更新お疲れ様です。
危うく想いがほとばしりそうになってましたね。笹倉さんの狙いはやっぱり偽物を本物にする、なのかなと思いました。
作者からの返信
笹倉さんの気持ちと碧斗の気持ちが同じだと幸せですよね!
そう上手くいくといいのですがね……
たとえば人と人のやり取りにおいて、つねに嘘やごまかしや殺意ってのは大体においてあって、それがこいつはもってねえや仲間や!って思わせて近づかせせテパクリとしちゃおっていう悪意は、どうしても消えるはずがなくて、殺したい殺したい殺したいという欲求が高まるほど、人はその悪意をおさえられなくてどうしたらこいつを本当に絶望させるのだろうと頭を悩ませます。すてきですね。
でも、同時にそれはひどい呪いを生むわけです。徹底的にぶち殺してやろうと本気でぶつかればぶつかり合うほど、殺意は練度を高めます。その先に可能性は正直あると思っています。すべては仮定の話で、残酷で、どうしうようもない不確定な呪いだからです。この作品には、そういう熱意の鱗片が見えます。本気で、そいつを理解してみよう、きっとうまくいくんだ、という。
異常です。本当に、うまくいく保証なんてあるんでしょうか?
作者からの返信
よ、よくわからないけど……いい方にとらえて良いのでしょうか……?
ちなみに、そんなに詳しいことは考えてないです……(小声)
描きたいから書く!理想のシーンを目に見える形に!
そんな気持ちで書いているので!
彩葉さんかわいすぎ。
ゆっくりになりますが読み進めていきますね
作者からの返信
(/ー▽ー)/フフフ
ボクもそう思います( ˙꒳˙ )キリッ
ありがとうございます!
楽しんでいただければ、幸いです!
第18話 (偽)彼女さんの友達は俺の願望を邪魔したいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
太いポッキーと聞いて別のものを想像した私は汚れている…
作者からの返信
書いていてボクも思ったので、ある意味健全ですよ( ˙꒳˙ )キリッ
第17話 俺は(男)友達と遊びたいへの応援コメント
更新お疲れ様です
う~ん・・・
女装バレは・・・
助けたのの差し引きは
価値観によっては
頑張れとしか
次回展開も楽しみにしています
でも神(作者)様、最近つらくなってないですか?
作者からの返信
(;-ω-)ウーン
つらく……ですか?
んー、正直、辛いですね……。
書くのは楽しいんですけど、どうも上手く出来なくて……
今日は昨日休んだ分とで2話投稿だったので、余計に……
学校が忙しいのもありますし、疲れて帰ってきて書くぞ!と思っても、やっぱり眠気が勝ってしまうので、なかなか進まないんですよね……
何とかならないものですかね……
あと、1番悩んでるのがですね……
碧斗と千鶴の話し方を同じにしたせいで、分かりづらいし書きづらいことですね……
そのせいでかなりあやふやに……
第17話 俺は(男)友達と遊びたいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
あれ?これ案外千鶴くん上手くいくんじゃ…
作者からの返信
どうでしょうね〜?
助けてくれたことによって早苗の気持ちが動く……のでしょうか?
それよりも、女装の方がインパクト強すぎますからね〜
そう上手くは進みませんよ〜?
(ΦωΦ)フフフ…
第16話 俺は(男)友達の恋路を邪魔しないへの応援コメント
更新お疲れ様です
まさかこのままと思いつつ、よかったBLじゃなかった
でも、これって千鶴君が帰るところをどちらかに見られるパターンですよねぇ
なんなら笹倉さんが訪問てのもありかもwww
次回も楽しみにしています
作者からの返信
この回の最後にある『さらりと揺れた』の部分、早苗と別れてから時間的にはそんなに経ってないんですよね
わざわざそこで切っているということは……?
なんて言ってみたら、次回も読んで貰えますかね?(´∀`*)ケラケラ
期待通りになるか、期待を裏切る形になるか、お楽しみに!((。´・ω・)。´_ _))ペコリン
第16話 俺は(男)友達の恋路を邪魔しないへの応援コメント
更新お疲れ様です。
碧斗くんはやっぱり良い奴で千鶴くんも良い奴ですね。しかし途中千鶴くんが碧斗くんをからかっていた時は自然なラブコメでしたね。…まさかの千鶴エンドが!?
作者からの返信
千鶴エンドを期待されるなら……と言いつつ、それは可能性低いですね
(´∀`*)ケラケラ
個人的にはそれもいいと思いますし、千鶴を女装男子にしたのも、ボクがそのカテゴリーがお気に入りだからで……
ですが、ヒロインはあくまでも笹倉さんと早苗です!
千鶴は主人公の友人という立ち位置なので、一線は越えさせませんよ?
(ΦωΦ)フフフ…
第15話 俺は(偽)彼女さんのお願いを叶えたいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
テストの時に遅刻…いやな思い出が…夜通し勉強したテストで同じことをやらかして単位落とした事があります。
千鶴くんは多分小森さんの気持ちは気づいてたのではないでしょうか。自分の好きな人の事ですもんね。
作者からの返信
おっと、それはそれは……嫌な思い出を復活させてしまって申し訳ないです……
ちなみに、ボクは早起きして学校に早く行きすぎたせいで、テスト前にねむくなってしまってまともにテストを受けれませんでした……あれは一週間前のことです……(小声)
千鶴くんが気づいていたかどうかは分かりませんが、早苗ちゃんは完全に気がないみたいですね〜
この振りすぎる状況から、どうやって振り向かせるんでしょうね?
(/ー▽ー)/フフフ
第15話 俺は(偽)彼女さんのお願いを叶えたいへの応援コメント
更新お疲れ様です
青春の夏イベントナンバー1海ですね。
しかも千鶴君思いっきりダメージ受けましたね
再起可能でしょうか
次回も楽しみにしています
作者からの返信
ベタだな〜と、自分でも思いましたが、ベタはウケがいいからベタになるまで使い古されたんだろ!と自分を納得させて書き上げました( ˙꒳˙ )キリッ
好きな人と海とか、羨ましいですね〜
ていうか、好きな人とならどこでも楽しいんでしょうけどね!
海はサメが来たら怖いし、日焼けするとヒリヒリしちゃうので、ボクは室内プールで満足です!
千鶴くんの恋路は碧斗よりも険しそうですね……
恋は盲目と言いますし、早苗も碧斗しか見えなくなっててもおかしくない……のかな?
作者としても、出来れば全員が幸せになって欲しいんですけど……展開によっては誰かひとりは……(小声)
あと、時間は開きましたが、千鶴の趣味がここからいい味を出すかと……
(o¬ω¬o)チラチラ
第14話 (偽)彼女さんは幼馴染ちゃんと正々堂々と戦いたいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
今回の話は笹倉さん株が上がったと思います。理由はとうあれ真摯に向き合ってますからね。感情のあまり見えない笹倉さんですが根はいい人なのかなと思わされました。テスト後のなんでもするを楽しみにしてます。
作者からの返信
やはり、なんでもするに食いつく……狙い通りだ( ˙꒳˙ )キリッ
笹倉さんついでに、碧斗の株も上がらないかなぁ……(小声)
早苗のことを気にかけてあげる優しい碧斗の株、上がらないかなぁ……(小声)
笹倉さん的には、『嫌いだからこそ勝って見せつける』という気待ちがあるらしいですね〜
これは単なる闘争心なのか、それとも恋心ゆえのねじれなのか……
それはまだまだ分からなさそうですね〜
第14話 (偽)彼女さんは幼馴染ちゃんと正々堂々と戦いたいへの応援コメント
更新お疲れ様です
『なんでもするから』女性から男性にだとアレになる言葉ですが
男性から女性にだとどういう意味になるんでしょう?
普通だと高級料理をおごれとかでしょうかねぇ
しかして、この場合は・・・
次回も楽しみにしています
作者からの返信
笹倉さんは意地悪ですが、健全なじぇーけーです( ˙꒳˙ )キリッ
もちろん18禁展開にはなりませんが、彼女がどんなことを要求するのか、それはもちろんもうすぐやってくる…………おっと、これ以上は呼んでみたからのお楽しみですね〜
(ΦωΦ)フフフ…
第13話 幼馴染ちゃんのお母さんは(偽)彼女さんを邪魔したいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
小森母は中々強キャラですね。旦那さんもこの心の強さで勝ち取ったのでしょうか。心では思っていても面と向かっては言えませんよね。そして笹倉さんも強い!普通大人に面と向かって言われたら尻込みするのに微動だにしない。今後も楽しみです。
作者からの返信
小森母が今後、どんなふうに鑑賞してくるのか、これが悩みどころですね〜
あと、今回の早苗に勉強を教える人というのがですね、千鶴か笹倉さんで悩んだんですよ
結果的に笹倉&早苗パートを進めようということになりました!
千鶴&早苗パートも前進する必要があるので、そちらも考えていきたいですね!
次の千鶴の登場はもう思いついているんですけど……それは読んでからのお楽しみですね♪
第12話 幼馴染ちゃんは俺のテスト勉強を邪魔したいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
笹倉さんの動向に疑問を覚える碧斗くん。小森さんに負けたくないという…嫉妬?心をあらわにする笹倉さん。一貫して碧斗くん狙いの小森さん。色々動いて来ましたね。でも、小森さんはガンガンいこうぜ!状態なので…笹倉さんの感情が恋から来ているものなら尻込みしてたらかっさらわれそうですね。援護の小森母もいるし。
作者からの返信
そうですねぇ……
ですが、碧斗の気持ちは一筋みたいですね〜今のところは(強調)
笹倉さんの気持ちをはぐらかしていますが、それが恋なのか作戦なのか、それともまた別の何かなのか……いつ分かるのか、楽しみにしていてくださいね♪
今回の話はテスト&夏休みまでのワンクッションでした!もうひとクッション入れたくらいでちょうどいいかな?って感じです!
夏休みシーンが早く描きたい……
笹倉さんの水着描写……(゚ー,゚*)ジュルルル
第12話 幼馴染ちゃんは俺のテスト勉強を邪魔したいへの応援コメント
更新お疲れ様です
いよいよ始まり自体の偶然性を疑い始めましたね
果たして本当に偶然なのか
1読者の感触としては親衛隊まで巻き込んで狙ったように見えますけどねぇ
なんと言っても彼氏が居ないと言い張って逃げないといけない親衛隊が
あっさりと碧斗を彼氏として認めるとか普通だとありえないですよねぇ
さぁ今後の展開が楽しみです
作者からの返信
まだ少しですが、笹倉&碧斗の心情も進展しましたね
あのコロ助が碧斗に対しては何もしてこないことも、かなり気になる部分かもしれませんね〜
これがどういうことを意味するのでしょうか!お楽しみに!
ペコリ((・ω・)_ _))
第11話 幼馴染ちゃんは俺の貞操を狙いたいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
そっちかー。予想外の18禁だった。そして親公認の貰って発言…一回したらなし崩し的に婚約になりそう。
作者からの返信
早苗母はそれを狙っているんですかね〜?これから、幼馴染の母も碧斗の恋路を邪魔してきたりして……(小声)
なんていうフラグを立てておきますね〜♪
編集済
第11話 幼馴染ちゃんは俺の貞操を狙いたいへの応援コメント
更新お疲れ様です
うわぁうわぁですよ
まぁゲームがホラーゲーだったのは70%くらいの確率で予想してましたよ。いやこれマジで予想してましたから。
でもそのあとの小森母の初めてをもらって宣言のほうがホラーでしょうww
人間関係もホラーになりつつあるし今後の展開に期待です
次回も楽しみにしています
作者からの返信
予想されてましたかぁ〜
(ノ∀`)アチャー
正直、この話だけはR指定ギリギリで行こうかと思ってたんです。
でも、それはラノベとしてアウトですよねって思って、直前で変えたんですよね〜!
まあ、小森母の発言もあって、少し早苗に対する意識が変化するのかな?なんてフラグを立てときます!
第10話 幼馴染ちゃんは今より少しだけ背伸びしたい への応援コメント
更新お疲れ様です。
幼馴染みが攻め混んで来ましたね。無事でいられるでしょうか…。
笹倉さんは自覚無かった?気になるなぁ…
作者からの返信
幼馴染の家でR18のゲームを……これはラノベ展開じゃ済みませんね〜
と言いつつ、ちゃんとR指定にはしませんから!安心してください!
笹倉さんの中で、何かが進んでるみたいですね〜?その正体は何なんでしょうか
第9話 (偽)彼女さんは俺からのイメージを壊したいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
これは…さあやじゃないかフラグ立ちましたよね。続き早く読みたい…
作者からの返信
さあや、ここでまた登場しましたね〜
でも、笹倉さんがさあやだなんて、単純すぎるとは思いませんか?
まあ、単純すぎるエンドも好きですけどね〜
と、独り言を零しておきます
編集済
第8話 幼馴染ちゃんは俺の苦心を無駄にしたいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
千鶴君の女装姿の件は「教えて貰えなかった」とでも言っておけば無難だったのにね
さて、綾葉ちゃん、これは碧斗君の本当の気持ちを探りにきたかな
感じとして碧斗君の事を本当は好きそうですしねぇ
あとは恋人面した相手が一緒でないと入りにくい店ですか。しかも綾葉ちゃんのイメージが壊れる店
まさかラ○ホ○ルとかじゃないですよね。
あとはオタク系の店で彼氏につれられてきたから仕方なく系を装う?
次回も楽しみにしております。
作者からの返信
(;´・∀・)/まぁまぁ
彼女とまで言ってしまった後なので、教えて貰えなかったとは言いづらかったのです!
さすがにピンクのホテルではないですよ〜((´∀`*))ヶラヶラ
R指定にはしたくないですし!
ただ、笹倉さんのツンなイメージが崩れるほどの場所……どこなんでしょうね〜?
第8話 幼馴染ちゃんは俺の苦心を無駄にしたいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
千鶴くんの方はまだまだ荒れそうですね。そして笹倉さん…現実でやられたらぶちギレそうだなぁ。これは笹倉すんの事が本当は好きだから許せる話だな。でも笹倉さん絶対碧斗くんの事が好きですよね。
作者からの返信
笹倉さんの気持ちはまだ分かりませんね!これが本当に好きなのか、それともからかっているだけなのか……いつ分かるんでしょうか……
好きな人ならいくらでも待てる!……けど、1時間は無理かも知れませんね……
第7話 (男)友達は幼馴染ちゃんの誤解を解きたいへの応援コメント
更新お疲れ様です
スピード感のある展開。
好意と独占欲と優しさと友情と色々が交差して面白いです
次も楽しみにしています
作者からの返信
ありがとうございます!
今回の話は寝ぼけて書いたので……色々と変というか、おかしな点がありませんでしたか?それが心配で……。
楽しんでいただけていたら、嬉しいなと思っています!
第6話 俺は(男)友達の趣味を邪魔しないへの応援コメント
更新お疲れ様です。
受け入れちゃいましたね…わかって無さそうですけど。そして好きな相手を男に取られたと誤解した場合…惨劇が…
作者からの返信
碧斗はよく分かっていないけれど、受け入れることにしましたね。
ただ、早苗が現れたことに関しては受け入れ難いというか……(小声)
完全に勘違いしているであろう彼女をどうするか、それが次の話題になってくるんでしょうね〜と言っておきます♪
第5話 幼馴染ちゃんと(偽)彼女さんは俺の食事後を邪魔しないへの応援コメント
更新お疲れ様です。
なるほど。ニアピンという訳ですね。そしてこのあと…
作者からの返信
(ΦωΦ)フフフ…
この先の展開はもう練ってあるんですよね……
ぜひとも次話の展開を想像して待っていただければと!
第4話 (男)友達は俺の癒しを邪魔したいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
仲の良い友達が女装大好き人間でしかも似合う…確かにどんな態度で接すればいいのかわからなくなりますね。しかも気づいたのにバレるかぁ…これで本当は女の子でした!ってのなら問題はなくなるでしょうが…違うならどうするんだろ?仲の良さにもよるでしょうが私なら自分に害がない限り友達として接するかなぁ。続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
そうですねぇ……
碧斗の人間性が問われる場面ですね〜
果たして明日の学校ではどんな顔をして接するのか……楽しみにして頂きたいです!
ペコリ((・ω・)_ _))
第3話 幼馴染ちゃんは(偽)彼女さんを邪魔したいへの応援コメント
うーんやっぱり笹倉さんは碧斗くん狙いですよね。ぶっちゃけ偽彼氏は忠誠心を持つ別の誰かでも成り立ちますもんね。早苗ちゃんも可愛らしいですがやっぱり笹倉さんに頑張って欲しい…碧斗もブレてないようですし。
作者からの返信
そうなんですよね……
そこなんです!
別の誰かでもいいのにどうして自分だったのか……偶然ぶつかったからなのか、それとも……?
っていうことに碧斗が気付いた瞬間から、話がどんどん展開していく!
かもしれませんね!
まだ未定ですけど(小声)
ただ、最近は負け役である幼馴染が勝つ作品も増えてきていますよね〜
って言うことを考えれば……
というカマをかけておきます!
この先もぜひ読んでみてくださいね!
コメントありがとうございました!
第2話 (偽)彼女さんは幼馴染ちゃんを邪魔したいへの応援コメント
読ませていただきました。面白いですね。さあやはやっぱり…この先の展開を楽しみにしてます。
編集済
第3話 幼馴染ちゃんは(偽)彼女さんを邪魔したいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
青春ですねぇ
謎なのはやはり「さあや」ですが・・・
ひとつの仮定(妄想)として「笹倉=さあや」ここまでは前にもというか色々なかたが思っているでしょう
もう1歩踏み込んで、実は笹倉は最初から碧斗と幼い頃に遊んだことがある事に気付いていて実は仄かな恋心も・・・
でもそのときのお互いの立ち位置から簡単には近づけなかったためああいった方法を取った。つまり碧斗を最初から狙っていた。
そう考えれば、碧斗と早苗との関係を最初からあそこまで壊しに来たのも納得できる。
まぁ個人的な妄想です。
こんなことを考えながら展開を楽しませていただいております。
次回も期待していますね
作者からの返信
毎度ありがとうございます!
やっぱりコメントを頂けると嬉しいものですね!
俄然、やる気が出てきます!
まあ、ぶっちゃけてしまうと『さあや』の設定は気まぐれでぶっ込んだものなので……実は先は決まってないんですよね……
なので、どれだけ妄想していただいても大丈夫です!
この作品は画面に向き合って、気ままに文字を打ち込んでいって出来上がる作品なので、続きも全部ボクの気まぐれです!
つまり、『さあや』がまだ登場していないキャラということも有り得るわけで……(小声)
なんていうことを言ってみますが、おそらくですけど、ほとんどの方の予想を裏切る形になると思います。
ぜひ、楽しみにしていただけると嬉しいです!
第2話 (偽)彼女さんは幼馴染ちゃんを邪魔したいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
さっそく女の戦いですね
ここからの王道パターンならさあやちゃんが笹倉さんと同一人物ってところでしょうか?
展開に期待します
作者からの返信
ありがとうございます!
いやぁ〜どうでしょうねぇ〜?
王道を貫くか、ひとひねり入れてくるか……そこを楽しみにしてもらいたいですね!
王道だったとしても、設定上に矢を打ち込むくらいの気持ちで書かせてもらいますよ〜(小声)
第20話 (偽)彼女さんは俺と趣味を共有したいへの応援コメント
更新お疲れ様です。
指摘したらどうなるか返してたんでしょうね…
作者からの返信
指摘したらどうなっていたのか……
それは誰にもわかりませんね〜
笹倉さんは喜んでた……かも?
望んでいたみたいですし!
ただ、碧斗にはちょっと難しかったようです!
意外とウブなんですよ〜