幕間 - 中央歴史調査局への応援コメント
ほーん?
北には敵を学習させているなにかがいて、西にはいない?
北と西の連携はとれていない?
まるで別の巣に属する群れのようだな……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただ、その部分について、あまり深く考えてはいけないと思いますね。うん。
第52話 - 再起への一歩への応援コメント
高まる艦内の緊張に、艦長として主人公が感じる重圧も相当なものでしょう。こちらもどきどきしながら読んでいます。毎日続きが待ち遠しいです!
作者からの返信
いつも、拙作を楽しみにお読みいただき、ありがとうございます。
いよいよ惑星での活動が始まり、艦内で完結していた物事が惑星の中に広がっていきます。主人公の胃は果たして最後まで持つのでしょうか。
ギフトを頂いた際には、定型文のお礼しかできず、忍びなく思っておりました。
温かいお声に随分と励まされたのを覚えております。ありがとうございました。
ご期待に沿えるお話を書けているか、戦々恐々としながら、投稿を続けておりますが、引き続き、よろしくお願い致します。
第51話 - 横たわる揺り籠への応援コメント
この話を読んで、スタートレックビヨンドを思い出しました
あの世界線での映画はもう作られそうにないのが残念です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
懐かしいですね。私もあの世界線は好きでした。
いざこれから、というところで止まったままですので、この作品はそうならないように頑張ります!(笑)
幕間 - 中央歴史調査局への応援コメント
ここでクレイドルが出てくるんですか
ワクワクしてきました
作者からの返信
あまり多くは言えませんが、人類の歴史は途絶えることなく続いているので、その内、交わることもあるのでしょうね。
第47話 - 捕食者の執念への応援コメント
非常に面白く、一気読みしてしまいました
分からないことだらけの中で、主人公たちが困難を乗り越えていく様子の描写がとても丁寧で、読んでいてとても楽しかったです
設定もよく練られていて、テンプレだからとか、萌えるからとかいう余計なものがなく、ストンと頭のなかに入っていきました
ただ気になったのは、この手の作品では数百年単位で遺棄されていても動く艦船や機械が出てきますが、そんなのよく作れるなと何時も思います
これからも頑張ってください
楽しみにしています
作者からの返信
拙作を見つけ、更には一気読みして頂くほど楽しんで下さったこと、感謝します。
一つひとつ、情景を想像しながら書いておりますので、読んでいて楽しかったと言って頂けて、その努力が報われた思いです。
この手の作品の艦船や機械については、私もそう思います(笑)
ただ、移動一つとっても数十年単位を必要とする過酷かつ未知の宇宙で活動する艦船や機械は、現代の基準から見ればかなり高い耐久性を求められると考えています。
現在も年単位で動く装置はありますから、宇宙の尺度では数百年位はアリかな、と。
コメント、ありがとうございました。今後とも、よろしくお願いします。
第17話 - 雲海の狭間でへの応援コメント
「資源回収しました」で終わらせず、丁寧な描写で資源回収をしているので映像を見ている様に感じで話を楽しめました。
そして、最後の引き。
今まで少しずつ積み重ねられた謎に対する一応の解答が出るのか。
それとも更なる謎を呼び込むのか。
想像を掻き立てられる良い引きでした。
作者からの返信
細緻なコメントをありがとうございます!
そこまで読み取って頂けると、書いた甲斐があります。
この辺りで提示される謎に対する答えは、そのうち出てきますので、そこまでお付き合いいただければ幸いです。
第01話 - 漂流者と管理者の少女への応援コメント
キャッチコピー、あらすじから何かを感じて読み始めました。
恒星間移民船クレイドル今のイメージでエイリアンの宇宙船です。
1話は薄味ですが何かを感じる!
楽しみに読ませて貰います。
作者からの返信
拙作を見つけてくださり、更にはコメントまで……っ!
どうもありがとうございます。
クレイドルがエイリアンの宇宙船というイメージ、確かに!と思いました。
よく考えれば、今のところ人間は誰もいませんからね(笑)
物語が進むにつれて、クレイドルや世界についても少しずつ明らかになっていきますので、その辺りもゆっくりと楽しんでいただけると幸いです。
引き続き、拙作をよろしくお願いいたします!
第56話 - 艦載AI、復帰への応援コメント
ファーストコンタクト、いや、第三種接近遭遇?(笑)
作者からの返信
まだ直接遭遇していないので、もうちょっとですね(笑)