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  • 第10話への応援コメント

    人間は、やっぱりどんな事があっても生きなければならないと思います。
    この小説を拝読して、それを強く感じました。
    だから私はエッセイを書く。
    たぶんマフユフミさまも、だから書かれるのでしょうね。
    最後に生きる意味という言葉も出てきますが、書くことも、そのひとつでしょう。
    マフユフミさまには、他にも、ご主人様や2人のお子様など、生きる意味がたくさんありますね。
    大変でしょうけど、応援しております。

    作者からの返信

    いつも温かい言葉、ありがとうございます。
    このラストにするの、結構悩みました。
    おかんと渓との会話にしようと、なんとなくは思っていたんですが、何をおかんにしゃべらせるか、となったときにめちゃめちゃ迷って。
    でも、人は「それでも」生きるんだ、ということをどうしても言いたくなって。
    私も伝えたいんですよね、息子に。
    あまりにも私情挟みまくりですが。
    おっしゃる通り、私は生きるために書きます。レネさんも、そうですよね。
    これからも、書いていきましょう。

  • 第8話への応援コメント

    きょうは遅いからここまでにしようと思ったら、やめられなくなりました。

    作者からの返信

    そんなにも読んでくださりありがとうございます!
    いかがでしたか??

  • 第10話への応援コメント

    完走おめでとうございますヽ(〃'▽'〃)ノ☆゜'・:*☆オメデトォ♪
    100%ハッピーとは言えませんが、希望が持てる終わり方で良かったです❤
    未来は文字通り未だ確定していないから。切り開いていって欲しいです。
    お疲れ様でした<(_ _)>

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    確かに、100%のハッピーエンドではないですね。
    言うて、すでに死んじまってますからね😞💦
    でも、それをどう受け止めていくのか、というのをラストにしたかったので、よしとしてください(⌒‐⌒)

  • 第2話への応援コメント

    第一話は柔らかく静かに流れるような展開だった分、この第二話で一気に心を鷲掴みにされそのまま引き込まれた感覚です。

    主人公のこと、葵さんのこと、二人のこれまでの日々、これからの日々がどういったものに描かれていくのか、これから先も楽しみにしております。

    作者からの返信

    雨音さま

    一話に引き続き、二話もお読みいただきありがとうございます!

    ざっくりしか決めてないなかで公開しちゃったので、どのように転がるか我ながら未定で恐ろしいです(笑)

    破綻することなく二人の思いを伝えられるよう頑張ります。