応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第20話 言えない過去への応援コメント

    ああああああ、口から砂糖が流れ出るんじゃ〜

  • 第76話 血脈への応援コメント

    泣ける

  • 第25話 母の日への応援コメント

    ( ;∀;)

  • 第6話 家庭科部の活動への応援コメント

    カズ...リアルでの家庭内での呼ばれ方と同じだからすごい微妙な気分になってくる...

  • 夜中に読む話じゃなかった、、明日の朝はコンビニでサンドイッチを買います。おすすめはセブンのなんとかたまご。おすすめなのに名前を忘れた(笑)

    美銀さん、、かっこいいわぁ。あきとがトイレ行ってる間に会計済ませるなんて、、でも逆に美銀さんがトイレ行ってたら、彼が払ってただろうな。

    自分も誕生花気になったんで調べたら、ジャスミンでした。なんかお茶であったような、、花言葉に官能って、、

  • 第17話 思い出への応援コメント

    作者の花に関する知識が半端ないですね。俺が見て分かる花はひまわり、朝顔、紫陽花くらいですからね。勉強になりました。確か365日の誕生日にもそれぞれ花がありましたようななかったような、、

    アマリリスでの空間があまりにも居心地よくて、あきと君は美銀さんにポロっと本音を話しちゃったのかな?美銀さんも嬉しそうでしたね。

    喫茶店でお冷にレモン入れてるとこはたまにありますが、おしぼりは無いですねぇ。こだわりのお店、素敵です

    作者からの返信

    4年に一度しか訪れない366日目である2月29日にも誕生花はあったりします。『白ロベリア』っていうのですけども(無駄知識)

    香り付きおしぼりは実際に行ったことのある喫茶店で出されて、「なにこれめっちゃ良いはからい……」となった記憶をもとに書いてました。残念なことにそのお店は閉店してしまったのですが、素敵なサービス精神でした。

  • あきと君の包容力すごいですね。腹の虫が鳴るくらい減ってたら、店探しはとりあえず置いといてになりますよ。

    美銀さんがあきと君と話してる時の優しい感じが好きです。

    店の名前がアルファベットと看板の形でわかる、、ハイスペックすぎるな

    作者からの返信

    あきとはお花に関しては、めちゃめちゃハイスペックですね。
    親譲りのようです。

  • さりげなく美銀って名前で呼んでますね‼︎

    作者は主人公もヒロインもとても大切にしてますね。2人のことめちゃめちゃ丁寧に書かれてますから。時々、作者はヒロインのこと嫌いだろってくらいぞんざいな作品ありますからねぇ。

    読んでてほっこりします

    作者からの返信

    和士の動転から放たれたジョークの名前呼びに、白刃さんは柄もなく嬉しくなってますね、心が笑ってます。

    キャラは本当に一人一人大事にしちゃいますね、無意識に。なので丁寧に書かれていると言ってもらえることがすごく嬉しいです……!

  • 第6話 家庭科部の活動への応援コメント

    死肪???

    脂肪では???

    これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

  • うちの娘がこんなクールジョーク連発されたら父ちゃんちょっと飲みに行くわ。あ、まだ2歳なんで大丈夫だった。

    お父さん、初登場でもいい味出してますね(笑)

    作者からの返信

    娘からこんなこと言われたら泣きそう、泣く。

    けど本人が幸せそうに話しているからこそ、美銀の気持ちを尊重してあげる優しいお父さんです。

  • 第11話 料理対決 後半戦への応援コメント

    残業中にサボって読んじゃダメですね。天ぷらの描写がよだれものです!食いたい。
    料理対決(?)はお互い満足で親睦を深めましたね(^O^)

    作者からの返信

    飯テロできましたかね……?
    天ぷらの描写は気合入ってます、大好きなので……。

  • 夜中にオムライスが食べたくて仕方ないです。

    和士は料理人になればいいのにって初めて読んだ時に思ってましたが、今回も同じでした。

    作者からの返信

    彼は趣味の範囲で料理をやっていますけど、好きでやってる人のモチベーションは凄まじいので、下手したら料理人にもなれそうですよね。

    ……料理動画とか……。

  • 第3話 おかず交換への応援コメント

    1話から読み返し中。美銀と和士のお弁当のやりとりが微笑ましいですね。

    和士が作ったホットドッグは中身はなんだろう。パンにソーセージ挟んだだけでは無いはずだっ。

    作者からの返信

    一話からまた読んでもらえるなんて、ありがとうございます……!

    スクランブルエッグとかレタスとか挟んでいそうですよね……細かいところかもしれませんけど、ソースもこだわっていそうです。

  • 最終話 COOLOVEへの応援コメント

    すべての膿が流れていったように晴れやかな気分となる。
     今日の天気は、快晴だった。

    最後の台詞がが感無量です。2人の未来が想像できます。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    労いの言葉が、心に染みわたります……!

  • 第80話への応援コメント

    最初からずっと応援してます。もうすぐ終わりですか、、寂しいですね。最後の前に2人にはまったりデートしてほしいです。

    作者からの返信

    はちいれぶんさん!
    いつも応援本当にありがとうございます!

    お任せください、二人の他愛ない日常こそが、この物語の醍醐味ですので!

  • 本当に素敵な回でした!
    白刃さんの告白を断るつもりだった事に、私は全く気付いていなかったのでまず驚き。
    和士君の行動に見事ミスリードさせられました。

    デレた白刃さんの破壊力たるや…
    読者を皆殺しにするおつもりですか?

    これからの展開もとても楽しみにしていますので、作者様どうかご自愛くださいませ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    ここまで読んでいただき、本当に感謝いっぱいです!

    驚きを感じてもらえたのなら、作者冥利につきます。
    皆殺しにするどころか、死んだ先でも恐ろしさに震えて転生できないぐらいにしたいですね。
    クーデレは殺戮破壊兵器です。


    温かいお言葉をありがとうございます。三章開始まで、少しだけお待ち下さい……!

  • 更新お疲れ様です。本当にお疲れ様です。

    いや、もう。いや本当に、どうしてこんなに素晴らしい作品が描けるのですか……

    今僕がどんな状態かといいますと、自分のキャパシティーを超えた、名前のない感情が身体中を暴れ回っていて、部屋をグルグルと歩き回ってます。胸がいっぱいになるってこういうことなんですね。身体的にも、精神的にも。


    天文台のシーンは、鳥肌が立ちました。白刃さんの想いに叫びに、こっちまでズタズタに殺されてました。
    正直絶望しました。こんなにまでして、それでも報われない、彼の中の恋敵を殺すことが出来ないのか。前話で和士くんが自分を嗤う場面が、ここでリフレインしました。
    そして――

    「美銀さん、言うだけ言って返答を聞かないなんて、あなたにしては礼儀がなってないよ」

    この言葉が、素晴らしすぎて。こんな台詞、他に誰が思いつけるでしょう。頭が痺れました。


    “恋人でないとできないようなこと”をサクッとカットして、白刃さんと姫の会話に全てを委ねところも、さすがとしか言いようがありません。


    まだ、和士くんの致命的弱点はそのままです。同時に長所でもあるため、“克服”というよりそことどう付き合っていくか、ということが重要に思えます。白刃さんの活躍に期待です。(つまりイチャラブしてください(笑))


    二章完結、お疲れ様でした。
    三章は少し時間が空くとのことでしたが、楽しみにしてます!!!

    作者からの返信

    延暦寺さん、いつも本当にありがとうございます……!

    もうたまらないほど嬉しく詳しい感想を頂けて、脈が1.5倍ぐらいになってる気がします。頂いた感想をそのままレビューとしてしまいたいぐらいに、丁寧でありがたいお言葉にいつも救われてます。ここまで読んでくれたあなたに心からの感謝を。

    特に台詞方面の感想は、例えようもないほどの喜びがあります。この作品では一番気合が入ってるからというのもあって、嬉しい限りです……!


    和士くんはニヒルで卑屈で皮肉屋ですので、間違いなくこれは彼の短所なのですが尖り過ぎているので長所にすらなっています。

    その長所を活かしたイチャラブが今後訪れますので、三章までほんの少しお待ちいただけたら幸いです!

  • 第17話 思い出への応援コメント

    知性とセンスに溢れたやり取りですね。
    高校生でこんな会話ができるなんて、お洒落すぎて堪りません。

  • はぁ…凄い好き。
    あきと君の優しい人柄が白刃さんを溶かしてしまいそうです。
    お腹が空いてるのに真剣に、楽しんで協力しながらの達成感…私も一緒にワクワクしてしまいました。

    作者からの返信

    楽しんでもらえて嬉しいです!
    それに感想をコメントしてくれるのもとても励みになります、ありがとうございます!

  • 第12話 帰り道への応援コメント

    え、嫌です。に思わず笑ってしまいました。

    2人の会話がとても楽しく、何度も読み返してしまう魅力があります。
    白刃さんの、あきと君と話すのが嬉しくてしかたない、そんな感情がしっかり伝わってきてニヤニヤしてしまいますね。

  • 第9話 クールジョークへの応援コメント

    心が決めてくれた人、素敵な言い回しです。

    作者からの返信

    コメント嬉しいです!
    きっと本当にそう思っているから自然とそんな言葉が出てきたのです……彼女は。

  • 更新お疲れ様です。

    近況ノートを拝見したので。

    アオカラさんの作品で、特に優れているところは、登場人物がより人間的であることだと思っています。
    ラノベにおけるラブコメの主人公の大半は(僕が読んできた中でですが)没個性的・あるいは無駄なハイスペックであると思います。どちらかというとシチュエーション重視というかシチュエーション頼みというか。
    それが悪いことだとは欠片も思っていませんし、登場人物を、より感情移入しやすい“人形”として扱うことによる面白さだってあります。
    ですが、アオカラさんの作品の登場人物、和士くんとか美銀さん、悠くんに愛理さん、そして実里さんに神代(くん付けは似合わないので呼捨て)
    まだまだいらっしゃいますが、それぞれが物語の役割としてではなく物語を作っている、言い換えれば物語に動かされているのではなく、物語を動かしている、そんな風に感じます。

    だから、登場人物がこの物語における必然性を獲得できている。

    そういう物語って、実はすごく少ないと思っています。そしてそういう物語こそが、真の意味で“面白い”のだと思います。少なくとも僕は登場人物が生きている物語、つまりこの作品のような物語が大好きです。

    これからも頑張ってください!!

    作者からの返信

    延暦寺さん、コメントありがとうございます!

    あの、本当に本当に嬉しい感想でのたうち回りそうです、回りました。
    人間性や感情のリアルな質感というのが好きで、そういう人間らしさを意識して書いてきていました。「こういう人ならこういう事言うだろうな」を考えては考えすぎて、けどそれが「良いね!」と言ってもらえたことで泣きそうなぐらい嬉しいです。

    自分の伸ばしていくべき道が、見えた気がしました。
    いつも応援してくれていること、心から感謝いたします。これからも精進していきます!

  • 第39話 三人で作戦会議への応援コメント

    ほんとに良い友達ですね…

    作者からの返信

    こんな友達欲しいですよね……!

  • 第35話 作戦開始への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    ジンベイザメのぬいぐるみが本物そっくりだったらちょっと引くかも……いやそれはそれで可愛い気もします(笑)


    白刃さんが、あの白刃さんが、なんかすごいことに(言い方)
    和士くんはどうなってしまうのでしょう?

    作者からの返信

    ジンベエザメのぬいぐるみホント好きです、抱き抱えて眠りたい。

    お話はこれから最終局面へと移ります、更新をお楽しみにしていただければ!


  • 編集済

    第29話 心配性な友達への応援コメント

    私があなたを大切にします
    とっても言ってみたい言の葉です。そのくらい強い心が欲しいですね。読んでいて尊敬してしまいました。


    それにしても
    「川が綺麗ですね」
    その世界では深い意味を持っていそうですね。勉強になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いつも読んでもらえて嬉しいです!

    こういうこと言える女の子カッコいいですよね、抱かれてもいいです。
    2人の友情は固いでしょうね。川が立会人ならぬ立会場でしょう。

  • 第28話 弛緩への応援コメント

    自主企画「恋愛の絡む作品求む!」にご参加いただきありがとうございます。

    既に拝読いたしておりましたので、ご報告と感謝を。


    キツネ、可愛いですよね!北海道だとエキノコックスがあるので、あまり近寄りたくはないですが、時々ぎゅーってしたくなります。モフモフは世界を救う!……?

    神来社さんと月見里くんは良いカップルですね。とっとと付き合おう!


    あらら、御船くん大丈夫ですかね…?御船くんが死んだら誰がツッコミを(そういう問題じゃない)

    作者からの返信

    いつも拝読ありがとうございます、コメントも励みになります!

    キツネ良いですよね、全体的なフォルムがもう可愛い。
    カップル通り越して相棒感あるぐらいの2人のこれからにもご期待下さい。

    御船君が死ぬことを絶対許さない人が近くに居ますので、その間ちょっとツッコミ姫の負担が増えるだけでしょうね。

  • 第10話 料理対決 前半戦への応援コメント

    甘々というのはこう言うものなんだなとニヤニヤしてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    冷たくて甘々ですよね、まるでアイスみたいです。

  • 更新お疲れ様です。

    あきとくんの写真?まさかですよね。ぬいぐるみとかでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、いつも読んで頂き感謝いっぱいです!

    偏見ですけど白刃さんはこっそり盗撮とか、やってそうでやってなさそうでやっぱりちょっとだけしてそうですね。あきとくんの事になると周りどころか社会の目すら気にしない人かもだなんて。

    今までのお話の中にほんの少しだけヒントになる基準がありまして、けどそれ以外にもたくさん恥ずかしい物がいっぱいな女の子のお部屋です。

  • 第17話 思い出への応援コメント

    お二人の軽快なやりとり、めちゃくちゃ可愛くて読んでいて幸せな気持ちになってきます…(*´∇`*)

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです!
    また笑ってもらえるような話を書いていきたいです。

  • 第11話 料理対決 後半戦への応援コメント

    タイトルで気になって読ませていただいたのですが、主人公の語り口調が堅すぎず砕けすぎずですごく読みやすいのと白刃さんが可愛いのと食べ物の描写が美味しそうなのとで一気に最新話まで読んでしまいました!天ぷらとオムライスが食べたいです.
    更には出てくる人がみんないい人なのも優しくて素敵だなあと…( ̄∀ ̄)
    楽しませて頂きました!この先も応援しております。

    作者からの返信

    丁寧で嬉しい感想をありがとうございます。
    天ぷらもオムライスも良いですよね、描写の方を褒めて頂けるのがとてもありがたいです。
    応援感謝致します、また楽しんでもらえるようなお話を書けるように頑張ります。