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  • つよ虫様、おはようございます。初めてコメントをさせて頂きます、まめははこと申します。スキーのことは全くと言って良いほど分からないのですが、それでも、臨場感やジャンプの爽快感、スキー場の雰囲気が伝わってくる様です。大会へのエントリーに親御さんからの承諾書をメールで、等のリアルな描写もつよ虫様のご経験に依るものでしょうか。これからも楽しみに拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントと応援、ありがとうございます。

    この作品は、京アニの放火殺人事件後に、亡くなられたアニメーターの方が描かれるようなキャラで、読まれる方が、少しでもスキーに興味を持つような作品にしたいと思って書きました。

    興味をお持ちいただき、嬉しいです。

  • 3.3 あの時の事故の後でへの応援コメント

    これは……なんとも悲しくてショックな出来事ですね。
    ツキハとヒマリ。うーん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ツキハには、なかなか受け止めきれない出来事だと思います。

  • スキー場は自然と共存している認識で私はいましたけれど、実はそうではないのですねぇ。
    レジャー施設ですからね…。と少し考えてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    国立公園内にあるスキー場は規制で守られています。そうでない所が以前は乱開発されました。が、コロナ禍を経て、廃業するところが増えてしまっています。

  • ここまで、ノートとお話を交互に見ながら楽しませていただいています。(通知がざわついていたらすみません汗)
    ライバルが出る回っていいですね~(/・ω・)/

    コーク720なるものをYouTubeで拝見しましたが、すごかった@@;
    体を捩じりながら360x2の720度=2回転であってますでしょうか。
    素人考えですけど、ライバルとしてはかなり強いのでは?(。-`ω-)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >(通知がざわついていたらすみません汗)

    いえいえ、大丈夫ですよ。

    >体を捩じりながら360x2の720度=2回転であってますでしょうか

    はい、あっています。軸を斜めにズラしながらの2回転です。
    ただの「720」は水平方向に2回転になります。
    頭が「ダブルコーク」「トリプルコーク」になると軸ズラしを2回、3回と合わせてする、縦横にグルグル回る技になります。

    コーク720、すごく難しい技です。
    書いておきながら、自分はトランポリンでもできません。 (*^-^*)

  • 昔、近所にいた猫が子猫を産んで、行くたびに子猫が子供達に連れて行かれて、減っていたのを思い出しました。

    最初に連れて行かれたのは、首元がふわふわの白と灰色の猫で、最後に残ったのは、母猫と同じ白と黒のまだらの目も開けにくそうな子猫でした。

    あのとき、母猫の気持ちなど考えていませんでしたが…お話を読んで、切ない気持ちになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    子どもの頃、毎年飼っている猫が子猫を産んで、その子猫がいつの間にか数が減っていました。死んでしまったり、貰われて行ったと親から聞いていましたが、後から川に捨てられていた子猫がいたと知った時の悲しさは半端なかったです。

    動物病院が近隣になくて避妊手術を受けられず、全てを飼うこともできないと理解しましたが、当時、親を許せませんでした。

    ただ、親が手術で入院し、術後せん妄になった時、幻覚をみながら色々なことを懺悔して謝っていたので、当時は親も仕方がなく捨てていたのだと理解しました。

  • ひょっこり立ち上がるオコジョの姿が浮かんで、可愛いなぁと思いました!!

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。
    私も写真でしかオコジョを見ていないのですが、写真の中で立ち上がっている姿はとても可愛かったです。 (^^)

  • 8. Jump to the Futureへの応援コメント

     僕は、スキーが好きです。
     最近行けてませんし、もちろんジャンプは出来ません。

     ヨタヨタ滑り、時々ポテポテ転げる程度ですが…。

     それでも、お気に入りのスキー場は、有ります。

     ニセコと志賀高原。

     特に志賀高原は、奥志賀高原スキー場が好きでした。
     当時は、品の良かった奥志賀高原ホテルが、とても居心地良かった事を覚えています。


     スキーのお話は、大好きです。
     不思議なお話を織り交ぜたこのお話は、とても良い作品だと思います。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます!

    スキーされていたのですね。

    志賀高原もニセコも広くて雪質が良くて、私もとても好きなスキー場です。

    志賀の中でも奥志賀には特に落ち着いた雰囲気がありますよね。


    スキーは、ブームだった頃と比べると人口が激減してしまったので、
    興味を持つ方が少しでも増えるようにスキーを取り上げた作品の応援や創作をしています。

    とても光栄なレビューまで書いて頂き、心よりお礼申し上げます。

    ありがとうございました。

    編集済
  • 7.4 昼凪のインターバル!への応援コメント

    オコジョ、オコジョ、姿をあらわしてほしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょうど諏訪湖畔で続きを書いているのですが、オコジョは臆病なのでなかなか難しそうです。

    明日は山に上がるので、オコジョ攻略を考えます。

  • 子猫のマリとヒマリは、二つで一つの存在になったんですね! ここで、タイトルに繋がった気がします!
    三毛猫も救われて良かったです……。
    狐の霊は怖いのかと思いましたが、善良な狐の霊で良かったです(*^_^*)

    作者からの返信

    タイトルに繋がるまで長かったので、ここまで読まれる方は少ないと思います。(>_<)

    お読み頂き、ありがとうございます!

    霊的な存在は、感じる側の在り方で、悪霊だったり、守護霊だったり変わるのかなぁと思っています。

  • ツキハのお父さんは遂に、ヒマリに真実を話したんですね……。
    それを、怒ることなく、むしろ、臓器の移植を感謝するあたりヒマリの性格が良く表れていて素敵でした(*^_^*)

    そして、ツキハとヒマリの関係が進展するかと思いきや……(>人<;)ヒマリには、まだ何かが隠されていそうな気配ですね。

    作者からの返信

    akariさま

    ありがとうございます。

    普段のヒマリは優しく大人しいけれど、時に負けん気が強い性格なのです。

  • 3.3 あの時の事故の後でへの応援コメント

    これだけ、ショックの大きな話しだとツキハに話しをしなかったお父さんの気持ちも頷けますね……まさか、ヒマリが事故の相手で、母親の臓器の移植先だと知るには、ある程度の年齢でないとツキハも受け止め切れないと思います(>人<;)

    ですが、ツキハがこの出来事を知らなかったとして、ヒマリとの接点が出来たなら……不思議な巡り合わせですね。

    作者からの返信

    akariさま

    コメントありがとうございます。
    子どもにどこまで、どの段階で話すのかは難しいですね。

    巡り合わせには確率でない何かがあると思っています。

  • (´;ω;`) なんてこと


    作者からの返信

    みるくさま

    カヤネズミって知名度もなく、不遇な小動物だと思います。
    私も猫が捕まえて来るまで知りませんでした。

  • コメント失礼いたします。

    大人の事情で三人の関係を壊したくない。というユウヤくんの気持ちはよくわかりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    子どもって、意外と大人が考えているより、しっかりしていることがありますね。

  • ヒマリの左耳は、人には聞こえない動物や虫の声が聞こえるというのが神秘的な力のように思えました。
    オコジョが言う通り、ヒマリが気付いていないだけで、他にも何か不思議な力が隠されていても不思議ではないかも知れませんね(*^_^*)

    そして、人の為に無くなっていく動物達の住処は、現実としても本当にある話のように思いました……山や森が無くなる姿は、本当に見ていて辛いものがあります。

    目指せ、大会の優勝!ですね(*^_^*)
    応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒマリは引っ込み思案なので、もっと積極的になれば良いのですが・・・

    人間の都合で追い出される動物は本当に気の毒です。

    これから物語にも登場させる予定ですが、
    去年まで準絶滅危惧種のカヤネズミを一匹保護していました。ウチの隣の雑木林が開発でなくなり、棲み処を失って逃げて来た一匹を生きたまま猫がウチの中に咥えて来ました。
    足を怪我していましたが、その後、2年以上生きていました。(保護した時点で保護センターに連絡済)人間には全く懐きませんでした。掃除の度に草で編んだ巣を壊されても、毎回健気に作り直していました。

    ヒマリ、がんばれると思います!

  • 後ろ向きで滑るスイッチを想像しただけで、身体が震えました……!
    そして、専門的知識が分かりやすく書かれているのが凄いですね(*^_^*)すんなり頭に入って来ます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    後ろ向きで滑るのって、難しいです。私は苦手です。

    用語はなるべく知らない方が読んでも意味が分かるようにしています。

    ただ、面白解説の三浦豪太さんみたいには上手く表現できないですが、、

  • スキーの話だけではなく、ヒマリやツキハには不思議なところがありますね。
    ヒマリは髪の色といい不思議な声が聞こえるところといい、事故によって普通の人間では無くなったのでしょうか……。
    少し不思議な話を混ぜているところが好きです!

    作者からの返信

    コメントとレビューをありがとうございます。

    そうですね。神獣に近い存在かも知れません。
    ヒマリは事故を境に、性格も特技も恋の対象も変わってしまいました。

  • コメント失礼します。

    スキーのジャンプって見ているとかっこいいですけど
    怖すぎて自分では絶対にやろうと思いません。
    そもそも僕はスキーを1回しかしたことがないので、まともにも滑れないんですけど。

    作者からの返信

    烏目浩輔さま

    コメントありがとうございます。

    中毒性があるので、スキーやスノボはほどほどでイイと思います。

    私も高所恐怖症なので、大きいジャンプ台は絶対に無理です。
    せいぜい5段の跳び箱ぐらいの大きさまでですね。(~_~;)

  • はじめにへの応援コメント

    設定が凄くリアルですね(*´ω`*)
    私は猫が好きなので、物語の続きを応援しています!

    作者からの返信

    応援コメントとレビューをありがとうございます。

    「終焉の刻 〜世界の終わりに神の恋を捧ぐ〜」の始まりの章を拝読させて頂きましたが、猫大好き感に溢れていました。

    よろしくお願いいたします。