<3:可愛い後輩と大人を演じる先輩>への応援コメント
甘酸っぱい青春ですね!
表現がわかりやすく、1話の量も読みやすくて良いと思います。
続きも楽しみに読ませていただきます。
<彼女を傷つけるとしても……>への応援コメント
ぅぉっ、さっぱりでビックリですっっ!
<再会と再生>への応援コメント
良きでした。
なかなか珍しい展開をする物語ですね。
私は生田くんの考えに対して、変わっているな、と思ったんですが、そうでもない人もいるのかもしれません。
初恋は失敗するべきだから、というのは生田くんの人生経験から来た結論なのだと思いますが、皮肉にも、そんな考えでは自分を好きな女の子を諦めさせることはできない、ということを、生田くんは新たに学んだわけですね。恋愛は奥が深いです。
こういう、キャラクターに一つの信条を持たせるのは私も好きです。そういうものがあった方が、キャラクターも魅力的に映るものですからね。生田くんが本気で、自分のために恋をする姿も見てみたかったですね。ともあれ、大変良きでした。
<再会と再生>への応援コメント
読みました!安川瞬です!
非常に儚い恋の物語でしたね。
主人公は自分の気持ちに気づいているのに、それを誤魔化し続けて、後輩の為。と恋を終わらせようとする姿に「なんでだよ!」と叫んでしまいました……ですが、それほど物語にのめり込んでしまったということですね(苦笑)
結局後輩は主人公のことを想い続けたままで、また会いに来た。というのが悲しくもあり嬉しい終わり方だと思いました……。
最後、終わった後どうなっていくのか、何と言ったのか、それにどう返して、後輩がどこへ進学するのか……すごく続きが気になります(笑)
終わり方も、続きを見せないようにして終わらせることによって頭の中で勝手に想像が膨らんで余韻がずっと頭に残るような作品でした。
最後に、評価は星3つです!
1つは物語としての出来上がり。1つは中学と高校の恋の儚さが胸を締め付けるような余韻。1つは後輩が可愛かったことですね(単純)
すごく面白かったです!ありがとうございました!
<4:初恋は声にだった>への応援コメント
リツイートありがとうございます。ここまでですが読ませていただきました。
1話1話がとても簡潔的でよく主人公の心情がとても分かりやすく、ヒロインのイメージもはっきりしました。
とても楽しい時間でした。また、時間があれば読もうと思います。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
短編なので長編読みに疲れた時にでも読んでやってください。楽しい時間を提供できた、その言葉だけで私たち作者は救われます。
<再会と再生>への応援コメント
拝読しました。
文章や表現は非常に繊細で美しく、素晴らしかったです。
文句なしの文章力。
ただ、あくまでも個人的な感覚なのですが、主人公の考え方や行動、決断の動機が中学生(後半で高校生になりますが)のものにどうしても思えず、違和感を覚えてしまいました。
(一人称文体で進むぶん、余計にそう感じてしまったということもありますが。)
全体的なレベルが高いだけに、非常に勿体ない印象でした。
ストーリーに関しても文章に関しても、非常に高い力をお持ちだと思いますので、是非今後とも頑張って下さい!(*´∇`*)