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  • ヘレネってポルックスより問題児では?^^;
    後ユーインは泣いていい、思う存分飲んで愚痴吐け(笑)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    可哀想なユーイン。同じ置いていかれる組でも、ヴィルはそこまで可哀想には思わないのに。

  • >ここでは異国の伯爵夫人という事にしてある。

    侯爵子息夫人だったなら一応嘘ではないかな?
    若しくは元伯爵とかwww

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    嘘なんだから、何でもいいんですよ。


  • 編集済

    家政を担う人物が短期間とはいないのは、王都邸としても痛いんじゃない?

    短期間とは→短期間とはいえ

    彼女の好みは地球世界で言うとおころのロココ様式だ。

    とおころ→ところ

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

  • でたヘレネ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ヘレネの扱いよ……


  • 編集済

    王都のデュバル侯爵邸閉鎖かー。ビルとかの警備システムみたいな感じでセットするとトラップによる警戒のレベルも上がったりするのかなー?

    で、戻って行ったらヘレネが無許可で建物への過剰装飾かー…。前やらかした時にもペナルティ与えられたはずなのに全く反省の色が全く見られないから、ペナルティのレベル上げた方がいい気がしてきた。という事でペナルティの執行をカストルがんばれー。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    元々王都邸は王宮もびっくりの魔法警備が施されてますので、特に問題はないかと。

  • ユーインがショック受けるのはアレだ・・・王宮でも臭いやつらがいっぱいいるし。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    可哀想なユーイン……

  • レラの知らない間にデュバルの不動産がヘレネの手で魔改造されて、
    価値が高くなっているのは、何という事でしょう。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    デュバルの物件とも言い切れないのですがねえ。

  • これで何度目?(苦笑)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    何度目でしょうねえ?

  • 前に好きなだけ弄っていい物件手配されてなかったっけw
    それなのに勝手にやってしまう改築魔。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    物件、あげたっけ?

  • ヘレネはお仕置きとして、地下世界の監督官をやってもらいましょうw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    それはポルックスの仕事なので。

  • ヘレネがヒドイなぁー
    用途を考えようよ
    用途を

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そこに館があるから……

  • コーニーさんのストレス発散の相手となる極西の悪党さん達の御冥福をお祈り申し上げております!!😆合掌🙏
    ところでコーニーさんや、取り敢えず半死半生位で留めるましょうね?😆無理かな?😅
    ヘレネさん、何が貴女をそこまでさせるのかな?😅多分、創ってしまえばこっちのもんだと思ったんだろうな~😅
    取り敢えず処分は一定期間の念話禁止と魔の森中央での謹慎位かな?😆

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ヘレネ、優秀なのがまた何とも。

  • うーむ、自分が留守の間旦那達を職場に押し込む悪妻()の鏡w
    帰そうとしない上司もあれですが。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    反論出来ない……

  • ヘレネ、アウトーw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    それを決めるのはレラです。

  • 家政を担う人物が短期間とはいないのは、
    →家政を担う人物が短期間とは「いえ」いないのは、

    ……じゃないかと思われます。


    ヘレネさん一体どんな事言って皆(特に兄)を躱したんだろうか。ちょっと気になる。
    というかこうやってきちんと許可取らず主の目盗んでやろうとするから余計に警戒されるしバレたら即で取り上げられるんだろうに…………懲りないというかなんというか。作る過程が楽しくて出来てしまえば取り上げられても怒られてもいい、とかそういう刹那的な感性なんだろうか……?

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

    コメントもありがとうございます。

    それは追々。

  • ヘレネもポルクッスみたいに、当面は自粛&再教育だね
    ネスティは、その辺大丈夫だね
    ヘレネはちょくちょく暴走するね笑

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ヘレネは……次話で色々と。

  • 実際勝手に動く手足に意味はありますか?
    表向き主って言っていても心のなかで何考えてるのかわからん力ある存在って恐怖でしかないですよね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    それを決めるのはレラ本人です。

  • ヘレネは凝るよねそして懲りないよね…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ええ、本当に……

  • ここが締まっている間は、おそらく王宮に居続けになるだろう

    ここが閉まっている間は、おそらく王宮に居続けになるだろう

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

  • ヴィル様は数少ないレラさんにゲンコツを落とせる人だからね。そして煽りを受けた旦那3人は王城にカンヅメか・・・

    ヘレネは相変わらず自由過ぎてやはりレラさんに似たのか

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    誠に遺憾である by 某侯爵


  • 編集済

    どいつもこいつも自由だな。( ̄▽ ̄;)
    それはそれとして、王都邸なら公邸じゃないの?(・・?
    閉めちゃって大丈夫?政治的に。
    いや、上は良いとしても、傘下が何かあった時に連絡に困らない?( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    公邸は領主館の方ですね。

  • 第632話 楽しいお仕事への応援コメント

    南紀白浜、川湯温泉、龍神温泉、有馬温泉‥推薦(^○^)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    やっぱり催眠光線が便利過ぎて見せ場が地味なのがいけないんだ
    見せしめにどっかの貴族を領地ごと消し飛ばして目に見える脅威を見せつけよう

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    それはただの暴君です。


  • 編集済

    第1017話 怖いものへの応援コメント

    レラ様、いっそ恐れられるために今回の件を全王侯貴族に対して公表しましょ。むしろ平民にも伝わるようにしても良いかもしれない。一から十まで。コアド様の対応含めて全部。

    「デュバルに関わるな」の部分をガッツリ強調して。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    それをやると、デュバルが孤立してしまうので。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    力こそパワー(魔法、権力、金)
    これに凸するとか殆ど自殺な気がする

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そうは思わなかった連中がいたんですねえ。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    レラさんや、王宮の覚えもめでたいのでコネもあって一応女王という立場もあるから権力もある、荒事となると催眠光線でそもそも勝負の土俵にすら立たせない魔王が恐ろしくないとでも?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    荒事になっても血を一滴も流さないんですから優しいじゃないですか。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    侯爵の方を優先すルのは当然なんだよ。
    →侯爵の方を優先す〔る〕のは当然なんだよ。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    経済力・政治的影響力・暴力
    全てにずば抜けているんだからもう少し横暴にふるまってもいいんじゃないかな
    ある意味王家より怖いと思わせるくらいには「力」を誇示しないと
    うかつに手を出してくる「被害者」が後を絶たないですよね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そういった事が苦手なのがレラなんですよね。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    中立派のパーティでお義父様と一緒に乗り込めば良くない?そのより親のお家に。
    なんか王家に泣きつかれたそうで。って。
     10や20潰れたらおうちの面倒見るのは誰?
    あと貴族多すぎ。せっかく貴族学校があるんだから馬鹿な真似すると一家断然するって公表すれば良いのに

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    レラ、社交が嫌いで下手なんですよ……

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    本人が立場をイマイチわかってないところがあるから困り物ではある。
    今回の件は最悪やらかした連中の首でオセロ出来るくらいにはやばいんだよ・・・国内の地位だけじゃなくて別の国の統治者としての部分もあるし力関係的には圧倒的に上位なわけだから王家や他派閥のトップもやらかした相手に手心を少なくとも厳しくせざる得ない。

    社交に関して積極的じゃない分この手の事例に対しての対応法などの教育は早急にしないとダメだねぇ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    被害を被った当人が一番わかっていないという。
    ただ、今回はそこまで重罪ではないんですよね。法の編み目をかいくぐったようなものなので。
    これを機に、ルールの厳格化がなされるかもしれません。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    社交界に出ればちょっかい掛けた連中が
    どうなったか噂になるだろうに想像力ない家門の
    当主を大量生産して国は大丈夫なんだろうか

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    一部悪目立ちする人がいるだけで、大半は善良で有能な人達なんですよ、多分。


  • 編集済

    第1017話 怖いものへの応援コメント

    本来の意味でのレラの怖さを知らしめる時が来たようです。
    実際この国に並ぶ物のない功績があり、これまでも数えきれない
    事件を解決して来てるから。
    木っ端貴族など一捻りで叩き潰せばよいのです。
    他国の女王に盾突くことの恐ろしさを、暴れて示す
    しかないです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    暴れません。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    >私が担当するとか言わないよね?

    更なるミスに繋がりかねないwww

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    酷いー。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    諸国漫遊する女王様やで?
    怖い人に決まってるやないかいw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    漫遊する人は怖くないと思います。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    レラが教育したら、見当違いの方向に進化するから流石にダメでしょう…
    基礎からみっちり教え込める人にやってもらわないと…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    どうしてそう、皆して……

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    能力の高さに惚れ込んで連中
    惚れ込んだ、かと

    レラに教育させたらロクなことにならないので(本人が非常識過ぎる)他の人がやるにしても、誰がやるのやら。
    リラが優秀過ぎるばかりに、リラへのシワ寄せが凄いことになってますねぇ。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

    コメントもありがとうございます。

    教育は、ルミラ夫人が中心になってやるでしょうね。今回は手紙や贈り物を受け取る家、受け取らない家についてを中心に、家同士の繋がりなどを教えていく事になるでしょう。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    今までは後処理が鮮やかすぎて、想像力のない馬鹿には怖さが伝わらなかった。とw

    結果だけ見りゃ喧嘩売った家で没落してるか取り潰されてるのは下級貴族くらいで、上位だと当人は表舞台から消されてるけど影響抑えるように端から見たら代替わりしただけに思えるのか。
    んで消えた下級貴族のことはアンテナ低いから具体的に把握してないんで、デュバルをなめてかかってるのを改めさせろと。

    つまり王家がケツ持ちするから今後はもっと派手に始末しろって事ですね!w

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    違いますー。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    レラ、間違っても教育する方ではなく教育される方

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    おかしい……

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    スネ夫がジャイアンに告げ口したけど、相手は母ちゃん級。
    直接相手にするのは流石に怖いから、先生に間にたって欲しいとお願いした

    みたいなイメージが浮かんだ( 'ω')

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    言いつけ云々に関しては、間違ってない……かも?


  • 編集済

    第1017話 怖いものへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    オーゼリア国内で、レラさんが「恐れられていない?」読者の私からするとデュバル家のご当主さまのレラさんを「怒らせたら怖い」のは知っていますが?

    国外での仕事も抱えていて忙しすぎて、オーゼリア国内では、あまり社交しないし、「暴れん坊女王」しているのは別の大陸だから知る手段も無いし。王家にはレラさん本人に加えて、エヴリラさんルートなどで補足された「暴れん坊女王」情報が入るものの関わりの薄い貴族家だと、そもそも「レラさんを怒らせたら怖い」ことを知らない?
    オーゼリア王家よりも諜報部門は魔法生物というデュバル家のレラさんに従う存在もあり優秀だけど公開できることではなく、むしろ秘匿しなきゃだし。

    イケメンのユーインさんの嫁さん、発明家で事業家で、鉄道とクルーズもやっている商会持ちの女性貴族の当主って認識になるのかな?

    というわけで、広報活動として、これまでの武勇伝を本にして配るとか?映像の魔道具で上映して回る?
    オーゼリア国外の活動など伏せなきゃな情報もいっぱいだし、ままなりませんね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    人間って、意外と自分が体験しないと理解しない事って多いですからね。
    簡単にお付き合い出来ない相手でも、こういう裏技使えば簡単に近づけるよ、を実践したら失敗した形です。


  • 編集済

    第1017話 怖いものへの応援コメント

    そりゃそうか。国への貢献ダントツでトップなデュバル侯爵家が木っ端貴族共に侮られるのは国としてちょっとどうかなー?と思うのでその辺り相手に自覚させるよう意見を言うのは王宮側としては妥当な判断だよなー。

    特に今回王都邸の人間の脇の甘さが一因なわけだし。特に王都だと他貴族家とのやり取りが多いだけにそこで脇の甘さが出てしまうのはあかんよなー。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    脇の甘さはレラ本人のものですね。本来なら、家政婦二人に付き合う家付き合わない家をしっかり教えておくものですから。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    もうヴィル様とリラのお家はデュバル侯爵係として王宮に見られてそう。事実だけど。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ゾーセノット家、普通に考えればアスプザット侯爵家の一門に入りそうなものなんですが。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    既に社交界では見るな触るな近寄るなのレベルで恐れられていると思ったがまだ足りぬか

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そんな事はないよ?

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    まぁ怖さを知ってるのはそれを味わって破滅して「消えた」のとそれを身近で見ていた関係者ばかりですしねぇ。
    破滅した者の代わりになった人は恐怖を伝えるより感謝する方が上でしょうから。

    後社交しないから下っぱには影響力が目に見えないし。
    現代風に言えばチェーン店は知ってるけど大元のグループ企業やその親会社を知らないようなもんかな?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    味方側として見たり経験した人達も、怖さは実感しているかと。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    偽イチゴ様が主人公より優秀かもしれない件についてwww
    まぁ一般的に言われる上位貴族としての立ち振舞い、常識的な身の振り方はリラの方が優秀なのかもですね。
    ただそれだけ、では主人公の美味しいお話が進まないと言うジレンマ
    やはり、足して二で割るストッパーが必要になるようで。

    更新感謝ですー

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    黒歴史いいいいい。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    閣下。それでいくと、私は「怖い物」になるんですが。
    ま、まさか自覚が無かっただと…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    大丈夫、怖くない。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    >優先すル
    優先する

    侯爵として舐められないように、下の者にもっと「わからせない」とねー

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

    コメントもありがとうございます。

    意外とレラはそういうのが苦手です。面と向かって立ち向かわれれば、全力で排除するんですが。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    もう少し恐れられるべき・・・十や二十潰してもいい・・・我が家に二度と関わらない・・・
    それらの貴族家一族まとめて洗脳ですね!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    しません。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    おおよそ後継は先代の付き合いを引き継ぐから今後のレラの働き次第で子が泣く羽目に……w

    一人は別大陸で王族確定ですし、大変ですね!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    デュバルは孤高の存在になればいいんですよ。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    家内の教育を徹底する、の中にはレラさんも含まれているかも。
    私も担当するではなくて、私も担当される、かも。
    最近思うのだけど、レラさんがリラさんより優れているところはどこだろう。
    リラさんが優秀すぎて思い付かなくなってきました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ……魔法?


  • 編集済

    第1017話 怖いものへの応援コメント

    更新ありがとうございます
    公爵殿がわざわざ来て
    苦言をしていったんだから
    王家としてはかなり気を使っていると
    思いますよ
    というかレラに苦言出来るのは
    コアド公爵だけかもしれないけど……
    こういう時のために王家が校長先生を
    やっているのかな?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    コアド公爵は、王家からの伝言を伝えに来たのが主目的ですね。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    まあ、貴族家当主の家には恐れられているんだろうけどね。
    だから王宮にとりなしの陳情が来たんだろうし。
    伯爵家に候爵を抗議しろとかアフォかと。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    一定以上の家には、恐れられているのでしょうね。おかしい……

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    レラさんは自分の影響力とか自覚した方が良いと思う。
    どれだけの貴族を潰して興して、どれだけの国の興亡に関わって来たか。
    自覚できたらレラさんではないとは思いますが、王家もアンタッチャブル扱い寸前でしょうか?

    ♪個人的にはレラさんは今以上に突っ走って欲しいですが♪

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    貴族家を潰したのは、最終的には王家だしー。
    国のあれこれに関しては、巻き込まれが殆どだしー。


  • 編集済

    第1017話 怖いものへの応援コメント

    魔王様もとい、女王様なんだから、そりゃぁ「怖い物」でしょう。(* ̄∇ ̄*)
    なんなら「怖い物」を上から数えてトップまであり得る。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    酷い……怖くないのに……


  • 編集済

    第1017話 怖いものへの応援コメント

    やはり前話の感想に書いた、女王話を暴露するのが一番手っ取り早そう笑
    そして、ルミラ夫人除く使用人の再教育。
    本領に来た元学院教師の3名、ジルベイラ、ルミラ夫人だと、マンパワーが足りない。
    ん?カストルやズーインはどうでしょう?
    ズーイン、過労になるかなw
    結局、ルチルスが抜けた穴は大きく、ヤールシオールは商会から動かせない。
    万年頭脳不足のデュバルですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ハルニルとキーエイマは庶民からの家政婦ですからね。伯爵家相当の教育を受けていたルチルスとは大分差が付きます。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    〉閣下。それでいくと、私は「怖い物」になるんですが。
    怖いよ?あの可愛らしい見た目で凄まじく怖いよ?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    誠に遺憾である。

  • 第1017話 怖いものへの応援コメント

    レラが教育を担当するなんてことになったら大惨事になるのがわかっているから、それだけはないと思います。むしろ一緒に教育を受けるはめになりそう・・・

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ……酷くね?

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    総料理長が頼もしすぎる
    次回料理長の接待料理無双が始まる!
    お箸握りしめて刮目せよ!デスね判ります



    更新感謝ですー

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    メニューの内容はあまり出てきませんよー。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    日本酒の話題が出たからかな
    フルコースじゃなくて懐石料理のイメージで読んでてテーブルウェアの辺りでアレ?ってなった(*´艸`)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    懐石料理はまだ出来ていないんじゃないかと。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    レラ様がここのところトラブル続きでバーサークしやすくなってるなw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    えー、そんな事は……

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    今日の夕飯を公爵閣下を招くからおもてなし料理にしてね急だけどって言って「任せて下せえ」な料理長が頼もしすぎる
    食材自体は普段から良いのを多量多種類揃えてるってことかな

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    総料理長は本領にいる事が多いので、そこに集まる各地からの新鮮食材を使い放題です。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    コメント読んでたら仙台牛タン食べたくなってきた
    本筋に関係なくてゴメンナサイ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    これ、一応王家派閥の当主だけど中立派筆頭の次期当主を婿にしている以上は中立派の騒がしい女性どもを黙らせろって言われるのでは?
    コアド公なら言いかねない。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    それは追々。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    おもてなしが迎撃と化している!?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    相手が相手ですしー。

  • 第1010話 サクサク進むへの応援コメント

    なんとかリウム光線?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。


  • 編集済

    第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    次回「たぬき(魔王)VSキツネ(腹黒公爵)」

    デュエルスタンバイ!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    な ぜ タ ヌ キ ?

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    ん〜……この時期だし面倒な事だとは思うけど、態々夕食時に来るのは何故でしょうね?🤔

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    食事しながらお話し合いは、よくある事なんですよ、多分。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    >『任せてくだせえ』
    寧ろ、本格的に料理出来て腕の振るいがいがあるって感じかな?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    総料理長、やんごとない方達に料理を出す事に慣れているようです。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    最近、ちまたで有名な『テストプレイをサボりすぎたRPG』なるものをやりまして…。

    で、なんでその話をしたのかと言うと。

    最後の『かかってこいや』の部分。レラの顔がU-城之内のルキウスの顔が重なって。

    レラの顔がU-城之内になりました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    木っ端貴族ブラックリスト事件が解決したと思ったら、コーナーからの中立派の夫人がめんどくさい話とデュバルのお茶会とコアド公爵来訪かー。

    中立派夫人達もあまり放置を続けているとそう遠くないうちに何か起こりそう。フラグは折るものー!なのでどう折るか楽しみです。

    そしてコアド公爵来訪…この人来るならただご飯食べに来ただけーってことは有り得なさそうなので、王宮で話せない話をしに来たって事で間違いなさそうだけど何の話かなー?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    それは追々。


  • 編集済

    第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    レラさんが公爵閣下に対して『いつでもかかってこいやあ!』って、他の方のコメント欄で「格闘家」とあって、なるほどと笑っちゃいました。

    口に出してエヴリラさんに叱られるのは回避したようですが、カストルさんたちは例によってレラさんの思考を読んでいそう。さすがに反応してないけど。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    危険がない限り、カストル達は命令なく動きません。


  • 編集済

    第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    長年仙台ビルブローザ侯爵の圧に
    → 長年〔先代〕ビルブローザ侯爵の圧に

    同じメニューを出すには駄目でしょ。
    → 同じメニューを出す〔の〕は駄目でしょ。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    予定はこちで決めていいという破格の扱いだ

    予定はこちらで決めていいという破格の扱いだ

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    かかってこいやって、レラさん貴女どこぞの格闘家ですか?😆
    果たしてコアド公爵様はどんな案件(トラブル)持って来んのかな?😅
    そして幾つの貴族家が消滅すんのかな?😆

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    相手は公爵閣下なので、そのくらいの気合いでいないと負けますから。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    中立派の御婦人方は
    一度コーニーの実家ツアーを
    レラと共催して行って来ればどうかな?
    旦那方もご一緒に参加で。
    深度2まででオッケー
    ウルサイ方は深度5までお連れして

    翌年以降も絡んで来たら強制参加で

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    深度云々は魔の森で、あれはペイロンに接しているものです。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    サッカーチームっぽいね
    地域振興にスポーツ&スポーツ賭博なんかもいいかも
    スポーツx脳筋x魔法の新競技を見てみたい

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    コーニーさん、貴女の幼馴染は伯爵家令嬢だったかと笑
    違うベクトルで、ぶっ飛んでましたが。
    そして、コアド閣下が久々のソロ登場。
    あれかな?女王だとバラす?告知する?
    それなら不敬罪で、一斉確保出来るよ?労働力として笑

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    レラが元々伯爵令嬢だったと覚えている人は、社交界でどれくらいいるんでしょうね?

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    一体何を言われるのやら^^;

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    それは追々。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    門前払いが発端ぽいが、レラはともかくリラがやって問題になる家を選別するとも思えんし、そんな家を王家がフォローするとも思えんからなぁ。
    知らんとこで何かあってまた面倒事持ち込まれんのかな?
    呼び出しじゃなくコアド公爵の持ち込みだと、気分的には微妙だけど受けないとより面倒になるか損して受ければ利がある、絶妙なとこ突いてきそうだな。
    早く極西に行かないとレラの肋骨が危ういと言うのにw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    コーニーの我慢がいつまでもつかが問題ですね。


  • 編集済

    第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    さて陛下より切れ者の公爵閣下の用件は。また面倒事の匂いが。門前払いを食らった家が泣きついても閣下は相手にしないだろうし

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    次話かその次にはわかります。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    長年仙台ビルブローザ侯爵
    先代 ですね。
    一瞬ビルブローザ侯爵転生者かと思ってしまった。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    お邪魔します。

    誤字報告失礼します
    長年仙台ビルブローザ侯爵の → 前代 でしょうか?

    夕食っていうくくりが晩餐になるといきなり大げさというか大仰になりますよねぇ
    ガンバレ総料理長!でもそのお料理食べてみたい!

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

    コメントもありがとうございます。

    総料理長は、常日頃やんごとない方達の口に入る料理を作っているので、今更なのです。上王ご夫妻の料理を作っているのも彼なので。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    コアド公爵も戦いに来るわけじゃ…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    わかりませんよー?

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    仙台  先代かな。久々に???でした。
    かかってこいや~。公爵様を迎える貴族夫人の掛け声じゃないね。
    リラさんに怒られるぞ。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正しておきました。
    また見つけましたら、お手数ですがお報せください。

    コメントもありがとうございます。

    リラには聞かれていないので、問題なしです。

  • 第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    むしろ普段通りの夕食で逆に言外の圧をかけてもいいのでは女王様

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    レラにもメンツというものがございまして。


  • 編集済

    第1016話 いつでもどうぞへの応援コメント

    相手は公爵、
    だが、こちらは魔王、もとい、女王。
    多少、いや、大抵の事は許されそう。(* ̄∇ ̄*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    色々と間違えてるううううう。

  • 第430話 港湾都市への応援コメント

    もう前世の記憶があるの話しちゃえばいいのに

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。


  • 編集済

    第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    武功以外で陞爵させるには、他者から見た目でも分かる実績上げなきゃいけないけど、かなり頑張らないとねえ。
    人材不足解消の件は、人材発掘と並行して、関係各地に文官育成の基盤作って長期計画でやっていかないと。ただ、自らあれこれ手出して、仕事増やし続けるレラさんが現役の間は、いくら育成しても自転車操業続きそうな気が。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    人を育てるのって時間が掛かるんですよね……

  • 第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    これがレラの地位からすると
    当たり前の流れですね。
    いつもいつも直接乗り込んでズバッと解決
    みたいのをやっているけど普通はこうなんだ
    なー。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    一応、身分がものを言う場所もありますしー。

  • 第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    カストルかポルックスに変装を施してもらえば結婚式に紛れ込めるのでは?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そういう事ではないのだが……


  • 編集済

    第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    まあ各々の責任者も世界を(結果的に)牛耳ろうとしている人がケツ持ちしてくれてる状態ならやりやすいだろうし…ガンバレ

    結婚式には最悪魔法少女的な身分詐称で行ってしまえば…!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    色々と違ってる……

  • 第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    ロイドさんなら大丈夫ですよ!(たぶんね)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    果たして何が大丈夫なのか……

  • 第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    …フラーハー子爵領が無事復興して何よりだ。
    ところで人形遣い達の復旧作業を想像したら、某◯◯◯◯サーカスの人形繰りを連想した。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    土砂崩れ程度、デュバルの技術の前には赤子の腕を捻るも同然です。

  • 第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    ズーインは本当に有能だな
    お馬鹿な国家に生まれさえしなければ傑物として歴史に名を残しただろうに

    魔王の忠臣でもまぁ楽しそうだからいいのか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    国というより生育環境ですかねえ。

  • 第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    デュバル地酒への第一歩だ!
    この世界の稲もそうなのかは分からんが、米は寒い地域で作る方が旨いイメージあるし、オーゼリアでも北の方にあるデュバルの地酒とか美味くなりそう。

    >侯爵家当主が参加する結婚式ではない
    エキストークで挙式するなら、侯爵ってか国王w
    いや、オーゼリアで挙式して男爵としてエキストークに行くってことか?
    すいません、ここら辺エキストークでの事情と説明が入り交じっててよく分からなかったです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    稲作とかって、温暖な土地から始まったと見た記憶が……
    ロイドは、男爵スタートでエキトークス入りし、その後折を見て陞爵させる予定です。筋道はズーインがつけてます。

  • 第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    書類は無限の繋がりで終わりを思いもしないね、
    手に届く書類は限りなく増えて君を包んでいたー。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。


  • 編集済

    第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    >失礼だな、君達は。
    でも、そういう意見が出るのは、これまでのレラさんの〝思いつき〟などの多大な実績があるからで、レラさんは定番の〝解せぬ〟かもしれませんけど受け入れるしかないと思われますよ。

    結婚式には出席したいけど、レラさんは忙しい。そこでレラさんが発明した映像の魔道具の出番ですよ。
    BGMはピアノ曲で『とある貴族の結婚式の記録映像』と〝その映像を見て喜怒哀楽を表しているレラさんの記録映像〟も残り…。
    後の世に〝魔王(略称)〟とも称される偉大なレラさんにも人間味はあるんだ!って伝わるのでした?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ……色々と酷くね?

  • 第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    侯爵本人は出れなくても魔道具使えば見ることは出来るんだし…
    無駄な行動力発揮して変装して紛れてそう。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    録画で我慢ですね。

  • 第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    仕事が増えたので書類も…逃げずに丁寧に目を通してもらわなあかんやでよろしゅー

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    最近は読み上げさせているので、処理速度が上がっています。

  • 第1015話 仕事がいっぱいへの応援コメント

    本当、あちこち関わってきてるねえ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    主人公の宿命ですね。