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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 哀歓編27話 地下室の客への応援コメント

    ここまでくると才能があるとはいえないと思ってきた

    作者からの返信

    歯車が狂えばどんな傑物でも迷走する、という事かもしれません。

    感想ありがとうございます。

  • 命を消す事で名誉を守らせた中将と甘やかし続けるこの状態はいい対比になるね

    作者からの返信

    麒麟児の顔を立てたカタチですね。

    感想ありがとうございます。

  • 停戦したという一番ぶっちゃけてもいいタイミングでカナタ側が真実をこの瞬間にぶちまけない理由がわからん

    作者からの返信

    情が仇になる事もありますね。

    感想ありがとうございます。

  • 終焉編59話 二つの算盤への応援コメント

    こうなるとローザの思慮が足りなかった事が浮き彫りになるなぁ

    作者からの返信

    ここはセツナが一枚上手でしたね。

    感想ありがとうございます。

  • 終焉編54話 逃避行への応援コメント

    刹那側のスナイパー部隊が戦場で活躍してなければ、重要な時に撃たれる可能性があると警戒して欲しかった感はある

    作者からの返信

    オリガとスネグーラチカは戦場に現れていませんでしたからね。

    感想ありがとうございます。

  • カナタとイスカも組織を回復しながら成長させる事が出来るんだけど、配下が小さいやらかしなら回復できて、大きいやらかしならどちらも潰れる可能性があるんだよね。

    そう考えた時、カナタは雇用が上手くやらかす人材をほどほどの位置に置けてるんだけどイスカは配置場所を重要な場所に置いてることを見ると、上に立って欲しいのは前者

    作者からの返信

    ガラクの山っ気を抑える為にイバトシを目付役にしていますしね。作中に限らず、適材適所は本当に難しいものです。

    感想ありがとうございます。

  • ナバスが賢ければ死んでいた事実を駆け引きに使えたんだけどそうじゃない事で助かった

    作者からの返信

    翡翠の目を持つ自分が負けるなんて夢にも思っていなかったのでしょうね。追い詰められた焦りで、駆け引きどころではありませんでした。

    感想ありがとうございます。

  • 主人公が司令と比べて圧倒的なのは身内がおおぽかをまだしてない所だな

    作者からの返信

    やらかしそうな人材がいるのが不安要素ですね。

    感想ありがとうございます。

  • 愛憎編48話 軋む歯車への応援コメント

    モスを雇用したのが失敗だったか

    作者からの返信

    忠実な工作員は、心に爆弾を抱えていましたね。

    感想ありがとうございます。

  • 慟哭編24話 青い鳩への応援コメント

    中将がどんどん無能になっていく

    作者からの返信

    軍神の右腕は補佐役が天分なのでしょうね。

    感想ありがとうございます。

  • 優秀な兄の唯一の汚点になってる

    作者からの返信

    優秀な兄が健在であれば、欠点が剥き出しになる事もなかったのでしょうが…

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • ホームランの球で観客に死人出そう...

    作者からの返信

    時速280キロの速球を打ち返してますからねえ。

    感想ありがとうございます。

  • 奪還編2話 鯉と犬への応援コメント

    こっちの犬飼は「話せば分かる」の犬養と違って、叱りつけて青年将校に撃たれたのオモロイ

    作者からの返信

    犬飼と犬養、意図した訳ではなく偶然です。確かに対照的ですね。

    感想ありがとうございます。

  • いやー、やっとたどり着きました!!果てしない戦いの果てにたどり着き、星の未来はどのように変わっていくのでしょうか。
    引き続き追わせてもらいます!

    作者からの返信

    第一部、第二部合わせて1000エピソードもの読了、お疲れ様でした。

    第三部でお待ちしております。

  • 哀歓編27話 地下室の客への応援コメント

    カナタがもっとイスカ攻略フラグを立ててれば、早い段階で打ち明けられて、まるっと解決するルートもあったかもしれないと思う胸が痛い。
    実際にはカナタもそれどころじゃなかったしなぁ。

    カナタ、なんとかしておくれよっ

    作者からの返信

    イスカは結局、カナタにも秘密を打ち明けませんでした。それがこんなカタチで自分の身に返って来るとは予想外だったでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • カプランさん、これは本当に今がベストだったのだろうか…
    イスカが事前にカナタに打ち明けていられたらとも思うけど…

    第三部の複雑さが増しますね笑

    作者からの返信

    カプラン元帥は自分だけで決着を付けようと考えたようですが、この判断が吉と出るか凶と出るかはわかりません。

    感想ありがとうございます。

  • そうか、サンクチュアリに主眼がおかれるフェーズになるということなんですね。
    世界が広がりますね〜!
    化外の秘密もどんどん明かされそう。

    作者からの返信

    第二部でも化外での任務はありませんでしたね。果たして化外の聖域は実在するのか。

    感想ありがとうございます。

  • 哀歓編22話 愛の力への応援コメント

    セツナたちの悪巧みが気になって仕方がないぜ…

    光平さんとの邂逅楽しみすぎる!!

    作者からの返信

    陰謀渦巻く世界ですよねえ。

    感想ありがとうございます。

  • そうそう、ほんとにこれなんですよね。
    たらればはたらればの話として、実際には悪い面ばかりでもないから、よい面も見て評価しないといけないなと個人的に思います。



    その過ちがあったからこそ、私とカナタが存在する事も忘れないでくれ。

    作者からの返信

    天羽の爺様にとって救いになる事実ですものね。過ちを犯した人間は自分でそうは思えないものですから、誰かが指摘してあげなければなりません。

    感想ありがとうございます。

  • 哀歓編6話 戦争の傷痕への応援コメント

    ゼロヒャクでは語れないし、時間が解決するとも限らないですよね…
    当事者にしか持ち得ない感情もあり本当に難しいです。

    ツバキがどう出るか気になるところ。
    そして真犯人の扱いによっても展開が変わるかも?

    作者からの返信

    上層部の考えと現場の考えが乖離するのはよくある事ですものね。

    サモンジは仇討ちをする気はないと言っていますが、ツバキはどうですかねえ。

    感想ありがとうございます。

  • 哀歓編4話 未来への出航への応援コメント

    裏取引でセツナのコールドスリープだけ半年早く終わるとか設定されてたらかなりヤバいことになりそう…

    作者からの返信

    手筈を整えたのは酸供連ですから大丈夫でしょう。酸供連は同盟軍にも機構軍にも与しない中立組織です。パーチ会長はカナタやローゼ寄りの人物ですしね。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • ここでコールドスリープさんががウォーミングアップを始めるんか!
    5年も経ったら状況一変してそう?
    リリス大人バージョン期待!!

    作者からの返信

    カナタが首都で将校カリキュラムにチラッと出たコールドスリープ技術の存在が、ここでクローズアップされました。我ながら長い伏線でしたね。

    感想ありがとうございます。

  • 終焉編63話 Periodへの応援コメント

    全然予想違った笑
    勝手に第三部は全く違う敵が押し寄せてくる(プレ◯ター的な笑)と思ってましたが、セツナ生き残るルートなんですね。

    現実もそうですけど、戦争が終わったらすべてがハッピーとはいきませんもんね。戦後処理もそうだし、色々な遺恨や怨恨が残ってしまう…

    より複雑な第三部になるのを覚悟してます笑

    作者からの返信

    停戦命令に従った事が吉と出るのか凶と出るのか。戦争は一応の決着を見ましたが、大団円とはいきません。

    感想ありがとうございます。

  • ローゼ側も絶体絶命か…

    これほんまにオリガ厄介やな。
    誰が制裁を下す形になるんだろうか。
    そしてシオンが仇をとるまではなんやかんやで生き延びてそう。

    作者からの返信

    腹心のオリガとアルハンブラは要所で厄介な働きを見せますね。ローゼは絶体絶命ですが、こちらにもヒーローが現れるのか。

    感想ありがとうございます。

  • 終焉編52話 真のエースへの応援コメント

    マリカさんたちが絶体絶命、もう覆す方法はないと思い始めた矢先に現れるのはヒーロー。
    あれ、なんか到着めちゃめちゃ早くないですか。

    作者からの返信

    絶体絶命の窮地にヒーローは現れる。後に判明しますが、カナタ達は空路で先行していました。

    感想ありがとうございます。

  • まさしく伝説の存在であられましたね…

    ザラゾフ夫人も口に出さずとも覚悟してたんやろなぁ

    作者からの返信

    まさに戦場の伝説。最初から最後まで、災害閣下は災害閣下であり続けました。目撃した兵士達は伝説を語り継ぐでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • ロドニーも最後まで熱く戦いにまっすぐでしたね
    それに完全に応えたザラゾフ閣下も最高でした。

    敬礼🫡涙

    作者からの返信

    戦いにしか生きられない男、ロドニーは敗れはしたものの後悔はなく、己の人生に満足したでしょう。

    感想ありがとうございます。


  • 編集済

    後悔と悲しみの涙。すべてが遅すぎたんやな…

    そもそもレイゲンが死んでいなければと思わないでもないけど、悪の道を選択してしまったのは本人なので。

    とても考えさせられる結末でした。
    ここまで見届けられて感謝です。

    細かいところで、
    アイリの力でレイゲンが生死の間に立ったアギトの前に現れることができ、アギトが父親の愛情によって良心を取り戻し、結果的にカナタに無間狼獄を使わないよう仲裁したりできたと思いますが、天継姫から始まる縁も本当に深いものとなりますね。。。
    あと、シズルがすぐに動いて死にゆく狼のために(そしてカナタの手を汚さまいとして)介錯をしたのは家人頭として流石だなと思いました。

    作者からの返信

    妄執に囚われた八熾シノに復讐の道具として育てられ、剣の師でもあるシノを手をかけたところまでは仕方がない事だったと理解を得られたでしょう。ですが、そこから先の事はアギト自身の悪行です。

    羚厳がアイリを介して心龍の力を借り、アギトの最後を看取りに来た。ご推察の通りです。そして羚厳の姿は死にゆく者にしか見えなかった。

    シズルさんは筆頭家人頭としての責務を果たしましたね。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • カナタはもちろん異端ですごいけど、アギトもやはり強いすね…
    邪狼転身…もう一段階変身を残しているとは、人間性と悪行意外は世界有数の兵ですね。

    作者からの返信

    マリカが台頭するまで同盟のエースだった男ですからねえ。実力は本物、人間性さえ備わっていれば、今でもエースだったでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • これは意外過ぎる展開!!

    ここにきてマードック側の株が上がるというか、トゼンさんが負けなくてよかった。本人は不本意なんでしょうけど笑

    作者からの返信

    ドーラもろとも斬り捨てれば勝っていたでしょう。ですが、勝敗より美学を重んじるのが大蛇トゼン。そしてマードックも美学を持っていました。

    感想ありがとうございます。

  • 終焉編26話 巨山鳴動への応援コメント

    イッカクさん、良かった!!
    機構軍側は兵団じゃなくても、猛者はかなりいるものですね。。
    まだまだアスラコマンドの激闘が続きそうです(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    ロンダル閥は武闘派らしく、強兵を擁しているようですね。一角はこの日の為に研鑽を積み、見事にゼノンを撃破しました。

    感想ありがとうございます。

  • くぅー、これはうざいけどアギト流石と言わざるを得ない。
    光平さん、絶体絶命のピンチだけどあんたはこんなところで死んだらあかんですぜ!!

    作者からの返信

    アギトは戦術家としては光平より上手でしたね。流石は元同盟のエースです。

    感想ありがとうございます。

  • ザハト、哀れな最期でしたね…
    本体はどこかに隠れて遠隔操作してればいいと思ったけど、現場に出張らないといけないんですかね?
    ちょっと読み直さないとな。

    作者からの返信

    いえ。描写がマズかったようなので補足しますと、ザハトの本体は戦場から遠く離れた基地にいます。遠隔操作していた分体が喰らった狼眼の効果、「痛み」が本体にも影響したのです。狼眼は超能力のようなものなので、分体を通して本体にダメージを与えられた。そうご理解ください。

    感想ありがとうございます。

  • カイルも内なる声に耳を傾けてさえいれば変わることができたのかもしれませんね…

    作者からの返信

    カナタもカイルも否定するでしょうが、似た面がある二人なのですよね。カから始まる三文字の名前、二人のKは対比的なキャラクターとして描きました。

    感想ありがとうございます。

  • 嘘だと言ってよケリー(3回目)、を言わなくて済んだか…
    早く大元のビーストテイマーを始末しないといけませんね。

    作者からの返信

    流石は処刑人、狙った獲物を確実に仕留めました。

    感想ありがとうございます。

  • トシゾー!!!!

    カナタがシュリの想いを継いだように、ガラクが今度こそ変われるかどうか正念場ですね。。。

    作者からの返信

    危惧されていた山っ気が最悪の結果を招いてしまいましたね。

    感想ありがとうございます。

  • 終焉編10話 地獄の番犬への応援コメント

    うぇぇ、これはかなりきつい展開になりそうですね。
    ガラクたちの中にも犠牲者が出てしまうんかな…
    完璧に連携して勝てるのかどうか。

    作者からの返信

    アギトも切り札を隠し持っていましたね。カナタにぶつけるつもりだったのですから、相当な戦闘能力を持っている筈です。

    感想ありがとうございます。

  • 終焉編7話 隻眼の捨て石への応援コメント

    トゼンさんとの会話の時点でもう涙腺決壊しました…
    まさしく決戦。
    七人の侍のような展開もさもありなん。
    覚悟して読み進めます。

    作者からの返信

    サンピンの本質は軍人でも剣客でもなく、侠客なのでしょう。可愛い弟分の為なら命はいらぬ。自分が捨て石になって未来を掴み取らせる。

    渡世の親が「極道の鑑」、兄貴分が「男の中の男」と称えた三鎚一は真の侠客でした。

    感想ありがとうございます。

  • いや、わかってはいたんだが、ここから先にページを送るの辛すぎるぜ…
    群像劇だから一人一人に感情移入しすぎてるんよなぁ
    最後まで見届けます。

    作者からの返信

    命を軽く扱う羅候、ですが使い所は考えます。筋金入りの博徒はここが勝負どころだと全張りを決意しているようですね。

    感想ありがとうございます。

  • 終焉編5話 蝦蟇VS飛燕への応援コメント

    いやぁ、最終決戦にふさわしく第一戦から手に汗握る展開ですね!!

    作者からの返信

    サクヤも成長していますね。やはりポジティブなムードメーカーは組織に必要なのでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • アイリが争乱の中心に巻き込まれるんやろなぁ
    一体どんな展開になるのか、マジで楽しみです!!!

    作者からの返信

    心龍眼持ちですからねえ。父と兄が戦っている以上、アイリも争乱と無関係ではいられません。

    感想ありがとうございます。

  • うーん、戻れないのは間違いないけど、イスカの心が完全に壊れてなければ(やけにならなければ)、まだなんとかなるか??
    頼むよカナタ!!

    作者からの返信

    思い留まったのに、モスが暴走してしまった。難しいのは、そんな話をカナタ以外は信じない事でしょう。だからこそ、カナタにだけは話しておくべきなのですが……

    感想ありがとうございます。

  • ここで奥群風刃流、そしてバイケンの名が出てくるのは熱い!!
    もちろん生かしてはいけない所業をしていたのは間違いないけど、学んだ武技には真摯でとても印象的な人物でしたよね。カナタの成長もかなり促進してくれる結果になったし。
    影由さんは仲良しだったのかなー

    作者からの返信

    カナタにとってもバイケンは印象深い敵だったのでしょう。バイケンはあんな性格ですから影由との関係が良好だったとは思えませんが、継承位になった彼女は門人を大切にする人物のようです。

    感想ありがとうございます。

  • なるほど、ザラゾフ閣下が来るのは難しいと思ってたけど、その名代にふさわしい人選だったのですね!
    父親ばりの登場の仕方に痺れる憧れる!!

    作者からの返信

    政治力なら父親以上ですから適任でしょう。息子は文武のバランスの取れた逸材です。乱世でしか輝けない元帥と違って平和な時代でも有用なのは素晴らしい事です。

    感想ありがとうございます。

  • なんでこんなことに涙
    でも、中将がやりきって2人と邂逅するシーンは電車の中で読んだのを後悔したくらいに感動的でした。

    「青い鳩」、見返してきます。

    作者からの返信

    軍神の右腕はやるべき事をやり遂げました。苦悩と共に歩み続けた男をアスラと段蔵が迎えに来る。刑部は満足でしょう。

    青鳩の伏線にお気付きのようですね。

    感想ありがとうございます。

  • 光平さんの天才官僚たる所以が垣間見えて良かったです!
    そろそろコメディパートに飢えてきましたが、とても大事な、まさしく分水嶺な場面を最後まで見届けたいと思います。

    作者からの返信

    得意分野ならイスカを唸らせる手腕を発揮しますね。政略と謀略なら作中最強の一人でしょう。

    感想ありがとうございます。

  • 愛憎編46話 白璧の微瑕への応援コメント

    ぐおお、我々の目線からはなんとももどかしい展開に。このすれ違い、仲違いをどうにかする道はないものか…

    作者からの返信

    ここらが人間関係の難しいところです。刑部は大人で取り巻く状況が見えている分、苦悩も大きい。

    感想ありがとうございます。

  • デンスケたち、引き際をうまく見極めた感じですね。もちろん先が見通せているわけではないのでしょうが、なんか運が回ってきてるような笑

    作者からの返信

    宝船に見えたが、実は泥船だったなんて、よくある話ですからねえ。引き際を上手く見定めれば次に繋がるものです。

    感想ありがとうございます。

  • 愛憎編25話 鮮明な旗幟への応援コメント

    閣下のセリフいいですね!
    胸板よりも鍛えるの難しいぜ…



    胸板は薄いが、知恵と度胸には厚みがある男のようだ。

    作者からの返信

    肉体と違って目に見えないですしねえ。ヒムノン室長は初登場時と現在でまるで評価が違う人物の1人でしょう。

    感想ありがとうございます。

  • なんかおじいちゃん可哀想になってきたな…
    我龍のように最後の最後で目覚めるか、あるいは…

    作者からの返信

    アスラ元帥という恒星を失った衛星といった感じですね。老いもあるのでしょうが、全盛期の英名さが失われています。

    感想ありがとうございます。

  • 愛憎編18話 偏屈な能吏への応援コメント

    ここでトガ元帥の過去編が出てくるんですね。
    色々あったんやろなぁ…

    作者からの返信

    偏屈だが有能な官僚がアスラ元帥と共に同盟軍を設立した。トガ元帥の過去がここから少し語られます。

    感想ありがとうございます。

  • ザラゾフ閣下、厳しくてかっこいいぜ…

    作者からの返信

    武人としては立派な元帥なんですよね。政治がアレなんですが(笑)

    感想ありがとうございます。

  • ピーコックさん出番増えたなぁ
    キャラ立ちしてて登場させやすそうです笑

    厚化粧!蓮っ葉とのことですが、けっこう美人さんなんでしょうか。

    作者からの返信

    近況ノートにピーコックの設定画を掲載していますが、前後に第三部のネタバレがある挿絵なども混じってますからねえ。

    感想ありがとうございます。

  • 今までのエピソードの中でもかなり好きかもです、この雰囲気。
    受付嬢含めた彼らのハードボイルド外伝小説を読んでみたくなりました笑

    作者からの返信

    ノアベルトも真っ当に生きようと頑張っていますね。

    感想ありがとうございます。

  • 慟哭編38話 虹の掛け橋への応援コメント

    (´;ω;`)ブワッ

    作者からの返信

    このエピソードは賛否は別として反響が多かったです。今の段階では、どういった展開が待つのかお楽しみにとしか言えません。

    感想ありがとうございます。

  • あうあうう、嘘だろおい!?
    最後の「灯火」ってことかよ…

    作者からの返信

    空蝉家が火隠衆の三本柱に選ばれたのは、この禁術があったからでした。

    感想ありがとうございます。

  • 漬物を別にしないことのくだり。これが壮大な伏線となっているんですね(すっとぼけ)

    作者からの返信

    私だけかもしれませんが、コンビニ弁当の漬物問題、割りと気になるんですよね(笑)

    感想ありがとうございます。

  • マルセルさんも重いものを背負ってるんですね…

    従兄弟って誰なんやろ

    作者からの返信

    既に読み進めておられますので従兄弟の正体はご存知でしょうが、そういう事でした。

    感想ありがとうございます。

  • 泥沼編9話 司書のお仕事への応援コメント

    ラッセルさんや!
    ビーチャムとの戦いはとても印象的でした。
    リリスパパンとのやりとり、お互いの心の整理に繋がったのかもしれませんね。

    こういう一見地味たけど深い描写も好きです。

    作者からの返信

    挫折から学んだ二人ですね。ラッセルは正々堂々と戦って敗れただけなので、その境遇はノアベルトより遥かにマシですが。

    感想ありがとうございます。


  • 編集済

    跋扈編13話 殺しの美学への応援コメント

    臨界屍人兵、これがピックアップされた連中の末路か…合掌。

    そんな手段を用いる人非人たちには鉄槌を下してもらわねば!!

    作者からの返信

    作中最悪の非人道的兵器ですね。誰かが誅しなければならないでしょう。

    感想ありがとうございます。

  • ピーコック先輩に恐れられるウロコの姐御、さすがっす…

    作者からの返信

    部隊長がトゼンだから抑え役に回っていますが、羅候で二番目に強いのはウロコさんですからねえ。

    感想ありがとうございます。

  • 跋扈編11話 無間狼獄への応援コメント

    無間狼獄、あな恐ろしや…

    レイゲンさんも使うことがあったんですかね?

    作者からの返信

    同族殺しのような禁忌を犯した者に与える酷刑ですから、先代は使わなかったと思いますが⋯

    感想ありがとうございます。

  • ザラゾフ元帥が主人公だったっけ…?と思わされるくらいに各登場人物にスポットライトが当たっていて素敵です。。。

    作者からの返信

    色んな人物にスポットをあてて、とんでもなく長い物語になってしまいました。冗長さがこの作品の持ち味だと開き直っています(笑)

    感想ありがとうございます。

  • 宿敵編33話 若殿と老僕への応援コメント

    軍鶏鍋って、どの地方でよく食べられてるんですかね?
    私食べたことがなく…

    作者からの返信

    鬼平犯科帳で軍鶏鍋屋「五鉄」がよく登場しているので東京ではないでしょうか。普通の鶏より筋肉質で、軍鶏ならではの旨味があります。

    感想ありがとうございます。

  • たしかにその中身を確認しないと重要なメッセージが込められてる可能性がありますからね(白目)

    それはそうと【囂しい】という日本語があることを初めて知りました。「犇めく」とかも好きなんですが、日本語は奥深いですねぇ。

    作者からの返信

    トーマは巨乳好きみたいですね(笑)

    犇めく、は漢字を知りませんでした。

    感想ありがとうございます。

  • 婦人との会話、イカしますね。

    カナタとコミュニケーション能力半端ないぜ…

    作者からの返信

    相手に合わせた巧みな話術、主人公らしい人たらしっぷりですね。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 交渉の要諦とは、熱意を持ってテーブルに着き、他人事のような客観性で戦略を模索する事だと心得よ。

    →これ、めっちゃ勉強になるっす。

    作者からの返信

    ゴッドハルトは軍事は不得手ですが、内政や外交に関しては有能なのですよね。本人にも自覚はあるようで、軍事は腹心の神盾と剣神に任せているようです。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • ナツメさんのもぎたてレーズン、食べてみたい…

    念のための確認なんですが、龍足大島は四国相当で良かったですよね?
    あと、元岳港だけどこのことか分からず教えてもらえませんか…

    作者からの返信

    レーズンは嫌いだけど、レーズンを外して食べるパンやクッキーは好きというのが難儀ですね。

    はい。龍足大島は四国にあたる位置にあります。
    元山港で検索してもらえれば。下関じゃない方です。

    感想ありがとうございます。

  • ビーチャムつええええ!!

    相手のおっさんも投降の判断が潔くていいですね。
    できそうでできなさそうです。

    作者からの返信

    ビーチャムも立派な中退長になりました。

    見切り千両と言いますからね。

    感想ありがとうございます。

  • サイラス、まさかローゼと組むことになろうとは予想してませんでした…
    そして意外と若かったことに驚きました。
    勝手にもっと老練な中年くらいかと思ってしまってました笑

    作者からの返信

    機構軍の派閥も結構複雑なようで、一枚岩とは程遠いようで。

    年齢の誤認は初登場時の描写不足が原因ですね。

    感想ありがとうございます。

  • アシェスまたもや第三ボタン外しの刑に笑
    内心は嫌ではなさそうですね笑

    作者からの返信

    トーマもおっぱい革新党に入れそうですね(笑)

    感想ありがとうございます。

  • シノノメ中将、やたら詳しいな。。。

    作者からの返信

    アスラ元帥の右腕ですから、様々な機密に触れている筈ですが⋯

    感想ありがとうございます。

  • サイラスさんの評価が高いことが再確認されましたね。
    ただ、おいちゃん、撮影はTPOをわきまえようね…

    作者からの返信

    カナタは智将を高く評価しているようですね。

    感想ありがとうございます。

  • 南国編38話 驚愕の事実への応援コメント

    これはとんでもない事実が明らかになりそう
    カナタのアイデンティティが更新されそうですね!!

    作者からの返信

    カナタにとってはいい方向に自己を確立出来そうですね。

    感想ありがとうございます。

  • ミコト様、姉としてその格好でその場所に座るのは反則です笑

    作者からの返信

    マリカに張り合ってますねえ(笑)

    感想ありがとうございます。

  • 我龍からの手紙→デート条約→ケリコフ復活?

    の温度差に風邪ひきそうになりました笑

    作者からの返信

    カナタも多忙ですねえ。

    感想ありがとうございます。


  • 編集済

    嘘だと言ってよケリー(2回目)

    このやりきれなさがカナタの力になると信じます…!!

    作者からの返信

    ベースが完全適合者ならそりゃ強いですよね。

    感想ありがとうございます。

  • 久しぶりに生ジョニーダジャレでは??
    やはり物真似とはキレが違います笑

    作者からの返信

    駄洒落坊主なんて揶揄されるのも致し方なしですね(笑)

    感想ありがとうございます。

  • シュリの魂はカナタと一緒にコールドスリープして体は冷凍保存されてる精子から作って復活してほしい

    作者からの返信

    シュリに関して今の段階では、第三部をお楽しみにとしか言えません。

    感想ありがとうございます。

  • 「兄ちゃん、コイツつええ!!」 「なんだこのバケモンは!!」
    「剣狼は完全適合者だ。俺達兄弟が総力でかからねば勝てん。絶対に油断するな!」

    カナタ、こうやって相手に恐れられるほど強くなったのは、なんだか感慨深いですね。。。

  • 猿でもわかるシリーズ便利すぎんだろ笑

    トーマとカナタしか読めないシリーズですね笑

    作者からの返信

    カナタとトーマって、ジョークの方向性も似通ってるんですよね。

    感想ありがとうございます。

  • いい統治者には優れた側近が付いている。

    …軍神イスカにはボーリング爺が(白目)

    作者からの返信

    賢明なジャダラン閣下は息子の不得手を補える人材を育てておいたのでしょう。

    イスカが完璧超人なだけに、助言の必要がありませんからねえ……

    感想ありがとうございます。

  • 「そう言えば、少将の騎馬軍団はみんな手の込んだ刺繍の入った帽子を被ってましたね。オレも欲しいな。」

    個人的にも政治的にも近くしておきたい相手、お世辞も無くはないのだろうけど、こうやった自然と相手の懐に入り込むカナタはやはり人たらしだと感じました笑

    作者からの返信

    社交的で親しみやすい性格をしていますよね。イスカのように何でもこなせる天才は、完璧ゆえに人を遠ざけてしまう事がありますが、欠点だらけのカナタには、そういった懸念もありませんし。

    感想ありがとうございます。

  • モズさん、腕繋がるといいな…

    カナタ強くて楽しいです!!
    下積みは長…くはなかったけど人一倍苦労したからいいですよね。

    作者からの返信

    完全適合者になったカナタは強さと凄味が増しましたね。驚くほどの短期間で最強兵士の一角に食い込んだカナタ、流石の主人公補正です(笑)

    感想ありがとうございます。

  • 嘘だと言ってよケリー!!(奥歯からは目を逸らし)

    カナタ覚醒回として注目されますが、ケリコフ人気も頷ける展開ですね!

    作者からの返信

    最強の敵に追い詰められて、秘めた力が解放される。ケリコフ・クルーガーが能力的にも人格的にも卓抜していたからこそ、カナタは覚醒出来た。もう一人の自分は厨二っぽいですが、作者は永遠の厨二病です(笑)

    感想ありがとうございます。

  • シズルさんの涙、グッときますね…
    しかしやらねばならない時があるということなんや。。

    刮目して次のページに進みます。

    作者からの返信

    部下を死なせたくないケリーは一騎打ちを持ち掛けましたが、カナタも仲間を死なせたくないのですよねえ。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • ここで驚愕の事実が明かされるとは!!
    この絡み合った複雑怪奇な関係が今後どう影響していくのか目が離せません。

    作者からの返信

    不仲でいがみ合っている、というかリットクが突っ掛かっていたのは演技で実は主従でした。ベタな展開ですが、上手く描けたかなと自賛しています。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 最後の最後で、謂れのない悪評がカナタを襲う…!
    ⋯謂れしかなかったわ。

    作者からの返信

    ローゼは事実を羅列しただけですね(笑)

    感想ありがとうございます。

  • 前話の感想で忍者たちを悪役扱いしたばかりだけど、いきなりまひるちゃんの登場により脳がバグりました。
    ま、まだ分からんよ。

    作者からの返信

    真蛭ちゃんは最年少兵士の記録を塗り替えましたね(笑) 蝸牛を連れた蛭の化身、だけど純真無垢なちびっ子。あざといキャラです。

    感想ありがとうございます。

  • 地走蟲兵衛
    風牙百足丸

    このへんはあれですね、バジリスクで悪役でとして登場する忍者系ですね笑
    敵味方は相対的な概念だけど、少なくとも善人では無さそう笑

    作者からの返信

    字面は完全に悪役ですね(笑)

    感想ありがとうございます。

  • "生命の輝石"がそもそもなんなのか、より気になってしました。

    そしてトーマさんとミコトさんの邂逅はどうなるんや…

    作者からの返信

    過去と現在、そして人間関係が複雑に絡み付く物語を目指しています。

    感想ありがとうございます。

  • またスケールが大きくなってしまった。
    面白すぎます!!

    作者からの返信

    我ながら秘密計画の多い物語になってしまいました。ですが世界昇華計画は世界を根底から変えてしまう壮大(危険)な計画でもあります。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 処刑人!意外と悪人ではなさそうな?

    Kみたいなやつを想定して身構えていたので少し安心しました笑

    作者からの返信

    職人タイプの兵士の完成形として描こうと考えているキャラクターです。シビアさと機微を両立させている大人の軍人として活躍させたいですね。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 「僕にとってホタルは"世界の全て"だから」

    これを言える相手がいるのは最高の幸せですね。
    私もこの思いも忘れないようにします。


    ※余談ですが、ボルフォスのイラスト見てきました。独特なテイストがあって色褪せない感じがグッドですね!ここから着想を得られているというのも納得です。半世紀前(そんなに経つのか!)にこんな作品があったとは…

    作者からの返信

    周囲からすれば「はやく結婚しろ」状態な二人ですからね。

    韮沢画伯のイラストがとにかく好きで、ゲームや画集だけではなくZippoなんかもコレクションしてます。ギロチーナが特にお気に入り。他にはない絵柄に惹かれるんですよねえ。

    感想ありがとうございます。

  • 前々から思っていたのですが、「王味牛」のネーミング素晴らしいですよね。近江牛モチーフでありながら、ありそうで実際には存在しない漢字の組み合わせ、かつ美味しそうですし。

    本筋関係なくすみませんm(__)m

    作者からの返信

    異世界っぽさを出しながら、地球に縁のある名前を付ける。なかなか苦労しますが楽しい作業でもあります。

    感想ありがとうございます。

  • マリカさんが一番攻略難易度高いヒロインだったでしょうに、カナタよくやったもんですね。「自分より強い男」は非常に限定的ですし、それ以外の面でも条件揃えるのは厳しすぎる…

    三人娘を交えた今後の迫り方に期待です笑

    作者からの返信

    ギャルゲーだったらフラグ管理が大変そうですね(笑) まあカナタは「好きなコ全員オレの嫁」とか、ろくでもない計画を立てているのですが。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • めちゃくちゃ重要回だった…
    世界をまたぎつつクローンもあるから関係性が複雑ですね…

    「なんという事だ!それではお館様は、紛うことなき羚厳様の孫ではないか!」
    とシズルが言っててなんで?!と思いましたが、前作序盤を復習してきまして、アギトの姉の子供という設定だからでしたね。

    作者からの返信

    クローンアギトだと公表する訳にはいかず、偽りの経歴で通してきましたからね。実際は、本物の羚厳の孫な訳ですが。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 爺ちゃん、気を抜きすぎだぜ。でもそうしてくれないと読者たちが真相に近づけないから助かるぜ笑

    作者からの返信

    天羽の爺様はかなりの狸爺なのですが、お家再興が叶って安堵したのか、失言してしまいましたね。

    感想ありがとうございます。

  • 読み返してみると、負けて死ぬ間際に負け惜しみや命乞いではなく敵への賞賛、ナバスクエス家ではレアンドロが一番王の器があったのかもしれないですね。

    作者からの返信

    死の間際での敵手への賛辞。強さはホレイショに及びませんが、王としての器は父より大きかったと思われます。

    感想ありがとうございます。

    編集済
  • 第二部完走。続きも読みます。

    作者からの返信

    長い物語を読了、お疲れ様でした。第三部でお待ちしております。

    感想ありがとうございます。