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12. 遺物への応援コメント
今日初見で取り敢えず読んでみて一気に引き込まれた。
こう言うストーリーのものを読んでみたかったのでとても新鮮に感じた。初手から緩さがないあたり他の小説とは違った雰囲気が出ているのでサクサク読み進んでしまい他のことに手がつかない程だったので是非このまま続けて欲しいと思った
作者からの返信
感想&一気読みありがとうございます!
お楽しみいただけたようで何よりです!! 軽いチートものとか無双ものとかも好きなんですけど、そればかりだと食傷気味になっちゃうので、リアル寄りのやつを読みたい→あんまりない→書くしかねえ! という経緯で朱弓は誕生しました。完結までまだまだかかりそうですが、地道に頑張っていきたいと思います! 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます!
89. 交渉への応援コメント
なんていうか⋯⋯こう言う描写見ると村長辺りが味を占めて破滅しそうで怖い
そこまで馬鹿じゃないだろうから大丈夫だと思うけど
にしてもケイ達も偉くなったもんだなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今回のやり取りで、ケイが「異邦の世間知らずの若者」から「決して敵に回してはならない人物」にカテゴリ分けされたので、まあケイ相手にやらかすことはないと思います! コーンウェル商会と仲良くし始めたぜ!ってところで、コーンウェル商会に「やっぱやめたわ 出禁な」と言われるだけで大打撃ですからね! だけど「ヘヘッ……ケイ殿、ご機嫌麗しゅう……」ってゴマをするベネットはあんまり見たくないですねぇ!
88. 助勢への応援コメント
お父ちゃん、安全性と自己顕示欲を天秤に掛けて分があると判断しましたね。ウチもイケると判断すると思います (^_^;)
明確な役割分担に魔法支援に逃走手段の確保と徐々に短期間に用意ができてきて、持つべきは頼れる知人と信頼関係ですな。
そしてあれだ、次回は村長に足元見られてマンデル派遣報酬をボラれるんだ…人生は柵が多い 笑
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
マンデル「……テンション上がってきた」
役割分担、アイリーンに一番危険な囮役をやらせることに、「割り切った」と言いつつ、何とも言えない気持ちを抱いているケイです。さりとて自分が代わることもできないので、「1秒でも早くトカゲ殺すしかねえ……」と殺る気マンマンになっております↑
さあ村長ベネットとの交渉。どうなるでしょうか。一つ、前回との違いを挙げるとするなら――持つ者と持たざる者の立場が逆転していることでしょうか。お楽しみに!
88. 助勢への応援コメント
段取りも早いけどリスクも急速に膨らんでいくなあ。必要なことなんだろうけど、誰も死なせてはいけないってのはキツい。
大物狩りを続けていくなら、商会以外に権力者的なパトロンも必要になりそう。
それか傭兵団との関わりも出てくるのか?
青銅の薔薇だっけ?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ケイ「これが……所帯を持つということか」(違
誰も死なずに目的を果たせるなら、それに越したことはないんですけどねー。戦いはリソースの削り合いみたいなところがありますから……青銅の薔薇のような傭兵団なんかもいますが、大概は東の辺境にいて、大物狩りは不定期なので即応状態で雇うことができないという難しさも。今回ケイが動いたのも、国軍が動いてからでは遅すぎると判断したからで、国から見れば開拓村が多少やられても軍を派遣すりゃなんとかなる状況ではあります。その過程で犠牲になるであろう村人の命を、どの程度の『重さ』で受け止めるか、の違いですね。
87. Tahfuへの応援コメント
冷酷な主人公に対して(ケイではない)ヒロインが人間性豊かだと外付け良心回路とか言われてたのをなんだか思い出す一節がありました。
そこに生きてる人が居てみんなそれぞれに生活している、当たり前ですがこういう描写を読むとまざまざと感じさせられます。
蜥蜴狩りは危険度もバカ高いですが報酬も現地価格からすればとんでもないでしょう、しかも正面切って戦う少人数で利益はほぼ独占できるし。でも家族が居るんじゃ踏ん切り着かなくても当然といえば…
難しいですね
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
そうですね~外付け良心回路って言われてましたね……よく『人の本性はロクでもない』みたいな話がありますけど、『本来はそれほど褒められたもんじゃない本性』を自覚した上で、理性により自らの行動を律しアップデートしていけるのって、人間の美徳だと思うんですよ。ケーイ!
今回のお話、「マンデルを巻き込むのは気が引ける……」→「マンデル……お前にも家族が……」って感じでしたね。大物狩りはハイリスク・ハイリターンの権化みたいなものですが、そんな真似しなくてもけっこう充実してるっていう。次回はそのあたりのやりとりがメインになると思います。お楽しみに!
22. 護衛への応援コメント
アレクセイのロシア語翻訳かけてみたらゴリゴリにナンパしてて草でした
そしてこの作品で初めて知りましたが、エスペラントって本当に存在する言語体系なんですね… なかなか正確な翻訳が見つかりませんが、シーヴが意外といいやつっぽくて新しい発見です
作者からの返信
その部分はロシア人の友人に訳してもらったので、バッチリナンパに仕上がっている……はずです!
エスペラントは世界共通語になるのを目的に開発された人工言語です! なお普及はしなかった模様。作中のエスペラントはフレーバー的なもので、わからなくても問題ないものの、Google等で翻訳の一手間をかけると、より一層物語をお楽しみいただけるようにしております!
0. DEMONDALへの応援コメント
また読みなおしにきました
更新速度上げて下さってるので嬉しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最近気合入ってます! またゆるりとお付き合いいただければ幸いです! よろしくお願い申し上げます!
0. DEMONDALへの応援コメント
良いね。良いね。
出だしから面白い。
続きが読みたくなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです! 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます!
93. 準備への応援コメント
更新再開ありがとう
無理せず頑張って下さい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あんまり無理にならない程度に頑張りたいと思います! よろしくお願い申し上げます!