第108話🎀『通知溢ないと良いんだけど…』
🎀『チェシャー猫、せっかく作ってもらったんだからやっぱり新機能使ってみるよ』
アリスは新しい通知機能を止めていたが、しばらく試してからどうするか決めるらしい。
🐈️「でも大丈夫かいアリス?前のコンテスト(KAC2020)の時、新作の小説読む前に消えてなかった?」
短編賞があるとすぐ通知が溢れます。
🎀『たぶん大丈夫、いざとなったらマイページで見るから』
アリスは画面下の[マイページ]→[ユーザー][小説]もしくはワークスペース右上の[ユーザーID]→[マイページ]→[ユーザー][小説]でレビュー、近況ノート、小説の更新をチェックしています。
🐈️「ああ、アリスがカクヨム始めて半年近く閲覧履歴だけ使っていたマイページね…」
最初フォローとかしてない時に使えなくてそのままコンテスト(KAC2020)が終わった後まで気づきませんでした…。
この物語はフィクションです。があまりにも通知が見る前に消えてしまうようならまた止めようかなって思っています。
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