第19話
「ラブリの身体を
「ボ、僕…… 後ろから前からッて……
童貞だから…… そんなこと」
するワケがない……。
「童貞だって言えば何でも許されると思ってェ~ー❗❗」
「いやいや……、で、でも……」
「いいえ、許されないわ。決して許されるべきではないわ❗❗
例え神が許しても……
このラブリが許しはしなくてよ❗❗」
「な、何にも言ってないよ……」怖いよ……
「いいわ。ラブリを捨てる気ねぇ」
「捨てる気も何も…… 話しを聴いてよ」
「いいえ、ダーリンの言う事なんか、いっさい聴かないわ」
「えッ、ええェ~~ーー……😲💦💦💦💦」
∠※。.:*:・'°☆∠※。.:*:・'°☆∠※。.:*:・'°☆
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます