第125話「生産王、大陸各地を耕す」への応援コメント
無限に籠城戦ができる士気の高いタダシ側の自由都市
督戦隊に銃口突き付けられて無理やり連れていかれる帝国側自由都市
守るだけで疲弊させて生産力の差で勝ってしまうw
神の畑の生産性で供給される食料が戦後の問題になりそうですね。
おいしくてたくさんあって・・・・・
食べ過ぎて肥満になってしまうぞ!!!
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
この世界は食料にかなり困ってたみたいなので、当面は食料がたくさんあって困ることはないとは思いますね。
むしろこれでも足りないくらいなので、せっかく籠城無双なんだけど決着は割と早めについてしまうかもです(誰も負けると目に見えた戦いはしたくないだろうからなあ)
第124話「開拓を進める」への応援コメント
生産王の後方支援、食料も医薬品も武器弾薬に建設資材各種消耗品
あらゆるものが前線に出荷されていく・・・圧倒的な物量。
最前線で毎日しっかり飯が食えて医薬品完備は現代の地球でも厳しいですから
現地ではタダシ王の奇跡に見える事でしょう。
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
ああそうかエリシア草とかのくだりも入れておいたほうが良いな。
次回あたりに加えておきますね。
タダシの生産は多岐に渡りますから、生産チートすぎます。
味方にすれば負けようがないですね!
第123話「闇に潰える」への応援コメント
なろうから来ました。
グレイブは、タダシがラグナロクでヤルダバオトを倒すまでしつこく因縁の相手としてつきまとう、思想的にもタダシと対になる存在として描かれるのかなと思っていたので、ここで退場するのはちょっと意外でした。
生まれつきの悪、みたいな存在がこの世界にはいないということかしら……?
作者からの返信
marioito0309さん感想ありがとうございます!
なろうからありがとうございます。
作者的にはむしろ暗黒騎士グレイブは、こんなに長生きさせるつもりはなかったんですけどね。
この作品は大きな物語のひとくくりとして、第一部~第四部でまとめているつもりでもう佳境なので、このあたりでようやく退場なのかなと。
誰が最後にタダシと対峙するのかはぜひ第四部の最後まで読んでいただけたらなと思います。
第123話「闇に潰える」への応援コメント
竜公ドラゴン・ロード グレイドは、暗黒神の加護★★★★フォースター。
小竜侯ワイバーン・ロード デシベルは、暗黒神の加護★★★フォースター
ってなってるけど★が3つでフリガナがフォースターになってますよ
作者からの返信
Lilithzeさんご指摘ありがとうございます!
直しました!
第123話「闇に潰える」への応援コメント
何回負けても最後に勝つ理論はよかったのに、最後の最後で油断するからぁ…最後まで三流騎士だったな。そして高いHPの弊害は面白かった。
作者からの返信
cham_1011さん感想ありがとうございます!
雑魚っぽい感じから力を蓄えてこれまでの悪役では一番粘ったんですが
最後は苦しむ結果になってしまいましたね。
第123話「闇に潰える」への応援コメント
油断はなかった、しかし願望が承認欲求が隙となったのだ。
我々も他人事ではないかもしれない。
欲を持たない人などいないのだから。
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
気をつけていても、自分の本当の願望が目の前にぶら下げられたら
我慢できなくなるってことは本当にあることだなと思いますね。
第123話「闇に潰える」への応援コメント
やっと消えたか。
敗戦続きに、裏切り者(神)の闘神なんかは、雲の上で歯ぎしりしてそう。
そのうち、闘神自身の手でタダシを倒す為に現れたりしてw
作者からの返信
bunsainashi-yomisenさん感想ありがとうございます!
闘神は激怒してるでしょうね。
暗黒神は最初から全部使い捨てにするつもりなので、なんとも思ってないでしょうが。
第123話「闇に潰える」への応援コメント
この手の輩の最後って大概呆気ない物ですな(・ω・)
作者からの返信
ねこぱんちさん感想ありがとうございます!
しぶとく頑張りましたが、あっけない最後でした。
まあフジカ達が頑張ったからなんですよね(あとで褒めます)
こいつを残しておくと、あとで大変なことになってたかもなのでここで潰せたのは大きいです。
第121話「核攻撃を阻止せよ」への応援コメント
タダシは激怒した。必ず、かの邪知暴虐の皇太子を除かなければならぬと決意した。
作者からの返信
MobO29さん感想ありがとうございます!
激怒した結果がこれという。
第122話「皇太子ゲオルグとの決戦」への応援コメント
思ったより処罰がえぐかったですね。そのうちゲオルグは考えることをやめそう。
作者からの返信
cham_1011さん感想ありがとうございます!
木になるのは老成したエルフにとっては祖霊と一つとなることでご褒美なんですけど、人としての執着を残した若い人間がこうなると地獄ですね。
木としての寿命のほうが長くなる頃には、人としての執着もなくなり苦しむこともなくなると思います。
第2話「神々からの加護を受ける」☆への応援コメント
もう際限なく孫に甘いじいちゃんw
今から最新話まで追っかけさせてもらいますw
作者からの返信
judea999さん感想ありがとうございます!
楽しんでいただければ幸いです!
第122話「皇太子ゲオルグとの決戦」への応援コメント
皇太子が長寿(樹木の寿命)になれたね!
70もの星を持つタダシの怒りで人を木に変えてしまう
激怒していながらも農業の加護の範囲で対処してて凄い。
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
農業の加護が実は世界を救うんじゃないかなとも思いますね。
第121話「核攻撃を阻止せよ」への応援コメント
やはり3流騎士の上だけあるな。やってることが3流騎士と同じだもん。そしてタダシ王を怒らせちゃったかぁ。合掌(- 人 - )
作者からの返信
cham_1011さん感想ありがとうございます!
そろそろ年貢の納め時感がありますねー
第121話「核攻撃を阻止せよ」への応援コメント
見事阻止!
タダシ王はニュータイプか強化人間なのか!?
『最大の脅威であった核爆弾を片付けて、ハーモニアの街へと機関したタダシ達であったが……。』
帰還の部分が機関になってます。
作者からの返信
nekoneko01さん誤字報告ありがとうございます!
今直しました!
敵も強大化してるでしょうが、今のタダシならなんでもできそうですね!
第8話「変わった子犬を拾う」への応援コメント
ちょっとした森くらいの畑っていうのが具体的にどのくらいの広さなのか気になる...ww
作者からの返信
ペンギンさん感想ありがとうございます!
見渡してすぐ視界に全貌できるのが林で、ちょっと見ても全貌が見えないのが森ですかね。
それくらいデカいって感じです。
第3話「異世界の大地に立つ」☆への応援コメント
面白そう...!
だが...これって転生の部類に入るのかな...?
作者からの返信
ペンギンさん感想ありがとうございます!
そのあたりかなりツッコミを受けたのですが、便宜上転生ということで。
実際転生とも転移ともいえるしいえない、特別な状態であることが後半わかってきます。
第120話「皇太子ゲオルグ襲来!」への応援コメント
作ってから後悔って,,,,,,
初代に呆れるばかり。なんのために作ったんでしょうか?
作者からの返信
轆轤首さん感想ありがとうございます!
そこは通常兵器では勝てないほどの敵がいるかもしれないことに備えてという理由付けもありますが
単純に作れるから作ってしまったんでしょうね。
ノーベルもダイナマイトを作ってから後悔したという話もありますが、そういうこともあるのかなあと思います。
第120話「皇太子ゲオルグ襲来!」への応援コメント
言わなくてもいい核兵器の存在をわざわざ言うってことは、本当は核兵器の使用を止めて欲しいのではと勘繰ってしまう......
作者からの返信
kitunerisuさん感想ありがとうございます!
500発の中から一発だけ見つけ出せというのですから、阻止できないとふんでのことですね。
タダシの注意をそちらにひきつけたいという目論見もあると思います。
第120話「皇太子ゲオルグ襲来!」への応援コメント
放射能からは守られる
しかし近ければ熱線と衝撃波、少し離れれば爆風と飛ばされてきた瓦礫
これは守る気ない口約束だ!!!
技術力を考えると広島に投下されたガン・バレルのタイプかな?
迎撃をどうするのかも見どころですね!
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
先読みされてるw
一発だけ試作されたものですから、構造が単純なガンバレルタイプの物だと作者は知ってますが、タダシはそのことを知らないですからね。
どう対処するのか次回楽しみにしていただければなと。
第120話「皇太子ゲオルグ襲来!」への応援コメント
よくある「全部は説明していない」って奴で踊ってるんでしょうかね。
それか爆圧範囲を甘く見てるのか。
初代皇帝が加護で精製したのか、鉱山で採掘されたのか…
加護ならどんな神様ナンダロウネー
作者からの返信
suncristさん感想ありがとうございます!
暗黒神の囁きに耳を貸した人間ってろくなことになってないですからね。
自分だけは大丈夫って言葉を無条件で信じてしまったのか。
これだけのものを作った初代皇帝はかなり有能な人だったようには思います。
帝国にいろんな兵器を残したんですが、晩年はやりすぎたと感じて強すぎる兵器を封印して子孫に力に溺れるなと戒めを残していたようです。
それを守っていたからこその帝国の天下だったんだけどなあって感じです。
第120話「皇太子ゲオルグ襲来!」への応援コメント
ゲオルグ君、
加護で放射能からは護られるかも知れないが、
爆発の際の爆風や熱波はどうするつもりなんだろう?
核兵器、
放射能の恐ろしさばかり強調されるけど、
爆発の際の爆風や熱波はスルーされる事が多いよね?
作者からの返信
須藤 恭也さん感想ありがとうございます!
多分計算に入れてないと思いますね。
ゲオルグは自分で作ったわけでもないので、想像力がないのかなと。
第120話「皇太子ゲオルグ襲来!」への応援コメント
「加護ったから君だけは核くらっても無事だよ!」って言われて素直に信じちゃう皇太子ゲオルグくん。馬鹿なのかな?
作者からの返信
@march_3さん感想ありがとうございます!
転生者がおごるとこうなってしまうという感じではあります。
第119話「聖姫アナスタシアの結婚」への応援コメント
話し合いで屈したと、ここから新しい歴史が始まるんだと思ったところで
こんなことになるなんて!!!
酒飲むなって言われたのに飲んでしまった人たち残念過ぎる。
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
酒飲んじゃうのは人間の弱さなんでしょうね。
第48話「魔王の姫と紅蓮の剣」への応援コメント
『不死』の魔王とその一族なのにほぼ皆殺しに合ったんだ。(と言うツッコミ)
作者からの返信
マクッラリさん感想ありがとうございます!
矛盾ですよね。すみませんw
まあヴァンパイアですので、ここでの不死というのは不老(あるいはそれも知られてない限界があってものすごく長く生きてる)くらいの尊称で不滅というわけではなかったという感じです。
第118話「抵抗する保守派」への応援コメント
丸薬を捨てる辺りはどこぞの3流騎士より潔いなぁ。
そして星10でイキってるのがとても滑稽だ。
作者からの返信
cham_1011さん感想ありがとうございます!
何を仕込まれてるかわかったものではないってこともありますねw
こういうところが運命の分かれ道だったりもします。
第118話「抵抗する保守派」への応援コメント
あけましておめでとうございます!
最終決戦へ向けて盛り上がりを見せる物語
連載たのしみにしていまっす!
2行目、静姫になってました。
作者からの返信
nekoneko01さんあけましておめでとうございます!
直しました。
今年は全力でいきます!
今年もよろしくおねがいします!
第118話「抵抗する保守派」への応援コメント
建国モノは繁栄・戦争・謀略と比重が難しいかと思いますが…
楽しみにしてます!
過去は最高☆5で☆7が大騒ぎなのに☆10!
だけど今は「ななぶんのいち…」慣れって怖いわぁ…
作者からの返信
suncristさん感想ありがとうございます!
加護がパワーインフレするくらいの話になってきたなあと!
第四部が一通りのクライマックスとなるので(アニメだと11話12話くらいかなと)、ぜひご期待ください!
編集済
第38話「エリンの敵討ち」への応援コメント
だいぶ家畜が殺されてしまって、替わりに牛肉と鶏肉が手に入る…
これは、しばらく焼肉パーティー…
↑笑いました。魔牛、魔鶏は恐怖一色だから拳○様の配下みたいですね
。
作者からの返信
parameciaさん感想ありがとうございます!
魔牛、魔鶏は家畜として飼えないはずなのに、すっかり飼いならされているという。
食糧事情も解決してくれる便利な家畜なので、また出番つくってあげたいですねw
第117話「アラフ砂漠の大開拓」への応援コメント
開拓がすごく順調だ、順調すぎて大都市までできてた!?
聖王国も歴史長いから変化をすぐには受け入れられない人も多そう
獅子身中の虫かな?
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
順調ですね。
変化に対応しきれない人もいるだろうし、そのあたりどう対処していくかも楽しみにしてください。
どうぞ良いお年を!
第116話「アラフ砂漠」への応援コメント
特徴的な語尾!
砂漠開拓がはじまり現地人と和解か!?
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
砂漠開拓編ですね!
この土地が開拓できれば、勝利に近づくと思います。
第109話「タダシ王国と聖王国を一つに!」への応援コメント
敗戦の結果、国が併呑されるってので戦後処理は良いとしても、ルナ達の件はなぁ…人質が居たからって大恩ある姫様に刃向かって、結果生きながらえたから仕えさせるって、どうなのかと思った。
別にルナ達じゃなくても、王国には難民してる獣人とか多いんでしょうに。
裏切った実績のあるルナ達を使う必要はないのでは?って思いました。
作者からの返信
kisisanさん感想ありがとうございます!
そこも考えたところですが、身近なものから救おうという考え方なのかなと。
聖王国で難民になってる獣人の救済もいずれしっかりやります。
第101話「国王タダシ暗殺計画」への応援コメント
話の内容が111話と同じ物になってますよ
作者からの返信
梅ゆかりさんご指摘ありがとうございます。
失礼しました。
111話をこっそり直そうとして間違えてしまいました。
直しました。
第115話「セブンティースター」への応援コメント
敵「えっ、ちょま、やりすぎやりすぎ」
そして敵には仲間になる可能性がある神がまだあと3人……
作者からの返信
男さん感想ありがとうございます!
敵もできることは最大限にやってくるかなと!
まあそのあたりはおいおい!
第115話「セブンティースター」への応援コメント
砂漠を大規模農園にする。やはりタダシ殿はどんな時もラブ&ピースの精神ですな。安心しました。
作者からの返信
cham_1011さん感想ありがとうございます!
農業生産が最大の武器というところは、変わってほしくないところだと思ったので
タダシはタダシらしく戦っていきます!
第115話「セブンティースター」への応援コメント
インフレ極まる…
やっぱり大きな星7個の場合、両手両足と胸…
あと両目に1個ずつでしょうか(´☆ω☆`)
作者からの返信
suncristさん感想ありがとうございます!
最終決戦も近いですから、お互いにもう出し惜しみはなしです。
そこはイラストやコミックになったらどうなるかはぜひ見てみたいですね!
第115話「セブンティースター」への応援コメント
70個もwww
ここまでくると亜神くらいの力になってそうですね!
砂漠だった事がウソだったかのような豊かさになる姿が目に浮かびます。
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
砂漠といっても、☆70にかかればねw
第115話「セブンティースター」への応援コメント
タダシだけ強化ですか。せめて星持ちの人を増やすとか、星持ちの星増やすとかしないのでしょうか?
戦争は数だー!
作者からの返信
轆轤首さん感想ありがとうございます!
描写がわかりにくいですが、他の信者もみんな☆増やしてもらってます。
あんまりにも数が膨大なので、全部書いてると冗長になると思ったので
あとで活躍するときにわかるようにしときますね。
第115話「セブンティースター」への応援コメント
個人で星70個wwww 何かもう耳なし芳一みたいなイメージに。
ナニのところにも星マークで、夜の生産王としてもパワーアップな予感。
てか、むしろお嫁さんが足らない状態になりそう。
作者からの返信
青文さん感想ありがとうございます!
そういえば、農業神の加護は夜の方にも直結してたんだった……。
夜の生産性がパワーアップした話もそのうちやりますかw
☆70はコミカライズでもしようものならどうなるんだろうなと作者も思いますが、たぶんなんかいい感じに変化するのかなと。
十個分でデカイ☆になるとかw
背中とかについてるとかっこよさそうですね!
第115話「セブンティースター」への応援コメント
今度は砂漠でも開拓するのかい?
夢物語っぽいが……本当にやれちまいそうなのが恐ろしいねぇ。
作者からの返信
佐藤軍師さん感想ありがとうございます!
さっそく☆70の加護が活躍しそうな気がしますね!
第115話「セブンティースター」への応援コメント
更新ありがとうございます。
誤字報告
「神力による戦いとなれば、我ら聖王家の出番だ。あらゆる【強力】を惜しまんぞ。」→協力
作者からの返信
かげほうしさんご指摘ありがとうございます!
今直しました。
第114話「三国連合」への応援コメント
神も信者も一枚岩でないということか。そして神々の戦争となるわけだけどこれはどうなるのかな。まあ、タダシはそれでも土を耕しだろうね。
ニュールンベルグの指輪ではないけれどすべての神々が亡びて神は死んだということで人々は自力でという展開もありですね。もしくはすべてが無に帰りかな
作者からの返信
テンマPさん感想ありがとうございます!
そのあたりはぜひ結末をみとどけてください!
編集済
第114話「三国連合」への応援コメント
それぞれが世界大戦を起こす理由
闘神:キャラ被り
腐敗、歓喜の神:平和を望んでない
大海、魔族の神:信者を人質に取られたから
幸運の女神:運命
闘神の理由がしょぼすぎる。
そりゃ信者も取られるってもんよ
闘神あたりが暴走してセブンスター作ったりしないといいんだけど……流石にそこまで馬鹿じゃないよね?
作者からの返信
男さん感想ありがとうございます!
闘神の理由しょぼいですが、ずっと差を付けられてるのがどうしても気に食わなかったみたいです。
この世界は一度滅びかけて外部から異界の神を招聘してるので、バランスが上手く取れなかったってこともあるかもですね。
第114話「三国連合」への応援コメント
神も信者も一枚岩でないところがタダシ陣営との違いなんですね。特に後半の2神は一般市民亡命させまくればこっちに来そうだし、今後の展開が楽しみですね。
作者からの返信
cham_1011さん感想ありがとうございます!
強引に数を合わせただけという感じではありますね。
続きにご期待ください!
第114話「三国連合」への応援コメント
タダシ側に続いて帝国側の状況が出てきましたね。
帝国の三国同盟・・・足引っ張りあわずに頑張れるかな~。
人質に取られた信者たち、どうなるんだろうな。
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
さてどうなりますことやら。
ともかくも、決着を付けなきゃならないということになると思います。
第113話「神々の黄昏」への応援コメント
此処に来て急展開ですね
次回楽しみ
作者からの返信
シャーロットさん感想ありがとうございます!
ここまでの総決算的な大きな話となります。
楽しみにしていただければと思います。
第113話「神々の黄昏」への応援コメント
あぁー、神様内で分裂は予想できなかった。しかも闘神かぁ。まだまだ戦乱の世は終わらないな。
作者からの返信
cham_1011さん感想ありがとうございます!
次回以降の話になりますが、闘神にとってはアリア様やタダシ達が求める世界の平和というのが都合が悪いのだと思います。
闘争の中にこそ人の進化はあるという考え方なので。
第113話「神々の黄昏」への応援コメント
敗北神様が人気ですな~。
帝国の返答は想定の範囲としてどんな行動に出てくるか
それともタダシ王国側から先に動くのか
どうなるかな~
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
その辺りはあんまり先がわかっちゃうと面白くないのでw
タダシ王国が先手を打って動くって考え方も当然ありますよね。
第113話「神々の黄昏」への応援コメント
闘神ヴォーダンはなぜ反逆したのでしょう?
また力のない人々が犠牲になってしまうのに暗黒神ヤルダバオトを柱にするという行動を起こしたか疑問に思います。主神に勝ったとして、その先に何を求めているのでしょう?
作者からの返信
hiroto1965さん感想ありがとうございます!
その辺りの理由は次回説明します!
第112話「敗北の帝国」への応援コメント
3流暗殺者の暗黒騎士さんだ!
最近失敗続きだけど
暗黒神様からのお使いは上手にできるかな?
連戦連敗の暗黒神、大陸最高戦力の帝国が負けたら
今度こそ縁起が悪い神だとして避けられそうw
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
もう帝国が負けたら終わりなので、これがどっちにしろ最終決戦になりそうですね。
暗黒騎士は敗戦の経験を活かせるのか!
第112話「敗北の帝国」への応援コメント
帝国滅亡の足音が聴こえる……
:(;゙゚'ω゚'):こいつはもうダメかもわからんね
作者からの返信
くとぅぐあさん感想ありがとうございます!
だいぶ形成悪いですが、きっと起死回生の策があるのでしょう。
帝国が超兵器とやらをあんまり前に出さないのは、どうも鹵獲されて技術流出するのを恐れてのようなので
それを考えずに本気出してきたら多分強いとは思います。
第112話「敗北の帝国」への応援コメント
タダシと同じ世界の転生者がいるという事は・・・まさか、帝国はあの無差別大量破壊殺戮兵器を作る気か・・・・・・?
そしてやっぱり生きていたか。
一流の暗殺者と名乗っておきながら、前回タダシの暗殺に失敗して自らが危機に陥った際、自らの命と引き換えに相討ちを狙ったり、証拠隠滅で自爆しようとする事もしなかったごみ屑が。
作者からの返信
bunsainashi-yomisenさん感想ありがとうございます!
多分既存の超兵器とやらを流用しようとしか考えてないかなと。
帝国がどんな武器を隠し持ってるのかはまだわかりませんが。
一流暗殺者というか、生き汚いだけのような感じですが、しぶとさだけは随一でそれを買われて暗黒神に利用されてるみたいです。
第112話「敗北の帝国」への応援コメント
2度3度と負けてる暗黒神にどうしてみんなしてすがろうと思うのか…(確かに強くはあるけど
作者からの返信
CERBERUSさん感想ありがとうございます!
多分前のやつと自分は違うって思っちゃうのかなあと。
今回利用するかどうかはわかりませんけどね!
第111話「聖都アリアナ平和条約」への応援コメント
南部が平定された!
これでタダシ王印の美味しくて安い食料がいきわたり
富国強兵の礎になるのだ!
そして北部との天下分け目の大戦が始まる!!!
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
戦争にならないように終わらせられたらいいのかもしれませんが。
そうもならないかな。
次回は帝国側の話になります。
第111話「聖都アリアナ平和条約」への応援コメント
終盤の聖王の台詞
目が「冷めた」のだ。 → 目が「覚めた」のだ。
「頭が冷える」という言い回しとごっちゃになりそうですが、「お目覚め」なので「覚める」ですねー。
しかし、戦時に於いて兵站を気にしなくても良いというのは、正しく反則行為ですねw
作者からの返信
NG騎士さん誤字報告ありがとうございます!
今直しました。
本当ですね食糧問題がすぐ解決できるだけ、安心感があります。
第111話「聖都アリアナ平和条約」への応援コメント
制王国の協会派は反乱するよかんですね~
まだまだこれからいろんな事が起きそうですね。
次回作楽しみにしています。
作者からの返信
シャーロットさん感想ありがとうございます!
そこまで悪というわけでもなく、考えが古いだけなんですけどね
期待を裏切られて自分達の権力が奪われると感じたらそういうこともあるかもしれません。
第12話「困ってるエルフと獣人たちに食糧をあげる」への応援コメント
うーん、そんなに信用できないならちゃちゃっと食料もらって帰ればいいのにね
作者からの返信
Superbiaさん感想ありがとうございます!
この場合はそういうわけにもいかないんだろうなと思います。
第11話「イセリナ、目を覚ます」への応援コメント
いきなり奴隷とな
少しキモチワルイですわ
第110話「第三部の登場人物」への応援コメント
今さら気づいたのですが先々に子どもの人数って、嫁さんの人数と同じかそれ以上になる可能性がある訳で。
なんかもう命名とか大変になる予感しか、バリエーションに苦労しそうですねー。
もしくは能力で名前なんかもガンガン「生産」して、困ったりしないなんて事もあったり。
作者からの返信
青文さん感想ありがとうございます!
そのあたりは、実は主人公は「生産」に関することだと人間の限界を超えるというか、時空すら超えてしまうのでなんとかなってしまっています。
それを全部描写していると、おそらく作者も読者もついていけないレベルになってしまうので、描写についてはちょっと工夫をします。
第45話「第一部の登場人物」への応援コメント
そういや、スローライフしに転生したんでしたね・・・もはや叶わぬ夢ですがw
作者からの返信
yawaratitanさん感想ありがとうございます!
スローライフしようと思ってたら、なんだかんだで頼られて多忙になっちゃうってことはよくあることなのかもしれません。
タダシの子供達の世代が立派に育ってくれれば、改めてスローライフできるかも!
第39話「公国軍総帥マチルダ立つ」への応援コメント
大軍連れて交渉もないもんだ。脅迫するようにしか見えないだろうに・・・
作者からの返信
yawaratitanさん感想ありがとうございます!
ほぼ脅しですね!
第109話「タダシ王国と聖王国を一つに!」への応援コメント
一番上がまともでよかった。次は帝国かぁ。ま、大丈夫でしょ
作者からの返信
cham_1011さん感想ありがとうございます!
聖王国の改革の話もやるかもしれません。
第四部は色んな意味で、まとめにはいっていきます!
第93話「理想の王、理想の国」への応援コメント
税金を取るのが悪い事に成っているのには賛同出来ないな。
作者からの返信
yama_sanさん感想ありがとうございます!
そのあたりは作者も理解はしているところで他者視点でそう思っているキャラはいるので、フォローはいれてるつもりなのですが
キャラクターとしてのタダシの声に耳を傾けますと、こういう形の表現になります。
第109話「タダシ王国と聖王国を一つに!」への応援コメント
嫁が増えて国土も増える、生産王の本領ですねw
南半分を手に入れてますます勢いが付きますね!
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
いよいよはずみがついてきました。
勢いよく第4部にいきたいなと思ってます!
第109話「タダシ王国と聖王国を一つに!」への応援コメント
やったねタダシ王、またまた嫁が増えるよ。
よっ! さすが夜の生産王っ!
てか、何世代か先には世界の殆んどの人々、タダシのDNA持ちになりそうな予感。
作者からの返信
青文さん感想ありがとうございます!
相手が人間じゃない種族が多いというのも面白いなと思います!
第109話「タダシ王国と聖王国を一つに!」への応援コメント
修正提案
> それはまさに、髪の奇跡
神 かと思われます。
今のままだと、フサフサな感じになっちゃいます(笑
作者からの返信
Kalafina7さんご指摘ありがとうございます!
失礼しました、直しました!
量もフサフサに伸びたのかもですねw
第21話「深夜の話し合い」への応援コメント
21話を読んでおもいました。
ヘタレのカイショウナシ
作者からの返信
ten_kiyo_houさん感想ありがとうございます!
いきなりというのはちょっと文化ギャップがありすぎたのかなと。
第108話「大宰相リシューの最期」への応援コメント
神の代行者タダシ王の伝説にまた一つ頁が追加されますね。
聖王国の立て直しや帝国対策や連邦のごたごたに
やらんといかんことが多いですが、戦争はひとまず終結ですね。
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
ですね。
次回の第四部で、これまでの全てをひっくるめて大きなまとめとなる話をやろうと考えて構想をねっているところです。
第108話「大宰相リシューの最期」への応援コメント
聖王国が今までどんだけ殺してきたのかを考えると、
身内だから知り合いだからといって、戦争に私情持ち込んで、
酷いだの助けてだの自分を正当化するアナスタシアにもにょる。。。
作者からの返信
Feynさん感想ありがとうございます!
そこはでもアナスタシアの立場だと言ってしまうんじゃないかなと。
個人的な感情に走りすぎなのはそう思います。
第108話「大宰相リシューの最期」への応援コメント
後は、ごみ屑暗黒騎士を残すだけだから、こいつは簡単に始末出来るでしょうね。
作者からの返信
bunsainashi-yomisenさん感想ありがとうございます!
生き残ってるとしたら、何かしら役割があるといいなと思いますね。
第108話「大宰相リシューの最期」への応援コメント
ルナたちは助かったのだろうか?
作者からの返信
bashar2006さん感想ありがとうございます!
その辺りは次回第三部ラストになると思うのでそのときに!
第107話「聖王国軍の降伏」への応援コメント
リシュー言ってることが支離滅裂なんだよな
作者からの返信
jun0829さん感想ありがとうございます!
普通の策で対処できるなら、いきなりここまではやらなかったはず。
全部破られてしまったので最終手段を取ったという流れなんですが、自然に見えないようであればあとでまたチェックしておきます。
第107話「聖王国軍の降伏」への応援コメント
この世界は本当に人命が軽いなとしみじみ思いますね。早くタダシ王国が統一国家となって人命の尊さを伝えなければ…!
作者からの返信
cham_1011さん感想ありがとうございます!
神々が荒廃していると認めるくらいですからね。
神もそれぞれで、積極的にタダシサイドに立ってる神様はそうでもないんですが戦争大好きな神とかも実はいたりします。
人命尊重の価値観が広がればいいなと思います。
第107話「聖王国軍の降伏」への応援コメント
イイヒト揃いのタダシ王国では敵兵が生贄要員だったのは予想外ですね。
そういえば自称魔王の人も配下を生贄に使ったか、生贄大好き神ですね。
戦争で2件続いたことを教訓に
大勢の死者が出る案件は生贄の可能性を危惧するようにしなければ!
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
暗黒神ヤルダバオトがそういう神力の貯め方の神なんだろうなとは思います。
そういうふうに誘導されているのかなと。
ほんとはもっと多くの死者が出る予定で、それを全て力に変えていればもっと強かったかもしれないとは思います。
第106話「シンクー沖海戦」への応援コメント
遠方に見える帝国艦隊が急速回転して、沖合から慌てふためいて後退していくのが見えた。
艦隊が急速回転
集団、それでいて船がその場で回転なんて出来ないかと
回頭だったり旋回…もしくは転進でしょうかね
作者からの返信
禮端 陸樟さんご指摘ありがとうございます!
回頭に直しました。
第106話「シンクー沖海戦」への応援コメント
とても面白かったです。面白すぎて2日ですべて、読み切ってしまいました。
これからも、楽しみにしています。執筆頑張ってください!
作者からの返信
takuyuzuさん感想ありがとうございます!
そう言っていただけて何よりです。
今後もがんばっていきます!
第106話「シンクー沖海戦」への応援コメント
ヤマトの方は奪って魔改造してイスカンダルまで行けるようにしよう。
作者からの返信
hiro2379さん感想ありがとうございます!
いつか決戦するときもくるかもですね!
第106話「シンクー沖海戦」への応援コメント
「超弩級戦艦ムサシの全長二百六十メートルにも及ぶ超弩級の船体が真っ二つに折れた」
超弩級という言葉が二度被って「頭の頭痛が痛む」みたいな変な表現になってます。
作者からの返信
礼智仁さんご指摘ありがとうございます!
こういう強調表現もいいかなと思ってやってみたんですが、やはり違和感があるみたいなので
> 超弩級戦艦ムサシの全長二百六十メートルにも及ぶ長大な船体が真っ二つに折れた。
に変えておきました。
第106話「シンクー沖海戦」への応援コメント
超戦艦に生身で乗り込む王w
手に入らなかったのは惜しいし沈めてしまうのももったいない
けれど、いつかアレを越える超戦艦を作ってくれるって信じてる!
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
そのまま手に入れるルートも考えたんですが、やっぱり沈めた!
あとから残骸拾えば、なにか参考になるものが手に入るかもしれませんね!
第106話「シンクー沖海戦」への応援コメント
ムサシ、帝国艦隊の目の前で派手に轟沈してたのか……
これは将兵が受けたショックは計りかねませんね……第二艦隊の総司令、気絶してるんじゃ?
作者からの返信
Hraesvergrさん感想ありがとうございます!
この戦いで帝国軍の受けた衝撃は凄まじいものがあるんですが(皇帝や皇太子も臨席してたりしますw)、ちょっと第三部の分量でそこまで描写すると分量オーバーになりそうなので第四部でたっぷりやりたいと思います。
第126話「最終決戦に備えよ」への応援コメント
これは飛空艇か航空母艦フラグか?
作者からの返信
suncristさん感想ありがとうございます!
まあこれは出来てからのお楽しみということで。