編集済
第39話 ナビー工房への応援コメント
>基本神託が授かるのは聖女1人だけなのです。
「信託が授かる」→「信託を授かる」or「信託が下る」ですね。
週間ランキング・異世界ファンタジー部門2位、総合3位、おめでとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
順位的には高位置ですが、書籍化するにはもう少し何か足りない気がします。
やはり序盤でメインヒロインがいない事が致命的ですね。
次話ですが、中々良い感じに先ほど書けました!
次回は色々斜め上展開炸裂させます!
第39話 ナビー工房への応援コメント
何でもあり工房より通販のがマシじゃないかなぁ女神様
作者からの返信
通販だと作者的に面白くないのです……
だって実際あるものをお取り寄せしてお終いだと、私の好きなうんちくが語れないのです!
某メーカーのプッチンするプリンを取り寄せた! と書くより、サンダーバードの卵をバイトバッファローのミルクで溶き、濃厚なトロふわプリンを作った!
と書く方が好きなのです……
編集済
第37話 朝市デート?への応援コメント
もー神殿どうでもいいです(笑)
このまま昼市も行きましょう!(≧▽≦)ノ
③番、座頭市で!
なんとなく体型もルークに似てるし。たぶん……買い食いし過ぎで太る(≧▽≦)ノ
作者からの返信
昼市
夜市
座頭市
第36話 イリスとは仲良くやれそうですへの応援コメント
やっと、神殿ですね、、w
でもほぼ毎日更新あるので、楽しみに読んでます。
作者からの返信
展開が遅いのは作者の仕様ですw
プロットとか書かない人なので、思い付きでダラダラ書くのが好きなのです……
でも次話はお散歩後に神殿に向かいました!
次話タイトル『第37話 女神様に物申す!』です……今書いていますので、早ければ明日投降します!
追記:次話タイトル『第37話 朝市デート』2話に分けましたw
『第38話 女神様に物申す!』
『第39話 ナビー工房!』
となっていますw
タイトルで内容が先き読みできるので、載せない方が良かったかな?
編集済
第25話 学園の恒例行事があるので急いでいたようですへの応援コメント
6歳の時に婚約者のミーファと庭で遊んでいた時に、彼女がこけて怪我をしたのだが、その際に庭師のこの爺さんが初級回復魔法であっという間に治してくれたのだ。
婚約者はルルティエみたいな名前じゃなかったですっけ?
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
修正いたしました!
第35話 ステータスへの応援コメント
マジですか?
そんなおっぱい理論があるとは!(笑)(≧▽≦)
作者からの返信
イメージ的にそういう設定にしようかなと……
水属性:なんとなくお胸様にはたっぷり水分的なミルクが詰まってそう……
聖属性:聖母的なイメージで、これも何となく大きそうかな……
つまり……なんとなくです……
火属性:脂肪が燃焼されてペッタンコなイメージですよねw
風属性:エルフ的な感じで、これもちっぱいっぽい
あ、素敵なレビューありがとうございました!
第36話 イリスとは仲良くやれそうですへの応援コメント
やっと、神殿か・・
飛行機の娘とか妹とかどうなったのかようやく知れるかな?
後で彼女達の視点のサイドストーリーでもあると嬉しいな。
毎日更新があるか楽しみにしてます。
作者からの返信
サイドストーリーは基本書かないですね……
書籍化したら店舗特典のSSとして書きますけどねw
第34話 学園の寮は高級宿屋並みに快適ですへの応援コメント
イリスは結構ルークを信奉してるので、邪神うんぬんが無くても秘密特訓で納得して付いて来そうですね。
あと、イリスはルークに対して結構ずけずけ言ってる気がしますが、あとで自己嫌悪してたりしたらかなり萌えそうです。
自分ツンデレ好きなもんで、好き好きルーク様!よりも影でモジモジしてる娘の方が好きかも知れません(笑)
作者からの返信
好き好き系ヒロインは別にいるので、イリスは姉キャラ的にやり過ぎるルーク君を諌める担当です。
徐々にずけずけ度が増してきます!
第33話 寮生活用に雑貨を揃えましたへの応援コメント
イリスが信用出来るかのテストに、インベントリの性能を劣化させた(重量制限ありで時間進行は半分、のように)数値で報告して、後で誰がその情報を把握しているか確認してみるのも必要かも。完全に秘匿しているとスキルがばれた時に「信用されてなかった」と判断されるリスクも有りますし。ただ現時点でルーク君には他に頼る人脈が無いのも厳しい事実。目的のために自らの有用性をアピールして信用出来る味方を増やすのも急務ではないかと。慎重なのは確かに美徳ではありますが。
作者からの返信
慎重過ぎる勇者流行ってます……
イリスはチョロイン系ですので、軽く流す予定です。
あまり色々試すような真似で話を引っ張るとくどくなりそうですしね。
第32話 フォレル王国の王都へへの応援コメント
>『召喚の儀』が終えた後の週の土曜日に帰ってきて、
「が終えた」→「を終えた」ですね。
「終える」は他動詞なので。
作者からの返信
ご指摘感謝です!
修正いたしました!
第31話 専属侍女が付きましたへの応援コメント
公認ハーレムと!(笑)
まあ、こういう時代だと義務なんですかね。f(^_^;
作者からの返信
主人公の価値観と公国側の目論見が違うので、いろいろ問題がでそうですよね。
イリスの打算的考えってのも気になるところですが……実は作者は何も考えていなかったりするのです……
何かそれっぽいのを考えないと、即日愛人候補になっても良いと自分から言い出すにはそれ相応の理由付けが要りますよね……
第30話 専属従者が付くのは絶対だと言われましたへの応援コメント
>それに商都だけあって俺の寮内
「寮内」→「領内」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございました。
修正いたしました。
またお願いいたします。
第22話 義父(仮)さんはおっかないですへの応援コメント
>一般的に年上のアウル公爵
「アウル」→「フォレスト」or「ガイル」?
作者からの返信
ガイル・B・フォレスト公爵ですので
ガイル公爵やフォレスト公爵と記述する場合があります。
アウルが間違いですね……
編集済
第20話 俺の婚約相手は騎士たちからめっちゃ慕われているようですへの応援コメント
>エミリア様が不憫で……」
「エミリア」→「エリス」?
追伸
あとの方読んでたら、エミリアって言ってますね。
ごめんなさい。
追加
>今回の婚約は時期公爵家の当主、
「時期」→「次期」
作者からの返信
名前ですが、投稿する際に何人か変更しているのですよね……
ひょっとしたら改名前の名前が残ってたのかもしれないですw
エミリアが正しい名前なので、違うのを見かけたら教えてください。
第10話 退学の上に隣国に婿に出されるようですへの応援コメント
>時期侯爵家当主
「時期」→「次期」
>本音は上位貴族の子共を人質にして、
「子共」→「子供」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第30話 専属従者が付くのは絶対だと言われましたへの応援コメント
他作品のオールラウンダー主人公リュークよりも、本作品のルークにこそサリエのような近接防御役の護衛メイドが必要でしたね。 体が動かないのならばいっそ後方支援特化、もしくは砲・狙撃の固定砲台になるくらい出来ないと邪神討伐など夢幻。 現代知識と魔法の融合によるダイエット兼効率的身体改造が急務。いっその事、魔力の代わりに脂肪を消費する魔法を開発してみては?と思ってしまったり。
作者からの返信
書くとネタバレになるので、控えておきますw
第30話 専属従者が付くのは絶対だと言われましたへの応援コメント
イリスさん、能力はルーク君がいじれば人並み以上になりそうですけどね。聖属性なら回復以外にもターンアンデットやら防御結界やら活躍の場はありそうな気がします。それと真面目過ぎてちょっと後先考えずに突っ走ってしまう所も年上にしては可愛いかと思ってしまいます。
うちのミレイ隊長もそんな所を狙ってるので若干共感したのかも知れませんけどね。f(^_^;
作者からの返信
作者はちみっこハーフエルフのサリエちゃんが書きやすいのです!
大好きなのです!
でも……今回ここでも使っちゃうとマジで脳内が混乱しそうで断念しました。
そこでぶっこんだのが、年上お姉様キャラのイリスさん!
『厨二病の』ギルドの受付嬢で使っています。ちょっとサリエよりキャラが薄くなりそうですが、世話やきお姉様キャラとして活躍してもらいます!
皆に笑われ落ち込んでいる時に……膝枕とか……耳掃除とか……
第29話 従者とか要らないですへの応援コメント
着実に自分に対する評価を改善している事や、ほのぼの・ほっこりシーンも堪能して楽しんでいます。ですが体型ネタがボツになったとの話題が出たところで、そろそろダイエット関連の展開もお願いしたいと思っています。
第28話 感染者が居るという事は、感染源の人が居るよね?への応援コメント
すみません、うっかりもう★あげちゃってました(笑)
次の更新も楽しみにしております。
(≧▽≦)ノ
第28話 感染者が居るという事は、感染源の人が居るよね?への応援コメント
明けましておめでとうございます。今年も楽しい作品をお願いいたします。
第27話 楽しい晩餐会への応援コメント
娘さんがいらしたのですね。うらやましいです。
今年もたくさん楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
来年も宜しくお願いいたします。
良いお年を!(*^▽^*)
作者からの返信
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくおねがいします!
第26話 薬膳料理は体に良いですへの応援コメント
食べれる食べれないに関わらず、周りが霜降りステーキを食べている食卓に並ぶのだからハンバーグは良い判断だと思います。
他の方々が見たことの無い料理を奥方が食べる姿を見て「私も食べたい!」などと言われれば、自分だけ同じ物を食べられない劣等感も感じずに幸福感がえられそうで、ルーク君の株も上がりそうですね。
それにしても回復師さんは料理も結構やられるのですかね?
他の作品でも結構料理ネタが入ってますが、レシピが結構本格的。自分も料理はしますがあまり手を掛けない男の料理なのでレシピに力が入ってるなぁ……といつも感心しています。
次回更新も楽しみに待ってます。(*^▽^*)
作者からの返信
私の前職が介護福祉士で、デイサービスに勤めていました。
調理師免許を持っている所長に仕込まれましたw
介護事務の資格も持っていて、『調理はしなくていいです。レセプト(医療請求)をしてくれればいいです』と入ったのですが……仕込まれましたw
その方の料理が結構美味しくて、嫌ではなかったので覚えちゃいましたけどね。
でも、作品内の料理に関してはクックパッドで検索して書いていますね。
実は今回も結構詳細に調理描写を書いたのですが、やはりちょっとくどくなってしまったので、1000文字ほど削って、材料を書いて料理人が美味しいと褒める場面だけにしました。
第26話 薬膳料理は体に良いですへの応援コメント
病人に霜降り肉のハンバーグは拷問だと思うw
作者からの返信
この辺は個人差が大きいと思います。
ちょっと奥方の病の描写がくどくなっているのには少し理由がありまして……
私が20歳の時に、結核と診断されて3か月半入院していた時期があるのです。
その時、熱が下がってさえいれば食欲は普通にあったのです……
37.5~38.5度の間を行ったり来たりの状態が続くので、あまり食欲が湧かないのですが、熱が下がった日は結構食べられます。
入院した時は48kg(ベスト体重56Kg)まで痩せてしまっていて、栄養失調も伴い緊急入院でした。
第25話 学園の恒例行事があるので急いでいたようですへの応援コメント
>どういった仕組みか説明しろと言っても殆ど者は詳しく説明できないだろう。
「殆ど物」→「殆どの者」ですね。
細かいことを、すみません。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
凄く助かっていますので、どんどん教えて頂けると有り難いです。
第25話 学園の恒例行事があるので急いでいたようですへの応援コメント
評判の悪い現状が、最初は続いていたので少し良い所を見せただけなのにとても格好良くみえます。
王族とのつながりもスムーズに展開しそうですし、成り上がり者が貴族などに上手く取り入っていくような形で行くよりは、B案で正解だったのではないでしょうか?
続きがとても気になります。
(*^▽^*)
作者からの返信
公爵家も王命で渋々って感じですが、徐々に認められたいですね。
全てが上手くいってしまうと物語が面白くないので、学園では『主人公』ではなく『ルーク君』の部分に足を引っ張られてしまうような展開にする予定です。
編集済
第24話 お義母さんは優しそうな方ですへの応援コメント
菌とウイルスは別もんですよ。共に微生物に分類されますが、菌は単細胞生物で、ウイルスは特殊な膜に核酸が入っただけの「無生物」扱いです。菌は抗生物質で殺菌できますが、ウイルスはワクチンの抗原抗体反応による免疫力アップで対抗します。
結核は結核菌なので、抗生物質で治療します。放線菌から作られたストレプトマイシンが結核菌に対する初めての抗生物質らしいです。
作者からの返信
『JIN-仁-』や『医龍』のような医学もの小説ではないので、マジ書きしてくどくする気はありません。
顕微鏡が開発されてなく、そういう目に見えないものが悪さしている事を知らない世界感という事が伝わればいいのです。
そういう世界で、現代医学を魔法に取り入れ、ちょっと皆より高い効果が得られ、『ルーク君凄ーい!』とチヤホヤされるというのが主な目的です。
第22話 義父(仮)さんはおっかないですへの応援コメント
>街の中心には神殿があって、そこに【結果石】が安置されている。
「結果石」→「結界石」ですね。
>俺が侍女たちを見ていたのを兄様に目ざとく見つかり、が俺にだけ聞こえる程度の声量で伝えてきた……
「、が俺にだけ」→「が」は不要ですね。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
またお願いしますね!
第21話 ドナドナの詩(うた)への応援コメント
姫にもフラグをお立てになるのですねルークくんはドナドナ……(笑)(*^▽^*)
第21話 ドナドナの詩(うた)への応援コメント
>俺を監禁して永遠と回復剤だけ作らせる為に呼び寄せたとか?
「永遠と」→「延々と」ですね。
テレビで話者が「延々と」と言っているのに、テロップでは「永遠と」と出たりしてます…。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
いつも助かっています!
第20話 俺の婚約相手は騎士たちからめっちゃ慕われているようですへの応援コメント
>有無を言わさず寝起きに連さてこられたのです……。
「連さてこられた」→「連れてこられた」ですかね?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
『連行されてきた』って最初書いてたのですが、それでは本当に囚人みたいだし、表現が硬いかなと思い、『連れてこられた』にしたつもりだったのですが……
また何か見かけたら報告お願いします!
第13話 盗賊相手とはいえ人を殺してしまいましたへの応援コメント
やっぱり戦闘!
こうなってくると回復師さんの作品って凄い楽しくなって来ますよね。
回復師さんのアドバイス通り、自分の作品でもPV落ちてたのは戦闘に入る前までで、それ以降は落ち幅がかなり少なくなってました。
回復師さんの様に期待値の高い方と違って、自分の場合は成り行きの説明も必要ですが、手早く盛り上がる戦闘シーンを持って来ないとダメなんだろうと感じました。f(^_^;
作者からの返信
作風にもよるんですよね……
私の作品ではあまり戦闘描写に力は入れていないです。
格闘系の作品ではないので、比重はハーレムよりですね。
というか、戦闘シーン書くの苦手なんですww
序盤ではこの作品の世界観を出すために戦闘シーンもある程度頑張って書きますが、後半になるとチート魔法で3秒(上級範囲魔法の連弾)とかで終えちゃってます。
長い戦闘描写は間延び感があるので、そっちよりヒロインたちとのイチャイチャに力を入れるように書いています。
格闘ものなら戦闘描写、ハーレムものならイチャイチャ重視、グルメものなら食レポ、推理ものなら謎ギミックに力を入れて書くとかですね。
第12話 お約束の盗賊イベントが発生したようですへの応援コメント
次の話、激しく期待してます。
更新早くてうらやましいです。
俺は貯金も作れない豚なので(笑)
(ノ_<。)
作者からの返信
実はこの話の草案は半年前に書いたものなんですよ。
最近書籍版の方がメインで、web用の物は書いていないのです。
締め切りまでに10万文字書けるか……
第11話 見送りもなく、家で朝飯も食べさせてもらえませんでしたへの応援コメント
今のところ怒られっぱなしなので、早くルーク君の活躍が見たいです。
力を付けて自分の国に……国王に追放したのを後悔させて欲しいですね!
(^-^ゞ
作者からの返信
展開が遅く、今のところ鬱要素が多いです。
次話から少しずつ活躍します。
第10話 退学の上に隣国に婿に出されるようですへの応援コメント
>返って王家という存在が足枷になりそうだ。
「返って」→「却って」あるいは「反って」ですね。
作者からの返信
妬みや僻みにもめげず、頑張る転生者のダイエット物語にする予定です。
誤字報告ありがとうございます!
第10話 退学の上に隣国に婿に出されるようですへの応援コメント
こちらも面白いですが、今の所【海洋物語】の方が好きですね。
やっぱり可愛い女の子の力なのかな?
それとも危機感のある戦闘が最初からあったからですかね。
こちらが盛り上がるのはフォレル公国に行ってルークが活躍出来るようになってからでしょうか?
更新期待して待ってます!(^-^ゞ
作者からの返信
オリジナル性は向こうがありますよね……
蜘蛛とか貝はあるけど、タコは見た事ないですからね^^
実はこの作品、B案なんですよね……
4話からのルートで、王子の豚君にするか、記憶喪失設定の小さな村人の少年にするか迷ったのです。
たぶんB案の村人設定の方が読者受けすると思うんですが、最近心が荒んでいる作者はA案の捻くれルーク君設定にしました。
第4話 召喚や転移ではなく、転生のようですへの応援コメント
今回、女神の名前は変わりそうですが、主人公はルークなのですね(笑)
ここまで徹底してるとそれだけでも笑えます。(≧▽≦)ノ
作者からの返信
女神の名前……はい、『元厨二病』の使いまわしw
『ルーク』であって『リューク』じゃないのでセーフ! にしてください……
ほんと名前考えるの苦手……
第5話 ルーク君の愚行への応援コメント
>あの時の声は、例のチャートリアル的なAIさんかな?
「チャートリアル」→「チュートリアル」ですよね?
作者からの返信
ですね。
『チャートリアル』が正しいと思っていました。
タコさんの方ではちゃんと『チュートリアル』って書いてるのにねw
第2話 女神様は異世界で邪神を倒してほしいようですへの応援コメント
>あと、チャートリアル的なAIナビも欲しいですね。
「チャートリアル」→「チュートリアル」ですね。
あ、願掛け!?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正いたしました。またお願いします!
編集済
第40話 認識阻害の魔道具への応援コメント
プロットないんすか!?(笑)
いや、それで毎回このクオリティ。逆に凄いです。まあ、自分もスタートと着地点、途中にぶっ込みたいギャグやシーンを決めて、原稿用紙10枚程度という制限を設けて書いてるだけですけどね。
とはいえ書き始めるとオーバーする事が多くて前後編になったりします。f(^_^;
回復師先生は1話の文字数は決める方ですか?
書籍化の時は色々制限されるんでしょうけど、普段はどうなのか気になります。(≧▽≦)ノ
作者からの返信
私は1話3000文字を目安にしていますが、バラバラですねw
5000文字越えている話もありますし……
理想は2500~3000文字ぐらいが良いと思います。
昔はPC読者が7割だったのですが、最近はスマホ読者が7割ですので、長いと見辛いってのがあるようです。
書籍化作品はプロットをまず書いて担当様に見せて、それを編集者会議に回しOKがでたら書き始めるので、プロットは作ります。
でも、webの投稿作品は前話2話ぐらいをまず読み返して、それ以降の話をその時考えながら書き進めています。だから私の作品は日記調でだらだらと時系列順な話になるのです。
良い話もありますが、まとまりがなく、くどくなっている話が多いのもプロットを書かないせいですねw