ちょうかつになるな!その4への応援コメント
中国は今、日本の政界にも色々工作していそうですね。
日本はこういう諜報戦には弱い様に見えます。
ハニー・トラップとか、簡単に引っかかる政治家は
沢山いるでしょうね…。
作者からの返信
白狐姫と白狐隊様貴重なコメントありがとうございます。<(_ _)>😊御指摘の通り日本の政界での汚染度は発展途上国を笑えないレベルまで来ていると思います。
私、以前は光関係の先端技術の品証などをやっていましたが、中国の日本人に対する接待や取り込みは末端レベルまで浸透していました。
であれば政治、経済界などが無残なまでに汚染されているのは火を見るより明らかだと思います。
残念ですが、洗脳、取り込まれた政治家を正気に戻すのは現実問題としてほとんど不可能だと思います。
であれば次善の策として、そうした人の周りにいる者たちとノンポリ層が危険を認識、共有してその輪を広げ、選挙や政策論争などの時に事あるごとに問題視して軌道修正をはかる方が現実的ではと思った次第です。
もちろん途方もなくしんどい方法ですが、中国の今までの悪事とはいえ粘り強い努力と効果的な方法に対峙するにはこれが遠いようで近道ではと考えています。
蛇足ですが、自民党総裁選において、この一連の主張がかなり浸透したおかげで、大本命だった「趙括連合」の勝利を防ぐことに成功しました。
日本人の総意がメディアなどのよこしまな悪意に屈することなく、間違った道を避けることを願いつつ、この選挙中の大事な時期に微力でもメッセージを発し続けたいと思います。
なお、立場上、与野党問わず、褒めるべき点は誉め、アカン事は指摘するスタイルで行く予定です。
宮崎の皆様へ手紙を フウイよりへの応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様夜中の眠い時間にわざわざご覧いただき本当にありがたいと思います。
どうか次回のお話もご愛読よろしくお願いします。<(_ _)>✨😊✨✨✨
第176話 坂本龍馬と織田信長といろは歌の「れ」への応援コメント
坂本龍馬の言葉を読んだ時、いやはや確かにその通りと思わされました。
しかし改めて思いますが、歴史の人物から学ぶ事が多い事……。
この作品を読んでいるとそう思わざるを得ませんね。
作者からの返信
駄作プロ様とても励まされるコメントありがとうございます。<(_ _)>😄
実は駄作プロ様の今回のコメントが凄くうれしいある理由があります。
ツイッターを見るとある歴史家の方が「歴史を現代に当てはめるのは全く意味がない」と常々ツイートしています。
私は歴史を間違えて、あるいは現代との整合性を考えずに参考にするという点ではこの歴史家の方に同意しますが、極端なまでに現代と引き離す考えには残念な気持ちで一杯でした。
こうして学ぶ点が多いと励ましていただき本当にありがたく思います。
本当に感謝申し上げます。<m(__)m>😊
編集済
憎しみと恨みの連鎖への応援コメント
ひだまりの民が全員善良かといったらそんなこともなかったわけです。
← 大いに合点です!👏
作者からの返信
上月くるを様ご愛読とコメントありがとうございます。<(_ _)>😊
本作は島津の歴史と教えを通して自省というメッセージを伝えたいと思っています。
ひだまりの民が悪意を持つ他国に不当に虐げられてきたのは作中の事実です。
でも、その悪を除いた時純粋な正義と良識の民になるかといったらそんなことはあり得ないのが歴史的教訓だと思います。
ひだまりの民という大きなくくりで表現しましたが、私自身人生の中で挫折を知らず羽振りの良い時には奢っていた時期が確かにありました。
もし、ガチスやデンゲルの悪意を悪と断罪するなら、同様の精神をひだまりの民が示した時それを悪とし、克服しようとするのはとても大事だと思いました。
そして、私の中ではその描写は何か気取った表現でも凝った演出でもなく、自然の理に近いものだと感じ表現した次第です。
ミカンとサツマと英語としまづ(その二)への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様朝からのご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😄
次回もどうぞお楽しみに。✨😊🌟✨🌟
ミカンとサツマと英語としまづ(その一)への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様いつもご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😊
今回は珍しくあまり知られていない豆知識を紹介できたと思います。
次回もどうかよろしくお願いします。✨😆🎶🎵🍀
勝ち戦と驕りと引き締めとへの応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様いつもご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
この話が一段落したらメディア関連の話を気合い入れて書く予定です。
どうぞこれからもよろしくお願いします。✨😊✨✨✨
戦国島津の土台を築いた親子への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様休日のご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😊
次のお話もどうぞよろしくお願いします。🎵😄✨🍀🎶
意外と知られていない島津貴久への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様いつもご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😄
資料を読むとこの島津貴久という方はとても安定性のある人物だったみたいです。
次のお話もどうぞお楽しみに。✨😆✨🌟✨
編集済
未来への落しどころへの応援コメント
昔からの考えを変えるのは容易ではない ← 日常的に実感しています。
そういう自分もいつの間にか固定観念に縛られている。怖いですね~。(';')
作者からの返信
上月くるを様コメントと御愛読ありがとうございます。<(_ _)>😄
私個人は革命とか極端な変化というのは原則としてあまり好みではありません。
そして、固定観念を持つことも多くの場合悪いことではないと考えています。
しかし、革命を望む人を増やさないためには革命について知る必要があり。そうした人々の不満を少なくするためには今までのやり方で良くない方法があればそれを改善することが大事になってきます。
自分の考えが常に正しいのか吟味するのが大事という見方と、たとえ自分の考えが正しくてもそれを守るために細部で変える意識も大事というなんともややこしいお話だったりします。
ちなみに、固定観念を変えられるのは若者の象徴だと思うのでわたしとしては縛られないようにして若作りをしたいと思っています。😅😆😄
閑話休題 戦国島津の疑問?への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様朝からのご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
次もどうぞよろしくお願いします。🌟😄🌟🌟🌟🌟
ちょうかつになるな!その17への応援コメント
ビラ撒きだけでも巧みなのに、お寿司とは!
他にもどんなビラがあったのかググりました。
すぐに回収しようと躍起になっていたんですね。
作者からの返信
星都ハナス様ご愛読とコメントありがとうございます。<(_ _)>😊
この話を読んで早速ググったハナス様の発想と行動力に驚きと敬意を感じました。
当時の日本人が鬼畜米英だ、とか一億層玉砕とか唱えている時期にこうした作戦を行う発想がある米軍はやはりすごいと思います。
ただ、ここでは詳しく書きませんでしたが、いろいろな見方ができる作戦でして。
人道的な観点から行った可能性はもちろんですが、当時米軍はプロパガンダに関心があり、日本という実験場で実験していたという見方も出来ます。
そうだとすると、あの原爆と同じ日本という実験室での実験という非情な現実も見えてきます。
戦争は悪ではありますが、その悪は単純なものではなく、いろんな形に変化して現実に忍び寄る、そういう柔軟な視点は持っても良いのではと思いました。
まあ、原爆や焼夷弾に比べたらはるかにましな「兵器」であり、もしコレクションとして見るなら集めてコンプリートしたくなるビラかも知れません。
もちろん当時そんなことしたらアレな事になったでしょうね。😆😅🌈
戦国時代における島津宗家の移り変わりへの応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様夜の貴重なお時間に御愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
島津というと、ずっと素直に継承されてきたイメージがありますが、このような感じで宗家が変わってたりします。
戦国島津の4兄弟は島津的には若い人々でした。
次回もどうかよろしくお願いします。✨😄🍀✨🌟
保守の島津、革新の島津その2への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様早朝からのご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
次回もどうか楽しんでいってくださいネ。🍀😄🌟✨🎵
ちょうかつになるな!その18への応援コメント
芸能人を持ち上げて洗脳させる……現実ですから怖いですよね。
多くのファンを持つタレントさんも某団体の看板のようですし。
若いうちにチヤホヤされるのは、本人にとっても悲劇ですよね。
作者からの返信
上月くるを様朝からご愛読とコメントありがとうございます。<(_ _)>😊コメントで今回のお話を見事コンパクトにまとめられていて、正直差し替えたいと思うほど的確に書かれていて頭の下がる思いです。
無知なニューフェイスや、落ち目の芸能人をごり押しして危険な思想を広めるというのはかなりポピュラーな手法となっていますネ。
日本もテレビが普及して数十年、そろそろかつてテレビでもてはやされた芸能人や文化人の主張を実際に実現したら失敗したという事例を特集し、学習してもいいのではと思います。
もちろん自浄作用があればメディアがそれをすべきですが、身内に激アマで反省を知らない彼らにそれを求めるのは獣に礼儀を教えるくらい難易度が高いのかも。
ならば、有権者たる私たちがその歴史と経験を踏まえ、間違いだらけの芸能人の主張を鵜呑みにせず、今までの勝率を鑑みてむしろ胡散臭いと思うぐらいでないといけないのではと強く思います。
もちろん、世の中に絶対はそうそうないのでタレントさんの言動にも良いことがあればそれを褒め、受け入れることも大事だとは思いますが。
長文になりましたが、タレントさんが趙括に似ているという視点やその背後のからくりは多くの方に知って欲しいなとコメントを見てあらためて思いました。
かさねてありがとうございます。😄🍀
ちょうかつになるな!その17への応援コメント
また遊びにきます😊
作者からの返信
かず斉入道様いつもご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😄
趙括がらみの話もあと少しですが、これからもどうぞよろしくお願いします。✨😊🌟✨🎵
保守の島津、革新の島津その1への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様早朝からのご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
次のお話もどうぞよろしくお願いします。✨😆✨🎵🍀
ツイッター島津4兄弟総選挙その9への応援コメント
島津4兄弟面白かったです❣️
家久は暗殺されたのかなぁなんて思います😌✨
わからないですけどね🤗
作者からの返信
@momoyo-oki様深夜のご愛読とコメント本当にありがとうございます。<(_ _)>
😊
最新の島津解説書である「不屈の両殿」を見ると、家久は早めに降伏していたので、待遇も悪くなく、暗殺される可能性は低いかなと思いました。
ただし、この時期の島津関係は特に資料が少ない(つまりあまり記録を残したくなかった可能性もある)ので暗殺に関してどちらか断定するのは難しいかなと思いました。
もし、大河ドラマ化したら、暗殺というシナリオの方が盛り上がるだろうなあとは感じますネ。😆🍀
ちょうかつになるな!その16への応援コメント
今回も歴史ネタ面白かったです。米軍が配ったビラの話は、恥ずかしながら初耳でした。それに対する、郭隗の馬の骨さんの考察も読み応えがありました。次回も楽しみです。
作者からの返信
アリムラA様素敵なコメントをいただきとても励みになりました。
物書きとしては紹介した資料を褒めてもらえるのは目利きを、考察を褒めてもらえたのはオリジナリティーを評価していただいたことなので両輪揃った車をいただいた気分です。😊
戦争を美化する気は毛頭ありませんが、戦争中、人類は本気、限界まで頑張るので失敗をしつつもすごい勢いで有効な手立てを開発していきます。
最も効率的なメッセージは何かを追求した当時の米軍は凄いと思いました。
そして、平和で緩い今こそ、そうした戦争中の知恵も用いて、より良い洗練された政治や仕組を作ることが平和を維持するのに大事な事ではないか、そのように考え、皆さんに問いかけていきたいなと思います。😄🍀
弱気を助ける日新斎の言葉、その歴史的背景への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様朝からのご愛読本当にありがとうございます。<(_ _)>😊
次のお話も楽しみに御愛読頂けたらうれしいです。✨😄🌟🌟✨
ちょうかつになるな!その15への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様いつもご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😄
実はこのお話、後漢の光武帝の部下、呉漢という人物を意識しました。
風紀抜群優等生ぞろいの光武帝の部下の中で、略奪虐殺上等の悪を光武帝は叱りつつも重用した歴史的事実に照らし合わせてみた次第です。
創作ならともかく現実では汚れ役がいないと難しい事態は改善されないことを表現してみました。
次もどうぞよろしくお願いします。✨😄✨✨✨
島津忠良の徳と武士の覚悟への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様夜の貴重なお時間に御愛読ありがとうございます。<(_ _)>😄
次回もどうかよろしく御贔屓に願います。✨😊✨✨✨
ちょうかつになるな!その14への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様夜のご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😄
この趙括の話になってから某サイトでは安定した読者様の応援をいただいています。
かず斉入道様のような素晴らしい方にさらに読んでもらえるよう頑張ります。
重ねて、連続しての御愛読に感謝申し上げます。✨😊🍀✨✨
島津日新斎の教育とその成果への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様いつもご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😊
次のお話もどうぞよろしくお願いします。🍀😄✨🌟✨
編集済
ちょうかつになるな!その13への応援コメント
少しでも状況がよくなると傲岸に陥りやすいのは、人間共通の弱点ですよね。
同じく、同情に勝る屈辱はありませんから、そこに気づかれると厄介ですね。
作者からの返信
上月くるを様洞察に富むコメントありがとうございます。<(_ _)>😊
この趙括の話は将来を考えるとすごく大事と思うのでかなり掘り下げて書いたのですが、同情に勝る屈辱の指摘を受けて、もっと深く書いておくべきだったと後悔しています。(笑)
具体的には相手の大将格に対してあからさまな同情という屈辱を与えることで大将格の人物の気持ちを乱しつつ、周りに従う人々との感じ方や温度差を利用して組織をかく乱し、結束している組織をばらしていくという戦術はかなり有効だと思いました。
それに似た話は過去にも紹介していますが、なんというか私の表現力が弱いせいでその手順と威力が伝わってないかなと不安に思うこともあります。
とにかく、目的を敵組織の弱体化とかく乱とした時に多重的なアプローチ、具体的には敵の喜怒哀楽をフルに活用して精神的に隙を作るというのは高等ですが有力な方策なので読者の方にアイデアの片鱗を紹介できたらと思いました。
上月くるを様の思慮深いアドバイスに重ねて感謝申し上げます。😄🍀
ちょうかつになるな!その12への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様いつもご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊🍀
ここだけの話ですがどうも日本人は趙括を選ばない選択をしそうな空気になりました。
当初、趙括と思しき人物がサポートに回りましたが、その大将もまた、趙括と同じできもしない突破力と部下の手柄を自分の物にする、敵国の寵愛を受けた人物でした。
まあ余談はこの辺で、次のお話もどうぞよろしくお願いします。🌟😊🌟🌟✨
第186話 戦国島津といろはの「の」への応援コメント
こんなに毎日楽しく読ませて頂いているのに……評価を入れるのをすっかり忘れておりました( ;∀;)
為になる格言や、自分の好きな歴史上の人物の登場に、毎日楽しく読ませて頂いております。
これからも応援します!♪( ´θ`)ノ
作者からの返信
蒼之海様いつも沢山のご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
歴史がお好きな方なら読みやすいとは思いますが、一方で歴史に詳しくない方にも気楽に戦国島津や歴史の為になるようなお話を紹介したいと思う結果、ちゃんぽんのような作品になってしまいました。(笑)
貴重なお時間、沢山ある作品の中から本作をご覧いただいた皆様の為に、読んでよかった、役に立ったと思えるようなお話を書いていきたいと思います。
どうぞこれからもよろしくお願いしますネ。😄🍀
島津の混乱と忠良の台頭への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様夜中深い時間のご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😄
次回もどうかお楽しみに。🎵😊🎶🍀✨
第217話 北条得宗家といろはの「し」への応援コメント
どーしても時の流れと共に、権力の腐敗は避けらねないですよね。
でも戦国期の後北条家が、北条を名乗ったのは、北条得宗家は庶民的には良かったって思いが有ったのかと妄想します。
後北条家は、得宗家の血筋の方を、嫁に迎えてるはずです。多分。
作者からの返信
いつき ふみと様夜中の貴重なお時間に御愛読、コメントをいただきありがとうございます。<(_ _)>😄
御指摘の通り、庶民的にはある種昔の理想の支配が北条にはあったのかもしれませんね。
後北条家と今回紹介した得宗家のつながりはなんかもやもやしていて触れるのが難しいなといつも感じています。(笑)
私もどこかの資料(小説ではなく)で後北条家は血縁があると見た記憶があります。
権力の腐敗が不可避の出来事であると同時に、一度滅んだ北条が伊豆、相模で復活するのも歴史の面白さかなとふと思いました。
国が生きているということへの応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様朝からのご愛読と応援いつもありがとうございます。<(_ _)>😄
戦国島津を広めることは単にローカルな話ではなくこの国の未来にもつながると考えつつ書いています。
次のお話もどうぞよろしくお願いします。✨😆✨✨✨
ちょうかつになるな!その10への応援コメント
また遊びにきます😄
作者からの返信
かず斉入道様長らくの趙括シリーズご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
半分を過ぎたところですがこれからもどうぞよろしくお願いします。✨😊✨✨🌟
世界の権力構造の転換と戦国島津への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様早朝からのご愛読本当にありがとうございます。<(_ _)>😊
シビアな話ですが、今の時代に大事な情報だと思い書いてみました。
どうぞ次もよろしくお願いします。✨😄✨✨✨
第13話 佐土原の島津豊久への応援コメント
お豊…こけばしも「ドリフターズ」は大好きです!こら!続刊早く出せゲンジバンザイ!
ちびちび拝見しておりますけれど、昔から憧れていて、いまだ夢叶わない南九州への旅…もー愛が強すぎて(重すぎ?w)、拝読するたびワクワクします。
さてさて。果たして悲願達成となるや否や。
また読みにうかがいますねー(*´꒳`*)
作者からの返信
虚仮橋陣屋(こけばしじんや)様熱い豊久愛と南九州愛に心から感謝申しあげます。<(_ _)>😊
平野耕太先生も漫画家としてだけでなく、ハリウッド映画原作者というエライ立場になられているのでなかなか続きを書いてくれません。
なんだバカヤローこの野郎ーです。(笑)
正直本作はパタリロという漫画をリスペクトしていて、あっちこっちに話題が飛び、登場人物も話の筋書きもバシバシワープします。
どうか、作風がいきなり変わってもお見捨てなきようにどうかよろしくお願いします。😅😄
編集済
ちょうかつになるな!その8への応援コメント
また遊びにきます
いつも勉強させてもらっているので。ありがとうございます🙇♂️
作者からの返信
かず斉入道様いつもご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
私自身はヒトラーなどを使って安易に人の評判を下げるレッテル張りは好みではありません。
あるディベートによるとヒトラー呼ばわりしたら負けというルールもあるそうで。(笑)
ただ、この趙括という高官の父を持ち、弁舌がうまく、利己的で、無責任な未来図を掲げ偉くなろうとする輩を見るとどうしても昨今メディアに取り上げられる御仁を思い出してしまいます。
そういう人間に無責任な全権委任をしないよう、権限を与えないか、もしそれが無理なら行動を制限させておかないとこのお話のような悲劇を令和の日本に再現されるのではと心配しています。
あくまで私個人の考えでこれが正しいか否かは後の歴史が教えてくれるでしょうか、参考までに知ってもらえたらと思います。
次もどうぞよろしくお願いします。✨✨🌟🌟🍀
ちょうかつになるな!その8への応援コメント
20万の殺害。少年兵は残したにしても、やはり残虐ですよね。
作者からの返信
雨 杜和orアメたぬき様コメントありがとうございます。<(_ _)>😊
この話で流れを書いた通り、人命軽視とか怨念というよりも、戦術、戦略的に事務的にやっているのが何とも言えない感じです。
後に白起自身も自刃に追い込まれますが、その時につぶやいたのが、この時の罪があるから自分が死ぬのも道理か・・・みたいな言葉だそうです。
彼自身は国家のためと割り切りつつも罪悪感はあったようです。
しかし白起の活躍もあってその後秦は統一を果たすことになります。
戦略的には極めて有効な手段だったと言えるでしょう。
だからこそ、趙括や趙の国が目先の利益や私益の為に国家を危機に追い込んだ罪もまた大きいと言えるかと思い、私たちは同じ轍を踏まないように趙括を大事な所に置かない思案が大事かと思いました。
ツイッター島津4兄弟総選挙その9への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様いつもご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😊
是非次回も楽しみにお待ちしています。🌟😄✨🎶🍀
ツイッター島津4兄弟総選挙その8への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様お昼のひと時にご覧いただきありがとうございます。<(_ _)>😊🍀
次回もどうぞよろしくお願いします。🌟😊✨🎵🎶
ちょうかつになるな!その5への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様いつもごあいどくありがとうございます。<(_ _)>😊
この一連のお話は一部の著名人に対する内容であると同時に日本の政財界の中に奥深く潜む悪い点に対する指摘でもあります。
次回もどうぞよろしくお願いします。🌟😄✨✨🍀
ツイッター島津4兄弟総選挙その7への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様お昼のご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😊
次回のお話も楽しみにしてください。🌟😄✨🍀✨
ちょうかつになるな!その4への応援コメント
また遊びにきます😄
作者からの返信
かず斉入道様、いつもご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
日本にいる趙括になりかも知れない多くの人、仲間の皆さんに伝わり、罠に掛からないように知ってもらえたら嬉しいです。
未来が良い方に向かうために。
次回のお話もどうぞよろしくお願いします。🌟😄🍀✨🌈
ちょうかつになるな!その4への応援コメント
いつも楽しく拝読させてもらっております。郭隗の馬の骨さんの歴史ネタは面白いものばかりです。その造詣の深さにいつも舌を巻かされます。これからも応援しています。
作者からの返信
アリムラA様いつもご愛読そして応援コメントありがとうございます。<(_ _)>
😊
私見かつ感覚的な物ですが、歴史の出来事や人物を見て、この流れよく似てる!
と思うことがあります。
今書いているのは将来的な心配ですが、新しいニュースを見るたびにこれはアカン!と思うことがあります。
昔ある新聞にも載っていたのですが、2009年の民主党を王莽の政治に例えた人がいて、私もその記事を知る前から同じことを強く感じていました。
あの時民主党か国民の大半の熱狂的な支持を受けて誕生した時、私個人はその愚かさと暗い将来の見通しゆえに涙を流しました。
あの時なにも出来なかった私ですが今は自分の思う心配をこうして小説に書き知ってもらうことが出来ます。
もちろん私も凡人ゆえ、間違いもありますが、歴史を通して今と将来を考えて決めるきっかけになれば嬉しいです。😊😄🍀
ツイッター島津4兄弟総選挙その8への応援コメント
久々に読めました❣️
四男坊のお話ですね(^^)やはり兄上達よりは時間にも余裕があり、色々見識を広げる機会があったのかもしれませんね😊✨
作者からの返信
@momoyo-oki様いつも忙しい中ご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
御指摘の通り、はじめのころは部屋住みということもあり、もしかしたら退屈を持て余していたかもしれませんね(笑)
最近買った戦国島津本によると、九州での覇権争いの時には戦に次ぐ戦で、司令官が足りないために家久も忙しかったみたいです。
ちょうかつになるな!(中国ことわざあれこれ)その3への応援コメント
また遊びにきます😄
作者からの返信
かず斉入道様休日のご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
受け狙いの話ではないですが、きっと何かのお役に立つ話だと思うのでこれからもどうぞよろしくお願いします。✨😄✨✨✨
ツイッター島津4兄弟総選挙その6への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様朝からのご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊🍀
次回のお話もお楽しみに✨😊🍀✨🌟
趙括(ちょうかつ)になるな!(中国ことわざあれこれ)その2への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様いつもご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
次のお話もどうぞよろしくお願いします。🍀😄✨🌟🎵
編集済
趙括(ちょうかつ)になるな!(中国ことわざあれこれ)その2への応援コメント
NHK『100分de名著』のル・ボン著『群集心理』編で、恣意的なミスリードにより、いと易く操作できる群集心理の危うさを解説していました。
現代の一部政治家も、力強く簡潔でわかりやすい標語やスローガンで群集を動かしたヒットラーを真似ていたんですね(ex.安心安全)。こわっ!( ゚Д゚)
作者からの返信
上月くるを様コメントありがとうございます。<(_ _)>😊簡潔で分かりやすい、庶民が考えたり、迷う必要のないスローガンが有効で存分に用いた例としてはヒトラーとその一味やスターリン、毛沢東、ポルポト、金体制など暇がありません。
ただ、ここで特に強調したいのは確かに国家主義や共産主義、独裁政治とその手法が親和性が高い歴史的事実があるとしても、そこでお話を終わらせてはいけないということです。
実の所令和の日本では自民から左派政党、宗教団体をバックにする政党までほぼすべての政党が程度の差はあれどその手の考え方で汚染されていると感じています。
直近の総裁選や衆院選で、国民がどの人、党を推すにしても、その傾向を指摘して注意するぐらいしておくのが大事かと。
アメリカに負け、子供のまま成長した日本の政治はアメリカという大人の影響力が小さくなった時に厳しい社会に放り込まれることになります。
そして、最も分かりやすいのが敵国から優遇される無能な政治家がもっとも危険であるという歴史的法則です。
分かりやすく、恐ろしさを強調できるので趙括を例にあげていますが、古今東西こうした政略はいたるところで行われ、今も大いに国際社会で活用されています。
無能な人間を優遇すれば国が亡びるとの思索は古代中国の諸子百家の思想の中でも度々登場しています。
長くなりましたが、端的に言えば国を滅ぼしたくなければ、敵意を持つ国が大切に育てているような人物は、その人物がスパイの意思があろうが、愛国心が高く排外的だろうが用いてはいけないということです。
ここだけの話ですが総裁選において趙括の生まれ変わりかと個人的に感じる危険な人物が主要な場所で活躍し、野党の中にも多くいるので民主制の日本ではその計略を見抜き止める責任は国民にある!
それを遠回しに伝えたいと思います。
例えドン・キホーテのようであっても、そんな心境で書いています。😊😉✨
趙括(ちょうかつ)になるな!(中国ことわざあれこれ)への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様夜のご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
趙括についてはどうしてもこの時期に一人でも多くの人に知って欲しい内容です。
正直決して人気の出る話題でもなく、面白くもないですが、私たちの将来を考えた時にすごく大事な事だと確信しているのでこだわってみたいと思います。
なお、いつもの如く与野党の区別なくこういう人がいたら怖いという点で話を紹介する予定です。
次もどうぞよろしくお願いします。😄🍀
ツイッター島津4兄弟総選挙その5への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様いつも応援ありがとうございます。
<(_ _)>😊
次のお話もよろしくお願いします。🌟😄✨✨✨
ツイッター島津4兄弟総選挙その4への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様夜中の貴重なお時間に御愛読ありがとうございます。<(_ _)>😄
次回もどうぞよろしくお願いします。🌟😊✨✨✨
ツイッター島津4兄弟総選挙その3への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様いつもご愛読と応援ありがとうございます。<(_ _)>😊
オズ様の自由奔放な作風はマネは出来ませんが(笑)とても羨ましいです。
次もどうぞよろしくお願いします。✨😆🌟✨✨
デンゲル動乱とひだまりの影響への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様夜のご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
この一世紀の世界の歴史を見ても大国間では政治に関しての干渉、プロパガンダは常態化しています。
そうした要素を理解したり、意識することでより良い政治や政策が日本で行われる一筋の風になれたらと思いつつ書いています。
次回もどうぞよろしくお願いします。✨😊🌟✨🌟
ツイッター島津4兄弟総選挙その2への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様夜中のご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😊
戦国島津の4兄弟の紹介話となっていますので楽しんでいただけたらうれしいです。✨😄🌟🌈🌟
ツイッター島津4兄弟総選挙への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様いつもご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😄
おかげさまで戦国島津の人気、知名度ともに少しづつですが確実に広がってるなと実感できてうれしいです。
これからもどうかよろしくお願いします。✨😊✨✨✨
世界の混乱とひだまりの地方議会その8への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様毎日のご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😄
このあたりのお話は身近な地方の話題なので多くの方に参考にしてもらい、ここの知識や考えをたたき台にして、より良い地元に役立ててもらえたらと思い書いています。
次回もどうぞよろしくお願いします。🌟😊✨🌟✨
世界の混乱とひだまりの地方議会その8への応援コメント
自分のふところが傷まないお金の大盤振る舞い……もう諦めていますが。(-"-)
作者からの返信
上月くるを様コメントありがとうございます。<(_ _)>😊
ちょっと偉そうなコメントですが・・・
悪いことをする人間、私腹を肥やす人間や組織でも、フリーな状態で好き勝手させるのと、例え選挙結果は変わらない小さな声でも注意を与えるとではその後の行動に違いが出てきます。
意外とこの手の輩は小心者が多く、監視されている、注目されていると気づくと行動が制限できる場合もあります。
重ねて言いますが、フリーハンドを与えてやりたい放題よりも注意の視線を向けて、「ちっ、反省してます」と言わせた方が悪事の程度は低くなるものです。
一部の議員や多くのオールドメディアが今までほぼフリーパスな状態で好き勝手していましたが、ネットとSNSの普及で彼らの将来は時間を経ることに確実に暗く狭くなっているのは事実です。
こうした事実は、独占されていた富や健全な考え、情報が一般の人々に還元されることを意味します。
長年の衰退と自浄作用のなさに諦めたくなる気持ちは良く分かりますが、臆病でも慎重でもいいので前向きに未来を見ることが出来たらと願う次第です。
佐土原の島津豊久パートⅢへの応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様夜中のご愛読と応援ありがとうございます。<(_ _)>😆
次回もどうかお楽しみくださいネ、✨😆✨✨✨
世界の混乱とひだまりの地方議会その6への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様いつもお立ち寄りと作品をご覧いただきありがとうございます。
<(_ _)>😄
地方の話ですが、今話題の政局モノこれからもよろしくお願いします。✨😄✨✨✨
フウイの当たり前のツイッター活用法への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様夜中の貴重なお時間にありがとうございます。<(_ _)>😊
次回もどうぞお楽しみに。✨😊🍀🌟🎵
世界の混乱とひだまりの地方議会その5への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様夜の貴重なお時間にありがとうございます。<(_ _)>😊
今後も少しづつ状況を説明し変化を表現したいと思います。
どうぞよろしくお願いします。🌟😆✨🌈✨
佐土原の島津豊久パートⅡへの応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様ご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😊
いつも励みになっています。
次もどうぞご愛読を楽しみにお待ちしてます。🍀😄✨🌈🌟
ツイッター島津4兄弟総選挙その7への応援コメント
それだけの働きをしたのに4千石は寂しいですね💦
大隅さんの言う通り、薩摩は懐事情が良く無かったのかもしれませんね💦
作者からの返信
@momoyo-oki様夜中の貴重な時間、またいつもご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😊
後に豊臣秀吉が島津の仕置きをしたときに、義久、義弘それぞれに薩摩、大隅一国を与えましたが、その時の石高は10万石でした。
信長が信玄と対峙していた時実質300万石前後、最盛期が700万石くらいと聞いているので、ますます懐の寂しさが(笑)
だから、信長や秀吉基準で考えると島津の貧しさはますます目立つことになりますネ。😅😆🍀
世界の混乱とひだまりの地方議会その3への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様いつもご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
本作は自民党の総裁選や衆議院選を意識したものではありませんが、かなりいい線を突いた話をしてるのではと勝手に自画自賛しています。
ちなみにツイッターの日本の政治家の話題でトリューニヒト、趙括、という単語が出てきたら、その元祖を名乗ってもいいかなとも思っています。(笑)
次もどうぞよろしくお願いします。🌟😄✨✨🍀
第117話 コロナ 国を守る提言への応援コメント
今これを読めば、この出来事は今から一年半ほど前になりますよね。
でも今の状況を見れは、やっぱり色々と考えてしまいますね。
前はこんなだったのに、今は……
記録としてもこれは大事な資料になるなと思いました。
作者からの返信
森嶋 あまみ様深くお読みいただきありがとうございます。<(_ _)>😊
とてもうれしく光栄に思います。
本作は基本的によほどの内容のひどさがない限り過去に書いた内容を変えないようにしています。(誤字などは除く)
なので物事の経過や歴史を通して考え、提案し、そして後で読み返した時にどこが問題だったのか、何が間違いだったのかを把握することで今と将来をよくするための理論的な思考を奨励したいと思っています。
正直あまり作者のメンツとか考えていないので、森嶋様のような捉え方はとても素晴らしいと思っています。
間違いを隠すために嘘をついたり、自分のメンツを高めるために過去の言葉を歪めることがないようにこれからも注意していきたいと思います。
そして、時間を取ってご愛読くださった皆様に良い知恵と経験値を提供できるような作品でありたいと思います。
重ねてありがとうございます。<m(__)m>😊
フウイの全国大河20年構想への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様いつもご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😊
次も楽しみにお待ちしています。🍀😆🌟🌈✨
フウイの九州大河20年構想への応援コメント
こんなにコロナが蔓延するとは😭😭😭
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様暖かいお気遣いの言葉ありがとうございます。<(_ _)>😊
過去の疫病もある時期になれば治まりました。
今回の病もかなり厄介ですが、終息が来ることを信じて頑張りたいですね。
次もどうぞよろしくお願いします。🍀😊🌟✨🌟
世界の混乱とひだまりの地方議会その2への応援コメント
まったく、敵がいれば、一致団結するのは簡単ですよね。結果、敵がいなくなって、内紛。
なんども歴史上で繰り返してきたことですね
作者からの返信
雨 杜和orアメたぬき様鋭いコメントありがとうございます。<(_ _)>😊
仰る通りのことは歴史の中で数千数万と繰り返してきたと思います。
そういうことを政治家が歴史から学ぶことで同じ間違いを繰り返さず、より良き政治を行うのが正道かと思います。
でも正道って難しいんですよね。
直近では自民党総裁選の後、目標のロスで内紛という愚かな行為がないこと、そして万が一野党が政権を取ったらご指摘のようなことがないことを願っています。
ゆえにこうした話を書いて民主制の根本である普通の国民の皆さんに知って備えてもらおうと話を書いています。
蟷螂の斧かと思いますが、可能性はゼロではないのでこれからも頑張ります。😊🍀💪
二つのピースによるツイッターでの変化への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様いつもご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😊
夜の御愛読に感謝しつつ、次もどうぞよろしくお願いします。✨😊✨✨✨
世界の混乱とひだまりの地方議会への応援コメント
また遊びにきます
作者からの返信
かず斉入道様いつもご愛読ありがとうございます。<(_ _)>😊
日本の政治が大きく動き選挙が近い今こそこのシリーズを一人でも多くの人に読んで欲しいと思いながら書いています。
次もよろしくお願いします。✨😊✨✨✨
2つのピースに欠陥はないか?への応援コメント
また読ませて戴きます✨🤗✨✨✨
作者からの返信
オズ研究所 《《#横須賀ストーリー紅白様夜のご愛読ありがとうございます。
<(_ _)>😄
次もどうぞよろしくお願いしますネ。🌟😊✨✨✨
第273話 アニメと島津義弘公がつながった!?への応援コメント
いつも面白く読ませていただいてます!
ひぐらし〜の件知らなかったです。(今期見てたのでびっくり!)
まさかこんな形でアニメと繋がるなんて!
作者からの返信
halhal-02様夜のご愛読とコメントとてもうれしいです。😊🍀✨
ヒグラシの人気は根強いですね。
もちろん今季のアニメ私も見ています。(怖いけど)😆
ツイッターがあって便利だなと思ったのは、その方のツイートでそのことについて触れていたので、ああそうか!となった次第です。
私それほどアニメ詳しくないですが(時間は沢山取ってみてますが)絵コンテで島津さんがいて、明らかではないですがあの島津家とは関係なさそうだなと思ってました。
なので、このツイートがなければ私も見逃していたと思います。
まあ、物語の重要なポイントといってもメインではないのであまり大きな声では言えませんが(笑)もう少し反響があってもいいのになあ~とは思います。😅😆
ちなみに徳川家や松平家など他の有名なところも結構宮司など神社関係の御子孫の方は多いのでその点も少し勉強になりました。😊
第90話 大河ドラマへの入り口への応援コメント
大河ドラマ誘致に向けた長くてけわしい道のりを、希望を捨てずにコツコツと努力して理解者を増やしていったことで
ようやく、かねてからの夢が叶うという場面なんですね。
大河ドラマ化に向けて具体的に話が進むクライマックス、ワクワクします。
作者からの返信
憮然野郎様コメントありがとうございます。<(_ _)>😄
とてもうれしいです。
現実にはいろいろ障害のある大河ドラマ誘致、でも、もしそんなしがらみがなく順調なシナリオで行けたらどうなるか、そんな思いを込めて書きました。
でも、今の時点でも現実的に戦国島津大河の機運は盛り上がってきているので、もしかしたらという日が来るかもしれませんね。😊✨🍀
ちょうかつになるな!その9への応援コメント
まあ、この時代の動員人数は過大に盛られていると
思われるので、話半分以下とは思いますが…。
実際に20万人も居たら、完全包囲なんてそう簡単に
出来るものではないでしょうし、大半は逃亡したと思います。
逃げ遅れた連中が虐殺されたのは事実でしょうけど…。
いわゆる戦場でのロジスティックがそれなりに
確立されていくのは、実は20世紀に入り、
第一次世界大戦が勃発した頃だそうです。
兵站という、後方輸送部隊が出来て来るのも
ようやくナポレオンが登場する頃。
戦国時代の日本では、小荷駄で、これは戦場に
持ってくるだけ(後方から追加輸送はされない)で、
これが尽きたら戦争は終了です。
現地調達では長期間の戦争継続は難しいですし。
豊臣秀吉は朝鮮出兵で兵站もどきを作ったのですが、
機能せずに日本軍が敗北した事は良く知られています。
小田原の陣でも兵站は機能せず、餓死者が出そうになって、
包囲側も大変だったという事実があります。
北条側がもう少し粘れれば、粘り勝ちになった
可能性が高かったそうですよ。
作者からの返信
白狐姫と白狐隊様詳細なコメントありがとうございます。<(_ _)>😊古代中国の歴史上の兵力や手柄が大げさで数字的に当てにならないというのは有名な話で私も昆陽の戦いの100万とか赤壁の80万とか孔明北伐の34万とかは盛りすぎだと強く思います。
ただ、この趙軍40万については記録がそうした流れと違う感じがするんですよね。
私も歴史素人なので強くは言えませんが、前後の流れを見たりすると数字を盛る必要もない感じで、むしろその通りに解釈した方が自然な感じがします。
当時の趙の人口が300万として、そして非戦闘員込みで自国及び同盟国の防衛となると40万きっかりいるかどうかはともかく半分以下となるとそちらの方が現実的ではない気もします。
もしこの実数が少ないとすれば、趙はその分援軍を出す余裕があるということになるので白起の包囲自体が成り立たない戦術ということになります。
でも実際には長期間にわたり包囲をし、兵糧がなくなるまで包囲が続けられていて、しかも趙括たちが自殺覚悟の突撃をするくらい追い詰められていたということは趙の全軍というのは大げさではなかったのではないかと。
ある方のご意見だと15万程度というらしいですが、仮にそれでも相当なものだったと思います。
また秀吉の鳥取城の顛末を見ても生き残ったのは記録に近いごく少数だったのではと推測します。
ここで触れたかったのはよく軍事用語である全滅のように実際は全体の数割という損害で後は逃げたというよりも軍団丸ごとざっくりいったのではないかという所に注目してみました。
まあ、この話の本編は趙括という人物を総司令という地位につけたプロセスを知ってもらうことにあるので、ここで我意を押し通すつもりはありません。(笑)
豊臣秀吉のくだりは最近よく話題になる所ですね。
同様の話は太平洋戦争のアメリカについても指摘されます。
たとえ、タイミング的に紙一重でも勝利したという事実は変わらないのでなんとももどかしいです。
同様の指摘は秀吉の九州征伐でもあったのであと少し!というご指摘はロマンを感じます。
(なお、アメリカの場合は原爆とソ連参戦という要素もあったのでそれこそ夢想でしょうが、ただ朝鮮戦争での米国の明らかな弱体化を思うとなんだかな~、もっと日本の時もそれぐらいグダグダでいて欲しかったような)
北条も島津も自領を要塞化していましたので長期的な戦が出来るという可能性はどうしても魅力的ですね。