその余波に耐えられず健康でいられなくなり都市を放棄した のでしょうか? 電磁波過敏症?に近い気もしますけれど。
    異形の存在を伊織さんが「人間」と断定した理由も気になっております。以前どこかで似た相手と遭遇済みだったり?

    作者からの返信

    書くのに際して古狸もバミューダトライアングルや飛行中に計器が突然狂いだして危険な目に遭ったという話を参考にしています。

    さて、古代文明という響きはロマンに満ちていますが、どうにもこの世界の場合焦臭い部分が多そうで……

  • 第97話 古代都市への応援コメント

    まーた知らない車両でした。
    ホバーは確かに航続距離が限られますね。
    しかし見た目は玩具のようなシェルプN1200、ググったら面白い車両ですね。
    いよいよ砂漠編でファンタジーっぽくなってきました。
    古代の遺跡に出現した生物が気になります。

    作者からの返信

    カナダやアメリカでは入手できるらしいのですが、日本ではナンバーが取得できないのであまり知られていないらしいですね。

    まぁ乗れるとしても北海道くらいでしょうから無理もないか……

    100話近くになってようやくファンタジーっぽい感じになってきた、かも?

  • 第96話 砂漠へGO!への応援コメント

    LCAC書かれたので、もっと大きなMDK-95で。

    作者からの返信

    やっぱりホバークラフトってロマンがあるんですかね。

    考えてくださる予想はそれ系が多いようです。

    ただ、答えは次回までお待ちを。

  • 第96話 砂漠へGO!への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    LCACかカスピ海の怪物エクノプランと見ました!

    作者からの返信

    みんな、色々と思いつくなぁ

    エクラノプランなんて聞いてから調べて、初めて知りましたよ。
    地面効果翼機は辛うじて聞いたことがありましたが。

    いずれにしても、答え合わせは次回までお待ちくださいませ。

  • 第96話 砂漠へGO!への応援コメント

    どこかのラーメン屋さんでガスマスク着けて真っ赤なラーメンをお客様に配膳していたのを思い出しました。食品兵器でした、アレは。 砂漠を走る四輪自動車の描写では、パリダカールラリーを連想しました。応援していたチームの車両がスタックして必死に砂を掻き出していたシーンとか。
    伊織さんが何を呼び出すのか?楽しみです。ラクダだったら笑いますけれど。

    作者からの返信

    テレビで時々見ますよねぇ、ゴーグル&マスクのラーメン屋さん。

    パリダカは昔古狸も見てました。
    というか、その思い出があったので今回のエピソードも思いついたのかも。

    ラクダ、オッサンの顔をヨダレまみれにしてほしい……

  • 第96話 砂漠へGO!への応援コメント

    やはりお披露目は大々的にやらなければいけないでしょう モチベーション的にもw

    作者からの返信

    ご期待に沿えるかなぁ……

    期待を煽っておいて、地味すぎるとか言われるかも。

  • 第96話 砂漠へGO!への応援コメント

    フロリダの湿地帯用の船か、ホバークラフト?

    作者からの返信

    さてどうでしょう。

    答え合わせは次回までお待ちくださいませ。

  • 一歩間違えていれば、砂漠の民が移民からの棄民になっていたかもしれなかったのに、ごくごく一部とはいえ逆に移民を受け入れる側になるとは想定外。 リアルでも技術職や研究職の方々が資金繰りなどの労働条件の悪さに耐えかねて外国からの引き抜きに応じて出国してしまう とか聞いたような。 国の発展と個人個人の幸せが両立する国になって欲しいです。

    作者からの返信

    国や領主が無能なら、技術の流出は避けられませんよねぇ。

    今回のが移民にあたるかどうかはわかりませんが、きっと有用な技術をもたらせたとしてジュバ族にしっかりと受け入れられるでしょう。

    んで、奥さん3人くらいもらうんじゃないかとw

  • 地球の最高のガラス製品を見せちゃいましたか。
    刺激にはなるだろうけど、ちょっと残酷な気もする。

    作者からの返信

    確かにあまりに隔絶した技術を目の当たりにすればショックも大きいでしょうが、そもそも遠く蛮族の地に行ってまで職人の道を究めたいと思っているくらいの者達ですから大丈夫でしょう。

    それにオッサンが基本的な技術は教えるので、それほど遠くない将来、匹敵するくらいの物を作り出しそうです。

  • 王国に溜まっていた膿を出しきる事が出来たし、伊織のテコ入れした核心的技術もあるし…で、これから王国は躍進しそうですね

    作者からの返信

    砂漠の民のほうはこれで一段落。
    次回からは砂漠の最深部にいくわけですが、その後のエピソードは南の王国からのスタートとなる予定です。

  • 王命が届いていない今ならば、砂漠の民が侵略者を殺しても問題無いんだよねぇ。
    いや、王命が届いた後でも問題無いか。王家直轄の自治領だもんね。
    水も食料も無しでは生きて帰れないから、全滅確定と。
    4000名も兵を無為に失ったクリディス伯は、当然責任取らされるよね。

    作者からの返信

    基本的に自衛しただけですからねぇ。

    領地を完全に離れて砂漠まで武装集団がやってきたのだから言い訳が出来ません。
    輜重を全て失って、果たしてどのくらいの人間が領地まで戻れることやら……

  • 他人から奪おうとする者は 自分も奪われるかもしれない と覚悟しておくべきでしたな。 砂漠の民が過ちを犯した人たちも含めてまで話し合いをして詳細な情報に基づきより良き未来へと決断したのと、クリディス伯爵側が楽観的思い込みによるリスキーな伯爵の意見を止めようと誰もしなかった結果多大な損失を被った のを比較すると、何が賢くて何が愚かなのか考えさせられます。 伊織さんたちの地図や移動手段を実際に見ているのですから、少しでも警戒はするべきでしたね。

    作者からの返信

    圧倒的経験不足から間違った道に進もうとしていた二人。

    オッサンの登場で強制的に矯正されましたねぇ。

    対して、誰も止めてくれない伯爵は奈落の底にまっしぐらとなりました。

    まぁ、領地の状況を見ても、あまりまともな領主とは思えませんので、これは必然というものなのかも知れませんが。

  • 第93話 第3の道への応援コメント

    なるほどー。詐欺相手よりも、上位の存在に貢ぎ物を贈り続ける代わりに庇護してもらう契約を結んだのですな。王家としては今のところ伯爵の行動に睨みを効かせる程度で高価で貴重な品が継続的に納めてもらえる訳で。ジュバ族は軍事的に無理せず自治や独自産業の保護を認めてもらえると。 上手く事が運ぶと良いですな。

    作者からの返信

    交渉の内幕に関しては次回に。

    ただ、伯爵もこのまま大人しくはしていないでしょうねぇ。

    領地の状態を見てもあまりまともな領主とは言えないようですが。


  • 編集済

    第93話 第3の道への応援コメント

    砂漠の民が砂漠の民を騙し、奪い、殺そうとした事実も、王に報告しないとね。

    作者からの返信

    シラウを襲ったことに関してはケジメは必要でしょうねぇ。

    ただ、色々と思惑もあるでしょうし、次回に国王との交渉の内幕は取りあげられますが。