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2020年1月15日 15:06
うーん。私も小説に宗教や宗教的な何かを出します。それは、人々の生活にもかかる場合もありますよね。聖堂は、なかなかいいものですよ。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。現代日本の日常では、宗教的な意識は薄れてしまいました。でも、食事をする時の「いただきます」とか、無意識なレベルにまで浸透していますよね。教会建築は各国その当時の最先端技術が詰まっているので、写真など見るのが好きです。
2020年1月14日 14:27
無惨な死体を目にしても1ミリも動じないミラは、やっぱり只者じゃないですよね。何にしてもたくさん食べる女子は良きものです。街へ出入りする時の合言葉、カッコいいですね。
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。普通に暮らしている街の外に、なかなかの光景だと思うのですが、ミラは仰るように動じていませんね。その場から、干し肉を頬ばっていたりもします。たくさん食べる女子、いいですよね。出入りする際の言葉、神聖な感じが出るように創作したものです。カッコいいと言っていただけて良かったです(´▽`) ホッ
うーん。
私も小説に宗教や宗教的な何かを出します。
それは、人々の生活にもかかる場合もありますよね。
聖堂は、なかなかいいものですよ。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
現代日本の日常では、宗教的な意識は薄れてしまいました。
でも、食事をする時の「いただきます」とか、無意識なレベルにまで浸透していますよね。
教会建築は各国その当時の最先端技術が詰まっているので、写真など見るのが好きです。