第35話 音喰い人——01への応援コメント
コトヨシくんに、詩一さんの姿を見たような気がします。
ありがとう、コトヨシくん。
キミの言葉でワタシもいろいろ救われました。
作者からの返信
佑佳さん
コメントありがとうございます!
「愛に片思いもなにも無い。僕は愛する人に、愛し合うことを強要したりしない」
とか、普段私がTwitterで呟いているような内容ですからね(笑)
しかし彼はそれでも私の代弁者ではなく、正しく雨岐理由ですので、佑佳さんに言葉を届けたのは彼の功績です。彼のことを少しでも好きになって頂ければ嬉しいです。
第32話 扉の先の罠——02への応援コメント
コトヨシくん、主人公らしくなってきましたね!
いや、少年漫画的な主人公ぽさ、といいますか。
たくましさが出てきて好感高い!
作者からの返信
佑佳さん
コメントありがとうございます!
ここからフルスロットルで行きます!!
能力が限界を超えて行きますよ!!
第28話 “唯一人の報告者”――02への応援コメント
これはなかなかのハプニングスケベですねぇ。
やったね☆とはいかないけど、やったね☆
あ、カタカナで書かなかったので少年漫画的ボーダーラインは守ってますよワタシも!
まぁ一日に二回ナニいえ、何がどうなのかは気になるところではありますが。
ともかく、たゆんたゆんの妄想、やったね☆
作者からの返信
佑佳さん
コメントありがとうございます!
揉むことの強要は果たしてハプニングスケベなのかどうかというのは、それぞれの倫理観にお任せしたいと思います。でも杏は嫌がりながらも受け入れてしまうんだろうなあと、思ったり。
カタカナw
第19話 ジムノペディ――02への応援コメント
耳かきか……いいネタをいやいや失敬。
作者からの返信
佑佳さん
コメントありがとうございます!
耳かきくらいなら、佑佳さんの清純なイメージを損なわずいけそうですね。パンティとかはあれですけど。
第16話 “囁く策謀家”への応援コメント
かわいいんじゃあ(遺言
にしても、水面下でうごめくものに対して張り詰めた空気が、コトヨシくんを象っていていいですねぇ。
作者からの返信
佑佳さん
コメントありがとうございます! ……って佑佳さぁああん!
コトヨシはめちゃくちゃ用心深いですからね。今回も彼の用心深さでなんとかなりました。
第14話 唾液とチュッパチャプスへの応援コメント
朝からえちちちちですが健全なえちちちちでサラリ読めるのが不思議なところ。
いいなあーーワタシもこんな風に意外なえちちちちを書きたいです……!!!(さっきから羨望しか言ってない
作者からの返信
佑佳さん
コメントありがとうございます!
えちちちちが多いような気もしますが、それでも読んでくださって嬉しく思います。
「さすがに多すぎ! 18禁ゲーかよ! 他でやれよ! ここはカクヨムなの!」と言ってブラバもあり得るかと思いました。
あと先程も言いましたが、佑佳さんの甘酸っぱい青春的な作風が穢れるので、佑佳さんは佑佳さんを貫いてください。
第13話 パンティだへの応援コメント
いやあ、詩一さんと──いえ、コトヨシくんと同意見ですね。
なぜ『ティ』とするのか。
『ティ』ととめることで、なぜだかやけに妖艶に、ピンクに、アダルティでヌーディーに聴こえますよね。
ワタシもずっと思ってました。
かといってじゃあ『パンツ』はどうなんだろう。
パンツとは元来、スラックスやデニムパンツなどのズボンスタイルのことを指すものですから、パンツ=下着と紐付けるのは実は日本人だけなのですよね(と、『ファッションリーダー詩一』にアパレル知識をひけらかしてむしろ大火傷ポンコツたぬき
……何が言いたかったか忘れてしまいました。
ひとまずパンティに関しては同意見でうわーいとなった佑佳でした。
作者からの返信
パンティだ。
ブリーフィーともトランクシーとも言わないのに、なぜかパンティだ。
謎ですよね。
私——いえ、コトヨシの疑問も確かにわかります。
大火傷のくだりでめちゃ笑いました。そして何が言いたかったか忘れたくだりで大爆笑しました。
思い出したら教えてください。
まあでもこの回での「言いたいこと」と言えば、パンティ絡みか或いはノーパン絡みのことでしょうけれども。
編集済
第11話 晴坂家——04への応援コメント
生々しさがめちゃめちゃいいですね。
いやー、勉強になりました、出口云々は、うん、いい。なるほど。
肉体的に書けるってほんとに素晴らしいことなので、勉強になります。
あーあー、ワタシもこんな風に理性と野心の狭間で焦ってる肉体的な表現をしてぇよう!!!
(ワタシ何言ってんの……?笑)
作者からの返信
佑佳さん
コメントありがとうございます!
今読み返すとよくこんなこと書いたなって言うくらいエロいですね(笑)
出口云々は、とにかく笑って欲しいです。勉強しないで(笑)
佑佳さんの作風が汚されるような気がするので、佑佳さんは佑佳さんのままでお願いします(切実)
最終話 真実への応援コメント
読みました。面白かったです!
最初、葉月の能力強すぎやろバトル的に……って思ってましたが、交渉とかを考えると謀略家強すぎる。主人公は、応用性高すぎてどんどんヤバイことに(笑)謀略と動機の組み合わせが交渉的にエグすぎる!
異能バトルでありながら、能力をバトル以外でもガンガン使っていくのが本作の見所だと思いました。
そして圧倒的な愛。コトヨシ君は私の中では詩一さんの分身な感じに思えてきました。梟頭で想像しているわけじゃないですが(笑)
付け入る隙はないけど、葉月頑張れー😭👍
シンプルストーリーと赤橙も聴きましたよ🐸🎶
作者からの返信
nora_gaeruさん
コメントありがとうございます!
良かった! ご期待に添えました。
“不可視の狙撃手”。葉月の強さが伝わって良かったです。どうやって勝つんだよ! という状況を作りたかったのです。
“囁きによる謀略”は、バトルではまったく役に立たない(たまに役立つ)能力なので、士佑耶は自分が一番弱いと思っています。だからこそ、ドライになる必要性と命を賭ける必要を知っています。
なんだかんだで美珠音がコントロール可能で最も強いんですけどね。でも、雨が降ってなかったら葉月に負けていたのは内緒です。
私は作中のキャラに私の価値観などを投影します。
無償の愛。これは私にとっての命題。愛とは独占ではなく、幸福を望むことだと思っています。フクロウ頭ではありません(笑)
葉月推しの人が一定数居るという謎(笑)
ギャルギャルな彼女で、実際傍に居たらまんざらでもないキャラではありますよね。
シンプルストーリーと赤橙を聴いて頂きありがとうございます!
最後まで読んで頂きまして、誠にありがとうございました!
第18話 ジムノペディ――01への応援コメント
マイスタージンガーきたーっ(゚∀゚*)(*゚∀゚)🎶🎵
♪~(´ε` )
作者からの返信
nora_gaeruさん
コメントありがとうございます!
おお! やはりブギーポップ好きはわかってくれましたね!
第03話 共鳴塔と絶衝壁——01への応援コメント
ここの話、設定、めちゃワクテカしました🐸
地震の振動を音に変えて空に放つ。
まるでその代償のように、空が揺れる災害が起こる。
めっちゃエモい設定素晴らしいです!
作者からの返信
nora_gaeruさん
コメントありがとうございます!
ここで設定ちゃんと説明しておいて良かったです。
本当は、ストーリーの流れを切らないために、この設定をつまびらかにしないようにした方が良いのではないだろうか、と考えても居たのですが、伝えることにしました。いやあ斬り飛ばさなくて良かったです。
第14話 唾液とチュッパチャプスへの応援コメント
今ここまで読みました🐸
ここ数話分のサービスシーン半端ない!
異能バトル小説を読んでいたら人妻、寝起き揉み(下着脱ぎver)、擬似F……。
なにを言ってるかわからねーと思うが、ありのままを話すぜ……。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
nora_gaeruさん
コメントありがとうございます!
ええ! ラブコメ要素というか、サービスシーンを入れまくりました。やはり健全な青少年の育成のためには、人妻(ヒロインのお母さん)と揉みと疑似フェ(ry は重要かなと思います。
まずはここまでありがとうございました!
ごゆるりと。
第01話 音喰い――01への応援コメント
音喰い…
このワードがまずめっちゃイケてますね!
「どんな設定で、どんな物語が展開するんだろう」…と、ワクワクします
あと、個人的に思ったのが
「降る空ノ鼓動」っていうタイトル、
めっちゃACIDMANの新曲っぽい。笑
ディレイのかかったギターの音が長めのトーンで旋律されてから、
大きい拍でsyncしていくベースとドラムの音を勝手にイメージしました。
作者からの返信
音乃さん
コメントありがとうございます!
音喰いを文頭に持ってくるのに、結構時間が掛かったんで、褒めて頂いてとても嬉しいです。
この作品を読んで頂いている間、ずっとわくわくが続くようにと、願いを込めて書きました。もしもわくわくが続いてくれたら、幸いです。
ACIDMANの新曲!
確かに着想は「シンプルストーリー」なのですが、頭の中には「降る秋」って曲名があって、「秋が降るって凄い感性だよなあ」と思っていまして、そこからの「降る空」でしたので、鋭いなあと思いました。
そこまでイメージして頂いて、とても嬉しいです。
ありがとうございます!
最終話 真実への応援コメント
長文は苦手だと思っていましたが、読めちゃいました。長くてもやっぱり描写が綺麗ですし、作り込みに圧倒されました。
バトルシーンというか、一人ひとりの能力の使い方が「うわぁ、そうくるか!」という感じで完全にのめり込んでしまいました。
とても面白かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
瞳さん
コメントありがとうございます!
長文苦手という方から「読めちゃいました」というセリフは、とんでもなく自信になりますね。
能力も、かなり考えたので、驚いてもらえて嬉しいです。
特殊能力バトルを読むイメージがないですけど、読んで頂けて嬉しいです。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
最終話 真実への応援コメント
投稿お疲れ様でした\(*•ω•*)/
「音」がキーワードなだけあって、メロディーのようにテンポ良く進むストーリーに手を読まずにはいられませんでした!(´⊙ω⊙`≡´⊙ω⊙`)
そして、最後に安堵というエンドを迎えて、心地よい気持ちになりました(*n´ω`n*)
素敵な作品を拝読させていただきありがとうございました(*n´ω`n*)
作者からの返信
紫空琴葉さん
コメントありがとうございます!
テンポは他の方にも言われていて、今一度言われたことで、それが自分の武器なんだなあと認識できました。
作品を楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです!
最後までお読みくださりありがとうございました!
第04話 共鳴塔と絶衝壁——02への応援コメント
難しいですよね。設定とストーリー進行のバランスって。自分はこのくらいがちょうどいいなと思いました。
あんまり書きすぎると、小説というよりも設定資料集みたくなってしまいますもんね。
作者からの返信
犬塊サチさん
コメントありがとうございます!
ちょうど良かったですか! それは良かった!
やはり人によって好みがあるので、全員に受け入れられる書き方はなかなか難しいなと思いました。
そうなんですよね。設定資料っぽくなってしまうのが怖くて。実際、最初はもうほんと設定資料みたいな感じになっちゃってたんですけど、削りまくって別のエピソードに散らしました(笑)
第03話 共鳴塔と絶衝壁——01への応援コメント
要するに共鳴塔は、地震エネルギーを空に逃がす避雷針のような装置なのでしょうか。その発想はとてもワクワク感ありますね!
絶衝壁設定も、その他地域への被害を広めないためという理論的背景があって、とても丁寧な作りだなと思いました。
作者からの返信
犬塊サチさん
コメントありがとうございます!
そうですね。空へ逃がします。
共鳴塔や絶衝壁などの設定に興味を示してくださり、大変嬉しいです。ありがとうございます。
第02話 音喰い―—02への応援コメント
『柔らかな胸がぷみゅっと腕に当たった』というのは良い表現ですね。その音なら食べてみたいです。
作者からの返信
犬塊サチさん
コメントありがとうございます!
表現を褒めて頂き、ありがとうございます。
『その音なら食べてみたい』
なんて斬新な発想! と思ったら、そうか、これ音喰いの話してましたね(笑)
第02話 音喰い―—02への応援コメント
喰われたら死ぬんじゃなくてゾンビみたいに感染しちゃうのかな🤔
どっちにしても怖い…!
作者からの返信
朝山なのさん
コメントありがとうございます!
感染しちゃうのかな?
これこそが、この世界の、この街の肝になります。まさにその、「怖い……!」という人間に根差した感情がですね……本文でせっかく説明してないのに、このままだとここで全部言っちゃう(笑)
おいおいわかるようになりますので、続きも楽しんでくだされば幸いです。
第01話 音喰い――01への応援コメント
説明せずともこの世界の独特な設定がなんとなく分かるってすごい…!
音をたてちゃいけないとか、私まっさきに喰われそうです(´・ω・`)生存不可…
作者からの返信
朝山なのさん
コメントありがとうございます!
褒めてくださり、ありがとうございます!
「ぴ、ぴぇええええええ!!」
ってなったら終わりますね(笑)
序盤は世界観の説明は端折りつつ突っ走ります。
第07話 “ジクザグ縫いの装飾刺繍”への応援コメント
うわぁぁああああ!!!何故すぐに読まなかった私!!!!こんなに素敵なお話なのに!!!!もうめちゃくちゃ、この話好きです!!!てか、杏ちゃんの告白が…!!!!どうなるのか!!!!コホン、続きを楽しみにしております(笑)
作者からの返信
紫空琴葉さん
コメントありがとうございます!
うわぁああ! 読みに来てくれて! ありがとうございますぅうう!
杏の告白、どうなるんでしょうね!!
ありがとうございます!
第19話 ジムノペディ――02への応援コメント
Twitterの呟きから、こちらに来ました。
身体的感覚は、場によって受け入れ方に違いがあるのですね。
この作品はかなり「エロい」と思っていましたが、世間ではそうでないと知って無知を恥ずかしく思ったり。
決めの言葉はありませんが、真意が伝わることを願っています。
作者からの返信
村乃枯草さん
コメントありがとうございます!
Twitterの呟きというのは、「堅い」というやつですか?
身体的感覚、この場合は耳掃除ですよね。
ここは、めっちゃくっちゃエロく書いたつもりです。
作品全体を通して「エロい」のは間違いないと思います。
ただそれだけではない、というところを皆さん汲み取ってくれているのかなと。
第04話 共鳴塔と絶衝壁——02への応援コメント
この話から設定はっきりしてきて入り込めます。続きが楽しみです。
個人的にはもう少しSF考証が書かれている方が好みです。
作者からの返信
伊瀬右京さん
コメントありがとうございます!
良かったです。
実は、一切説明せずにストーリーの進行のみに特化し、設定はちらつかせる程度にしようと思っていました。しかしそれだと、今後のストーリーが頭に入りづらいかも知れないと思い、このタイミングでざっくりと説明させて頂いた感じです。肯定的な意見を頂けて、安心しました。
好みが別れるところで難しいですよね。確かにSF好きな人は、もっと背景が見えた方が良いと思います。ぶっちゃけ私もいっぱい語りたいので、もっと説明が長くて、かなり削ったのですよね(笑)
実際、あんまりびっしり書いてしまうとライトに読みたい人がここで脱落してしまうかなあと。
今後も、ちらちらとこの世界の背景みたいなものがストーリーの中に散らしてありますので、そのあたりを掬って頂けると幸いです。
……って、なんか言い訳みたいな感じで申し訳ないです(笑)
第07話 “ジクザグ縫いの装飾刺繍”への応援コメント
結構前に読もうと思ってフォローさせていただいていたのですが、やっと読み始めることができました。
読む前は勝手なイメージでお堅い話なのかと思っていたのですが、別の方も言ってらしたように少年漫画のような疾走感とわくわく感があってとても好きです。
しかしこれ、どんどん読めるから一気読みしてしまいたくなるやつですね…。まとめ読みする時間が作れ次第、また続きを読ませていただきます!
作者からの返信
新名新さん
コメントありがとうございます!
読み始めてくださり、本当にありがとうございます!
タイトルが最近っぽくないですからね。もっとポップなタイトルなら良かったんでしょうけど、メインテーマがぶれるのでちょっとお堅い感じのするタイトルでやらせて頂いています。
ワクワクしてもらって、嬉しいです。
とにかく皆さんに楽しんで頂きたい。それだけを考えて書きました。
難しいことは抜きにして、楽しんでくだされば、とっても嬉しいです。
お時間の無い中、この作品を手に取ってくださり、ありがとうございます。
第42話 “静謐なる温室”——02への応援コメント
>破顔した彼女はその瞬間絵画になった。
きましたね、シーチさんの神髄が。こーーーーれは強烈です。強烈。
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
こ、これが神髄なんですね……!?
ちょっと描写が離れ業過ぎるかなと思ったんですが、うまいこと刺さったようで良かったです!
第40話 ディベート——02への応援コメント
いい感じの市長だなーいい感じにダメですね。
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
ダメ市長ですねー。と言うか、ダメ男ですね。ゲス野郎?
まあとにかくムカつくやろうです(ぷんぷん)
第39話 ディベート——01への応援コメント
なんて白熱した回だ!
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
バトルシーンではなく、こちらに白熱されるとは……(笑)
もちろん力は入れましたので、そう言って頂けて嬉しいです。
第07話 “ジクザグ縫いの装飾刺繍”への応援コメント
とりあえず、第01幕まで読ませてもらいました。
当初はバトル中心なのかと思いましたが、人間関係や背景についてしっかりと描写がされていたので読みやすかったです。
それに、キャラクターのイメージもつきやすかったです。
ここまで読んでいて私は葉月が気に入りました(笑)
書いていて楽しそうなキャラクターだと感じました。
また、続きを読ませてもらいます。
作者からの返信
BO-ZUさん
コメントありがとうございます!
第01幕までご覧くださいましてありがとうございます。
バトルオンリーだと重くなりすぎると思いまして、緩急のために日常を取り入れております。ちょっと緩やか過ぎるかなあとも思っていたのですが、ポジティヴな意見を聞けて嬉しいです。
葉月は自分の中には無い明るさなので、彼女が登場すると画面が明るくなって良いなと思っているので、好感を持って良かったです。
ありがとうございます。
お待ちしておりますね。
第01話 音喰い――01への応援コメント
初めまして、BO-ZUです。
あらすじを読んで気になったので読ませてもらっています。
曲からストーリーを考えてたということなんでしょうか?
だとしたら、すごい感受性が高いのですね。
続きも読ませてもらいます。
作者からの返信
BO-ZUさん
コメントありがとうございます!
始めまして。
曲を聴いていたらシーンが思い浮かんで、そのシーンを掘り下げて行ったら世界が広がっていき、構想を考えて行ったような感じです。
続きも楽しんで頂ければ幸いです。
第28話 “唯一人の報告者”――02への応援コメント
想像も付かないくらいの、凄い変態がいた(笑)
ぶっ飛んでますねー!
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
叫詩のせいだと思いたいですが、多分本性でしょうね(笑)
第24話 追撃の狙撃手への応援コメント
ジョジョってぇ漫画を思い出します。
能力者は、能力者と惹かれ合う、という。
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
ちょうど超能力バトルですもんね。
というか、ジョジョにそんなくだりがあったんですか。
最終話 真実への応援コメント
完結おめでとうございます!
設定が練られていて、とても良かったです。
本当に終わっちゃったと少し悲しくなってきました。
ことよしくんと杏ちゃんはどうぞお幸せに。
私は何気に葉月ちゃんが好きです。
色々な要素が詰め込まれて面白かったです!
作者からの返信
聖願心理さん
コメントありがとうございます!
設定、かなり頑張って作ったので、褒めて頂けて嬉しいです。
逆に説明臭かったかなあとか、付けたり消したりの連続でした。
終わっちゃったんですけど、この世界がみなさんの心の中で生き続けますようにと祈っています。
葉月は今まで出したことのないタイプのキャラクターだったので、気に入って頂けて嬉しいです。
楽しんで頂けてなによりです。
最後まで読んでくださり、また、この更新スピード(4日で完結)についてきてくださって、ありがとうございました!
第42話 “静謐なる温室”——02への応援コメント
音の暴走の中でのジムノペディ。
音楽がこんなに効果的に描かれることがとても素敵だと思います。
作者からの返信
naka-motooさん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。
実際は葉月の耳元で流れ続けているわけですけれども、言葉の上でも「ジムノペディ」と言えば、知っている人の頭の中には流れるものなんですね。
なるほど、勉強になります。
第35話 音喰い人——01への応援コメント
フィジカルな痛みを読んでいるわたしが我が身のこととして感じることができる。
こういう文章がとても好きです。
そして『愛し合うことを強要したりしない』という一文。
引き込まれます。
作者からの返信
naka-motooさん
コメントありがとうございます!
豪快に炎が上がったり電撃が流れたりするわけでは無いので、こういう痛みをリアルに描きたかったのです。それが伝わって良かったです。
『愛し合うことを強要したりしない』というのは、杏に一途な彼ならではの意見かなあと思います。
私自身、それを思って生きられれば、愛している人を傷付けたりはしないなあと思ったりしています。
第33話 音の概念——01への応援コメント
キャラの行動と心理が同時並行で流れるように進行して、一気に読ませていただきました。
これはわたしの子供から指摘されたことなのですが、『ゲームをやった方が小説の勉強になるよ』と。それだけではないのでしょうけれども、観てきた映画やアニメや漫画、それから聴いてきた音楽がややオールド・タイプになってきているわたしにとって新鮮な感覚でした。
とても勉強になります。
作者からの返信
naka-motooさん
コメントありがとうございます!
ゲームをやった方が小説の勉強になるというのはその通りかもしれませんね。
書籍から遠ざかれば遠ざかるほどいいと思うんです。最終的には旅なんかしてアクティブに動いている方が断然良いと思います。
逆に、スポーツ選手ほど小説を読むべきだとも思いますしね。
新しいものを見聞きするというのは、なかなか骨が折れますが、Twitterなどでの皆さんとの触れ合いの中で、インプットができているのかなあと思います。
勉強になると言って頂けて嬉しいですし、大変恐縮です。
第32話 扉の先の罠——02への応援コメント
とても『執拗』ですらある凄い描写ですね。
そして『動機』の重要性がどんどん見えてきた気がします。
もしかしたら物語全体の最重要の伏線なのでは?とドキドキしながら拝読しています。
作者からの返信
naka-motooさん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。ここはコトヨシの“隠れた動機”が覚醒(今まで何度も汎用性を高めてきていますが)するシーンなので、行動に移る手前の段階をことさら丁寧に描いたので、それが伝わっているようで大変嬉しく思います。
この“隠れた動機”は……おっと! どうなるかまで、お楽しみくだされば幸いです。
第09話 晴坂家——02への応援コメント
そしてこういう生活感を出すことが物語にリアリティを持たせていますね・・・こういう雰囲気の小説は意外と少なく、実はわたし自身もこういう感覚を今でも追い求めています。
作者からの返信
naka−motooさん
コメントありがとうございます!
正直、この部分は話として出すかどうか迷ったところではあります。ストーリーが進まないので。読者が求めているのは、スピーディーさだとは思うんです。だから世界観の掘り下げはそこまでしなくても良いのではないかと思っていたんです。
ただそこにリアリティを感じて頂けたようなので、書いて良かったなと思いました。
第08話 晴坂家——01への応援コメント
こういうちょっとしたラブコメ要素の描写がとても素敵ですね。緊迫したメインストーリーも深刻になり過ぎずに楽しく読ませていただけています。
作者からの返信
naka-motooさん
コメントありがとうございます!
今回ラブコメはかなり意識したんです。なのでそこを褒めて頂けて大変嬉しいです。
深刻になりすぎないようというのも、気を付けたところなので、うまく作用しているようで良かったです。
第04話 共鳴塔と絶衝壁——02への応援コメント
>せめてブロッコリーだろう。
わかるわかるこの気持ち。この頃はミートボールの方が価値がありますよね、青春だなあ。
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
しかも多分まずいおでんですからね(笑)
育ち盛りの男の子にとってタンパク質は重要ですからね。
第03話 共鳴塔と絶衝壁——01への応援コメント
SSSSグリッドマンみたいな感じ!(見たことはないのですが
舞台設定が今風ですねえー
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
お、今風ですか。これ実は13年前に考えたネタなんですよ。時代を先取りできていたようで嬉しいです。
グリッドマンは、すみません! わかりません(汗)
第02話 音喰い―—02への応援コメント
あ、これ面白いやつだ。
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
面白いやつ(笑)
良かったです。期待を裏切らないよう頑張って書きましたので、楽しんで頂けると幸いです。
第02話 音喰い―—02への応援コメント
どうでもいいんですけど、音喰いっていい響くですね。ネーミングセンスが良過ぎます。
続きが気になりますね。
作者からの返信
聖願心理さん
コメントありがとうございます!
いやいやどうでも良くないです! 響きを褒めてくださりありがたいです。
続きもお楽しみいただけたら幸いです。
第01話 音喰い――01への応援コメント
頑張ってください。
完結待ってますね
作者からの返信
夜野明真さん
コメントありがとうございます!
ご声援ありがとうございます。
4日後には完結となりますので、その際には一気にお楽しみ頂けると思います。
第01話 音喰い――01への応援コメント
新連載ありがとうございます。楽しみにしていました。
今、実家の街のスーパー初売りのイートインで拝読しています。移動中にカーステでシンプルストーリーを聴いてきましたけれども「赤橙」「飛光」もなんですね。すべてとても美しく切ない素晴らしい曲だと思います。
「音」に関わることでとても興味を惹かれます。楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
naka−motooさん
コメントありがとうございます!
楽しみにしてくださってありがとうございます。
シンプルストーリーまでお聴きくださり、嬉しく思います。
お忙しいと思います。そんな中で時間を割いて読んで頂けることが、どれほど力になるでしょう。ご期待を裏切らない作品を書いたつもりです。願わくばnaka−motooさんがお楽しみ頂けますように。
第37話 VS“不可視の狙撃手”——01への応援コメント
策士っすねぇ。
作者からの返信
佑佳さん
コメントありがとうございます!
コトヨシはもともと攻撃タイプの叫詩は使えないので、頭を使って敵の策略を潰す方法でしか勝てないんですよね。なのでこういう戦い方になりました。
……語尾がうつってる!?