応援コメント

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  • 第20話 塩素の匂いへの応援コメント

    完結、お疲れさまでした。
    僕もプールで泳ぎまくっている塩素系ですが、おじさんじゃ絵にならないですねえ…。

    作者からの返信

    天野橋立さま
    こちらこそ、長い間ありがとうございました!
    応援やコメントをいただいて、大変励みになりました。
    若いって、羨ましいですね。何でも絵になるし、ロマンスだってたくさん経験できるし、羨ましいな!
    ……どのみち、根倉な私には無縁ですが(笑)
    私も去年、一度だけプールに行ったのですが、気持ちよかったです!今年は行けそうになくて残念です。

  • 第18話 電車とチョコレートへの応援コメント

    なにか愛しいものがみっしりつまっているような気がして、思わず★を増やしました。


    作者からの返信

    バニラダヌキさま
    わーい!お星様だぁ!
    褒められて嬉しいです!
    いつも読んで下さってありがとうございます!

  • 第17話 暮れ残りへの応援コメント

    こういうものが、僕は絶対に書けないんです。どうやったら言葉がでてくるのか、見当もつかないくらいです。

    作者からの返信

    天野さま、いつもありがとうございます。

    こんなものはそれらしいことをひょいひょいと書いていればいつの間にかそれらしく出来上がっているものなのです!大丈夫!難しくありません!

    ……本当は日常生活の疲れや現実逃避願望で頭がいっぱいになったので、ガス抜きをしただけです。

    現実世界で理性を殺すなんてそんなことはできないので、文章の中でこっそりやるのです。……内緒ですよ(ボソッ)

    負の感情もきちんと作品として形にできるのが、小説のいいところですよね。

  • 第13話 美少女と僕への応援コメント

    読後、いや拝読している間にも不思議な感覚を覚えました。
    美しさがあるのに、それに伴う冷たさや怖さもあります。
    彼女の側から描いたらどうなるのでしょうね。

    作者からの返信

    七紙野くに様
    ありがとうございます。
    もともと美少女が書きたくて書いたものだったのですが、なぜかこんなホラーチックになってしまいました。
    彼女の視点で書いたら、きっともっと恐いお話になるに違いありません(笑)。
    乙女心とは……なかなか恐ろしいものです……((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

  • 第10話 昼下がりへの応援コメント

    紅く光るお茶が、宇宙の授業のお話と何だか対になってるような、そんな気がしました。

    作者からの返信

    天野橋立様
    あっ、本当だ!あっちの二人も赤いお茶飲んでますね!忘ドれしていました!
    赤いお茶ばかり出てくるのは、私自身がお茶のことをよく知らず、ルイボスティーくらいしかお洒落なお茶が思い浮かばないからです(^_^;)。
    こういう細かいところからも、書き手の人生の経験量ってバレますよね。
    やっぱり書き手には、豊富な人生経験もなければ、なかなか深い作品は書けないですよね。
    ……などと言いつつ、個人的にはルイボスティー好きなので、これからも色んな作品で赤いお茶が出てくるのではないかと思います。
    あの赤い色が本当に神秘的で……大好きなんです。

    いつも読んでくださって、ありがとうございます。
    励みになっています!

  • 第10話 昼下がりへの応援コメント

    綺麗な言葉を大切に集めた綺麗なお話ですね。
    暖かいのも良いです。

    作者からの返信

    七紙野くに様
    ありがとうございます!
    もうすぐ春なので、どこかうきうき感のあるお話になりました。
    なるべく読み手の皆様の皮膚感覚にすっと馴染んでいくような文章が書きたくて、試行錯誤しています。
    お褒めのお言葉を頂いて、手応えを感じました。
    ありがとうございました!

  • なんか良いですね。
    後半がほわッとして暖かい感じです。

    作者からの返信

    七紙野くにさま
    ありがとうございます。
    今作はエッセイ調になりました。
    私自身も何度となく日記を書こうと挑戦してきたのですが、ことごとく三日坊主で終わってしまいました(^_^;)
    頭の中では色んなことをたくさん書こうと計画していたはずなのに、作中通り、頭の中の架空の日記帳ばかりが埋まっていきました。

    読んでいただいて、とても嬉しかったです。
    ありがとうございました。

  • 第1話 冬の陽への応援コメント

    なるほど、「つまらない」と言えば「つまらない」のかもしれませんが、でも何となく良い。なんとなく美しく、懐かしく、心地良い。もともとわたしは小説にとって「面白い」ことが死活的に重要だと思ってはいないのですが、「つまらな」くても面白い小説というものはあり得るんだなあと思いました。つまらない短編というコンセプトが大変面白いと思います。第二話以降も、さらにつまらないお話を期待してお待ちしております。

    作者からの返信

    こんなに素敵な感想をありがとうございます!
    私もカクヨムに来て色んな作品を読むようになったのですが、感動的な物語や捻りのきいたあっと驚く物語など、みなさん、物語の中に何かしらの趣向を凝らしていらして、いつもすごいなぁと思っていました。
    私の書くものは、何の事件も起こらないただの日記のようなものなので、胸を張って、『私の作品は面白いですよ!読んでください!』とも言えず……。
    もう開き直ってつまらない作品ですよ!とアナウンスすることにしました。あんまり卑下するのもよくないと思ったのですが、面白くないのは事実ですし、なんか清々しい気もします!
    こうなったらつまらない作品をとことん目指して頑張ろうと思います!
    猫村先生のコメント、とても励まされました!
    いつもありがとうございます。