114 もう一人の裏切り者への応援コメント
女性は怖い!恐い!!という代名詞のような物語でしょうか?
作者からの返信
どちらかというと、女性でも復讐者となりうる、みたいなイメージで物語を作っております。
自分は復讐物と呼ばれるジャンルの作品群が大好きなのですが、どうしてもそう言った作品では男性が主人公になりがちであり、そういった作品群での女性主人公といった物を今迄に殆ど見た事が無かったのです。
ですので、復讐物+女性主人公+復讐と相性が良さそうな婚約破棄物、という三つのテーマで動いているのがこの物語ですね。
最終話 復讐の果てにへの応援コメント
捕獲→指パッチン→会話→指パッチン→会話→指パッチン→会話→指パッチン
これのせいで冗長すぎて復讐シーンがもやもやしました
復讐対象者数が思った以上に少ないのもモヤモヤポイント
もう少し流れを意識してくれたら見やすかったのかなぁ