第110話 47日目への応援コメント
ヒルムシプが( ; ; )
絶望してしまうと、敵に殺されるくらいなら、家族で‥‥そうなるんですね。
水がないのは、致命的です。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
最後まで希望を捨てないで、って言うのは簡単でも、時と場合によっては残酷な言葉です。
第109話 異界ってへの応援コメント
明るい未来になりますように。
残酷な世界から解放されますように。
ルソーの言葉が残ります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
未来への希望をつづったページでしたが、
リアルで災厄が進行中の今、どうでしょうかね、、
シンパシーがあるのか、
(戦争とウイルスでは)ベクトルがずれてて違和感のほうが大きくなってしまうか。
第106話 帝都ディモルフォセカへの応援コメント
食糧不足、干魃、疫病と大変な事態ですね。
ウィスタリア人の存在の大きさに気づいたタマリスク人
これからどう出るのかしら?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
残念ながら、、気づくのが遅すぎました。
第102話 黒雲から注ぐ豪雨への応援コメント
緊迫してきましたね。
生き残ったのに死を想像して苦しむなんてかわいそすぎます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
機械的にもたらされる絶対の死が怖くてたまらない、
という感覚は何かの小説からの借り物でして、登場人物が処刑台に登る想像をしての台詞なんですが、、
内容的に罪と罰かな。
何年か前に東京拘置所の処刑室が公開されてましたが、本当に怖かったです。
殺人犯はともかく、何の罪もない少女にそんな思いをさせてはいかんですね、、、
第101話 消えゆく光に問うへの応援コメント
今回、切ないです。ぷらすと様作品はいつも何かを訴えてきます。魂の救済ですか、確かに。
戦時下においては、寿命を全うする願いなんて頭の片隅にもないのでしょうね。
アマリリスの空虚感を抱き締めてあげたくなりました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
合理的には、死は消滅であってその後に何かがあるわけではないのに、キリスト教をはじめ、世界の実に多くの人が魂の不滅や死後の安息を信じている、
人間が言語を使うのは生得の本能だといいますが、きっと同じように、魂の救済を願わずにはいられない本能みたいなものが人間にはあるのだと思います。
第98話 未来の種子への応援コメント
同じ民族の血が、彼を決意させ、行動へと駆り立てたのですね。
最後の台詞、カッコいいです。
未来の種子と命を重ねて……。
死なないで欲しいです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
死にキャラっぽいですよねこの人、、
一方で自分で死亡フラグ立てに行く人は案外生き残るのかも。。
第64話 夾竹桃の水路への応援コメント
青い空、白い雲のはずなのに、まるで一面に、細かな血管が張り巡らされているように見える←情景描写の文章が上手いですー。参考になります
作者からの返信
すみません、コメント頂いたの見落としてましたぁ!!
ありがとうございます!お誉めいただき嬉しいです。
抜けるような晴天が、こんなふうに見えたことがあった気がします。
第96話 姿の見えない者への応援コメント
スパイでしたか!
それにしてもタマリスク軍、憎たらしいですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
憎たらしい=惨めに野垂れ死にさせろ、のくだりですよね。確かに!
一方でこれ、タマリスクへの真剣な忠告でもあるのです。
第91話 最後の血の一滴までへの応援コメント
覚悟が強くて、泣きそうになりました。
神への信仰ではなく、愛する者を守るためですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この手紙を書いたウィスタリア人たちも、振り返って胸に迫るものがあったかも知れません。。
第88話 山に潜むリュカオンへの応援コメント
リュカオン?でググりました。
ウィスタリア人、リュカオンの群れですか。
強くなりましたね。(涙)
作者からの返信
ググっていただきありがとうございます!
後追いでググってちょっとしまったと思ったのが、
言い表したかったのはギリシャ神話の狼王ではなく、
アフリカに生息する野生イヌ、一般的な表記では「リカオン」のことです。
(狩りの成功率が非常に高い動物らしいです)
「リュカオン」の方が字面がかっこよくて採用したのですが、ミスリーディングだったかな。。
失礼しました
第45話 萌葱色の背徳への応援コメント
そう思います。戦争が悪いのですよね。
大変な思いをしてここまで来た二人が、人を恨まずに受け入れてくれたことに、堪らなく嬉しさを感じました。
お酒を交えての会話、雰囲気がありますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
個々にはダメじゃない人間が集まって、結果的に大勢にひどい苦しみを与えるから、戦争は起こしてはならないのだと思います。
この二人は未成年ですから、親の身にしたらかなり嘆かわしいですねww
第85話 夜のピスガ・ジェベルへの応援コメント
切ないです。
いつの時代も犠牲になるのは女性ですね。
アマリリスのメンタルが心配です。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
同感です。ウィスタリアのモデルにした国の歴史でも、戦争に負けると
生きながら皮を剥ぐ・戦象で踏み潰す・王妃を公衆の面前で暴行する、etc
といった記述のオンパレードです。
一方で河島英五ではありませんが女性は強いですからね、
アマリリスのメンタルは大丈夫だと思います。
第80話 不滅の軍隊への応援コメント
戦いなれたタマリスク軍の統率は強敵ですね。
何か知恵はないのでしょうか?
作者からの返信
星都ハナスさま、コメントをありがとうございます。
次回から反撃です。
知恵も、使うには使うのですが、、
第11話 トワトワトへの応援コメント
行く手に声もなく立ち塞がる広大な自然。畏怖とどこか羨望を感じるような、自然の偉大さが本文から感じられます。
作者からの返信
ありがとうございます。
自然の世界の美しさが好きなので、うまく表現できていたならとても嬉しいです。
ご評価もいただきありがとうございます!
編集済
第6話 モールス信号機への応援コメント
モールス信号や救命ボートがあるということは比較的現代に近い世界観の話なのですね。
美しい光景を思わせる幻想的な筆致に囚われて、中世以前の話かと思っていました。
作者からの返信
猫犬鼠子さま、
コメントをありがとうございます。
はい、だいたい第一次世界大戦ころの世界をイメージして書いています。
ご訪問ありがとうございます。よかったら今後ともよろしくお願いいたします。
第79話 山上はお祭り騒ぎへの応援コメント
ずっと逃げてきたのです。
喜びが沸き上がるのも当然です。
けれど、タマリスク軍はこのまま引き下がらないですね。今こそ団結と一致が必要ですね。
作者からの返信
>タマリスク軍はこのまま引き下がらないですね
そうなのです。そして、ウィスタリア人たちが、本当の恐ろしさを知るのは次回以降になります
第77話 三面の緒戦への応援コメント
何人かの犠牲は出ましたが、自分の民族を
仲間を守るため……あっぱれな死です。
敵も面食らった事でしょう。
巧妙な罠を仕掛けましたね。
息をのむシーンでした。
風、波、銃弾、悲鳴、全ての音が聞こえました。
作者からの返信
ありがとうございます!
音の描写に苦心したシーンだったので、注目していただいて嬉しいです。
第34話 あんずの小道への応援コメント
全員が同じ顔に見える…マネキンの群れ…
とても胸が痛みます。
描写のお陰で光景も浮かびますし、においもなんか想像できました。瞳の光が失っていく感じも読んでいて辛くなります。最後の一文がまたきつい…。
続けて読みたいと思います。
作者からの返信
こんな陰惨なお話をお読みいただきありがとうございます。
現実の戦争被災者の映像でも、表情が完全になくなっていて、この人たちこれからどんな人生を送るのだろう、と気がかりになることがあります。
第61話 隠者の視点(3)への応援コメント
↓この世は地獄だ、のところいいですね。地獄の光景です
同胞を殺し合う鬼畜、人間をまるで牛か豚のように狩り立てる悪魔、奈落の穴へ向かって行進する難民。~
作者からの返信
ありがとうございます。
この、テンパって怖いことを言い出すおじさん、自分でもお気に入りです
第76話 戦を制すものへの応援コメント
ウェルウィチアの作戦が最善なのですね。
彼を指導者として勝ちにいけるのか楽しみです。
作者からの返信
星都ハナスさま、コメントをありがとうございます
もったいつけておきながら、作戦自体は大したことないのですが(すみません)、
このウェルウィチアという人物は、やる気スイッチの押し方がうまいのです。
第75話 城壁に開く門への応援コメント
城壁の高さに驚きました。
敵は熟練していますね。
南ルートに気づかれる危険はないのかしら?
心配です。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この時点では、タマリスク軍はまだウィスタリア人をナメてます。
第74話 山上の警報への応援コメント
タマリスク軍500人に見つからなかったのに、
残念です。生活のための煙が……(泣)
「山上の警報」の響きの切なさにも(泣)
ウィリスタリア人がんばれー!
作者からの返信
星都ハナスさま
いつもコメントをありがとうございます。
次回、タマリスク軍が山を登ってきます
第73話 新しい生活があったへの応援コメント
食料と水の確保、そして実践経験のある人から
教えられる戦術戦法は生き抜くために必要ですね。
まるでノンフィクション、歴史書、聖書の記述
を読んでいるようで興奮します。
戦についてもお詳しいんですね。感動です。
作者からの返信
星都ハナスさま
いつもコメントをありがとうございます
このあたりの戦争指南は、チェ・ゲバラの著作から拝借しました。
逆に言うとそれぐらいしか知識がないのでボロを出さないか心配ですが、
おなじく戦いの素人のウィスタリア人と一緒にがんばります!
編集済
第34話 あんずの小道への応援コメント
……どんどん事態が悪く💦
返信ありがとうございます。あの条約確実に覚え切れない! どうしよう! とドキドキしていたので、ほっ、としました。
時々読めない日もありますが、ゆっくり拝読させて頂きます。
作者からの返信
森園珠子さま、コメントをありがとうございます。
> ……どんどん事態が悪く💦
はい。。そしてこのあと段々ひどくなります。すみません
ゆっくりお読みいただければ幸いです。
いつもありがとうございます!
第26話 治安維持軍への応援コメント
他国に占領されると言うのはそのような苦難があるんですね。
王様など権力者の目線からではなく、
アマリリスの目線から語られている民族の歴史にはすごく説得力がありますね。
作者からの返信
憮然野郎さま
ありがとうございます。
いくつか参考にした民族紛争のエピソードのなかで、
昨日まで仲良しだったご近所さんが、突然敵になってしまったのがすごく辛い、という話が印象にあって書いたページでした。
リアリティを感じていただけたならとても嬉しいです。
第18話 ギンバイカと影法師への応援コメント
文末の一文が強く心にのこりました。
今を生きる僕達人類にとってとても大きな意味を含んだ深みのあることばですね😌
作者からの返信
憮然野郎さま
ありがとうございます。
最後の1行は「満足し」か「感謝し」にしようか迷った末、アマリリスのキャラ設定を考えて前者にしましたが、やはりこれでよかった。
第16話 ヌーシアの山開きへの応援コメント
ウィスタリア民族の起源の伝承、
すごくロマンを感じます(๑>◡<๑)
作者からの返信
憮然野郎さま
ありがとうございます。
始祖が空からふわっと降りてくるイメージは、自分でも実は気に入っていますw。
第5話 砂上楼閣の姫への応援コメント
北方民族って単語があったのでドキッとしました。
詳しいですね。
実際に存在する国や地域をどこかモチーフにされたのでしょうか?( ^∀^)
作者からの返信
憮然野郎さま
コメントをありがとうございます。
北方民族に心を動かされるんですね、ちょっと意外でしたw
カムラ姫は南方系民族のお姫様ですね。
舞台については、一応フィクションなので実在の地名とは関係ないですが、お察しの通りです。
ラフレシアは世界最大の国土を有するあの国、
ウィスタリアはソビエト連邦(古い、、)を構成していたとある国をモデルにしています。
第71話 これほどの高みにもへの応援コメント
いい場所です。
一人一人が自分の役割を果たし、
民族一つになってがんばれー!
応援せずにはいられません。
作者からの返信
星都ハナスさま
いつも温かいコメントをありがとうございます。
山もきっと、彼らの味方になってくれるはず!
第70話 ピスガ・ジェベルの四十日への応援コメント
そうですね、騎兵隊に対しては山がベスト
ですね。知恵が必要です。
文字通り、最後の砦なのかしら?
作者からの返信
星都ハナスさま、いつもコメントをありがとうございます。
ここ最近はやられっぱなしだったウィスタリア人ですが、
ここから結構がんばります!
編集済
第28話 コブロスマ条約はどうなった?への応援コメント
条約……なかなか詳細に決められていますね。
法律にお詳しいならば羨ましい。
実際にどこかの時代のどこかの国で使われていた様な詳細さです。
……今回この回で書かれていた条約は覚え切れないかもです。
ストーリーに関わりが深い条約だったら覚え切れないのは致命的💧 ごめんなさいm(_ _)m
作者からの返信
森園珠子さま、いつもコメントをありがとうございます。
法律や政治の世界には本当に疎く、コブロスマ条約も「列強が植民地争奪戦の時代にこんな良心的な条約あり得るか??」と自分で首をかしげながら書いたものですが、リアリティを感じていただけたなら嬉しいです。
もうそんなお優しい話は通用しないんだよ、という落差を作るために拵えた設定ですので、忘れていただいて全く問題ございません!
第69話 襲来する悪夢への応援コメント
アマリリスの涙が……もらい泣き♡よかった♡
お星様が増えていて、素敵なレビューもあって、自分の事のように嬉しいです。
この作品もっとみんなに読んで欲しいです。
作者からの返信
星都ハナスさま
いつも温かいコメントをありがとうございます。
こうも陰惨な物語、誰にも読んでもらえないのではないかと心配していましたが、
幸い多くの方に読んでいただき、素敵なコメントやご評価を頂いてとても励みになります。
みなさま本当にありがとうございます。
まだ先は長いのですが、このピスガ・ジェベルのパートがカラカシス編の最終、箱根駅伝でいえば5区にあたります。(山だけに)
アマリリスたちがこの先どうなるのか、お楽しみいただければ幸いです。
編集済
第30話 うるさい!への応援コメント
複雑な状況ですね……どう冷静に判断していくか気になります
作者からの返信
うすださま、
コメンとをありがとうございます。
かなりぐだぐだ・場当たり的に進んでいったりします。。。
第66話 嵐ふたたびへの応援コメント
せっかくここまで頑張ってきたのに、
ヒルプシムが熱病なんて、辛いですね。
作者からの返信
もうすぐ(目的地の)海につくから頑張って!
けどこの時まだアマリリスは、海がどんなものか知りません。。
第29話 神様の店じまいへの応援コメント
神様が世界の店じまいを始めたように←いい表現ですね! 文章、うまいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
実際のところは、いつまでも「完全閉店セール」がつづくお店のように、神様そう簡単には営業終了しないです
第27話 保安上の措置への応援コメント
卑劣ないやがらせや略奪に耐えるのが、敗者の運命だと言うなら、それでも構わない。←かっこいい信念です。
でも、国外追放は辛いですね。。
作者からの返信
坂井令和さま
いつもコメントをありがとうございます。
近隣トラブルはまだしも(?)、「出てけ」となったら血相変わりますね
第16話 ヌーシアの山開きへの応援コメント
あの向こう側には神々の国があって~←いい表現ですね。昔の人は交流思ったでしょうね
作者からの返信
坂井令和さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます。
あの頂上の向こうは何が見えるんだろう?
って考えるのはすごくわくわくするんですよねー。
第63話 あんずの小道ふたたびへの応援コメント
熟して落ちたアンズと、死骸の混じった臭いが、
アマリリスの辛い記憶を呼び覚ましてしまいましたね。心は麻痺しているのでしょうね。
私も切ない。
作者からの返信
星都ハナスさま、
いつもコメントをありがとうございます。
アマリリスを励ますためにも、
アザレア市のボーイフレンドには生き延びていてほしいな。。
第11話 トワトワトへの応援コメント
引用されている詩、いいですね!
作者からの返信
坂井令和さま
ありがとうございます。
もとは19世紀のロシア人の詩らしいのですが、原文は今のところ見つけられず。。
日本語に訳して紹介してくれた故・加藤九祚氏に感謝です。
作品へのご評価と、素敵なレビューをありがとうございます、
とても嬉しかったです。
第9話 オシヨロフ岬への応援コメント
どうして生き残っちゃったんだろ、が切ないですね
作者からの返信
阪井令和さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます。
もともとは、こんなやさぐれたことを言う女の子ではなかったのですが。
彼女が、生き残ってよかったかも。
と思うようになるのはもうしばらく先の予定です。
第61話 隠者の視点(3)への応援コメント
ムラの一言一言に重みがあって……深いです。
台詞が詩のようで、美しいです。
神罰なのかしら?
作者からの返信
星都ハナスさま、いつも素敵なコメントをありがとうございます。
> 神罰なのかしら?
どきっとするコメントをありがとうございます。
「神罰」という言葉を使う文脈(滅多に使わないけど)
考えたら、違和感を覚えることが多いように思います。某元都知事の発言とか。
難民たちも同じように感じたかもしれません。。
第1話 星は何を思うだろう?への応援コメント
~星は何を思うだろう、の出だしがいいですね!
いきなり、3人が波にさらわれて、気になる展開です
作者からの返信
坂井令和さま
コメントをありがとうございます。
星が何かを思うとしたら、いま自分を見上げている人間たちのことでしょうか、、
とか失礼しました。ご訪問ありがとうございます。
よかったら今後ともよろしくお願いいたします。
第6話 モールス信号機への応援コメント
ありがとうございます。風邪と言っても喉と鼻だけで熱はありませんので、大丈夫です。
さすがにカクは控えなければなりませんので、ヨムだけになっておりますが💦
ーーので、お言葉に甘えまして、少しずつ拝読させて頂きますm(_ _)m
作者からの返信
森園珠子さま
ありがとうございます。
こんな異世界モノもアリかな?と思っていただけたら幸甚です。
よろしくお願いいたします。
第5話 砂上楼閣の姫への応援コメント
異世界ファンタジー!
大好物です!
変な時間にすみませんm(_ _)m
忙しくなったとたんに風邪ひいてしまって💧(数年振り💧) 昼間眠っていたので、目が冴えてしまって💧
しかも明日の昼間は病院で(おそらく睡眠薬入りの)薬を貰うので、こんな変な時間に拝読させて頂きました💧
毎日は無理ですが、少しずつ拝読させて頂きますm(_ _)m
作者からの返信
森園珠子さま、
ご不調のところご訪問頂きありがとうございます。
こちらこそ、こんな陰惨な物語でなんだかすみませんww
どうかご自愛くださいませ。
お時間のあるときにお読みいただければ嬉しいです。
今後共よろしくお願いいたします
第56話 希望のたづなへの応援コメント
「不屈と勇猛のウィスタリア人」……ああ、
カッコいいと唸りました。
ピンチの時ほど、絆が強まり、自己犠牲の愛
を示すんですね。もし、私がこの民族なら、
誇らしいです。
作者からの返信
星都ハナス様、いつも温かいコメントをありがとうございます。
そうですね、戦争は起こしてはならないけれど、自分の民族や文化に誇りが持てるとしたら素敵なことだと、私も思います。
第54話 揺らがないへの応援コメント
3000人の命が危険なのですね。
お父さん、何か考えがあるのですね。
良かった。アマリリス頑張って。
作者からの返信
星都ハナスさま、いつもありがとうございます。
お父さん案外、本当は逃げるつもりだったけど、娘にジト見されて引くに引けなくなったのかもしれません。
編集済
第12話 ウィスタリア主権王国への応援コメント
また続きを読ませていただきますね♪(๑>◡<๑)
追記
僕は古代史が大好きなのですが、歴史的背景などの説明が他の文化圏の国々との関係に至るまで上手く説明されていて、古代史ファンにはたまりません♪
それと、僕はシベリア古代文明説の発端となったシギルの偶像に凄く興味があって、ロシアの博物館に実物を観に行きたいとすら思っているのですが、
この作品の古代文明のモチーフはそれらの文明と何か関係がありますか?😳
作者からの返信
ありがとうございます。是非!
コメント頂いたのを見落としており大変失礼しました。
シギルの偶像、1万1千年前ですか!こんな古い遺物があるのですね、初めて知りました。勉強になります。
ウィスタリアの起源はそこまでは古くないですが、シュメールやウラルトゥあたりの時代をイメージして書いています。
第11話 トワトワトへの応援コメント
情景描写が素晴らしいですね。
没入感が凄いです。
また、台詞と地の文との繋がりにも一旦停止させられる部分がなく、
自然な息継ぎで気持ちよく読み進めることが出来ます( ^∀^)
作者からの返信
憮然野郎さま、温かいコメントをありがとうございます。
地の文との繋がりか、、あまり意識してこなかっただけに、
教えていただいて新鮮でした。ありがとうございます!
なにとぞ、今後ともよろしくお願いいたします。
第51話 機関銃と亡霊への応援コメント
ぷろとぷらすと様、コメント失礼致します。
まるで、ご自身が経験されたような緊迫感、
臨場感、悲壮感などの描写に圧倒されています。
現代の無法地帯中近東の戦争さえも、想像出来る
筆力に感動しました。
これからアマリリスどうなるのか心配です。
私も七面鳥男の眼の前で、苦よもぎ酒を飲み
ストレス解消したいと思いました。
作者からの返信
星都ハナスさま、いつもコメントをありがとうございます。
アブサン(≒ニガヨモギ酒)、美味いんだけど悪酔いしやすいんですよねあれ。
身に余るお褒めの言葉をいただき、恐縮です。重ね重ねありがとうございます。
アマリリスの兄が殺害される残酷な場面は、昔に見たドキュメンタリー映画で、
幼い日のピョートル大帝が、彼の味方だった貴族を、反ピョートル派の一族が仕向けた軍隊に目の前で殺されるシーンから借用しました。
これがトラウマになって、後年ピョートルは数々の奇行に走るようになったとも、それは関係なくて単にそういう人だった、とも。
何十年か経った今も鮮明に思い出すのだから、子供の印象は強烈ですね。
第29話 神様の店じまいへの応援コメント
条約があっても関係なく国外追放になるんですね。
「世界の店じまい」をした神様に希望を託せるのでしょうか?
作者からの返信
星都ハナス様
いつもコメントをありがとうございます。
タマリスクの司令官曰く、追放ではなく、あくまで治安上の措置なのだそうです。
第21話 月と太陽、そして噴水への応援コメント
アマリリス、ボーイフレンドとの楽しい時間が、邪魔されて残念でした。
農園や、町の様子が詳しく書かれているので、情景が目に浮かびます。好きな世界観です。
作者からの返信
星都ハナスさま
コメントをありがとうございます。
> アマリリス、ボーイフレンドとの楽しい時間が、邪魔されて残念でした。
ほんとですねー、作者が苦労してねじ込んだリア充シーンだったのに、ぶちこわしにしてくれちゃって。
先日は★のご評価をありがとうございました。
いつも素敵なコメントをいただき、たいへん励みになります。
よろしければ今後とも宜しくお願い申し上げます。
第14話 鳳仙花への応援コメント
アマリリスの歌は創作ですか?
とても素敵です。
作者からの返信
星都ハナスさま
いつも嬉しいコメントをありがとうございます。
アマリリスの歌は、創作した部分もありますが、
琉球古謡の「てぃんさぐぬ花」をパク、、オマージュしてこしらえた二次創作です。
原作は、「心に印象深く残る」みたいなニュアンスを「肝(ちむ)に染(す)みり」と簡潔に味わい深く言い表し、こちらはちゃんと5番まであります。
首里城の焼失がなんとも残念です。
あの殺人的な太陽の下でそびえ建つ極彩色の建物は、単なる観光資源以上に大切にしたいものだったのに。いつの日にか必ず再建するのだ。
関係ない話で失礼しました。
ご訪問ありがとうございます。よろしければ今後とも宜しくお願い申し上げます。
第18話 ギンバイカと影法師への応援コメント
舞台は異世界ですが、文体に気取ったところがなく、物語は純文学のように静かに進行していきます。
その優しく穏やかな雰囲気がなんと心地よいです。
作者からの返信
サトヒロさま
コメントをありがとうございます。
カラカシス編のストーリーはこのあと段々えぐいものになっていきますが、
文体は最後までこんな調子でゆく予定です。
そのギャップをお楽しみいただければ幸甚です。
ご訪問ありがとうございました。よかったら今後とも宜しくお願い申し上げます。
第32話 小鳥たちの夢への応援コメント
プロトプラスト殿!
レビューありがとごんす!(ここで言うこと?
作者からの返信
どういたしましてですぞ!
いつもじわじわ来る規格外の異世界を楽しませていただき、ありがとうございます。