2020年1月12日 09:21
エピローグへの応援コメント
設定に引かれて一気に読んでしまいました~!違う学校で電車で会うという形がよかったです、あと名前が一緒というのも。優樹さんが「ぼく」と自分を出した瞬間、がよかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!優樹の一人称を明かしたとき、完全に素が出ているんですよ~。結構ホッとした感じですね。
2020年1月6日 08:10
この度は自主企画に参加して頂きありがとうございます。最後まで読ませて頂きました!朝の電車を舞台に始まる、不思議な関係の二人の仲が段々とすれ違いが起こりながらも最終的には結ばれる……、とても素敵なお話でした。これからも執筆活動頑張って下さい。応援してます!
ありがとうございました!こちらそこ応援しています。
2019年11月20日 08:20
完結お疲れ様でした。とても甘々で良かったです。
ありがとうございました!他の作品もあるので、良ければ読んでみてください。
2019年11月9日 05:53
ふたりはこれからなのですな!(うらやましい……完結おつかれさまですぞ!
2019年11月9日 05:52
第7話への応援コメント
気持ちが、つながりましたな。自然なままに。
2019年11月3日 07:12
第6話への応援コメント
いよいよ……
そうです!
2019年11月1日 20:14
第4話への応援コメント
お互いが想っているのなら、とは思いますが、そううまくいかないのが恋愛なのでしょうな……(あまり知らない
2019年10月31日 10:00
第3話への応援コメント
すれ違いというか、行き違いですな……
いろんな意味でそうですね…
エピローグへの応援コメント
設定に引かれて一気に読んでしまいました~!
違う学校で電車で会うという形がよかったです、あと名前が一緒というのも。
優樹さんが「ぼく」と自分を出した瞬間、がよかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
優樹の一人称を明かしたとき、完全に素が出ているんですよ~。結構ホッとした感じですね。