第8話 かいふくしへの応援コメント
最後まで拝読させて頂きました。
完結お疲れ様です。
完結済となっていますが、これがプロローグで、世界がこうなったのでそれを救うために……という話でもいいかもしれませんね(^-^)(そこは妄想します)
個人の感想としては、回復という話から、認知症は完治できないから施設を作って――という話は凄いユニークだなとは思いました。
細かい部分は他にもあったのですが、
>殆どの者達が認知症を進行してしまった…
⇒殆どの者達に認知症が進行してしまった…
重要な箇所かと思うので(^_^;)
作者からの返信
ご連絡ありがとうございます。
拝見して頂きありがとうございます^^
文書の指摘も本当にありがとうございます。
今後もよろしくお願いします😀
第7話 かいふくし後悔への応援コメント
調子に乗ったら一気に墜ちましたね。
とはいえ、病状が認知症とはまたユニークですね(^-^)
>攻めるつもりはない
⇒責めるつもりはない、ですかね?
感染したって意味がよくわかりませんでしたが、後で出てくるのか、しっかり読めてなかったのか(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
直すところも、的確に教えて頂きありがとうございます。
文字の打ち間違いもありますので、
助かります。
第3話 かいふく仕事への応援コメント
コメント失礼します。
城から追い出されて回復の力でいい出会いはあったけど、本人コミュ障とは。
先が気になる話ですね(^-^)
前話と今話で、お婆さんが立て続けに話されているところがありますが、お婆さんが三人くらいいるみたいに見えてしまったので、一行開けたほうが分かりやすいかもしれません。
後、すいません。細かい話ですが、
ベット
⇒ベッド
かなって。間違ってたらすいません(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます‼︎
とても参考になります😀
1行あけて表示してみます。
たしかに、ベッドですね笑
今後とも参考にさせて頂きたいです
宜しくお願いします。
第8話 かいふくしへの応援コメント
結局違う世界でも同じことになったのですね。
でももし異世界に行くことがあったとしても、これがリアルなところかもしれませんね。
そしていつか勇者に・・・となるのかな。
風刺が現代にも、異世界にもきいていて、いろいろ考えさせられました。