第145話「百万の軍勢」への応援コメント
タダシのターンは終わらない!
人質作戦も脳筋も退ける。
降伏させられなかったと自らの弱さを悔いるやさしさ。
次の敵は応じてくれるのか・・・。
第145話「百万の軍勢」への応援コメント
更新ありがとうございます!
タダシたちの力を見誤っていたのが敗因でしたね(笑)
作者からの返信
yamamoto_aloeさん感想ありがとうございます!
情報不足だったのが一番ダメだった感じですね。
同じ大陸といっても魔界と人間界は遠いので、しょうがない面もあるのかもしれません。
編集済
第19話「辺獄の王」への応援コメント
>「世の中を正すような人になって欲しい」と思って名付けられたそうだ。
>結局何もできなかった前世の罪滅ぼしに、人のために何かやってもいいかもしれないと思ったのだ。
タダシの物語を最後まで読みたいと思った瞬間。
そうなんだ。嫉妬系主人公もメシウマ系主人公もいいけどさ、俺たちはジョーカーにならない選択肢だってあったし、来世は本当はこう生きたかった。
結局何もできなかった前世。。
がんばれダダシ。
作者からの返信
snomonさん感想ありがとうございます。
人生は順調なことばかりではないんですが
不遇や挫折、後悔があるからこそやり直すタイミングはあると思うので
タダシには頑張ってほしいです。
編集済
第24話「お風呂回」☆への応援コメント
この話までは主人公の反応があまりに禁欲的というか童貞的で、
「この作品も性愛に至らない不自然テンプレ無性欲ハーレム主人公か」
と正直微妙に感じていたのですが、ここあたりから見る目が変わりました。
最新話(144話)まで読みましたが、今思えば初期の禁欲ぷりも、彼なりの正しさへの拘り、美学だったのかなと好意的に解釈もできます。
相手のためと言いつつ本当は自衛のため(傷つきたくない・嫌われたくない)抱かない主人公は浅ましくダサいけど彼はそうじゃない。
健全な性欲がありつつ、相手や世を幸せにしたいという動機で、それがセックスであっても、行動するタダシはカッコいいし、君臨するもののあり方として納得感があります。
今となっては女をガンガン抱きながらも個人的好感度の高い稀有な主人公です!
作者からの返信
snomonさん感想ありがとうございます。
そう言っていただけてありがたいですね。
タダシもいい大人ですので、童貞的にはなかなかいかないというか。
大人として責任が取れる行動をしようとしているとは思いますね。
編集済
第82話「聖王国の聖姫」への応援コメント
タダシのやってることは、アヴェスター世界の一次産業従事者(タダシが耕した農地を持たない)を全員失職させるのと同じ。
リアルでタダシ王国のような国が隣にできたら、本当に大変。
例えば日本の一次産業従事者、米農家や畜産業、林業etcはみんな失職することになります。
この点がすごく気になっていたので、ここで描いてくださってすごくお気に入りの回です。
リアルだったら日本含め各国はものすごく警戒する。
当然関税なり対策を迫られるし、しなければ国民は無能政府呼ばわりするでしょう。タダシ王国を潰したいという思惑が出るのも当然。宰相の対応もそうバカにできたものではないです。
一方で安くで外国製品を手に入れたいという声もあるわけで、まさにTPP問題ですね。
生産革命によってきちんと海外との軋轢が生じ、その結果どう世界が転がっていくのかすごく楽しみ。
巨視的に見れば生産力が発展したとしても、その受益者が富や技術を分配しない限り、世界は逆に不幸になるなと思い巡らされました。
作者からの返信
snomonさん感想ありがとうございます。
教会の対応は悪役として書いてますが、聖王国から見た経済合理性で考えるとそう間違ったものでもないんですよね。
タダシの存在はこれまでの秩序を覆す変化ですから、それを危険だと思う人もいるはずです。
人間にはそれぞれ立場と都合があります。
そういう形で争いが生まれるのだということを書けてたらいいなと思います。
第66話「過去と未来」への応援コメント
いっぱい奥さん出てくるけど、この回からマールが一番好き。
原作もだし、コミカライズで出てくるのも楽しみ!
作者からの返信
snomonさん感想ありがとうございます。
マールはみんなのお母さんみたいな感じですからね。
編集済
第140話「世界樹の下で」への応援コメント
104人の出産には笑ったw
これだけ子をなしても読者的に当然受け入れられるくらいにタダシには説得力がある。
最終的には、タダシの生産力を考えると子どもが何百人…場合によっては千人超えしそう。
もう前代未聞すぎて次世代がどんな世になるのか想像もつかない。
京都を作った桓武天皇を思い出した。
彼は36人の子どもを作り、約400年続く平安時代、まさに泰平の世を築いた。
絶倫ぷりと建国ぷりが似てる。
最終的には、子孫は平氏と源氏に分かれ『鎌倉殿の13人』の世界、つまり子孫同士で争い鎌倉時代になる。
私たちの史実だと、これだけ子どもがいれば最終的に王位をめぐる争いになるものだけど、タダシ王国は無限の生産力があるしどうなるのだろう。
これだけ同時発生した子どもたちの教育も気になる。同級生、異母兄弟だらけで否応なく恋心芽生えて近親相姦なったりするのかな。
そうならないように世界中の子が集まる教育機関を作ったりとか…?
タダシ亡き後のタダシ王国の姿を含めて、今後の展開が楽しみ。
作者からの返信
snomonさん感想ありがとうございます!
104人はさすがにやりきった感じがあって楽しんでいただけてよかったです。
タダシの支配領域はものすごい広さなので、分けるポストはたくさんあると思います。
平和とスローライフがタダシの願いですから、争いの種にならないように分けてやっていくのではないかと思いますね。
編集済
第93話「理想の王、理想の国」への応援コメント
この回が一番印象に残っていて大好き。
明治維新を追体験するような、まさに「坂の上の雲」の冒頭を想起させる美文で心からワクワクした。
理想社会とは、作者にとってどんなものか一旦の回答を出している回になっている。
怠け者に関しても、革命的な生産力によって、タダシ王国は衣食住がベーシックインカムのように保証されていて、幸せに生きられる社会と見た。
タダシ王国は、税金がないという意味でも、石油を農業資源に置き換えたサウジアラビアを想像すると分かりやすい。
あるいは無限のエネルギー、例えば核融合炉を完成させた未来社会かもしれない。
無限の生産力を得たら社会はどうなるのか?作者の思考実験がどこへ続くのか楽しみで仕方ない。
作者からの返信
snomonさん感想ありがとうございます!
坂の上の雲のような近代の始まりの興奮はあると思います。
食料の無限生産があったときに、そこにいる人間達はどうなるのかというのは
ある種SF的な社会実験とも言えます。
ベーシックインカムにしても、それで人は本当に創造的な仕事ができるようになるという意見もあれば
怠け者が増えて終わってしまうという意見もあります。
その結果はまだ科学的に答えが出ていないところです。
論語には小人閑居して不善をなすという言葉もあって、暇はよくないんじゃいかって価値観のほうが東洋には強いですが
作者個人としては、古代ギリシャ的な閑暇(スコレー)が生まれることで人の心が豊かになっていくと信じたいです。
第144話「アージ魔王国侵入!」への応援コメント
新たな畑ができてしまうぞ!
村を、街を、都市を作る準備はできているか?
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
何かが耕されてしまいそうですね。
第144話「アージ魔王国侵入!」への応援コメント
誤変換報告です。
>僕、あんなの始めてみたよ!
→僕、あんなの初めてみたよ!
時々書籍でも見かける間違いですね。
初め→ファースト
始め→スタート
と憶えるとよろしいかと。
作者からの返信
HightMasterさん誤字報告ありがとうございます!
直しました!
第144話「アージ魔王国侵入!」への応援コメント
更新ありがとうございます!
タダシの魔鋼鉄の鍬に耕せないものはない!
作者からの返信
yamamoto_aloeさん感想ありがとうございます!
なんとかしちゃうんだろうなと思いますね!
編集済
第143話「斧の魔将クロコディアス死す」への応援コメント
一気に読んできたけど、スローライフを探して来たのにまったくスローライフしてくれない。
作者からの返信
gato4912さん感想ありがとうございます!
いろいろと慌ただしいですよね。
もうちょっとスローライフあってもいいかもしれない!
第84話「聖姫の出立」への応援コメント
嬢ちゃんは世界を知らなすぎるのかな、今回学べるといいね
にしても宗教のトップに近い人間が神を軽んじるとはすごいな
作者からの返信
なすの田楽さん感想ありがとうございます!
降臨もないし利用するだけの立場なので
世代を重ねるごとに
次第に神から気持ちが離れていったのかもしれませんね。
第70話「後宮が一気に十倍に」への応援コメント
夜の生産王、ずっとこの作品で使われてたけど今思うととんでもない肩書きだな
作者からの返信
なすの田楽さん感想ありがとうございます!
農業などを司る豊穣神はそっちも司っている事が多いので
第60話「新生魔王軍の猛威」への応援コメント
そらそうだよな、死にかけても完全復活する薬をじゃぶじゃぶ使い、最高硬度の武器を用いて、食料も無限にあるとくればたまったもんじゃないよなぁ、戦争の理念覆るで
第59話「公王ゼスター」への応援コメント
まあそうなるしかないよね、タダシの理想は争わないことだろうしそれを成し遂げるには大陸全てを統一するしかないだろうから
これからの行動に期待してるところ
作者からの返信
なすの田楽さん感想ありがとうございます!
究極的にはそういうことになっていきますね。
第41話「戦争勃発」への応援コメント
マチルダさんあまりにも無謀過ぎ( ̄▽ ̄;)
第26話「牧場作り」への応援コメント
暴走したったた?誤字かな?
第69話「戦争はまだ続くがとりあえずめでたい話」への応援コメント
子供が産まれて大きくなるまで作品続けてください
作者からの返信
bikuxxさん感想ありがとうございます!
子供も産まれていくわけですし
次世代が幸せになれるようにタダシが土台を築けたらいいなと思いますね
第68話「最強種族にだって苦手なものくらいはある」への応援コメント
ホントにア○ラとマ○レじゃん!
まあ頭の出来は違うけど
ちょっと地対空兵器使われただけで
空対地の優位を捨てるなんて信じられん
暗闇に乗じて超高高度から岩石落とすだけで被害甚大になったのに魔族は勝つ気がないんだろうか
ないんだろうなぁ ㄟ( θ﹏θ)厂
第66話「過去と未来」への応援コメント
戦争で夫が殺されただけでなく侵略されて圧政を強いた張本人だから怨みは深いと思う 善政をしていたら良かったのに 本来なら奴隷待遇でもしないと皆の気は晴れないんじゃなかろうか タダシは圧政を言葉でしか聞いて無いから許してあげるんだろうけど
作者からの返信
bikuxxさん感想ありがとうございます!
恨みは当然深いだろうなと思います。
第143話「斧の魔将クロコディアス死す」への応援コメント
あけましておめでとう!
今年こそ、仕事そっちのけで引きこもることを誓う私でした!
それにしても先鋒で10万とは気前がいいね。ミイラは全部で何百万いるんだろうか?
新しく作るにもある程度の数がないと足止めもできないから、現有の分を削り切ったら打つ手無くなるんじゃないかな?
作者からの返信
zyx19961026さんあけましておめでとうございます!
総力戦なので、それこそ凄い戦力をひっきりなしに出してくるんじゃないかなと。
数しか自慢がない軍団ですから。
それに対してどうタダシたちが対処するのか次回というところで!
第143話「斧の魔将クロコディアス死す」への応援コメント
あけましておめでとうございます!
圧倒的マチルダの無双!
ワニ君たち☆9個で喜んでいてかわいいなってw
前の戦争で起こった☆のインフレ具合知らないって幸せですね~。
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
もうこれ誰が見ても死ぬよなと思って、タイトルに死ぬって書いてしましましたw
ワニ君も決して弱いわけではなく序盤に出てくればボスレベルだったんだけどなあ。
パワーインフレについていけない悲しい最後でした。
第140話「世界樹の下で」への応援コメント
イセリナだなw
第143話「斧の魔将クロコディアス死す」への応援コメント
あけましておめでとうございます。
更新ありがとうございます!
作者からの返信
yamamoto_aloeさん感想ありがとうございます!
こちらこそ、読んでいただいてほんとにありがたいです。
コミックも始まりましたし、今後もますますがんばっていきます!
第59話「公王ゼスター」への応援コメント
1公9民もしくは無税って言われたらマチルダの悪政に疲弊しきって
いた国民の多くはタダシに寝返るでしょうね。
後は血税を絞って美味しい汁を舐めていた貴族や
頭の固い老害をどうするかだけど
平均年齢低そうだし老害は無視して
無能な貴族を絞めるだけで良いのかなぁ?
作者からの返信
bikuxxさん感想ありがとうございます!
ひっくり返っちゃいますね。
第135話「第四部の登場人物」への応援コメント
思えば皇帝一族って女が前衛で男が後衛だったな。ちょっと逆じゃないって思ったw
第133話「神の運命、人の可能性」への応援コメント
「この土壇場にお前はどんだけ子供作ってるねん」という作者自身からのツッコミで爆笑した!
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
そして、それが力となる物語です!(๑•̀ㅂ•́)و✧
第131話「最終決戦」への応援コメント
皇帝も☆70個持ってたの?てっきり闘神と暗黒神の20個だけだと思ってたよ。
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
どちらも全力なので、用意されてたんですね。
編集済
第128話「帝国艦隊出撃」への応援コメント
皇帝は相手も神から10☆貰ってるとは思わないのかな?
第122話「皇太子ゲオルグとの決戦」への応援コメント
SA○だけじゃなくて他にも何作品かはこの展開だったよな。
植物系能力はそうなるのは仕方ない。むしろこれでも不殺を貫くタダシがすごいくらいだよ。
第121話「核攻撃を阻止せよ」への応援コメント
どうやろうと結局タダシの神経を逆撫ですることになるしね。皇太子はもうダメだね。
第120話「皇太子ゲオルグ襲来!」への応援コメント
こう言ってはなんだけど、タダシなら普通に浄化できるんじゃないの?
第118話「抵抗する保守派」への応援コメント
正しい聖王国という言う割に、その聖王国が崇める創造神アリアの意思を無視するとは。実に愚か。ただ、丸薬を投げ捨てた点だけは評価できるね!
第109話「タダシ王国と聖王国を一つに!」への応援コメント
最高の国には戻らんのでは?いつも上にはタダシ王国があるんだから。
いや、タダシ王国は至高の国扱いかなw
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
一つの国になればいいって感じなのかなと!
今年もよろしくおねがいします!
第105話「超弩級戦艦ムサシ」への応援コメント
じゃものさん。育てていた仔豚が肉になる時めっちゃ泣くタイプでしょうか。
第104話「魔臣ド・ロアは借りを返す」への応援コメント
kostlortar336さんと同じく例のアレだと一瞬思ったよw
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
ロマンですからね。
第102話「大宰相リシューの陰謀」への応援コメント
そもそも、ルナたちをそんなことに利用するリシューがそんな生ぬるいやり方をするわけないし、約束など守るわけがないのにね。
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
追い詰められるとそれでもすがりたくなるんじゃないかなと
第101話「国王タダシ暗殺計画」への応援コメント
ぎょえーー再び!
そもそも暗殺者が「殺れ」とか狼獣人の襲撃を見届けてから行動するとか、違うだろうと言いたい。
間抜けか?暗殺者なんだから静かにしろよ。
「不意打ちは静かに行うべき」というコンセプトデザインが武人の蟲人間コキュ○トス様の言である!
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
見極めてからやりたかったのかな。
第100話「暗黒騎士グレイブ蠢く」への応援コメント
また一人、自分の常識で全てを判断し決めつけて、自分を過大評価しすぎるバカが。´д` ;
第99話「南派都市の崩壊」への応援コメント
そもそもの噛ませにすらなれないといういっそう憐れなほど目立たない悪役だったなw
第98話「自由都市同盟会議」への応援コメント
権力とはなんとも甘美な響きだね。持ってるうちは、だけど。
第96話「アリアの大祭」への応援コメント
共食いにはならんと思う。
ただ姿が同じなだけど、女神とお菓子じゃん。
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
女神とお菓子はなんか韻を踏んでるかんじがしますね
第95話「創造神アリアついにタダシ王国に降臨す」への応援コメント
母親と同じ加護で良かったのかな?なんか子供の未来を制限したように思うけど、加護通りに生きることはないとも思うので問題ないのかな?🤔
第94話「壮麗なる大神殿」への応援コメント
賑やかになりそうやな・:*+.\(( °ω° ))/.:+
第93話「理想の王、理想の国」への応援コメント
そんな理想の国でもいずれは怠け者が出てくるんでしょうね。
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます。
そういう人も出てくると思いますね。
怠けたいのも人の本質ですので、ある程度は許して上げて欲しいと思います。
ただ人はパンのみにて生くるにあらずですから
多くの人がそうならないように発展の方向に気持ちを盛り上げていくこともできるんじゃないかなと思ってます。
編集済
第91話「ドラゴン平原」への応援コメント
ま、頑張ってね聖姫!
俺も仕事行ってくるわw今夜が忘年会という実に悲惨な現実。
第90話「風習の違い、種族の違い」への応援コメント
ぎょえーーーはないだろww
第89話「聖姫アナスタシアの来訪」への応援コメント
うんまあ。アレが時空を超えるって話だし、幾らでも増やせそうだね嫁さんは
第88話「豊かな港街シンクー」への応援コメント
NG騎士さんへ
やすっ!え、そんな安いの!?
こりゃ一回は香川に行くべきですね。
第86話「聖姫アナスタシア、タダシ王国に行く」への応援コメント
早速すぎてテンプレ良いね!
第84話「聖姫の出立」への応援コメント
あまりにもチョロい!
それは置いといて、普通枢機卿の方が地位が上だと思うんだが、作中では違うんですね。
どうんな感じの並びでしょう?
第83話「三王会議」への応援コメント
やっぱな。全然困らんよなタダシたちは。困るのはどう考えても聖王国の方。素直に手を取ればウィンウィンなのにね。
第82話「聖王国の聖姫」への応援コメント
自分でも言ってんだろうに。
経済制裁って、タダシの方がよっぽど安い値段で良質なものを提供するのに、なんでわざわざ貿易をやめて高いお前らのものを買わないかんの?
逆にお前らの方が他国から見捨てられ経済制裁されることになるわ。
やっぱ生臭坊主だったなw
聖王も、五つ星ならアリア様のお告げ聞けるんじゃないの?おどおどしすぎてる。相当なトラウマがあるんだろうな。
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
予想できなかったのでしょうがないとはいえ、慌ててやった処置というのはやっぱり上手く行かないですね。
第81話「偉大なる王タダシの日常」への応援コメント
制裁、ね。
どうせこじつけで欲に塗れた生臭坊主どもがちょっかいかけようって言うんだろ?
第80話「第二部の登場人物」への応援コメント
レナ姫の紹介に神魔王ヴァランというのがおられますが、誤字では?
それと今更ながらオーク貴族の名前から某ゴブスレさんを思い出す。ちょっと濁点が多いけど。
作者からの返信
zyx19961026さん誤字報告ありがとう!
直しました。
製作途中で、どっちにしようかなというのが紛れてしまいました。
編集済
第67話「最強種族ドラゴン、来襲!」への応援コメント
第一印象はマ○レとア○ラでした。
返信受けて追記
いや、第一印象だけだった。
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
あーなるほど
読んでて違う感じのキャラになってたらいいなと思います!
第59話「公王ゼスター」への応援コメント
やっぱ嫁になるのかマチルダ。
ちょっと考えものだけどね。作品自体は好きなので、これからの行動次第かな?
第57話「前線視察」への応援コメント
本編も面白いが、コメントも面白いよ!毎回のコメントは絶対見るようにしてる。
第47話「新しい移住希望者は魔族?」への応援コメント
うん。イセリナは変わったというか、最初の頃はとにかく怒鳴り散らして、余裕がなくて切羽詰まったツッコミだけど。
今は余裕が出て来たのか、本来の性格なのかツッコミはするもタダシを支えれている。ツッコミはやめないけど良い嫁さんだね。特に書籍一巻の番外編を読むとさらに好きになるわ。
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
好きになってくれて嬉しいです!
イセリナはいいお嫁さんになりますよ!
第45話「第一部の登場人物」への応援コメント
一番紹介が長かったのはグラハムだった気がするが、気のせいだろうかw
作者からの返信
グラハムわりと作者のお気に入りだったのかもしれません。
その割に退場早いんですが、そこらへんは忖度がない。
コミックのほうにもグラハム出てきたので是非一度みてやってください。
第32話「フロントライン公国首都センチュリー」への応援コメント
国のトップが追い詰められているからって民にそれ以上の無理を強いるのは愚策だろうに。
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
そのとおりなんだけど、追い詰められるとその愚策をやっちゃうんですよね
第24話「お風呂回」☆への応援コメント
コメントを見るとみんなすごい深い内容話してるよね。普通に楽しめば良いのに。税がないと困るけど、それは主人公が考えるべき問題であって読者じゃないと思う。そこをどうするかも含めて楽しみに読み続ければ良いのにねw
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
税が大事な行政機能というのはよく分かる話ですので
いろんな楽しみ方をしていただいていいと思います。
自分は税金なんて辛いからないほうがいいよな! ってタダシの気持ちを大事にしたいと思って書いてます。
第22話「資材と燃料の追加」☆への応援コメント
「やっちゃったから」は笑ったな。
第21話「深夜の話し合い」への応援コメント
え?奥手も良いけど、据え膳だよ?
食わねば女性の方に恥をかかせるんじゃない?
まあ、寝るだけとはいえ同じベッドというのは妥当な落とし所ではあると思うので残念ではあるけれど批評する気はない
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
精進していきます!
第12話「困ってるエルフと獣人たちに食糧をあげる」への応援コメント
一人でこのメンツをツッコミ続けるのは大変だな。
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
つっこみずっとはきついですね!
第10話「異世界の住人に遭遇する」への応援コメント
ツッコミ役は疲れますね。頑張って!
編集済
第8話「変わった子犬を拾う」への応援コメント
クルルって
「お前ごと耕すぞ」どっかののんびりした村長みたいなことやろうとしてるな。アレのクワはそもそも神器だけどw
編集済
第4話「農作業を始める」☆への応援コメント
魔法で乾燥するんじゃなく、絞るのは面白いね。
追記
がうがうアプリで読むの結構待たないといけないんで書籍二冊合わせて購入しました。
作者からの返信
zyx19961026さん感想ありがとうございます!
そこ褒めてくれるのは嬉しいですね。
雑巾みたいに絞れたら絵的に面白いかなと思ってw
12月28日発売の生産革命コミカライズ1巻(宣伝w)で、木材を絞るシーンを描写してもらえたので嬉しかったんですね!
第142話「生産王タダシ、魔界に向かう」への応援コメント
食糧を配るだけでなく産業を興すこともする。
さすが生産王、歓迎されまくりですね!
無限のミイラ、中身はゴーレム系で死体から作ったわけじゃないんですね。
よかったよかった。
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
たまには生産王らしいこともやっとかないとってことですね。
ミイラ兵はゴーレム系ですね
だから上限がなくてやっかいというかんじでもあります
第47話「新しい移住希望者は魔族?」への応援コメント
魔族の好物はなんなんでしょう
定番のトマトジュースとか (*˙ᵕ˙ *)
作者からの返信
Janjangogoさん感想ありがとうございます!
普通に人間と同じものを食べますね。
吸血鬼なので定番のトマトジュースは好きかもしれません。
あとスイカジュースとかw
編集済
第29話「神前結婚式」への応援コメント
転生した世界で結婚式を行う描写はあまり見たことなかったので新鮮でした
食べ物の豊富さは心の安心ですね
これからの日本が心配です
作者からの返信
Janjangogoさん感想ありがとうございます!
面白い感想ですね。
ライトノベル作品では結婚式というとたいていラストで話が終わるということが多いので、自分は結婚式のあとも続くような話を半ば意識して書いてるところがあります。
そんなに贅沢を言うつもりはないのですが、食べることに困らない国であってほしいですね。
あとは自由に小説を書いたり読んだりできる国であれば、心豊かに生きられるんじゃないかなと思ってます。
第41話「戦争勃発」への応援コメント
私は油断などしていないつもりだ。それ故に兵力を小出しにするような愚はもう犯さぬ。全兵力を以って、敵の城を囲み一気に攻め滅ぼしてくれようというのだ」
↓
「そもそも罠などないかもしれないではないか。できたばかりの国に、そんな物を用意する時間はなかったはずだ」
↓
「今更教師面か。確かにオージンは私の師だが、戦は畢竟ひっきょう数で決するとも習ったぞ。どんな罠を張ろうと、敵にはその数がないのだ」
↓
↓
↓
これが油断というのでは?
オージンさん苦労してるね。
タダシが引き込めばいいのに。
第36話「タダシ王国の存在が発覚する」への応援コメント
ここのお姫さん無能だねw
第137話「神々の再編」への応援コメント
水まんじゅうって餡を葛で包んだ物だよな?と思ってググって見ました。
こちらのお話の水まんじゅうは日本海軍の山本五十六閣下の好まれたタイプだったのですね、初めて知りました。
作者からの返信
HightMasterさん感想ありがとうございます!
山本五十六提督は、甘党で水まんじゅうが好物だったそうですね。
その故事にあやかってこういう話にしてみました。
第141話「新たなる神?」への応援コメント
新たな敵軍が!?
ミイラだから生きてないし弩級砲で吹き飛ばしても
相手の被害は実質被害ゼロ!
やっぱり武闘派達は活躍場を欲しがるでしょうし、向こうも・・・。
ミイラは乾燥してるし脂肪分が蝋化していてよく燃えそう。
江戸時代くらいにはミイラの粉末を輸入して
不老長寿の薬(効果の有無は知らない)として売ってたし
無限にミイラが出てくるなら、儲かりそうですね~。
作者からの返信
nekoneko01さん感想ありがとうございます!
まだ伝聞なのでほんとにそうなのかはわかりませんが
無限に出てくる辺りが神力の厄介さですね
タダシがこの相手をどう乗り越えるのかご期待ください!
第141話「新たなる神?」への応援コメント
>ただし王国の民に蚕かいこの生産法を快く教えてくれた。
ここだけ平仮名になってます
クロノスって時空神じゃなかった?
作者からの返信
Mzaryさんご指摘ありがとうございます!
直しました。
ギリシャ神話に、クロノスは同名で農業神の方もいるんです。
マイナーな方なんじゃ……。
第115話「セブンティースター」への応援コメント
こっちの方が自重してなかった。
まぁ、アリア謹製の肉体を持つタダシだから、70もの星を貰っても大丈夫なんだろうけど。
普通の人がそんなに貰ったら、内側からパーンってなりそう。
農業の加護が67個で、鍛治、英雄、知恵が一つずつなんだよね?
一度授けたら変えられないんだから、全部が農業になる訳じゃ無いだろうし。
作者からの返信
chuelさん感想ありがとうございます!
そうですね
普通の肉体だとこの星の数には耐えられないと思います。
第114話「三国連合」への応援コメント
こっちは何か自重する理由無いなら、幾らでも星与えたら良いんじゃ?
第113話「神々の黄昏」への応援コメント
ふーむ?
神様側の分裂は全く予想出来なかったなぁ。
残りの6柱が誰か知らないけど、裏切るような明確な理由があったのかなぁ。
まぁ、アリア以外は全員後から他の異世界から来たらしいから、あまり協調性無いのかな。
ところで、前回割ときっちりヤルダバオト封印した筈なのに、封印前と変わらず好き放題やってるのはなんなんですかね。
せめて加護を増やせなくなるとか、何らかの影響無いと、あの3日間続いた儀式(宴会)はなんだったの?って感じが拭えないのですが。
第112話「敗北の帝国」への応援コメント
あーぁ。
ヤルダバオトに頼ったら、闘神の神殿とかも魔族の神の神殿の二の舞になるだろうに。
第74話「十個目の加護」への応援コメント
まぁ、ゴブリンばっかり食ってる神と、美味い酒と料理にありつく神とじゃ、地力で差がついてくるだろな。