第5話「姫」への応援コメント
コメント失礼します。
文章とか構成とかがもの凄いうまいと思って読んでいたら、出版経験のある方だったんですね。
続きも追いかけさせてもらって、勉強させてください。
よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネット小説の主流からは外れている作品ですが、楽しんでいただけたら幸いです。よろしくお願いします。
第3話「目覚め」への応援コメント
南蛮人と獣との戦い。
刀兵衛にしたら、新しいものですよね。
大体、森に行かないだろうし。
これからの活躍がどういう方向か分からないのが楽しみです。
姫のことも心配ですしね。
作者からの返信
まずは刀兵衛のことを描写して、そのあとに方向(目的)を出していきます。お楽しみにです。
第2話「死」への応援コメント
生きるために生きることはできたであろう刀兵衛が、それを止めたのは、戦国の世の醜さを見たくないからだけではなく、園姫を想ってのことでしょう。
漢と書いて、オトコと読ませたい感じです。
落城から崖まで、ずっと一徹な漢な感じがいいですが、私は、虚しいです。
作者からの返信
漢を書きたい、という気持ちがありました。そして、虚しさと、光明も。
第1話「落城」への応援コメント
山城だったのでしょうか?
違いますよね。
城のあった所から火が出たのですよね。
なんでも斬って虚しさを凌いでいる姿が思い浮かびました。
勝手に命名して申し訳ないのですが、虚空の刀兵衛ではないかと感じます。
城が落ち、城とともに園姫も死んでも構わない気概で、それでも刀兵衛はここにおり、沢山の疑問抱く。
虚しい生き方ではないか、姫を守んれなくて。
とても男気のあるしかも優しいお考えのお方ですね。
文章が読みやすいと思います。
流石の作者さまです。
今後とも楽しみにしております。、
作者からの返信
山をプチ要塞化したイメージです。城を構成する木造の構造物から出た火が、山頂に燃え移っていきました。
このシーンは、虚無感を重視して書きました。あとは、刀兵衛の強さも。プロローグなので、読みやすさも意識しました。
ありがとうございます。血なまぐさい描写が多いので、無理せず読んでください。
第1話「落城」への応援コメント
お久しぶりです。やっぱ公募で鍛えてきた人は文章力が安定してて好感度高いですね。
作者からの返信
お久しぶりです! やはり文章はしっかり書いてしまいますね。ネット小説向けのテンポよい感じも使いこなせなきゃとは思うんですが、自由に書くとなると、臨場感とか重視して丁寧になってしまいます。
第5話「姫」への応援コメント
また読みにきます
作者からの返信
ご愛読いただき、ありがとうございます!