応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  妻への感謝への応援コメント

    食事の後のスマホ、21世紀の家庭ですね。でもコミュニケーションもあって、個人と家族のバランスがいいんでしょうね。
    奥様は物欲に興味のない方なんですね。このエッセイを読めば読むほど本当に素敵な方と生きておられると思います。

    作者からの返信

    子供は気まぐれで、食後すぐに自分の部屋に行くこともあれば、長々と一席ぶつこともあります。
    なんだか、私が黙って説教聞いてるような気分になることがあります。

    妻は物欲がないわけでなく、金がないからためらっていたのでしょう。
    でも、柊さんが褒めていたこと、伝えておきます。
    どうもありがとうございます。

  •  果物売りのおじさんへの応援コメント

    中国に行ったことがないのにその場面が目に浮かぶようでした。トラックのご夫婦の息の合った感じ、パイナップルを剥く手つきまで見えるようです。この果物屋さんをごひいきにされていたでしょうが、果物屋さんにとってもレネさんのご家族はごひいきだったんでしょうね。商売を超えたなにかがあるような気がしてあたたかい気持ちになります。
    癒しが欲しくなるとこちらに読みに来てしまいます。いつも期待以上に癒してもらっています。本当にありがたい作品です。残りがだんだん少なくなってきたのが淋しい。大事に読ませていただきます。

    作者からの返信

    えーつ、癒しになってますか?
    それは良かった。沢山読んでくださって、本当にありがとうございます。

    自分の作品がどなたかの癒しになるなんて考えたこともありませんでした。
    これからも、なるべく自然でいい作品を目指したいと思います。

  •  懐かしき失恋への応援コメント

    Sさんはおそらく一人で東京にやってきて毎日気を張って生きていたんでしょうね。誰かに気を許すことを警戒しているような印象を受けました。

    今幸せに暮らしておられるといいですね。

    作者からの返信

    そうかもしれませんね。
    柊さん鋭い。よく分かりましたね。柊さんもそういう経験をお持ちなんでしょうね。

    なんか、あの子に子供がいるとか、何となく想像できないけど、幸せでいてくれるといいですね。

    返信遅くなり、すみません。

  •  懐かしきペンフレンドへの応援コメント

    本名、住所、年齢……想像するととても怖いのですが……この当時はある意味健全で真面目な時代だったのでしょうね。手紙も真摯なものだったでしょう。ネットって個人的なことは保護されているけど、そのぶん心無いことをする人もいるし……。こういう生身で交流できた頃はもっと優しさもあったでしょうね……。
    その青森の女性との終わり方もフェードアウトとかじゃなくきちんと気持ちよく区切られて、いい記憶のまま残りますね。レネさんは人間らしい良い時代を過ごされたとやっぱり思います。

    作者からの返信

    人間らしい良い時代ーそうだったのかもしれませんね。まだストーカーという用語も、個人情報という言葉さえ、一般にはなかった時代でした。
    でも、当時の方が治安が良かったかとか、犯罪が少なかったかとか、そういう事はよく分かりませんけどね。

    ただ、今と決定的に違うのは、今は個人情報は保護されるかわり、匿名で何でも言えちゃうという、まさにその辺ですよね。
    ま、時代は変わりましたし、これからもさらに色々変わりそうですよね。仕事のやり方とか。
    昔よりいいと思える時代になるといいのですけどね。

  •  作風変革宣言への応援コメント

    ゲイジツ…(笑)あたしゃ…(笑)
    いやもう充分笑わせて頂きました。
    小説にろエッセイにしろ明るいものを書ける人がうらやましいです。でも自分らしくないものはやっぱり難しいです。そんな僕もネクラです。ネクラ万歳です\(^o^)/

    作者からの返信

    笑っていただけたなんてとても嬉しいです。
    でもこの後は作風改革宣言なんてどこへやら、すぐにネクラな元の作風に戻ります。
    ネクラ万歳、ありがとうございます。救われる思いです。

  •  女子高生と紅葉への応援コメント

    街の中が便利で住んではいますが、狭いアパートに寝起きしている者には羨ましいおうちですね。朝酌渋いです。
    団子より花がいいってことですね。

    作者からの返信

    実はね、これ裏話がありまして、家を買う時、町中にも安くていい物件を見つけたんです。
    私はもうそちらがとてもよかったんですが、その近くに妻の親友が住んでたんですね。で、その親友が昔からそこに住んでる地元の人で,ここは自治会の人たちがうるさくてめんどくさいだとか、昔この近くは馬の墓場で、あまり縁起が良くないとかでしきりにこの田舎の家を妻に勧めたんですね。
    それで、妻も親友を信用して断固としてこちらがいいというので、私は町中の家を諦めたんです。
    まあ、住めば都ですけどね、私は未だにあの便利な家を思い出す時があるんです。
    でも、結果的にこれで良かったんでしょうね。
    そう思わないとね。


  • 編集済

     素敵なテーブルクロスへの応援コメント

    タピスリーにするというアイデアいいですね。いつでも視界に入りますし。
    機械でなくて手づくりなんでしょうね。丁寧な職人の仕事が伝わるようです。
    こういうささやかなお話にやっぱりほっとします。


    追記
    アキ カウリスマキはフィンランドの監督ですね。残念ながらそのチャンネルの特集は終わってしまったんです。結局3本しか見られませんでした。もっと観たかったです...

    作者からの返信

    よくこれだけ細かい手刺繍を施したものだと見ていて思います。
    ずっとしまっておいたのですが、壁に飾るのは確かにいいアイデアだと思います。

    ほっとしていただき、嬉しいです。
    きょうも読んでいただき、コメントもありがとうございました。

    その後アイスランド(でしたっけ?)の映画ご覧になってるんですか?
    やっぱりいいですか?

  •  禁煙の害への応援コメント

    また笑ってしまいました。すみません。
    煙草やめると太るっていうのは本当なんですね。
    でも周りから見たら仰るほどではないのでは?よほど痩せておられたんじゃないでしょうか。
    僕はなぜか一年で2キロの単位で減っていきます。ちょっと不安になったんですが、血液検査ではなんともなかったので大丈夫かな……と。
    健康だったらそれが一番ですね。

    作者からの返信

    お腹が出ているのは相変わらず治らないです。
    客観的に見て、痩せている、というほどではないのですが、妻はどういうわけかお腹のみっともなさは指摘するくせに、それ以上痩せなくていい、と矛盾した事を言います。

    ところで、一年に2キロくらいだったら心配ないのでしょうね。
    あんまり急に減るようだったらちょっと心配ですけどね。
    タバコの吸いすぎにはご注意ください。

  •  小さな大男の格闘への応援コメント

    笑ってしまいました。
    本当に正直な方なんですね。
    僕も日常をネタにしてPVを稼ごうとしてます(笑)

    作者からの返信

    ユーモアというのは自分を客観視するところから生まれると、昔聞いたことがあって、これはそれが自分でもできたのではないか、と、少し満足しているのです。

  •  輸入雑貨店開業への応援コメント

    日本でバイトしていた頃に必ず中国人が一人はいたのですが、気に入ると徹底的に「私はあなたの味方」という人が多かったです。個人単位の付き合いだととても情があって熱い人たちなのかなと思います。
    きっかけのお話面白かったです。
    人の縁は分からないものですね。

    作者からの返信

    大連に住んだ時に分かったのですが,中国人は家族や友人には本当によくしてくれますね。

    私は妻の姉妹や友人に、どれだけ良くしてもらったか。計り知れません。

    こっちは何もしてあげられず、本当に申し訳ないと思っています。

    きょうも読んでいただき、コメントもありがとうございます。とても嬉しいです。

  •  小料理 みきへの応援コメント

    お辛いことも多かったかもしれませんが、豊かな時間もたくさん過ごされてるんですね。
    こういう場所はいい思い出で取っておくのが一番いいのかも知れませんね。

    作者からの返信

    そうですね。
    あの頃は懐かしく、今でも時々思い出します。
    もう、こういう小料理屋に十数年行ってません。

    今はコロナでこういう店も経営が立ちいかないでしょうね。
    勿体ないことです。

  •  夕食はパスタへの応援コメント

    なんだか不思議な気持ちです。自分も昔嘔吐してしまう頃があったので。変な親近感を覚えてしまいました。
    今は何でも食べられることが有難いなと改めて思いました。
    こういう静かな時間がかえって貴重に見えました。

    作者からの返信

    そうですか。柊さんも嘔吐していましたか。

    ここまで生きてくるの大変でしたよ。でも何とかここまできました。

    妻と2人の夕食、たまにはいいものです。
    どういう老後を迎えるのかな。

  •  5月のある日曜日への応援コメント

    お二人ともシベールをとても大事に思われていたんですね。
    そのあとの微妙なズレ加減がリアルで微笑ましいです。

    作者からの返信

    なんかこれはちょっと失敗作かな、と思ってます。
    でも、妻は最近犬を飼いたい、犬を飼いたいというので、ネットで調べると最低1匹30万はするので、今年の車検代を考えれば中古の車を買い替えることもできるくらいで、ちょっと無理かな,と・・・。

    コロナで皆家にいるのでわんちゃんの人気が高まり、高騰しているようです。


  • 編集済

     すぎ去りし日の・・・への応援コメント

    複数国籍は日本は認めていないと思うので、日本国籍を取るということは中国国籍を失うことですよね。僕はそちらの方に勇気がいるような気がします。
    前になぜフランス国籍を取らないのか友人に訊かれたことがあるんですが、頭をかすめたのはそれをすると日本国籍がなくなることでした。まあ日本人であることは特に困る国籍ではないですし、変更する方が大変なのでやるつもりはありませんが、それよりもなぜか気持ちの問題としてこれで本当に国を捨てるような気がしてしまうので、このままでいいと思ってしまうんですね。たぶんずっと此処に住むと分かっているのに。奥様はどんなふうに迷われていたのか、ちょっと知りたくなりました。

    お返事ありがとうございます。なるほど、そもそも国の体制が違いますもんね。祖国という大きな括りで考えすぎでした。不躾な質問で申し訳ありません、お答え下さりありがとうございました。

    作者からの返信

    ええっとですね、まず日本国籍の意味と中国国籍の意味は大分違うと思います。

    つまり、ご存知のとおり、かの国は最近特に問題が多いです。もしフランスで有事の際、日本政府は日本人を守ったり、優先的に帰国させたりということをすると思うのですが、その辺はどうかというと、考えていただければ分かると思います。

    それと妻は苦労しながらも、本国より日本の方がずっと好きになったのです。
    もともと、日本人みたいな人でしたので、長く躊躇したのは、私との家族との問題が大きいと思います。
    それと、もう今中国に戻っても、もう生きていけない(社会的な能力の面で)と、ハッキリ思ったようです。
    そんなこんなで、日本国籍を取る決心をしたようです。
    こんなところでいいでしょうか?

  •  山口という男への応援コメント

    「期待外れ」か。ああ確かに自分の思うようにいかないことへの怒りはそうですね。それが人間にも当てはまるということですね。
    人や物事に期待をしないように、というのは、自分を守るすべだと思います。僕もなるべくそう思うようにしていますが、油断するとどうしても自分の物差しで測ってしまうし、そこから外れたものには失望したり怒りが湧いたりします。
    難しいですね。

    僕は不愉快な人の思考回路を分析して知りたいと思う方です。皆に嫌われる人なんて本当はあまりいないでしょう。おそらく僕に対して不愉快なだけで他の人にとってはいい人かも知れないし。
    だけど分析してみたって不愉快という感情までは変えられないので、そこがまた難しいところですけどね。

    作者からの返信

    今回はつまらないガス抜きに付き合わせて申し訳ありませんでした。
    でも最近は、その人との関係も落ち着いていて、ちょっとしたきっかけから、その人も私にあまり絡まなくなりました。
    私は弱い人間で、嫌なことがあると、自分の内で解決できず、こうしてガス抜きしたりしてしまいます。
    このエッセイ集でも、確かもう一回か2回、そういうのがあるので、読み飛ばしてください。
    申し訳なかったです。

  •  輸入雑貨店店主への応援コメント

    これもまた掌編のような……。途中までいまどき珍しい奇特な方だなとじんわりしてたんですが、こういうオチが来るとは。愉快ですね。とても面白かったです。

    作者からの返信

    面白かったと言っていただいて嬉しいです。
    私も自分が損してまで売るお人好しではなく、3倍の値段をふっかけました。値切られるのが分かったからですが,それにしてもひどい値切り方でした。
    吹っかけておいて助かりました。
    でも、手織りの丈夫な絨毯なので、その気があれば、今でも充分使える代物なんです。そう考えると、安い買い物だったと思いますよ。
    その頃の百貨店の半分くらいの値段です。
    直輸入で、格段に安く仕入れていたのでした。
    今思うと楽しい経験です。

  •  旅の終わりにへの応援コメント

    画像を見てみました。清流があってきれいですね。同居人が温泉好きなんですが、僕は詳しくないので困ってしまいます。こちらに紹介されている場所は今度日本に行くときの参考にさせていただきますね。
    どの世代でもきっとマイナーなものにも固定ファンはいると思います。みんながみんなディズニーランドが好きではないはずなので。でもこういう場所は淘汰されやすいんでしょうね。メジャーなものに押されず残ってほしいなと思います。

    作者からの返信

    同居人の方はフランスの方でしょうか?
    だとしたら、どんな所が良いか、好みが全然異なるかもしれないですから、慎重に選ばないとね。

    日本人だとしても、この湯ヶ島温泉は、マイナーだし、このコロナの時期を乗り越えられるかどうかですよね。

    この近くに天城荘という宿があって、今どうなってるか分かりませんが、色々な露天風呂があって最高に気持ちのいいところがあります。
    ややメジャーですが、外国から来たら凄く珍しく、気持ちがいいのでは?と思いますよ。
    参考になさってください。

  •  低俗な私への応援コメント

    ふんっ。がとっても伝わりました。
    そうか、自分が俗物だから俗物に腹が立つんですね。いいことを聞きました。偉そうなことを考えていた自分への戒めにします。自分を低俗だと思うとなんだか気が楽になりました。

    作者からの返信

    気が楽になったのは良かったです。

    でも、自分が俗物だとか、低俗だとか、そういう意識って長続きしませんでした。やっぱりそれなりにプライドが頭をもたげて、元の自分に戻ってしまいました。

    でも、こうして書いていても、若い時に比べたら、自分はどんだけ丸くなっただろうと思います。
    こういう考え方や、思い直すことを繰り返し、いつの間にか歳を経て、丸くなっていくんですね。

    柊さんが時々腹を立てて近況ノートに発表されるのを見ていると、柊さんがお若い証拠のようにも思えて、そういう時は存分に自分の思いを主張すべきだと、共感を持って読ませていただいてます。

    今後も,主張すべきは主張してください。
    私のように、枯れる必要はまだまだありませんから。

    編集済
  •  亡き父へへの応援コメント

    すごく優しい手紙で、こちらまで穏やかにしてくれました。
    いい思い出の方が悪い思い出より勝つのでしょうか。父に複雑な気持ちしかない自分はいつこんな手紙が書けるだろうかと、考えました。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。

    この後,約束通り墓参りに行って来ました。

    私も父親とは随分複雑な関係で、かなりの歳になるまで恨んでいました。

    でも、こんな手紙が書けるほど、今は父を許しているんだな、と思います。

    柊さんも、いつか書ける時が来ると信じてます。

  •  少年と海への応援コメント

    こういうのいいですね……羨ましくなるような話です。レネさんめちゃめちゃいいお父さんですね。自分は釣らず息子の様子をじっと眺めているだけで満足。そういうものですか。
    このエッセイではレネさんの「父」の部分を読ませてもらえるのも楽しいです。

    作者からの返信

    何でしょうね、あの感覚は。
    息子と行くと自分は少しも釣りたいと思わないのです。
    息子が釣るのを見ていてそれで満足なんです。
    自分でも不思議ですよ。

  •  バルセロナの郊外にてへの応援コメント

    レネさんにとってもそうだったでしょうが、スペインの人にとっても日本人の存在はエキゾチックだったんでしょうね。カラテの威力すごいですね、笑ってしまいました。前のお話との対比が面白かったです。
    それにしても好奇心旺盛で親し気な人たちですね。パリではここまで素直に興味を表さないような……。

    作者からの返信

    恐らくそうなんでしょうね。スペインの田舎の人とか、南の人は皆フレンドリーな印象です。

    その点では、私にはパリは冷たそうなイメージがありますが、どうなんでしょうね?

    あの頃はカラテが本当に人気があると同時に、凄いものだと皆が思っていたようです。

    ブルース・リーの残したものは絶大でした。

  •  バルセロナの女性たちへの応援コメント

    異国人の外見にときめく感じがすごく伝わります。自分と異質のものだからちょっとフィルターがかかってきれいに見えることもあるかもしれませんね。僕はアンダルシア地方しか行ったことがないのですが、みんなすごく日に焼けて皺が多かったです。肌が老けてしまっているというか。
    それにしても妊婦の売春婦までいたとは……。
    どの町にもどこかしらそういう影の部分はありますね。

    作者からの返信

    柊さんにとっては日常でしょうけど、その頃の私にとっては、とんでもない非日常が突然やってきて、やっぱり外国人を見慣れないので、みんな綺麗に見えてしまいました。

    アンダルシアは、とてもキレイな女性たちが多かったように感じましたが、そんなことはなかったんですね?

    私はアンダルシアの10代の子って、キレイでびっくりしたくらいです(20代以上は別)。

    バルセロナの影の部分も随分見ました。

  • 40年前のスペインの暮らしが聞けるなんて貴重ですよ。
    この後もエピソードが続くのかな。楽しみです。

    作者からの返信

    そう言っていただけると嬉しいです。
    40年前のスペインなんて、誰も興味無いかなと思ってるので。
    読んでくださってありがとうございます。

  •  小旅行の秘かな楽しみへの応援コメント

    ああ…こういうの羨ましい…やってみたいです…。
    うちの同居人は絶対許してくれないので多分無理なんですけど(笑)

    作者からの返信

    これが結構ストレス解消、気分転換になるんですよ。
    でも、最近はコロナのせいで居酒屋は行く気にならないし、去年ゴートゥートラベルという、日本でのキャンペーンを利用してビジネスホテルに泊まったのですが、その時は確か大分安く泊まることができました。
    でも、居酒屋は行かず、コンビニで酒とつまみを買って部屋で飲みました。
    それでも、気分転換はできたけど、やっぱり今度は旅行に行きたいですね。

  •  つつましく長い日々への応援コメント

    なれそめのお話もこういう風に語られるといやらしさがなくて素敵ですね。「この人」と思って恋愛した方と結婚してお子さんも…なんて、そんなにたくさんいないんじゃないかなと思います。色んなことを一緒に乗り越えて来られたんでしょうね。

    作者からの返信

    お恥ずかしい限りです。
    今思うと、何でこんな話書いたのかな?

    先日字が小さくなってしまったと書きましたが、無事元に戻りました。
    ありがとうございました。

    追伸

    というより、なんか文字が、ページを開くとめちゃくちゃ大きく表示されませんか?

    編集済
  •  家族旅行への応援コメント

    親と言っても人間だから、ふいと口走ってしまうことだってあるのだろうと、今になれば思えますけど、子ども時代の親像は大きさが半端ないですからね。ほんの一言が致命傷みたいになりますね。「子育てという最高の幸せを授かっておいて、それは言えなかった。そして子供には一生そんなことは言わないつもりだ。」素敵なお父さんだと思いますが。
    書くことで考え直したり、自分の心の中が整理される感覚は自分にもあります。それから、僕も一人の時間がないとイライラしてくるタイプです。

    作者からの返信

    やはり柊さんもひとりの時間がないとダメですか。

    この件に関しては、子供に言わずにいて正解かもしれませんが、子供に言わせれば、色々と子供を傷つけてきたのだということが最近わかって来ました。

    あまり気にはしませんが、私もそんなにいい父親かどうか、自分では分からなくなっています。

    見る視点によるかもしれませんね。

  •  カフェオレへの応援コメント

    異国に来た時のときめきとか緊張感とかが伝わってきます。まるで昨日のことを話すような新鮮さですね。
    寝台列車、それこそ映画でしか見たことなくて、うらやましい。経験してみたいなあと思います。
    それにしてもすごくタフな旅でしたね。これだけ時間がかかったり乗り継いだりすると、今の飛行機よりもずっと距離を感じます。それだけに着いた時の有難みも違うんでしょうね。

    作者からの返信

    これは自分でも気に入っているエッセイのひとつです。
    本当に長い旅でしたけど、やはり若かったんですね。
    ちっとも疲れたという感じがしませんでした。
    寝台車は安く上げるためにそうしたので、決してそんな快適なものではなかったですよ。
    車掌さんにパスポートを預けたので、降りるまで、ちゃんと返してくれるかハラハラしてました。笑。
    でも、柊さんの経験に比べれば、やはりかわいいもんです。
    柊さんは色んな経験されたでしょうね。
    そんな話も楽しみにしています。

  •  冬の海岸への応援コメント

    何かいいことを言ってくれる、というのではなく、ただ何でも聞いてもらえることが大きな安心感になったんですね。ひとってみんなそういう存在を求めているような気がします。Mさんがべらべら喋る感じじゃないのも(そういう印象を受けました)かえって言葉に重みがありそうですね。

    作者からの返信

    Mさん懐かしいですね。
    おとなしくて知的な子でした。
    一緒にいて、なんとなく落ち着くような、自分を受け入れてもらってる感じが良かったんでしょうね。

    でもわたしは面食いでして。キレイな子への憧れがあり、卒業してそのままになってしまいました。

    誰もがそういう人を求めているとしたら、Mさんの価値に今ひとつ気がついていなかったかもしれませんね。

    たまにですけど、連絡取りたいなあ、と思うことがありますけど、もうこの歳になって、会うのも気が引けますね。
    ま、どっちにしろ連絡先は分かりませんけどね。

  •  深夜のひそかな楽しみへの応援コメント

    同人誌をやっておられた方って結構いらっしゃるんですね。ずっと前から書いている人も多いですよね。
    あと、ネットのスピードは速いですね。
    自分はあまり作品増やしたくないのでゆっくりです。
    文章にはその人が出るので、フィクションでもそこに見え隠れするものを読むのが面白いです。星の評価は関係なく、いい作品を書く方もおられますね。

    作者からの返信

    以前はですね、映画レビューも、映画を観ないで、以前見た時の記憶を頼りに書いていたのですが、今は映画を観ないと書けないので、そこに時間とエネルギーを取られて殆どの他の作家さまの作品を読まなくなりましたね。
    すると必然的にPVも減るのですけど、今はそれでも辛くないんですよ。
    柊さん始め、何人かの方が読んでくだされば満足なんです。
    自分の作品を皆さん読んで欲しいのは当然なんですけど、自分のを読まないならあなたのも読まない、という方は、無理にその方の作品を読まなくてもいいかな、と。
    もちろん好きだったら読みますけど、辛かったら読まなくていいかな、に変わってきました。
    無理に読んでいただいてもつまらないですし、映画に興味がないのに付き合わせても心苦しいだけですし。
    なんか、その辺随分変わってきました。

  •  カクヨムの楽しさへの応援コメント

    紹介した映画が誰かの発見になるのは嬉しいことですね。あと映画はその感想を言い合える楽しさがありますね。お優しいのでつい甘えて自分の感想をたくさん書いてしまいますが…。
    そういえばフランスでのデュラスの認識みたいなお話がありましたが、デュラスはわりと革新的な作家という位置づけのようです。時系列が自由だったり、映像的だったりして。ほかの作家にも影響を与えたみたいで、国民的作家ですよね。モンパルナスの墓地に行ったらお墓にいっぱいペンのお供えがありますよ。

    作者からの返信

    感想などはどんどん書いてください。
    柊さんのコメントは内容的にも読み応えがあってとても嬉しいです。もっと、気楽に語り合えるといいのにと時々思います。
    デュラスの墓はモンパルナスにあるのですね。
    一度行ってみたいですね。

  •  深い感謝への応援コメント

    どこでお名前を見かけたのかはもう忘れてしまったのですが、レネさんの映画紹介の作品を見つけられたことは本当によかったと思います。作品のチョイスが個人的にとても好きですし、このエッセイ同様、穏やかで静かな語り口も心地が良いです。
    これからも楽しみにしています。

    作者からの返信

    そう言っていただけて、本当にありがとうございます。とても嬉しいです。
    私も「犬とオオカミの間」大好きですよ。飾らないパリの生活なんてそうそう読めるものではありませんから。
    もうすぐ追いついてしまうので、更新楽しみにすることにします。

    編集済
  •  ポジティブ思考でいこうへの応援コメント

    そうですね。自分はどうせ…と思ってしまうとそこで止まってしまったり後退してしまいますね。ちょっと無理をしてでも笑ったり気を強く持つように心がければ、明日は少し良くなるかな、と、そう思って毎日を過ごしたいです。

    作者からの返信

    私ももともとすごいネクラのペシミストで、なかなかポジティブにモノを考えられないのです。
    それで、あえて自分に言い聞かせているようなものです。
    ポジティブにいきましょう。ポジティブに。

  •  5月の想いへの応援コメント

    若い頃って、その価値を分かっていなかったり、大事にできなかったりしますね。持て余して若さの使い道を誤ったり。
    内面が成熟する頃には外見の美しさは失っていく、というのも皮肉です。

    「ベニスに死す」のなかで主人公が化粧をするシーンがすごく印象に残っています。昔は気持ち悪いと思ったのですが、今はあのやるせなさが分かるような気もします。

    作者からの返信

    本当ですね。
    若い頃って、その貴重さが分からないんですよね。
    そして若さって、あっという間に失われちゃいますもんね。

    ベニスに死すのあの化粧、今思うと悲しくて痛々しいですよね。

    本当に、若さの大切さを皆さまもっと知ってほしいですよね。

  •  今更禁煙への応援コメント

    「要らないもの」にしてしまえればこれほど強いことはないですね。落ち込んでいる時に気を紛らわせるために吸っても味などなく、気が晴れる訳でもないですし。
    それを分かっていながらやめられないのは僕の意志が弱いのと、何かに依存しないといられない性格のせいでしょうね。
    ご自身を大切にされること、禁煙の苦しさが分かるだけに尊敬します。

    作者からの返信

    かっこいいことを書きましたが、今回は本当にたまたま成功したと言っていいと思います。

    意志が弱く、何かに依存しなければ生きられないのは私も同じ、いや、柊さん以上だと思ってます。

    私はかなり多量の精神安定剤を飲んでいるし、仕事が始まる時は、緊張するので頓服まで飲みます。

    柊さんに尊敬されるほどの人間じゃないんですよ。

    弱い人がいっぱいいて、私もその1人です。

    エッセイだからカッコもつけますけど、実情は悲惨なもんですよ。

    それでも何とかここまで生きてきた。
    それだけでいいと思ってます。

  • 西部劇を観たことがないんです。それこそ仰るようなスーパーヒーローのイメージがあって。ヒーローものも全然観ないので。
    でも「シェーン」はひと味違うようですね。レビューでも思いましたが、これなら白けたり抵抗感を持ったりせずに観られる気がします。

    作者からの返信

    西部劇でも、私が知る限り、ヒーローものでない、本物のリアルなドラマって、いくつかはあると思います。
    この「シェーン」もその部類だと思いますし、「真昼の決闘」なども古いですが、リアルな人間ドラマです。
    私が好きなのは「大いなる西部」という大作でこれは良かったです。
    まあ、いつか気が向いたら味見してみてください。

  •  コックリさんへの応援コメント

    暗示どころじゃなくてそのまんまだったんですね。これは怖い…。この話、他の人には言えませんね。

    作者からの返信

    今でもハッキリ覚えています。
    しかし誤解を恐れずに書けば、私の母方の家系って、なんか直感とか、霊感みたいなのがちょっと強い気がします。
    私も、実は自分で、不思議なことは山ほどあるんですよ。ただ、ここに書く気はありませんが。
    結構そういう方っているようで・・・。

  •  不思議なこの世界への応援コメント

    冬に蚊がいるなんてちょっと気持ち悪いですね。そんなに暖かかったんですね。日本に行くと、前はこんな感じじゃなかったって思います。熱帯地域みたいになってますよね。でもパリも昔はもっと乾燥していたのに最近湿度が高くなっている気がします。バゲットが湿気るなんて前はなかったので。
    必要悪ってあるのでしょうけど、コロナがこんなに長く蔓延している理由が分かりません。病気自体も危ないですが、罹っていない人でも精神的に内側から参ってしまいそうで。神様がいるんだとしたら何を試そうとしてるのか知りたいです。

    作者からの返信

    この2、3年、冬でも蚊やハエがいるんですよ。ごく稀ですが。
    今年は東京に、ついに殆ど雪が降りませんでした。私の仕事からは有り難いのですが、確実に温かくなっている証拠なのでしょう。
    パリも同じなのでしょうね。温暖化の影響だと私は思います。
    コロナはねえ、何か世界のあらゆる常識を根本から変えつつありますよね。
    私の子供はやっと今年4月から社会人になってくれたのですが、リモートで、自宅の自室で研修です。
    何でこんなことが世界で起こっているのか、本当に分かりませんよね。
    神のなさることは、私たち人間の解釈では及びません。
    これからどうなっていくのか、見当もつきません。

  •  自分とじぶんへの応援コメント

    「人間は土台自分を持て余していて普通」きっとそうですよね。
    自分から見るとほかの人がとても優れていて幸せそうに感じてしまうのは、おそらく誰もが思うことなんでしょうね。
    僕は自分が無駄ばかりして生きてきたと思っていたのですが、小説を書いてみてその気持ちがちょっと消化されたように感じました。書くことが「自分という存在と、自分という意識とのバランス」を取るのに役立つのかも知れないと思います。

    作者からの返信

    私も同じです。
    書くことによって、自分のうちのわだかまりや矛盾を昇華し、自分という存在と、自分という意識のバランスが取れるようになった気がします。
    というより、そのために書いてきた気もします。
    ここに発表した作品は僅かですが、若い頃から随分そうして書いてきた気がします。

  •  3本の映画作品への応援コメント

    レビューで紹介されていましたね。僕は三本とも観ていないですが…。
    古い、新しいに関わらず、自分が一生愛すると言える作品に会えるのは素晴らしいですね。価値観のベースになるものって必要だと思います。そうでないとブレるような気がするので。
    映画レビューの方もゆっくりお待ちしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この3本はある意味自分の核になってると思います。
    最近も、映画の旅を書くため、色々観てますが,この3本の素晴らしさはいつまでも忘れないと思います。
    映画の旅もいつも読んでくださってありがとうございます。

    編集済
  • おおらかないい時代だったんですね。前にも写真のお話がありましたが、現像とか、手紙とか、なくなりつつあるものがとてもノスタルジックに感じます。今のほうが色々と便利かも知れませんが、その分こういうロマンのある思い出も減るのでしょう。

    作者からの返信

    そもそも今やたらに子供や女性にカメラ向けたら完全に不審者ですもんね。
    撮られる方も、何に使われるか分からないから撮られるの絶対イヤですよね。

    でも、そもそも今写真の現像なんてしないし。
    時代はすっかり変わりましたよね。

  •  信州にてへの応援コメント

    生きてると山とか谷とか、いっぱいあるんですね。子どもが先に亡くなるのは一番残酷ですよね。しかも4歳のお嬢さんがいて。こういうお話を読むといったい誰が人の寿命を決めるんだろうと思います。

    作者からの返信

    ものすごい悲しみと、耐え難い苦しみですよね。
    そういうことは普通人生に起こらないことだと思ってましたが、身近なところでそういうことがあると、ホントに、なんか寿命って、神様が最初から決めてるようにも思えてしまいますね。

  •  茜色の連想への応援コメント

    パリはがっかりされる可能性大ですけど、田舎はきっと期待以上だと思います。
    人も優しいです。あくまでも自分の知っている範囲ですけど…。
    ぜひ実現していただきたいですね。

    作者からの返信

    期待以上と言われると行きなくなりますね。
    はぜフランスの田舎かと言いますと、「シベールの日曜日」や、「Hirorhima mon amour」に出てきたヌベールなどの影響が大きいんです。
    フランス映画の中の田舎って、本当に綺麗な映像が多いような気がします。

  •  20世紀映画の個人的風景への応援コメント

    映画の中の風景と実物の風景…違って見えるものもあるかも知れませんね。
    人気映画の「アメリ」のモンマルトルは実物のモンマルトルよりも素敵に見えます(笑)撮り方がちょっと作為的ですが、そこが素敵に見せるマジックなんでしょうね。
    反対にリアルだなと思うのは、ジム・ジャームッシュの「ナイト・オン・ザ・プラネット」のパリ編です。かなり前の映画ですけどこれぞパリの夜です。いつかエッセイに書いてみたいと思っています。

    ついでに…昨夜河瀨直美の「あん」を観ました。本がこちらでも売れているのでどんな映画になっているかと思ったら、素晴らしかったです。

    あ、また長くなりました。すみません。

    作者からの返信

    長くなるのは一向に構わなくて、むしろ歓迎です。色々なことがお互いに分かり合えてとても嬉しいですね。
    映画も絵はがきみたいなところがあって、現実より美しく見えるのはままあることですよね。

    アメリなんて、多分大分意図的に映像を演出しているでしょうけど、魅力的な映画でしたね。

    ジム・ジャームッシュの映画は私は観たことないかもしれないので、「ナイト・オン・ザ・プラネット」は楽しみにしています。

    柊さんが書けば、想像するに、私よりもずっと論理のしっかりした、説明も充分ないいものになるでしょう。ちょっと差がつくのがツライですが。笑。

    河瀬直美の「あん」ですね。
    今度見てみます。

  •  貧乏人の感謝への応援コメント

    「心の中の汚れや痛みを文章にして出すのもいいが、この場所ではちょっとできない。それを読んだ人の気持ちを考えなければならないから、不用意な事は書けないのだ。」
    同感です。
    自分が書くものは日記ではないから、なるべく負の感情を排除して書きたいと思っています。
    エッセイは小説とは違って作者そのものだから難しいです。どうしても読む人がどう思うか(つまり自分のことをどう思うか)考えてしまいます。怖いんですかね。
    辛かったこととかも過去形にして淡々と語られる方がいいなあと思います。例えばハナスさんの「もぐらの泪」とか。かなり暗いけど、ちゃんとそれを超えた後の現在があるって思わせてくれて穏やかな気持ちになれるのです。
    こちらのエッセイも今まで拝読した分は同じような印象を持ちました。

    ただ愚痴るだけのいわゆる毒吐きとか、負の自己顕示欲を感じる作品は苦手です。

    金が関与しないところで書けるのは一番健全かもしれませんね。僕も広告をオフにしています。

    奥様はご理解ありますね。
    ネットばかりしてると心配されてしまうので。あとやっぱり金にならないことに時間を使いすぎるのには正直いい顔をされないです。相手の気持ちも分かりますけどね…(^^;)
    奥様のような方がおられて羨ましい。

    自分のことばかり長々と失礼しました。m(__)m

    作者からの返信

    ところがところが、私もついついこのずっと後で、このエッセイをガス抜きに使っているのが,2、3作あるのです。
    お恥ずかしいのですが、ここでしかガス抜きができなくて、ついついやってしまったのです。
    今後そういうのが出てきたら読み飛ばしてくださいね。
    私なりにフィルターかけて書いたつもりではあるのですが。

  • 映画レビューにありましたね。今ちょっとYouTubeで一部分だけ見てみました。女の子がなんとも可愛いですね。白黒の映像もきれいです。この雰囲気が悲劇的な結末へ向かうと思うとかなり切なくなりそうです…。

    作者からの返信

    本当に映像とかキレイで、なんとも言えない映画なんですよ。
    私がフランスびいきなのは、こうした映画たちのせいが大きいんです。
    コメントありがとうです。

  •  寂しさについてへの応援コメント

    こちらのエッセイ、清涼剤のように読ませていただいております。心が歪んだときに浄化してくれるような気がします。雑音の多い日々、本当に癒しになります。こちらも心を洗ってくれるようなエピソードでした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    そんなふうに言っていただけて本当に嬉しいです。

    なかなかいつも思うようなものを書くというわけにはいきませんでしたが、自分なりに気持ち、心を表現したいという思いで書きました。

    本当に報われた気持ちです。

    ありがとうございます。

    編集済
  • 「初恋のきた道」についてへの応援コメント

    映画レビューでも感じましたが本当にこの映画を大事に思っておられるんですね。
    こういう映画を観ると、欧米にはない感覚というか、アジアの美学を感じます。この繊細さは他の文化に感化されずずっと残って欲しいです。

    作者からの返信

    この映画は大好きな映画なのですが、最初この「夕暮れ時の幻想ー」に書いたものを、ずっとあとになって、こりゃ本来なら「映画の旅」にも入れたいな、と思い,そちらへも移したのです。だから二重になって、ダブっているのです。ごめんなさい。

    でも、こういう映画って、欧米の方が見て、感動するんでしょうか?
    ちょっと、人種の問題もあるし、分からない気がします。

  • 東欧の女性がダンサーにしてやると言われて西欧の国に来たものの、実は騙されて売春をさせられる、という話を思い出しました。フィリピンの女性ってすごく家族思いというか、お金を稼いで楽をさせたいという気持ちが強いようですね。目が合って手を引っ込めてしまった、という箇所が好きです。

    作者からの返信

    裏の話や実情は分からないのですが、いっときジャパゆきさんと言われる、出稼ぎのフィリピン女性がいましたね。
    大抵は国に仕送りしている女性が多かったのでしょう。日本とは、随分家族というものに対する考え方が違うのでしょうね。

    コメントで、1番下にあるRAYさまという方は、金を払ってサービスの提供を受ける以上、それを最大限に享受すべきだと書いていますが、それはなるほどな、とかなり響きました。
    私自身、手を引っ込めた自分に納得していたのですが、逆の考えに接し、考えさせられました。

  • そもそも禁煙しようと思われたのはどういうきっかけだったんでしょう。実は自分かなりのヘビースモーカーです。依存ですね。煙草に使うお金が勿体ないと思いながらやめられず…。ムンクってすごく分かります(笑)

    作者からの返信

    そうなんですね。
    柊さんタバコ吸うイメージなかったんですが。

    理由は、健康とお金の節約です。とてもとても、うまくいくとは思ってなかったんですが、もう禁煙一年半を過ぎました。

    でも、未だに吸いたいですよ笑笑。
    未だに苦しい感じありますよ。
    一生あるのかもね。😭


  • 編集済

     私という悪夢への応援コメント

    先のコメントやっぱり生意気だったかなと思うので消しておきます。すみません。

    作者からの返信

    そうですかあ?
    褒めていただいて嬉しいです。

    そんなもんなんでしょうか?腹黒くないのは赤ん坊だけと・・・。
    よう分かりません。

    ところでパリは今何時ですか?
    確か時差は8時間くらいでしたっけ?
    ということは、今夜の9時半ごろ?
    こっちは朝5時半。
    もう少し寝よっと。
    おやすみなさい。

    えっ? 消しちゃったの?
    全然生意気なんかじゃなかったのに。
    気を遣わないでくださいね。

    編集済
  •  生きる意味についてへの応援コメント

    自分一人のことしか考えていない間は見つけにくいのかも知れないですね。
    愛する者のためと言いきれるって強みだなあと思いました。

    作者からの返信

    でも、愛するもののためにと言っても、結局は自分のためなんです。
    愛する人にしてあげるのが自分にとっていいからしてあげる、自分にとって意味を感じるからしてあげる。
    結局は、自分のためなんですよ。

  •  金持ちの友人への応援コメント

    価値観って本当に人によりけりですね。旅という例ひとつとっても、その人が何を求めているのか如実に出る気がします。息子さんがご両親の背中をまっすぐに見て育たれたのがよく分かるエピソードです。

    プチ▪アルルって呼び方素敵ですね。イメージがわきます。

    作者からの返信

    柊さん、コメントありがとうございます。
    これを書いた頃、私は自分の収入が少ないのがコンプレックスで、それが如実に出てしまったような気がします。
    ただ、ツアー旅行をして外国を知ったような気でいる人たちが、私はどうもちょっと受け入れられないのです。私は一応海外がスペインと中国で2年くらいになりますし、妻は海外に30年近くいるわけですから。
    そういえば、柊さんはフランスはどれくらいになるのでしょうね。

  •  私が愛した宿への応援コメント

    こういうところは本当に日本の良さだと思います。
    豪奢なホテルじゃない贅沢がありますね。せせらぎが聴こえてくるみたいです。

    作者からの返信

    そうですね。
    私はフランスの田舎を旅したいという夢を持っていましたが、日本の田舎も、歳をとるにつれていいものだなあ、と思うようになりました。
    ごくたまにですけど、スペインでなく、フランスに行ってたらどうなってたかなあ、なんて考えることがあります。
    フランスの田舎は夢に終わりそうなので、柊さんのエッセイなどをゆっくり読みたいと思います。

  •  秋祭りの夜への応援コメント

    ささやかだけどとても大きく残っている子どもの頃の記憶。お父さんのあたたかさ。じわっときます。

    作者からの返信

    そうですか。
    この頃は私も無邪気で、親にはあたたかいものが沢山ありました。
    懐かしいなあ。

  •  スペインの読経への応援コメント

    回想録にひかれたので読ませて頂きます。セビリヤは行ったことがあるので街の雰囲気が浮かびます。読経はさぞエキゾチックだったでしょうね。そのギタリストの方、今はどうされてるんでしょうか...。

    作者からの返信

    セビリャに行ったことある方とお会い(じゃないけど)するのは随分久しぶりのことです。
    私はあの街が好きでして・・・
    世界で(といってもそんなに沢山ではないけど)最も印象深い町です。懐かしいなあ。

    その後私が日本に帰ってから、その方とは連絡が取れてないんです。
    でも、ああいう方ですからどこかで逞しく生きていると思いますよ。
    コメントありがとうございます。

  •  小料理 みきへの応援コメント

    私は浴びる程酒が飲めます、大好きです!男で酒が飲めないのばかり付き合い、がっかりでした。でも、飲めない男の方が出世するみたいですね!

  •  バルセロナの郊外にてへの応援コメント

    アメリカに永住していた時にね、シアトルの、ブルース リーと、その息子のブランドンリーのお墓に行きましたよ。なんか感慨深いなぁ…。

  •  つつましく長い日々への応援コメント

    貴方もやりますね?! 外国人で良かったかもしれません。出なきゃ高値の花かもでしたね?上手く行って良かったです。

  • シェーン、見ました。良い映画でしたね。唯、主役は大したルックスではなかった様な?

  •  コックリさんへの応援コメント

    昔はやりまくりましたよ、コックリさん、。最高!大好きでしたね。

  •  帰宅の道すがらへの応援コメント

    多分つまらないから。家に帰っても、普通に会話ができて、味噌汁やお蕎麦を一緒に堪能できる相手がいないからかも、です。ただハッキリ言えばあなたには無理だったのかもですね。だけど、それでもちゃんとに相手はいる。ならまだマシだし、いいじゃないですか?いないより。いない男性も沢山いますから。もしか違う理由かもしれませんが。


  • 編集済

    日本人は、国内では欧米人と付き合うのは嫌だけど、海外だとやはりしたい。そして相手が金髪だとか碧眼だと、ずっとその思い出を大事にする…。普通はできないから。チャーリーズ・エンジェルに憧れてる。そうした女性を抱いたら一生物!日本人男性はそうした面があるみたいですね???カワイイです!違うから、唯の別物の、公衆便所だとか思う日本人もいるから、あなたは良い方がなのですね!

  •  バブルが弾ける頃見た夢への応援コメント

    私も一等地に住んでました、横浜の。母が現金で買いました。バカだからアメリカ永住で売りました!今は同じエリアにもっと小さなマンションを持ち、貸してますが、自身は犬の多頭飼いで神奈川県の田舎に居住!大型犬もいるから仕方ないか?!家賃安いし庭があるから。だからわかります、あなたの気持ち。


  • 編集済

     真夜中の散歩への応援コメント

    うちの過去の犬達を思い出します。例えばトニー、訓練系のジャーマンシェパード犬。凄く格好良く、利口な犬…。又、ミニピンのシェリー、最高な忠実な良い子だった犬!シーズーのミルキー、ああ可愛かった〜。犬は最高ですね?


  • 編集済

    あなたはうぶなんです、だからカモにしようとしたのでしょうね。文章を読んでいてそうかと思いましたから。ごめんね…。だけどそうした男を狙うから、彼女達は。貴方なら骨抜きになっていたでしょうね、多分?良かった、餌食にならないで…。(良くも悪くもそうかもですね、普通。)私もかなり、彼女達をどちらかと言うと好きでした。良い娘も多いけど、一緒に働いていたら、やはりビジネスライク。又そうしないとやっていけないし、だから来ている。貴方はとても中身が、汚れていない方かも?私もいつもそう言われまくっていましたが、その私があなたをそう思うから、多分そうかも??


  • 編集済

     海辺の香りへの応援コメント

    私は子供がいません。いないからやはりいた方が良いかなー?なんて、たまには思いましたが、ある時言われました。いなくて良かったと。いない人間はいなくてむしろ良かったと。まして、私はそうだと。私の、欧米人の様な外見では必ず子供が嫌な思いをして私を恨むと。私もそうでしたから!私の父はアランドロンみたいな外国人でしたが、日本にいたら豚に真珠。なら私の子も、やはりそう?!父親がいたらまだまし、でもstill so。分かる、分かる!!だから本当に、いなくて超ラッキーでした…。Ésta bien.Adios、 hasta luego!!


  • 編集済

     世界の片隅で細々とへの応援コメント

    良く結婚しただけでも超ラッキー。唯のお金目的や、日本にいたい、ビザ目的じゃ無いなら。もしかしてそうかも?!→ジョーク!!でもなんとか頑張ってる、貴方が素敵です。そうでも、違うのでも。ごめんなさい、読んだらそう自然と思えました。唯どんな理由でも、結婚出来たんですから。本当に、謙遜でなくそうした方なら、やはりできたのだから、グーです!

  •  私という悪夢への応援コメント

    そんな事、誰だって望んでいます。あなたが悪いやつなら、他人に対して、対して考えもなくくだらない意見をぶつけるところかもしれませんね。あなたは、中国人の奥さんがいるのですか?私もあの国の男性と付き合ったことがあります、何人か。やはり大国は違いますね?見た目はアジア人でも中身は欧米人ですね。自分達もそう言っていますし、それが良いですねー!

  •  生きる意味についてへの応援コメント

    生きる意味…。以前、悩んだり考えました。だがある人に言われました。そんなのは無いと。たまたま生まれてきただけだから、そんな事を考えずに生きたら良いと。テレビに出ていたり本を出していた方でしたから、そうかな?と思いました。今は、余り深くそんな事を考えません!むしろその方が楽。考えなくても自然とやりたいとか、なる方へ行くのかも?それで良いのでは?いちいち考えなくても。今はそう感じています…。

  •  祖母の隠し味への応援コメント

    うちは牡蠣ソースを良く使います。何に使っても最高!横浜出身だから、中華街で安く買っています。❤(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    Cecileさま。
    長いこと返信せず、本当に申し訳ありません。そのうち出そうと思っていて、ついうっかりしていました。
    何とお詫びしたら良いか分かりません。
    横浜に住んでらして、中華街が近いなんて羨ましいですね。
    今更こんな返信してもピンと来ないでしょうけど、どうかお許しください。
    コメントありがとうございました。

  •  金持ちの友人への応援コメント

    金持ちを馬鹿にして面白がっていると今に自分や妻や子供が地獄に会うから気をつけて!嫌味でなく、他人をバカにして喜ぶなかれ‼です。貴方も同じ事を書かれたら嫌だと思いましたから。


  • 編集済

     シベールとの散歩への応援コメント

    何か孤独感が美的です!はい、私はここで小説を書いています。あなたと同じに。勿論苦労はしてきました、昭和生まれのハーフですから。中国や韓国人なら、まだ見た目が分からないから良かったかもと、昔は思った事もありますね〜。でも、実際は違うみたいですが。私は別に個性的な見方はしていないと思います…。レネさんの方がむしろそうした方で、小説を書くには凄くふさわしい様なのが、羨ましいです!!


  • 編集済

     スペインの読経への応援コメント

    スペイン、懐かしいな!!私は昔、マドリッドとバルセロナに行った事があります。バルセロナではスリに会い、プラダの財布を盗まれましたよ!カードは靴の中に入れていたから大丈夫でした、ボンド映画でそうしていたから真似ていたから。だから映画も役に立ちますね!(ちなみにあの女優の下の名はセシルは私の勘違いかもですが、風貌は言った通りの方で、もう死んでいます…。) いや、スペイン、イタリアは治安は凄く悪いと聞きましたね。その件をイタリア人にも話したら、そう言われましたから、やはりそうかと。どちらも嫌いじゃないですが。警察署に、だから行ったら、そうした被害者でめちゃくちゃ混んでましたよ!!

    作者からの返信

    バルセロナでスリにあったとは災難でしたね。
    でも、スペインは、比較的治安は良い方らしいですよ。
    なるほど、映画を真似てカードは無事だったわけですね。
    読んでくださってありがとうございます。
    コメント嬉しいです。

  • やっと読めました!連載、お疲れ様でした。
    宝くじの結果はどうだったのでしょう??
    私は買うお金がなくて買いませんでした(笑)でも、当たったら~というシミュレーションだけはいつでも完璧に仕上がっております!

    作者からの返信

    いやあ、最後まで読んでいただいて本当にありがとうございます。感謝感謝です。
    宝くじはですね、ここだけの話、当たったんですよ。
    えっ? いや、300円ですけどね。10分の1になって戻ってきました。

    本当にきょうはありがとうございました。
    マフユフミさま、今後もお互いに頑張って生きていきましょう。(唐突ですが)。

  •  夢のネックレスへの応援コメント

    ネックレスのプレゼント、という響きがもうなんというか、夢のある響きですよね。
    すぐにいつも通りに戻られた奥さまも、ことあるごとにネックレスの存在を思い出して笑顔になっているのではないでしょうか?

    作者からの返信

    確かに安い買い物ではなかったし、私が妻にプレゼントするのはそうそうあることではないので、嬉しそうです。
    そんなに欲しいと言わなかったのに、やっぱり嬉しいんだな、買ってよかったな、と思っておりますが、先日、車のタイヤが交換しないと要注意時期に来ていると言われ、急な出費になりそうで、全く楽じゃないな、などとため息ついております。

  •  妻への感謝への応援コメント

    素敵なご家族ですね。
    奥さまも素敵な方なんだろうなー、と想像しております。
    少し思ったのが、奥さまはレネさんに守ってほしいという感覚はないのでは?ということです。もちろんレネさんからすれば守ってやりたいというお気持ちなのでしょうが(ここは本当にうらやましいです。私はきっとそんなこと思われたことないので)、奥さまからすれば、ゆっくりと寄り添いあって、一緒に歩いていきたいのでは?なんて思いました。
    お互い、感謝の気持ちを持ちたいものですね。

    作者からの返信

    守ってもらおうと思ってないとしたら、それは私がそこまで力がないのを知っているからでしょうが、まあ、とにかく安全な老後を2人で歩んでいければいいな、と思います。
    若い時は、かなり遅くまで結婚など考えなかったし、こういう年齢が自分にやってくるとは想像もしませんでした。
    マフユフミさまは実力もあって頑張ってしまうので、守る必要がないとご主人に思われているのでは?
    でも、マフユフミさまの強さと考えの深さが、家族を支えてらっしゃるのでしょうね。
    たまにはシナを作って、冗談でもいいから、ご主人に甘えてみたらいかがでしょう?面白いかもしれませんよ。などと、勝手にマフユフミさまの関係を想像しております。
    いずれにせよ、お互い感謝の気持ちは大切ですよね。口に出すことも大事だと思います。
    たくさん読んでいただいて、コメントもありがとうございます。

  • やっと追い付きました*:.。☆..。.(´∀`人)
    と言うことで、応援の★★★(*。・ω・)σ=σ[]ポチッ

    作者からの返信

    RAYさま。
    読んでくださって、お星さまも本当にありがとうございます。
    RAYさまって本当に凄いですね。
    他の作家さまの作品もちゃんとお読みになりながら、レベルの高い作品を書き続けてらっしゃる。
    頭が下がります。

  •  輸入雑貨店開業への応援コメント

    輸入雑貨店を開業できたのは張さんのおかげでもあったのですね。
    温かいお話が聞けて嬉しいです。
    そして今回はルー大陸さんからいただいたお題で書かれた話だと聞いて楽しくなりました。
    カクヨムって色んなことができるのですね。
    いいお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらにも来てくださったんですね。本当にありがとうございます。
    そうなんです。ルーさんからいただいたお題でこれを書き、そしたら満つるさまからシリーズ化してほしいと言っていただきまして、「へんてこりん店主」というちょっと長い話にまとめました。
    あっ、「へんてこりん店主」はちなみに自分でも失敗作だと思っているので読まなくていいですよ。念のため。
    本当にいつもありがとうございます。

  • 人それぞれ、情報を知っている(知りたい)分野が違うということを山口さんはご存知ないのですね。

    私は好きな分野にすら詳しくなれず、様々なことを覚えられる頭のいい皆さんを見て「すごいなぁ」と思っていますが、山口さんも「オレはバカだけどまぁしょうがないか……」って開き直れれば人に喧嘩を売らなくて済んだかもしれませんね。

    私も人と喧嘩しないように気をつけます。

    作者からの返信

    本当に山口はコンプレックスが強く、何でも知っているという感覚が無いとがまんできないんでしょうね。
    自分が知らない分野があると、もうすごく触れたがらないみたいです。
    ま、相手にしないのが、1番ですね。
    月澄さま、きょうは沢山読んでくださって本当にありがとうございました。
    コメントも嬉しかったです。

  •  小料理 みきへの応援コメント

    今はもう入れない、懐かしい居場所……。
    そういう所ってありますね。

    作者からの返信

    そうですね。あの小料理屋は、なくなって残念ですけど、あの楽しい日々はいつまでも心に残ってます。

  •  山口という男への応援コメント

    そうやって思いとどまれるのが、レネさんの大人なところだと思います。
    私はつい最近、他部署の人間のあまりにも腹の立つ行動を、同僚にぶちまけて不快感のお裾分けをしてしまいました(汗)
    まだまだ修行が必要です…

    作者からの返信

    返信遅くなって本当に申し訳ありません。
    きちんと見ているはずなのですが、マフユフミさまからせっかくのコメントをいただいているのを見落としたようです。今、メールで再チェックしていて気づきました。本当にすみません。

    そうですか。最近、同僚に不快感のお裾分けをしたんですね。でも、精神衛生上、それも必要ではないか、と思います。
    私も、なんだかんだこのエッセイで、皆様に色々と読んでいただき、発散している部分もあります。今回がいい例です。
    不快なものは貯めないで、出しちゃいましょう。お互いに。
    本当にコメントありがとうございました。

  • 宝クジ、当たると良いですね〜
    結果がわかるまでの夢見る時間も楽しいし^^*

    改めて、今年は本当にありがとうございました。
    レネさんや皆さんにかけていただいた温かなお言葉にどんなに救われたことかわかりません。

    どうか、良いお年をお迎えくださいね。
    m(_ _)m

    作者からの返信

    宝くじは当たらないでしょうね。

    それより、本当に何もして差し上げる事はできず、言葉だけでしたが、思ったより立ち直りも早そうで(失礼)ほっとしました。
    つきのさんも、どうぞ良いお年をお迎えください。
    これからも応援させていただきます。


  • 編集済

     夢のネックレスへの応援コメント

    素敵!アクセサリーのプレゼントは女性にとってとても嬉しいもの。
    それが愛する人からの気持ちがこもったものなら尚更ですね^^*

    作者からの返信

    おお、つきのさま。
    よく来てくださいました。
    ネックレスは決して安いものではありませんでしたが、色々な意味で私も気持ちを込めてプレゼントしました。
    やっぱり嬉しそうなので、プレゼントして良かったと思いました。

  • 宝くじ、当たるといいですね。夢見るだけでも楽しいですね。来年もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    宝くじは当たらなくても、平穏無事な1年になるといいですね。
    かしこまりこさまとご家族の幸せをお祈りいたします。

  • 一億二千万当選した友達がいます。
    なぜかみんなにバレて大変でした。
    (妬みや僻み、ご主人仕事辞めて、離婚。ストレスで脳溢血、介護)
    当選金額は100万円くらいが幸せかなと実感しました。

    今年、レネ様とお知り合いになれて嬉しく思います。
    良いお年をお迎えください。m(__)m

    作者からの返信

    高額当選してもあまり幸せにならない場合も多いみたいですね。
    私の方こそ、星都ハナスさまと知り合えて、本当に嬉しいです。
    どうぞ良いお年をお迎えください。

  • 私も買いました、宝くじ。

    当たるといいなぁ〜(^o^)

    良いお年をお迎えくださいm(_ _)m

    作者からの返信

    佐野さまも買われましたか。
    当たるといいですね。
    どうぞ良いお年をお迎えください。

  • 女優Mが誰だかわからない〜( ∵ ?)

    夢って不思議ですね。私もよく芸能人と結婚する夢を見ます。しかもぜんぜん好きでも無い人。
    そしてその暮らしには必ずアイツがついてきます…。そして夢の中でレネさんと同じように「あれ? 私、この人とすでに結婚してたんだった。こりゃ、ややこしい事になっちゃったな」と、思うのです。 何かの願望なのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    Mさんが誰だか分からないとのこと。申し訳ありません。でも、お若い証拠かもしれませんね。

    チョコさまもそういう夢見られるんですか。面白いですね。やっぱりお互い、何か願望があるのかもしれませんね。
    ところで宣伝ですが、最近エッセイのネタがなくて困っているので、近いうち、フィクションも交えられるような、新しい連載始めようかと思ってます。
    もし実現したら、その時はどうぞよろしくお願いします。
    コメント、いつもありがとうございます。

  • あぁ、あの人ですね。
    キュートで綺麗でしたね(^^)
    一時激痩せしましたが、今は結婚されていますね。
    あの写真集、友達が持っていました(^o^)

    作者からの返信

    やっぱり分かりますか?
    2、3年前、雑誌を見ていたら18歳頃の写真とともに、『宝石のような美少女だった」というコメントが載っていて、まさに同感した次第です。
    あの写真集には不満がありましたけど、それでも日本のヌード写真集としては最も綺麗な写真集だと私は思っていて、未だに書棚の奥に眠っております。
    コメントありがとうございました。

  • 夢の中なら…浮気じゃないのでいいですね。\(//∇//)\

    作者からの返信

    夢は自分でコントロール出来ないので、私に責任はないですよね。
    星都ハナスさま、いつも来てくださって、コメントもありがとうございます。
    本当に読んでいただけるというのはありがたいことです。
    今後もどうぞよろしくお願いいたします。

  •  母への想いへの応援コメント

    口に出した言葉だけがすべてとは思えません。お母様も心の中ではまた違った気持ちを抱えているのではないでしょうか? レネ様と同じように……。

    母親であることとは、幸せであることと同時に、思った以上に重い枷でもあります。
    いい母親になれない、そんな心の葛藤や闇を書いた優れた作品もまたカクヨム内にはあって、そんな作品に出会うととても救われる思いがするのです。ひどく不完全でダメなひとりの母親として。そういう作品は、レネ様の書かれたこの文章の、ネガとポジの関係のようにも思われます。
    レネ様のお母様を思う心が少しでも平安を得られますように。

    作者からの返信

    なるほどね。おっしゃることはよくわかります。
    うちの母親が、そんなに心の中に何か抱えてるとも思えないけど、抱えてるかもしれないという目で見てあげましょう。それでお互い少しでも救われるなら。
    もう私もいい歳なんですから。
    コメントありがとうございました。

  •  夢のネックレスへの応援コメント

    ぉぉ…、アクセサリーのプレゼントなんて( ꈍᴗꈍ) ウチのアイツにはじぇったい無い発想だなっ。
    プレゼントは買ったその時がピーク と私は思っています。一番輝く時とでも言いましょうか。
    そして、高価な物であればあるほど、時々手にしてありがたい気持ちになるものではないかしらと思っています。
    きっと奥様にとって、お守りみたいになるでしょう。

    ま、それと日常はまた別。
    私も年末年始休まず仕事です。
    普段は休みの土曜日までも出勤になりました。
    レネさんのぼやきに、うふふと微笑む私です。お疲れ様です。

    作者からの返信

    結婚28年目にして初めてプレゼントらしいプレゼントを買ってやれました。お守りみたいになればそれはいいのですが。
    年末年始お仕事お疲れ様です。
    私はかろうじて、元日だけは休めそうです。
    それ以外は仕事。でもモリナガチョコさまのことを思い出してがんばります。
    よいお年を。

  •  夢のネックレスへの応援コメント

    わあ、素敵なプレゼントですね(*´∇`*)

    作者からの返信

    奮発した割には、幸福感は長く続かなくて・・・
    でも、私は幸せって、もっと別のものだろうと思ってますので、これはこれでいいです。
    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。

  •  夢のネックレスへの応援コメント

    ネックレスをつけるたびに、幸せな気分になられると思いますよ。

    作者からの返信

    そうでしょうか? そうだといいのですけど。

  •  夢のネックレスへの応援コメント

    人+夢=儚い、ですね。

    でも、奥様へのプレゼントと思い出はしっかりと残りましたね(^^)

    お仕事頑張ってください✊

    作者からの返信

    人+夢=儚い。これは気付いていませんでした。

    でもホント、金を使ったわりには、一瞬の夢でしたね。でも、こんなもんか。

    仕事、頑張ります。
    コメント、いつもありがとうございます。

  •  家族旅行への応援コメント

    厭世的な発言をされていた息子さんが旅行を楽しみにしているなんて、いいことじゃないですか。
    めんどくささはあるでしょうけど。

    ウチのカースケさん、あんなんのクセに家族旅行はすごく楽しみにして喜びますよ。まだまだ子どもなんですかね。

    作者からの返信

    結局、なんだかんだで旅行は行きませんでした。親子3人で、私の父の墓参りに行っただけでした。

    カースケさん、旅行が好きなんですね。日常生活から脱却することが嬉しいのでしょうか?遠くに行くのが嬉しいのかな?

    私も子供の頃を思い出すと、旅行って、嬉しかったですね。

    沢山読んでくださって本当にありがとうございます。
    年末の忙しい時期ですからどうぞ無理なさらないでください。
    コメントありがとうございました。

  •  つつましく長い日々への応援コメント

    レネさんとナンパのイメージが結びつかないですね~。
    すごいなー、でもそれが運命ってことなんでしょうか??
    出会いの話はなんとなくワクワクします。素敵なお話をありがとうございます!

    作者からの返信

    私は小心者のくせに、大胆な所は大胆なんですよ。
    でも、妻の時は「この子は逃せない!」と、何かピンときたんですよね。2回目か3回目にあった時は内心で結婚を決めましたから。

  •  妻へのお詫びへの応援コメント

    いじらしい……その思いって伝わるんですよ。(*´∇`*)

    作者からの返信

    そうですか?伝わるもんですか?
    でも、真面目に考えると、私は怠け者で、めんどくさがり屋と言われても仕方ないですね。
    妻に感謝しないとね。
    いつもコメント本当にありがとうございます。

  •  妻へのお詫びへの応援コメント

    ウチのアイツと、レネさんが重なるというまさかの現象が起こりました!!!

    しかし、アイツは最後まで気づかないふりをするだろうし、
    いやその前に、私が文句たらたらでしょうな。
    即刻「わたしばっかり」୧( ಠ Д ಠ )୨
    と、詰め寄りそう。

    レネさんの奥様に、
    黙って、夫を休ませてあげようという優しさが、貴方にはないのかしらと、教えられた気持ちです…。(◡ ω ◡)

    作者からの返信

    いやあ、しかし疲れているという言い訳もしたいけど、結局私は怠け者で、それに比べて妻は働き者なんでしょうね。
    お恥ずかしい限りです。
    みっともないところをお見せしてすみません。
    いつもコメント本当にありがとうございます。

  •  妻へのお詫びへの応援コメント

    すてきな奥様。すてきなご夫婦です。「思い腰」は「重い腰」でしょうか? レネ様の思いがこもったエッセイですね。w

    作者からの返信

    かしこまりこさま。
    お褒めの言葉、嬉しいです。私は手伝わなくてちょっとずるいんですけどね。
    誤字の指摘、ありがとうございます。
    そしていつも読んでいただき本当にありがとうございます。


  • 編集済

     妻へのお詫びへの応援コメント

    立派な奥様ですね。
    愚痴もこぼさないのでしょうか?

    私はさっき妻に色々と怒られました(-。-;


    追伸
    すぐ近所に住んでいるので、よく家に来ます(^^)

    作者からの返信

    あっ、同居されたんですね。良かったですね。

    妻の名誉のために、愚痴は言わないということにしておきましょう。

    ところで、先日のジョビンの話で、ちょっと誤解があったようなので。
    ボサノバというのは「男と女」の主題曲ではなくて、作中で女の亡くなった夫が口ずさんでいたのがボサノバだったのです。亡くなった夫はスタントマンで、ボサノバ好きだったのでした。
    いつもコメント本当にありがとうございます。