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イレブン - ナインへの応援コメント
かっけー!!イレブンナイン!!←馬鹿を全力で露呈していくスタイル
でも、会議とかで「イレブンナインでした」とか言っても、誰もわからなそうですw
作者からの返信
かっけーですよね!
「結果は、なんと……イレブンナインでした(キリッ」「なんだって?」ってなりそうですね~。
コメントありがとうございました!
水煙への応援コメント
語感や字面とは反対の意味の言葉っていいですよね、そこで裏切ってくるか~と、毎回興味わきます。
水煙、画像で見てきましたが、アレのことを言うのですね、面白い!
私はこの項目を読んで、「月影」という語を思い出しました。これも認識とは反対で、「月の光」の意味なんですよ。小説では積極的に使ってます(うまく伝わるかはおいといて……)。
作者からの返信
アレのことを言うみたいです!
水煙といい、月影といい、いやぁそうきたか~~ッ!ってちょっとテンション上がってしまいます(笑)
小説を読んでいて、ん?と感じても、その言葉を調べて知識が増えていくのは楽しいことだと私は思います。
コメントありがとうございました!
赤鴉への応援コメント
ヤタガラスは太陽の化身、そういう情報まではあったけれど、赤鴉という言葉と読みは知りませんでした。また一つ有益な情報をありがとうございます!
太陽とカラスといえば、中国神話にもありましたね。中国の神話時代には、太陽が十個もあったらしいですよ(笑) そしてその太陽には日本と同じようにカラスが住んでいるといわれていて、あっちでは「火烏(かう)」といっていたらしいです。
作者からの返信
太陽が十個も!何というか、豪華ですね。でもちょっと暑そう(笑)
赤鴉と火烏。…軽率に並べてみましたが、良いですね。素敵な言葉を教えていただきありがとうございます。
ヤタガラスの件も含めて、カラスと太陽が結びついた由来とか、神話や伝説という面での日本と中国の関連は興味深いです。
コメントありがとうございました!
華いへの応援コメント
こんにちは。ちょっと興味があって覗いてみたらとてもタメになる作品で、即効フォロ―しちゃいました!
「華」がしろいという字義を持っているとは初耳でしたので、手元の新字源で調べたところ、かなり後ろのほうの意味に【しろい、白髪/おしろい】など、しろに関連する意味がありました。どうしてこうなったんでしょうね……。理由までは書いていませんでした。
ちなみに「華年」と書いて少年という意味になるらしいです(日本じゃ絶対聞かない)。すべすべで真っ白なお肌のショタってとこなんでしょうかね(笑)
作者からの返信
こんにちは。個人的に「え、何それ。良い~」と思った言葉を語彙力なく紹介しているだけなのでタメになるかは定かではありませんが、フォローありがとうございます!
後ろのほうということは、やはりなかなか普及していない意味合いなのでしょうね。
華年=ショタ!素敵な解釈です、寄宿舎で少年たちがきゃっきゃしてるイメージがぶわぁっと広がりました…。
コメントありがとうございました!
紫の朱を奪うへの応援コメント
かっけぇ……!
私もテンション上がりました。辞書開きたくなります。
作者からの返信
テンション上昇いただきましたありがとうございます! 辞書楽しいですよ~。
コメントありがとうございました!