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    最終話 またステージへへの応援コメント

     遅くなりましたが、読了させて頂きました。
     YAM7が英雄みたいに祭り上げられるとは……中々びっくりのラストでした。
     YAM7と丸根マネージャーとしては、普通に実力で昇って行きたかったのでしょうが……。
     何はともあれYAM7と丸根マネージャー、お疲れ様でした。
     もちろん作者様もお疲れ様でした!
     遅まきながら、無事完結おめでとうございます‼️

    作者からの返信

    水守様、はじめて最後まで読んでコメントをしてくださり感謝です。
    当然、嬉しいです。
    紆余曲折ありましたが。
    ラスト、驚きを与えることが出来たなら幸いです。


  • 編集済

     思っていたのに、YAN7として活動しているんですね……。


  • 編集済

     い、いよいよ出口近いんですね!


  • 編集済

    コメント失礼します。描写丁寧で、惨状が目に浮かびますね。
    音楽を扱ったストーリー、興味あるので楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ホラーとうまくかみ合っているかな、音楽が……まあわかりません。


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    第三十六話 大切な仲間への応援コメント

     久々の更新ですね(この作品のことです)。
     YAM7のメンバーがどうなるかドキドキハラハラです~💦

  • 第三十四話 脱出プランAへの応援コメント

     夢呼さーん! 何を考えているのー? 何か他にプランがあるのですかー?

    作者からの返信

    いつだって何かを考えているのが夢呼です。
    そしてその多くはロクなことじゃあないのです。

  • 第三十三話 連絡への応援コメント

     交番勤務の警察官とは言え警察官が、脱出していたのは、少し希望がありますかねえ。

     丸根マネージャー……『何時も』大変なんですね(・・;) いや、今までより今回が一番大変だとは思いますが💦


  • 編集済

     あ、真弓ちゃんは内なる子供の頃の自分と対話してたんですね。無事で良かったです。
     助かる希望も見えましたね♪

     そして、長編部門一次突破おめでとうございます‼️
     
     あとはお互いに最終選考へ進めるように、良い結果が出でることを祈りつつ、天に運を任せるだけですね‼️

  • 空手は身体だけでなく精神力をも鍛えてくれそうですが、父親に強制されるのは苦痛でしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この父親、拳一。実は強制はしなかったのですが、強くなる、その追及以外の思考回路が不足しているのです。
    その点を迷うのが真弓です。


  • 勝って……かつての自分を乗り越えた。ということですね。

    作者からの返信

    大切なことです。
    真弓にとってとても大切なこと。

  • 第十五話 生き残るためにへの応援コメント

    「私の体には血液の代わりにメロディがながれてんのさ」……名言です!

    作者からの返信

    夢呼は直ぐにこういうことを言い出す……その場のノリで名言製造です。

  • 優秀なベーシストにして通常のレズビアン! 衝撃の展開ですが、そういう展開、好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これは七海のファンが出来たということかな?


  • 編集済

     やはり、ほんの数分前まで人間(味方)だった人(?)と戦うのは辛いですね……相手がもう、正気ではないとしても。

    作者からの返信

    それを考えると手が、足が動かなくなります。

  • 結局は自分の一番得意な、自信を持っているファイトスタイルで戦うしかありません。

    作者からの返信

    そうなりますね。
    自分を信じろということです。

  • 映画を見ているみたいなカメラワークを感じます。怖いです。

    作者からの返信

    ゾンビ映画みたいにしたいです、本当

  • ここまで読んでやっとこの作品の、ゾンビものとしての仕掛けと新機軸が見えました。舞台がここで中心にいるのが彼女らとなる理由も。

    作者からの返信

    新しさ、感じてくださりありがたいです。
    この物語のキーとなります。


  • 編集済

     真弓ちゃん……なんだか苦悩してますねえ。
     普通じゃなくても良いと思うんですけどねえ。
     例えば……稽古以外で暴力振るわれたり、考え方を押し付けられたりしたのなら、たまったもんじゃないでしょうけど。
     でも、お父さんとは別方向で強くなるのはアリですね。同じになる必要はないんですから。
     あ、いやもう別の方向へ行ってますね。失礼しました。

    作者からの返信

    真弓の心境を追ってくださり、ありがたいです。
    すこし過去編にお付き合い願います。

  • 第二十話 誰だへの応援コメント

    マイクを落としたのは痛すぎます。 どうやってこのピンチを脱する?

    作者からの返信

    やや膠着の状態。
    隙を見つける、もしくは隙を作るしかありません

  • 第十九話 観客たち 4への応援コメント

    杜上さんがヤバいことに……

    作者からの返信

    遂に発症です……

  • 第十九話 観客たち 4への応援コメント

    杜上さんの意識が汚染されていく描写にゾッとしました。これは恐ろしい……

    作者からの返信

    意識を奪うウイルス。
    凶悪です。

  • 第十九話 観客たち 4への応援コメント

    杜上、元が強いだけに厄介です。

    作者からの返信

    頼れる味方になる可能性は確かにあったのですが……。

    編集済
  • 第十七話 観客たち 2への応援コメント

    ゾンビが迫っているのにライブを続行!

    >十人の暴動者を投げてきた巡査部長
    めちゃ強いですね!( ・`ω・´)

    作者からの返信

    杜上部長は柔道黒帯という設定です。

  • 第十五話 生き残るためにへの応援コメント

    ステージにあがってくるゾンビの
    首にハイキック。いいですね!

    BIO2のハンクとかの戦い方を想像しました。

    作者からの返信

    武器と呼べるものがそうそうない場所ですが、格闘でなんとかします。

  • 第九話 私たちの一曲目への応援コメント

    正気を失った観客に向けてのパフォーマンス。しびれますね。
    何となく、歌詞が現在の状況にリンクしているようにも思える不思議。カッコいいです!

    作者からの返信

    楽しんでくださっているようでありがたいです。
    歌詞はもう少しはっちゃけていましたが丸根マネが角を取りました。

  • 第十七話 観客たち 2への応援コメント

    でもこの杜上巡査部長、噛まれているはず。
    しかし、夢呼にとっては関係ない。
    聴いてくれるならゾンビでも警察官でも。

    作者からの返信

    噛まれました。
    夢呼は歌います―――他に選択肢がないことも要因ですが


  • 編集済

    第十六話 観客たち 1への応援コメント

     刑事のおっさん邪魔したらダメですよ!?

     助けたいという気持ちはわかりますが、もう常識や良識が通用する集団じゃないんですから💦

    作者からの返信

    困りましたね、みんな平静ではいられません、どうなるか。

  • 第十六話 観客たち 1への応援コメント

    強くても噛まれてしまったらもう……。
    ライブをやめろと言われてもやめられないし……。
    生きて逃げられる方法が見当付きません。

    作者からの返信

    ここで争ったら逃げられるものも逃げられません。

  • 初めまして。
    衝撃的な物語の幕開けですね……!
    これだけ人がひしめき合って熱狂していると、何かあったらパニックになって被害が一気に拡がりそうです。
    ハラハラしながら、少しずつ読み進めていきます!

    作者からの返信

    今回の舞台
    ある意味密室と言えます、ハラハラしていただけると幸いです

  • 第十五話 生き残るためにへの応援コメント

    七海は夢呼が好き。
    で、夢呼は真弓と付き合いたいと思っている。
    YAM7、面白いバンドです。

    作者からの返信

    面白いバンドであることは間違いないんです
    カオスですけれどw

  • なんと、まあ。
    衝撃の事実。
    でも夢呼は煽り方が上手いです。
    人を襲えるくらい元気、だとか。
    好かれるのもわかります。

    作者からの返信

    夢呼は、そうですね……
    あいつそーいうの上手いんですよ


  • 編集済

     わ、いきなり衝撃の事実が明かされた!

    作者からの返信

    衝撃を受けましたか……まあ、そうですよねー
    これ知ったらちょっと気圧されてしまいますね

  • バンドとホラー新しいですね。私は、昔ボーカルしてました。

    作者からの返信

    ぴあのさん
    音感が素晴らしそうなお名前ですね!
    新しさを感じていただき嬉しいです。

  •  勇気ある演奏。少しでも多くの人が逃げられます様に! もちろん、七海ちゃんも助かります様に!

    作者からの返信

    みんなが助かるのが理想ですね。
    夢呼は状況を最大限利用しようとしています。


  • 編集済

     危ない所でしたね💧
     死霊のレクイエム……ヘビメタとかですね💧
     現在のバント名で良かった。

    作者からの返信

    どうなることかと思いましたがなんとかみんなで止めました

  • 昔のイカ天とかはムチャクチャなバンド名が割りとありました。
    夢呼のセンス、個人的に結構好きです。

    作者からの返信

    ありがとう、って夢呼も喜んでいます。
    あの子はなんだかんだで人気あるんだなあ

  • 良い序章ですね!
    このライブの異常さが、ひしひしと伝わってきます。狂気を感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    序章はいれるかどうかも含め思案しました


  • 編集済

     バンド名決める時のネーミングセンスが……💧 みんな凄いなあ💧

    作者からの返信

    それぞれの個性が出る場面ですね。
    これも楽しい青春の一ページ。
    マユミは普通にやりたいようですが。

  • 第九話 私たちの一曲目への応援コメント

    一応は上手くいったけど、どれだけ演奏すればいいのか先が見えません。演奏をやめれば襲ってくるし。これはハードです。

    作者からの返信

    確かに先が見えません。
    絶体絶命の状況を一時的に止めることが出来るだけ

  • 暴動者というゾンビの気をそらすのに音、それも大きな音が有効なら、助かる道はありそうです。

    作者からの返信

    音。
    このストーリーの鍵を握るモノになります!

  • 第二話 控室2への応援コメント

    マネージャーさんもガールズバンドとして、はじけたいのね。

    作者からの返信

    有名バンドにするために画策してくれています。

  • くっ!
    怖い。
    えっと、学生の頃、ギター弾いていたよ。
    クラシックギター、今はもう指でも切りそう。
    ぎゃー。

    作者からの返信

    音楽経験者ですか!
    今作はエレキギターしか出ません、確かそう

  • 果たして出口があるのか。
    ちょっと、いきなり怖いですね。

    作者からの返信

    暗いは怖いですね。夜道に気を付けましょう

    なお「私」の登場は、序章の後、しばらくありません