ミューたんの時は改変されて消化器娘にならずにミューたんは救われるという矛盾?
というかそこがとっかかりな気が。チアキ事件の先輩の死は変えられないのレトリック崩しが見ものですな。
あと、細かい描写はできないのでパンツは履きましょう。え、私だけ?
作者からの返信
風庭様
鋭いご指摘です。
星野の場合は、彼女個人の運命が決まっていたわけではなく、
“文化祭前に事件が起こる”という予定に都合よくあてがわれただけでした。
運命ってやつはいい加減で、予定通りなら過程はなんでもいいんですね~
さて、千晶くんの場合。
彼は運命が決まっていて、必ずその日に死にます。たとえ画期的な新薬が開発されても長生きできませんでした。
(もちろんこのお話の中だけの設定です)
孝明はどうかというと。
“一月二十五日に死ぬ”という運命が決まっていて、何をやっても無駄に終わる……そんなことが予想されますね。
だけどさっきも言ったように運命ってやつは割と適当です。
文化祭の事件の“中身”は何だって良かったみたいに。
では、死ぬということの中身は? 定義は何でしょう?
これがヒントです。
あとパンツは。。。履いておいたほうがいいと思うよ
ちゃんと準備?ん?あの女性側が飲む薬かな?それとは別?なんか行為とは別の準備かな?って思えてくるんやが…てかこれ本人か?って疑ってる自分がいる…
作者からの返信
Lean様
これは単純に、シャワー浴びたし毛の処理もしておいた、くらいの意味です(;^ω^)
こーくんちに雨宿りしたとき、今日は準備できてないから無理、と慌てていた話のように、色々気にされております。
これは正真正銘、美波さんご本人です。
ただ別人に疑われたのなら作者の本望といいますか。
そう捉えられてしまうくらい今の彼女はちょっとおかしくなっているのかもしれませんね。