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  • 第9話への応援コメント

    えーっとですね、いきなり申し訳ないんですけど、気になるとこだけ先に書きますね。
    古賀くんがたまたま夏海のマンションの隣人だったこと、それからたまたま同じ大学だったこと、この2つは無いと話が成立しないので、仕方ないとは思ったのですが、原案を練る段階で、何か他の方法はなかったのかな?と。
    まあこれはあまり気にしないでください。これを直すと物語が根本から変っちゃいますからね。

    で、古賀くん、かっこいいですね。颯爽としていて、何でも分かってるって感じで。タバコもうまく使われてますけど、タバコを吸わなくなったのは、夏海のことと関係あると素直に考えていいんでしょうね。

    この古賀くんとの関わりと並行して進む自分のあり方探し。これが良く描けていると思いました。私もテレビや雑誌を見ない人間なので、若い時は、いや、未だにそういう人たちとの関わりは苦労してます。だから、夏海の行動、心理に胸が痛みました。
    でも夏海はよく頑張りましたね。書道に塾講師、1人で食べるパン。でも、その前の五月晴れのところで梅雨が来ることを暗示し、またいい季節になって、夏美も良くなっていきましたね。まさに夏海が自分のあり方を変える最終段階で古賀くんと結ばれた。本当に良かったと思いました。
    長いけど、破綻なくよく出来たステキな作品だと思いました。
    大学生ということもあって、大分大人っぽい印象も受けましたし。
    これだけの作品をつくることは大変なことだと思いました。私なぞは、もう読む方専門で、こんな立派な作品は書けませんよ。精神的にも、体力的にも。
    今後、長い作品は、分けて読んだりしますので、心配なさらなくて大丈夫です。
    私は自分勝手な人間なので、読みたくなければホント、読みませんから。

    作者からの返信

    レネさん

    すみません。コメント催促して。お読み頂いただけでありがたいのに。

    夏海は実はほぼ私です。私が大学でこのような悩みを抱えたことがあったので書きました。なので古賀君のモデルは光って見えた人です。古賀君のキャラが一人歩きし、本人よりかなりかっこいいです。
    設定は願望です。悩んでいる私にこういうことがあれば良かったのになと思って書いた作品です。
    実際は他にも色々あり、もっと悩みは深刻でした。一人で解決しました、と言いたいところですが、それは無理で、授業で受けた心理学科の先生に相談したりして何とか大丈夫な状態になりました。二年からは学科に分かれたので一変して親しい友人、先輩ができました。

    なので、私の夢を書いて昇華した作品なので、設定は都合よくさせてください♪ てへ。実際も大学は同じでしたし。

    嬉しい感想、ありがとうございました!

  • 第9話への応援コメント

    完結おめでとうございます!とても素敵なギャップ萌えを読ませて頂きました、

    キャラが成長してるのがよくわかり、天音さんの作品の描写のおかげで

    ものすごくイメージしやすかったです!さすがですねっおもしろくてこのような作品を書けるなんて……っ 楽しませて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    しろくろぽん.様

    コメントありがとうございました!
    キャラの成長を感じていただき、とても嬉しいです!ありがとうございました!

  • 第7話への応援コメント

    感情表現なんですが、パンが苦いんですって描写 他の人も言っているんですが
    気持ちが分かりますし、こういう恋愛描写ってよくわかってる!!とおもいました♪
    なかなか書けないかと…!さすがですねっ 進展しそうで、意外に
    何もない展開…逆に気になります。。おもしろいっ

    作者からの返信

    しろくろぽん.様

    コメントありがとうございます!

    えっと、パンが苦いのは、ひとりぼっちで昼ごはんを食べているからです。恋愛でというわけではないんですよ〜

    恋愛は進んでいないように見えますが、微妙に古賀君の言葉に表れているところをとって頂けると幸いです。

  • 第5話への応援コメント

    隣人というワードが、この作品の場合どこか優しさを帯びている気がしました^^
    読み手に想像しやすい文で、かつサクサク読める…こういうの好きです!

    また楽しみにしてます!☆

    作者からの返信

    しろくろぽん.様

    コメントありがとうございます!

    隣人、はい、聖書ではとても良い言葉なのです。その意味も込めたタイトルです。

    文章はもっと上手くなりたいのですが、そう言って頂けて嬉しいです。

  • 第9話への応援コメント

    遅ればせながら全話を通して読ませて頂きました。
    好意を寄せている男性からかけて頂ける言の葉が厳しくもあり、優しくもありすべて心に突き刺さっている様子に引き込まれました。
    思い悩む田辺さんを見て古賀くんは何を感じていたのでしょう。祐司くんを呼び捨てにしている田辺さんに心締め付けられていたのではないかと今になって考えてしまいます。
    空いていた「隣」にスッと自然に座ってしまえるのが恋人なのかもしれませんね。

    とても良いお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    音無 雪様

    コメントありがとうございます!また一気に読んで頂き嬉しいです!

    古賀君は最初は夏海のことは面白い子だなとしか思ってなかったと思うのですよ。でも、段々悩む夏海を見守り、アドバイスをしたくなったのでしょうね。
    祐司についてもたぶんそんなには気にしていなかったと思います。逆に夏海に友達がいてほっとしていたかも。友達と恋人は別ですから。

    そうですね。空いた隣にすっと座れる……そういうのが恋人なのかもしれないという音無様の言葉に頷いてしまいました。

    丁寧な感想ありがとうございました!

  • 第9話への応援コメント

    いい感じのハッピーエンドですね

    作者からの返信

    響ぴあの様

    コメント、そしてお星様もありがとうございます!

    いい感じですか。良かったです!

  • 第8話への応援コメント

    自分のペース大事です

    作者からの返信

    響ぴあの様

    コメントありがとうございます!
    はい、自分のペース、見つけるのは難しいかもですが、疲れないためにも大切ですよね。

  • 第7話への応援コメント

    こういうのって現実なかなかないですよね。憧れます。

    作者からの返信

    響ぴあの様

    コメントありがとうございます!

    確かに現実にはないですね。あるようでないことがそれらしく書きたい私です。

  • 第5話への応援コメント

    隣人、特別感ありますね。

    作者からの返信

    響ぴあの様

    コメントありがとうございます!

    はい、なんかちょっと特別な響ですね。

  • 第9話への応援コメント

    完結おめでとうございますm(__)m
    「花に話しかけるところ」……最初のエピソードが甦りますね。
    特別な隣人……素敵な結末でした。ありがとうございました☆

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    コメントありがとうございます!
    最後まで読んで頂き、嬉しいです!
    はい、古賀君も夏海が気になっていたようです。

    素晴らしいレビューもありがとうございました! 煙草の煙で古賀君のことを表現されてあって、上手いなあと思いました!

    ありがとうございました!

  • 第9話への応援コメント

    特別な隣人きたー(゚∀゚)

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメント、そしてレビューまで、ありがとうございます! とても素敵なレビューで嬉しいです!

    はい、特別な隣人です!

  • 第8話への応援コメント

    一人になったら、気付くことはありますね

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメントありがとうございます!

    そうですね。一人になって気付くこと多いです。
    社会に出れば学生の頃のようにずっと一緒というのもありませんし、困った時に力になり合える親友が数人でいいのかもしれません。

  • 第4話への応援コメント

    心の寂しさが感じられますね。満たされないというか。

    作者からの返信

    響ぴあの様

    コメントありがとうございます!

    そうですね。友達と一緒にいても満たされない寂しさがある主人公です。

  • 第7話への応援コメント

    「パンがね、苦いんです」から田辺さんの気持ちが伝わります。古賀君は、さり気無く救い上げますね。絶妙な御人柄です!(^^)!

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    食事が美味しくないのはつらいですよね。

    古賀君は相当夏海のこと気にかけてくれてると思います。絶妙なお人柄、古賀君、良かったね!

    コメントありがとうございます!

  • 第7話への応援コメント

    古賀君、いつもタイミングよく出てくるのすごいです。そして、厳しいことをいうけど、実は相手のことを考えていってますね

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメントありがとうございます!

    お隣なのでベランダに出ると音で分かるという設定です。

    そうなんです! 古賀君は厳しいですが、夏海のことはちゃんと考えています!

  • 第5話への応援コメント

    「ぶっきら棒でどこか近寄りがたい雰囲気を持って」いる人ほど、根が優しかったりしますよね (ノ*>∀<)ノ→この文章から続く、
    でも本当は優しい人なんだと気が付いたときからこの想いは始まったのだ。「なんでそんなに夏海に構うんだよ?」は、わざと改行を入れない仕様でOKでしょうか? 少しだけ気になって……余計なことをスミマセンm(__)m

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    コメントありがとうございます!
    人は見かけによる人とよらない人がいますよね!
    古賀君は高校は校則の関係で普通にしてたけど、大学出自分の好きなようにしだした人です。実は個性が強かったという。でも、内面はブレない人で、夏海がお隣さんになって初めて気付いたことがかなり多いという。色々書きたいのですが、短編は1万字までみたいなのもあり、書けてないところがあります。

    改行、しなきゃいけないとこでした!
    ご指摘ありがとうございます!さっそく直しました!

  • 第6話への応援コメント

    古賀君の言葉、急に云われると、反応困りますね。

    でも、勇気づけるためなんですね!

    作者からの返信

    坂井令和様

    古賀君はちょっとストレート過ぎるところがあるというか。主人公とは真逆の自信がある人間なのでそういうところがあるんだと思います。だから夏海は古賀君に惹かれたんですね。

    でも、古賀君なりに心配をしてるから言ってます。彼はどうでもいい人にはたぶん声すらかけないでしょう。

    コメント嬉しいです!
    ありがとうございます!

    それからお星様もありがとうございます!

  • 第2話への応援コメント

    風も緑に染まるような五月晴れ、いい表現で刺さりました!

    作者からの返信

    響ぴあの様

    嬉しいです〜
    ちょっとこの文だけ文学的?で、浮いてないか心配ではありましたが、そう言ってくださるとありがたいです!

  • 第4話への応援コメント

    意味わかんないー(なぜ一緒にいるの)。

    作者からの返信

    一葉様

    女子のグループから抜けるのってエネルギー要りますよ。
    主人公はそれに加えて一人が怖いんだと思います。

  • 第3話への応援コメント

    こんばんは。
    ちょっと勘違いしました。


    祐司「俺は工学部」
    夏海「サークルは?」
    祐司「うーん、まだ決めてないんだ」
    夏海「そうなんだ? 中学の時、書道してなかった?」
    祐司「うん、高校の時もしてたよ」 
    夏海「なんでそれじゃ入んないの? 俺はテニスに入ったよ」

    「俺は工学部、サークルは?」にすれば間違わないかな。

    作者からの返信

    一葉様 

    ご指摘ありがとうございます!
    直しました。
    助かります!

  • 第2話への応援コメント

    そもそもあたし友達いない。
    (キメラです、『影の仕事はカフェの店長見習い?』)

    作者からの返信

    一葉様

    友達いるでしょう!

    本当の友達となると難しくなってくるのかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    古賀君にはどう思われたのでしょうね。
    「変な奴」or「可愛い」

    作者からの返信

    一葉様

    コメントありがとうございます!

    たぶんその両方かと思われます。たぶん。

  • 第3話への応援コメント

    「自分のことなのにわかんないの?」
    あえて、あっけらかんと問い掛けてくる古賀君ですが、深い言葉です。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    コメントありがとうございます!

    そうですね。私も自分のことなのによく分からないことばかりです。
    古賀君は自分がブレない性格だから言えるんだと思います。

  • 第5話への応援コメント

    隣人はこの作品を読んで、印象的なものに変わりそうです。


    (この作品って、あとどのくらいですかね?いつレビュー入れるかの判断を迷ったので。長篇ならば今仮レビューしちゃいますが、もうすぐ終わるならばそれを待ちます)

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメントありがとうございます!

    そうですか、隣人、印象的なものになって嬉しいです!

    後、四話あるので、レビューは後でで大丈夫ですよ〜

    ありがとうございます!

  • 第4話への応援コメント

    隣の席が空いている←なんだか、切ないです

    作者からの返信

    坂井令和様

    切ないですよね! 私奇数になるとこういうこと多いのでネタにしましたが、とても悲しいんです。

  • 第1話への応援コメント

    恋が始まる予感です

    作者からの返信

    響ぴあの様

    コメントありがとうございます!

    そうですね、たぶん始まるのかな?
    この物語は恋愛より成長かなと思います。お付き合いください!

  • 第3話への応援コメント

    古賀くんに対し、複雑な心境になりますね。


    ↓ここ、「の開始がないですね

    夏海学部は?」

    作者からの返信

    坂井令和様

    古賀君、雰囲気や見かけは変わったけど、中身は変わってないと主人公は思いたい。

    ご指摘ありがとうございます。
    この鉤括弧は前の文にくっついてるので、前の分の鉤括弧を消しました。

  • 第2話への応援コメント

    昔の知り合いがイメージかわってることはありますよね

    作者からの返信

    坂井令和様

    そうですね。特に高校と違って大学は自由だから、大学デビューする人多そう。古賀君はたぶん高校の時我慢してたんだと。

  • 第1話への応援コメント

    再開、いいですね。

    植物に話しかけるのかわいいです

    作者からの返信

    坂井令和様

    再会、不思議な再会になりますが、主人公にとっては良かったみたいです。

    植物に話しかけるのいますよね、そういう方!

  • 第2話への応援コメント

    「風も緑に染まるような五月晴れ。でも、その後には梅雨が来ることを知っている」
    次への展開を予測させる、それでいて文学的な表現に、惹かれます。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    コメントありがとうございます!

    主人公にとっては試練の時です。

  • 第1話への応援コメント

    植物に話し掛けるって可愛いです!(^^)! 
    でも第三者に見られたら恥ずかしいのかもしれません(^^ゞ

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    コメントありがとうございます!

    本人はまさか聞いている人がいるとは思ってなかったんだと思います 笑