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  • 第33話 ねこ(葉奈)への応援コメント

    紫乃さん、興奮度合がすごいですねw
    やはり、もふもふはよい!!

    葉奈さんはにゃんこにモテモテなんですねw
    こう、好き好きオーラ出すと逃げますよね動物ってw

  • 本編に戻ってきたなあ、という安心感のある一話でした。夏休み明けの教室の空気感や、友達と再会した時の何気ない会話がとても自然で、美久里が「みんなに会えるのが楽しい」と感じている気持ちがよく伝わってきます。特に紫乃の自然なスキンシップに対して、美久里が女子校生活に慣れていったことを振り返る描写が微笑ましかったです。大きな事件は起きていないのに、「この日常が好きなんだな」と思わせてくれる回でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    やっぱりこういう何気ない日常があってこそですよね
    初めは人見知りでビクビクしていた美久里ちゃんも徐々に成長していて微笑ましいですよね(◍´꒳`◍)
    ファンタジー系も書いてて楽しかったけど、この子達には平穏な日常が似合いますね!

  • あるー日、森の中。紫乃に、であーった(であーた)って歌が頭の中に流れました(ドユコト)

    美久里の天然人たらしで紫乃のハートがときめきMAXに!!

    でも、たまたま出会うと何か運命!って感じがしてうれしいですよねぇw

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    森の出会いってなるとその歌が思い浮かびますよねw

    美久里ちゃんは人たらしの才能があるかもですね(?)

    出かけた先で偶然友だちに会ったらなんか嬉しくなりますよね(*´艸`)

  • 蒸し暑さがとてもリアルで思わず自分も汗を拭いそうになりましたw

    アイス屋さんのアイスって美味しいですよね。私はチョコミントが好きですw

    美奈ちゃんがおねぇちゃんと外に行けるウキウキ感が伝わってきて、微笑ましい気持ちになりました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    年々暑くなってきてますし、昔よりもダイレクトに伝わってしまうのかもしれませんねw

    サー〇ィワンとか美味しいですよね!()
    色々美味しすぎて選べないところもまた幸せです(?)

    なんだかんだで仲良し感あってニヤニヤしちゃいますね( ◜ω◝ )

  • もしも萌花が龍神だったらへの応援コメント

    今回は萌花の葉奈への強い想いがこれでもかと描かれていて、とても印象的でした。はぐれた葉奈を探して必死になる姿もそうですが、葉奈を傷つけた相手を前にして理性を失いかけるほど怒る場面には、萌花の優しさと危うさの両方が滲んでいたように思います。そして何より、「手を汚してほしくない」という葉奈の言葉が胸に残りました。最後にしおれたわたあめのオチで締めるのも、この二人らしくて微笑ましかったです。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    葉奈ちゃんを傷つけられて暴走しそうになるのはもう愛ですよね!←
    ファンタジーな世界でもお互いがお互いを想いあってていいですよね(​ *´꒳`*​)
    ドジ属性がここでも発揮されるという、この作品らしさを出してみましたw

  • 二次創作で小説!書きたいシーンで悩むのあるあるですよね。

    そして、自分の好きなことに知恵を貸してくれる葉奈さん。こういう友達って素敵です!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    二次創作は公式との解釈違いで悩んだりするのでその辺も難しいですよね……

    さらりと手を貸す葉奈ちゃん、かっこよすぎますよね!

  • 第29話 みえ(美久里)への応援コメント

    慣れてきた時期にこういう話題になりますよねぇ、誕生日や兄弟のこととか。

    美久里は確かに妹属性っぽいww
    でも、姉よりも下がしっかりしてるのとかよくありますしねw

    みんなの会話の距離が近くて思わずほんわかしてしまいました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    兄弟がいるとしたらどのポジションなのかとかの話題になることもありますよね
    そういうのを想像するのも楽しかったりします(*´艸`)

    親が頼りないと子どもがしっかりするとかありますし、無意識に反面教師にしてるんですかね?w

    このままどんどん距離が近づいていってほしいですね!

  • 葉奈のいたずら心が炸裂した回でしたね(笑)。押し倒されて完全に動揺してしまう朔良と、最後まで余裕を崩さない葉奈の温度差がとても面白かったです。特に「冗談っす☆」のあとに真っ赤になっている朔良が可愛らしく、その直後の「本当は冗談じゃなかったんすけどね」という一文が絶妙な余韻を残していました。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    ここでの葉奈ちゃんは本編とそこまで変わらないので、いつか本編でもやりそうですよね(?)
    朔良ちゃんはこういうことに弱かったら私が嬉しい(願望)
    本心がチラッと見えるけど本人には届いてないのがまた……いいですよね

  • ゴスロリ見たいっ!
    しかし、「友達になれて嬉しい」と素直に伝えられる朔良は相変わらず素敵だなぁと思いました。

    だけど、そこからのイジリww
    見ている方もニタニタしちゃいますねw
    萌花は結局ゴスロリを着たのでしょうかw

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    朔良ちゃんって本当に性格も含めてコミュ力の高さが窺えますよね

    萌花ちゃんに対するイジリは忘れませんw
    ゴスロリを着たかどうかは……想像にお任せしようかなと🤭︎

  • 第27話 おでかけ(紫乃)への応援コメント

    趣味が合う友達と買い物っていいですよねぇ!
    さらに気もあうとなれば、画材選びだけでも楽しくてたまらないだろうなと思いました。

    たっぷり楽しんでからの、何か食べにいこうというほんわかとした終わりがよかったです!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    普通に遊ぶのもいいですけど買い物も楽しいですよね!
    この二人の絡みは雰囲気がほわほわしていて癒されますよね(*´˘`*)

    一緒にご飯行こうと誘うのも二つ返事でOKするのも仲良し感あっていいですよね

  • 関西圏と関東圏の違いがでそうですねw

    バカの意味を私も初めて知りました!朔良は物知りですなぁ!

    でも、こういう些細な事を言い合える仲になるほど信頼関係が築けているんだなと感じました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    確かにそこも文化の違いがあって面白いですよね

    朔良ちゃんこういう雑学たくさん知ってそうな雰囲気ありますね!

    些細な言葉を気にしちゃうのは中が深まってきたからこそですよね!
    仲良くないとこういうやり取りもできませんし(​ *´꒳`*​)

  • 第25話 たいいく(萌花)への応援コメント

    体力テスト……筋肉系はいいけど、持久走や柔軟は今思い出しても震えます。

    美久里は握力がめっちゃ低いんですねwかわいいw
    対して萌花は結構やる子なんですなぁ。
    他のメンバーの数値が気になるところですw

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    柔軟……ウッ頭がっ(昔から体が硬かった人)

    美久里ちゃんが非力なのは解釈一致ですよね(?)
    萌花ちゃんは勉強も運動も割となんでもこなせるタイプです
    ……改めて萌花ちゃんが羨ましくなってきましたw


  • 編集済

    第24話 るーれっと(葉奈)への応援コメント

    各々が学校を決めた理由の解釈度が高くて、つい懐かしい気持ちになりましたw
    私は家から近かったのと、学科が推薦にちょうどよかったという理由でしたw

    そして、ここで新しいメンバー葉菜さん!
    体育会系「っす」っ子!(こういう語尾の子のキャラって何て言うんでしょうね?w)

    学校決めにルーレット!そりゃ斬新だww
    大学はぜひサイコロとかで決めてみて欲しいですw

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    家から近いのって地味に見えて結構大事だったりしますよね!
    私も通学しやすそうなところがいいなーって感じで選びましたw

    確かに語尾に「っす」がつく子は稀に見ますけど、呼称はわかりませんね
    なんて言うんだろう……

    大学選びにサイコロもいいですね(?)
    ここまで来たらそのスタンスを貫いてほしいですw

  • あの係決めで友達と一緒とは!強運ですな!

    古典係とはまたすごいピンポイントですね!あれってなんで生徒にノート持って行かせるんですかね?授業ある時に返せばいいのでは?と毎回思ってしまいますw

    マリア像に傷ぅぅww何してつけちゃったの美久里さんw

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    朔良ちゃんとは別になってしまいましたが、そのおかげ(?)で紫乃ちゃんと一緒の係になりました(*´艸`)

    私もすごく謎でしたw
    先生達には何か考えがあるんですかね?

    美久里ちゃんのことだから不可抗力なんでしょうが……何をしちゃったんでしょうねw

  • 第22話 おもいやり(朔良)への応援コメント

    シスターもまた人間ですから、心揺らぐときはありますよね。
    それを感じ取って、自分の中でしっかり噛み締めて素直に自分の考えを出す朔良に温かい気持ちになりました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    やっぱり人と違うことやわかってもらえないことはどうしても不安になってしまうものだと思うんですよね……
    決して寄り添いすぎず、かと言って冷たく突き放すこともない朔良ちゃんはとても人が出来てますよね
    かっこいい!

  • ティーンになっても二人でお風呂とは仲良しですねぇ!

    泡だらけの身体に笑ってしまいましたwすんごい羊みたいにもっこもこだったんでしょうねw

    美奈ちゃんはツンデレさんですなぁ。だけど、とても温かい姉妹愛を感じるお話でした!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    二人でお風呂に入ることをさほど気にしてなさそうな感じがまたいいですよね(*´艸`)

    アニメとかでよく見るもこもこ具合をイメージしてみましたw

    ツンではあるけどちゃんとデレもあるのがもう……最高ですね👍

  • 第20話 ひとごみ(美久里)への応援コメント

    人ゴミ苦手なのわかりますw
    私はタックルしたくなっちゃいます(やめなさい)

    でも、妹ちゃんはお姉ちゃんが大好きなんですなぁ、ニッコニコしちゃいますねぇ!
    二人で美味しいパンケーキを食べてるのを想像したら、ほっこりしました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    人混みの中にいると体調悪くなってくるのでなるべく行きたくないですねw
    タックルは強い()

    妹ちゃんからの矢印が大きい姉妹百合が好きでして……(突然の暴露)
    仲良し姉妹って見てるとほっこりしてきますよね(◍︎´꒳`◍︎)

    編集済

  • 編集済

    第19話 すらんぷ(紫乃)への応援コメント

    スランプ、小説を書いていても陥りますよね。その焦心感が伝わってきて、思わず紫乃の頭をナデナデしてあげたくなります。

    だけど、みんなのおかげで初心を思い出せたようで、温かい気持ちになりました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    創作をしていたら必ずと言っていいほど付きまといますよね……

    やっぱり人からの評価って確固たる自信に繋がるので、見てくれる人の存在ってありがたいですよね(*´艸`)
    身近な人だと特に!

  • テスト……赤点……ウッ、頭がっ

    しかも、前に取りに行かなきゃいけない。あの教卓にたどり着くまでの緊張感!

    萌花はなんと満点おめでとぉぉ!!!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    ウッ……私も苦い記憶が蘇ってきたような気がします

    あの時の緊張感はもう味わいたくないですねw

    萌花ちゃん頭いい!すごい!羨ましい!()

  • 第17話 いえのいろ(朔良)への応援コメント

    蛍光イエロー!ww
    色んな意味で一発でわかって貰えそうですし、逆に目立つ建物すぎて空き巣とか入らなさそうなきがしましたw

    自分の部屋って聖域ですよねぇ、それが好きな物で囲まれていたらより一層たまらない!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    確かに目立ちすぎてリスクの方がでかそうですよねw
    そう考えると変な色の方がいいのかも……?

    ですね!
    好きなものに囲まれてるだけで幸福感ありますし(*´艸`)

  • 第16話 いらすと(紫乃)への応援コメント

    美久里の視点はとてもピュアでキラキラしてるなぁと思いました!
    素敵なものを見て、素敵と言えるのはとても難しいですからね。

    紫乃はボクっ娘!!いいですなぁ!
    彼女が忘れないようにつなぎ止めた記憶が気になります!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    美久里ちゃんは純粋なまま大きくなった感じがあって可愛いですよね!

    ボクっ娘です!ボクっ娘好きなんですよね(​ *´꒳`*​)
    いったい美久里ちゃんと紫乃ちゃんの間になにがあったのでしょうね

  • 第15話 しまい(美久里)への応援コメント

    お家の中で自分らしさを出せている美久里を見てほっこりしました!

    妹ちゃんの方がしっかり者って感じですねw
    あとスカートの下に体操着あるあるですよね!冬はジャージでしたw

    美久里も心躍る部活が見つかったようでよかった!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    お家では人見知りする対象がいませんからね!

    お姉ちゃんの方がだめだめで、妹がしっかりしてるって関係が好きなんですよねw
    やっぱりそうですよね!下着見えても嫌だし着替えも楽だしで毎日のように着てました(*´艸`)

  • 創立記念日に学校……!嫌すぎるぅぅ。
    でも、美久里の純粋発言に胸キュンしました!
    大切な人たちと出会えた素敵な場所だって思うと、憂鬱な気持ちも吹き飛んじゃいますね!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    本当になんで記念日に学校行かなきゃいけないんでしょうね……
    美久里ちゃんほんといい子でこっちが浄化されてます(?)
    常に美久里ちゃんみたいな心持ちでいたいですね


  • 編集済

    女子校ならではのスキンシップ空気!!
    驚愕でも女子って結構ハグとか、膝に座らせるとかありましたww
    女の子ってスキンシップ好きな生き物ですからねぇ、しみじみ。

    美久里食べても太らないの羨ましい……。

    学校に慣れてきて、3人が当たり前に一緒にいる空気感心地よかったです。まさに"仲良きことは美しきかな"というお話でほっこりしました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    女子校って結構距離感近かったですよね!
    共学でも……!いいですねぇ、その様子観察するだけの仕事に就きたいです(???)

    一緒にいるのが当たり前になってるの尊いですよね(*´艸`)
    「仲良きことは美しきかな」……いい言葉ですね!

  • 第12話 しすたー(美久里)への応援コメント

    聖書の授業ですね、懐かしい!!
    そして、シスターの方のギャップに思わず笑いましたww

    そんな勢いで迫られたら固まってしまいますよねw
    一番前の席の方ご愁傷さまですww

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    懐かしいですよね!
    普通の教育者にしてもつまらないよなぁと思いながら書いていたらこうなってしまいましたw

    シスターの勢いは誰にも負けないかもしれません(?)

  • 第11話 ねつ(萌花)への応援コメント

    萌花が敵を作らないでいる方がいいと中学の頃に感じていたのかなと思いました。
    でも、友達との出会いで学校が楽しく感じられていることがわかってほっとしました!
    学生の頃につい気持ちだけ戻っちゃう感じになりますw

    そして、まさかの壁ドゥン!!うわー、うわー!!ってお水ぅぅ!のオチに笑ってしまいましたw

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    萌花ちゃんの過去については徐々に明らかになっていくと思います
    気が合う友だちができると学校生活って本当に楽しいですよね!

    ドキドキな展開があっても基本こういうオチになっておりますw

  • おお、この友達とワイワイする楽しい雰囲気いいですよねぇ!

    萌花はドジっ子イジラれキャラになっているww

    朔良の二次創作が気になりますねぇ!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    こういうくだらない話で盛り上がるのも楽しいですよね!

    萌花ちゃんの反応が朔良ちゃんにはとても面白いんでしょうねw
    ちゃんといじらせてくれる萌花ちゃんも優しい(*´˘`*)

    朔良ちゃんの二次創作は今後もしかしたら出てるかもしれません🤭︎

  • 第9話 おかし(萌花)への応援コメント

    クラスでの立ち位置って難しいですよね。ここから当たり前の日常に持っていくまでは、緊張の毎日。その内の1日がやっと終わった安堵感がとてもリアルでした。

    ああああ、この思わず口で食べ物を受け取るのはいいですねぇぇ!!キュンですよ!
    はっ、興奮しすぎて叫びすぎてしまいました。

    朔良らしい距離の詰め方に、美久里もオドオドとしつつ会話に頑張って参加していて、温かい空気感にホッコリしちゃいました。

    ラストの「なんか甘い……」もお菓子だけでなく、萌花の心を解していく甘さも含まれていて、思わず読んでいてあまーい気持ちになりました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    クラスでの立ち位置が確立しないうちはなかなか気が抜けませんよね……

    やったー!こだわった部分なので喜んでいただけて嬉しいです!

    朔良ちゃん、こういうことナチュラルにできちゃうの強いですよね
    美久里ちゃんも頑張れってなりながら書いてましたw

    甘いって言葉にも色々意味がありますからね
    萌花ちゃんはここからさらにどろどろに甘くなっていってほしいですね(?)

  • 第8話 ゆうとうせい(萌花)への応援コメント

    敵を作らずに八方美人の学級員タイプか!?と思いきや、ドジっ子属性でしたか!w

    萌花の周りに人が集まるのも、「この子守ってあげないと……」という気持ちが大きいような気がしてきましたw

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    ドジっ子属性可愛いですよね( ¯ᵕ¯ )

    確かにちょっと抜けてる子って目が離せないというか放っておけなくなりますよねw

  • 第7話 おべんとう(美久里)への応援コメント

    あぁ、お弁当誰と食べるか問題も懐かしいですねぇ。大人になった今では微笑ましいですが、当初はかなり深刻に捉えていましたw

    屋上でのお弁当って憧れます!

    手を引かれて屋上に出る解放感のように、美久里の心も晴れていくのが印象的でした!

    友達とご飯を一緒に食べられる幸せがじんわりと伝わってきました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    学生の時の誰と食べるか問題にはかなり悩まされましたねw

    リアルではなかなか屋上に入ること自体が出来なかったりしますし、憧れますよね!
    仲良しの友達と一緒のご飯は結構な幸福の時間ですよね(*´艸`)

  • 今回は猫たちの大行進という不思議な出来事を軸にしながら、紫乃の優しさが静かに明かされていく構成がとても心地よかったです。幼い頃に助けた白猫との再会は童話のような温かさがあり、最後に大勢の猫を連れて現れる理由をあえて説明しきらない余韻も素敵でした。さらに、朔良の一言を受けて萌花が「自然体が一番」と吹っ切れる場面も印象的で、それぞれが少しずつ前を向く一話になっていたと思います。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    男の娘になっても紫乃ちゃんの優しさは健在です!
    幼い頃はよく童話を読んでたので無意識に影響を受けたのかもしれません(*´艸`)
    それぞれ違う性格になっていても温かさは変わらないのがいいですよね

  • 今回はまさに「出会い編」という感じで、とても楽しく読めました。朔良が朝にぶつかった相手を当然のように女の子だと思い込んでいる流れと、後から男の子だと判明する流れが綺麗で、タイトルのIF設定が自然に物語へ落とし込まれていますね。
    また、萌花の「可愛い一年生探し」が終始危険人物すぎて笑いました(笑)。最後の紫乃の自己紹介まで含めて、これから三人の関係が始まる導入としてとても魅力的でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    楽しんでいただけて良かったです!
    それにしてもこのIFの朔良ちゃん、物騒すぎますね(今更)

    本編の萌花ちゃんは絶対こんなこと言わないししないので、せっかくだからさせてみましたw
    ごめんね、萌花ちゃん……!()

  • 第6話 しせん(朔良)への応援コメント

    熱い視線がまさかのそっちの理由でしたか!
    スカートの中見えちゃったら、そういう視線にもなりますねw

    だけど、今までの朔良だったら好意に気がついてもすぐに一線を引いていたのかなと感じました。だけど、美久里だけに葛藤してしまうのは、これまでの人たちと違う何かがあるのかなぁ。

    そして、本日も美久里の芸術ヘアーでほっこり笑ってしまいましたw
    逆毛ヘアーは中々すごいww

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    まさかの理由でしたw

    確かに美久里ちゃんにだけ葛藤するのはなぜなのか……
    考察と妄想が捗りますね(*´﹃`*)←

    なかなかに美久里ちゃんの毛が落ち着くことがないですねw
    逆毛ヘアーってほんとなんなんだろう(困惑)

  • 第5話 かかりぎめ(美久里)への応援コメント

    係決め懐かしいですねぇ!いやぁ、誰とやるかでも変わってくるし、不安を感じている中で、「一緒にやろう」と「友達だろ?」と真っ直ぐに伝えられる朔良が素敵だなと思いました!

    このまま、真っ直ぐに育つのよ!と心の中のオカンが叫んでましたw

    しかし、オチぃ!w
    同じ係じゃなくても大丈夫!だって気持ちは一緒ですからね!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    係決めって地味に誰とやるか大事だったりしますよね
    本当にいい子すぎて逆に心配になっちゃいますねw

    朔良ちゃんにはぜひこのままでいてほしいです(*´艸`)

    このオチこそ、この作品にふさわしいですよね(?)

  • 第4話 せいり2(美久里)への応援コメント

    保健室での目覚めが綺麗にスーッと流れるように入ってきて、素敵でした。
    そして、アレの重さや辛さがとてもリアルで、思わずお腹をさすってしまいましたw

    朔良が美久里を大切に思って頭を撫でるシーンはほっこり暖かい気持ちになりました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    アレの痛みって月日を経ても慣れないし、状況によっては症状もかなり重くなりますしね……恐ろしいものですカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ

    もうここまで大切な存在になってるのとても尊いですよね!

  • 第3話 せいり(美久里)への応援コメント

    血祭りウィークに借りなければいけない葛藤わかりますっ!
    本当にあいつらもっと空気読んで前日あたりに連絡して欲しいですよね……

    そして、二人がお互いを頼り、頼られと、支え合っているのが自然と伝わってきました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    前日あたりに連絡wその発想はなかったのでつい笑っちゃいましたꉂ🤭
    ほんとにあいつらいきなり「こんにちは」って出てくるから失礼すぎますよね(?)

    出会ってからそれほど経っていないのに、ここまでの関係築けているの最高すぎますよね!

  • 今回は美久里らしい悩み方がとても可愛かったですね(笑)。深刻な相談をするつもりなのに、トイレ前で土下座状態になったり、美奈に背中を押されたりと、終始どこかコミカルなのが美久里らしいです。
    特に勇気を振り絞って打ち明けたのに、当の朔良が「そんなに大きいか?」と本気で首を傾げているやり取りが好きでした。最後に紫乃たちが来て話が流れてしまうオチまで含めて、なんとも微笑ましい幕間だったと思います。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    深刻そうだけど実はそれほど深刻じゃなくて、だけど美久里ちゃんにとっては深刻な悩みでしたねw
    美久里ちゃんがだめだめな分、美奈ちゃんの頼もしさが光ってますよね()

    朔良ちゃんがここまで困惑するのもなかなか珍しいですよね
    美久里ちゃんの悩みが解決するのはいつになるのやら……

  • 第2話 ねぐせ(朔良)への応援コメント

    坂が苦しそうっ……!と思ったら美久里のメドゥーサヘアーに笑ってしまいましたww
    髪の毛グシャーなりますよね、そうい時は必殺シャワーで無理やり直してますw

    朔良は面倒見のいい姉御って感じがしますね!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    髪が重力に逆らうってどんな状況なんでしょうねw
    やはりシャワーは全てを解決する……!(?)

    朔良ちゃんはとてもかっこよくてとても優しいんですよね(◍´꒳`◍)

  • 第1話 はじまり(美久里)への応援コメント

    ギルドから参りました!
    JK百合!!ぴちぴち感が全力で伝わってきました!

    そして、聖書懐かしいです。私は高校がプロテスタントだったので、聖堂の静か〜な空気に先生の声が響き渡るのが蘇ってきました。

    制服って女子にとっては大切ですよね、ちょっとでも見た目がいい学校が羨ましかったですwクラスに馴染めるかどうかのドキドキから、初めて話しかけられてビックリの気持ちも、話しかけられて嬉しいという温かさまで伝わってきました!

    作者からの返信

    音夢様

    感想ありがとうございます!
    JK百合は王道だけどいいですよね(◜ᴗ◝ )

    なんと!教派は違えど似たような高校に通われていたのですね!
    聖書の内容とか言葉の意味とかもうほとんど覚えてないんですけど、先生が読み上げる時のあの独特な雰囲気良かったですよね

    わかります、やっぱり制服は可愛いに越したことはないですよねw
    新入生の時期は友だちができるかどうか不安が付きまといますからね……朔良ちゃんのような子がいてくれると安心感すごいですよね(*´艸`)

  • このIFは完全にコメディ調なのに、最後だけ妙に甘酸っぱい空気になるのが面白かったです(笑)。特にシスターが「うだうだしててもしょうがないですから!」と勢いで突破するのが、普段の真面目さとのギャップもあって印象的でした。
    そしてキスそのものより、その後の葉奈の反応が可愛いですね。とっくに扉が開いていたのに気づかないという締め方も、二人の気まずさがよく出ていて好きです。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    行為があって初めて意識することってありますからね(?)
    シスターの勢い男気あっていいですよねw

    葉奈ちゃんはこういうことには本当に縁がないですからね、実際こういうことあったら顔真っ赤にしてくれると思います‪( ◜ω◝ )

  • 第6話 しせん(朔良)への応援コメント

    勘違い……に終わったが本当のところはどうなのか……ッ!!ふたりのこれからの関係性が気になる……!!

    作者からの返信

    gaction9969様

    感想ありがとうございます!
    果たしてこれは本当に勘違いなのかどうなのか……非常に考察が捗りますね(`-ω-´)✧

  • 第5話 かかりぎめ(美久里)への応援コメント

    「友だち」とさらっと言えるところが実はすごいところなのだと思いますな!!
    面と向かっては気恥ずかしいものがあるので……
    係は別になっても、それはそれ! 大丈夫そうですな!

    作者からの返信

    gaction9969様

    感想ありがとうございます!
    向こうが友だちと思ってくれてなかったらどうしようとか色々考えちゃってなかなか口に出せませんよね……
    こうやってまっすぐ向き合ってくれるところも美久里ちゃんにとって救いになっているのかもしれません(​ *´꒳`*​)

  • 第4話 せいり2(美久里)への応援コメント

    お互いを想い合う関係……誠に尊いですな……

    作者からの返信

    gaction9969様

    感想ありがとうございます!
    もうこの二人がベストパートナーですよ💓😇

  • 第3話 せいり(美久里)への応援コメント

    朔良は何だかんだでやさしいですよな……
    美久里が信頼しているのもうなずけますぞ!!

    作者からの返信

    gaction9969様

    感想ありがとうございます!
    朔良ちゃん、素っ気なさそうに見えて根がすごく優しいですからね
    人見知りな子が懐くのも当然ですね!(?)

  • 今回は葉奈の内面がかなり強く描かれていて印象的でした。暴走しかけるほど追い詰められながらも、最後に求めていたものが「強さ」ではなく誰かの温かさだったという流れが胸に残ります。

    そして夢の中でようやく姿を見せた萌花も良かったですね。正体や過去にはまだ触れないままなのに、不思議な懐かしさと信頼感だけは確かに伝わってきて、二人の縁の深さを感じました。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    家族からつらく当たられていたということはないにせよ、結果的に売られることになってますからね……
    きっと心の底から安心感を得たかったのかもしれません

    萌花との関係性もいいですよね(*´艸`)
    謎に包まれながらも人の温かさだけは忘れない作品になっております(?)

  • 今回は葉奈視点の異世界譚として、とても良い導入でしたね。売られてきたはずなのに、朔良との出会いや松本屋での居場所を少しずつ見つけていく葉奈の姿が印象的でした。
    特に朔良を見て「カッコイイ」と内心で慌てている場面が可愛らしくて好きです(笑)。終盤の美久里を探す狼族の来訪も不穏な空気が漂っていて、この世界の大きな物語が動き始める予感を感じました。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    違う環境の方が幸せそうな雰囲気あるのっていいですよね
    異世界での朔良ちゃんは葉奈ちゃんから見てもすごくかっこいい風貌をしているんでしょうね(*´艸`)
    ここから一体どうなっていくのやら……

  • 魔法少女としての萌花の登場シーンがとても鮮やかで、朔良を救う光の描写がまさにヒーローのようで格好よかったです。
    秘密を打ち明けて「離れた方がいい」と告げる萌花の苦しさと、それを真正面から拒む朔良の叫びが胸に響きました。
    最後の「友達だろ!?」という一言が本当に強くて、二人の絆が光そのもののように感じられる一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    ヒーロー系の登場シーンって本当にかっこいいですよね!
    魔物と真正面からぶつかることになるから離れた方がいいと思ってる萌花ちゃんも、今まで一緒だったからこれからも一緒にいたいと叫ぶ朔良ちゃんも両方お互いのことを大事にしてて最高ですよね(*>ω<)b

  • 第1話 はじまり(美久里)への応援コメント

    はじめまして!
    ギルドから来ました。
    コミュ障がキョドるのはあるある(経験者
    ここから巻き起こる展開が楽しみです✨

    作者からの返信

    $oulja-50様

    はじめまして!
    感想ありがとうございます!
    私もコミュ障なので美久里ちゃんの気持ちが痛いほどわかりますw
    二人の関係がどうなっていくのか、どんな展開になっていくのか見守っていただけたら幸いです(*´艸`)

  • 大災厄の真相が、美久里自身の苦しみから生まれたものだったと分かる流れが切なくて、胸に残りました。
    地下牢での孤独から、萌花との再会、そして葉奈の明るい手に引かれて外へ出る展開がとても温かいですね。
    ただ、最後の紫乃の含み笑いと不安の残し方が見事で、救いの後にまた大きな物語が動き出しそうな余韻がありました。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    本編での美久里ちゃんも人と関わることに恐れている節があるので、本編で異能力のようなものがあれば似たようなことになっていたかもしれませんね
    不思議な世界線でもみんな優しくていい子達で泣けてきます(´•ᴗ•̥`)

  • 遊郭と異種族、そして“大災厄”という要素が絡み合って、これまでのIFとはまた違う妖しい雰囲気が強く出ていますね。
    朔良・葉奈・紫乃・萌花それぞれが何かを知っていそうで、会話の端々に不穏さが滲んでいるのが印象的でした。
    最後の紫乃の「面白いことになりそう」という一言で、一気に物語が動き出しそうな余韻が残ります。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    こういう不思議に満ちたファンタジーものも結構好きなので筆が乗りました(*´艸`)
    彼女たちは何を知っていて何を隠しているのか……果たして答えは明かされるのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
    私本当に意味深なセリフ入れるの好きですね(今更)

  • 泉で水浴びしてテンションが跳ね上がる朔良、普段とのギャップが可愛くてとても印象的でした。
    モテる者同士だからこそ分かり合える疲れや孤独があり、そこから「付き合わない?」に繋がる流れが自然に胸に入ってきます。
    後半の美久里の一気にスイッチが入る感じも意外で、二人の関係が急加速するIFらしい濃さが楽しかったです。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    ファンタジー世界の水浴びってなんであんなに気持ちよさそうなんでしょうね?私も経験してみたいですw
    創作世界だとモテない子の苦悩ばかり描かれているなーという印象だったので、わからないながらもモテる子の苦悩はきっとこんな感じなのかなと頑張って捻り出しました()
    せっかくのIFなので美久里ちゃんが積極的になる世界線もありかなと(​ *´꒳`*​)

  • 第2話 ねぐせ(朔良)への応援コメント

    美久里……性格と違って毛質は剛直……ッ!! しかしお世話してあげている朔良は口や態度は荒々しいものの、やはり優しい……この二人はやはり核となる善きバディですな!!

    作者からの返信

    gaction9969様

    感想ありがとうございます!
    メデューサみたいになるって剛直具合が尋常じゃないですよねw
    朔良ちゃんは男勝りな口調ですが性格は面倒見がよくて本当に優しいんですよ
    この二人の絡み最高ですよね(*´艸`)

  • 第1話 はじまり(美久里)への応援コメント

    改めて、読ませていただきたく!!

    美久里と朔良、出会いは突然に……という感じでしたな!!
    ふたりの初々しさに、楽しい学生生活の尊さが滲んでいる……ッ!! 善きですな!

    作者からの返信

    gaction9969様

    感想ありがとうございます!
    こういうふうに楽しい学生生活を書いていると学生時代に戻りたくなりますねw
    二人の関係性がどうなっていくのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです(*´ω`*)

  • これはもう、“好きな人”という言葉に全員が盛大に振り回される空気感がとても楽しかったです(笑)。
    特に紫乃と朔良の暴走っぷりがすごく微笑ましくて、美久里を大事に思っている気持ちが極端な方向で噴き出しているのが可愛いですね。
    そして最後、美久里の「みんなと出会えて良かった」という答えが、本当に美久里らしくて優しかったです。恋愛感情というより、“居場所そのものへの愛情”が滲んでいて、読後感がとてもあたたかかったです。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    本編は恋愛描写薄めなのでこの回ではドタバタラブコメっぽく書いてみましたw
    この二人は特に美久里ちゃんと絡みがあるので暴走させてみました(?)

    変な世界線でもいつも通りの美久里ちゃんに安心しますね
    美久里ちゃんが一番みんなへの愛情が強そうですよね(*´艸`)

  • 龍の里という壮大なIF設定の中で、葉奈の孤独と萌花の神様としての立場がうまく絡んでいて引き込まれました。
    「おあいこっす」と笑う葉奈の不器用な優しさがとても良くて、萌花が救われる瞬間が温かいですね。
    最後の「雷の里を滅ぼしてしまう」という一文が強烈で、二人の関係がここからどう変わるのか気になる余韻でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    孤独な子達がお互いに手を取る描写というのはいつでも心が温かくなりますよね(*´艸`)
    優しさを見せる時だけはちょっと不器用になる葉奈ちゃんも可愛いですよね()
    こういうIFの続きもいつか書いてみたいですね

  • かなり重い題材を扱っているのに、葉奈らしい飄々とした距離感のおかげで、不思議と息苦しさだけに沈まない空気になっているのが印象的でした。
    特に「それだけっすか?」から始まるやり取りは、紫乃の世界を否定するのではなく、視点を少しずらして救い上げている感じがあって、とても良かったです。
    最後、曇り空から差す光と「晴れるといいよね〜」というやり取りが、二人の関係そのものを象徴しているようで、静かに胸に残りました。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    重苦しい話の時に葉奈ちゃんのようなキャラがいるとメンタル的に助かりますよね
    否定のコミュニケーションというのが苦手なので自然とそんなふうになったのかもしれません(*´艸`)
    空と心情をシンクロさせる描写が好きなのでついついやりたくなっちゃうんですよねw

  • これはまた……勢いのあるIFですね(笑)。萌花の大胆さとシスターの静かな圧が対照的で、朔良が翻弄されていく構図がとても面白かったです。
    特に「嵐が吹き荒れていっただけ」という朔良の心境が、このドタバタを見事に言い表していて印象に残りました。
    最後に葉奈との穏やかな会話でほっと一息つく流れも、緩急が効いていて心地よかったです。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    さすがにぶっ飛びすぎましたかね?w
    朔良ちゃんはいいツッコミしてくれるのでつい振り回され役を押し付けたくなるんですよね(*´艸`)←
    萌花とシスターのあの勢いは嵐としか言いようがないですよね()

  • 昔話のような語り口の中に、美久里と美奈の切実な想いがまっすぐ流れていて、とても心を打たれました。
    美奈が“悪役”を引き受ける場面は痛々しくも美しく、二人の絆の強さが際立っています。
    最後に互いの想いを確かめ合い、二人で生きていく結末が、どこか静かで満たされた余韻を残していて印象的でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    童話のパロディを書くのは初めてだったので、「これで大丈夫かな?」と不安になりながら投稿しましたw
    パロディ元のお話が悲しい終わり方だったのですが、この二人には似合わないよなぁと思いっきりあたたかいラストにしました!
    みんなと仲良くしたいと言いつつ最後は二人で生きていくと決めるのもまた素敵ですよね(​ *´꒳`*​)

  • まるで一編の物語を読んでいるような世界観で、萌花と朔良の関係がぐっとロマンチックに描かれているのが印象的でした。
    「迎えに来たぞ」という一言と、そこからの逃避行の流れがとても格好よくて、思わず引き込まれます。
    最後の「二人だけの静かな幸福」に着地する余韻が美しく、普段の関係性を別角度から照らす素敵な幕間でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    もしもの世界なので好き勝手にはっちゃけてます(?)
    「迎えに来たぞ」のセリフ本当にイケメンですよね……朔良ちゃんは言うこともやることもいちいちかっこいいのでこっちが惚れそうになりますw
    みんなでわちゃわちゃもいいですけど、二人の関係性を強調するのも書きたかったんですよね(*´艸`)

  • 自由時間の開放感と王様ゲームのわちゃわちゃ感が、とても修学旅行らしくて楽しいですね。
    葉奈の無茶ぶりからの展開が一気にドキッとする流れになっていて、紫乃の反応も含めて可愛らしさが際立っています。
    最後の「楽しかったな……」という余韻がやさしくて、この時間の大切さがじんわり伝わる一話でした。

    あっ、宗養会の字を私ずっと間違えてましたね……!

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    王様ゲームでのわちゃわちゃはまさに学生らしさがあっていいですよね
    葉奈ちゃんの無茶ぶり、実にグッドですね!
    この青春の1ページは大人になってもきっと忘れられないでしょうね(​ *´꒳`*​)

    元々が「修養会」なのをもじって使っているのでかなりややこしくなっちゃってますねw
    本来は修養会で合ってますのでお気になさらず……!

  • お祈りへのちょっとした不満から始まる朔良の視点がリアルで、思わず共感してしまいますね。
    壇上での萌花の緊張ぶりと「本が逆」というハプニングがとても可愛らしく、場面の空気が一気に和みます。
    最後の「ご飯が美味しければそれでいい」という締めもらしくて、日常のゆるさが心地よい一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    お祈りは大事ですけど限度がありますよねw
    本を逆にするのって創作世界でありがちなギャグなのに飽きない面白さありますよね(´∀`*)
    実際ご飯が美味しければある程度のハプニングは許せる気がします(?)

  • 到着後のゆるんだ空気から、式典への温度差がくっきり出ていて楽しいですね。
    葉奈の「逃げようとする感じ」と、それを逃がさない紫乃のやり取りが絶妙で、思わず笑ってしまいました。
    最後の「ルーレット」オチも健在で、葉奈のキャラクターがぶれずに光っているのが印象的です。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    式典への反応がそれぞれ違うところが密かなこだわりポイントだったりします(*´艸`)
    紫乃ちゃんと葉奈ちゃんのやり取りは気心が知れた仲の会話のようでいいですよね
    ちゃんとルーレットで学校を選んだことを強調する葉奈ちゃん、さすがです!()

  • バスの中の高揚感がとてもよく伝わってきて、修養会への期待が自然とこちらにも広がってきます。
    チョコレートをきっかけにしたやり取りが微笑ましく、萌花の素直な反応と朔良の距離感が絶妙ですね。
    少しだけ気まずくなりながらも心地よい空気が残る締め方が、二人の関係らしくて印象に残りました。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    全員同じグループなのもあって他の子もテンション上がってそうでとても可愛いですよね(*´艸`)
    「美味しいです!」と伝えた後に顔を近づけすぎたことで真っ赤になっちゃうのがまたいいですよね
    この二人の空気感、付き合いたてのカップルみたいですねw

  • 修養会前のわくわくした空気の中で、萌花の“万全すぎる準備”が炸裂する導入がとても楽しいですね。
    荷物の規模と本人の真剣さのギャップが絶妙で、思わず笑ってしまいました。
    出発前からこの調子というのがまた良くて、これから始まるイベントへの期待感がぐっと高まる一話です。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    普段真面目でしっかりしてる萌花ちゃんだからこそ、抜けているところのギャップやインパクトがとても面白いですよねw
    出発前にそんなに体力減らして大丈夫なのか……心配ですね()
    これから始まるイベントに美久里ちゃんたちがどう向き合っていくのか楽しみにしていただけたら嬉しいです(*´艸`)

  • 第34話 まいご(美久里)への応援コメント

    「迷子になりました。The END。」という一文からの導入がとても印象的で、美久里らしい切実さとユーモアが絶妙に混ざっていますね。
    不安な状況から一転して、朔良たちと再会する流れがとても温かくて、ほっとする気持ちになりました。
    最後の笑顔で輪に入っていく場面がやさしくて、日常の小さな幸せがしっかり伝わってきます。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    出オチ的な出だしにしたかったのでそこに着目していただけて嬉しいです(*´﹀`*)
    朔良ちゃんたちは美久里ちゃんの精神安定剤なのかもしれませんね
    輪の中に入れてくれる朔良ちゃんも、素直に輪の中に入っていける美久里ちゃんもいい子ですよね!

  • 第33話 ねこ(葉奈)への応援コメント

    猫の大群というインパクトのある光景に、一気に引き込まれました。
    そこからの紫乃の“豹変ぶり”が見事で、可愛さと危うさが同時に押し寄せてくるのがたまりません(笑)。
    葉奈に猫が集まる展開と、それに対する紫乃の反応まで含めて、終始にぎやかで楽しい一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    校庭に猫の大群がいたらちょっとした事件ですよね()
    紫乃ちゃんの豹変ぶりはもはや猫好きを超えてますよねw
    この回では普段のんびり穏やかな紫乃ちゃんの意外な魅力が伝わっていたら嬉しいです(*´艸`)

  • 森の中の穏やかな空気と紫乃の創作への高揚感がとても心地よく描かれていて、静かな導入に引き込まれました。
    そこにまさかの美久里との再会、しかも「会えたのが嬉しい」というまっすぐな一言が破壊力抜群で、思わずこちらまで照れてしまいます。
    紫乃が崩れ落ちるオチまで含めて、可愛らしさとときめきが詰まった印象的な一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    森の中で創作するのは集中力が上がりそうで憧れますね
    会えて嬉しいなんて言われたらこっちが嬉しくなっちゃいますよね(*´艸`)
    普段穏やかな紫乃ちゃんがまさかこんな反応になってしまうとは……美久里ちゃんおそるべし()

  • 蒸し暑さにやられていく美久里の様子がとてもリアルで、思わず共感してしまいました。
    美奈のぐいぐい引っ張る明るさとの対比が楽しくて、姉妹のやり取りが軽やかに弾んでいますね。
    最後にアイスで元気を取り戻す流れと「また来ようね」の一言が、ささやかな幸せを感じさせてくれて心地よい余韻でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    最近は昔と比べ物にならないくらい暑くなってきましたし、美久里ちゃんの気持ちがわかる方も多いんじゃないかと思いますね( ˊᵕˋ ;)
    美奈ちゃんはそんなことよりもお姉ちゃんと一緒に遊びたいって思いが強いんでしょうね
    「また来ようね」にお姉ちゃんが大好きなところ隠せてないのがまたいいですよね

  • 冒頭の二次創作パートがとてもロマンチックで、朔良の「好き」がしっかり伝わってくるのが印象的でした。
    そこから一転して、自分の作品に悩む姿がリアルで、創作の楽しさと難しさの両方が感じられます。
    葉奈がさらっと手を差し伸べる流れも気持ちよく、新しい関係性が生まれる瞬間としてとても魅力的でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    「好き」を表現できるのは素敵なことだしこれからも書き続けて欲しいですね(*´艸`)
    二次創作って解釈違いとか公式こそ最高って意識があるのでそこも難しいところですよねw
    まさかこの二人が師弟関係になるとは……今後も見逃せませんね!

  • 第29話 みえ(美久里)への応援コメント

    美久里の「お姉ちゃん像」をめぐるやり取りがとても可愛らしく、みんなにいじられる流れが楽しいですね。
    見栄を張ってしまってからの必死なフォローがいかにも美久里らしくて、思わず応援したくなります。
    最後まで優しくツッコまれ続ける空気感が心地よく、グループの距離の近さがよく伝わる一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    みんなから「お姉ちゃんっぽくない」って言われてムキになっちゃうの可愛いですよねw
    なんとか捻り出した見栄が総ツッコミされる場面で、可哀想は可愛いってこういうこと言うのかななんて思ったり(*´艸`)
    こういう風にいじれるのも仲がいいからこそなんですよね!

  • ゴスロリ服をめぐるやり取りがとてもコミカルで、朔良のいじり方が実に楽しそうですね。
    その中にふと差し込まれる「友だちになれて嬉しい」という一言が印象的で、関係の温かさがしっかり伝わってきます。
    真剣さとふざけた空気の切り替えが絶妙で、二人の距離感の良さがよく表れた一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    朔良ちゃん、萌花ちゃんのこといじりがいのあるおもちゃとして見てそうなのが面白いですよねw
    「友だちになれて嬉しい」は本心なんでしょうけど、前後のやり取りで台無しになってて本気に見えないのもまたいいですよね()

  • 第27話 おでかけ(紫乃)への応援コメント

    葉奈が紫乃を誘った理由がとてもまっすぐで、二人の距離が自然に縮まっていくのが心地よいですね。
    画材選びをしながらのやり取りも穏やかで、創作を通じた交流の楽しさが伝わってきます。
    夕方の帰り道まで含めて、静かであたたかい時間が流れていて、読後にやさしい余韻が残る一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    葉奈ちゃんはごく自然に相手のことを褒められるところがいいですよね
    リアルに創作仲間がいたらきっとこんな感じなのかなって羨ましくなりますねw
    この二人は創作仲間なこともあっていい関係築けそうですよね(*´艸`)

  • 「馬鹿」と「阿呆」の違いでここまで真剣に言い合う二人のやり取りが、なんとも可笑しくて印象的でした。
    朔良のこだわりと、萌花の戸惑いの温度差が絶妙で、思わず微笑んでしまいます。
    そしてそんな空気の中でも、どこかのんびりと受け止めている美久里の立ち位置が、この作品らしい優しさを感じさせますね。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    「そここだわる!?」ってびっくりするくらい変なところにこだわる人いますよねw
    こだわりがある人とない人とでは温度差がすごいことになってそう……
    美久里ちゃんの立ち位置が完全に親目線なのいいですよね(?)

  • 第25話 たいいく(萌花)への応援コメント

    体育の体力テストという日常的な場面が、美久里の“謎の全力ぶり”で一気にコメディに振り切られていて楽しいですね。
    握力であそこまで消耗する姿と、なぜか色っぽくなる描写のギャップが絶妙で、思わず笑ってしまいました。
    最後に「この時間が楽しい」と感じる萌花の心情が、今の関係の心地よさをしっかり伝えてくれていて、とても温かい余韻でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    大抵はテキトーにやろうって子が多そうなのに体力テストで全力出すの謎ですよねw
    握力測定だけで消耗しちゃうほど体力が貧弱で力の使い方が不器用で可愛いですよね(?)
    みんなの騒がしさが萌花ちゃんにとって心の支えになってそうですね(​ *´꒳`*​)

  • 第24話 るーれっと(葉奈)への応援コメント

    新キャラの葉奈の登場が、会話の流れの中に自然に溶け込んでいてとても心地よいですね。
    「ルーレットで決めた」という一言のインパクトが抜群で、彼女の自由奔放な魅力が一気に伝わってきます。
    既存メンバーとのやり取りも軽快で、また一人、空気を面白くする存在が加わったと感じられる一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    ルーレットで進学先決めるの、なかなかにおかしいというかそうはならんやろってつっこみたくなりますよねw
    「空気を面白くする存在」という言い回しいいですね!この作品のキャラ達を上手く表現してくれている言葉だと思います!

  • 係が同じだったことを喜ぶ二人のやり取りがとても微笑ましく、安心感のある空気が心地よいですね。
    職員室に向かう際の美久里の過剰な緊張と、その理由が明かされるオチには思わず笑ってしまいました(笑)。
    何気ない係の仕事の中にも、二人の距離感や個性がしっかり滲んでいて、楽しい一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    やっぱり友人と同じ係だと安心感がありますよね
    本当にまさかの理由でしたよねwちょっとインパクト強めに爪痕残そうとしたらこうなりました()
    こういう何気ない日常にこそ輝くものがあるのかもしれませんね(*´艸`)

  • 第22話 おもいやり(朔良)への応援コメント

    これまで少しコミカルに描かれていたシスターの内面に触れる場面が、とても静かで印象的でした。
    朔良が嘘をつかずに、それでも相手を尊重する言葉を選ぶ姿が実に彼女らしく、芯の強さと優しさを感じます。
    「思いやり」というテーマが自然に立ち上がる締め方も美しく、心に残る一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    変人だと思っていた人が見せるシリアスな表情って結構印象に残りますよね
    朔良ちゃんは心が強いからこそ、出る言葉も芯が強くて慕われるような言動になってそうな感じがありますね
    この締め方で大丈夫かなと不安な部分もあったので美しいと言っていただけて嬉しいです!

  • お風呂という日常の一コマが、美久里の“ちょっとズレた熱弁”で一気に楽しい場面になっているのが面白いですね。
    泡まみれで救助されるくだりはコミカルで、姉妹の距離の近さがよく伝わってきます。
    そして最後の美奈の素直じゃない優しさがじんわり温かく、姉妹の関係がとても愛らしく感じられました。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    〝ちょっとズレた熱弁〟という言い回しがその通りすぎて思わず笑ってしまいましたw
    そこの展開は泡まみれになって助けを求めるシーンをアニメで見たことがあって「なにこれ面白すぎる!私も書きたい!」となったのがきっかけだったりします()
    美奈ちゃんは素直じゃないところがまたツボなんですよね〜そこが可愛い(*´艸`)

  • 第20話 ひとごみ(美久里)への応援コメント

    人混みに圧倒される美久里の様子がコミカルに描かれていて、思わずくすっとしてしまいました。
    妹とのテンポのいい掛け合いが心地よく、ツッコミの切れ味も絶妙ですね。
    そして最後の妹の本音と照れた様子がとても愛らしく、姉妹のあたたかい関係がじんわり伝わってくる一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    自分でも面白く表現出来たなとは思っているのですが、人からどう見えるのか気になっていたので笑っていただけてとても嬉しいです!
    言われて気付いたのですが、この作品も他の作品も妹にツッコミさせがちですねw
    ツンデレキャラは普段の態度と本音のギャップが本当に魅力的ですよね!

  • 第19話 すらんぷ(紫乃)への応援コメント

    スランプに悩む紫乃の繊細な心情から始まり、評価されることへの戸惑いがとてもリアルに伝わってきます。
    そこに美久里のまっすぐで熱のこもった言葉が届く瞬間が美しく、創作の原点を思い出す流れが胸に沁みました。
    最後の「教えてあげるよ〜」という一歩がとてもやさしくて、関係の広がりを感じる素敵な一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    絵を描いている時にいきなり人が集まってくるとかなり戸惑いますよねw
    やはり美久里ちゃんの言葉は他の子よりも心に響きやすい何かがありますね(​ *´꒳`*​)
    私も紫乃ちゃんのように創作の原点を思い出しながら物語を作っていけたらいいなと思っております!

  • 試験結果を受け取るまでの緊張感が丁寧に描かれていて、読んでいるこちらまでそわそわしてしまいました。
    三桁の点数に対する萌花の反応がとてもらしくて、その素直な喜びが可愛らしいですね。
    そして周囲との温度差のあるオチが絶妙で、優等生でありながらどこか抜けている魅力がしっかり光っていました。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    テストの結果は受け取るまで緊張と不安でいっぱいになっちゃいますからね……丁寧だと言っていただけて嬉しいです!
    優等生といえど、完璧すぎるよりどこか欠点がある方が親近感もわくし可愛いですよね( *´꒳`* )

  • 第17話 いえのいろ(朔良)への応援コメント

    蛍光イエローの家という強烈なビジュアルがまず印象的で、朔良のツッコミと相まって思わず笑ってしまいました。
    そこから一転して、痛部屋でくつろぐ朔良の姿に「好き」に全力な一面が見えて、とても魅力的です。
    学校での顔とはまた違う、素の朔良が垣間見えるのが楽しい一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    蛍光イエローとか近所の人達の目が痛くなりそうですよねw
    朔良ちゃんが一番好きなことに全力かもしれませんね(​ *´꒳`*​)
    痛部屋に憧れがあるんですけどなかなか踏み切れないので、全力で楽しんでる朔良ちゃんが実は羨ましかったりします()

  • 第16話 いらすと(紫乃)への応援コメント

    イラストを描くことへの「命を吹き込む感覚」という語りがとても生き生きしていて、紫乃という人物の芯がしっかり伝わってきます。
    そこに美久里のまっすぐな「素敵な絵」という言葉が差し込まれる瞬間が美しく、二人の出会いがとても優しいものに感じられました。
    最後の「似ている」という記憶の気配も印象的で、静かな余韻を残す一話ですね。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    私自身たまにイラストを描くのでリアリティを感じてもらえたら嬉しいなと思っております!
    裏表のない美久里ちゃんが「素敵な絵」というからこそ響くものがありますよね( ◜ᵕ◝)
    色々細かな伏線を入れるのが好きなのでその部分が印象的と言っていただけて感激しております!

  • 第15話 しまい(美久里)への応援コメント

    美久里の家庭での様子が描かれて、普段とはまた違う一面が見えるのが新鮮でした。
    妹との軽快なやり取りがテンポよく、姉妹らしい距離感がとても可愛らしいですね。
    そして「マンガ・アニメ研究会」を見つけてはしゃぐ美久里の姿が実に微笑ましく、彼女らしさが存分に出ていて楽しい一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    人見知りの子は特に家と外で見せる態度がわかりやすく違ってくるのが可愛いですよね(*´﹀`*)
    なかなかに妹のツッコミが辛辣ですが姉妹はこの距離感が最高ですよねw
    部活の話が出たということは……なので、色々楽しみにしていただけたら嬉しいです!

  • 創立記念日なのに登校という設定から始まる不満が、神の坂の描写と相まってリアルで思わず共感してしまいます。
    そこから一転して、美久里のまっすぐな言葉が空気を変える瞬間がとても美しく、心がふっと軽くなるようでした。
    「出会えた学校だから」という一言に、この作品の優しさが凝縮されていて、とても印象的です。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    私の通っていた学校も創立記念日に登校させられたのでその不満を昇華してやろうと思い至りこの話ができました()
    美久里ちゃんのようにこんなに真っ直ぐな言葉をかけられたらもう不満なんてどうでも良くなっちゃいますよね(*´﹀`*)

  • 「抱きつき魔」という言葉通りの朔良のスキンシップが、教室の空気を一気に明るくしていて楽しいですね。
    萌花のむちむちいじりと涙目の反応、美久里の微笑ましい視点、それぞれのキャラの魅力がよく出ています。
    最後の美久里が追いかける流れまで含めて、三人の関係の温かさと賑やかさがぎゅっと詰まった一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    女子校ならではの距離の近さが感じられていいですよね(*´ω`*)
    キャラに力を入れてるとはいえ、それぞれの個性を活かしきれているのか不安になる時があるので魅力を感じてもらえてとても嬉しいです!
    これからも三人にはどんどん仲を深めていってもらいたいですね🤭

  • 第12話 しすたー(美久里)への応援コメント

    シスターへの憧れや安心感から始まり、一気に様子が変わっていく流れがとても鮮やかで引き込まれました。
    「聖母のような存在」からの急転直下の展開が見事で、思わず笑ってしまうインパクトがあります。
    美久里の戸惑いを通して描かれるこの非日常感が、学園の個性を強く印象づけてくれますね。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    どうせなら「シスター」という存在に抱く一般的なイメージを壊すようなインパクトのあるキャラにしようとしたらこうなりましたw
    カトリック系の女子校ならではの雰囲気みたいなものも楽しんでいただけたら嬉しいですね(*>ᴗ<*)

  • 第11話 ねつ(萌花)への応援コメント

    萌花の「友だちがいる楽しさ」を実感する冒頭がとてもやわらかくて、彼女の変化がじんわり伝わってきます。
    そこからの美久里の体調不良と、まさかの壁ドン展開には思わずドキッとさせられましたが、オチの抜け感が絶妙で思わず笑ってしまいました(笑)。
    萌花のときめきと恥ずかしさが入り混じる感情が、とても可愛らしく印象に残ります。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    人付き合いに疲れていた彼女がそれを実感してるのは心にくるものがありますよね🥲
    やはりこの作品のオチはこうでなくちゃですね()

  • 三人での会話がすっかり自然になってきていて、その空気感の軽やかさがとても心地よいですね。
    萌花の優等生らしさと、いじられて見せる可愛らしい反応のギャップが印象的で、思わず頬が緩みます。
    そして朔良の「創作する側」としての一面がちらりと見えるのも面白く、キャラクターの奥行きがぐっと広がった一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    もっともっと三人で色んな会話してほしいですね!
    萌花ちゃんはいじられてこそ輝くタイプなのかもしれませんね(?)
    これからもキャラクター達の意外な一面だったり他の子に見せる態度だったりを楽しんでいただけたら嬉しいです(​ *´꒳`*​)

  • 第9話 おかし(萌花)への応援コメント

    萌花の「無事に乗り切った」という安堵から始まる日常の空気が、とてもリアルで印象的でした。
    そこから美久里と朔良の輪に自然と踏み込んでいく流れがやわらかくて、三人の空気感の温かさがじんわり伝わってきます。
    最後の「なんか甘い……」という一言が、ただのお菓子以上の意味を帯びていて、とても素敵な余韻でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    自然と輪に入れたのは萌花ちゃんの培ってきた対人スキルもあるでしょうけど、二人の優しさだったり柔らかい雰囲気のおかげかもしれないですね(*´艸`)
    そのセリフには色んな意味を込めたのでそこに気づいていただけて光栄です!

  • 第8話 ゆうとうせい(萌花)への応援コメント

    萌花の「八方美人」でい続けることへの疲れが語られる導入が、とても人間味があって印象的でした。
    室長に立候補する勇気と、それに続く見事なドジっぷりの落差が絶妙で、このギャップがたまらなく可愛いですね(笑)。
    しっかり者に見えてどこか抜けている、その愛嬌がクラスにどう受け入れられていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    人間関係を円滑にするには多少の気遣いは必要ですけどそればかりだと疲れちゃいますからね……
    萌花ちゃんは内面はしっかりしてるんですけど、どうやら体の方が追いついていないようですね()
    これから萌花ちゃんと他の子の絡みも楽しんでいただけたら嬉しいです(*´ω`*)

  • 第7話 おべんとう(美久里)への応援コメント

    お昼の「グループ問題」という誰もが少し身構える場面を、美久里の視点で丁寧に描いているのが印象的です。
    朔良が迷いなく手を引いて連れ出す流れがとても頼もしく、その手のあたたかさに笑みがこぼれる描写が優しく心に残ります。
    屋上でのひとときと「これが幸せかも」という気づきが、静かで確かな青春の輝きを感じさせてくれました。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    思春期の女子は特にそういう問題に繊細ですからね……
    朔良ちゃんが人として出来すぎていて美久里ちゃんと同じ年齢なのか疑ってしまいますね()

  • 第6話 しせん(朔良)への応援コメント

    冒頭の「視線」の正体をめぐる流れがうまくミスリードになっていて、ぐっと引き込まれました。
    まさかの理由に繋がるオチが絶妙で、思わず吹き出してしまいます(笑)。
    朔良の葛藤から一転してのこの展開、二人の関係性らしい軽やかな可笑しさがあって、とても楽しい一話でした。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    「視線」にも様々な意味がありますからねw
    笑って楽しんでいただけたのなら何よりです!
    今回も素敵な感想ありがとうございます!

  • 第5話 かかりぎめ(美久里)への応援コメント

    「一緒にやろう」という朔良の一言に対する美久里の驚きと喜びが、とても切実で胸に残ります。
    「理由なんかねぇよ。――“友だち”だろ?」という台詞は、まっすぐで実に朔良らしく、二人の関係を象徴する素敵な一言でした。
    だからこそ最後のオチがまた絶妙で、温かさと可笑しさが同時に来るこのバランス、この作品らしくて好きです(笑)。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    そこのセリフは自分でも特にお気に入りで「友達だから」というシンプルな理由で片付けられるところに朔良ちゃんの良さが詰まってるんですよね
    なかなか世の中上手くいかないものですねw

  • 第4話 せいり2(美久里)への応援コメント

    保健室で目覚める静かな導入から、朔良の行動の全てが明かされていく流れがとても温かいですね。
    「美久里を助けてください!」という一言に、朔良のまっすぐな優しさが凝縮されていて胸に残ります。
    そして最後の「ともだち」という言葉と、そっと頭を撫でる場面が本当にやさしくて、二人の関係が確かなものになった瞬間だと感じました。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    本当に朔良ちゃんがいい子すぎて逆に「そんな優しくて大丈夫か?」って心配になっちゃいますね()
    自分から積極的にいけない子にとって友達というのは何よりも代えがたい宝物ですからね……良かったね、美久里ちゃん(´•ω•̥`)

  • 第3話 せいり(美久里)への応援コメント

    「血祭りウィーク」という言い回しが印象的で、シリアスな状況に少しユーモアが混じるのがこの作品らしいですね。
    限界の中で真っ先に朔良を頼ろうとする美久里の姿に、二人の距離の近さがしっかり感じられました。
    そして、朔良が迷いなく動いて支える流れがとても頼もしく、最後の倒れ込む場面は思わず胸が締め付けられます。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    シリアスな状況をシリアスにしすぎないのが好きでよくコメディに走ってしまいます(´>∀<`)ゝ
    人見知りな子は懐いたらその子に一直線になるイメージがあるのでこれからもどんどん頼って距離を縮めていってほしいですね!

  • 第2話 ねぐせ(朔良)への応援コメント

    神の坂や階段の描写が効いていて、通学の大変さがコミカルに伝わってくるのが楽しいですね。
    寝ぐせで別人扱いされる美久里のくだりは、思わず笑ってしまう可愛さがありました(笑)。
    そして何より、「あたしで良ければいつでも甘えに来いよ」という朔良の一言が格好よくて、二人の距離がぐっと近づいたのがとても印象的です。

    作者からの返信

    板野かも様

    感想ありがとうございます!
    別人級に寝ぐせがひどかったんでしょうね(?)
    朔良ちゃんは今で言う「メロさ」を存分に押し出したキャラになっているので今後も言動に注目していただけたら幸いです!

  • 第1話 はじまり(美久里)への応援コメント

    導入のシスターの朗読から一転して、少女の「変わりたい」という決意に繋がる流れがとても自然で、物語の入口として心地よいですね。
    美久里の人見知りな内面と、朔良の明るさの対比がはっきりしていて、二人の出会いがとても可愛らしく印象に残ります。
    「なんで私なんかに」という戸惑いから「すごく嬉しい」へと揺れる心情が、青春のはじまりらしくて胸がくすぐられました。

    作者からの返信

    板野かも様

    早速読んでいただき、感想まで書いてくださりありがとうございます!

    導入の流れを褒めていただいたのは初めてなのでとても嬉しいです!
    正反対……とは言わないまでも性格の違うキャラの絡みが好きなので、その魅力を少しでも引き出せていたらいいなと思っております(*´艸`)

  • 第1話 はじまり(美久里)への応援コメント

    X企画参加ありがとうございます!
    ポップで可愛い導入で良かったです!
    人見知りな美久里と、明るい朔良の対比が分かりやすく、これからどんな個性派JKたちが登場するのか楽しみですね。

    作者からの返信

    ギール様

    感想ありがとうございます!
    女の子達を可愛く書けるように頑張っているのでそう言っていただけて嬉しいです!
    正反対だからこそ惹かれ合うっていう展開いいですよね(*´艸`)

  • 第1話 はじまり(美久里)への応援コメント

    Xから参りました、エルフェニア大使館です。
    癒しが欲しい…JKに癒されたい…と死にかけモードで読み始めて、最初のタピオカ校歌で笑いました。即効性の癒しをありがとうございます。

    作者からの返信

    エルフェニア大使館様

    感想ありがとうございます!
    タピオカ校歌で笑っていただけて嬉しいです🤭
    どんどん癒されていってくださいませ!