2026年3月4日 01:12 編集済
そんなんじゃないよへの応援コメント
足を運んで頂いてありがとうございました。この作品も楽しんで拝読させて頂きました。僕も同じように思うことがあります。幼少の頃、アゴが少し割れてるとお母さんに指摘され傷ついてしまいよく鏡を覗き込んでいました。今でもそれを覚えているお母さんが冗談交じりに私を写した写真を送ってきます。ナルシストだと思われてるのでしょう。そんなんじゃないよ…そう思いつつ強く言えない。そんな気持ちを思い出しました。ありがとうございました。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!随分昔に勢いで書いた話だったため、内容をきちんと覚えてなくて読み返しました。思い出しました。思春期の人間はすぐ恋がどうのと話したがるものですが、そんな人間をちょっと軽蔑していたりもする主人公。そんな主人公がちょっと変わった失恋をするという話を書きたかったのかな。おそらく躓いたような感覚を失恋とは捉えず、念願成就して山本さんに対する興味を失ったせいだと強がるのでしょうが。コンプレックスから鏡を凝視していると、端からは自分の姿に見惚れているように映るかもしれませんね。真実はどうあれ、お母さまにはとてもかわいらしく見えていたんだと思います。
編集済
そんなんじゃないよへの応援コメント
足を運んで頂いてありがとうございました。
この作品も楽しんで拝読させて頂きました。
僕も同じように思うことがあります。
幼少の頃、アゴが少し割れてるとお母さんに指摘され傷ついてしまいよく鏡を覗き込んでいました。
今でもそれを覚えているお母さんが冗談交じりに私を写した写真を送ってきます。
ナルシストだと思われてるのでしょう。
そんなんじゃないよ…そう思いつつ強く言えない。
そんな気持ちを思い出しました。
ありがとうございました。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
随分昔に勢いで書いた話だったため、内容をきちんと覚えてなくて読み返しました。
思い出しました。
思春期の人間はすぐ恋がどうのと話したがるものですが、そんな人間をちょっと軽蔑していたりもする主人公。
そんな主人公がちょっと変わった失恋をするという話を書きたかったのかな。
おそらく躓いたような感覚を失恋とは捉えず、念願成就して山本さんに対する興味を失ったせいだと強がるのでしょうが。
コンプレックスから鏡を凝視していると、端からは自分の姿に見惚れているように映るかもしれませんね。
真実はどうあれ、お母さまにはとてもかわいらしく見えていたんだと思います。