第101話 - 新たな提案への応援コメント
そんな高性能ワンオフ機搭載の船を放棄、ねえ?
当時の船団指導部は何考えていたのやら?
第101話 - 新たな提案への応援コメント
艦長が記憶を消去する可能性があるってことは人間よりも生体脳の寿命が短いってこと?
容量的な問題なのか、パーツの耐用年数の問題なのか分からないけど寂しい話やね
第101話 - 新たな提案への応援コメント
通常のバイオロイドの稼働期間はかなり短いのか。900年以上稼働するクレイが超高性能バイオロイドであることはわかったけど、だとしたら船体廃棄されるさいに彼女も廃棄されるだろうか?。船とセットと考えるのか、それとも物語の核心部分にふれるなにかがあるのか、想像するのが楽しい。
第32話 - 迎撃戦への応援コメント
一体だけでこの騒ぎ(怖)
第29話 - 守り続けた理由への応援コメント
食べる事は生きる事。
美味しいものを食べて嬉しいと思う事は、生きる事を大切だと思える証。単純だけど真理ですよね。
幕間 - アヴァンダール宙域防衛戦への応援コメント
戦争なれした人類に負担を強いる勢力…、やべぇ。
第27話 - 惨禍の記憶への応援コメント
生命は次の生命のために、ってヤツですね。
第19話 - 繋ぎ留める糸への応援コメント
宇宙空間は「なにもない」ですからねぇ。
曳航索の先端側で切断する機構は、資源の浪費を抑えるためでしょうなぁ。
曳航索1本といえど、何度も放棄すると館内資源が枯渇してしまうわけで。
ただ、地球でも巻取り中の漁網を放棄したりするように、
船体がコントロール不能になるリスクもあって、
先端と根本、両方に切断機構が必要ということですね。
第08話 - 残された者達への応援コメント
900年物の生体脳だと腐敗しているだろうし、
電子頭脳も正常動作できるかがあやしいが……
あぁ、生体脳をバイオ筐体(義体)にいれたままコールドスリープしてるのか!
なるほどなるほど
> 養液が揺れるたび
「培養液が揺れるたび」か「溶液が揺れるたび」にすべきと思います
第100話 - お得意様への応援コメント
今でも性能的には文句なさそうだけど何かあるのかな?
偵察特科型とかそういう特科型かな?
第100話 - お得意様への応援コメント
在来機種のアップデート改造とか新型の売り込みとかかな?
うーん、商人〜(笑)
第24話 - 最後の職務への応援コメント
生命を諦めない…、人間以上の人間性を貫き通した結果に、敬礼🫡
第23話 - 回収された遺産への応援コメント
これは、隔離場所で一波乱起きそうな予感…。
第22話 - 培養液に浮かぶ影への応援コメント
バイオロイドさんが守っていたと言う事は、人間さんなんでしょうか。
第21話 - 生きた証への応援コメント
おぉぅ、静かな緊張感溢れる場面描写でした。ナニが出るやら…。
第10話 - 組み込まれた惨事への応援コメント
ベルの性格かなり好きだ
第05話 - クレイドルの航跡への応援コメント
ナノマシン技術のにい、自然脳だと神経接続が想定外のつながり方してることが
ありますからねえ。
(2026年現在でも血管の伸び方、分岐の仕方には個性があります)
大事なところが上書きされないといいですねえw
おっと、記憶に大量の欠損があるのでしたか。なら安心ですねぇ……ニチャァ…
編集済
第98話 - 異変の予兆への応援コメント
敵は戦力の再編成、こちらは戦力の分散
星喰いに知らず知らずの内に操られてるのかも?
この元ネタはピカード艦長でしょうか
ファーストコンタクトでも似たような話が有りましたし
紺碧の艦隊にも似た話があったりしますがw
第98話 - 異変の予兆への応援コメント
精神感応(テレパシー)めいたサムシングかな?
生産拠点が無くなって、あとは減るだけなら、時間はかかっても有利になる一方なんだが……
第19話 - 繋ぎ留める糸への応援コメント
うん、某ロボットアニメ劇場版で堕ちる小惑星を押し返した無茶さがよく分かりますね。
第52話 - 再起への一歩への応援コメント
敵の地上での機動力落ちてるのかな?でないと中々に絶望的。
第50話 - 星、落ちる日への応援コメント
地上に居る敵性体は末裔根絶して無いんだな。エネルギー補給出来ないのかな?
幕間 - 中央歴史調査局 - 1への応援コメント
もうアレだな、人類がやらかしたとしか。
第41話 - 残骸に潜む影への応援コメント
擬態する事は分かってた筈、言い訳にしか聴こえん。
編集済
第33話 - 静かな終幕への応援コメント
人類存亡に関わる生命体なのに主人公言われてから命令するなよと思う。ただ身の危険を晒し、収穫は戦闘経験だけとは。見せ場必要だから仕方ないのかな?
第31話 - 開かれる戦端への応援コメント
おっかね〜、推進機能も現状不十分なのに、活動再開時に仲間呼ばれるとか考慮してたのかな?仲間呼べるのか知らないけど、こんな博打私は打てんな。
編集済
第30話 - 招き入れたモノへの応援コメント
私なら固定具を装着させ、プレス機械を休眠固体の上に配置、活動を検知したら即座にプレスしますね。弱点は休眠状態でしか探れないけど。
編集済
第29話 - 守り続けた理由への応援コメント
主人公危機感ちょっと足りない、入植した人類ほぼ居なくなってるのに。未知の金属と映像の金属生命体、関連付けないと。
第97話 - 過保護な者達への応援コメント
起きたことを考えると当然としか思えませんね
下手したら洗脳されてるかもしれませんし、気付いたら奴らの配下になってたなんてこともありうるわけですし
問題はクレイドルの検査能力で見つける気とができるか不明なことですね
編集済
第97話 - 過保護な者達への応援コメント
AIやバイオロイドにとって主人公はとても大切な存在のようだ。この心配ぶりは単に仲間だとか上位権限者だからというのではなさそう。彼らの存在意義に関わる役割があるのだろうか。
第16話 - 変化する日々への応援コメント
報連相は大事(笑)
特に、言語化の難しい内容って、カウンセリングでは大事に大事に取り扱うものですから、うーん、尊い(笑)
編集済
第96話 - 星喰いの見る世界への応援コメント
星食いは機械知性体かと思ってたたけど赤黒い液体が本体?ではスライムのようなものだろうか、このような施設で溶媒を作って本体を株分けして増殖していく?
まだまだ謎ばかりだけどこの第96話は重要だね、いろいろな情報が詰まってる。
編集済
第96話 - 星喰いの見る世界への応援コメント
・銀河の中央にいる星喰の親玉と西方の星喰は別集団
・元々一緒だったものがなんらかの理由で分けられた
・両者の間には空白地帯が広がっている
・テロス最大の大陸にはこの星、もしくは西方星域を統括するような個体がいる
少なくとも北と西は別集団だってことが確定して、幕間の方は陽動が失敗して厳しい戦いになりそう
星喰は人間が作った兵器みたいな存在かと思ってたけど、この感じだと違うのかな?
中央と西が分断されてるのはなんでだろう?宇宙に物理的な壁があるわけでもないしね
続きが気になるよ、、、
第96話 - 星喰いの見る世界への応援コメント
切り離されたのが(人類から見て)西側で、繋がったままなのが北側?
それとも艦長みたいに接触しちゃって取り込まれたのが北側に居る?(だから行動様式が違う?)
第94話 - 生体材料施設攻略戦 中編への応援コメント
物語初期に強制インストールされた軍用の教練プログラムが役に立っているね。主人公はまったくの素人だったのに今では前線指揮官として活躍してる。
作者からの返信
良く覚えて下さってますね。ありがとうございます。
あそこでベルがやらかしたおかげで、主人公はあらゆるケースに対応して戦えています。とは言え、ひとりでやれることは限界がありますので、いつもギリギリですが。
第95話 - 生体材料施設攻略戦 後編への応援コメント
バイオロイドに交じって人間の部隊か。戦力的にはないも同然だろうけど共に戦うということが意味を持つのだろうね。あとあとの復興に効いてくるな。
作者からの返信
保護圏の人たちも、いつまでもクレイドルの世話になるわけにはいかないという思いは強いのだと思います。
特に、今の暮らしが当たり前に存在していないと知っている人々からしたら、それをただ受け入れるだけではなく、自分たちも何かしたいと感じるのでしょう。
第95話 - 生体材料施設攻略戦 後編への応援コメント
それこそコンピューターウイルスみたいにコンピューターに乗っ取りを仕掛ける可能性も考えなきゃねぇ……
作者からの返信
正体不明の謎生物を理解するには、あらゆる可能性を検証しないといけないですね……
第95話 - 生体材料施設攻略戦 後編への応援コメント
星喰い同士の連携はかなり薄いんでしょうか。
あと、伏兵を使ったということは、以前に同じような手を使ったり、相手から学んだということなんでしょうね。
テロスの軍隊はなすすべもなく敗れたと思っていましたが、奮闘したということでしょうか。
いろいろなことが明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
行動を見る限り、高度な思考はしていないかもしれないです。
とは言え、初歩的な戦術は駆使してくる感じですね。
第10話 - 組み込まれた惨事への応援コメント
宇宙空間って言う過酷な状況にあっても、人間の敵は人間なんすねー。
作者からの返信
人間の業ってのは、技術が進歩したり、勢力が広がった程度では変わらないでしょうからねぇ
第05話 - クレイドルの航跡への応援コメント
コメント失礼します。
最高権威者(笑)
睡眠(強制いや、矯正かな)学習とは、SF作品あるあるやねー。
作者からの返信
あるある設定って、便利だと思うんですよね。色々と(笑)
幕間 - 西方星域探査への応援コメント
西と北で戦力を融通するって考えていたってことは、北のアトラム?は近隣で戦力を融通してたってこと?
そういう指揮官的な役割を持った個体がいるんだろうか?
作者からの返信
そう言う個体もいますね。名前だけなら過去の話にも出てきています。
第91話 - 久方ぶりの商談への応援コメント
まぁ、法で定められているでもない限り、民間企業に「やむを得ず管理を放棄した資産でも、くれてやる理由はない」と考えれば、当然ではあるか。
植民後の歴史記録を保持しているでしょうから、クレイドルとのズレ分くらいは教えてくれてもよさそうな気もしますが…。
作者からの返信
テロスの植民後の歴史の真実については、クレイドル側として優先度が低いですからね……聞かれないと答えないというのもあります。
第91話 - 久方ぶりの商談への応援コメント
主人公がクレイドルに転送されるまで孤独に900年間を船体維持してきたクレイやベルがいるのだから、施設を数百年間維持してきたAIがいてもおかしくはないか。家事から戦闘まで幅広く扱うバイオロイドを生産する企業であれば、初期の混乱も乗り越えられたのかな。
作者からの返信
長期間にわたって施設を維持するには、AIだけでなく、生産設備や資材の確保も重要になりますね。バイオロイド製造企業ならではの強みもあったのだと思います。
第91話 - 久方ぶりの商談への応援コメント
緊急時にのみ起動する非常用権限を持ったAIくらい置いておけよと……
SFものの定番ではそういうAIがクーデター起こすのはありがちだが(笑)
作者からの返信
一応、業務遂行に必要な権限は全て持ち合わせているので、仕様通りといえば仕様通りですね
第91話 - 久方ぶりの商談への応援コメント
携帯ショップの店員よりも柔軟なAIですね
死んだ人の携帯を解約しようとしたら、死んだ本人を連れと来いというのが携帯ショップのマニュアルだという⋯
SFの定番では、件の携帯ショップの店員並みに柔軟性がないのが普通なので、新鮮でした
作者からの返信
本人が亡くなっているのに本人を連れてこいとは、なかなかの無理難題ですね……
融通の利かないAIも定番ですが、コニーさんには柔軟な対応をしてもらいました。
編集済
第90話 - 開かれる扉への応援コメント
まあ政府肝いりの移民船団のいち艦長は、最上級VIPとまでは言えずとも重要な来賓ですわなぁ
管理AIとのやりとり次第では情報や物資の入手チャンス?
作者からの返信
仰る通り、移民船団の艦長ともなれば、それなりの立場ですからね。果たして何を得られるのか……
第89話 - コールベル・インダストリアルへの応援コメント
楽しく読まさせて頂いてます。
いろいろ主人公やクレイドルの謎とか今後の展開にワクワクさせられます。
最初から匂わせていた元凶である何かの気配を感じますが、そこを含めて物語の展開が秀逸だと思います。
更新楽しみにしています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
引き続き、お楽しみいただけるように頑張ります!
第85話 - 混ざりものへの応援コメント
人間由来の成分を必須とするのか否か(「人間も動物の一種に過ぎない」みたいな扱いなのかどうか)で、大分変わるよなぁ……
作者からの返信
人間が必須というより、人間を使うと色々早かったのかも知れませぬ。
第85話 - 混ざりものへの応援コメント
無機と有機って、たまたま生物がいる地球上で人間の都合で分けてる(しかも曖昧)から、それを必要とする、っていうのは、自然発生したにしちゃ寄生的すぎる気はするんだよな…
地球由来のバイオマスを必須とし、適合するってのがな…
第35話 - 勝利の代償への応援コメント
こうなると誘引する可能性があるドライブコアは停止したいところ。少なくともドライブコアを抱えてテロスに行きたくない
第85話 - 混ざりものへの応援コメント
これは星喰を完成させるのに人間の血が必要ってこと?
それなら随分と悪意のある機械?または生き物やね、、、
第84話 - 連絡協議会への応援コメント
>連絡評議会
何年か後には、必要にかられてとはいえ拡大していってやたら広範囲な権限も持つムチャデカイ組織になってしまっていた、みたいなやつですね……?
作者からの返信
話し合う事が増えれば拡大するし、権限も大きくなるよね…
第10話 - 組み込まれた惨事への応援コメント
こんなんやってて目的の星に人類はたどり着いたのか?
通信の痕跡を観測したみたいな話題がないから、合同プロジェクトは失敗したんだろうな。気になるのは、それぞれの勢力で第二次遠征が計画されてないハズがないということ。
作者からの返信
人類って、案外しぶといと思うんですよね。
編集済
第12話 - 役目を与える者への応援コメント
いいですね。物語に勢いが出てきた。前回の、精密なシリンダー開放シーンも圧巻でしたが。
作者からの返信
序盤は色々詳細に書きすぎた故に、テンポが悪くなっているという話もあるので、痛しかゆしですが、徐々にテンポを上げていければと思っています。
第05話 - クレイドルの航跡への応援コメント
意外に、と言っては失礼だけれど、しっかりとした設定、読み応えに感じます。
作者からの返信
いえいえ、コメントありがとうございます。
そう言って頂けて、嬉しいです。
編集済
第79話 - 奇妙な運び屋への応援コメント
現代の無人自動車程度のAIを積んだ輸送という単一機能タイプの機体かな。
作者からの返信
定点を結ぶ運搬機械 + α といった感じです。
他にも色々ありますが、それは追々。
第78話 - 次に必要なものへの応援コメント
どんなに優れた生産加工施設でも、素材が無ければ生産は止まるわけで
黒蜘蛛の生産停止もまあ普通に考えれば素材が尽きたから、なんだろうけど、尽きた理由次第ではまた別の厄介ごとの理由よな
鉱石で例えるなら鉱脈を掘り尽くしたからなのか産地と生産施設との輸送が途絶えたからってだけなのか……?
ホント理由次第ではまた別の厄介ごとが待ってますなー
作者からの返信
材料なければ生産できないですが、足りないのは何故なんでしょうね。
厄介ごとって言うのは、絶えませんねぇ……
第78話 - 次に必要なものへの応援コメント
必要な材料が足りない
有機物とかが定番だけど、嫌な予感しかしませんね
Betaやボーグみたいな感じですし
作者からの返信
嫌な予感っていうのは、当たりますよねぇ
そこまで気をてらった設定にはしていないので、お楽しみに。
第77話 - 転送できない何かへの応援コメント
稼働状態だと転送出来ない……てわけでもない?
うーん?
生産ラインで組み立てが止まっていたのはこの「転送出来ない何か」が届かなかった、届かなくなったから、かな?
作者からの返信
さてさて、生産できないのは何故なんでしょうね…
編集済
幕間 - レイランド強襲への応援コメント
幕間で語られる戦争に管理人格やAI、バイオロイドが出てこないのは意図的なのかな?クレイやベルのような存在がいるのであれば、それ以上の人類の英知を集めた戦略AIや戦術AIがいて(しかも900年以上のデータを持つ)、慢心なんかするはずもなさそうだけど、出てくるのはそれとは対極の感情と固定観念にとらわれた人間。とても人類存亡をかけて他生命体と戦っているという雰囲気ではないのだが・・・。人類大丈夫だろうか?
作者からの返信
クレイドルが現役の時代と、現代とでは何らかの価値観の相違が発生しているのかも知れません……。
幕間 - レイランド強襲への応援コメント
中枢に近い領域、それも重要拠点……さて、どうやってここへ来たやら?
作者からの返信
普通は来れない所まで無理やり来たってことは、
案外、時間が欲しいのはアトラム側も、かも知れないですね。
編集済
第50話 - 星、落ちる日への応援コメント
この星には先住民がいて移民船団と何らかの関わりがある
主人公が乗っているクレイドルは900年間放置されていたから900年前に移民船団はテロスに到着し、先住民と交流していたが何らかの事情で去った
それとも先住民は星に残った移民船団の末裔?
作者からの返信
ネタバレになりますが、移民船団の末裔ですね。
第72話 - 眠らぬ工場への応援コメント
人類の既存設備で生産可能な未知の半機械半生命…
培養槽と工作機械のどっちが欠けても製造できないエイリアン…?と違和感を持ってはいましたが…さて…
作者からの返信
さて、どういう存在なのか、その内、分かりますよ…多分
第74話 - 複合生産施設制圧戦 - 後編への応援コメント
他種族たる人類の数百年前の工場を稼働し、複雑な制御を乗っ取り自分たちを作るのだから機械知性恐るべし。ただシステムの乗っ取り方を研究すれば逆算的に彼らの生態や思考の解明の鍵になるかも。
作者からの返信
そんな機械知性体は、何に造られたのか……
第74話 - 複合生産施設制圧戦 - 後編への応援コメント
何が足りなくて止まってるか次第でこの後のお話も変わるねえ?
ここの機械では生産できない部品なのか、そもそも素材なのか……
作者からの返信
さて、何が足りないのやら…
第74話 - 複合生産施設制圧戦 - 後編への応援コメント
ザルツは設備荒らされたくなかったら「こんな事もあろうかと」って自壊命令装置とか作っておくべきだったな
作者からの返信
某宇宙戦艦の技師長みたいな先読み能力は持っておりませんな。
第74話 - 複合生産施設制圧戦 - 後編への応援コメント
これまでは採掘機で十分だったんだろうけど戦闘型も生産されてくんだろうねぇ
作者からの返信
採掘機で対応出来ていたのが出来なくなったら、出てくるかもしれないですね…
第19話 - 繋ぎ留める糸への応援コメント
クレイドルのほうが重そうですし、応力でベキッと言っても同期軌道にいるなら影響はほとんど無さそうではありますが…。
作者からの返信
大丈夫だとは思いますが、重心やバランスが変わるとどうなるかわからないので念の為って感じですね。
第73話 - 複合生産施設制圧戦 - 前編への応援コメント
ダクトから、ということはサイズ小さめ?宇宙と地上では黒蜘蛛の大きさが違うのかな。
作者からの返信
宇宙とサイズは変わらないです。
大きな工場でたまに見かける人余裕で入れる巨大なダクトを想定していましたが、表現不足でした。
幕間 - デュランタ星系会戦への応援コメント
無能な大将によって壊滅的損害を受けた三個艦隊。
楽観論で副官の忠告を無視しここまでの犠牲を出したこいつは軍法会議不可避。
作者からの返信
軍法会議は開かれ、降格と左遷コンボは食らいますが、上層部も同情的です。
第72話 - 眠らぬ工場への応援コメント
何百年も放置されてるなら、自前の生産設備を立ち上げてネズミ算式に増えてそうだけど、
本来の再生産に必要な中枢ユニットが居ないとかかしら…?
作者からの返信
増えて無いとしたら、何かが足りなかったんですね。
第101話 - 新たな提案への応援コメント
電脳化はない?