第111話「宝はいただいていくぞ」への応援コメント
某倍返し並みに爽快な回でした。戦鬼の笑い声もアニメ化したらボイス付きで聴けるのかなぁと思うと最高が止まらなくなるよね
作者からの返信
絶対悪そうなエコーついてる(確信)
第110話「その魂は清く、正しく――」への応援コメント
何かの為に長い年月を掛けて頑張れるその気持ち見習いたい。誰かの為の誰かが出来れば私も重い体を俊敏に動かせるんだろうなぁと思えるくらいには好きな回ですね
作者からの返信
これには悪鬼も胸を打たれる
なおやり方は清くも正しくもないものですが。抜刀!
第108話(酒上さんって、意外に繊細なのでしょうか)への応援コメント
歳をとればとるほど人間関係って損得しか考えなくなりますよね・・・・だからこそ今の子供たちは純粋に関わってほしいものです
作者からの返信
学生時代から続く友人関係って貴重ですヨネ
第104話「商品は後に、受け取らせてもらう」への応援コメント
募金関係は最近正しい使い方をされてない例があまりにも多すぎて一切しようという気持ちはおきなくなりましたね・・・・・本当にちゃんと使ってる団体からしたらいい迷惑すぎる話ですが
作者からの返信
悪い人間が悪いですよ悪い人間が~
第101話「もう猫あげとくだけでいいんじゃないのこの戦鬼」への応援コメント
いやぁシリアスパート苦手な私は少々ここからこたえ始めるんですよねぇ
作者からの返信
たまにものすごく治安悪くなる時ありますよねこの街
第100話「となりの薄野」への応援コメント
綾女ちゃんを初めて見たときにある幼馴染みバンドのメンバー思い出しましたね・・・・・あの子も実家は喫茶店だったかな?茶髪で可愛いところも共通していて良き。久々に聴きたくなってきたなぁ
作者からの返信
綾女ちゃん……お琴を弾け……
第99話「学食にてご主人様をキメる」への応援コメント
グループ組みたくない気持ちはとーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーってもよく分かるので今回は戦鬼の味方です()
作者からの返信
ば、ばっどこみゅにけーしょん……
第97話「終わったな、第三章完」への応援コメント
確かに現実味を帯びて無さすぎるヒロインだなぁ・・・・とは思うけど、そもそももっと帯びてないのが学園だけでも数人いるくらいだしねえ
作者からの返信
魔法使いもいるし幽霊もいるしロシアのスパイもいるバラエティの豊かさ
第92話「それが、彼の最期の言葉だったわ」への応援コメント
そりゃ二人からかつ二重の弱点を突かれたらそうもなりますよねぇ・・・・しかしこの話から見るに霊力と死に至るのは別物扱いなのかな?
作者からの返信
尊死は悪鬼すら殺すのだ……
第91話「にゃんにゃーん」への応援コメント
むふー大好きだからここで戦鬼バージョン見れたことに謎の感動を覚えてましたよええ。鞘花様もいつかは・・・・・・
作者からの返信
ハンバーグ食べた時と某聖女の銃を構えた時に……
第85話「今明かされる、酒上流の真実!」への応援コメント
ところで何故前振り追加してもちょっとも弱体化してるようにはまるで見えないのでしょうか()
作者からの返信
前振りしたところで戦鬼パワーはつよつよなのです!
第82話「A. 昨夜、も〇〇け姫を見たから」への応援コメント
一週間風呂に入らなかった時期もありましたが、その時は交流も激低だったので大した影響はありませんでした←
作者からの返信
自分の体臭ってなかなか分かりませんヨネ
第81話「こ、これはガス爆発!」への応援コメント
このはちゃん・・・・・最初は正直苦手だったのですが後々どんどん愛らしくなっていくのですよねぇ
作者からの返信
源氏の血を引いていて童子切安綱とは実はメチャクチャ相性が良いこのはちゃん好き
第79話「よくあるあのポンポンは古い油を除去するためです」への応援コメント
そういえば後輩キャラっていなかったなぁ・・・・・刺さるタイプの一つなだけあってちょい残念ではある←
作者からの返信
某光の聖剣でなんとか……
第78話「言葉も用法・用量を守らねばならん」への応援コメント
戦鬼も王二人相手にようやってるよなぁ・・・・・ところで橘さんは何故本回答を渋ったのだろうか
作者からの返信
あまり言い触らさない方がいい関係性ではありますからネ……
第76話「まさか、おもしれー女!?」への応援コメント
ここに来てついにアナザーヒロインですよアナザーヒロイン!切なくも甘いお話をここでも・・・・・といいたいところですがこの子も愉快なキャラクターなんですよねぇ、そんなところもすきですけども。
作者からの返信
声を失っていてもお茶目な橘さんほんと好き。プロイラストレーター様にイラスト化してもらうくらい好き
第70話「天井の染みでも数えててください」への応援コメント
度を越えたな戦鬼よ・・・・男は越えてはいけない線を越えたら待つのは多大な代償のみよ
作者からの返信
今後もなんだかんだよく苛められてしまうようになってしまった戦鬼のケツ
第67話「完・全・敗・北」への応援コメント
ちゃんと卓球勝負で決めんかい!と元卓球部として仰っていいでしょうか()
作者からの返信
ぶっちゃけ普通に卓球してても戦鬼くん不器用だからボコボコにされたと思う……
第64話「先が思いやられるわね……」への応援コメント
テロリストが教室に攻めてくる妄想は男子皆しただろうが実際にその当時の体で対処出来る人なんているだろうか?いやいない(反語)
・・・・・・おや?ここに出来そうな人が三人も()
作者からの返信
指先一つでダウンさ
第59話「鳥肉に近い感じでした」への応援コメント
汚して欲しいってよく聞くけど傷つけてほしいは聞いたこともないなぁ・・・・私が大した恋愛出来てないだけか?
作者からの返信
ハジメテは血が出ちゃうらしいのでね……?
第56話「この香りは……!」への応援コメント
当時はゆったり山とかのピクニックデートが見られるのかなと微笑ましい気持ちだったのに返してくれよぉこの気持ちぃ!ってなってましたよ、ええ(白目)
作者からの返信
いつか山にも出かけたいですね~HAHAHA
第54話「少しだけ」への応援コメント
戦鬼の力なら何とか母と会わせる事が出来ないのかなぁとめっちゃ思ってた回ですね・・・・・・こういう不器用だけど優しいところがほんとすき
作者からの返信
戦鬼の力をもっても、完全なる死者は蘇らない……
第53話「酒上家家訓!」への応援コメント
当時この回によって多くの人がふーん、エッジじゃんを行使し始めたのが本当にツボでした(笑)
そして戦鬼に何故そこにそれを隠してるのか問い詰めたい()
作者からの返信
だってエッジだから……
第52話「こ、このアイスこんなに甘かったかしら……?」への応援コメント
一回桃色ゾーンに入ると一切周りが見えなくなるところがリゼットちゃんの大きな欠点()
作者からの返信
真っ赤になって自滅するまでがセットの可愛いお嬢様
第49話「かみをきりたい」への応援コメント
ところで前神ってなんですか?前神寺なのか主神以外きるつもりなのか・・・・・(コメントしてる間に自分も何言ってるか分からなくなっている)
作者からの返信
主神以外の神様ですねぇ!
第45話「違う、そうじゃないわ」への応援コメント
正直紅茶には全然興味無かったのですが玉打ち出来るようになって、とあるキャラクターが好きになって、その子が紅茶好きだったのをきっかけに飲むようになったんですよね・・・・・寒くなってきた今こそ飲みたい
作者からの返信
色んな格言を紹介してくれる人かな?
第44話「この後二日ほど顔を見て会話してくれなかった」への応援コメント
何気にオーダーキルの初出ここなのか。1日一回しか使えない貴重な物を・・・・・
作者からの返信
貴重ではあるけれど使いどころはあんまりないから……
第42話「レモンの味ではなかったけれど……悪くないわ」への応援コメント
やっぱりこの小説って章の終わりが平和で綺麗で心残りなく次の章を読めるとこが魅力の一つなんですよね・・・・ということで2章いくぞぉ
作者からの返信
ハッピーエンド製造殺戮兵器こと無双の戦鬼くんをどうぞよろしくお願いします!
第40話「き、期待してもいいのかしら……!?」への応援コメント
ここで脳死読みしてなければ次どうくるか連想出来たんだろうなあ・・・いや別に悔しくはないけど(負け惜しみ)
作者からの返信
戦鬼くんの言い方が悪いよ戦鬼くんの~
第36話「兄さんの家事は壁をも壊す@二回目」への応援コメント
猫の登場頻度が想像以上に多いことにここで気が付き始めてたんだよなぁ・・・・しかもかなり後に猫関連ですごい回来るし()
作者からの返信
犬もいるぞ!!
第35話「この姿勢……血鬼一体フォームとでも名付けましょうか」への応援コメント
当時ネッ友と明け方まで協力や対戦をオンラインでしてたことを思い出しました。またいつかしてみたいですねぇ
作者からの返信
いいですねぇ!👍
第33話「その夜、私は運命に出会う」への応援コメント
そういえばこの時期はまだ4かぁ、まぁ今でも5は色んな意味で入手困難だけど()
作者からの返信
時事ネタ拾いつつ六年も連載していれば、読み返すとこの時期このネタ流行ってたんだなぁと感慨深くもなり、同時に時の流れの無情さを感じますヨネ……(白目)
第32話「報酬はこれでいいかしら、私の眷属?」への応援コメント
こうしてブルームフィールド家最強はリゼットちゃんになったと。ここからは王の素質を存分に楽しもうじゃないか
作者からの返信
ご主人様としての風格を身に付け始めましたね!まぁたまにヤンとネガが入ってしまうのですが……
第30話「兄さんの家事は壁をも壊す@一回目」への応援コメント
前作と言えば後にアナザーヒロイン枠としてこの作品にも出てくる歳の差男女二人の物語がとても好きでした。
作者からの返信
なんと初期作の方まで!
そう言っていただけてありがたやありがたや……
第26話「かなりの悪戯好きになるんですよねぇ」への応援コメント
多くを語りたいけどここで語るにはあまりにも色々はやすぎる・・・・・まぁそれでも疑問は多々ありますけどね()
作者からの返信
ちょっと揺らぎが……💦
第25話「妹の可愛さの前には滞空時間など些事」への応援コメント
この回ほんとうるっとくる。カレーを作る回もここから始まったと思うと何かこみ上げるものがあるよね・・・・・・そして大きな伏線でもあるわけで、ってこの時点であそこまで構想あったってこと!?
作者からの返信
過去編はどこかでねじ込みたいとは思っていました……そうして某朱雀くんにアレされた時に「今だ」と思いましたね
第24話「このご主人様はついからかいたくなる」への応援コメント
ほんと戦鬼とは気が合いそう、私も500分の1妹や主従の主という名の妹なんていたら絶対溺愛してるわ
作者からの返信
ナカーマ(*^o^)/\(^-^*)
第23話「この後ストラップを揃えるかでも揉めたぞ」への応援コメント
何気に家族割という機転をそっこう効かせた戦鬼普通にすごい、主従も一応家族として認められるのかは別の話だけど()
作者からの返信
このグループの応対させられる店員さんちょっと可哀想……
第22話「当たりは五百分の一っぽいです」への応援コメント
推しを作らないタイプだから何がしんどいのか私には理解できない←
推しは作ったら裏切られるものという方程式がずっと前に脳内で完成しましたので()
作者からの返信
か、悲しみを湛えた目……!
第21話「わんわん(高音)」への応援コメント
言語切り替えって敵を倒すのに何か関連性あるのか・・・・・?確か戦鬼って、あヤバイこれネタバレになっちゃう()
作者からの返信
言語切換機能はタッチパネルのこと……かな……?
第19話「無力……あまりに無力……!」への応援コメント
羞恥心がある刀というのもここでしか見られ・・・・いや確か素直じゃない側面も過去話にも未来話でも結構出てくるからそこまでか。というか屋敷なら2ヵ所以上お手洗いあってもおかしくない気がするけど()
作者からの返信
この大自然全てがお手洗いなのだ
第17話「きっと光源氏もこんな気分だったと思います」への応援コメント
刀花ちゃんがここまでになったのも悪いのは実親だからなぁ・・・・いつか対面する時が来るのだろうか?
作者からの返信
戦鬼が暴走してしまうので多分もう会わないかと……
第14話「詠唱は中学生の時に私が考えました!」への応援コメント
そして「きる」事については後のとある学校イベントでも発揮する模様()
作者からの返信
斬ることしか能がありませんからね……仕方ありませんね……
第114話(わ、私は見守ろうと思います……)への応援コメント
しれっと学校に枕もってきてるのほんと笑う
作者からの返信
マジ寝だ!マジ寝だ!