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  • 相互のつもりは毛頭なかったのですが、同じ中間通過作品という事で1話だけでもと読んでみました。うん、全話良い作品です。特に焼かれた橋は刺さりました!

    レベルの高さに『同じ』と言うのも恥ずかしくなりましたw

    作者からの返信

    最後まで4話とも、ここまで真剣に向かってお読みいただき、本当にありがとうございました。
    不思議なことに、クリスマスのお話となると、普段よりもパワーアップしたものが書けるようですw
    気に入っていただき、とても嬉しいです。


  • 編集済

    第3話 力餅食堂の聖夜への応援コメント

    恋人になってたらもっと奇跡だったのに……うう。

    作者からの返信

    ふふふ、神様もそこまでは甘くないみたいですよ。

  • あ、これヤバい。私、18の頃これのおじ様サイドを経験した。そして彼女サイドではこう言う事が起きてたのかもって想像できただけで少し救われた。

    作者からの返信

    彼女が間違いなのかどうか、というのも難しいのですが、幸せになるってなかなか簡単じゃないよなあ、と思いながら書きました。ちなみに僕もおじさんサイドと同じ思いをしたことがあります^^

  • 第1話 苦手なあの子への応援コメント

    最後に打ち解けるとは、言葉が伝わらなくてもわかり合えると言う事なのでしょうね。

    作者からの返信

    猫とは、きっと分かり合えるのです!(猫好きなもので…)

  • 第3話 力餅食堂の聖夜への応援コメント

    彼女に出会った瞬間、『俺』は『僕』に変身したのですね!
    『神様は奇跡の使い方がうまい』って、本当にその通りですね。
    10か月後のクリスマスにも、色んな奇跡や幸せが起こるといいですね。

    作者からの返信

    こういう、ちょこっとでもいいことがあって、クリスマスって楽しいな、というのがどうも好きなんですよね。
    荒んでいた彼の心も、いくらかは平穏を取り戻したのかも知れません。もっとも、クリスマスの奇跡という魔力に取りつかれてしまった感じもしますが。

  • 第1話 苦手なあの子への応援コメント

    アーニャ、かっこいい!

    作者からの返信

    お褒めいただき、アーニャもきっとご機嫌です!

  • 第1話 苦手なあの子への応援コメント

    どんなに苦手でも、分かり合える瞬間がある。
    いいですね、こういうの。
    というか、主人公の方が彼女と仲良くなっていきそう(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    恐らくこの後は、女性同士のほうが仲良くなって、ご主人は孤独を味わうという展開になりそうな気がします。

  • 思い出の中で亡くなった、ということですか。悲しいけど、本人は幸せだったのでしょうね……。

    作者からの返信

    いずれにしても彼は助からなかった、のだとすれば、せめて幸せな記憶の中で旅立つことになったのは、ひとつのしあわせだったのかも知れませんね。
    最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

  • 第1話 苦手なあの子への応援コメント

    ああ……いい。素敵ですね。
    アーニャちゃんの勇ましいヒーローっぷり(女の子ですが)が清々しかったです。
    クリスマスは終わってしまいますが、時間が掛かっても他のものも読ませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。アーニャ人気で良かったなあ…。姿のイメージは、知り合いの飼っている実在のニャンコからだったりしますが、喜んでいるか、わたしはそんなことやらないと言うかな。

  • 第3話 力餅食堂の聖夜への応援コメント

    一夜だけの奇跡ですか。でもクリスマスが好きになったようなので、良かったですね。

    作者からの返信

    とてもささやかな奇跡ですが、こんな小さなきっかけでクリスマスが好きになるのも良いんじゃないかなあと思いました。

  • 恋愛って難しいですね。振ったり振られたり、自業自得の部分もあるから人にも当たれないし……。
    でも、どこかで切り換えるしかないんですよね。

    作者からの返信

    そうですね、何が正解で何が間違いかも、誰にも分らないですしね……。
    何か救いになるきっかけが姿を現して、という話を書いてみたかったのでした。

  • 第1話 苦手なあの子への応援コメント

    いいですね。ご主人が帰ってこなくてアーニャもストレスが溜まったのかな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。アーニャも仕事ばかりのご主人に不満だったのかも。ほったらかされた者同士の友情、ってことかも知れませんね。