生きる意味についてへの応援コメント
生きる意味。
私はメンタルが下がるとそれが未だに希薄になってきて、私に存在価値はないのでは?とか、役に立たないからもう消えてしまいたいとか思います。
どうも私は誰かの役に立たないと生きている意味がないと思ってしまうようで。そう育てられたからかもしれませんが……。
高校生のころそれを一時期模索していて、人間が生きるのは、自分の子孫を残し、その子孫に地球を残すためだとかなんとか思ってました。若かった……。
その頃の考えによると私は子供がいないのでほんと生きてる意味なくなってしまう。
ただ、私は生きる意味は未だによく分かりませんが、日々の幸せを感じられるほどにはなっているので、それで良いのかなとも思っています。
そして、生きる意味はわからないのに、生きた証は残したいんですよ。我がままなんです。
小説を書くのもたぶんそれです。
書いたものは読まれるか読まれないかは別として残るから。
ちなみに私は祖父が住職でしたので仏教徒でしたが、主人と結婚してカトリックになってます。まだ神様の存在を身近には感じられませんが、いらっしゃるとは思いますし、いて欲しいと思います。けど、レネさんと同じく、神様を信じていようと生きる意味は自分で見つけるものだと思ってます。
だからこれからも模索します。
作者からの返信
天音さんと私の考え方はかなり似てますね。
別にこれが生きる意味だ、というものがなくても、自然に生きていられる程度に幸せならば、それは素晴らしいことではないでしょうか?
そして自分が生きた証は残したいと言うのも私も同じです。ある意味では、カクヨムが私はその証だと思っています。
そうですか、おじいさまが住職で、今はカトリックですか。私も特定の宗教はありませんけど、歳と共に信仰心は深まる一方です。
信仰はその人にとって大きなもので、天音さんはクリスチャンになれたのは羨ましい気がします。
生きた証を残すためにも、今後も頑張りましょう。
きょうもコメントありがとうございました。
よい1日を。
バブルが弾ける頃見た夢への応援コメント
輸入雑貨店ですか!
安く仕入れるルートをご存知だったってことですよね?
じゃあ、買い付けとかで外国にもよく行かれてたんですか?
レネさんは本当に色々な経験されてますね。
私は本当に経験が少ないので、尊敬します。
経験は買えないですからね。
作者からの返信
私の経験というのはとても尊敬されるようなものではないですよ。いい加減なだけで。
中国への仕入れはもっぱら妻が行ってました。
私は小説は「異国の忘れもの」「海沿いの列車」「武蔵野幻想」と書いて、もうキツいから小説は書かない、と決めたのですけど、読者さまのリクエストから「へんてこりん店主」という、本当に出来の悪い小説を書くことになり、その「へんてこりん店主」が、このころのことを題材にしてるんです。ホント、自分で言うのもなんですが、もう小説はキツくて、てんで変な作品になったので、「輸入雑貨店店主」にする予定だった題名を「へんてこりん店主」にしました。
別に読まなくていいですから。お恥ずかしい作品なので。
小さな大男の格闘への応援コメント
成長期の男の子にニキビは出来ますよね。
でもレネさまは、出来た事が無いと……
何か特殊なお手入れを、されているんでしょうか?マスクに当たる部分で擦れて出来てしまったのでしょうか?お薬で良くなって良かったですね。何か出来れば気になって、いつまでも触ってしまう私ですf(^_^;
作者からの返信
女性ならともかく、マスクで隠れる鼻の頭にできたおできが、これほど気になる自分がおかしくて書きました。別に顔の手入れってしたことないのに、ホント、私ニキビとか出来たことないんですよ。
だからいざできると、まるで成長期の少年みたいな心理になりました。
自分でもおかしかったです。
akasarasaさま、いつもありがとうございます。
「千と千尋の神隠し」よりへの応援コメント
聞いてきました。
ジブリも久石さんの曲も大好きなのですが、この曲は覚えてませんでした。
ピアノと弦楽器が中心のなんというか細波のような、哀愁漂う曲ですね。どこか不安も感じるような。耳が一度で覚えるような明確なテーマはないのに、聞いてると心が静かにけれど騒めく。不思議な曲ですね。
そうか、こういう感じを目指されてるのかと、腑におちました。いいですね。目標のイメージがあるって素敵です。私はどんな作風を目指してるのかな。本当に分からなくて、でも最近、そろそろ本気で考えねばと思います。
ちなみにジブリの中では私はラピュタが一番好きなのですが、ラピュタのテーマ曲は壮大すぎて私には無理そうです。
作者からの返信
わざわざ聞いてくださってありがとうございます。
ジブリがお好きなんですね。
実は私はジブリの作品の中で、見ているのは「千と千尋」だけなんですけど、「千と千尋」は大好きな作品です。
ちなみに、曲の好みは変わるので、最近はこの曲あまり聴いてないんです。でもまだ好きです。好きな曲があとからあとから出てくるので、色々聴くんです。
ラピュタの曲、聴いてみますね。
祖母の隠し味への応援コメント
良いお話です。
おばあさまが夏の夜、団扇をやさしく扇いでいる姿が浮かびました。風情もあり、愛情もあり、良い夜ですね。
私もおばあちゃんの料理、好きだったなあ。
おばあちゃんのレパートリーは少なかったけれど、でもどれも美味しかった。
たっちゃんにその料理の心、味が受け継がれているのですね。本当に素敵です。
ちなみに私は母から料理を習ったことはありませんが、主人の母によく教えてもらいます。主人と付き合って間もない頃、まだ大学生だった私にお義母さんが初めて教えてくれたのは卵焼きでした。
義母の作る卵焼きは甘くて美味しいのです。
そして、いつも教えるときには一緒に作業をし、味見をし……。これがまた楽しくて。私は料理は苦手ですが、義母と作るのは好きです。
義母は私のイメージする「お母さん」というイメージにぴったり。
私は子供を作れませんでしたが、お母さんになるなら義母のようになりたかったんですよ〜
作者からの返信
義母さまは優しくて、料理が上手で、ステキな方なんでしょうね。義母さまのようなお母様になりたかったとおっしゃるくらいですから、余程でしょう。いい関係で羨ましいです。
うちの妻は、わたしの母親と相性が悪く、もう10年以上縁を切ったままです。私の家族は、「そして日々はつづく」にも書いた通り、普通の優しいだけの人たちではないので、妻も本当に苦労しました。かわいそうなことをしました。
ところで、社長になったたっちゃんは、去年まで順調だったのに、今年は息子を亡くし、経営もコロナでさんざんと、ほんとうに二重の苦しみです。
でも、これを乗り越えたらたっちゃんも一回りも二回りも成長するでしょうね。
それから、「本音を聞かせて」の方がずっと題名もいいと思います。
近況ノートを新しいページにするためにも、あとで近況ノートにそれに関連したことを書いておきますね。
金持ちの友人への応援コメント
「金沢から琵琶湖まで、200キロを歩く」
おお、息子さん凄い! めちゃくちゃ良い経験になったでしょうね! 若い時しか経験できないことは苦労してでもした方が絶対いいと思います。
本当に幸せは人の価値観の問題ですから、お金のあるなしでは測れませんよね。
うちの両親はコロナが流行する前まではよく海外旅行をしてまして、私たち夫婦に同じように「あなたたちも行ったほうがいいわよ、絶対」と言っています。
まあ、北京にはもう一度行ってみたいですけど、他はあまり興味がないというか、そこまで海外旅行を羨ましいとは思わない私です。
でも、結婚して15年ですが新婚旅行も実は行ってないので2人で北海道に行ってみたいです。
今は主人の仕事が毎日忙しいので、なかなか行けない状態。だから、私はたまの休日に2人でいられればそれだけでも幸せな時間になります。
後日談に苦笑してしまいました。その方はご自分だけ贅沢してるのでしょうか。ご主人可哀想に。
作者からの返信
子供は、学生のうちにいい経験をしたと私は思ってます。
でも、どうやら内心はアルバイトをして、今年は北欧を旅するつもりだったようですが、コロナでバイト先もつぶれ、海外にも行けず、毎日家でパソコンの講義を受けるか、ゲームをするか、ゴロゴロするかで、来年が心配になります。
そうですか。ご両親は、海外によく行かれて楽しいでしょうね。
私ももう海外には行きたくないです。飛行機疲れるし。
北海道は、うちの妻も行きたいと言っています。北海道に行きたいという人、結構多いですね。
いずれ実現するといいですね。
きょうも読んでくださってありがとうございます。
天音さんのコメントはとても楽しみです。
でも、書きたくない時は書かないでくださいね。
そうそう、ガラケーと300円の小遣いは、いくらなんでもかわいそうですよね。
私でも首をひねってしまいますよ。
シベールとの散歩への応援コメント
確かに交通の不便さはありそうですが、自然がいっぱいの美しい場所なのでしょうね。
プチ・アルルをシベール(素敵な名前です)を連れて散歩する奥様。
シベールもきっと歩いていて幸せだったでしょう。
ワンちゃも人間と同じようにガンになりますね。
シベールの死は本当に悲しかったことでしょう。
我が家は買ってませんが、義両親の家にコジローというミニチュアダックスがいるので気持ちは少し分かります。コジローは18歳。かなり心配です。
死別は最も悲しいもの。
本当、時間が薬ですね。
優しい思い出と共に奥様が再び散歩する時が来ますように。
作者からの返信
ウチの息子が、来年から社会人で通勤するので、この不便さは、やはりかわいそうかな、などと考えます。
シベールは、まあまあ幸せな犬生だったかな、と考え、妻も私も満足するようにしているのですが、妻はまた、わんちゃん飼いたいなどと最近言い出して、犬の世話というのも結構散歩毎日しなきゃいけないとか、大変な部分もあるので、私は賛成しかねています。
コジロウくんも出来る限り長生きしてほしいですね。
ただ悲しいかな、あれ以降、妻は滅多にプチアルルに行かなくなりました。
シベールがいないと、つまらないのでしょうね。
コメントありがとうございます。
私が愛した宿への応援コメント
伊豆行ったことありません。
民宿ですか。読んでいて雰囲気が伝わってきます。
せせらぎを聴きながら一人酒を飲む。
良さそうです。
温泉最近ずっと行ってません。行きたくなりました。
廃業されたのは残念ですね。
作者からの返信
伊豆ってね、ホントいいとこなんですよ。
私の父が、旅行が好きで、母と随分各地を回ってましたが、結局伊豆が1番いいと言ってました。
go toトラベルで私と妻も箱根に行こうと言っていたのですが、マスクをしたお客さんがワンサカ押し寄せ、お風呂もいっぱいだろうと想像し、なんだか行く気が薄れました。
でも、温泉はいいですよね。もともと私は大の温泉好きだったんですが、もう随分と長い間行ってません。私も行きたいですね。
天音さんも、ご主人様と仲良く行かれてはどうでしょう。体調も良くなったりするかもしれませんよ。
コメントありがとうございます。
コメント書いたり、読んだり、義務のように思わないでくださいね。くれぐれも。
秋祭りの夜への応援コメント
目が覚めて一人ぼっちって、子供だとものすごく怖くて負担だったでしょうね。
「おちゃわん、いる?」
でその切羽詰まった雰囲気がふっと緩み、笑ってしまいました。
優しい大きくて温かな雰囲気のお父さん。
私もお父さんは大好きだったな。
大きな足の裏はなんだったのだろうとちょっと思いますが、幼い時は染みがそんな風に見えたり、怖い想像が豊かに膨らんでた気がします。
作者からの返信
お茶碗いる? は、未だに自分でもおかしかったのを鮮明に覚えています。
父は、心はいい人でしたが、大きくなるに従って、色んな確執が生まれました。色々ありました。
足の裏は、仰るとおり、何が木目か何かがそう見えたのでしょうね。
読んでくださって、コメントも本当にありがとうございます。
どうしようもない人間についてへの応援コメント
おはようございます🍀
ガス抜きは大切ですよね。
私も今の職場はストレスだらけの環境ですが、似たような方々がいらっしゃいますよ。そして、私はこのような方々が大嫌いです。
今日も職場に行けばいるなぁ……とかん考えるだけでうんざりしてきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色んな人がいますよね。
特に月野さまは、女性で、感性が豊かだから辛いでしょう。
私も昨日は何とかしのぎましたが、一昨日は殆ど腹が立って眠れませんでした。
今、色々人との付き合いを模索しながら生きてます。
月野さまも、書いてガス抜きしてはいかがでしょう?
私はコメントくださった皆様に慰められたし、励まされ、知恵もいただきましたよ。
作品としてはちょっと自分では嫌ですけどね。
どうしようもない人間についてへの応援コメント
その人、おそらく劣等感の塊なんだと思います。プライドも高そうなので、復讐するとさらに復讐し返してくるでしょう。倍返しは危険と推測します。スルーするのが一番ですが、そうもいかないでしょう。「山口さんすごいですね〜」とおだてて、心の中で舌を出しておくのが無難なのではないでしょうか。同じ土俵に乗ることはありません。
それにしても、嫌な奴ですね。
作者からの返信
さすが佐野さま、洞察が鋭いですね。
確かに、劣等感から色んなことを知っておくのに一生懸命なのかもしれません。
やり返したら、多分なにかでやり返してくると思います。
そうなんです。プライドも高く、ネチネチとしつこいんです。
いっそよく知ってますねえ、などとおだてておくのが、やはり1番かもしれません。
本当に貴重なご意見どうもありがとうございました。腹が立って見えなかった解決策が見えてきた気がします。
どうしようもない人間についてへの応援コメント
あおり運転みたいな人ですね。
迷惑な話です。
私も、嫌な気持ちを引きずる時は
「何コイツ!」という気持ちを書き出したり、ググったりします。
先日、「他人を追い込む」でググったら、その方は「自己愛性人格障害」じゃないかとわかり、なんか納得して。
「病気じゃしょうがない」と、思うことにしました。
まあ、あおり運転みたいな事をしている人は皆に嫌われますから。むしむし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり無視するのが1番でしょうかね。
モリナガチョコさまの貴重な意見、考えてみます。
どうしようもない人間についてへの応援コメント
こんばんは
レネさまは優しいから山口という人の
話を聞いてあげているのですね。
優しくない人は話を聞きもしません。
きっとレネさまにしか話を聞いて貰えないのかもしれません。でも不愉快ですよね。
レネさま三倍返しだ!と反撃たまには良いと思います。明日も頑張って下さいね。
作者からの返信
akasarasaさま、コメントありがとうございます。
もう、本当に3倍返しの返り討ちにあわせてやります。
たまにはそういうことが必要なことが人生にはありますよね。
やむを得ず、(精神的に)ぶっ飛ばします。
小料理 みきへの応援コメント
偶然にも、私が好きだった小料理屋のママもミキちゃんでした。
カウンターだけの8席ほどの店でしたが、いつの間にか常連さんが飲み仲間になり…なんの先生かわからない近藤先生、見た目だけでトノ(殿)、誰のジュニアか知らないけどジュニア。と、やはりほんとうの名前は知らない人達と、楽しく過ごしたのは、、もう10年ほど前になります。
レネさんの小料理屋と同じ店だったりして…とドキドキしながら読みすすみましたが、私の店にはカラオケは無かったな。
やはり、ある時、サクッと閉店してしまいました。
今回のお話しは、しみじみとうなずきながら読みました。
テレビドラマなんかでもなぜか小料理屋や会社帰りに立ち寄る居酒屋が出てくるものは多いですよね。
実際は、明日の事を考えると、そう度々飲んでもいられないよねと思うのですが。私も飲酒が疲れるようになりました。(笑)
作者からの返信
それはそれはモリナガチョコさまも楽しかったでしょう。チョコさまに、そういう小料理屋は似合いそうですね。
もし同じ店だったら面白かったですね。
私は金曜日の夜くらいしか行けませんでしたけど、本当に楽しい思い出です。
飲酒が疲れるというのは、肝臓弱ってませんか?
たまにはペパリーゼとか飲んでます?コンビニで買えるやつ。
肝臓いたわってやってください。
いつもありがとうございます。
コメント嬉しかったです。
小料理 みきへの応援コメント
一人で小料理屋へ、というのは粋ですね。そこに集う気のおけない仲間達、素敵な光景が浮かんできます(^^)
実は私は一人で飲み屋に行ったことがありません。もう五十を過ぎているのに…(^_^;)
まあ、金が無いから安酒で家呑みするしかないのですが…。
最近は飲み過ぎで肝臓の数値が悪くなったので、少し控えるようにしています。
脳が痺れるまで飲まないと気が済まないのは、もうアル中なのかもしれませんね(^◇^;)
作者からの返信
あの頃は1番金回りも良かった頃です。
ところで佐野さん、あんまり飲み過ぎないで、体には気をつけてください。
関係ないけど、翌日ペパリーゼなんか飲むと、肝臓にいいみたいですよ。
あれ、結構効いて、だるいの、とれます。
コメントありがとうございます。
くれぐれも健康に気をつけて。
編集済
夢の中の女の子への応援コメント
ちょっと違うかもしれませんが、私も昔のクラスメートとか懐かしい人をよく夢に見ます。時には、ネットでお付き合いのあるフォロワー様などが登場することもあります。実際のお姿は知らないので雰囲気で見ているのですが。
私は友達や親しい人がいなかったのですが、夢の中では大抵みんな友達のように仲良くしてくださいます。でもまれに、優しい人から怒られるバージョンもあります( ̄△ ̄;)
もう二度と会わないかもしれない人とも、あまり接点がなかった人とも、出会ったご縁はずっと続いていて繋がっている……。そんな証だろうかと思うと、なんだか心が温まりますね。
作者からの返信
そうですか。月澄さまも同じなんですね。
フォロワーさまを夢に見たことはまだないのですが、お会いしてないのに、勝手に容姿のイメージとか出来上がっていきますよね。
やっぱりこの世で出会った人というのは、たとえほんの少しのお付き合いでも、何か必然的な縁というものがあったのかもしれませんね。
そういう意味では心温まりますね。
コメントありがとうございます。
妻への怒りへの応援コメント
怒鳴ったことを反省されたり、今までを振り返ったりできるレネさんは良い人だと思います。奥さんもレネさんの優しいところが好きなのではないでしょうか。
私は同じミスばかり繰り返すような落ちこぼれで、おまけに対人恐怖症なもので、恋愛や結婚どころか友達もおらず、結婚や人間関係について喋れる立場の人間ではないのですが……。もっと自分が立派でしっかりしていて優秀で人格者だったらまわりの人を困らせなかっただろうになと最近思います。
とにかくレネさんは奥様のことも息子さんのことも考えておられて、素敵な方だと感じます。心のある方は心無い人とは言うことが違うなと思いつつ拝読しております。
作者からの返信
褒めてくださって本当にありがとうございます。
でも、私はそんな立派な者じゃないんです。
エッセイはその時の気分も大分影響するので、この中で、確か「世界の片隅でほそぼそと」といった言ったタイトルのエッセイがあったと思ったのですが、それが一番自分らしいかな、と。
私も、大いに人見知りで、不安神経症で、友達も1人もいないんですよ。
茜色の連想への応援コメント
茜色、少し淡い色かと思ったら、血のような色なんですね。
……などと言ったら茜さんに失礼でしょうか。すみません。
茜って印象に残るお名前ですね。
私も以前部活で茜さんという方と一緒にいたのですが、長髪が似合う美しい方でした。
「ひとつくらい、現実を見ないで、永遠の憧れに終わるものがあった方がいい。」という言葉にはなんだか頷きたくなります。
実物を知って感動が増す……ということもあってほしいですが、大抵のことには夢と現実がある気がしますね。
作者からの返信
茜色をネットで検索したんですよ。
私も淡い色かと思っていたら、結構きつい色でした。
月澄さまも茜さんの記憶がおありなんですね。
そうですね。夢は現実を見てガッカリする場合と、より深い感動に出会える場合と2通りありますよね。
私の場合、フランスの田舎は前者になりそうで、やはり行かない方がいいかも。
たくさん読んでいただいた上、コメントまでいただき、どうもありがとうございました。
寂しさについてへの応援コメント
素敵な時間の過ごし方ですね。
私もこの間日が沈むのを見ながら、太陽と雲を写真に撮ったり、水辺でカルガモやカラスの写真を撮ったりしていました。自然の一部になったように静かに時間の流れに浸るというのも癒やしを得られそうですね。
テレビに出ていた若い方も、友達はいるのに一人になったときにふっと孤独を感じるというようなことを言っておられた気がします。若い方特有の感覚なのかもしれませんね。
作者からの返信
火が沈む頃、自然にレンズを向けて時を過ごすというのもいいですね。
私はやはり若い時は寂しくなる事が多かったです。
ただ、川とかがすきで、よく出かけました。
静かに自然に包まれるのはなんとも言えない癒しでした。
読んでいただき、コメントもいただいてありがとうございました。
深夜のひそかな楽しみへの応援コメント
深く共感いたします。
物語を書くというのは、本当にエネルギーが要りますね。
私も今後、物語はほとんど書かなくなると思います。
カクヨムでは「読み専」でも充分楽しいですから(^^)
作者からの返信
佐野さま。
本当に全部読んでくださって、何とお礼を申し上げればよいか、分からないくらいです。
書く事はホント、エネルギーいりますけど、佐野さまも気が向いた時にはどうぞ頑張ってくださいね。
夢の中の女の子への応援コメント
夢は、見ていますがすぐに忘れてしまいます。
昔見た映画や読んだ本の内容も、きれいさっぱり忘れてしまいました。
自分で書いたものさえ、どんな表現を使ったか覚えていません。
レネさんのように夢や昔の映画が美しく蘇るのは、とても羨ましいことです。
作者からの返信
そうですか。
でも私も一旦書いたりして表現してしまうと、その後はすっかり忘れます。
でも、ある意味「忘れられない」性格なのかも知れないとも思います。
嫌なことがあると、いつまでも、いつまでそれが忘れられません。
その点では、もっと忘れられる性格になりたいといつも思います。
人間は忘れるから生きていられるのですから。
忘れられないから、古いものにしがみ付いているのも、時々人から批判されます。
たくさん読んでいただいて、コメントもいただいて、ありがとうございます。
妻への怒りへの応援コメント
ウチも妻が外国人で、結婚22年です。
怒鳴り合いは日常茶飯事で、取っ組み合いの喧嘩もしました(もちろん私は怪我をさせないように手加減して)。
そして、ウチも貧乏です。
私はうつ病で妻は原因不明の病なので、互いに心にゆとりがないのでしょう。でも、これを読んで私もできるだけ妻に優しくあろうと思いました。
作者からの返信
佐野心眼さま。
佐野さまも国際結婚で、結婚22年とは!
なんかご縁を感じるのですが。
私も、随分喧嘩しましたけど、ここ5年くらい前から妻が怒ってもやり過ごせるようになってきました。
もう、戦わないで、一方的に妻の勝ちとしてやるのです。
最初はムカムカしましたが、やり過ごすのがうまくなると、妻の怒りも右の耳から左の耳へ抜けるようになりました。
いまは、妻に怒ることは、殆どなくなりました。
おっしゃる通り、是非佐野さまも、奥様のために負けてやってはいかがかと思います。
ムンクの「叫び」のようにへの応援コメント
私は2、3年禁煙していた時期がありますが、引っ越した先の二軒隣の婆さんがヘビースモーカーで煙が我が家に漂ってきて、とうとう我慢できなくなり電子タバコを購入しました(^_^;)
作者からの返信
それは勿体ないことでしたね。
せっかく禁煙していたのに。
でも今は殆どの喫茶店なども全面禁煙とかいって、吸えないところが多いから、大変でしょう。
私はやっと禁煙一年にもうすぐなります。
願わくば、そういう婆さんに出会わないことを祈ります。
コメントありがとうございます。
私という悪夢への応援コメント
私は人前も嫌いですが集団で集まるのも嫌いです。とにかく「〜式」というのがダメなんです。だから、結婚式は身内だけでした。妻が死んだら葬式はしません。私が死んでも葬式はするなと言ってあります。誰かの介護をするのも苦痛だと感じるでしょう。「早く死んでくれないかな」ときっと思うことでしょう。私は世間から見れば非常識で冷酷な人間なのです。でも、それは汚いことなのでしょうか?そう感じることは無理のない自然な感情とも言えるのではないでしょうか?口に出したり行動に出したら良くないですが、「思う」ことは止められません。
長々と申し訳ありませんm(_ _)m
作者からの返信
佐野心眼さま。
コメントを書いてくださってありがとうございます。
こんなに私と共通するものを持った方に出会うのは初めての事です。
私も〜式というのが全くダメなんです。
それでも何とか手厳しい非難を受ける事なくここまで来ましたが、妻は私を薄情者と言っています。
どうしても妻は私のそういうところが理解できないようで。
思うだけならそういうことも全然問題ないと思います。が、私は実際にそういう行動に出てしまいます。
色々辛いですねえ。
ホント、苦しいです。
山口という男への応援コメント
そんなレネさまが見れるなんて( *´艸)
非常識な人はいますよね。
それを本人の居ない所で言うなんてひどいですが、周囲には結構います。
周囲の人は非常識な人と認識している場合もあって聞き流していたりします。
怒るだけ無駄です。
でも嫌ですよね。その時はこちらで発散しましょう。何時でもお聞き(読みか)しますよ(*^^*)
作者からの返信
akasarasaさま、いつでも聞いてくださるとの温かいお言葉、本当にありがとうございます。
きょうも、こうして読んでいただいた上、コメントまでいただき、おかげさまでスッキリしました。
本当にありがとうございました。
そして、またよろしくお願いします。
低俗な私への応援コメント
どんなことがあっても、全部「書くネタ発見!」って思ってしまえば、少しは元が取れますよね^^;
かくいう私も昨日の朝、不愉快な目にあって、心の落ち着きを取り戻すためにしばしの時間を必要としました。その後いくつかのミッションをクリアしていくうちに気が晴れましたけれど、夜になってまたふつふつと怒りが湧いてきたときに、カクヨムでの時間が一番、心に有効だということに気づいたのです。
今日のレネ様のエッセイ、ですからとてもホッとしましたし、頷けました。それでいうなら私も思いっ切り悟りから遠い俗物ですけれど、全然つまらなくないです。久しぶりに読めてラッキー♪でした(^^)v
長々失礼しました。
作者からの返信
怒りって、ふとした拍子に思い出して湧いてきちゃうんですよね。
でもこんなエッセイでも少しでもお役に立てたのならこちらこそラッキー!です。
いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。
コメントありがとうございました!
編集済
「千と千尋の神隠し」よりへの応援コメント
「六番目の駅」聴いてきました。
私もこの曲、好きです。最近聴けていませんが、持っているCDにも入っていたと思います。
歌でも物語でも出来事でも、「強い意味がある」「盛り上がる」部分からは少し離れたところにある、淡さや静けさに心を惹かれることってありますよね。
ふっとした、幻想的な、遠くて懐かしいような……。
「言い表せないような感覚」を表現できるアーティストの方はすごいです。……と私は感じたのですが、曲も文章も、受け取り手によって何を感じるかが変わってくるようですね。
作者からの返信
月澄さま、コメントありがとうございます。
おっしゃること、とても分かる気がします。
いわゆる、物語の本題から外れたところで、強く印象に残る場面というのがあり、特に「千と千尋」の列車に乗ってゆく場面というのは、幻想的で、心の深い部分にある懐かしさみたいなものを刺激するのだと思います。
これは私は作り手の、心の奥底から自然にあふれ出したような印象を受け、なかなか描こうとして描けるものでもないのではないかと思います。
多分、月澄さまの感じられたものに近いものを、私も感じていると思います。
こういう表現ができるアーティストというのはすくないのでしょうね。
少年と海への応援コメント
読ませて頂きました。
とても素敵な息子さんで、うちの息子も釣りがしたいと言い出し、連れていった事が有ります。まず海釣りで重りが、私の顎に当たり出血騒ぎになりました(ToT)もう海釣りは嫌だと川釣りに祖父と行き、あっという間に飽きて川遊び。(私が釣ってました)今度は釣り堀で釣ることは出来ても、針が取れずに魚は血だらけ……もう行きません。
集中して何かに打ち込める息子さんは凄いと思います。羨ましいです。
最後で申し訳ありませんが、私の拙作を読んで下さり応援・☆まで付けて頂きありがとうございました。とても嬉しいです。
長々と申し訳ありませんでした(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえいえ、子供にそれぞれ得意不得意があるだけの話ですよ。
うちの子は釣りは根気よくやるかもしれませんが、ダメなことだっていっぱいあります。
akasarasaさまのお子さんだって、得意な事があるでしょう。
是非、そういうところを伸ばしてあげてくださいね。
akasarasaさまの新作、とても良かったです。コメント書こうと思ったのですが、好評のようで皆様書かれていたので、余計かな、と思い、今回は遠慮させていただきました。
また、是非ステキな作品をお待ちしています。
ありがとうございました。
踊り子さんと私(性描写あり)への応援コメント
昔見たドラマで、主人公が、今回のレネさんのように良心の呵責や同情心に似た感覚を抱くシーンがありました。ただ、お金を払ってストリップ劇場に入った以上、そのような感情を抱くのはご法度かも……。物やサービスを購入した後、途中でそれを投げ出すのは、かえって提供者を蔑むことになるような気がします。彼女が売っているサービスを購入した以上、それを最大限享受して満足を得るのが、彼女への誠意かもしれません。悲しいけれど、同情心だけでは解決できないものは結構あります。
作者からの返信
おっしゃる通りかもしれません。
自分はそれを期待して金を払ったのだし、どうこう言っても、向こうはそれで稼いでいるプロなのですから。
サービスを喜んで受けるというのが礼儀というものでしょうね。
沢山読んでくださって、コメントしてくださって、本当にありがとうございます。
ムンクの「叫び」のようにへの応援コメント
誰かが嘘でも吹聴してくれたらいいのにね。「タバコ1本吸うごとに寿命が100日縮まる」とか(笑)
中毒者なら聞く耳を持たないけれど、良識のある方なら努力すると思うけれど。
本能のままに生きる虫と考えることができる虫の差が生死の境を分けると思うから❤
作者からの返信
コメントありがとうございます。私はどうやら考える虫を貫けたようで、もうすぐ禁煙11ヶ月になります。おかげさまです。
いまでもまだ吸いたいですが、我慢するのはかなり楽になりました。
編集済
生きる意味についてへの応援コメント
息子さんの「生きる意味がない」って気持ち、とても分かります。
生きる意味がないと、意義がみつからないので、とても苦しいと思います。
自分の子供をみていても、この位の勉強とかできだと、だいたいこういう
人生みたいなのが、周りから洗脳されているので、すごく人生がさせられて
いる感じに思えます。
本当は、自分が自分の人生を選んでいいはずなのに、
自分で人生を切り開いている人が、あまりいないので、
怖いですし、このまま周りに合わせていた方が楽だと思ってしまう。
私もそう思っていたので、とても苦しかったですが、
私は、自分を幸せにしたり、楽しくしたり、面白くする意味だけを
選ぶと決めました。
だから、どんな結果でも、自分の気持ちを一番に大切にしてあげられたと
思うと、すごく幸せです。
レネさんや息子さんの人生を、もっともっと楽しくなる
意味がたくさんみつかりますように。
作者からの返信
shimo55さま。
人間はどこまで行っても結局最終的にはエゴイズムがゼロになるということはないと思います。
その意味で、結局、自分が楽しいか、自分が苦しくないか、という基準で物事を選ぶのは当然であると思いますし、私も、息子も、結局そうだと思います。
それでいいのではないでしようか。
息子も少しずつ変わってきて、来年は社会人なので、また悩むこともあるかもしれませんが、それは仕方ない。
少しでも、自分に合った、いい人生を送ってくれることを願っています。
読んでいただき、コメントまでいただいてありがとうございました。
マリーという女の子のことへの応援コメント
一昔前のシネマっぽくていい感じ(´ー`*)ウンウン
辛い経験を思い出に変えられたとき、人はちょっぴり成長する。
その経験は無駄にはならない。見えない部分で人生の糧となっているはず。
作者からの返信
ひと昔前のシネマっぽいというお言葉ありがとうございます。
人間は苦しい事、悲しい事を経て成長するんですもんね。
でもあの経験は、今でも鮮明におぼえています。
コメントありがとうございました。
バブルが弾ける頃見た夢への応援コメント
それを日常と考えていつまも引っ張るか、それとも非日常と考えて割り切るかで、人生は大きく変わる気がします。
弾けたバブルは文字通り儚いシャボン玉みたいなもの。ボクは直接バブルの煽りを受けたわけではありませんが、その儚さに人生を賭けてバブルのごとく消えて行った人なら知っています。
作者からの返信
なるほど、そういう方をご存知でしたか。
私はさすがに、今の様な低迷した経済に慣れるのに時間がかかったほうです。
でも、まだ一応消えてません(笑)。
読んでいただき、ありがとうございました。
「千と千尋の神隠し」よりへの応援コメント
確認しました(。・x・)ゞラジャ♪
タイトルは知らなかったけれど結構好きな曲です❤
久石さんの曲はナウシカのメインテーマから聞いていますが、よくヒーリングミュージックとして使っています。
気怠いような心地良さが至福のときに誘います(´ー`*)。・:*:・ポワァァン
作者からの返信
わざわざ聞いてくださったんですね。ありがとうございます。
とても私も好きな曲です。
小旅行の秘かな楽しみへの応援コメント
とても羨ましい小旅行ですね。
家族に内緒と言う所が何だかワクワクします。
ストレス発散に私もと思いますが、残念なことにそんな勇気はありません。
ホテルにチェックインまでは出来てもきっとホテルから出る事は出来なくて…となりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫ですよ。
もしなんだったら、お弁当とお酒を買ってチェックインして、部屋でゆっくり飲んだっていいんですから。
大抵は、テレビくらいあると思います。
ぼったくられることはまず有り得ませんから。
是非チャレンジしてみては?
ポジティブ思考でいこうへの応援コメント
おはようございます🌸
大いに共感です。
私は恥ずかしながら、数年前ものすごくネガティブだったんです。
今もその片鱗が文章に現れてしまいますが、言葉と思考はいいものであるほど変わっていくものがあると思います。
今の日々が楽しく感じられるのも、ポジティブな言葉と思考がありきだと。
🍀良い一日をお過ごしくださいね😊🍀
作者からの返信
おはようございます。
全部読んでくださったんですね!
本当にありがとうございます。
感謝感謝です。
ポジティブ思考できょうも1日元気にいきましょう。
いいことが、たくさんありますように!!
コメントもお星さまも本当にありがとうございました。
編集済
コックリさんへの応援コメント
お疲れ様です🍀
私はコックリさんはしたことはないんですが、ダウジングというものをご存知ですか?
振り子やL字形の棒を使って、水脈などを探す技術です。
以前、私はダウジングにハマっていたんですが、潜在意識の反応めいたものが、筋肉に微妙な振動を与え振り子やL字形の棒を動かすことが原理らしいです。
なのでもしかたらですが(・・;)
潜在意識が読み取った情報が、筋肉の動きとして現れ知らせたのかもしれませんね。
本当の所はわかりませんけどf^_^;、
(追記です)
なるほどです🍀
突然にダウジングの話を切り出してしまい失礼しました。
不思議なこと……私もありますね。
夢の話になってしまいますが、一度だけ正夢を見たことがあります。
それもお葬式に纏わる夢で、身内の話になるので詳しいことは書けませんが。
あと話せることと言えば金縛りや、子供の頃幽霊らしきものを見たことが……
世の中には不思議がいっぱいですね🌸
作者からの返信
ダウジングというものは、すみません、知りませんけど、実は私は自分になんとなく不思議なところがあると信じてまして。
たまに不思議なことがあったりするのです。
でも、それを自慢げに語るようなことをしたり、いい気になって人に話したりすると、そういうことがなくなってしまうので、ここには書きませんけど、そういう不思議体験のひとつ、ふたつは、結構多くの方が持っていらっしゃるようですね。
月野さまも思い出せば何かあるのでは?
追伸
そうですか。やっぱりそういうことってあるんですね。
世の中にはまだまだ科学で解明されない不思議がいっぱいです。
考えると、楽しいですね。
夢の中の女の子への応援コメント
夢は不思議ですよね。
私は友達や家族の誰かが夢に現れるというのはないんですが、時々学校の夢を見る時があってそれがすごくリアルなんですよ。
制服の皺や校舎の様子。
目が覚めた直後、今日の授業は……と考えかけて我に返るという(苦笑い)
私は学生時代、人に囲まれた場所に馴染めなくて学校を休みがちでした。
苦手な場所を何故夢に見るのか、長いこと疑問だったんですが苦手だった、嫌で嫌でしょうがなかった場所がいい思い出に生まれ変わったんだと思うようになりました。
リレーやマラソンで、ビリの常連だった私としては、一度くらい一位になる夢を見たいなっていう夢があります(笑)🍀
作者からの返信
もしかしたら、苦手だった場所を何度も夢に見て、苦手意識を克服し、懐かしい場所に変えるという作業をやっていたのでしょうか?
なかなか、一位になる夢をみたいとおもっても、なかなか見られないのが、夢でもありましょう。
私は最近どうもあまり夢を見なくなり、寂しいです。
見てもすぐに忘れてしまうようなものばかりで。
たまには、楽しい恋愛の夢でも見たいんですけどね(笑)。
妻への怒りへの応援コメント
初めてのコメント失礼します。
私は独身なので、結婚生活については想像しか出来ないんですが、読ませて頂きながら私が子供の頃母が、酒に酔った父にしょっちゅう怒鳴られていたのを思いだしました。
父はお酒さえ飲まなければ、温厚な人柄で母を怒鳴る……ということはなかったんですけどf^_^;
私はお酒を飲む時の父が苦手だったので、飲み始めると隠れてたんですが母は辛抱強い人だったと思いますし、父も母の辛抱強さや人柄がわかっていたから日々安心していたというか、私や兄や姉を任せていたのかなと思います。
母が作ってくれる料理の美味しさや、家の中を日々綺麗にしてくれていたことに父はすごく感謝していたように今は感じることが出来ます🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お父様も色々社会で苦しいこともあり、ストレスも溜まっていたのでしょうね。
怒鳴られるほうにはたまったものじゃないでしょうけど、人間どこかでガス抜きしなきゃなりませんし、お母様はその点で、お父様を良く理解してあげていたのでしょう。
料理が上手で、いつも家の中がきれいで、お母様もえらいですね。
そういう、慎ましいけど、人間らしい生活を私も描きたいと思います。
沢山読んでくださって、本当に感謝しております。
今後もどうぞ宜しくお願いいたします。
生きる意味についてへの応援コメント
生きる意味について考えていたころ、怪しい新興宗教に引っかかって危うく大金を巻き上げられそうになったことがあります…。
僕は、今でもたまにそういうことを考えることがあるのですが、考えている間も考えてない間も自分が生きてしかいないことに気づきました。息をしているし、五感もあるし、生きているということが分かりすぎるのです。思い返せば死んでいた期間はなく、常に生きてしかいなかったです。そしてこの束縛からは、死ぬまで逃れられない。
生きているしかないとわかったのに、なんかたまに生きる意味を考えてしまうんですよね。この束縛からも死ぬまで逃れられないと思います。
作者からの返信
島尾さまは奥深い方だと私は思いました。
結局、何をガタガタ言おうが考えようが、自分が生きている事に変わりはないですもんね。
島尾さまのおっしゃるとおり、そうしてなんだかんだ考えながら、結局生きていくのが人間なのかもしれませんよね。
ところで、大金を巻き上げられずに済んで本当によかったですね。
深夜のひそかな楽しみへの応援コメント
ものを書くことが嫌で仕方なくなるときもありますが、なんだかんだ書いている自分がいます。
歳をとることによって執筆に対するエネルギーが減衰してゆく予感を、私自身感じています。自分だけじゃないんだなと思えました。
作者からの返信
そうですね。
本当に歳には勝てず、エネルギーがだんだんなくなっていきます。
だからこれからは、焦らず書きたいときだけ書けばいいと考えるようにしています。
コメントどうもありがとうございました。
ポジティブ思考でいこうへの応援コメント
私もそう思います。私は、ポジティブはより大きなポジティブを、ネガティブはより大きなネガティブを呼び寄せるとも思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
共感していただいて嬉しいです。
私は心配性の人間で、なかなかこのポジティブ思考で生きることが難しいのですが、以前にくらべると、良くなってきた気がします。
また、
ポジティブはより大きなポジティブを呼び寄せる、というのはきっとそうなのだと思います。
少なくとも、ネガティブになって、より大きなネガティブを呼び寄せないよう心したいと思います。
「シェーン」を思い出してへの応援コメント
レネ様こんばんは。
勝手ながらいつもレネ様に励まされている者です。
先月「シェーン」を観ました。いわゆる見放題サービスでの鑑賞でしたが、コロナ禍だからこそ観れた一本でありました。名作だという事は映画を好きなった10代の頃あらゆる映画雑誌の名作ベスト〇〇!で必ず目にはしていましたが、中々観るふんぎりがつかない映画だったのです。
しかし自粛している時期に今まで観なかった作品をバンバン観ようと思い立ち、「欲望という名の電車」を皮切りに往年の名作が観たい欲に駆られていきました。今なら今まで避けてきた西部劇も観れる気がする、と「シェーン」に行きつきました。
王道はいつどんな時代でも、どんなに時間が経ってもおもしろい、というのが最初の感想です。
少年の朴訥な顔立ちもなんとなく親近感が湧き、語り継がれる作品には世代や人種の境界などないんではないかと改めて感じる事ができました。
「大いなる西部」ぜひ観てみたいと思います。
作者からの返信
こんばんは。
いや、もうおはようのじかんですが。
シェーンをごらんになれて、とてもよかったですね。「欲望と言う名の電車」は、確か観たくて観てない一本です。
見放題のサービスで、そんな古いのが見れるんですか?それはいいなあ。
「シェーン」の少年は、変にハンサムな子じゃなくて、どこにでもいそうなのが、リアリティがあっていいですね。
また、何かご覧になったら教えてください。
どうもありがとうございました。
息子の背中への応援コメント
レネ様。
はじめまして。
私にも同年代の息子がいるので、つい、ほろりとしました。
本当にいい息子さんですね。
きっとご両親様の良い背中を見て育っていらっしゃるからでしょう。
我が身を振り返って、反省ばかりです。
いろいろなツールの使い方なども分からないまま、エイヤッとばかりに始めてしまったせいで、レネ様が♡をつけてくださったことをつい先程、知りました汗。
本当にありがとうございました。
励みになります。
感謝を込めて。
作者からの返信
守山さま。
応援コメントどうもありがとうございます。
いやいや、うちの息子はなかなか出来が悪く、困っています。
♡はいいと思ったら勝手につけてるだけですので。
これからも読ませていただければと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。
頑張って、いいものを書いてください。
「シェーン」を思い出してへの応援コメント
細やかな味わいを表現する映画は、ヨーロッパ系(マカロニ・ウェスタンは別)には残りますが、商業ベースに乗らないのか残念ながら日本では、あまり見られません。
アメリカンスタイルの簡単な味わいのジャンク映画も、たまには気楽でいいけれど。
作者からの返信
今は昔、まだ映画館も頑張っていたころは、リバイバルで結構ヨーロッパ系の味わい深い映画が観られましたが、最近はとんとお目にかかれませんね。
定額で映画を見放題のサービスも色々あるようですが、そういうのでは、やはりなかなかいいものは・・・
もうレンタルも流行りませんし、こうした古い映画はどんどん忘れられていくのでしょうね・・・
「千と千尋の神隠し」よりへの応援コメント
曲を聴きました。
不安と希望がごちゃ混ぜになって訳の分からない気分となり、広すぎる水面でたった一人立ち尽くしているような感じがしました。希望的な和音の次には妙な不協和音が来て、その次にまた希望的な和音が来て、その繰り返しによって、どこに一歩を踏み出せば良いのか不明なままという感じがします。ただ全体的には、果てしない彼方を果てがあるかのように錯覚させ、どこか遠くに希望がぽつんと転がっていそうな気を起こさせました。
長々とすいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曲を聴いてくださったんですね!
本当にうれしかったです。それも丹念に、分析するように聴いてくださって、本当にありがとうございます!
感じ方はそれぞれでしょが、そういう感想もあるのだなあと、考えさせられました。
一概に、この曲の境地を目指しても、いいわけではないかも、と。
また貴重なコメントよろしくお願いします。
妻への怒りへの応援コメント
初めまして、作者様。
僕も同じ様な状況で、読んでいて共感しました。
長い間一緒に過ごしてきたパートナーですから、
きっとこの出来事をお互いがクリアすれば、
お互いの関係をより良くしてくれると思います。
作者様は、変わる勇気があるんですし、
その気持ちはきっと奥様に届くと思います。
これからも、応援してます。
それでは、お体にはお気を付けください。
作者からの返信
ゆにすたさま。
コメントありがとうございます。
やっぱり思いやりや優しさを忘れてはダメですね。
その後も妻とは仲良くやっております。
ゆにすたさまの、ドイツでの話も今後楽しみに読ませていただきます。
うつということでちょっと怖いですけど。
今後もよろしくお願いします。
貧乏人の感謝への応援コメント
応援ありがとうございます。ちょっとした日々の心の動きを文章にするって楽しいですよね。私も気まぐれからここで書かせてもらっています。ネタがないときなどは無理して書かずに頭を寝かせて書く意欲が湧くのを待ちます。そして臨界点に到達すると一気に書き始めます。その爽快感は他には代えがたいですね。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます。
ここは、書くのが好きな人の集まりですから、ポンポコさまのおっしゃること、多くの方が理解できると思います。私も、書くことが浮かんでこない間は、こうして皆様の作品など読ませていただきながら過ごし、うん?という感じで何か湧いてきたらやはり一気に書きます。
子供の頃から文章を書くのは好きで、自分でうまく書けた時の感動が忘れられず、今尚書いています。
お互い、カクヨムをいつまでも楽しんでいけるといいですね。
小さな大男の格闘への応援コメント
こんにちは🌸
私は社会人になりたての頃、化粧品が合わなかったのか、化粧を始めて一週間くらいして顔中に赤い吹き出物はが出来て😅それ以来今も化粧をしていませんが、ニキビや吹き出物が出来たのはそれっきりです。
治りきるまでには色々なことが気になってしまいますよね。
作者からの返信
こんにちは。
女性はやはり早めにお化粧とか、ファンデーションとか試した方がいいんですかね。
でも、化粧をされないというのは素晴らしい。うちの妻も、私は化粧をしないほうがキレイだと思うのですが、どうしても本人は納得しないんです。
案外、スッピンが魅力的な方っているんですよね。
月野さまもそのタイプなんでしょうね。
コメントありがとうございました。