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  • 第1話への応援コメント

    大変没入感のある文章で楽しく読ませて頂いていましたが、途中から妖しくなっていく雲行きにワクワクを押さえきれませんでした!

    マッチョ要素はジムかなぁと思っていたら、後半がっつりマッチョが!
    完全にメインディッシュだった…!
    ブラック労働大変そうだなぁと思っていましたが、少女が幸せそうで何よりです!

    そしてこの混沌に対する主人公の距離感が絶妙ですね!
    マッチョ突撃しに行かない分、味わい深い余韻がありました…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    筋肉は全てを解決(?)する、真冬のハートフル&マッスルコメディです。

    古い公式企画のために書いた作品ですが、これでエントリーしていたと思うと感慨深さと恥ずかしさで貧弱な筋肉が震えます!

  • 第1話への応援コメント

    前半を読ませていただいて、恋愛モノかなと思っていたら
    後半まさかの筋肉展開。
    あまりの熱にちょっと引いてしまった主人公もよかったです。
    楽しませていただきました、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    カクヨムを始めた頃に書いた迷作の一つですが、冬と筋肉のコントラストは結構ハマっていると思っています。

  • 第1話への応援コメント

    最初から筋肉ショーを披露すれば、ビラを配る必要なんてなかったんじゃないですかねえ……。

    男が親切心を起こし、少女を救うのかな? と思った前半はどこへやら、熱に乗り切れず、一人ぼっちで取り残されてしまったような、そんな物寂しい読後感を男と一緒に味わいました。

    作者からの返信

    コメント感謝です。

    「最初から筋肉ショーを披露すれば……」
    ・・・確かに。童話と実体験(ジムではなく整体屋でしたが)を半端に組み合わせたゆえの綻びです。反省ですね。