第三話 反抗の共犯者への応援コメント
ルルさんかわいいですね
第一話 魔法使いの弟子への応援コメント
エメラルドグリズリーに殴られても平気なくらい、魔力に余裕があって良かった。
子供魔法使いにはやし立てられるシーンはよかったです。
会話劇の調子がすごく良いと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
場面に応じた会話には気を付けているので、良いと言っていただけて大変嬉しいです。
上達具合はまだまだ道半ばですが、こうして応援いただけると励みになります!
第五話 ファイヤーキック!への応援コメント
おじさまとルルのでこぼこコンビになんだか癒されてほっこりしてます(笑)
年の離れた男女のバディもまた良いですね。
おじさまが「ファイヤー」と言ってるのがほほえましいです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年の離れた主人公との関係は健全に留めていかなければいけませんが、書いてて楽しいですね!
第一話 魔法使いの弟子への応援コメント
痛みと同時に異世界にいって、巨大な熊に殴られているというのは、場面の切り替わり方として見栄えしますね。
あと、ファイアを何度も言い直させられているところに主人公の主体性のなさもでていて、よかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一話は出だしに何らかのインパクトを作ろうとあれこれ考えた結果です。
見栄えするといってもらえて喜ばしい限りです。
編集済
第十二話 湖の怪物(三)への応援コメント
何やら学都の闇が徐々に明らかになってきましたね。まさに公害。
水棲魔物討伐戦は迫力満点で、昔やったワンダと巨像というゲームの水中戦を思い出しました。
それにしても、強くて冷静なのに情に厚いララにも高いヒロイン適正を感じます。
引き続き、先を読ませてもらいますね。
それと、途中で誤字らしきものがありましたので、まとめて報告します。
第4話「近い位置にあった。。」(読点)
第6話「地下と下る」「自信に接続された」(自身?)
第12話「注げるだけ力のを」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水中戦は自分より大きい怪物が水底から迫ってくるシーンを書きたいがために入れた感じでしたが、三話に渡って書くこととなりボリューム増に貢献できてよかったです。
誤字については修正いたしました。
たくさん誤字があって恐縮です。
ご指摘ありがとうございました。
第二十三話 祭りの終わりにへの応援コメント
いやー、どうなることかとドキドキしながら読ませていただきました。
ルルちゃんがそう答えるのはなんとなく予想していましたが、答えの理由が素敵ですね。大抵この手の話では王子は嫌な奴と相場が決まっていますが、ヘタレだけど頑張る姿は好感を持てました。
それにしても、ノブヒロさんとララちゃんのコンビはドタバタしていて楽しいです(笑)
もう少しで更新追いつきますので、頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王子は悪者にしたくなかったですね。ルルにも歳の近い男の子の味方が居てほしかったので、こんな感じになったかもしれないです。主人公とルルは歳の差を考えた正しいお付き合いな感じなので。
編集済
第三話 学都へへの応援コメント
久しぶりに来ました。
それと、なんか訴えかけるような良い自主企画だと思ったら加藤さんのとこだったのですね。あとしばらくですけどお世話になります。
相変わらず良い文章を書かれますね。色んな作品を読んでますが、読んでいてつっかえない文章は案外少ないです。
また落ち着いたら一気に読みに来ますね。
あと、そういえば企画に貼った作品のリンクがワークスペース用なので、クリックしてもページが表示されないです。
一般用ページのアドレスにしないとですね。
作者からの返信
>リンクがワークスペース用
指摘ありがとうございます。
今まで全く気づきませんでした。
これは恥ずかしい。直しておきます……。
第二十三話 祭りの終わりにへの応援コメント
追い付いた?
見栄を張っちゃったのは、好きな女の子の前ではカッコつけたいものだから仕方ないよね。
うーん。
プロポーズは受けても良かったと思うけど、受けてたら家に戻されてたのかぁ。それはちょっと嫌だね。
結果として主人公は妨害した事になってる訳で、何というか、ホントにパッとしないな!
今のところの瞬間最大風速は、ララと戦った時だぞ。あそこが一番の見せ場だった。
作者からの返信
確かにパッとしませんね!
特に、万能系のララが味方になったから余計にそう見えるでしょうか。
だからこそ、ララが敵だった時にはその活躍が光っていたかも。
でも、ちょっと頼りないのがこの物語の主人公です。
人間関係的な立ち回りはどうしても苦手なので、一番頼れるところは、やっぱり体を張るところでしょうか。
今後も強敵と戦うところで活躍が光る存在でありたいですね!
第十一話 王子様を知りたいへの応援コメント
> そんな偉そうなことを言ってから思う。大した人物でもない僕が王子様の人柄を見極めようなんて、身の程をわきまえろって感じだな。ただのフリーター……いや、それすら続かなかったような奴が偉くなったもんだ。
言おうと思ってた事を先に全部言われましたw
嫉妬っぽいのが気持ち悪い点も含めてw
第三十話 さらば学都への応援コメント
リンデンは最後まで立派な研究者でした。
彼に文句を付けるとすれば、周りにばら撒いた魔物の被害が少しでも少なくなるように対応する事をしなかった点でしょうか。
将来を見据えて桃花の子供を据える、というのも、この世界の将来と一人の異世界人の少女の人権と考えれば納得の行く話です。
彼は確かに、世界の行く末を考えて、実現性の高い方法を取ろうとする、立派な研究者ですね。
問題は主人公達なんですよねー。
結局、感情に振り回された対応しか取れず、対案は何一つとして出せず、論理的に正しいリンデンに反発する事しか出来ず、どうしようも無く幼さが出てしまいましたね。
でも仕方ないのです。ララとルルは10歳ですから。
ただし主人公、テメーは駄目だ。
しっかりしろ、35歳!!
今回の見せ場は湖でララを守った事だけで、後はずっと悩みながらフラフラしてる印象しか無かったぞ!
頑張れオッサン!
いつまでも地球でフリーターやってた頃の意識のままじゃ駄目だぞ!
編集済
第二十九話 あたらしい守護者への応援コメント
「結局、私が勝手に首を突っ込んで、勝手にやられただけですか」
ホントこれ。
桃花を止めようと闘い始めた時から、何で止めようとするのかがよく分からなかったのです。
ララが言ってた「取り返しの付かないこと」は、「取り返しが付かなくなった」という事でよいのでしょうか?
結果として止められなかったけど、もし止められたとして、何か案があったのでしょうか…?
主人公も言っていましたが、止めた場合、今までの軟禁という状態から、監禁に以降するでしょうし、すぐに子供を作らせて桃花を用済みにしようとするでしょう。
それを理解した上で止めようとしていたのか、止めた後に考えるつもりだったのかで、大分主人公達への印象が変わります。
追記
ご丁寧な返信ありがとうございます。
主人公達の考え、よく分かりました。
「取り返しの付かないこと」とは、人死にを指していたのですね。
ララは、桃花がそこまでする可能性を、否定出来なかったという事ですか。
確かにララは、あまり桃花との接点ありませんでしたから、ゴーレムに取り押さえられる学生を見て、人死にが出るかもしれないと考えてしまったのでしょう。
結局、作者様の言われるように、今回の一件は桃花の一人勝ちですね。
主人公達は、目指した形に近いものにはなったものの、結局何かを成し遂げた訳ではありません。
ただ、桃花の希望がそれに近かったから、一件落着のように見えるだけです。
主人公達は、決して万能でも、無敵でも無く、ただ少し有能なだけの10歳児と、身の丈に合わない魔力を持っただけのフリーターです。
思わず考え無しの行動を取ってしまうのもまた、等身大で、良いのでは無いでしょうか。
敢えて言うなら、剛堂さんの方がよっぽど主人公じゃ…(・∀・)
作者からの返信
とても考えさせられるコメントをありがとうございます。
作者冥利に尽きます。
僕の見方としては「止めた後に考えるつもりだった」が近いでしょう。
戦闘中、主人公たちは桃花の計画を把握しきれていません。
まさか自分の身の安全を確保したうえで、人命に犠牲も出さずに都市機能を掌握するなんて想像もできていないです。
主人公たちは代案を持たずに計画阻止に動くことに対して躊躇も見せていますが、桃花が計画の過程で殺されたり誰かを殺したりする可能性(取り返しのつかない状況)を考え、とにかくまずは計画を阻止するほうを選んだというところです。
止めた後の懸念事項はあれど、直近の危機と天秤にかけたわけですね。
一見平和に見えるこの結末も、ある意味では「取り返しがつかない状態」の一つではありますが、桃花は当面の身の安全を確保しました。その落としどころは主人公たちの想定よりも桃花のほうが一枚上手だったわけですね。
ララに関しては、桃花に煽られて「首を突っ込まされた」が近いかと思っています。
この物語では学都の面々も主人公たちも桃花に踊らされていたというのが最も近そうです。
@chuelさんにこの質問をさせてしまったことは、僕の描写力と物語の構成力の未熟さによるものであると捉えております。
今後の話作りにより精進していきます。
第九話 ハンターアデプト・ララへの応援コメント
ララはルルと両親以外に関しては辛辣だなぁ。
いつか心開いてくれるのかな。
作者からの返信
ルルのことが一番なのはともかく、それ以外への信頼度はいまいち言動からはかりにくいのがララのちょっとした欠点でしょうか。
でも、仕事の手伝いに連れ出してくれるくらいの信頼を主人公が得ている点は分かってあげてほしいですね。
むしろ束縛から放たれた今となっては、両親に対してが一番辛辣かもしれない。
編集済
第三話 学都へへの応援コメント
35歳に10歳の女の子は、どう見たって親戚の子くらいの印象しか持てないと思うけど、ルルってヒロインなの?
追記
>ただし、ヒロインというのは恋人と同義ではありません。
なるほど、それは目から鱗でした。
ヒロインと恋人は同義なものとばかり…
ちょっと調べてみましたが、確かに元々は女性主人公や、活躍する女性の事を指すようですね。
ただ、昨今は主人公(男女問わず)の相手役という意味が定着しており、その使い方をされる事が一般的になってきていると。
私も無意識に主人公の恋人役だと思い込んでいましたが、なるほど、そういう事なら間違いなく、ララもルルもヒロインですね。
作者からの返信
ヒロインです!
断じて、ヒロインです!
ただし、ヒロインというのは恋人と同義ではありません。
第二十六話 これからへの応援コメント
ここまでは素晴らしく面白かったです。
疑問なのは、屑な両親から何故こんな良い子達が産まれて、真っ直ぐ育ったのか、という点かな。
養育者は別に居たのかな?
子供の養育は、基本的に乳母みたいな人がして、両親は関わって無かったとか?
第二十一話 戦闘準備(一)への応援コメント
剛堂さんとの縁はホントに大事にしないといけないなぁ…
ただ、今のところ剛堂さん、師匠、ルルにお世話になってばかりだね。
いつか恩を返せるようになるのかなぁ。
作者からの返信
剛堂さんには長年かけて培った現地での地位と信用がありますからね。
こちらに来たばかりの信弘がまずできることは、依頼された通りルルを支えてあげることだと思います。
第十七話 見栄っ張りの王子様への応援コメント
模擬戦の結果からの殺意がこもった妨害作戦提案。この流れが面白かったです。
フロドとルルの会話はララという存在を介しているので、フロドとララの関係が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとか妨害したいララとしては、自分を媒介に勝手に仲良くなりだしているのはモヤモヤするでしょうね。
ララの王立魔法学院時代のように直接本筋に絡まない部分も、なんらかの横道で書けたらいいなと思ってます。
第三十話 さらば学都への応援コメント
終わり方の美しさとそう快感が最高です。
なんだかんだでリンデンの一瞥からの机に向かうシーンは好きだったりします。
生き方を選べないのは桃花ではなく彼だったのも印象的でした。あるいは今後変わるのでしょうか、色々と想像が膨らみます。
第十九話 惑う刃(二)への応援コメント
早朝の、先に出ようとする仲間を引き留めるでもなく、同行するシーン。静かに熱くていいですね。また、一緒に謝ろう、との言葉がかっこいいです。
第十七話 リンデンの主張への応援コメント
「どうやらお互い様のようですな」この言葉に衝撃を受けました。前話まではリンデン嫌な奴だな、と思っていましたが、見事にひっくり返されました。
勿論、展開的にリンデンの考えや研究所の方向性が否定されることがあるにしても…。考えさせられるお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この問答について、絶対的に正しい答えは存在しないんじゃないかと思いながら書いていました。
発展に伴う利害の当事者になってみて初めて、自分の意見が真に決まるのではないかと思っています。
第十二話 星座の神々への応援コメント
楽しく読ませて頂いております。
物語の謎を解くヒントが所々にちりばめられて
いて、少しずつ解明されていきそうな期待が
あります。
現地人であるララ、転生者の主人公の
考え方も併せて語られていて、とても面白いです。
第十一話 王子様を知りたいへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております。
>しかも、どこの馬の骨かわからんのはどう考えても僕だ。
面白い表現ですね。笑いました。
第二十六話 桃花の乱(二)への応援コメント
楽しく読ませて頂いております。
>「これは桃花ちゃんが自分で見つけ出した一つの解決策だ。そして僕らは桃花ちゃんを助ける案を何一つ出せなかった。僕らに桃花ちゃんを止める権利はあるのかな」
主人公の言動、価値観に納得出来るかどうかで
感情移入の度合いが違ってくると思います。
この物語の主人公の考え方はスッと入って
きて物語に没入できます。とても好きな作品です。
第十六話 問い詰める昼食への応援コメント
楽しく読ませて頂いております。
この章が今後どういう展開を見せるか
分かりませんが、単純な白と黒、善と悪
ではなく、それぞれの立場、主張がしっかりと
あるので物語に深みが出ていると思います。
とても面白いです。
作者からの返信
たくさんのコメントをありがとうございます。
作中設定の出し方や登場人物の主張の出し方は永遠のテーマですね。
常にあれこれ悩みながら連載しております。
楽しめる話を書き続けられるよう、応援を励みに頑張っていきます。
第十三話 学都が生み出すものへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております。
色んな設定情報が整理されてきました。
この異世界の常識、魔物の常識、都市の常識
一気に説明されたら重くなるし、
説明不足だと物語が入って来ない。
文章力、構成力が求められるのだと思います。
この作品はその点、とても分かり易く、
バランスが素晴らしいと思います。
話数が進むにつれ世界観が深まっていく
感じがしてとても良いです。
第七話 星を駆る少女への応援コメント
楽しく読ませて頂いております。
単純な2極化で判断出来ない様な
複雑な事象が起こっていきますね。
先の展開が読めず面白いです。
第二十六話 これからへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております。
ルルとララの両親の厳しい対応について
もう少し踏み込んだ背景を知りたいなと
思いました。
この作品の完成度を考えるに、そこら辺も
しっかりとした設定があって、後々語られて
いくんだろうと思います。
楽しみです。
第十三話 リバーサイドデートへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております。
心理描写も丁寧で素晴らしいです。
第三話 反抗の共犯者への応援コメント
主人公の正直な性格から来る言葉が、
登場人物、その世界、環境に対しての
ツッコミになっていて面白いです。
第一話 魔法使いの弟子への応援コメント
凄く次が気になる素晴らしい出だしですね。
第二十六話 これからへの応援コメント
スマホの使い方、見事です!。きっと幸せな笑顔の姉妹が移っているんでしょうね。
続き、日を改めて読ませていただきます!
第十六話 王都へ(二)への応援コメント
貴方の姉のせいだよ、のセリフが面白いです。
ブレスを吐く人がいれば驚きますよね…。サンダーの方が口の被害は少ないのでしょうか。どちらにしても被害はありそうですね。食事のために何時の日か剣や銃などでのブレス?に替わればいいのですが、絵的には今のブレスの方がインパクトが強いです(笑)
作者からの返信
たくさんのコメントと応援をありがとうございます!
確かにブレスは吐きたくないですよね。
それでも天才には意味不明なこだわりが付き物。ルルの才能をつぶさないためにも、ちょっとくらい変な魔法は認めるしかないのです……。
編集済
第二十六話 これからへの応援コメント
第一編を読み終わりましたので、キリが良いためレビューをさせて頂きました。
正直、これ程の作品があまり人目に触れず、評価も高くないことが信じられないくらい素晴らしかったです。
文体は緻密で安定感があり、ストーリーも主人公の経緯、ルルの奮闘、ララとの邂逅に決闘など、読んでいて胸を打つものがありました。
今は色んな作者様の作品を読んで回っているため、また一段落したら続きを読ませて頂きますね。
あと、途中で誤字らしきものが一つありました。第18話「話しをしている」
それと、これは非常に余計なことかと思いますが、この作品は読んでもらえさえすれば、もっとずっと高い評価を得られるものだと思います。
そのためには、あまり大っぴらには言えませんが、ある程度レビューしている作者の作品を、ある程度まで読んで、ある程度の評価をすることです。
もちろん例外もいますが、★100以上はそういう作者が多いように思えます。興味がないことでしたらお忘れください。
作者からの返信
評価と誤字報告をありがとうございます。
誤字は修正しました。
気の利いたことを書くのは苦手ですが、もっと多く積極的にレビューを書けるよう精進していきます。
アドバイスありがとうございました。
第十六話 王都へ(二)への応援コメント
ファイヤーキックの連打に笑いました。カクヨムでこれほど笑ったのは初めてです。
そして、やはりタイトルで予想していましたがそんな展開になりそうですね。
あと、途中で誤字らしきものがありました。
第15話「何からの証書」(何らかの?)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
十一話に頂いたコメント分も含めて修正いたしました。
たくさん応援いただいて、大変嬉しいです。
これを励みにがんばります!
第十一話 水の都へ(二)への応援コメント
敵がエメラルド、ルビーと来てダイヤモンドでしたが、魔物の魔籠はそのまま宝石としても使えそうですね。
そして、ここに来て他にも転移者が?
あと、随所で誤字らしきものを報告してまして、「ここまでこれば」「ふと浮かんが」という表記がありました。
第三話 反抗の共犯者への応援コメント
ルル可愛くていいですね!
主人公も誠実そうなので安心して読めました。
ララについても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルルは良い子なので、是非とも応援してあげてください!
第十六話 問い詰める昼食への応援コメント
なんと恐ろしい計画。ゲスいけどスゴい。
ああリンデン氏。頭なでながらひっぱたきたいw
作者からの返信
嫌われても反対されても誰かがやらなきゃいけないことってありますよね。
実験が大好きなこの人の場合、趣味も兼ねてそうですが。
第七話 星を駆る少女への応援コメント
ファイヤーした事実、に笑ってしまいました(笑)
おじさま、やっぱり好きです~(*´ェ`*)
作者からの返信
アツアツの出会いでしたね(物理的に)