応援コメント

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  • 第19話 懐中時計への応援コメント

    ご無沙汰しております。
    そう言えばレビューをしていなかったことを思い出し、まだ序盤ではありますがさせて頂きました。
    しかし、毎日更新ということでかなり先まで進んでいるようですね。また機会があるとき先を読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    わざわざどうもありがとうございます!!
    レビューとても嬉しいです。
    おかげさまで60万字超えまして、我ながらよく書いたな、と思うと共に、長すぎて申し訳ないです汗
    ぜひ、お時間あるときにでもお読みいただけましたら幸いです。
    お気遣いいただきまして、どうもありがとうございました!

  • 第23話 躾への応援コメント

    なんてこった、という言い回しは実際しないにしても(笑) どうしよう、可愛く思えてきちゃいました。

    作者からの返信

    ガーン!というニュアンスをふんわりさせたかったのですが、言い回しがちょっと古くなってしまいました笑
    作者の年齢がバレてしまうような言い回しがちょいちょい出てきます笑笑
    ちなみにマーラのイメージは、悪くなりきれない悪役令嬢って感じです。


  • 編集済

    第18話 ワガママ娘への応援コメント

    どうしよう、言わずには容れない。 意地が悪いどころか、アナタ速攻で海原に放り出される世界も有るんですわよ、と。 あぁ、その前にリンカンよね。だってばれないし。

    作者からの返信

    そうですね。
    酷く世間知らずゆえの幼さ。だからこその過ちを犯してしまっております。
    叱られない育児の弊害のようなものですね。

  • アーシャ編への応援コメント

    思わず20話(迷子)を読み返しました。それはそれは衝撃だったことでしょうね。 素敵な縁です。てゆか奇跡?

    作者からの返信

    物凄い動揺したと思います。
    そっくりさん?と戸惑ったと思いますが、さすがに他国で弱味は見せられないので、その辺りはグッと堪えました。
    ある種、幸か不幸か、この再会によってリーシェの未来への道が開けたとも言えます。

  • 第54話 ぷんぷんへの応援コメント

    あかんべ、、って、可愛いな!

    作者からの返信

    絶賛リーシェはなくしたはずの青春謳歌中ですw
    ちょっとずつ本来の姿を取り戻せればいいな、と思いながら書いております。

  • 第49話 対策についてへの応援コメント

    アーシャ姉さん、怒っていながらも内心は嬉しいんかなぁ、、なんかいいですよね。

    作者からの返信

    アーシャは不器用さゆえの意地悪を仕掛けている感じですね。
    ちなみに、アーシャの番外編でどれほどアーシャがリーシェ大好きかがわかります笑

  • 第48話 縁への応援コメント

    くすぐったい箇所イコール性感帯になりうる箇所、なんて言う豆知識は二人とも知らないんだろーなー。知ってしまったら、さてどうなるのやら。 イチャイチャシーンをニヨニヨしながら読んでます。楽しんでおります。

    作者からの返信

    絶対知らないです!w
    お互い初心すぎるほどの初心なので笑
    どちらかというと、リーシェのほうが耳年増で知ってることが多いと思います。
    クエリーシェルはクイードが一応配慮してそういうことを全然教えてないので、年齢のわりにかなりヤバいことになってます。
    イチャイチャはたまに欲しくなりますよね!!

  • >両親は地方へいる

    地方へ行く?
    地方に居る?

    作者からの返信

    ご指摘どうもありがとうございます!
    日本語がおかしくなっていて申し訳ないです!!
    早速訂正させていただきました。
    今後ともよろしくお願いします!

  • 第12話 エスコートへの応援コメント

    さらにピアノから離れられないバースさんに合掌。

    作者からの返信

    バースの内心はきっと修羅場ってると思います笑

  • 第43話 想い人への応援コメント

    >塩らしさだな

    萎らしさ?

    作者からの返信

    誤字訂正しましたー!!!
    ご報告どうもありがとうございます!
    塩らしさってなんだ!って自分でも思わずツッコミしてしまいました()
    今後も何かあればご指摘いただけますと幸いです。

  • 第28話 懐炉への応援コメント

    やっと追いついた…いつも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    長いのにここまで追いついてくださって嬉しい限りです!
    ありがとうございます…!!
    それなのに明日私事でお休みいただき、申し訳ない限りです。
    今後もお楽しみいただけたら嬉しいです!

  • 第1話 捕り物劇への応援コメント

    自主企画「書籍化を志望する作品の集い」にご参加いただきありがとうございます。またフォローもありがとうございます。
    ようやくお邪魔することができましたが、かなりの長編のようなのでゆっくり読み進めていきたいと思います。
    序盤から毒舌気味のヒロインと、見た目に反して優しい領主といった感じですかね。
    また、読んだら感想を書かせていただきますね。ではでは。

    作者からの返信

    こちらこそフォローどうもありがとうございます!
    そうなんです、長編作品なのでお時間あるときに1章だけでもお読みいただけたら嬉しいです。
    ご丁寧にコメントどうもありがとうございました。

  • 第4話 領主の帰宅への応援コメント

    Twitterからお邪魔しました。
    熊のような大柄イケメン年上領主×謎のツンデレメイドというわかりやすいキャラ立てが素晴らしく読みやすく、すごいなと思いながら読みました!

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます。
    自分の好きなものを書いたらこんな感じになりましたが、読みやすいとおっしゃっていただけて嬉しいです!
    お読みいただき、どうもありがとうございました。

  • 第15話 領民の結婚式への応援コメント

    このメイドさん…有能すぎる…!!
    「1週間あればどうにか……いや、どうにかしてみせましょう」のセリフがかっこよくて読みながら「ふわああーーっっ///」と声に出してしまいました!
    なにかものすごいアクションをしたわけでもないのに、とても「かっこいい」メイドさんだなと思います。仕事ができる女性かっこいい…

    しかし彼女の領主さんへの誤解が折に触れて出てくるので、ふふwと笑いつつもどこで解き明かされるのかと楽しみです。(あるいはそのままなのか…?)
    領主さんも人の好い方でお強いのにどこか抜けていて可愛い人ですね。(当方の中で、メイドさん=かっこいい、領主さん=可愛い、の図式になっています笑)
    この二人にはぜひ穏やかな日々を過ごしてほしいです。

    ひとまず15話まで拝読させて頂きました! また落ち着きましたら続きを拝読させてください。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    リーシェはヒロインというよりもカッコいい主人公枠なので、そう言っていただけるととても嬉しいです!…ヒロイン枠が必然的にクエリーシェルになってしまいますが、そこはまぁクエリーシェルですので笑
    今後お時間あるときにでもお読みいただけたら嬉しいです!
    一応その誤解は解けるのかどうか、いずれわかりますので笑笑
    お読みいただきどうもありがとうございました!!

  • 第6話 入浴への応援コメント

    甘い肉です、
    リーシェはご主人様を完全にアッチ系だと決め付けてるのかな?(笑)

    ケリーは、
    きゃっっ
    ひぃっっ
    どっちかな?w

    作者からの返信

    現状、決めつけてます(断言)笑
    叫び声はご想像にお任せしますが、ものすごい響いたことは間違いないですw

  • 第5話 料理の腕前への応援コメント

    甘い肉です

    異世界かと思ったんですけど、普通にヤマメが出てきてちょっとびっくり

    中世が舞台な感じだったのかな?

    その辺作品情報を見逃してたかも知れないので、後で見直したいと思います

    上手くリーシェの負けず嫌いな一面が使用人の仕事の結果として現れてるって事なんだろうなって思いました

    作者からの返信

    異世界ではありますが、イメージは中世ヨーロッパを起用しております。
    ですがあくまでイメージなので、大体の時代背景は踏襲しているものの、各国名や国王名など全てが忠実にはなっていないため異世界設定させていただいてます。

    リーシェのことを読み取っていただけて嬉しいです!
    今後も彼女の活躍をお楽しみいただけたらありがたいです。

  • 第4話 領主の帰宅への応援コメント

    甘い肉です

    日々の日常って言うんですかね?
    とても参考になります

    アイツ呼ばわりしてたのはもしかして国王でしょうか?

    ちょっと関係性か気になる所ですが……次話ではまだそこまでは出ないんでしょうね…

    作者からの返信

    国王はわりとすぐに出てきます笑
    関係性もそこで明らかになっていきます。
    今後もお楽しみいただけたら嬉しいです。

  • 第3話 領主の家への応援コメント

    甘い肉です

    熊さんの豪胆というか雑な感じがワイルドで好みですね

    ヒロインがあわあわしてる感じも見てて楽しいです

    作者からの返信

    クエリーシェルは色々大雑把な面があるので、それなりに教養のあるリーシェからしたらびっくりな御仁です笑

  • 第2話 馬車の中への応援コメント

    甘い肉です

    とてもサクサクと読み進められています

    熊のようなヴァンテッタは…本当にそういう趣味なんでしょうか?

    何故か最近紹介される作品がそういう入りが多いので……ちょっとビクってします(笑)

    次に進みまする

    作者からの返信

    クエリーシェルに関しては彼の視点があるので、読み進めるにつれてどんな人物かわかっていただけると思います!

  • 第1話 捕り物劇への応援コメント

    甘い肉です
    一先ず第一話の感想です

    ヒロインのキャラクターを重点的に表現出来ていて人物像がイメージしやすいので話に入り込み安いと思いました

    まだまだ先が有りそうなので次に進みたいと思います

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます。
    入り込みやすいと言っていただけて嬉しいです!
    引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです!!

  • 第1話 捕り物劇への応援コメント

    自主企画からお邪魔させていただきました♪
    https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054893146899#enteredWorks
    宣伝支援が主目的の企画ですが、近況ノートで自己PR頂いた作品を中心に私も拝読させていただいているところです♪

    なんだかいいノリですね、これは!
    私、どうしても小難しく考えてあれこれ説明したがっちゃう悪癖があるんですけど、エンタメ作品なら、読み手にとってはこれくらいのテンポが一番楽しめるんでしょうね~。
    参考になります!

    とにかく、不躾なリーシェがとっても魅力的ですねw
    呪いが使えないという理由だけで要らない子扱いされていたようですが、あらすじを拝読する限りでは、それ以外は完璧?
    そんな彼女がなぜ、安らかに死にたいというフレーズに辿り着くのか、そこにも興味が惹かれます。
    どうやらヴァンデッダ様とのラブストーリーがメインプロットのようなので、そこも楽しませて頂きたいと思います。

    他の方の作品も順次拝読している最中なので、一旦ここで失礼させていただきますが、落ち着きましたらまた、お邪魔させて頂きたいと思います♪

    企画参加、ありがとうございました(๑╹◡<๑):.。+゚

    作者からの返信

    企画の立案どうもありがとうございました!
    お時間有限ですから、いつでも大丈夫です。お気遣いどうもありがとうございます!
    ほぼ完璧なリーシェですが、ちょこちょこ粗もあるので、お読みいただいたときお楽しみいただけたら嬉しいです!

  • 第10話 領主の衣装への応援コメント

    貴族というより傭兵のような主人。
    今のところ使用人を追い出すようには
    見えない。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます!
    確かに、どちらかというと傭兵のように使われている感はありますね。
    ちょっと国王との関係性も特殊なので。
    リーシェの今後がどうなるのかお楽しみいただけたら嬉しいです!

  • 第4話 領主の帰宅への応援コメント

    16かー
    もっと若い印象だ

    作者からの返信

    まだ成熟してないけど、ちょっと大人になりかけの年齢ということで16歳にしてみました!

  • 第1話 捕り物劇への応援コメント

    鳥柄ささみ様

    Twitterで興味を持ってきました。
    無自覚万能主人公は大好物なので、楽しまさせていただきます。

    作者からの返信

    いつもどうもありがとうございます!
    万能で一家に1人欲しいと言われるリーシェです笑
    ぜひともお楽しみいただけましたたら嬉しいです!

  • 第8話 招待状への応援コメント

    貴族なのに素朴なオジサンと、冷めてるのに何だかあったかいメイドの掛け合いが実に楽しいです。

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます。
    お楽しみいただけて嬉しいです!
    お互いにちょっとずつズレている2人のやり取りや行く末を今後もお楽しみいただければ幸いです。