第1話マニラに住んでみたへの応援コメント
欲望まみれの〜、からの読者です
フィリピンにお住まいなのですね!
終章にはなってしまった『欲望まみれの〜』もフィリピンが舞台で始まり、同年代の主人公の日本人アイデンティティに共感が持て、舞台がセブ島にとズッポリとツボに嵌まった作品で楽しく読ませて頂いていました
と言いますのも若かりし頃7年程の海外生活の経験から老後と言うか出来るなら直ぐにでも海外移住を、と以前より考えおります
物価が安く、嫌日では無く、比較的政情や日常のコモンセンスが理解しやすい国民性、言語的に英語が第2外語程度には通じる…等が条件で。
タイ、ベトナム等は言語はともかく文字を覚えるのが難しそうですし、王政や対米戦争経験が有ったりとすると…幼少期からアメリカンドリームを植え付けられた年代の私にはチョット…
その点フィリピンは独自の文字が使われていないのでアルファベットで取りあえずは読める、親米政権若しくは過去が親米政権である事で比較的お互いが理解しやすい思考、心情、等で第一候補にセブ島を考えてました
フィリピン移住生活のバイブルにと、これから読ませて頂きますネ
作者からの返信
有り難うございます、
フィリピン移住や実際の生活や女性の事など、ユーチューブにも沢山の動画を公開していますので、御時間の有るときにでも御覧ください。
パラワン島在住「誠」チャンネル
という、チャンネル名です。
第49話ユーチューブへの応援コメント
YouTube覗いてきました。入浴時にゆっくり見ます。
チャンネル登録もしました。実は初登録。
作者からの返信
有り難うございます。
今日はユーチューブで愛犬の誕生日ライブをやってました。
宜しくお願いします!
第46話移住相談への応援コメント
KTVは行った事ないしそういうのに興味はないが、たまたまネットで友達になったフィリピーナとマニラでcowboy grillでライブバンドのショーとはじめてのフィリピン料理とサンミゲルでどっぷりフィリピンにはまり、その後は彼女の故郷へ行き、結婚式のため叔母の家で2週間滞在しました。ほんとにその頃は庭の小屋(パヤッグ)で朝起きてから夕方晩飯の頃までココヤシの林の涼しい風にゴロゴロして、天国だなぁと思いました。だこら私はたまにはマニラに行ってcowboy grillでライブバンド。他は田舎で暮らすのが一番あっている。タタイ(親父さん)の故郷のスリガオ。ナナイ(お母さん)の故郷のレイテにも行きたいね。それぞれ親戚があるので。
第40話ノー・カロリンへの応援コメント
年末から年明けまでフィリピンに滞在した時にこういう子供達が来ましたね。年末のフライトは高いので2回ほど行きましたが、それ以来は台風シーズン以外の日本での安い時期にフィリピンに行くようにしました。あの子供達の歌はとても良い思い出になりました。結構声の良い子供がいる時はとても耳のたまるのですが、よく考えるとうちの姪達はとても良い声なので、それ以来はたまに小遣いをやって、ギター弾きながら歌ってくれます。昼寝の時がとても贅沢な時間になります。
第36話算数とフィリピンへの応援コメント
Greenwichですね。Robinsonモールで良く食べるpizza屋さんです。ジョリビーと同じ会社で、ほかにChowkingのパンシットカントンや肉饅も安くて美味しいですね。娘がフィリピンで結婚式やったとき以来だからそろそろ3年。こう言う話読んでるとお腹すいてきます!食べたいな〜。
第20話アーティストへの応援コメント
フィリピンを含めた後進国は音の公害が酷いが、うちの奥さんもフィリピン人らしく音がうるさい。せめてアパートに着く寸前に音を下げるのがせめてものの私の仕事です。(笑)
第17話 ダハンダハンへの応援コメント
タガログだとダハンダハン。わかりました!ゆつくりをビサヤだとヒーナイですね。逆に早いはパスパス。少し場所が違うだけでこんなに変わるのは面白いですね。
第14話日本から持って来る物への応援コメント
ダイソーはコスメが安いし、ちょつとした小物がフィリピンには無いものが沢山あります。キッチン雑貨は特に人気です。日本のユニクロと、同じでクオリティが高いから。
第13話海外に出て何をするかへの応援コメント
誠さんの小説どんなのかな?と思ってたら、これが面白い。私もやってみようかな?
第9話フィリピン携帯事情への応援コメント
2011年にフィリピンのナシピットという田舎町に行きました。今の奥さんの故郷です。まだその頃は私がiPhone 4でフィリピンでは持っている人が居なかったと思います。というか、スマートフォンではなかった。ガラケーですぐに壊れた。iPhone見た姪達が初めて見るiPhoneにみんなで取り囲んで、おじさんこれ何?と聞くのが面白かった。私はその時に見た夜空の星は忘れられないです。とんでもなく満点の星空。今は日本と同じく、彼女達はスマホばかり見てます。
第8話 NIKON製炊飯器への応援コメント
ブツアンのRobinsonでハナビシありました(笑)フィリピンの企業らしいですが、当時、日本製が流行で日本名のような製品がたくさん出来たらしいです。いまでは随分減ったらしいですが、まだいくつか残ってたのがハナビシだそうです。車もトヨタ、ニッサンは人気なんだけど、カー用品の会社で信頼の日本製をお勧めします!と書いてある看板にコッソリ、ヒュンダイやキアが入ってるのが気になりました(笑)
第5話フィリピン暮らしの生活費への応援コメント
私もフィリピン人の奥さんがいますが、移住はまだ先の話なので、数年に一度、フィリピンにいる親戚などの家で滞在してゆったりしたいですね。今はコロナウイルスで大変ですが。
第4話スクーター購入とフィリピンの免許証への応援コメント
フィリピンに移住したらバイクだけは使いたいからちょうど良い情報もらいました。甥がヤマハのディーラーに勤めてるので助けてくれそう。
作者からの返信
バイクの盗難も多いようなので御注意を!
第28話フィリピンの消費税への応援コメント
はじめまして。
You tube チャンネルは毎回見させていただいていますj。
所得税・住民税無しで消費税20%は弱者に大打撃を与えます。
現在、低所得で非課税の人で考えると、現在の恩恵はなく、消費税増税だけがのしかかります。
逆に年収700万円クラスの人は概算ですが所得税と住民税が0だとすると60万円ほどの減税になります。
消費税が10%上がったとしても、トータルでは減税となります。
日本のような社会自由主義制度だとこの考え方は合わないのではないでしょうか。
減税をするということは、その分どこかで増税をしなければなりません。
役所の支出を抑えるということは、そのサプライチェーンに属する企業の売り上げが下がり、従業員の給料も伸びないということになります。
私も昔は税金の無駄遣いは悪だと思っていましたが、金が世の中を回るのであれば必要なのかもしれません。
第50話 パラワン島移住への応援コメント
最近YouTubeを見てここへ飛んできました。
アキラ先輩のも同様にいつも楽しませてもらっています。
私も海外移住に興味が有ります。
これからも頑張ってくださいね。
作者からの返信
有り難うございます!
第47話タール火山への応援コメント
TVのニュースでチラっとフィリピンの火山噴火の事が出ていました。
還暦スーパーマンの更新も有り、特に何事も無かったのだろうなぁとは思っておりましたが、全く問題なかったようですね。良かったです。
それはさておき、自然災害に対する備えが全く無いというのは驚きです。政府、あるいは自治体がその辺なーんにも考えてない(なさそう)という事でしょうか。だとしたら、能天気にも程が有りますなぁ。
対策をしろ! おっしゃる通りです。
作者からの返信
マニラ首都圏では、マニラ湾の護岸工事が日本のゼネコン主導で行われていたり、雨季の河川の氾濫を防ぐ工事も行われていますが、ちょっと地方に行くと手つかずの所も多いです。
人が集まらないと金も集まらないですから。
パラワン島は、このまま発展して欲しくないと言う気持ちでいますが、インフラの整備は必要です。
夏季の午前中は水が出なくなったり、頻繁な停電なども起こり、雨季に豪雨が降るとハイウェイ(一応国道)が水没して、子供や犬が泳います。
笑うしかないですね!
第45話ダイビング事情への応援コメント
未だにダイナマイト漁をやっている連中がいるとか、飛行機を沈めようとしたら失敗したとか、いかにもフィリピンらしいなぁと思ってしまいました。
しかし、一介の漁師がそんな簡単にダイナマイトなんて手に入れられるんですか?恐ろしいトコやで。警察は何やってんの…。
作者からの返信
どうやってダイナマイトを手に入れているのか知りませんが、水中で私達が近づくと、直径10センチ長さ50センチ程の黄色の筒を持ってきて逃げていくのを何度か見たことか有ります。
又、遠くで爆発の音を聞いた事は何度か有りました
海底を破壊すると次に魚が獲れなくなる事まで考えていないのですね。
編集済
第28話フィリピンの消費税への応援コメント
恐らくそれをやると日本の社会保障は崩壊しますねw
消費税0、所得税も減らして法人税増やした方が安定するでしょう。
日本もフィリピンも上流階級が利益をむさぼっているのは変わらないのです。
追記
確かに作者様のおっしゃるとおり日本の法人税は高いです。しかし、その数字通り適用されているのは海外企業と中小企業だけなのです。日本の大企業の多くは特別控除対象となり遥かに少ない金額しか納めてません。ある大企業なんかは100万しか法人税をおさめてないところもあります。それを是正するだけでも大分違うと思うのです。それに消費税は経済に左右されやすい税制なのでそれに頼りきりは非常に危険です。
作者からの返信
法人税が上がると、企業がどんどん海外に出てしまいます。平成元年時点で基本税率は40%だったのが、今では23%台まで下げて、国際水準に近づいた所です。
法人税はこのままでもいいかと。
所得をいくら隠しても遣うときに税金を払うのが一番の方法だと思っています。
何でも経費で落として節税なんて馬鹿げたことも無くなります。お金を使った時点で税金を払うので。
追記
特別控除対象なんて言うのが有ったのですね。不勉強でした。大企業が海外に出ていかれたら困ると言うことですね。
第36話算数とフィリピンへの応援コメント
おおむねMサイズのピザが一枚400円チョットですか。コチラからすると滅法お安く思えますが、フィリピンだと日給に匹敵する位の高額な食事になりそう。ハレの日のご馳走みたいな位置づけなのかしら、地元の方々からすると。
そして算数教育のエー加減さに何となく納得。国民性が出てるというべきでしょうか。
作者からの返信
確かにこちらの人に取っては高い食べ物かも知れません。ビザを買ったグリニッチの日給が250ペソ開始なそうなので。
しかし、いつも結構な人で混みあっているので、お金持ちも増えているようです。
算数は全くダメで、床にタイルを張る時にも、こっちで数を計算したら、作業が終わった時に大工がぴったりだと驚く始末です。
しかし、進学熱は相当な物で、少しお金があるとみんな大学を目指しています。
第31話ナグタボンビーチへの応援コメント
今パタヤにいて同じ事を考えています。
幸せってなんだろう?
しっかりとした収入が前提ですが日本で生きる事をドロップアウトしたほうがよっぽどシンプルに生きれるような気がします。
外国人というアウトオブカーストの存在はある意味凄く自由です。
作者からの返信
アウトオブカーストですか。
日本は気がつかずにカーストの厳しい国ですからね。
バリで現地の男と結婚して本当のカーストの罠に嵌まった日本人女性を知っています。
パタヤもいいですね。
第30話ブタの丸焼きへの応援コメント
おぉー、美味しそうですね。
生き物を食べるってことが根付いている文化は良いですね。大変なので毎日はやりたくありませんが、たまにあるパーティーでなら豚を回してみたいです。
作者からの返信
フィリピン人は始めからヨダレを垂らさんばかりに見ていましたが、参加するとしても、焼き作業からの方がいいです。
以前は丸焼きの皮がパリパリしていて好きでした。
第30話ブタの丸焼きへの応援コメント
てっきり捌いたモノを吊るして焼くんだろうと思っていたのですが、豚を締める所からスタートですか、そりゃ大変だ。
一晩中ブタの泣き声を聴かされた日には、自分だったらそれ以降ブタを食べられなくなってしまうかも。
作者からの返信
私はその経験以後、何度か夢を見てしまいました。
第27話○○テクノロジーに注意への応援コメント
○○テクノロジー、これは存じませんでした。ジャパンと書いて有るから大丈夫だろう、だなんてうっかり買ってしまいそうです。
電化製品については、私も極力国内メーカー産を買うようにしています。中国製は、やはり「安かろう悪かろう」を地でいくものが多いので。その辺はヨソ様でも同じようですな。
作者からの返信
中国製で信頼して使っているのはスマホ位ですね。Huawei がアメリカで問題になって安くなった時に買って使っています。
今のところまともに動いてくれます。
中国製品は日本製の様な名前を付けているのも笑えます。
「あさひ」「はなびし」等は日本製だと信じて使っているフィリピン人が大勢います。
第25話どっちがいいのかへの応援コメント
そちらのスーパーでは腐った物が売ってたりするんですか。恐ろしい所やで…。
その他の項目については、東南アジア方面の国々なら良く有る事だよねと納得できてしまいます。ちょっとした交通違反を犯してしまった時などに、堂々と警官が「今の見逃してやるから~ドルよこせ」と、『罰金として』お金を要求してくるとか。とはいえ、それで面倒事が片付くならそれでも良いかと思ったり(笑)
作者からの返信
腐った物。特に卵と冷凍で売っている魚の加工品が危ないです。卵は12個入りを買って、2個が腐っている位なら「しょうがないか」という程度。冷凍物は賞味期限が過ぎても撤去しないようで売り切れるまでそのままの場合が多いようです。
ワイロは使いようによっては便利ですけど・・・市役所でも効果的なのは考えものですが。
第25話どっちがいいのかへの応援コメント
夜警察に声をかけられたら逃げなくちゃいけないというのは、どういうことなんですか?
作者からの返信
基本的に外国人はパスポートか外人登録証を常に持っていなくてはなりません。パスポートを持ち歩く人は皆無でしょうけど。パスポートを持っていないから違反だと言って金をせびるのです。今はこういうケースは希になってきましたが今でもマニラの夜は警察官には注意です。
第24話 ネイルケアへの応援コメント
床屋でのやり取り、その光景を想像して思わず吹き出してしまいました。
前回のマッサージのお話でも思いましたが、人件費が異様と思えるくらいに安いようですね。かつてフィリピンからオンボロ船に乗って命がけで日本へやってくる人たちが大勢いましたが、彼らが日本を目指す気持ちも分かろうというものですな。
作者からの返信
人件費、安いですね。
それでも床屋やパンク修理屋は数をこなしますので結構な儲けになるようです。
パラワン島には戦争中にベトナムから船で逃げてきたベトナム人の集落があります。彼らも命懸けでパラワン島まで来たのだと思います。
日本人として産まれてきたことを感謝しています。
第22話 自生するマルンガイへの応援コメント
マルンガイよりモリンガの名称で日本では流通しています。
どこにでも生えている植木が食用かつ栄養価が高いというのは恵まれていますね。
私は苦いのであまり好きではありませんが。
作者からの返信
モリンガですか。微妙に違う名前なんですね。
こっちでは煮物の上にのせたりしていますが、煮物の味が濃いので、苦さを感じた事がありません。
和食の繊細な味が恋しいです。
第19話 逃げるメイドへの応援コメント
1000ペソ以上の金を預けると、そのまま帰って来ない事がある>たった数日分の給料を手にしただけで逃亡とは…。そんな事をやらかす恐れの有る人間を雇うとなると、とても家の中に金目の物は置いておけませんね。家電製品の類も、鍵付きのチェーン繋いで壁に固定でもしておかないと安心出来なさそうです。
さらに驚きなのが、再雇用を求めてくる所。どのツラ下げて!と日本でなら門前払い(どころか警察沙汰ですよね)する場面でしょうが、フィリピンだとそれが通用する様子。うーん、改めて日本との「常識の差」を感じるお話でした。
作者からの返信
「常識の差」確かに大きいですね。しかし、癒される事も多いです。
優先事項を考えて行動する忙しい日本人が見たら「くだらない」の一言で片付けてしまうような事や物を、真剣に見て、考えて、笑ったり泣いたりしているのを見ると、自分の子供の頃を思い出すようで、心が暖まります。
「何でお金を取ったんだ?」
「オカアサン オナカ スイテタダカラ」
家族のために悪いことをしてしまう娘が多いようです。
第14話日本から持って来る物への応援コメント
一部の高級品や輸入品等を除き、大抵の物はフィリピンの方が安いのだろうと思っておりました。が、まさか100均のモノが倍勘定になっているとは驚きです。
フィリピンの平均年収や最低日給等から考えますと、DAISOでの買い物はあまりお買い得感は無さそうですね。
作者からの返信
DAISOはフィリピン庶民から見ると高級雑貨店と言うかんじのようですね。
日本で当たり前に使っているものが一般家庭では贅沢となる 物も有ります。例えばティッシュペーパーですが、中流以下の家庭で、使っているのを見たことが有りません。DAISOでは4箱で88ペソですが、一箱には確か60組ほどしか入っておらず、すぐに無くなります。
荷物に余裕が有ればティッシュも持ち込みたい物です。
第11話 医療費への応援コメント
毎回楽しく拝読させて頂いております。
物価の安い東南アジア方面で楽隠居、なんて一時期良くそういう話を耳にしておりましたが、公的機関や医療機関のいい加減さに慣れるのは本当に大変そうですね。
私は海外生活物の話が好きで、色々と本を買って読んだりもしているのですが、そういった本でもやはり医療関係の出鱈目さについて言及している物が多かったです。そういう話を見るたびに、根性なしの自分では海外生活って無理だなぁと感じてしまいますね。あー日本で良かった(笑)
作者からの返信
確かに日本では全ての事が快適に確実に行われますね。腹の立つ事が少ない素晴らしい国だと思います。
私の場合は自分自信もいいかげんなので、バランスが取れているのかも・・・
第8話 NIKON製炊飯器への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いています。異国の地の雰囲気が感じ取れて面白いですね。いいなぁ、いつかフィリピンも訪れてみたいなぁ。と思っています!!
作者からの返信
雑文を楽しんで頂いて嬉しい限りです。日本と比べてしまうと不便な事が多い国ですが、腹を立てずに何でも楽しむようにしています。
フィリピンの田舎は面白いですよ。
第3話移住先としてのフィリピンへの応援コメント
タイムリーにビジネスでフィリピンにいてつい見てしまいました。
プエルトプリンセサ最高ですね...
私の会社の拠点はタイと日本なのですがフィリピンの昭和感というかフィリピンはタイよりも好きです。
マラテエルミタ界隈は嫌いですが拠点を作る可能性も出てきたので勉強させて頂きます。
作者からの返信
コメントを有り難う御座います。タイはバンコクとプーケットしか行った事が有りませんが、仕事で行ったバンコクには日本からは失われたエネルギーを感じました。
フィリピンで仕事の拠点というとマカティ辺りでしょうね。昔の私の会社の事務所もマカティに在りましたが、夕方の渋滞には閉口しました。
これからも応援を宜しくお願いします。
第1話マニラに住んでみたへの応援コメント
こんにちは!
ここ最近ずっと還暦スーパーマンを読み返していたのですが新しい小説に気が付かず今になってしまいました💦
とても楽しみにしています!