えっと、漢字間違いを。
<原文>
言葉と共に着席を促され、俺は他より足が眺めに作られている椅子に腰掛ける。
<漢字間違い>
ぺけ=眺めに
まる=長めに
・・・かなぁ?…と思うのです。
読んだとき一瞬、「足に目玉が付いている」想像をしてしまい。
いつも、自身の返事を待たずに想像してしまうので。
今までアルマスの力でホイホイと解決してきましたが
今回は相当な難事のようですね……
作者からの返信
自然災害相手だとさすがに難しくなってしまいます。
第386話「日常をおろそかにしてはいけない」への応援コメント
皇帝に頼ったほうが良さそうだけどなぁ…
第153話「賑やかな春のはじまり」への応援コメント
領主サンドラと賢者アルマス、仲良くなっていくようで、楽しい。
まぁ恋愛要素はないものの、恋でギクシャクするよりは、友達や親友関係で、より仲良し、より良い仲良し関係の方が気楽で気軽で良いように思える!
これで妹が加わったら、恋愛要素が、大地のどこかから、著者さまも予想外の、例えば封印された洞窟や土地から、湧き出てきて、恋愛要素もこのお話に強制プラス要素になりました〜と、なるのかも〜、と。
まぁ、分からないけども。
第152話「十一章終了時点の状況と登場人物」への応援コメント
間違いかな、漢字の。
聖竜の内容で、
アイノの治療のあとは、どう過ごそうかと…が正解かと。
書いている<凄そう>では、前後の文面を考えても、意味がわからなくなるよ〜。
あと、この村の状況や人物紹介を、著者様が書いている事になってるの?
例えばね、眷属の賢者が代表して書いているとする。
そして、あまりにも集中して書いている様子に、皆が集まってきて、そ〜っと書いている内容を見ていると、
領主娘:成長が見られないって、そこは、書かないで!
……とか、
領主の専属メイド:なっ!そういう趣味的な事は、伏せて置いてくださいっ!
……など、紹介を書き終えた部分から読まれて、その本人からクレームが入り、修正が入ってしまう…という展開も、面白いかなーと。
もちろん、文字を消すのではなく、文字に読む横一本線で消したことにして、
専用メイド:お嬢様に似合う洋服を死蔵している…を消して、「いつか着てもらおうと、計画している」、でお願いします!
(…と言われた)、と書くと、ただの途中経過の紹介も、少し笑いが出てくる面白いひととき、になりそうな?
最後に眷属の感想として。
今度は、エルスの森の奥地で、誰にも見つからない場所で、これを、修正更新して読者の皆様にご報告をしようと思う、と。
マリア:あーっ、アルマス様が、よからぬ(読者への報告の)計画を!
領主:なんですって!?
…と、領民がわらわらと、出てきて、賢者アルマス捜索隊が、結成されたとか、されなかったとか。
途中経過の人物日記を書く依頼を著者様からされたアルマスは、引き受けた事を後悔し始めるのであった、…なんて、面白い展開に♪
でも、このまま、著者様が書くだけの物も、良いかも。
でも、
近隣状況…、でも、
エヴァリーナ家
…びっくりしている
いつもこれだもの。。
領主の行動に副帝や皇帝までもが加わり、また、家の事情も、魔法泊に知られてしまい、義理妻と、義理子たちは、おびえていた…など、何かしら更新してほし〜な〜……とも。
( |||=△=スローライフが、多忙ライフに巻き込まれてしまう著者様であった。
読者:ふぅ。最後でうまく買い終えた〜
著者:な訳があるかー! 乗っ取られた事は、分かってるぞー!
読者:∑∑(・△・ )ノノひぃ!
著者:さ〜て、書き直しを…あれ? ( (( @△@)ふら〜り…パタン!
読者:今夜のスープにトゥー料理人に「著者様も疲れてるのになかなかお休みにならないから、、いっそ、睡眠薬を入れてあげて」と、もっともな言い訳をしておいて、成功したか♪
著者:((_▽_)ぐ〜…すぴー
……が、翌日、読者の行動に寒気を感じた著者さまが、独自にこの部屋に録音機をつけていたのである。
それを知らない読者は、まる一日、起きて元気スッキリの著者さまに、こってり、絞られたのであった……トホホホ。。
(p△;)ぐすっ
編集済
第132話「大変貴重な光景だが、人によっては卒倒するだろう。」への応援コメント
【更新】
はいっ、分かりました〜(・△・)ノ
_______
読んでいて、一文、文字の列に、一文字だけ、不要な文字がありましたね〜。
シュルビア様、でいいのかな?
クアリアにいると、夫が農具を触らせてくれない…のとこ!
一文字のひらがなは、これは、間違えて多く、でしょうか?
それとも、言葉として、読み手が間違えた、かなぁ。
指摘しながら、不安になってきた。。
作者からの返信
見直ししてるんですが、誤字は結構あるのですよね。見逃していただけると嬉しいです。
第112話「八章終了時点の状況と登場人物」への応援コメント
クアリア領主スルホと、その婚約者は、もうすでに結婚披露パーティーも済んでたと思うのだけども?
ということで、これは、きっと、コピーだな〜と思うようになりました♪
第99話「七章終了時点の状況と登場人物」への応援コメント
こうして、時々話の途中に、その後の経過…のような形で、登場人物の今、を報告のような形で、書いてくださる事は、とてもありがたいです。
こういう形が、現在のライトノベル小説の書籍版にもあると良いのですが。
特に、キャラクタ達が、だんだんと、少しずつでも、増えていく形のお話であるなら、なおさらの事!
書籍版にも目次近くに、登場人物の理想像イラストがあり、短すぎる2〜4行の説明のみという。
まぁ、時に女性や男性はともかく、女の子にいたっては、全身(例えば頭からひざまで、など)イラストがあると、話の展開でも、文章による話の展開において、そのイラストを覚えた上で、頭の中でキャラを動かした想像力が、ピタリと、はまるんだけどな〜と、日々思う事。
まぁ、女の子のみ全身なんて書いた時点で、著者様やイラスト様から、||||△=)と、白い目で見られるのを、まぁ、覚悟の上で、。。。。。…
でも、書籍版では最後まで読むと、イラスト設定なのか、みんなが全身イラストで、数人描かれているのは、びっくりと同時に、嬉しい!
有名かな…アニメ放送2期まで行った、「異世界はスマートフォンとともに」のライトノベル作品。
コミックス版は、中古店で一冊しか見た事はないけど、メインはライトノベル小説で。
5巻以上は出ていて、途中から、市立図書館でも、予約する人がアニメ放送時から増えて、なかなか読めなくなったのち、途中巻から、「どこまで読んだっけ?」と分からなくなって、そのまま、以下続刊されてるも、現在はスルーしている作品です。
図書館や、購入書籍は、今や使わなくなったスマホのメモ帳機能を活用して、
▼読んだタイトル
▼著者名、イラスト者名、出版社
▼自分の☆評価数
▼一言から、多々の感想までの文章。
▼例:1+2+3巻、読みました。
=2025年5月29日あさ、な感じで。
▼次巻は?、続編は出版社HPまたは、カクヨムまたは、「小説家になろうHP」で読破途中〜…
……、とまでを記録してってます。
たまに、表紙やカラーページの写真も、パシャリして、記録に残してます。
現時点で、メモ帳ページ12までに。
……のに、ライトノベル小説の巻数が多すぎると、(メモ帳アプリに)検索機能はあるものの、大変で。
上記に書いた「異世界はスマートフォンとともに」作品なんて、最初は、主人公が転生してきた時点で、流星雨魔法発動で、荒野の敵勢力全滅…という、いきなり、全力投球な展開に!
そして、男どもから助けた女の子、困ってた子、慕う子などで、女の子だけが増えていく5人のあとは、精霊娘なども。
そこまてでも、メインの登場人物が多いというのに、さらに、よく行く宿屋や街の中でよく会う人でも、登場人物には載らないので、想像しかなく。
そして物語の展開で、世界のあちこちに古代遺跡があって、そこで当時働いていた、女の子の自動人形が出てきて、さらに、メインキャラが5人以上、増えていく。
そして、次は遺跡から当時を改修した、人型機動兵器、貸し出しやお供用の下級性能の兵器など、増えていく。
特に、王女と、王女の親戚の娘も、主人公のパーティーにはいて、特に、幼い小学生ほどの女の子には、3人搭乗の合体メカまで登場して、防御メインの機体に、と。
順を追って読んでいかないと、も〜訳わからん世界に。。。
最新刊か分からないけど、まだ記憶にないカラー表紙を図書館で見つけた際には、そのパーティーの女の子達に、それぞれ娘まで。
(||||@△@)……予約する人が多い事や、一人20冊まで借りられる(市内なら/市外の人のみ5冊まで)上に、借りれる期間が、半月ときた!
だから、早く読んで返す人はありがたいけど、そうでないと、なかなか読めないので、他のライトノベル小説の世界の話に手を出す!
そしたら、その初に続刊が、出現!
=巻数書いてないのは、多分当時は一冊に収まる考えと推測!
で、続巻読んていくうちに、これもまた、予約数が増えて。
で繰り返すうちに、あれもこれも、続途中という。。
なので、数年前から使わないスマホで記録を付けることに。
それでも、忘れるもんは忘れてますが。。
えっと、何が言いたいのか、分からなくなりました。そして、早起きしたのに職場に行く朝食時間が、とうに過ぎてた!!!
なので、この辺で!!、
編集済
第74話「くそっ、上司のせいで俺の言葉に説得力が足りない」への応援コメント
お返事ありがとうございます。
こちらも、まさか、こうして書いてはいても、お返事もらえるとは…と。
こうした、ライトノベル小説本を、取り扱わない市立図書館も、耳にしますが、大阪府茨木市の市立図書館では、数多くのライトノベル小説を扱っていて、新刊が出版社HPから確認が出来たなら、予約注文の形で受付してもらえたら、図書館側(実際は市?)で新刊購入して、予約本として受け取る事ができるんです〜。
でも確かに、似ている名前が多いから、も言われてみれば、ですね。
サンドラ達の実家との対決には、ハラハラしております。
そんなのスローライフではないですから。
他の竜たちは、睡眠状態にあると書いてあったかと。
でも、水の眷属のように、他の属性の眷属も、いずれは、来てくれるのかな〜と。
恋愛要素は、無いらしい……でも、無いからこそ、他の要素として、読めていけるのが、いい場合もあると、思ってます。
ロイ&アリアのように。
でも、妹アイノが、復活したら、著者さまの手をぴょんぴょんと、離れては、恋愛要素の種もまいていく……そんな気がしていたり♪
眷属には、他には何が出来て、どんな考えや性格の者がいて、その結果、この聖竜領が、どう変わっていくのかな、という展開も、楽しみに〜。
でも、ほんと、最近の小説本は、タイトルが長すぎです!
図書館でも、予約カードのタイトル欄には書ききれず、検索コンピュータから、印刷したレシートを貼る形で予約します。
そしてそれは、そのまま、TVアニメ化しても、そのままの長いタイトルなので、(|||=△=)そこは、皆様、、言わないお約束、なのかなぁ。。
_______
ここでは、水竜の眷属ハリア。
書籍では、フリーバ。
図書館で借りた書籍版から読んだので、少しキャライメージが合致しない。
作者からの返信
図書館にあったんですか! なんか嬉しいですね(置いて貰えるタイプの本じゃないと思ってたので)
ハリアの名前が変わった経緯は、アリア、クアリア、ハリア、と似たような響きのキャラが多いためでした。
そんな事情です。
第383話「そう、別段悪いことをするために来たわけではないのだ」への応援コメント
今日、何となく、フレス・エヴェリーナからアルマスへの手紙を読み直したいなと思って349話を見たら、出てきてるじゃないか邪竜の名が⋯⋯。
フレスさんとの会話、できる?
作者からの返信
大分力が落ちているので時間はかかるけれど、可能です。
ただ、邪竜の体に魂が降りるパターンになるので、とりあえずアルマスは殴られます。それもグーで。
第378話「どうやら、追い詰められて新たな力に目覚めたようだ」への応援コメント
更新ありがとうございます。
>どうやら、追い詰められて新たな力に目覚めたようだ。
サブタイトルが聖竜様の事だと思わなかったです(笑)
作者からの返信
なんか、気づいたらこうなりまして。面白いかな、と。
更新ありがとうございます。
>マイア様とマルティナ師匠に色々と教わりまして。少しだけ、自信がついてきました
マノン様かな?
作者からの返信
修正しました。ありがとうございます。
「ずいぶんマで始まる人を集めちゃったな……」と思ったらやっぱり事故っていました。
更新ありがとうございます。
>領内にいる限り、護衛というか散歩になってしまうな、これは。
良い事です。👍️
作者からの返信
ありがとうございます!
なんだかんだで、ちょっとずつのんびりできるようになってきた……のかもしれません。そんな感じです。
第369話「そんな事情とは別に、今日は釣り人に先客がいた」への応援コメント
更新ありがとうございます。
我欲(食欲)に忠実なリリアさんステキ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
責任ある仕事してる割に自由な人ですよね。一番かもしれない。
第356話「上司に苦労している方々なのかもしれない」への応援コメント
ボコボコの途中過程なし(潔いw)
ところで
「ヘレウス伯は幼い頃からの腐れ縁でな…〜」
これ、へレウス伯のセリフでは?
だとしたら「へレウス伯」ではなく「レフスト伯」ではないかと。
あと
「相手をするのに依存はない」→「異論はない」かな。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました!
なんか、頑張って戦闘シーンを書くのもなと思いまして。
第276話「俺には全くわからなかったが、決着がついたらしい」への応援コメント
和むな〜(*´ω`*)
第270話「ロイ先生の物語2」への応援コメント
ロイ先生、ついに⋯⋯おめでとう!
第262話「十七章終了時点の登場人物」への応援コメント
⋯⋯漬物?
貴族なのに直系の娘より他人の連れ子を優先するとか
この父親アタオカなのか?
後妻がいくら上の爵位の家だったとしても血が繋がってないわけだし
貴族としてどうなんだ?
作者からの返信
読んで頂けるとわかるのですが、まあ、なんというか、残念な人です。
第137話「十章終了時点の状況と登場人物」への応援コメント
何気に本編に書かれていない事をぶっこんできますね⋯⋯
(燃えた燻製機とかお嬢様日記とか)
毎度楽しみにしています♪
作者からの返信
ありがとうございます。
キャラ紹介をする時は、少し本編でやらない小話をいれたら楽しんでいただけるかな、と思って書いております。
更新ありがとうございます。
>リーラに文句を言いたい気分になったが、そう思い直した
思い直すのもリーラさんの予想どおりだったりして(笑)。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ある程度、計算はしてそうですね。
第45話「三章終了時点の状況と登場人物」への応援コメント
何かひっそりロイ先生とアリアが仲良くなっているのが微笑ましいですね👍
第316話「すべてを諦めたように、ヘレウスがそう呟いた。」への応援コメント
更新ありがとうございます。
皇帝陛下サンドラが生まれた時の様子も、ぜひお願いします。
第304話「いっそ、マイアとモートの稽古でもしてもらうか」への応援コメント
すごい! いつになくスローライフしてる! タイトルに偽りなし!
作者からの返信
304話にしてついにスローライフに…。なお、サンドラは激務です。
第221話「『もう好きな店まであるんですね……』」への応援コメント
>動きやすそうな素材に、【間接】部に皮の補強が入っている良いものだ。
→「関節」じゃないですか?
第184話「色々とかつての苦労が偲ばれる光景だ。」への応援コメント
>生産量の関係で【入所】は困難。
→「入手」ですね。
第297話「報酬を聞かれた。これはこれで、貰っておくべきか。」への応援コメント
更新ありがとうございます。
あと56個ですか、奥さまお子様愛されてますなぁ。
第292話「だが、そこでふと、思いつくものがあった。」への応援コメント
更新ありがとうございます。
まさしく『三人寄れば文殊の知恵』ですね。
スルホさんの婚約者さんは名前がシュルビアだったり
シュルディアだったりですがシュルビアさんが正しいのかな?
作者からの返信
シュルビアが正しいです。
書いてる時、凄いふわふわしていて、結構直したのに書籍版で沢山間違いが見つかった箇所でもあります。
第234話「十五章終了時点の登場人物」への応援コメント
聖竜様、アルマスに好物のタルトを時々おねだりしても良いと思います。
作者からの返信
遠くに出かけると便利に使われてしまいますからね。みんな、なにかしらお土産を持ち帰っていることでしょう。
編集済
Q・アイノの寿命はアルマスよりも短いのでしょうか?。
作者からの返信
一気読みありがとうございます。
アイノの寿命ですが、アルマスよりは短いです。
ただ、具体的にどれくらいとは決めていません。
第211話「懐かしい、かつてアイノと一緒に歩いた場所だ」への応援コメント
アルマス様おめでとうございます。
聖竜様もお疲れ様でした。
アイノ嬢、お帰りなさい。
ロイ先生に変なフラグを立たせるような事が起きません様に。
第137話「十章終了時点の状況と登場人物」への応援コメント
>火力をミスって燻製機が燃えた。
(´;ω;`)ブワッ
嵐の前のなんとやら・・・。(´・ω・`)
第109話「聖竜領の領主の屋敷には俺の部屋がある」への応援コメント
言わぬが花。
第2話「いかん。生きる以前に飢え死にする」への応援コメント
・・・ドンマイ?。(´・ω・`)
編集済
推理小説やドラマのネタバレはイカンな!
サンドラ『有罪』!!
第109話「聖竜領の領主の屋敷には俺の部屋がある」への応援コメント
貴重な戦闘メイドが二人も………
第107話「スティーナの工房は川向こうの森の近くにある」への応援コメント
エルミアの才能開花!!
良かったね。
第96話「アイノのためですから、徹底的にお願いします」への応援コメント
実際に近くで見ても、ここは城壁の上から見た通りの場所だった。
死んだ大地、そんな言葉がぴったりだ。これでは生き物は寄りつかないし、植物も育たないだろう。
前話で、城壁の上からでは何も見えなかった。と言ってました。
矛盾しています。
どちらか訂正が必要だと思います。
第88話「どうやら、俺に新たな役割ができてしまったようだ」への応援コメント
こういった時のために大きく作られたであろう室内は『盛装』した男女で溢れ、テーブル上には贅をこらした食事の数々が並び、室内の一画では楽団が穏やかな音楽を奏でている。
当然ながら、彼女も『盛装』だ。青いドレスを身に纏い、髪は付け足された上で結い上げられている。小柄なことと見た目が幼いこともあって、淑女というにはちょっと及ばないが、とてもよく似合っている。
『盛装』は『正装』ではないでしょうか?
第87話「歓声と拍手がホール全体に響き渡った」への応援コメント
三名はそれぞれ人間、エルフ、ドワーフの代表者だ。イグリア王国でこういった式典が開かれる際、建国に大きく寄与した三種族が何かしらの形で関わることが多いという。
『イグリア帝国』では?
「帝国の伝統だもの。王族の結婚式に時には明るい色の花をできるだけたくさん蒔くの。シュルビア姉様もスルホ兄様も人気があるから、とても沢山ね」
王族とありますが、帝国なら皇族の方が良いと思います。
第84話「俺を見た瞬間に失神しなければいいが」への応援コメント
第79話で二番目の兄は『ランツ』となっていますが、今話では『セドリック』となっています。
第74話「くそっ、上司のせいで俺の言葉に説得力が足りない」への応援コメント
おぉ~。騒動の種がまた一つ………
第73話「駄目だな。いきなり正気を失った」への応援コメント
魔力底上げポーションなんて完成したら高額で売れるかもしれないけど、悪用されたら危険なので売れませんよね。
第70話「まるで餌付けだな……」への応援コメント
ドワーフの子の名前、前半「ヘルミナ」後半「エルミア」となっています。
どちらが正しいのですか?
第3話「これは、俺の生活を変えるまたとない機会だ」への応援コメント
魔力で生命を維持できるからって、400年以上もパンを食べれないのは辛すぎる……
竜だからその辺感覚が違うかもだけど。
第2話「いかん。生きる以前に飢え死にする」への応援コメント
サバイバル生活スタート!!ですね!
>凄いのは魔法もないのに魔法のようなことを成し遂げる職人だとも思う。
それぞれが奢らず、それぞれを尊重しあう世界っていいですね。
作者からの返信
主人公がなにもできなくて苦労した感じで書いていたら自然とこういう性格になりました。
ある意味、作品の方向性が決まった瞬間なので、感想で指摘されてちょっと嬉しく思います。
第73話「駄目だな。いきなり正気を失った」への応援コメント
体力1魔力5で5回暴走したなら魔力全滅なのでは???
第217話「本音を言うとかなり気になるが、大人なので我慢だ。」への応援コメント
楽しくて止まらず一気読みしているのですが、ちょっと気になったんですが、建築家はリリアさんじゃないかな
作者からの返信
ありがとうございます。
キャラが増えすぎて途中で管理が難しくなってきて、結構似た名前で間違いがあったります。
修正しておきました。